わざわざノーパンで短いスカート履いてマンチラさせてくる姉がいる。
それも他の家族に見つからないように絶妙な角度やタイミングで俺だけに見せてくる。
26歳童貞の俺に同情してサービスしてるのかもしれないけど、飢えた童貞が連日マンチラ見せられて何もしないわけないだろう?
廊下でトイレから出てきた姉を捕まえて壁に押しつけて立ちバックで犯した。
すぐにハメられるノーパンだから脱がす手間が省けて助かる。
前戯無しでハメたから痛がってたけど大きな声を出さずにいてくれた。
濡れ始めたら小さく喘いでくれたけどな。
初のマンコだから締まり具合とかの比較が出来なくて申し訳ないが、俺のチンポにピッタリと吸い付くような、例えるなら真空の筒にチンポ入れたらこんな感じじゃねーか?と思えた。
恐らく1分から2分程度しか耐えられなかったと思う。
姉を襲うくらい異常な精神状態だったから当然中出し。
姉が慌てようが関係なく中に出し切った。
誘ってるようなマンチラする方が悪い。
これでもう明日からマンチラが無くなる可能性があるけど、それでも姉で童貞を卒業出来たのは嬉しかった。
26で童貞と周りから馬鹿にされ続けたけど今日でそれも終わりだ。
姉とやったなんて言えないけど卒業したのは事実だからな。
晴れ晴れとした気分で姉を放置して部屋に戻った。
翌朝はどんな顔して姉と顔を合わせたら良いんだろう?と今更になって悩む。
いつまでも部屋に閉じこもって居られないから覚悟を決めて部屋から出たら姉がいた。
昨日の今日なのにいつもと変わらない雰囲気と表情だった。
格好も短いスカートを履いていつも通り。
何を考えてるのか分からないがこれまでと変わらない関係を続けてくれるなら助かる。
飯を食いに集まったダイニングで今日もマンチラしてくる姉。
もしかして最初から俺に犯されたくてやってたのか?また襲えって事なのか?と姉の考えてる事が分からなくなる。
飯の後、ダイニングから出る際に姉について来いと身振りと視線で合図した。
姉は部屋に戻るねと両親に言いながら俺の後を追いかけてくる。
廊下に出てすぐ、ダイニングの入り口横の壁に隠れて姉を抱き寄せてキスした。
ついて来たって事は犯されたがってるに違いない。
予想は当たり姉も抱きついて脚を絡ませてくる。
スカートを捲ってマンコを弄り、姉にチンポを握らせる。
昨日はレイプだったから今日はちゃんとしたSEXをしようと愛撫に時間をかけた。
指に付いたマン汁を姉に見せつけながら舐め取る。
姉にも指を舐めさせてみた。
全然嫌がらずに指を舐めるからチンポも舐めるよう指示する。
出入り口付近で平然とフェラチオを始めた。
シャツを捲らせて胸を露出させ、オナニーしながらフェラチオしろと言ったらその通りにやってくれる。
Mなのか?
ある程度フェラチオさせたら立たせて壁に寄り掛からせて正面から生ハメ。
両脚を抱えて持ち上げてチンポを突き上げる。
ずり落ちないように姉が俺の首に腕を回してくる。
弟のチンポで喜ぶ姉だったとはな…。
それなら今日も遠慮は要らないと中出しさせてもらった。
抱っこしてる状態でしがみつかれてチンポ抜かせてくれないから、そのまま階段を上がって俺の部屋に行った。
都合良く今日は日曜日だ。
一日中とは言えないけど体力が保つ限り姉を犯し続けようとベッドに姉と共に飛び込んだ。
スカートだけ履かせたまま他を全部脱がせて腰を振り続ける。
喘ぎ声を誤魔化す為に音楽を流してやったら遠慮なく喘ぎ始めた。
まだSEX初心者の俺は数分に一回のペースで何度も中出しした。
よくこれだけの量が出るもんだと我ながら感心する。