目ぼしい家を何軒かピックアップしておいて数日間の観察。
大人が居なくなる時間帯を調べて好みの小学生が家に一人で過ごす時間の長さを調べる。
せめて3時間は確保したい。
ピックアップした中の一軒が条件に嵌まったのでカメラやロープ、ガムテープ等を鞄に入れて作業着に着替えて訪問。
「こんにちはー、〇〇の方から来ましたー」
インターホンを鳴らして笑顔で挨拶すると小学生の女の子が対応して玄関を開けてくれた。
「お父さんかお母さんは居ますか?」
目線を合わせて両親不在を最終確認。
「今お父さんもお母さんも出掛けてて居ません」
「あちゃー、入れ違いになったかな?点検を頼まれてたので家に上がらせてもらっても良いですか?」
それっぽく作った首から下げる社員証もどきを見せて信用させ、少女一人の家に上がり込む。
「水回りの点検だからキッチンから案内してもらえるかな?」
「こっちです」
少女が背を向けた隙に鞄からロープを出して身体をぐるぐる巻きにする。
「嫌!助け…」
素早く縛り上げて口にガムテープを貼って声を出せなくする。
「警戒心の無いガキばかりで助かるわー、それじゃおじさんと気持ち良いことしようね」
少女の部屋を探して家の中を歩き回り見つけた。
縛った少女をベッドに放り投げてカメラをセット。
「君の名前は沙有里ちゃんて言うのか、可愛い名前だね」
学校のノートに書いてある名前をチェック。
「あまり時間も無いからさっさと始めるよー、服は勿体無いけど切っちゃうね、暴れたら身体に傷が出来るから大人しくしててよ?」
わざと顔のすぐ横でカッターの刃をカチカチ鳴らしながら長く出す。
恐怖で涙を流して震える少女の拘束を解いて服を切り裂く。
脱がせても良いんだけど切った方が恐怖心を植え付けられるからこうしてる。
「さ、パンツは自分で脱ぐんだ」
カッターを突きつけてパンツを脱ぐように指示する。
トムとジェリー柄のお子様パンツを脱がせたらカメラに向かって足を広げさせて口を塞いでるガムテープを取る。
「カメラを見ながら自己紹介して」
「〇〇沙有里です、小学二年生です」
「SEXの経験は無いよね?」
「無いです」
「SEXがどんなものかは知ってる?」
「あそこにオチンチン入れるんでしょう?」
「よく知ってるね、それを今からおじさんとするんだよ」
作業着を脱いで裸になった俺もベッドに乗る。
「さあ、おじさんのチンポを舐めるんだ」
「え…」
「とっとと舐めろ!」
髪を掴んで引き寄せて顔にチンポを押し付ける。
「舐めないとこいつで顔と身体を切りつけるぞ」
カッターの刃を頬に当てる。
「舐めます!舐めるから許して!」
泣きながらチンポを舐め始めた。
「昨日風呂に入ってないから味と匂いが濃くて美味いだろう?汚いチンポは大好きだよな?」
「は、はい…美味しいです…」
「そうかそうか、じゃあ咥えられるな?その口におじさんの汚いチンポを咥えて舐め回せ」
躊躇する少女にまたカッターを突きつけた。
下手したら殺されると信じてる少女はチンポを咥えた。
「よしよし、口の中で吸ったり舐めたりするんだ、顔を前後させて唇と舌でチンポを擦るのも忘れるなよ?」
フェラチオのやり方を大雑把に教えてやらせる。
「カメラの方にも視線向けるんだぞ、美味しいチンポ咥えられて幸せって顔でな」
素直にフェラチオしつつカメラにも視線を向ける少女にゾクゾクする。
「このまま口に出すのも良いけど、やっぱり一番濃いやつはマンコに出さないとな!SEXしてやるからカメラに向かって自分でマンコ広げてこう言え!」
セリフを教えて少女に言わせる。
「沙有里のオマンコにおじさんの汚いチンポ入れてもらいまーす!汚チンポで処女捨てちゃう淫乱な沙有里なんで中出しもしてもらいまーす!」
「沙有里ちゃんはエロい小学生だねぇ、そんなにおじさんのチンポが欲しいのか」
足を開いてマンコも広げてる少女を後ろから抱え上げて膝に乗せる準備をする。
「チンポが入りやすいように自分で穴に誘導するんだぞ」
チンポの上に少女を下ろしていき、チンポの角度は少女自身にやらせる。
「そこがマンコの穴だな?」
「そ、そうです…」
「そのままチンポ押さえてろ」
少女を落として一気に奥まで挿入。
「ひぐぅ!「痛いのは一瞬の方が良いだろう?この鏡でマンコ見てみろ、おじさんのチンポがズッポリ入ってるのが見れるぞ」
少女の持ち物の小さなスタンド鏡でマンコを見せる。
「本当に入ってるぅ…〇〇君ごめんね…」
「なんだ?好きなやつがいたのか?」
「クラスの男の子…」
「そうか、そいつは〇〇君に悪いことしたな、でも沙有里ちゃんはおじさんのチンポで初めてのSEXして中出しまでしれちゃうからなー、もう同級生のチンポじゃ満足出来なくなるぞ」
少女を持ち上げたり下げたりしてマンコを何度も抉る。
「小学生マンコはやっぱり最高だなー、このキツさが堪んねーよ」
「ふぐう!いぎっ!ひぎいっ!」
「今はまだ痛いだろがじきに気持ち良くなるからな?辛かったらこの痛み止め飲んどけ」
ちょーっといけないお薬を渡して飲ませた。
「すぐに効くからな?」
お薬が効き始めると痛みが消えて快感が数倍に膨れ上がるんだ。
初めての処女マンコでも絶頂の嵐間違い無し。
少女も例外ではなくキメセクで淫乱小学生に変貌する。
「気持ち良いだろう?どこに出して欲しいか言ってごらん」
「オマンコぉ…オマンコに臭い精子出してくださぁい」
「おじさんの精子をオマンコの中に欲しがるなんて〇〇君に悪いと思わないのかい?」
「〇〇君なんてもう良いのぉ…おじさんのチンポが気持ち良いのぉ…中出ししてぇ」
「沙有里ちゃんがそこまで言うなら中出ししてあげよう、カメラに向かってピースサインして喜びを表現するんだよ」
「えへ…えへへ…今からおじさんに中出ししてもらいまーす!汚チンポから臭い精子を沙有里のオマンコの中に出してもらっちゃいます!〇〇君ごめんねー!沙有里おじさんの汚チンポが良いの!おじさんと赤ちゃん作っちゃうね!」
教えたセリフを多少アレンジしてくれたご褒美に緩んだ子宮口をこじ開けて直接子宮の中へと精子を出してやった。
「いひぃ!今お腹の中におじさんの臭い精子がドクドク出てますぅ!気持ちいいー!中出し最高!沙有里もイク!イクー!」
アヘ顔ダブルピースで小便漏らして派手にイッたわ…。
「これで沙有里ちゃんはオマンコも子宮もおじさんの臭い精子の匂いが染みついたゃったね、〇〇君とはSEX出来なくなっちゃったねぇ」
「〇〇君はもう良いの、おじさんのチンポと精子もっと欲しい、沙有里をもっと気持ち良くして」
「それじゃあお尻の穴でも気持ち良くなろうか」
今ならアナルでも気持ち良くなれるからな。
狭いマンコからチンポを抜いてアナルを犯す。
「ふぎゅう!お尻の穴にチンポぉ!お尻の穴も気持ち良い!」
「ちゃんとカメラに向かって言ってね」
「沙有里のお尻の穴におじさんの汚チンポ入ってまーす!すっごく気持ち良い!こんなに気持ち良いこと教えてくれたおじさん大好き!」
「また気持ち良くして欲しかったらおじさんの言う事を必ず守るんだよ?」
「気持ち良くなれるなら言う事聞くぅ!」
「今日の事は誰にも言わない、チャイム鳴らしたらすぐにおじさんを家に入れる、カメラで毎回SEXの様子を撮影する、この三つを必ず守れるかな?」
「守るぅ!守るから沙有里にもっと気持ち良いこと教えて!」
「良い子だねぇ、お尻の穴の中にも臭い精子出してあげるからね」
「ひぐう!出てる…お尻の穴の中にも出てるぅ!」
「気持ち良いだろう?」
「すっごい気持ち良いよぉ!」
「おじさんが居ない時は自分でマンコとお尻の穴を弄っておくんだよ?学校でもね」
「おじさんのチンポで気持ち良くしてもらえたの思い出しながら弄ります」
「それで良い、そろそろ帰る時間だから今日はさよならだ」
「え…もっと気持ち良い事したい…」
「片付けてる間はチンポ咥えてて良いから」
少女はすぐにチンポ咥えたけど、直前までアナルに入ってたの忘れたのか?
お薬のせいで頭おかしくなってるからなー。
「臭くて美味しい…汚チンポ美味しい…」
チンポに付着してた腸液と大便は全て少女の胃の中に収まった。
「お薬切れるまでまだ時間あるから、今の内にいっぱいオナニーするんだよ?じゃあおじさんは帰るね」
切り裂いた服と脱がせたお子様パンツを土産に貰って家から逃走。
あと何軒か襲ったらこの辺から引っ越さないとな…。