俺は結婚して14年娘二人がいる妻とはもう10年近くレス
俺は援助交際で性欲を満たしてた、ある日ことだったその日も援助交際で可愛い女の子募集してたら
中学生の子がかかった1万円欲しいと言うからゴム付の挿入でいいと聞くといいと言うから会うことになった
待ち合わせ場所に行くとなんとそこには上の娘がいた
娘「お父さん」
俺「明美なんで」
娘「お父さんこそ」
取りあえずそのままラブホに入った
娘に聞くと
娘「欲しいものがあってでもお母さんに頼んでも高いからダメだって言うし先輩に相談したらじゃあ援助交際で稼けばって言われて」
俺「今まで何回したの」
娘「お父さんで2回目」
俺「そうか」
娘「お父さんこそなんでお母さんいるのに」
俺「お前に言うのもへんだけど母さんとはもう何年もセックスしてないだよ、でも年増えることによって性欲強くなってよ」
娘「そうなんだ」
俺「でもびっくりしたな」
娘「わたしもだよ、せっかくだからエッチしょうよ」
俺「実の娘と親だぞ」
娘「いいじゃん、その代りに欲しいもの買って」
俺「いいけど、母さんに内緒だぞ」
娘「わかってるよ」
そして久しぶりに明美と一緒に風呂に入った、明美は中2、胸は少し膨らみ、おまたは薄く毛がはいてきてた
娘「あまりジロジロみないでよ」
俺「成長したなぁって」
娘「最後にお父さんとお風呂入ったのは生理始まる前だから5年生の時だったもんね」
俺「そうだったな」
そしてバスタオル巻いたままベットへ
ディープキスしながらバスタオルをとり乳首舐めた
娘「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・め気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・」
そしてクンニ
娘「あああ…ぁぁぁ・・・・恥ずかしい・・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・だめ・・・・パパいっちゃう・・・ぁ・・いく・・・」
いってしまった、舐め続けた
娘「あああ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・いく・・・」
いってしまった
俺「気持ちいいか」
娘「すごく気持ちいい」
俺「パパも気持ちよくしてくれるか」
娘「うん」
そして逆なった
娘「パパのチンチンすごい太いだね」
俺「長くは無いけどな」
明美はチンポ握り舐めだした
俺「たまらん気持ちいいぞ明美」
そして69になり舐めあった
娘「ああああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・゛パパいっちゃう・・・ぁぁぁ・・ぁ・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
そしてゴムつけて挿入
娘「あああ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・パパのチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・」
バックになった
娘「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・・すごい気持ちいい・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・いく・・・・」
いってしまった
それから夕方まで3回エッチした、ゴムは1回分しかなかったからフロントに電話して持ってきてもらった
一緒に家に帰ると
妻「あら一緒だったの」
俺「帰りにたばこ買いにコンビに寄ったらいたから乗っけてきた」
妻が寝た後に明美の部屋に行くと
娘「腰が痛い」
俺「俺もだよ」
明美が欲しかったのはパソコンだった、最新のパソコンを買ってやった
しばらくしたある日だった
娘からパパとエッチしたいと言ってきたからまた欲しいものあるのかと聞いたら違うけどエッチしたいって言ってきた
そこで土曜日に妻に休日出勤と言って娘と待ち合わせしてラブホに向かった
その日も4回もエッチしてラブホから出てきたらなんと駐車場の車の前に妻が立ってた
俺も明美もびっりして呆然としてた、そのまま車に乗り込みまっすく家へ
下の子はいなかった
妻「2人であそこで何してたの」
俺「何って」
娘「お父さんとセックスしてたよ」
妻「親子でよくそんなことで来たわね、なに私とセックスしてないから明美に手出したの」
俺「そんなところだぁ」
妻「じゃあ〇〇(下の子)ともするつもりだったの」
俺「低学年でてきるわけないだろう、それにしてもくわかったな」
妻「どうしてもあなたに連絡とることが出来て携帯に電話しても繋がらない、会社に電話しても誰も出ない、明美にも連絡とろうとしたら繋がるけど出ないからGPSで調べたらラブほってなってたから行ったらあなたの車があるだもんね」
妻「離婚ね」
俺「わかったよ」
妻「私は〇〇を引き取るから、明美は一生愛し合ってなさい」
そう言って妻は荷物まとめて出て行った
俺「明美ごめんなな、パパが悪かった」
娘「いいよ、パパと暮らせるなら」
1週間後妻側の弁護士から離婚届が届いた。お互い慰謝料、養育費は請求しないと書類にサインと印鑑押して送り返し
預金は半分を現金封筒に入れ、半分だと言う証拠に通帳のコピーも同封して送った
俺と明美の噂はすぐにご近所に知られその町を出て、都会に出てマンションを買った
前に住んでた家は建ててまだ3年も建ってないからすぐに売れた
あれから10年たった、今はと言うと明美と明美との間に生まれた子供と何と元妻と復縁して一緒に暮らしてる
元妻とはなぜ復縁したかと言うと今から4年前だった
元妻の両親が続いて亡くなり、借金だらけの家だったらしく、元妻も闇金からも借りてたらしく助けを求めてきた一時避難として受け入れたがその日のうちに元妻とセックスしてしまい
そのまま復縁した
下の子は知的障害があり高等養護学校の寮に入って通ってる、毎週末になると帰ってきてる