今日はみんなが集まる日。昨日CとDを誘った時に絵里も来ることを伝えると、めちゃくちゃ楽しみにしていました。

AとBが先に来て、しばらくするとCとDが来た。なかなか絵里が来ないもので、本当に来るのかと皆はやきもきしていました。
そしてやっと絵里が来ましたが、なんと君江も一緒でした。前に話しましたが君江は小6のときに罰ゲームをして僕のオチンチンを見せた相手です。
絵里が急遽、君江を誘ったみたいでした。それで少し遅くなったみたいでした。

部屋に連れて行くと、みんなは大喜びでした。何といっても絵里は可愛い系で君江は背も高い方で美人系です。きっと今なら2人ともAK○48に居てもおかしくないほどの顔と容姿です。
とくにエロいCは大喜びでした。
2人がコートを脱ぐと、二人ともミニスカートで生脚でした。

CとDと中学になってから仲良くなった話やしょっちゅう僕とA、B、C、Dとつるんでいることを話しました。しばらく雑談が続きましたが、絵里も君江もミニスカートということもあり、男達はついつい視線が太ももあたりに行ってしまいます。すると2人ともたまに脚を動かすとチラッとパンツが見えるときがあり、そんな時は男達がラッキー!見た?という表情で顔を見合わせていました。
絵里は白で君江はピンクでした。

するとCが「そうだ、カズに持ってきたんだった」とニヤニヤしながらバッグからDVDを出しました。その瞬間、男達は「それはまずいだろ~」「いやいや、今出すものじゃないでしょ」と騒ぎました。
絵里や君江は「何々?」と言います。「いや、欲しかったアニメのDVDをコピーしてもらったんだよ」と僕は誤魔化しました。絵里はそのDVDが何かということは理解しているはず。それなのに、「じゃー
今、みんなで見ようよ」と明らかに意地悪そうな顔で僕に言いました。俺が困っているとCが「よし!じゃー見ようぜ」とDVDを僕から取り上げました。男達は「まじかよー」「いいのか?」とちょっと楽しげにいいました。僕は絵里を少し睨みつけるような顔で見ると、絵里は笑いながらそっぽを向きました。君江だけが何も理解してないような顔でキョトンとしていました。

再生されると完全に無修正AV、女の人が椅子に座っていて、両脇にビキニのパンツ姿の男が寄ってきて、女性は両手でそれぞれの男のオチンチンをパンツの上から触りだしました。
この時点で君江は気が付いたようで「え?なに?もしかしてエッチなやつ?」と言いました。
絵里も初めて見るような素振りをしてキャーキャー言いました。
「カズ君、いつもこんなの見てるの?」と軽蔑したような表情で君江が言いました。僕は「俺だけじゃないよ、みんなも見てるし」と言いました。
すると絵里は「まぁ~男だから仕方ないか!」と言うと君江も「男はみんなエッチだから仕方ないか」と笑いながら言いました。僕はちょっとホッとしました。

それからDVDをみんなでワイワイ言いながら見ました。無修正でモロなのを君江は驚いていました。絵里も君江も勃起した男のオチンチンを見て「デカいね」「なんか怖い」と言ってみたり、フェラを見て「汚い、よく出来るね」と言ってみたり。そして女の人が脱がされ、オマンコを広げられ舐められたり指を入れられたり、バイブが出てきて挿入されズボズボされているのを見て君江は「あんなの入っちゃうんだ」と言ったり・・・
そして一人の男がオマンコにオチンチンを挿入し、もう一人の男のオチンチンを口でしゃぶっているシーンになると絵里は「これが3Pっていうやつ?」となんだかんだ言っては見入っていました。どちらかと言うと僕達男の方が無言でした。
挿入していた男が抜きオッパイに射精しそのオチンチンを女の人がお掃除フェラ、同時に違う男がオマンコに挿入。君江は「出したよ。出したよー。舐めてるよ」とびっくりしていました。
もう一人がいく時には女の人の顔にオチンチンをもっていき、女の人は口を空けて舌を出すと、勢いよく射精。前髪の方まで飛び顔に精液がかかり、あけた口にも大量に精液が入りそのままオチンチンを咥えてしゃぶりました。
精液が勢いよく飛んだせいか、絵里も君江も大爆笑。絵里は「あんなに飛ぶもんなんだね」君江は「精子ってまずくないのかな?」と言います。絵里は「まずそう」と答えました。
僕はいつも美味しそうに飲んでるくせにとちょっとニヤケた顔で絵里を見ていました。

見終わった後はみんなでワーワー言いながら猥談になり、女子は「精子はどんな味?自分の舐めたことないの?」と言うと、Cが「舐めたことあるけどまずいよ!」と言ったりして爆笑したり。
Bが絵里や君江に「お前達、経験ないの?」とか「お前達はもう濡れるのか?実は今濡れてたりして」とか言って笑って話していました。
Dが女子2人に「オチンチンは見たことないの?」と聞くと二人とも「見たことあるよ」とあっさり返答。
一瞬、沈黙した時に絵里が「お父さんのね」と言うとCやDは「なんだー」と笑いました。
するとBが「小学生のとき絵里は俺のもカズのもAのも見たことあるじゃん。しかも勃起したの見たし!」と言うとCとDは「まじで?どんな時に?」と言いました絵里は焦っていました。
すると君江が「私もカズくんの見たことある」と言いました。今度は僕が焦ってしまいました。
そうなると、ほとんど言い合いです。絵里のマン毛を見た話や君江のブラジャーを見た話し、お互いにオッパイ触られた揉まれた、オチンチンを触られたなど暴露話しになってしまいました。
CやDは「絵里ちゃんや君江ちゃんのを・・・羨ましい」と言ったり、Cは「俺にも見せて、触らせて」など言いたい放題になりました。
すべて暴露になってしまいましたが、意外と絵里も君江も笑いながら言っていて怒ってる様子はなかったです。

そして何故か罰ゲーム付きのトランプをすることになりました。
小学生の時のように、今度はCもDも加わり結局、オッパイやオチンチンを触りまくりました。前と違っていたのは、女性が二人ともミニスカート。女子の提案でさすがに女性の下は見るのと触るのは禁止となりました。
その時、僕は絵里が他の男にブラジャー姿を見せたりオッパイを触られる時はとても嫌だったのですが、絵里は僕のことは気にしていない様子で黙って服の上からですが揉まれたり、乳首を摘まれてはしゃいでいました。
僕もそんな絵里を見てちょっと腹がたって、君江のを触るときにじっくり揉んだり乳首を摘みました。
明らかに他の人と違ったのは、絵里も君江も他の男のオチンチンを触るときは勢いよく握ったり、タッチする程度だったのですが、僕のオチンチンを触るときは優しくねちっこく触りました。
それに気が付いたのかAは「なんか2人ともカズのがお気に入り?ちょっと触り方が違うんじゃね?」と冗談ぽく言っていました。
これが最後って言うときに、運よく男の俺とAが1番2番、女の絵里と君江がビリとビリ2になりました。
Aがどうしてもオッパイを見たいと言います。僕は絵里のオッパイは見られたくなかったんですが、君江のオッパイを見たいという欲望にもかられました。でも見せてはくれないだろうな・・・と思っていたら、絵里が「じゃーAやカズが見せてくれたら見せてあげる」と小学生の時のように言いました。君江も「見せれるなら、私も見せていいよ」と言いました。
何の戸惑いもなく、僕とAは「よし!見せてやるよ。その代わりちゃんと見せろよ!」と言いました。
まさかと思っていたのか「ちょっと本気?」と僕に向かって絵里が言いましたが、他の男に触られてはしゃいでいた絵里に少し腹もたっていたのか、「本気だよ!」と言いました。
女子も引くに引けず、了承しました。
B、C、Dには部屋の外に出てもらい、僕とAはズボンを脱ぎすでに勃起しているオチンチンを出しました。君江は僕のオチンチンを見て「すごい・・・あの時より大きくなってるかも」と言いました。
絵里は二人のオチンチンを見比べ「やっぱり小学生の時と同じ。Aのオチンチンの方が大きいね」と言いました。俺が絵里を見ると目が合いましたが、ちょっと怒ってるようでそっぽを向かれました。
僕もそれにちょっと腹が立ち、「早くお前達も見せろよ」と言って絵里の服を脱がし、さらにブラジャーも取りました。Aは同じように君江を脱がしました。男は下半身裸、女は上半身裸という変な光景になってしまいましたが、目の前にはかなり大きくなった乳房に綺麗なピンク色の乳首を立たせた君江のオッパイと、見慣れた絵里のオッパイが並んであります。それを見て僕のオチンチンはお腹に付きそうなくらいに充血しいきり立ってしまいました。Aも同じようでした。
すると絵里が「カズの先っぽから何が出てる」と言って見てみると我慢汁がにじみ出ていました。君江は不思議そうに見ていました。見られていると思うとオチンチンがピクピクと動きさらに我慢汁が溢れてきます。君江は「きゃー!動いてるよ」と言いました。
Aは「カズの出てる奴、我慢汁って言うんだよ。エッチしたいの我慢してると出てくるから我慢汁」と説明していました。
すると君江が指先で僕のオチンチンの先の我慢汁をツンと触ると長い糸を引きました。それを見て絵里は「君江、ずるい!」と負けじと僕のオチンチンの先を指先でクリクリとして我慢汁を亀頭に塗りつけました。
Aは「カズだけ触ってもらえてずるいな」と言うと絵里が「Aのは出てないねー」と言って反対の手の指先でオチンチンの先をツンとして、「君江もAの触ってみたら?」と言いました。君江も絵里に言われたように、親指と人差し指でオチンチンを摘みむとAのオチンチンがビクンと動きました。
君江はそれが面白かったのか「掴むと動くよー」と2本の指で掴んだり離したりしていました。
その間、絵里はずっと僕の我慢汁を亀頭に塗りたくるようにクリクリしていました。
2人が触るのをやめて、ティッシュで僕の我慢汁を拭いてるときに、僕は「お返し!」と言って絵里の立っているピンクの乳首を摘みました。Aも負けじと君江の乳首を摘みました。すると君江は「あぁん」とエッチな声を出したので、僕も君江の乳首を摘むと。Aも絵里の乳首を摘みました。
僕もAも両方の手で絵里と君江の乳首を片方ずつ摘みコリコリと転がすように楽しみました。
そのたびに君江はエッチな声を出し、絵里は声まで出しはしませんでしたが息を荒くしていました。
絵里が「もうおしまい!」と言って僕達の手から逃げると君江も離れました。
その瞬間、「まだですか~?」と廊下で待っていたB、C、Dがドアを開けて入って来ました。
絵里も君江もオッパイ丸出しです。

当然、絵里も君江も手でオッパイを隠し怒りました。でも、B、C、Dはニヤニヤして出て行こうとはしないで「見ちゃった!」とはしゃいでいました。
結局、見たなら見せろと女子に言われ、男全員がオチンチンを出すハメになりました。
驚いたことにDはまだ包茎でした。
最終的に、僕とAはズボンを履き、絵里も君江も服を来てB、C、Dは罰としてオチンチン丸出し姿で女子にオナニーして見せろと言われてシコシコさせられていました。
本当に出しちゃうとカズに迷惑かかるからということで、途中で終わりにしました。

結局その日は変な方向になってしまいましたが、みんなの絆は深まったのかな?
その日は解散しましたが、翌日絵里が来ていつものようにセックスしました。コンドームはつけず生でしましたが、中出しせず絵里の言いつけどおりにオッパイに精液を放出し、乳首になすり付けた後にお掃除フェラしてもらいました。前日みんなで見たAVのようにしたかったようです。
この日にお互い話したのですが、絵里を他の男に触られたり見られたりすると嫉妬して嫌な気持ちになったけど興奮してしまったことを伝えました。絵里も同じ気持ちだったそうです。僕の見ているところで他の男に触られていると思うと興奮したし、君江が僕のオチンチンを触ったりすると嫉妬してしまうと言っていました。

それから1週間後に、絵里のお願いで君江とエッチすることになるとは、この時は思ってもいませんでした。

続きは また