君江とセックスをした翌日、君江は学生寮に戻るのに僕と絵里は2人で駅まで見送りにいきました。
駅からの帰り道、絵里に「昨日、君江来たでしょ?どうだったの?」と聞かれました。
僕は何と言っていいのか悩み口ごもっていると、「ごめん、いいや気にしないで・・・」と絵里は言いました。
僕の家の前に来て「寄って行く?」と絵里に聞くと「うん」と言って寄って行くことになりました。

部屋に入ると「なんか久しぶりだね・・・昨日ここで君江としたんだね~」と絵里は笑って言ったかと思うと、僕に抱きつき「君江と私、どっちが良い?あ、ごめん・・・答えなくていい・・・」と言ったので、僕は「俺はずっと絵里の方が好きだよ」と言うと「でも、君江とセックスしたでしょ」と絵里は言いました。
また僕は答えに困っていると「でも君江なら平気。何でかわかんないけど」と言いました。
そして「変なこと言ってるよね。私もカズ以外の人とエッチなことしてるのにね」と言ったので、「会っていない間、誰かとそういうことしたの?」と聞くと「ううん誰ともしてない。信じない?」と言うので「いや信じるよ。でもA、B、C、Dとも何もなかったの?」と聞くと「誰とも会ってないし」と言いました。

僕は絵里にキスをして続きをしようとすると「ごめん、生理なんだ・・・」と絵里が言いました。
久々に絵里とゆっくり話しました。
会わないようにしてどうだったのか聞くと、きっと僕のことが誰よりも好きなんだと思ったこと。
僕を見かけると目で追ってしまっていて、それは先輩と付き合ってる時もだったこと。
僕に会いたくて僕の家の前まで何度も来ていたこと。
数え切れないくらい何度も僕のことを思ってオナニーしていて、いつもはクリでのオナニーなのに、会わなくなって初めて異物を挿入して、僕のオチンチンだと思ってオナニーしてたこと。
絵里は隠さず何でも話してくれました。僕もいつも絵里のことを思ってオナニーしてたと言いました。

その日は絵里が僕さえ良ければ手と口でしてくれると言ったのですが断り「久々に絵里とエッチするなら絵里にもいってほしいから生理が終わったらセックスしたい」と言いました。
絵里は「それでいいの?私のことは気にしなくていいよ?」と言ってくれましたが「まずはセックスしたい」と言って生理が終わったらセックスしようと約束しました。

A、B、C、Dに対してこれからもしてあげるのか聞くと絵里は「どうしたらいい?カズが嫌ならやめる」と言いました。
この答え方からすると、絵里自身は逆に言うと、僕が嫌じゃなければしても良いということ。
僕も悩みましたが僕自身もA、B、C、Dに対して絵里がそういうことをするのは許せる気がしたし、絵里が他の男と絡んでる姿や話を聞くことで興奮してしまう自分が居ることも確かでした。
僕は「どうしようかね?」と言ってハッキリしたことはこの日は言いませんでした。

数日後、生理の終わった絵里を誘い、久々の絵里とのセックスを楽しみました。
絵里を全裸にして「久しぶりに絵里の身体をじっくりと見たい」と言って絵里を全裸のまま立たせた。
相変わらず色白で透き通るような肌で乳首はすでに起っていてツンと上を向いていた。マン毛は相変わらず薄くてワレメまでしっかりと見えてしまう。
腰のくびれは抜群で、すこしお尻が大きくなっていた気がした。

僕も全裸になり、いきり立って天井を向いているオチンチンを絵里に見せ付けるようにして、絵里の乳首を摘むとそれだけで絵里は「ああん」と言って身体をくねらせ、僕のオチンチンを握って「カズのオチンチン・・・凄く硬い」と言った。
僕は絵里に口でして欲しいというと、立っている僕の前にひざまずき、オチンチンを舐めしゃぶりました。
玉も舐め、口に含み転がしながら僕の顔を見上げている絵里の顔がすごくいやらしく、愛おしく思い絵里をベッドに押し倒して体中を触り舐めまわすと絵里は大きな喘ぎ声を出し身体をくねらせました。
「感じてる?すごく大きなエッチな声出しちゃって。外まで聞こえちゃうかもよ」と僕が言うと「だって、だって・・・あん、久しぶりでおかしくなっちゃいそうなんだもん」と言ってさらに喘ぎました。
絵里の脚を広げて、久々のオマンコを見るとオマンコの周りに少し生えていたマン毛がなくなっていてツルツルでした。
オマンコを広げて見ると、前よりもすこしビラビラが大きくなっているような気がして、ビラビラを摘んで左右に広げたり閉じたりすると、ビクンビクンと腰を動かしながら喘ぎ、オマンコから愛液が出てきました。クリを指で剥き舐めると腰をそらしてお尻を持ち上げるので、僕はクリに吸い付いて舐めると、絵里は僕の口にオマンコを押し付けて自分で腰を振ってこすり付けてきました。
その行動に僕はちょっと驚きましたが「久々で大胆になってるのか?」と思ってすこし意地悪をしようと思いました。

僕はクンニをやめると絵里は「え?」という感じで僕を潤んだ瞳で見て「お願い、もう少し・・・」と言いましたが僕は「どうしようかな?」と言うと「嫌、嫌、意地悪しないで・・・」と甘えた声で言いました。
「オナニーしてみて、絵里がしてるところ見たい」というと、「え、嫌だ・・・恥かしい」と言いながらも、我慢できないのか手をオマンコに伸ばしてクリを触りだし喘ぎ始めました。
僕は絵里のオマンコに顔を近づけてジックリとオナニーを鑑賞することにしました。
絵里は片方の手で自分のオマンコを広げクリを弄り、たまに穴の方に指を滑らせ指を愛液で濡らしてまたクリを刺激し腰を振ります。
そして中指を穴に入れてゆっくりと入れ動かし、愛液が溢れてくると薬指も入れて2本の指で入れたり出したりし始め、片方の手で乳首を摘み転がし、引っ張って感じていました。

「まだ?お願い・・・カズにしてほしい」と絵里が言うので、僕は絵里の手を掴み、オマンコに入れてる2本の指を抜くと愛液でヌルヌルになっていていました。
その指を見て舐めたくなった僕は愛液まみれになった絵里の指を絵里に見せつけるように口に咥えてしゃぶりました。指を舐めているだけなのに絵里は喘ぎました。

それから絵里の愛液で濡れたオマンコを舐めたり吸ったりして絵里の味を堪能しましました。
やっぱり絵里のオマンコはいい匂いで、愛液の匂い自体がいい匂いなのかな?とも思いました。
僕はオマンコを舐めながら絵里の顔のほうに身体を持っていくと、絵里は僕のオチンチンを掴んでシコシコしながら「カズもいっぱいで出てきてる」と言って舐めました。
お互い我慢できなくなり「入れようか?」と僕が言うと「うん。入れて欲しい」と絵里は言いました。
そして激しくセックスし、僕がいく前に絵里はいってしまったのですが、僕はそのままお構いなしにピストンを続けると「嫌!嫌!駄目・・・もう駄目」と絵里は僕に強くしがみ付きましたが、僕はピストンを続けると「駄目~壊れちゃう!壊れちゃう!あああ~」と首を横に振り乱しながら喘ぎました。
僕もいつもならいってしまう頃なんですが、まだまだ平気で激しく突き上げました。
すると「壊れちゃう・・・なんか変、変だよぅ~またイッちゃう!イク~~~」といって身体を痙攣させてしまいました。
僕もちょっとビックリして動きをやめて「大丈夫?」と声を掛けましたが絵里は息を荒くしたままグッタリしたままです。
そして僕も股間に違和感を感じてオマンコからオチンチンを抜かず結合部分を見てみると、その辺りのシーツがビショビショになっていて、僕の股間もビショビショに濡れていました。
僕は絵里のオマンコからオチンチンを抜くと、「ああん」と絵里が喘ぎ何かピューと絵里のオマンコから飛び出しました。
オシッコしたのかと思って匂いを確認しようと絵里のオマンコに顔を近づけましたが、相変わらず良い匂いがするだけなので、そのままビショビショになったオマンコを舐めてみましたが味もしなかったです。絵里はビクンと腰をさせて、オマンコはピクピク動いていました。
絵里に「大丈夫?」ともう一度言うと「うん・・・」と今度は返事をしてくれました。
絵里は寝ているように目を瞑ったままだったので、すこし絵里の頭を撫でて顔を見つめていました。
絵里が目を開けると、目の前に僕の顔があったせいか「きゃっ!恥かしい」と言って顔を背けたので僕は笑いながら「大丈夫か?絵里、なんか凄かったね。苦しかった?」と言いました。

絵里は「やだなー恥かしいよぅ・・・なんか気持ちよすぎて変になっちゃった。こんなの初めて」と言いました。
絵里に「見てごらん」と言ってビショビショになったシーツを見せると、「えっ!どうしよう!?えっ何?」と言って絵里も指をオマンコにつけて、その指の匂いを確認しました。
僕は「オシッコだと思った?違うみたいだよ」と言うと安心したみたいでした。
それでも「でも、なんで?どうして?何?」と動揺していたので「潮じゃないかな?」と言いました。
「何?オシッコじゃないの?」と絵里は何も知らないみたいだったので「オシッコとはちょっと違うみたいだよ潮って。俺も良くわかんないけど・・・オシッコだとしても絵里のなら俺は平気だし」と言いました。
絵里はよく理解してないようでしたが、まだいってない僕は絵里が少し元気になったので我慢できずに絵里のオマンコに吸い付きました。
「いやん!汚いよ~」と絵里は言いましたがすぐに「ああん・・・あん、あん、ん、まだちょっと変」と喘ぎだしました。
クリを舐めて指をオマンコの中に入れて動かすとグチョグチョといやらしい音がして、絵里は喘ぎ、のけ反り腰を突き上げるようにしました。

僕は口を放し、本格的に少し指を曲げるようにしてGスポット辺りを刺激しました。絵里はまたガクガクと身体を震わせまた大きな声で喘ぎだすと、「なんか出ちゃう!嫌!嫌!出ちゃう!」と言いながら逃げようとするオマンコからビュー、ビューと指の動きに合わせて潮を噴きました。
本当に潮って吹くんだなぁ~と思い、潮が吹くのが面白くてついつい続けてしまい絵里は何度も大量な潮を拭き大きな声で喘いで「いや~ん、だめー!壊れちゃう!壊れちゃうよ~」と言います。
僕の手や腕までも絵里の潮でビショビショになりました。
絵里は逃げようと向きを変えて四つん這いになりましたが、それを押さえつけて潮を吹かせるとアナルをヒクつかせるので、そんな絵里のアナルを見ていると舐めてみたくなりアナルを舐めました。
「嫌!お尻は嫌・・・汚いよ~!」と絵里は言いながらも喘ぎ声は大きくなり、僕は潮を吹かせながらアナルを舐め続けるとまた痙攣させるように身体を震わせていってしまいました。

グッタリして、上半身だけ寝そべりお尻突き出して入る姿のまま、オマンコと太ももを潮でビショビショにさせている絵里を見て我慢できずに、バックで絵里に挿入してセックスをしました。
オマンコがグチョグチョになってるせいか抵抗があまりなく、いくまでに時間がかかりました。
最初は「ん、ん、ん」としか言っていなかった絵里も、「あん、はあん、あん」と感じ始め「いく~またいっちゃう!壊れちゃう・・・」と言っていってしまい、キツクしまったオマンコに僕も我慢できずにいきそうになりオチンチンを抜くと絵里のお尻に射精しました。絵里のアナルにオチンチンをこすり付けて最後まで精液を出し続けました。
絵里は完全に身体をくずしてダウンしてしまい。僕はそんな絵里のお尻に出した精液をティッシュでふき取りました。
しばらく絵里はグッタリしていたかと思うと、スヤスヤと眠りだしました。
僕も絵里の横に寄り添って少し横になり、絵里の寝顔を見ていました。改めて見る絵里の顔は、汗をかいて乱れていましたが、それでもめちゃめちゃ可愛くてアイドル並だよなぁ~と思っていました。

30分くらいして絵里は目覚めて「なんかカズ凄かった・・・死んじゃうかと思ったよ」と笑って言いました。
すでに小さくなった僕のオチンチンを咥えて、チュパチュパとして「ん~もう精子残ってない・・・」と言ったので「精子飲みたかったの?また気分悪くなるよ」と言うと「だって久しぶりだったから、カズの精子の味忘れちゃったから・・・」と言いました。
僕は「なんだよ~絵里はやっぱり精液好きなんだな!えっちだな~」と言うと「嫌いじゃないけど、精子自体は美味しくないし好きってわけじゃないよ。なんか精子の味ってエッチな気分になるし興奮するの」と言って恥かしそうに抱きついてきました。

しばらく抱き合いながらイチャイチャしてると絵里が急にむくっと起き上がり、「やばい、おばさん帰ってくる前にシーツ洗わなきゃ」と言ました。僕は「いいよ~自分で何とかする」と言ったのですが、絵里は「駄目だよ~」と言って僕をどかせシーツを剥ぐと、敷布団までオシッコをもらしたときのように大きく湿っていて、絵里は「どうしよう?」と困っていましたが「いいよ。扇風機で乾かすか!」と言って僕は扇風機をベッドの上に置いて敷布団に向けて動かしました。
絵里はシーツを持って裸のまま「シャワーも借りるね」と言って部屋を出て階段を降りていきました。
少しして僕も後を追って、1階に降りていき玄関の鍵が閉まっているのを確認してお風呂場に行くと洗濯機が回っていて、お風呂場には絵里のシルエットが映っていました。
僕はドアを開けると絵里はビックリしたような顔をして振り向き「なんだ・・・カズか!脅かさないでよ」と言いました。
「俺も入っちゃおう」と言って一緒にお風呂場に入ると、絵里は「洗ってあげようか?」と言って僕の身体を洗ってくれました。オチンチンを洗うときはボディーソープを手に取って丁寧に優しく洗ってくれて玉を洗い、お尻の方にも手を伸ばしてアナルまで洗ってくれました。
当然、勃起してしまったオチンチンをシコシコとして洗ってくれて、シャワーで洗い流すと、当然のようにフェラをしてくれて、口の中でいかせてくれました。絵里はわざと「あーん」と言って口の中の精液を見せてから「ゴクン」と飲んでくれて、「カズの精子の味、思い出した!」と言いました。
その後、お互いの身体を洗いっこして、お風呂場から出ると絵里は僕の身体をバスタオルで拭いてくれました。
僕は「なんかソープランドみたいだね~」と言うと「なんか、その言い方嫌だな・・・」と言っていました。
ちょうど洗濯も終わり、乾燥機に移して部屋にもどりお互い服を着て雑談をしました。

絵里にずっと聞いてみたいことを聞きました。
「聞いてもいい?A、B、C、Dとセックスしてみたい?前に俺以外の人だとどうなんだろう?って思うって言ってたじゃん」と聞くと「今はカズだけでいいかなぁ~。っていうかカズだから入れて欲しいと思うし、他の人のを入れるの怖い気もするし・・・」と言いました。
僕は「正直に言っていいんだよ。だっって、あいつらに触られたりして感じたりするじゃん。オチンチン触ったりフェラしてあげてると我慢できなくなって入れて欲しいとか思わないの?」と聞くと「正直に言ってるよ。みんなとエッチなことしてると入れて欲しいって思うけど、必ずカズにして欲しいって思うもん。」と言いました。
「でも、自分でする時はカズ以外の人に入れられたり、カズが見ている前で他の人に入れられながら口にも入れられたりするの想像したりすることある」とも言いました。

「またみんなの触ったりフェラしてあげたい?」と聞くと「正直に言うとね、ちょっとしてあげたい気もする。なんて言うのかわからないけど、みんなが喜ぶことしてあげたい。私がしてあげていってもらうと気持ちがいいの・・・征服感?違うかな?でもいった後の男の人ってなんか弱々しくて可愛い気がするよね。でも私がそんなことしてカズは嫌じゃない?」と言いました。
「う~ん、嫌じゃないって言うと嘘になるけど、絵里が君江ならって言うのと同じで俺もあいつらなら許せるかな~?絵里がほかの奴のオチンチンをフェラしたり、触られたり舐められたりして感じてるの見てると興奮するんだよな・・・俺は変態か!でも絵里は俺だけにって!何かしら特別であってもらいたいけどね」と言いました。
「ホント変態だよね(笑)でも私も人のこと言えない、私も変態なのかも・・・他の人にエッチなことしたりされたりするのカズに見て欲しいとか思うし・・・でも私にとってはカズは特別だよ!きっと誰よりもカズのこと好きなんだと今は思う」と言ってキスしてくれました。
僕は冗談交じりに「じゃー今度みんなにもセックスさせちゃう?絵里のオマンコに他の奴のオチンチン入れちゃえば~」と言いました。
絵里は「カズがそういうなら入れちゃおうかなぁ~。カズより良かったりしてぇ~」と笑って言いました。

無事にシーツは乾き、敷布団もある程度乾きましたが、なんとなく染みは残っていました。
絵里は気にしていましたが、僕は絵里が潮を吹いた証だと思って気にしませんでした。

その日は母親が帰って来て、夕食を食べていきなさいと絵里を引き止め、一緒に夕食を食べました。
その時に、「絵里ちゃん、うちの子になっちゃえば?カズじゃ~駄目かな?」と笑いながら冗談を言っていましたが絵里は顔を真っ赤にして照れていました。

続きは また