萌え体験談

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男が好きな訳じゃないけど

私には結婚を考えてる彼女も居るし、
極普通の男だと思ってました。

これは昨年の秋頃の話。

週末に同僚5人で飲みに行ったけど、
後輩の鈴木だけが凄く酔っ払ってしまい、

どうする?

って話になったのですが、私はまだ独り暮らしで家も近いので皆で何とか我が家まで運んでとりあえず寝せました。

皆は帰って私と鈴木の2人!

とりあえずスーツを脱がせてハンガーに掛けて、鈴木を見ると爆睡中!

黒のボクサーブリーフか!
って思いながら、何となく股間が気になる。

最初はどんな物か興味半分で、ブリーフ越しに触ってみたら結構大きくて
鈴木は全く起きる気配もないから
そっとブリーフを下ろして直に触ってみたんです。

俺は仮性だけど鈴木はズル剥けで
ずっと手こきしながら見てると徐々に硬くなってきて、その辺から自分でもおかしくなってるのが解ったけど、

彼女はよく俺のをしゃぶってるけど、
その後にキスした時に

間接フェラじゃないの?

って揶揄われて、その頃からオナニーする時、ガマン汁を舐めながらやってたんです。

結構美味しい!

って印象で、鈴木のはどんな味が気になって、決してホモセックスしたい訳じゃない、ただしゃぶってみたい。

もう止まらなくなって、お湯で温めたタオルで良く拭いてから、そっと舐めてみました。

自分が凄く変態になったみたいで興奮して、彼女のフェラを思い出しながら、見よう見まねで鈴口辺りを舌先でチョロチョロしたり、カリの部分を中心に攻めながら、スロートフェラ。

自分のも扱きながら、既に射精感がありましたか我慢して、ひたすらしゃぶってると、竿が脈動する感じで大量の精液が口の中に!

溢れそうになり、つい飲んじゃいました。

鈴木はビクビクしながらも寝てます。

根元から扱き、残った精液をすすりながら自分も大量発射!

彼女とのセックスも好きだけど、こんなのも好きです、

今でも鈴木とは良く飲みに行き、家に泊まってますが何度がやりましたけど
バレた事はない。

と云うかひょっとしたら解ってて寝た振りしてるのかもです。

この前フェラした時、射精する時に鈴木の手が私の頭を掴んでました。

バレたか!

でも翌朝も普通でした。

止めなくちゃ!とは思ってますが!

男2で女1の3P

男2で女1の3Pなら写真で良く見るが逆はあまりないね。
1度やってみたいものだ。

漏れあるよ、A子の家にB子と俺が3人でコスプレ衣装の追い込みかけるためにお邪魔した時の話

今思えば着替えたり、細かな寸法なおしたりしてる間に相手の体に触れる事で
それぞれ抵抗感がなくなってきてたのかもしれない。もともと下ネタOKな仲だったし
作業しながらも体の線がどうとか、A、B子はついでに胸の触りあいっこしてるし、私胸板フェチーなどと俺の胸板が良いとかで触ってきたり

もちろん「よーしこのままHアリアリの空気になれって!」ねらってたさ。
まあ一応俺から二人の胸を触ることは無かったが、その流れでまあまあ大きいA子の胸をペンで突っついたりはした。
「やめてよー」と、ほんとに嫌がっていない様子(良し良し)。女の子も好きっていうB子も面白がって指で突っついてた(その絵たるもの萌えたぞマジで)
こりゃ、もしかすると有かぁ?気持ちは悶々ホルモンモン期待
そんなこんなで作業も終えたのが夜中の零時過ぎ。
そのまま俺は雑魚寝で横になって
二人はシングルのベッドで寝てるという当然といえば当然の配置におさまるわけだが

ここから俺の作戦開始となったわけよ。そりゃあ我慢の限界こえてますよ。

電気を消してさあ寝るか、といいつつそのまま雑談で30分くらいはすぎたかな?
ワンルームなんでベッドの横のテーブルをよけてそこの床で寝てるかわいそうな俺。
もちろんこれはいい口実になった。
「お前たちは良いだろうけど俺、体痛いよー俺もベッドで寝かせろ!
」といいながら二人を奥に押し込む用にベッドに割り込んでやった。
「せまーーい!くるな!」などと騒ぐ二人を完全無視よ。
シングルに俺ABの配置で確かにめちゃ狭い。A子を横向きにさせてなんとか入ってやった。

A子はB子の方を向いている。
狭いだの何だのとごちゃごちゃいいながら若干騒いだが、
この雰囲気を眠るというよりさっきまでの雑談雰囲気になんとか持ち込んだよ。

この状態で嫌がらないってのはしてやったりよ。
俺は会話が途切れるのをねらっていた、チャンスはその時しかないとふんでいたからな。
そして、その瞬間がやってきた!(よし!)

俺は俺に背を向けているA子に後ろからぴったりと体を向けた。寝返りをうったさいに
触れたかのように。そしてそのドサクサ紛れにわきの下からいい大きさの胸にそっと右手を添えた
(よし!)と同時にびっくりするA子「わぁ!なに!」B子も「え?」って声を上げた。
俺はすかさずB子に「B子、一緒にA子にいたずらしようぜ」と持ちかけた。
その間もA子の胸から手をはなさないようにして身を乗り出してB子と目を合わせた。

B子はちょっとあわてたようすだったが、暗闇で目が慣れた程度の視界とこの状況にすぐに続いてふざけだした。
「うん、しようしよう!」とはしゃぐB子
「だめだよーーやめてよーー」と俺の手と新たに触ってくるB子の両方を払いのけようとするが、その手にあまり力は
入っていない様子をおれは確かめた。(いける・・・)

本気で嫌がっていないA子と3人で完全にふざけあってる空気を作り出すのに俺は成功したよ!
空気と雰囲気がすべての可能性を広げると俺が確信した瞬間だよ!
夕べあまり手を出さずに、かつ各々がHな雰囲気をなくさないようにするバランス・・
俺、結構策師だろw

恥ずかしそうにふざけながらも俺は確実にA子を感じさせるように愛撫した。
その様子を確認し、徐々にA子が着ているトレーナーを捲し上げ、「B子、おっぱい舐めてあげて・・・」とささやくように話しかけた
A子は完全に無抵抗で身を預けている様子だったよ。
うなずくB子はブラに手をかけて下から巻くし上げて、おぱーいを舐め始めた。
「んっ・・・」とこぼれるA子

俺は、背中のホックをプツンとはずしブラを取らせベッドの下に捨てた。
(会話はうろ覚え、大体こんな感じ)
俺「A子・・・おまえやっぱいい胸してるよな・・・」
B「うん・・・うらやましい・・・すごい乳首たってる・・・」
A「ああ・・はずかしいよぉ・・・ん・・・」
俺「全然恥ずかしくないよ・・」
B子は左のおぱーい全体や乳首をペロペロと舐めまわし、俺はA子の右手を上げて身を乗り出して
右のおぱーいを同じように舐めまわしてやった。
俺「B子・・・お前、エロい舐め方するなあ」
B「女の子のおっぱい舐めてみたかったから・・・すごい興奮するよ・・・」
さすが女のツボは知っているという奴なのだろうかA子はひたすら
声を殺しながら感じまくっている
もう、その光景に俺のティムポーンはンギンギにいきり起ちまくりで
ティム汁でパンツが冷たかった。

A子にも自分がされていることを耳元で自分が男と女に犯されているという光景をささやいてやった
それは、A子がM女ということを俺はすでに察知していたからだ。
そう、ささやく毎にA子の息使いはハァハァと増した。
もちろんB子のテクは対したものだし。
予想通りA子は極上のM、B子はSと俺の中で断定。

さすがに狭いので俺はベッドを下り、A子をベッドに向こうを向いたまま座らせた。
俺「B子、俺が後ろからA子のおっぱい犯すからそっちから見てて」
B「う、うん・・・」
B子はかなり興奮している様子だったよ。
A子はもう、とろーんとなってされるがまま、あえぎ声をだす俺とB子のおもちゃと化していたな。

俺は後ろから両手でもみ上げたり乳首を中指ではじいたり、脇下から顔を回し乳首を舐めまわし左のおっぱいを指で犯した。
顔を元に戻し左手でA子の顎を持ち後ろを向かせディープキスしながらも、右手で乳首を転がした。その様子をB子に見せ付けてやった。
するとB子が我慢たまらずおっぱいにむさぼり付いてきた。
おれはキスをしながらズボンのベルトを緩め、パンツ姿になった。

A子の手をいきり立ったティムをパンツの上からあてがってやると、視界には入らず手だけでその硬さをむさぼるようにこすってきたよ
布とこすれてマジで気持ちよかった・・・前では女が女を犯してる光景があるわで一瞬やばくなったよw

俺「B子、A子のパンツ(スウェット)脱がせて」
パンティー一枚の姿になったA子

俺「B子こっちおいで・・・」
俺「A子、B子にもしてあげて・・・」

そういって俺はB子の服も脱がせ二人を下着一枚の姿にし、俺もそうなった。

俺は二人に
「もう、こんなになってるし・・・」といってトランクス越しのティウムをみせた、
俺はあえてどちらともいわず
「俺のパンツ下ろして・・」といった
二人ともどっちがおろすか一瞬まがあったが、手前にいたB子がおろした
と同時に反動で跳ね上がるチンポ。

B子「すっご・・・結構大きいねえ・・・」
A子「えっちぃ・・・ヒクヒクしてる・・・」

「A子舐めて・・・」
そういってA子にチンポ咥えさせて、
B子をベッドから俺の後ろに来てといい、俺を後ろから攻めてほしいと指示
A子のフェラはあまりうまくは無かったのが残念だが、感じるのは十分だった
その間、俺の上半身を舐め回してくるB子はとにかくエロかった・・・
またの間からきゃんたま揉まれたり、A子にしていたように乳首も舐めまわされた・・・

まじで、やばくなったのでB子を責めることにシフト、
A子と二人でB子を犯しまくった。B子はBカップくらいで乳首も小さめで、
それはそれでかわいかった。
おっぱい大好きな俺はおっぱい、クンニがにがてなのでそれはA子にさせた。

そろそろ、我慢が出来なくなった。
俺「じゃあ、入れよっか・・・」
二人「・・・・」無言でうなずく

B子もほしそうにしていたが俺はA子に挿入することにした。

B子はSっ化なのでSEXしているA子と俺を愛撫させたほうが興奮させられるとおもったからだ。
俺はコンドームをかばんから取りにいった。
その間も、二人が愛撫し合っている光景がたまらんかった
お互いひざを付いてキスをしながら、おっぱいとクリトリスを刺激しあっていた。
こいつら・・・前からやってたんじゃないのかよ疑ってしまうほど
それなりに刺激しあってるんだから・・・
そのうち、A子が「あーあーイク・・イキそう・・・はぁはぁ」と
息を荒げだした。
B子がすかさず「ほらまだダメじゃん・・・ちんちんいれるんでしょ・・」と
その手を止めた。

途中でとめられたA子の全身がヒクヒクした姿に激萌え・・・

俺たまらずA子にキスをした。
すぐにB子が俺の体に絡んできたのでB子と絡んだ。
俺「B子はほんとに犯すのがすきなんだね・・・」
B子「うん、好き・・・感じてるの見たら興奮すんだよ・・
   でも、○○(俺の名)ってさぁ・・すっごいSだよね・・・なんかいつもと雰囲気がちがうよ・・・」
俺「うん・・・かなりSだよ」
A子はとろーんとその小柄な体を膝付いて立っている。

B子がシゴいてきたので
B子に「ゴム付けて・・」といったら、
「つける前に私も・・・」とフェラしてきた。A子とは明らかにテクが違っていた
たまらないほどのディープストロー、ジュプジュプと音を立てながら首を前後させていた。
たまらず「うううう・・・」と声が出ると
B子「ああ・・・あわいい・・(かわいい?)」というからさらにたまらなかった。
「A子みてみろ、B子のフェラすごいだろ・・」
「うん・・エッチな音・・」
「お前も上手だったぞ・・・」とキスをした。

今後もあるので、これ以上B子のフェラを続けさせるわけにも行かず、泣く泣く離した。
瞬間チュパンと音を立ててB子の口からヒクヒクチソコが飛び出した。

俺「B子、付けて・・・」
B子「うん」

ゴムを付け俺は仰向けにベッドによこたわった

二人の視線はビンビンにいきり立った俺のチンポに向けられていた。
それを見て(こいつらも所詮は女・・・)と考えるだけで更にチンポが硬くなった。
もう、パンパンですたよ。痛いくらいにw

俺「A子来て・・・」と手をさし述べる。
A子「うん・・・」
A子が俺にまたがろうとした時、俺の太ももにぺたっとしたものが落ちた
ふと手をやると、愛液らしき・・・
なんとA子のあそこから粘り気のある愛液がいと引いてたれていたんだよ!
(すっげ・・・マジかよ・・)

俺「B子、A子の愛液たれてるよ・・」
B子「え?、あ、ほんとだぁ・・・すごい濡れてんじゃん・・どうしたのよ・・」
A子「ああ・・ごめん・・ついちゃった・・」
拭こうと中腰になったA子の後ろからB子があそこをじゅるじゅるさせた。
A子「あああ・・・ああーーんあああ・・・イキそうになるからダメだよ・・」
B子「クスクスク・・・」
俺「A子おいで・・」

俺にまたがらせA子のあそこを俺の下腹に擦りつけさせ愛液を塗りたくらせた
A子「あ・・クリが擦れる・・・だめ・・」
俺「そか・・じゃあ入れるよ・・・B子、入れて上げて・・」
B子「うん・・・」
A子が腰を浮かしたら俺の下腹とA子のあそこの間に愛液の糸がネチャッと音をたてて伸びた
俺「すごい濡れてるね・・・」
A子「うん・・・」
B子「入れるよ・・・A子もう少し下いきて・・・」
B子は片手で俺のチンポを持ち、片手でA子の腰を持って、
チンポとマムコをあてがってくれた

B子「後は自分でやってごらん、彼氏といつもやってたみたいにさ・・」
A子は少しづつ腰を下ろしていった。
俺のチンポがA子のマヌコにズプズプっとすべるように入っていった。
A子「うああ・・あ・・ああん・んん・んんーー」
俺も思わず声を上げてしまった・・・
あのいつもケラケラ笑ってるA子が俺のチンコで感じまくってると思ったらたまらなく萌えた・・・

A子が腰を振り出した。
両手を俺の胸に付いて腰を振っている・・・
俺「ほら、お前の大好きな胸板だぞ・・・チンポ入れながら触ってるのか?」
A子はうなずくしか出来ないようすだ。
A子はゆっくりと腰を振りながらまるでチンコを味わうかのような動きで腰をふる
そのたびにA子の胸がプルンプルンと弾力よく振るえていたなあ・・・
B子がそのおっぱいを後ろから愛撫して、更に手を回しクリトリスを刺激しだした
A子「いやぁぁ・・・刺激強すぎるよ・・んんん・・」とまるで泣き声のようなあえぎ声をだしている

B子「A子・・オナニーしてるんでしょ・・・」
A子「え・・・?んん・・・」
B子「いつもみたいにクリいじってごらんよ・・わかってるんだから・・・
   いまさら隠せないよ・・・ほら・・自分でクリ触ってごらんよ・・」
A子は腰を振りながら自分でクリを刺激し始めた・・」
B子「ほら・・出来んじゃん・・・A子ってHなんだ・・」
俺はただ、ひたすら二人の様子を見ていた。
完全に、俺のチンポを使ってA子とB子がレズプレイをしているようにしか見えないんだよ・・萌え・・

B子もS爆発の言葉責め・・・
A子「んあぁぁぁ・・・きもちいいいよぉ・・・すごいい・・・」
と泣き喘ぎ。
B子「A子・・・あんた今、○○(俺)とSEXしてんの・・?それとも○○のチンコでオナニーしてるの・・?
   どっちなの・・・?ん?」
A子「ああ・・わかんな・・・わかん・・ああああ・・・」
B子「今両方一度にやってるんだよ・・A子・・・よかったねえ・・・気持ち良いでしょ・・」
A子「きもち・・きもちいい・・いい・・あああ」

B子「ほら・・腰の振りがたりないでしょ・・・」
そういうとB子はA子の腰を後ろから両手でつかんで前後に振り出した
B子[こうでしょぉぉー」
A子「うああああぁぁぁぁーーーダメ!いっちゃう!いっちゃ、いちゃうううううーあ・・いやあああ!!」
そのとき俺もチンコをマムコの奥に当たるように思いっきりぐいぐい押し込んでやった。
そのたびにA子は「うあん!!うあん!!あああーー」と声をあげた。
俺は、隣に聞こえないかととっさにA子の口を手でふさいだ。
すると、A子は鼻でスーハースハーです。
A子はその後もちょっとの間体をヒクヒクさせて俺の胸の上で息絶えていたよ・・めちゃかわいい。

A子が少し落ち着いたので、掛け布団を床にひき、A子をおろした。
俺のチンコもそろそろやばいのだが何とか踏ん張っている。
すかざすB子が俺にまたがりチンポを挿入。
俺「B子・・俺もう、あまり持たないかも・・・ごめん・・」
B子「だめよ・・・あたしもイキたいんだから・・・んんんあっあっ」
俺はひたすら耐えたよ・・・
B子もかなり興奮していたようで「すっごい・・きもちいい・・○○のちんちんはいってる・・ううう」
B子はなれてるわ・・・かなり・・
B子「正上位でもいい??」
俺「うん、いいよ・・・」

俺は、ありったけの力で正上位で突いてやった。
B子はまもなく「あああ!いっく!いあああああ!あうあうあう!」といってくれた・・・
俺も、遠慮なくイカセテもらうことに。
ふと、下を見ると空ろな目で、手をだらんとさせたまま寝てるA子が下から見上げていて目があった
その瞬間にチンポ抜いて急いでゴムをはずす。
俺「B子・・口・・飲んで!」
B子はイッる余韻のまま起き上がり俺のティムを加えディープフェラで思いっきり口内発射させてもらった
B子は舌を出してチンコをそこにあてがっての射精・・
下を見るとA子が空ろな目で見上げていた。

B子からチンポを抜いて脱力感でベッドに横たわる俺とB子
俺が息を荒立てながら寝ていたらチンコに包み込む感触が・・
A子が起き上がり俺のチンコを咥えて残り精子舐めてくれていた。
そのときのA子のいとおしいことといったら・・・

思わず手を差し伸べて胸に抱いて上げた。
A子も俺に甘えるようにそっとすがり付いてきた。
萌えた。激しく。B子はうなだれていたよw

するとA子が立ち上がり「あたしお風呂で流してくるよ」
俺「あ、俺も行く」
B子「私もいくよ」
A子「3人も入れないよw」

B子「入れるよさー」
俺「そうそう」
A子「もおぉーw」
で、むりやり3人で入って石鹸まみれになってあらいっこしたよ。
狭いから体同士が石鹸のヌルヌルでこすれあって・・・石鹸でA子とB子のおっぱい素手であらってさしあげたりとこれが一番たまらんかったかもw

で、結局出たら2時過ぎてた。
結局もとの配置で昼過ぎまで寝てそのまま帰った。

それから3人で会う機会がなくてそれっきりだけど、たまにそれぞれは会ってる。
俺はA子の部屋に時々通ってはいるよ。今は半分付き合ってる。もちろんB子もいいよ。

また、3人でこの部屋で集合したらやっちゃうな・・絶対
今度は女性陣がさそってね。

読んでくれた人激しく乙!

俺も激乙ーーー!

おまえらに楽しんでもらえてうれしいよ。
もっと詳しく書きたかったが、何せいつまでかかるんだろうとおもうと
所々省略せざるをえなかった。俺の体をB子に愛撫させたときもB子はもっといろんな事してたし、
風呂ももっとHなことしたよ。
風呂あたりは体力の限界だったしな・・・指摘どおりB子のフェラ付近はかなりまとめた。。
てか、B子に挿入してからも7割カットしたよ・・・・

すまんーもうちょっと生々しく伝えたかったが・・
おれも、思い出しては、オナのおかずにしてるよ。
これでどれくらいの椰子、どの場面で抜いたか報告クレよー
また、絡めたら報告するからなー。この手のスレッドキボンー

38歳くらいまではセフレも居て、性処理に困らなかったのだけど。。

年も取り、出会いも減ってきて、、

フェラだけでもいいから、抜いて欲しいって思って、ネットをウロウロ。
ゲイさんのサイトに辿り着き。

○○公園で、何もしなくて良いので、しゃぶらせてって書き込みを見て。。
ゲイでもないし、男に舐められて、、、
まあ、近くの公園だし、自分でしごくよりいいんじゃない?ってことでメールしてみた。

時間と車種と色を連絡し、時間に現地へ。
駐車場には1台車が居るだけ。
その車とは離れて、車を止めたら、メールが。
”今駐車した人”
”はい”
”こっちの車に来て”
”はい”

後部座席に乗り込み。
乗り込むと、彼も後部座席に来て。
股間周りを触られ、ベルトを外し、パンツを脱がされ。
手でしごかれ、少し硬くなってきたら。。
顔が股間に来て、咥えられた。

なんかすぐに発射しそうな感じ。
本当に出ちゃいそうな衝動に、しかし、実際には逝くことはなく。。
なんか、先走り汁が大量に出てる感じ。。
そんな衝動が4、5度あり、中折れしてしまった。

それでも、口を離すことなく、じゅぼじゅぼと言わせていた。

再勃起して来て、しばらくして、本当に逝きそうになったので、彼を肩を叩き、逝きそうって伝えるが、口を離すことなく、そのまま放出。

彼は車のドアを開け、口の物を吐き出し。
また、咥えてきた。
彼は綺麗にしてくれているようだった。

また溜まったら、メールしてねって言われ、車を降りた。

その後は、彼だけでなく、処理したい時には、都合の良さそうな書き込みを見つけるとメールしている。

断水?それなら僕にオシッコもウンチも任せてよ!

「工事で断水なの忘れてたわ…トイレの水どうしよう…」
「お母さんどうしたの?断水がどうとか言ってなかった?」
「今日水道工事でお昼から断水なの忘れてて…トイレ用にお風呂に水溜めておくの忘れちゃったのよ」
「ああ、それならトイレに行きたくなったら僕の口に出しなよ」
「はあ!?何言ってるのあんたは!」
「お母さんには隠してたけど僕スカトロ大好きなんだ、オシッコ飲むのもウンチ食べるのも夢だったんだよ」
「だからってそんな…息子の口をトイレに使うなんて出来るわけないでしょ!」
「じゃあどうするの?したくなってから慌てて近くのコンビニ行ってそこも断水してたら漏らすの?」
「それは…」
「ね?だから僕の口に出すのが一番良いよ、出した後は舐めて綺麗にしてあげるから拭く必要も無いし」
「無理無理無理!出来ないわよそんな事!」
そんな話をした一時間後、お母さんの様子がおかしい。
「お母さんどうしたの?何だか落ち着きがないみたいだけど」
「な、何でもないわ…気にしないで…」
「もしかしてトイレ?僕ならいつでも大丈夫だよ」
「ちが…そうじゃなくて…」
「我慢は身体に良くないよ?僕の口に出しちゃいなよ」
「ううう…もう限界!」
人間切羽詰まると諦めるのか、床に寝転がって口を開ける僕の顔を跨いで下着を下ろすお母さん。
そのままオマンコから黄色いオシッコを迸らせました。
「ふうー」
漏れる直前だったみたいで安堵の息を吐いてます。
僕はオシッコを零さないようにオマンコに口を付けてゴクゴクと飲みました。
「ん…結局あんたに飲んで貰っちゃったわね…こんなお母さんでごめんね」
「謝る必要なんて無いよ、お母さんの美味しいオシッコ飲めて僕も満足だよ」
「ティッシュティッシュ…」
「舐めて綺麗にするからティッシュは必要無いってば」
ティッシュを取ろうと腰を浮かせたお母さんをもう一度顔に座らせてオマンコを舐める。
「あん!そんなに舐めなくても大丈夫だから!ああ!」
「ヌルヌルしてきたよ?これオシッコじゃないよねえ?」
「も、もう良いから!綺麗になったでしょう?」
「ヌルヌルなままで良いの?全部舐め取ってあげるよ?」
「そのままで大丈夫だから!そのまま舐め続けられたらもっと濡れちゃうから!」
「ああ…舐められて気持ち良くなっちゃったんだ?じゃあ終わりにした方が良いね」
舐めるのやめたら少し残念そうな顔してたけど終わりにする。
断水は工事にトラブルがあったらしくてまだ解除されない。
「もう!水道屋さんは何してるのよ!またトイレ行きたくなったのに!」
「もう一回僕がトイレになるよ?」
「今度はオシッコじゃないのよ」
「ウンチもOKだってば、全部食べるから安心して出して良いよ」
「病気になっちゃうでしょうが!」
「大丈夫だよ、ほら…パンツ脱いで顔に座りなよ」
「うう…ごめんね」
オシッコから一時間後くらいに今度はウンチかぁ…ご馳走様祭りで嬉しいなぁ。
肛門が口の中心にくるように座ってもらって、出しやすいように舌で穿ってあげる。
「んはっ!あん!何して…あっ!」
収縮と弛緩を何度か繰り返した肛門からコロコロしたウンチが出てきた。
便秘気味なのかな?
咀嚼しながら出てくるウンチを次々飲み込む。
最後の方でやっと柔らかめのウンチが少し出た。
「んふう…」
「いっぱい出たね、少し力抜いといてね?」
オシッコの時と同じように肛門を舐めて、ちょっとだけ舌を入れて少し奥まで舐めて綺麗にした。
「ああん!舌が入ってるぅ!」
「気持ち良い?これで綺麗になったと思うけど…確認するから腰上げて見せて」
腰が浮いたから目で舐め残しが無いか確認した。
「うん、ちゃんと綺麗になったよ」
「本当に全部食べちゃったのね…お腹痛くなってないの?大丈夫?」
「大丈夫だよ、何度か食べた事あるけどお腹壊したことないから」
「誰の食べたの!?」
「学校の先輩、その人が僕にスカトロの良さを教えてくれたんだ」
「先輩って女の人よね?」
「そうだよ、同じクラブの人でスカトロに興味を持ってくれる相手を探してたらしいよ?でも皆ドン引きして相手してくれなかったんだって」
「あんたは引かなかったのね?」
「うん、先輩って綺麗な人だから、この人の出すオシッコとかウンチって旦那味なんだろう?って思ったんだ」
ここまで話したらお母さんに引かれた。
「普通そんな風に思わないわよ?」
「そうかな?お母さんみたいな綺麗な人が出すオシッコとかウンチに普通興味持たない?」
「出す所が見たいって人はいても飲んだり食べたりしたいって人はそうそういないわよ…」
呆れられちゃった。

断れない妹

俺の妹は断る事が苦手で、学校でも嫌な雑用とかを押し付けられてるらしい。
それだけならよくある話かも知れないけど、断れない性格を利用してクラスの男子達から性処理にも使われてるそうです。
妊娠させたら拙いってのは男子達も理解してるから、使われるのは口とアナルのみでまだ処女膜は無事だと言ってます。
まさか妹が知らない内にそんな風に使われてたなんてショックでした。
いつか誰の子かわからない子供を妊娠させられそうで怖くなり、僕は妹を押し倒して処女を奪いました。
どうせ妊娠するなら僕の子供を妊娠させてあげようと思ったからです。
まずはフェラチオさせて元気にしてもらい、お返しにマンコを舐めて濡らしたら怖がる妹に生挿入。
中出しすると宣言して、戸惑う妹に強引に中出ししました。
それでも物足りなかったからアナルも使わせてもらって、こっちにも中出し。
最後に汚れたチンポをフェラチオさせて綺麗にしてもらいました。
戸惑いはしても本当に嫌がったり断られなかったから、毎日夜は僕の部屋に来るように言いました。
翌日から今日は何人に使われたのかを聞き出し、そいつらの汚れを浄化するつもりで飲ませたり中出ししたりします。
終わった後のケアも忘れず、しっかり抱きしめて労ってあげてるので妹も満更でもないようです。
単に使われるだけじゃなく労られる喜びを知った妹は、お礼の一つもない相手に使われるのは嫌だと思い始めたようです。
そこから少しずつ妹は変わっていって、始めて雑用や性処理を断った日に興奮した様子で僕に抱かれながら教えてくれました。
頑張った妹を褒めて優しくキスしてあげたら大喜びです。
そんな妹は僕に抱かれるようになって暫くしたら妊娠したようです。
生理が来ないと言われたので検査キットを使ってみたら陽性反応が出てました。
これをどうやって親に切り出すかが問題だけど、計画通り妹を妊娠させられたのは嬉しいです。

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