冬休みも終わり3学期が始まり、僕たち男5人は集まれば絵里の話で盛り上がっていました。
A、BはCとDがどのように絵里と絡んだのか、CとDに話を聞いていました。
とにかく学校内でも可愛いと評判の絵里の身体の隅々まで知っている僕達は浮かれていました。
ただ、いつものように絵里は僕達の中には、なかなか入ってこず仲の良い女友達の中ばかりに居ました。

3学期がはじまり10日ほど経った頃、ようやく僕の家に絵里が来ました。
いつものように絵里とキスをして服を脱がそうとすると、絵里はそれを止めて「お話してもいい?」と言ってきました。僕はエッチしたい気持ちを抑えて話を聞くことにしました。

最近、僕たちが集まって居る所に入ってこないのは、急に恥かしくなってしまったとの事でした。
男5人全員にオマンコを見られてしまったことと、自分の恥かしく乱れた姿を見られたんだと改めて思うと、急に恥かしくなり避けてしまう。
それと5人集まっているところに視線を向けると、誰かしらが自分を見ていて目が合ってしまい、きっと自分のことを話してて、淫乱だとか言われてる気がして、とても嫌な気持ちになってしまうとのことでした。
ただ、僕のことはもちろんA、B、C、Dへの気持ちは信頼できる男友達で誰よりも信頼してるし、仲の良い女友達以上に何でも話せると言っていました。
僕達全員にオマンコを見せたこともエッチな事をしてきたことも、みんなが喜んでくれているのなら後悔はしていないとも言っていました。
そして、絵里は「みんなの所に戻るのに少し時間が欲しい。それまでは誘われても断る」と言っていました。
その話を聞いて僕も考えさせられ、このままで良いのか?とも思いました。
一度、男5人集まって話さないといけないと思いました。

あと、「もう精子飲めないかも・・・」と絵里は言い「どうしたの?」と聞くと理由を話してくれました。
どうやらAとBの精液を飲んだ日の夜に気分が少し悪くなってお腹も痛くなったらしいのですが、その時は生理になったこともあり、そのせいだと思ってたらしいです。
そしてCとDの精液を飲んだ日に同じように体調を悪くして、吐いたり下痢をしてしまって苦しんだそうです。
その場の雰囲気を壊すのも嫌だし、ああいう場ではエッチに振舞った方がみんなも喜ぶだろうし、飲んであげるとみんな喜ぶし・・・絵里も飲むことは嫌いじゃなく、もしかしたら好きなのかもと言っていました。ただ、その後の辛さは耐えられないと・・・

そんな思いをして辛い目にあわせていたとは僕も知らず「ごめんね」と謝りました。
絵里は「ううん、カズの精子は飲んでも平気なのに・・・」と言ったので、「たぶん誰かのというよりも、量を飲みすぎたのかもよ?」と答えました。

その日は絵里はしたいのならしても良いと言ってくれたのですが、何もせず絵里を家まで送っていき「みんなには俺からうまく話しておくから心配しないで」と言いました。

次の日、男5人集まって絵里の話をしました。みんなも自分のことばかり考えてて絵里に悪いことをしたと言って、絵里の気持ちが落ち着くまではそっとしておいてあげようと言う事になりました。
全員、絵里のことを第一に考えてくれて僕もなんだか嬉しかったです。
その時にはじめて聞いたのですがA、B、C、Dは絵里を誘ってオナニーの手伝いをしてもらってる時にいつも僕のことを話していたと言っていました。
絵里は気持ちがわからないと言っていたそうですが、みんな「絵里はカズのこと愛してるんだよ。カズも絵里のこと愛してると思う」と全員同じように思っていたそうです。
ただ自分達も良い思いさせてもらって、この関係を続けたかったから絵里には「俺達にはわからない」と言ってきたそうで、ずるかったと僕にも謝っていました。
もし今後、僕と絵里の関係がうまくいくのなら絵里には手を出さないし誘わないとも言ってくれました。
そのように素直に言ってもらって、僕もこんな連中が親友で良かったと思いました。

3学期中、みんな絵里とは普通に会話はするものの、絵里は僕達の輪の中には入って来ませんでした。当然一緒に遊ぶことはありませんでした。
そして春休みに絵里は急に僕のところに来て「カズに抱いてもらいたくて来ちゃった」と言ってセックスをしました。
久々のセックスに僕も絵里も燃え絵里は数え切れないくらい僕の指と口とオチンチンでいきました。
僕もセックスで2回、フェラで1回いってしまい。そのフェラの時に絵里は僕の精液を飲んでくれました。
「飲んで平気なの?」と僕が聞くと絵里は「カズのは平気だよ」と言いました。
その日から絵里は家に来なくなりました。ほかの連中に聞いても3学期も春休みも個人的には会ってないと言っていました。
僕だけが春休みに絵里とエッチしただけでした。

2年生になると僕たちの高校は進路に対してクラスが分かれ、理系進学を希望していた僕とBとDが同じクラスでほぼ男子クラス(女子は3人)、就職希望のAはと未定だったCは男女比が同じくらいのクラス、文系進学を希望した絵里は女子クラスになりました。
2年生になっても絵里とは特に何もなかったのですが、夏休前にBに後輩の彼女が出来ました。
CとDにも2学期中に同級生の彼女が出来ました。Aには出来なかったです。
僕も同じ陸上部の後輩に告られましたが、そんな気もなかったので断りました。
そして、2年生の文化祭の後に噂で絵里に彼氏が出来き相手はバド部の先輩だとBに聞かされました。
僕はショックを受けましたが彼氏が出来たことにショックを受けたというよりも、何も知らない聞かされないままに絵里が彼氏を作ったことに大きなショックを受けました。
今まで何でも僕に話してきた絵里が僕には何も言わないで自分の意思で行動したことに、寂しさを感じました。
きっと娘を嫁に出すお父さんのような気持ちだったのでしょうか?
2年生の頃はもっぱら暇だった僕とAだけが2人で遊ぶことが多かったと思います。

3年生になりBが彼女と別れ、それに続くようにDも別れてしまいました。
Bは彼女とはキス、クンニ、フェラまでいったそうですがセックスまでは拒否され出来なく、手コキして射精させてもらっていたそうで、口内射精は一度もなかったそうです。
Dもキス、クンニ、手コキまででセックスはもちろんフェラすらしてもらえなかったそうです。
ここだけの話と教えてくれたのはBもDも言ってたことは同じく絵里のオマンコみたく綺麗じゃなかったと言っていました。Dに関してはさらに彼女のオマンコの匂いがきつかったと言っていました。
その話を僕とA、B、Cの四人で話していたのですが、4人とも絵里のオマンコを回想し、綺麗だったとか良い匂いだったとか言って懐かしく思っていました。今頃、絵里は先輩にもうやられてるんだろうか?とかその先輩が羨ましいとか話していました。
その頃のCは相変わらずエロで手が早く、彼女とはセックスまでしていましたが、別れたり戻ったりで何だかよくわからない感じでした。

7月にBからハッキリとはしないが絵里が別れたらしいと話を聞きました。
そして夏休みに入って僕とA、B、Dの男4人で寂しく恒例の花火大会に行きました。
Cは彼女と行くとのことでした。
花火大会が終わってみんなでファミレスでお茶をしようということで行きました。前にも絵里と君江と花火大会の帰りにみんなで一緒に行ったファミレスでした。
ファミレスに行くと浴衣姿の絵里と君江が居ましたが、僕達は気になってはいましたがお互い触れずに知らない顔をしていました。「ひさしぶり!」と声がして見ると君江が居てその後ろに絵里が居ました。

「一緒いい?」と君江が座ってきましたが絵里はモジモジしてたかと思うと、「君江ごめんね、私そろそろ帰るから楽しんでね」と言って君江が何度か止めたのですが、笑いながら「ちょっと用事あるし、本当にごめんね」と言って店から出て行きました。
「どうしたんだろう?」と君江は不思議がっていました。

僕は絵里を追いかけ手を掴み引き止めました。「みんなのとこ戻らないか?」と言うと最初は「本当に用事があるから」と言っていましたが、本心を聞くと皆を「裏切ったようで、戻りづらい」と言いました。
僕は「大丈夫だよ。裏切ったなんて誰も思ってないし、みんな親友だろう?気にすることないよ」と言って手を引っ張りファミレスに戻りました。絵里も抵抗せずしぶしぶですが付いて来ました。

皆のところに戻ると他の連中も「おぉ~戻ってきた!なんだよ~心配したよ!」と言って快く絵里を迎えてくれました。
最初は大人しかった絵里も変わらない皆のバカ話で元気になって少しずつ話すようになりました。

話しているとBやDが付き合っていた話になりました。君江は女子高に行ってから何だかたくましくなり前のような大人し目のお嬢様風なところがなくなり、「彼女とはどこまで行ったの?」など興味有り気に聞いてきてBやDも正直に話して君江に「えー!スケベ!」「なんだ最後まで行ってないの?」など言われてるとCの話まで出して「奴はセックスしまくってる」など言っていました。
Bが君江に付き合ってる人は居ないか聞くと、「女子高だから出会いがないし」と君江は言いました。
Bが「なんだ、じゃー君江も経験なしじゃん!」と言うと、驚いたことに君江は「君達とは違うしぃー!中学生で卒業しちゃってるし!」と言ってみんなに驚きを与えていました。
「相手は誰だ?」の質問には「内緒だよ~」と笑って答えていました。
話をそらす為だったのか君江は絵里に振りました。「絵里、付き合ってる人いるんでしょ?」と聞くと絵里は「ううん。もう別れた」と言いました。
どうやらBの噂は本当だったようで、君江の「どうして別れちゃったの?」という質問に絵里は話し出しました。
とても良い先輩で優しかったようで、学校帰りに一緒に買い物したりファーストフードなんかで話したり、休みの時にDランドに行ったりしたようでしたが手を繋ぐ程度でキスもしなかったそうです。
3年になり、先輩は専門学校に通いだして会う頻度は減ってきたそうですが6月に彼が車でドライブしようということになってドライブをした帰りに川の土手の公園のようなところに車を止めて話していると、いきなりキスしてきて服の上からオッパイを触られ、太ももからスカートの中に手を入れてきた時に嫌な気持ちになって拒否したそうです。
先輩も「ごめんね」と言ってそれ以上何もせず家まで送ってくれたそうなんですが、その後、その先輩のことが段々と嫌になってきて何度か会ってデートはしたけど、そのうち会うのも嫌になって都合が悪いと断ってるうちに先輩から別れようと言われて別れたそうです。

正直、僕は意外でした。その後、A、B、Dとも話しましたがみんな意外だったそうです。
ちょっと暗くなっていた絵里にBが「おお~!じゃ皆相手が居ない仲間ってことで、今夜は乱交だな!慰め合おう!」と笑いながら君江のオッパイを揉む振りをして言いました。
その場を明るくしようと気を使ったのでしょう。それに皆も乗っかり「いいねぇ~!やるか!」と言い君江まで「しちゃう?」と笑いながら言うと「え~君江まで!冗談でしょう?」と絵里も笑ってくれました。
その日はそんな感じで終わり、それぞれ帰ることになりました。
帰り道、絵里と2人になると、絵里は「手、繋いでいい?」と言ってきたので僕の方から手を繋ぎました。「また皆と一緒に遊ぼうぜ!もう大丈夫だろ?」と言うと「うん、ありがとう。でもまた皆でエッチなことする気でしょう?」と笑って言っていました。
絵里の家の前まで来て別れ際に、絵里は僕にキスしてきました。
僕は驚きすぐ離れ「誰かに見られるぞ!」と言うと絵里は「見られても良い・・・私とするのは嫌?」と言って、またキスしてきました。
今度は僕も絵里を抱きしめて舌を絡ませ長くキスをしました。
キスをし終わると絵里は少し恥かしそうに僕の耳元で「やっぱりカズのキス、エッチだね。濡れちゃうよ。じゃーね」と言って舌を出して家の中に入っていきました。

数日後、「明日、寮に戻るんだ」と言って君江が家に来ました。
僕の部屋に行ってしばらく話しをしました。女子高は華やかなところだと思っていましたが、君江の話だと先輩と後輩との上下関係も厳しく、きわどい話など当たり前で男の話になるとエロに満ちていて、若い男性教師の夏の授業の時はスカートをパンツが見えるんじゃないかと思うほどまでたくし上げて授業を受けたりしてるなど、意外な話を聞けました。
そして、急に大人しくなったと思うと「お願いがあるんだけど、カズ君が嫌じゃなかったらエッチなことして欲しい・・・」と小さな声で言いました。
一瞬、昔に絵里が泣いてしまったことを思い出しましたが、やはり僕も男で、しばらくエッチとは縁がなかったせいもあり、気が付くと君江に抱きつきキスをしていました。
服の上からオッパイを揉むと中学のときとは比べ物にならないくらいに大きく、手に収まらなかったです。
服を脱がしスカートも下ろすと白くてお洒落な下着姿になり、色白な肌に大きなオッパイとくびれた腰にプリッとしたヒップでした。その美しい姿を見て「そうか、相変わらずプロポーション良いと思ったらバレエやってるんだっけ?」と言うと「前までね。今はヒップホップやってるの」と言いました。
その下着姿を堪能した僕はブラジャーに手を伸ばしブラジャーをはずすと、こぼれるような乳房がプルンと飛び出て、中学の頃に見たときとは違い乳輪も大きくなり、乳首も大きくなっていてもう大人の身体になっていました。
そのままベッドに寝かせ、キスをして耳、首筋、乳房、乳首と舌を這わせて乳首を吸いました。
乳首はさらに大きく起ってきて、口に収めるのにちょうど良い大きさで舌で転がしたり吸ったり、たまに軽く噛むと「ああん」と可愛い声で喘ぎました。

手を太ももからオマンコに移動させてパンツの上から縦筋に沿って擦ると身体をビクビクさせながら「ううん、あん、あん、んん・・・」と息も荒くなり喘いできました。
パンツに手をかけて降ろすとパンツの上からは分からなかったのですが、パンツとオマンコに糸がひくほど濡れていました。そして毛も中学の頃と違って濃くなっていました。
両脚を硬くして少ししか開かず、肝心のオマンコが見えないので両足を持って広げました。
君江は「嫌・・・」と言って手でオマンコを隠しましたが、僕が手を握ってどけると素直に手をオマンコから離しました。
もう少し脚を上の方に持っていきM字のように開くと、縦筋が開き君江のオマンコが見えました。
相変わらず綺麗なピンク色で愛液でキラキラしていました。
僕はそのまま君江のオマンコを舐めあげると、「あああ~」と言って腰を持ち上げました。
それからはオマンコを舐めたり吸ったりして、クリトリスを集中的に責めると、あっという間に君江はいってしまいました。

僕は全裸になり、ぐったりして、息を荒くしている君江の顔の前に勃起したオチンチンを出すと君江はそれを握ってシコりながら玉を舐め、舌を裏筋に沿ってチロチロと舐め先のほうへ移動して、カリの部分を舐めていると、僕の先っぽから垂れるくらいに我慢汁が出てきました。
君江は「あ、垂れちゃう・・・」と言ってオチンチンをパクっと咥えるとフェラをしてくれました。
小さな口の絵里と違って君江はオチンチンを深く咥えて、手はオチンチンの根元辺りを押さえてるだけで頭を動かして口だけでキュポキュポとフェラをしてくれました。
しばらくフェラをされながら君江のオッパイを触って乳首を転がしていましたが、乳首を摘み引っ張ると、オチンチンから口を放して「ちょっと痛いかも・・・」と言いました。
絵里とは違うんだな~と思いながら、オマンコに手を移動して穴に1本指を入れて動かしました。
君江は喘ぎのけ反ったので、耳元で「入れる?」と聞くと「うん」と言いました。

君江の濡れたオマンコにオチンチンの先をこすり付けて愛撫し、オチンチンにも君江の愛液を塗りたくり、穴にあてがいました。そしてゆっくりと入れていきました。
思ったよりもキツくて、なかなか入っていかず「痛い?」と確認しながらゆっくりと挿入していきました。
君江は「大丈夫よ」と言って「あん、あん」と喘ぎオチンチンは根元まで入りました。
ゆっくりとピストンすると、「ん、ん、ん、ん」と君江は声を出し、動きを早くすると強く抱きつき「ちょっと痛いかも・・・あ、でも大丈夫」と言って耐えてるようでした。
「まだ気持ち良くない?」と聞くと「分からない・・・気持ち良いような気もする」と言いました。
あまりにオマンコがキツいのと久々のセックスで僕はいきそうになり、「駄目、もう出ちゃう」と言ってオマンコからオチンチンを抜き、お腹の上に出すつもりで射精したのですが、久々のエッチだったせいか勢い良く精液が飛び出し、君江の首のほうからオッパイまで飛ばしてしまいました。しかも長く射精して「ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!」と大量に出してしまいました。
君江は「あーあ、いっぱい出ちゃったね」と言ってオッパイにかかった精液を自分のオッパイに塗りたくり「カズ君の精子だ・・・」と言って、精液の付いた指をペロッと舐めました。

身体に僕の精液をつけたまま身体を起こしたかと思うと、僕の精液の付いたオチンチンをチュパチュパ吸って綺麗にしてくれて、「絵里にこうしてしてもらってたんでしょ?」と言いました。
「えっ!どこまで知ってるんだ?」と僕が言うと「内緒!でもけっこう知ってるかも・・・」と笑って言いながらオチンチンを舐めてくれていました。
そして起き上がり、ティッシュで自分の身体に付いた僕の精液をふき取りながら「やっぱり私はまだセックスではいけないみたい・・・」と言うので「あれから誰かとしたの?」と聞くと「ううん、あの時だけ。2回目が今日で、また相手はカズ君」と笑って言いました。
僕は「まじ?それじゃーまだいけないよ。でもクリではいけたでしょ」と言うと君江は「うん。気持ちよかった」と言うので「一人でするより良かったでしょ~」と僕が言うと「えぇ~一人でしないし!って・・・嘘。一人でするのと全然違う」と言って恥かしそうに僕に抱きつきました。
「君江が一人エッチするのって意外だな~」と言うと「意外と私はエッチなんですよ」と可愛く答えました。
「またしてあげようか?指?口?」と言うと「え~嫌だ・・・恥かしい・・・でも口でしてもらいたいかも」と言うので、君江を押し倒して「えい!」と言って脚を広げオマンコに吸い付きました。
君江は「カズくんのも口でしてあげる」というので69の体勢になりお互いを口でしました。
いったばかりの僕のオチンチンもすぐに君江の口の中で大きくなり、またすぐに君江はいってしまいました。
君江は少し休んで復活すると、僕のオチンチンをフェラしてくれて「口に出していいからね」と言い君江の口の中に2回目の射精をしました。
僕がティッシュを渡すとゴクンと飲み干し「カズくん飲んでもらうの好きなんでしょ」と言いました。
僕は「飲みすぎると気持ち悪くなるらしいよ。お腹痛くなったりするみたい」と言うと「そうみたいだね」と言いました。絵里が教えたのかどうかは知りませんが知ってるようでした。

君江は「今日は私のお願いをきいてくれてありがとう。嬉しかった。寮に帰りたくないな~」と言いました。
そして帰り際に「今日のこと絵里は知ってるの?知らないか・・・」と言うと君江は「知ってるに決まってるじゃない。カズくんにエッチなことしてもらうのに私が絵里に言わないわけないでしょ。絵里、カズ君のこと好きなんだと思うな・・・本人は相変わらず分かってないみたいだけどね」と言いました。
そして最後に「私もカズ君のことずっと好きだよ。絵里に負けないくらい!」と言って帰っていきました。