萌え体験談

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初体験は母親

俺、初体験はお母さんだった・・・

俺のお母さんは17歳で結婚して俺を産んだ。

おやじは俺が小学2年の時に離婚していなくなった。

後から聞いた話だが、他に女が出来て離婚したらしい・・・

それからずーっと2人で暮らしてきた。

小さなアパートだったので一緒に寝てたし、一緒に風呂も入ってた。


中学生になった頃、生活が大変なので

お母さんはスナックで働くようになり

俺は1人でいる事が多かったが休みの日は一緒に風呂に入ってた。

中学2年になると、俺にもチン毛が生えてき恥かしかったし

女性の体にも興味が出て来たのでちょっと嫌でした。

でもお母さんはいつも通り一緒に入ろうと言ってきました。


一緒に湯船に入っていて、お母さんが湯船から出る時に

後ろからマンコを見てしまいました。

お母さんが体を洗ってる時も横目でチラチラ胸を見てた。

この時お母さんは31歳で、茶髪で結構綺麗だったので

俺は勃起するのを必死で耐えて、他の事を考えてた。

入れ替わって俺が体を洗ってるとお母さんは

俺にチン毛が生えてるのに気付いた。


お母さんは1人で育ててきたので、大人になりかけてる

俺を見て感動してた。

そして「そろそろちゃんと皮を剥いて洗いなさい」って言った。

俺は痛いからイヤだと言うと、お母さんが皮を剥いて

ぬるま湯をかけて洗ってくれてた。

痛いから湯をかけるだけだったが・・・・


それから週に1回の一緒に入る日はお母さんが洗ってくれた。

シャワーで洗うようになった時、なんとも言えない快感で

俺はお母さんの目の前で勃起してしまった・・・

お母さんは笑いながら「なに?気持ちいいの?」って言ってた。

そしてふざけながら「ほれっ・・・ほれ〜」なんて言って

ずっとシャワーをかけてくるので気持ち良くって

俺のチンポはピクッ、ピクッと痙攣しながら

腹につくぐらい反り返り勃起してしまった・・・


俺はもう最高に恥かしい気分だった。

完全に勃起したチンポを見たお母さんは、湯船から手を伸ばして

俺のチンポを握ると

「これはどうだ〜っ」と言いながら手を動かせた。

でも亀頭部分がまだ痛かったので「痛いよー」って腰を引いた。

すると「あっごめん、ごめん痛かった?」

そう言うと、お母さんは湯船から出てきて

手で石鹸を泡立てると俺のチンポに泡を付けて握った。

そしてゆっくりしごきながら

「これなら痛くないでしょ?」って言った。


お母さんは俺を湯船のふちに座らせると

俺の両足を開いてその間に割り込み、しゃがんだ・・・

そして泡の付いた手でチンポをしごき始めた。

俺は恥かしさと気持ち良さで複雑な気分だった。

お母さんの前で射精するのがイヤで、必死で我慢してた。

するとお母さんが

「イッちゃっていいよ、出しちゃいなさい・・」って言って

手の動きをはやくしたので俺は我慢できずに

「あっ・・あーっ」と叫びながらビュッ、ビュッ、ビューッと

すごい勢いで射精してしまい、腕や肩、髪の毛まで飛んだ。


お母さんは俺のチンポにお湯をかけると

体を洗うから先に出てて、と言った・・・

それからは週に1回の一緒の風呂が楽しみだった。

お母さんが言うには、父がいなくて俺に寂しい思いを

させているから・・・だそうだ。


ある日、体を洗う姿を湯船からじっと見てると

お母さんが見られてるのに気付いて

「オッパイさわってみる?」って聞いてきた。

俺は黙ってうなづくと、俺の手首を持ち胸まで導いた。

あまり大きくない胸をもむと、すぐに乳首が硬くなってコリコリした。

お母さんは黙って下を向いていた。

俺は思いきって「アソコも見たい・・・」ってつぶやいた。

少し戸惑っていたが、風呂のイスに腰掛けながら

体をこっちに向けて、大きく両足を開いて見せてくれた。

でも濡れた陰毛だけで、よく見えなかったので

「よく見えないよ」って言うと、少し浅くイスに座り

指で開いて見せてくれた。初めて見るオマンコに俺は興奮して

湯船の中でチンポを握っていた。


俺はアソコに手を伸ばしさわってみた。

ぷにゅぷにゅした感じで、すごくやわらかかった。

お母さんは何も言わなかったので、しばらくさわっていた。

すると急に立ちあがり、湯船のふちに片足を上げると

指でオマンコを開いて「ここさわってみて・・・」と

指でクリトリスを指差した。

俺は湯船につかりながら、目の前のオマンコをさわりまくった。

するとお母さんが俺の頭をオマンコの方へ押したので

舌を出してクリトリスを中心に舐めた。

クリを舐めながら、指でわさっていると中からぬるぬるした

液体が出てきてクチュクチュといやらしい音がした。

お母さんはずっと壁の方を見たままだった。


急にお母さんがイスに座ってまた体を洗い始めた

俺はお湯の中でチンポを握りながら見つめていた・・・

するとお母さんがこっちを見ないまま

「お風呂出たら、エッチしよっか?」と言ったのです。


俺は先に風呂を出て、そわそわしながらTVを見ていた。

アパートは風呂、トイレ、台所の他に6畳の部屋がひとつだけ

俺は自分の布団の上に座り「本気なのかな?」と考えていた。


お母さんが風呂から出てくるとTVの横で髪の毛を

乾かし始めた。俺は黙ってTVを見つめていた・・・

お母さんが立ち上がると、黙って電気を消して豆電球だけにした。

そして「TV消して」と言いながら近づいて来た。

立ったままパジャマを脱ぎ始め、下着も脱いで全裸になった。

そして「○○○も全部脱いで・・」と言いました。

俺は薄暗い部屋の中で全裸になり体育座りをした。

お母さんは俺の横に座ると俺の頭を抱き寄せ胸の方へ引き寄せた。

俺が乳首に吸いつくと、お母さんの体がビクンと反応した。

そしてそのまま布団にお母さんは倒れていった。


乳首を吸いながらアソコをさわると、もうすでにヌルヌルだった。

お母さんは両膝をかかえるようにして足を開いた。

俺はその間に入り込み、指でオマンコを開きながら舐めた。

甘酸っぱい愛液の匂いと、石鹸の匂いの陰毛

俺はクリの皮を剥いて、舌先を硬くとがらせ刺激した。

すると、お母さんは「・・っん・・はぁん・」とあえぎ声を出した。

お母さんが起き上がり、今度は俺が仰向けに寝ると

勃起したチンポをいきなり口にくわえ込んだ。

初めての快感に俺は背中をしならせ「あ〜っ・・・」と声が出た。


チンポをくわえながら頭をゆっくり動かせると

ちゅぽちゅぽって音が聞こえてきて

俺はそのまま口の中に射精してしまった・・・

お母さんは少し苦しそうにしながら、全部精子を飲んでしまった。


ぐったりしてる俺の上に69の形で、お母さんがまたがると

チンポをくわえながら、オマンコを顔に押し付けてきた。

俺は尻の肉を両手で鷲づかみしながら、オマンコを舐めた。

俺はすぐに口の中で再び勃起してビンビンになった。

お母さんは俺のチンポの上にまたがり、ゆっくりと腰を下ろした。

チンポを握り、オマンコに押し当てながら

「入れるよ」と言うとにゅるんって感じで中に入った・・・


すごくきつくて、あったかい感じだった。

俺の頭の両端に両手をつくと、ゆっくりと腰を動かし始めた。

俺は胸をつかみながら、結合部分を見ていた。

「んっ・・んん・・うっん・・気持ち良い?」

「・・・うん・・気持ち良いよ〜」と俺は叫んだ。

腰を動かしながら、お母さんは声を出しだんだん動きが速くなった。

「あ〜もう出ちゃうよ・・」

「いいよ、そのまま中に出して・・」と言い激しく腰を振った。

お母さんは俺にキスしてきて、キスしたまま腰を振った。

そして俺はオマンコの中に思いっきり射精した・・・


「どう?気持ち良かったでしょ?」

「うん・・・」

もう1度キスして、全裸のまま2人で抱き合いながら寝ました。

コスプレにはまった姉

3月14日の朝、姉貴に買い物へ付き合ってくれと頼みました。

ホワイトデーなので姉貴の欲しい物をお返ししようと思っていたからです。


「姉ちゃん。ドンキ・ホーテ行こうよ」

「何しに行くの?」

「好きなもの買ってあげるから」

「ホントに!?」

「でも高いものはダメだよ(w)」

「行く行くーっ!」

こんな会話をして近くのドンキへ車で向かいました。


店へ到着すると、開店してまだ間もない時間だったのでお客の数は少な目。

二人で陳列された品物を色々と物色していると、

姉貴が「これがいいかなぁ〜」と赤と白の千鳥格子柄のクッションを手に取りました。


「それにしとく?」と聞くと、

「待って待って。これはキープ」と姉貴は言って、自分が手にしていたクッションを

他の人に見つからないようにクッションが山積みにされていたワゴンの奥の方に隠していました。


姉貴は「さ。次行こうね」といつものマイペースで、隣の陳列棚の方へ歩いて行きました。

ノロノロとした歩調で歩く姉貴の後ろにくっついて行くと、奥の売り場まで辿り着いた時に姉貴の足が止まりました。

なぜか半笑いの顔で振り返った姉貴は、小さな身振りで奥の売り場を指さして「ちょっと!」と俺に言いました。


指をさす方向を見ると、そこはアダルトグッズが置いてあるコーナーでした。

そこは明らかに一区画だけ隔離されていて、妖しいオーラが出ています。

一瞬たじろいた俺は、「誰かに見られたらマズイよ」と姉貴に言いました。

姉貴は「今なら平気だよ。早く早く。」と、先に行けと言わんばかりに俺のケツをパンパンと叩きます。

姉貴の勢いに気押されした俺は、そそくさとアダルトコーナーの入口をくぐりました。


その一角は10畳程のスペースで、陳列されていた物はどれも初めて目にする様なものばかりでした。

自分達以外に誰もお客がいなかった為、いつの間にか恥ずかしさも薄れ、二人して食い入るように商品を見回したりしました。

「すげぇ・・・。オナホールって初めて見たよ」

俺はそう言って、手にした見本の男性用オナホールを姉ちゃんの肩に乗っけました。

姉ちゃんは「やめてよばか!」と言いつつも、目を丸くして「すごいねコレ。すごいね」を連発しながら

シリコンの感触をグニグニと確かめていました。

すぐ隣にはローションコーナーがあったので、俺は姉貴をその場に放置したまま

カラフルなパッケージのローションのビンを手に取って眺めていました。

姉貴もすぐに俺の隣にやって来て、ローションを手に取って「とろとろしてますよ」とバカっぽい感想。

俺はローションのビンを手に取って見つめながら、姉貴の身体にローションを塗りまくって

ぐちゃぐちゃと音を立てながらエロい事をしたいなぁと妄想していました。


その後、少し離れて別々に商品を見ていたのですが、姉貴が近寄ってきて「決まりました」とぼそぼそと一言。

「なにが?」と聞き返すと、「欲しいものが・・・」と姉貴。

「えっ!?アダルトグッズなの?」俺はなぜかゴクっとツバを飲み込んだのを覚えています。

どれ?と聞くと、「あちらに・・・」と言って姉貴は俺を誘導します。


「これ?これ欲しいの?」

「うん・・・。」

姉貴の目線の先にはアニメ調やら制服系の様々なコスチュームが大量に展示してあります。

俺は展示してあるコスチュームに近寄って値札を見てみるとどの服も・・・た、高い(汗)


「こういうの好きなの?」と姉貴に聞くと、

「あはは・・・。ちょっと着てみたいなぁと思って」 笑っているけど顔を赤くして答える姉貴。

「でもさ、これ予算オーバーだよ」

「だめ?」

「だめだめ」

「どーしてもだめ?」


今日の姉貴は執拗に食い下がってきます。

俺は、姉貴がコスチュームに興味があるとは思ってもみませんでした。

同時に俺の頭の中では「こういうの着せてみるのもいいかも・・・」とまたエロい事を考えていました。

だんだん俺も興味が出てきたので「もうちょっと安いのだったらいいよ」と言うと、

姉貴は「じゃあ一緒に選んで^^」と俺の横っ腹をつつきながら嬉しそうな顔。


結局、二人で選んで決めたコスチュームは、値段も手ごろなファミレス系の制服にしました。

多分、ア○ミラを意識して作られた物でしょう。

白のブラウスにオレンジのエプロンとミニスカート。カチューシャも付いていたので姉貴は「コレ、かわいい!」と少し興奮していました。

この際ついでだからと思って、俺は気になっていたヒンクのローションも手に取りました。

「クッションはいらない?」と聞くと、

「いらない(w)」と姉貴。

「じゃあ、さっさと買って店を出よう」

俺はお客が増える前に退店したかったので、姉貴を急かして早足でレジへ向かいました。

レジが2台空いていたのですが、どちらもバイトの女の子だったので買う時がすごく恥ずかしかったです(汗)


車に乗り込み家へ向かう途中に姉貴が、

「ありがとう」と言って自分のバックの中からガムを取り出して、運転中の俺に食べさしてくれました。

普段こういう事はあまりやってくれない姉貴なので、なんだか可愛らしい女の仕草を見たような感じがしました。


「家についたらそれ着てみる?」と言うと、

「こういうのは家で着れないよ」

うーむ。確かに、コスチュームなんて着ている所を親に見られたら・・・と思うと、適当な言い訳が思いつかない。


「じゃあ、夜中にこっそり着てみれば?」

「だって○○は寝てるでしょ。つまらないよ・・・」

「・・・」


お互いに少し沈黙した後に、姉貴が「今、着てみたいです」と無茶を言い出す。

思わず俺は笑ってしまい、「その辺のファミレスのトイレで着替えてそのまま働くか?(w)」と姉貴を煽ってやりました。


姉貴は真面目に聞けよと言わんばかりの口調で、

「そうじゃなくって!ホテル連れて行ってよ」と俺に言います。

財布が軽い俺は「無理無理」とあっさりと却下。


「私おサイフ持ってきてるから」

「やめとけよ。また今度でもいいじゃん」

「やりくりするから。お願い!」(家計のサイフは姉貴が担当なので)

もう思わず、おまえ必死だな(w)と言いたくなりました。


そんな俺でしたが、内心はコスチューム姿の姉貴を見てみたい気持ちもあったのでラブホへ行く事に合意。

今年の初めに二人で一度だけ行ったことのあるラブホへそのまま向かいました。


ラブホの部屋へ入ると、すぐに姉貴は俺に抱きついてきました。

久しぶりに人目を気にせず二人だけの空間なので、俺も躊躇なく姉貴のことを抱きしめました。

キスをして身体を離すと、姉貴はニコッと小さく笑ってまた抱きついてきました。

俺は「これ着るんでしょ?」と手に持ったままのドンキのビニール袋を頭上にかざすと、

姉貴は「もうちょっとこのまま」と言って俺の首に両手を回してキスをしてきます。

誰にも邪魔をされない部屋で二人きり。姉貴が大胆に甘えたい気持ちは分かるのですが、

いつまでもベタベタしている訳にもいきません。


俺は適当なところで姉貴のキスを制して、早く着て見せてよと姉貴の意識をコスチュームへ向けました。

姉貴はコスチュームに目を向け、ガサゴソと袋から中身を取り出す作業。

二人で「わー!」とか「おぉ!」とかリアクションをしながら、コスチュームを持って洗面台の鏡の前へ移動しました。

目の前でコスチュームに着替える姉貴を見ていたんですけど・・・これが何ともたまらなくイイ!

ブラを外してブラウスに袖を通す姉貴。

ミニのエプロンスカートを穿いて、最後にカチューシャを頭につけた姉貴が

「どうかな?」と聞いてきたときは、俺は完全に勃起してしまいました。

俺のツボだったようです。


「似合う?」 と姉貴はうれし恥ずかしそうに聞いてくるので、

「似合う似合う!カワイイよ!」 と俺も素直な感想を言いました。

コス姿の姉貴を見ていると、込み上げてくるムラムラ感と萌え心理が重なってムズムズとした気持ちになってきました。

俺は鏡で自分の姿を見ている姉貴の後ろに立ち、背中側から両手を回してブラウスの上からおっぱいをわし掴みにして揉みまくりました。

姉貴は「あ・・・」と小さく言った後、俺の両手の上に自分の手を添えてきました。

前面の鏡を覗いて見ると、コス姿の姉貴が俺におっぱいを揉みまくられて悩ましい表情をしています。

このままの格好でもっと姉貴といやらしい事をしたくなった俺は、ベットへ姉貴を連れて行きました。

姉貴を仰向けに寝かせて「そのままにしてて」と言って俺は自分の服を全部脱ぎ、姉貴の身体の上に覆い被さりました。


「私シャワー浴びなくちゃ」

「そんなのいいよ」


俺は姉貴の口に舌をねじ込んで、さっきよりも強くブラウスの上からおっぱいを揉みまくりました。

自分でもすごく興奮してきたのが分かりました。

吐息とともに姉貴の身体もピクンピクンと反応します。

パンティへ指先を伸ばすと、姉貴のあそこは熱く湿っていました。


「姉ちゃん。興奮してるでしょ」

「うん・・・。○○も興奮してるよね」


姉貴はそう言って俺の勃起したチンコに自分の太ももをこすりつけてきます。

「このままの格好でしてもいいよね?」と聞くと、

姉貴は「好きなようにしていいよ」と言って目をつむりました。


いつもとは違う場所で初めてのコスチュームプレイ。

完全に俺は頭の中のリミッターが切れてしまい、パンティを強引に剥ぎ取って

しばらく好き勝手に無茶苦茶に姉貴の身体を嬲りました。


そのうちにチンコの先からガマン汁が垂れてきたことに気がついた俺は、

姉貴の首の辺りに馬乗りになって、口の近くにチンコをもって行きました。

姉貴が手を添えてチンコの先端から出ているガマン汁を舐めとろうとした時、

俺は姉貴の両手をグッと掴んで頭の上でクロスさせ、片手で姉貴の両手の自由を奪いました。


「舌だけで!」 命令口調で言う俺。

「・・・はい」 と言って舌先を伸ばす姉貴。


姉貴の舌が届きそうで届かない位置にチンコを持っていくと、

姉貴はカメのように首を上に伸ばし、犬のように舌を出して「ハッハッハッ」と

苦しそうな息使いとともに一生懸命チンコを舐めようとします。

俺はそんなエロい姉貴の顔を見て背中がゾクゾクした感覚になりました。


姉貴の口の中にチンコを突っ込み、フェラをしてもらっているうちに射精感が高まってきた俺は、

枕元にあったゴムを取り出して唾液まみれのチンコに素早く装着した。

エプロンスカートを軽くめくって姉貴のあそこを両手で広げて見ようとすると、「やだ・・・」と微かな抵抗をする姉貴。

あそこをジロジロと見られて恥ずかしいんだな?と姉貴の気持ちを一瞬は理解したが、

俺は見たかったのでそのまま続行した。

いつもよりすげえ濡れているのが分かって、スカートの下まで汁が垂れていた。

俺はわざといやらしい音を立てて「ズズズッ・・・」と姉貴の汁を吸い取ると、姉貴は一段と大きなあえぎ声を発した。

舐めとっても舐めとっても奥から汁がじわじわと出てくるので、「姉ちゃんの、うめぇよ」と言ってやったらすごく恥ずかしそうな顔をしていた。


そして俺はゆっくりと姉貴の身体の上に重なり、勃起したチンコを姉貴のあそこに押し当てた。

「ぅぐぅ・・・」 入れる直前に姉貴が変な声を出したが俺は無視してそのまま挿入した。

姉貴の中はすごく熱くて気持ちいい。

俺はチンコをゆっくりと深く出し入れを繰り返して膣の感触を楽しんでいると、姉貴が腰を動かしてきてもっと早く動いてとせかしてきた。

ブラウスのボタンを外し、おっぱいにむしゃぶりつきながら少し速めにピストンしてあげると、姉貴の反応が一段と変わってきた。


「は・・・いきそ、いきそ」

「だめだよ」

「あ、いく!・・・いく!」

「だめ!いくな!」

俺は姉貴がイキそうになる手前で腰を振るのをやめた。


「まだ早いよ。いくなよ。」

「うっ・・・うっ・・・」 言葉にならない変な声を出す姉貴。


俺はコスチューム姿の姉貴をおもちゃにするかのように、いきそうになる手前で動きを止めるこの行為を何度も繰り返した。

5回〜6回いくのを我慢させていたらその内に姉貴が「あ゛ぁー!」とか「ぎー!」とか

ほとんど絶叫のような声になってきたので、俺はちょっと怖くなってきた。


顔を上げて姉貴の表情を見ると涙がぽろぽろと流れていたのがわかった。

俺は焦ってすぐに「ごめん痛かった?」と声を掛けると、姉貴は目をつむったまま

「もう許して・・・いかせて・・・」と蚊の鳴くような声で言ってきた。

姉貴のおでこに軽くキスして「今度はいかせてあげるからね」と言うと、

姉貴は「頑張って我慢したよ」と言いながらぎゅうっと俺の背中に両腕を回してきた。


優しく抱きしめながら好きだよと言ってキスをしながら腰を少しずつ早く動かしていくと、姉貴の呼吸がどんどん速くなってきた。

俺は姉貴がイキそうになってきたのが分かった。

「あ゛ー!だめ!いく、いく!」

姉貴の口をガバッとキスで塞いで絶叫を遮ると、「んくーーっ!んくーーーーっ!んくーーー・・・」

という言葉にならない声と共に姉貴は絶頂に達した。

もう俺も限界だったので、姉貴がいったのを確認してから思い切り姉貴の中で射精した。


俺は放心状態になってしばらく姉貴の身体の上に全体重を乗っけてぐったりしていた。

姉貴もぐったりとしていて、いつの間にか背中に回していた下に落ちていた。


横に寝そべって姉貴の髪を撫でていると、意識がはっきりしてきた姉貴は、

「死ぬかと思った。怖かったよ」と言い出した。

「でも気持ち良かったんでしょ?」と聞くと、うふふと照れ笑いをしてチンコに着いているゴムを外し、ティッシュできれいに拭いてくれた。

「あぁ、気持ち良かったんだな」と俺は心の中で一人納得した。


休憩時間も残り少なくなってきたので、交代でシャワーを浴びて着替えをしていると、買ってきたローションが視野に入った。

「あっ!これ使うの忘れてた」

「また今度来た時に使おうよ」

「じゃあその時はコスチュームとセットで(w)」

「えーっ。ほんっとに○○はスケベになったよね」

「はぁ?姉ちゃんの方こそ(w)」


どっちがスケベなのかというどうでも良い様な会話をしながら、コスチュームを丁寧に折りたたんでいる姉貴の後姿にじんわりと萌える俺。

駐車場まで手を繋いで行き、帰り道に松屋へ寄って豚丼を食べて家に帰りました。


おわり。


妹と温泉旅行

大晦日に彼女と一緒に熱海の温泉へ行って、そこで初日の出と姫初めを・・

の予定だったけど、俺はクリスマスの前に彼女と別れてしまった。

そこで、妹の彼氏にプレゼントしてやろうと「妹と行ってこいよ」と電話

したら、「実はもう別れたんです・・」と涙声なので、人生相談するはめに。

妹に元彼の伝言を伝えたり、妹の気持ちを聞いたりしているうちに、

けっきょく大晦日の温泉旅行は兄妹で行く事になった。


妹とは仲も良く、バイト先も同じだし一緒に飲みに行ったりもする。

兄妹で中免を持ってるのでツーリング旅行にも何度か行っている。

旅先で一緒に混浴風呂に入った事もあったけど、別に近親相姦なんて

した事もないし、考えた事もなかった。

もちろん、この大晦日の旅行にもやましい気持ちなんて全然なかった。

でも、今までは旅行というとツーリングが普通だったから、

宿でベロベロに酔うほど飲んだりはしなかったのに、熱海の旅行は特急

の指定席まで予約していたので、安心して酒を飲む事が出来たわけだ。

そして、お互い羽目を外して飲み過ぎてしまった・・。


女将さんがふとんを敷いてる横でも飲み続け、妹も俺もべったりと

寄り添い合って飲んでいた。

その様子を見て勘違いしたのか、女将さんは気を使って小声で

「これ、こちらに置いておきますから・・」と、コンドームをひとつ。

女将さんが出て行った後、俺らはゲラゲラと大笑いした。

「よーし、妹といえど女だ! 兄の失恋をなぐさめろ〜」と冗談で

コンドームの包み紙を開けて、袋を破って中身を出した。

俺は風船のようにふくらまして遊ぼうとしただけなのに・・。


ノリノリの妹は、「イェ〜イ!」とはしゃいで、俺に飛びついてきて

馬乗りになって布団に俺を押し倒してきた。

でも、妹はビールをラッパ飲みで口に含むと、俺に口移しでゴクゴクと

飲ませ始めた。正直びっくりしたけど、二人しかいない場を盛り下げたら

つまらない旅行になると思った俺も、ノリノリでそれを飲んだ。

「おお、お前とチュ−なんてするの、何年ぶりだろなぁ!」

「おいおい、勃起すんなよ? 兄貴ィ〜」と、テンション上がりまくり。

別に俺は欲情したワケでもないし、妹もたぶんノリが過ぎただけだと思う。

「火ィつけといて、そりゃないぜ〜」と冗談で、もっとキスをしろと

いう感じでチュ−顔をすると、妹は平気でチュッとキスしてきた。

「まぁ、ゴムもある事だし」と、まだ冗談のノリで俺。


「やっちゃう? やっちゃいますか?」とゲラゲラ笑う妹。

今度は、俺からチュ−した。妹は、かまわず俺の唇をチューチュー吸い、

平気で舌をからませつつ、抱き着いて脚も絡ませてきた。

一分ぐらい、そうしてディープキスをしていた。

「どう? あたしキスうまいでしょ? 興奮した?」

「やべぇ。思わず勃起しちったじゃんか!」と、二人で大笑い。

俺ははだけた浴衣を拡げ、パンツを覗き込んだ。妹も覗き込んだ。


マジで勃起していたので、「おいおい、平然と見るなって!」と言うと、

「んじゃ、マンコ触らせてやる」と、妹はパンツを脱いでパックリと

股を開いた。さすがに、妹のマンコを見るのはキモイと思いつつ、

やっぱりノリノリの雰囲気を壊したくないので・・

「馬鹿野郎、汚ぇもん見せるなよ!・・とか言いつつ(;´Д`)ハァハァ」

「あ、ちっと濡れてるし!あはは」と、妹はマンコをいじる。

「見ろ。このそびえ立つ兄の暴れん棒を!」と、対抗する俺。

俺らは、お互いの性器を見ながらオナニーする真似まで始めていた。

もう、ここまで来ると恥ずかしさも何もなかった。馬鹿丸出しです。


そこから一線を越えたのは、俺からだった。

「おいおい。こんなにさせたんだから、フェラチオぐらい披露しろよ」

「あ、あたしのテクに耐えられると思ってんの? 生意気な」と妹。

「おいおい。俺のクンニは絶妙だぜ、しょんべん漏らすなよ?」

もう、妹のマンコも見なれてきたし、照れも何もなかった俺は、

思いきって妹の両足首をつかんでマングリ返しで舐め始めた。

「あ・・マジで舐めやがった! あ・・あ・・」と、妹。

「いいじゃねーの、もうノリだよ、ノリ!」と、ここで俺は最後まで

やってしまう事を覚悟した。ジュルジュルと音を立てて妹のマンコを

舐め、左手でクリトリスを刺激しつつ、右手でアナルを撫でてやった。

「やべぇ、兄貴マジでうめぇ。あっ、あっ・・あっ・・」

「一人で感じてねぇで、お前のテクも見せろって!」

俺はマングリ返しを止めて妹を抱き起こし、目の前に見せつけるように

仁王立ちになってフェラを要求した。チンポはギンギンだった。

ハァハァ喘いでいたせいか、妹の口の中が冷えていて、


最初チンポがひんやりとした。妹の柔らかい唇の感触・・うごめく舌・・

ジュルジュルと唾液をすすりながらフェラする顔。不思議だった。

「やべぇ、お前もマジでうめぇ」と、俺は妹の頭を押さえてよがった。


妹の頭を押さえて、そのままゆっくり俺は前へ進み腰をこごめて

フェラさせたまま妹を横たえさせた。顔面騎乗っぽいフェラ体勢だ。

こんなのは、俺もやった事なかったけど、妹には恥じらいなくやれた。

その後、チンポを口から抜いて、さっき妹が俺にしたように口移しで

冷めてしまった熱燗を飲ませつつ、妹の浴衣の帯をほどいた。

妹の腰をぐっと引き寄せて、何分も何分も舌をからませ合い、

唾液を吸い合い、日本酒やビールを飲みながら顔中を舐め合った。

妹が俺の乳首を吸えば、俺もお返しに乳首を愛撫した。


そうしていくうちに、兄妹もくそも感じなくなっていた・・。

体勢はいつの間にか、俺がマンコを舐め、妹がチンポをしゃぶっていた。

そうしている内に、妹は俺の顔の前でアナルをひくつかせて・・

「あっ・・あっ・・イク、イク、イッちゃうよ兄貴・・」とよがった。

「イッていいよ、まだまだ舐めてやるから。イッていいよ」

俺は指と舌を激しくして、妹にもっと快感を与えてあげた。

妹は泣くような声で「あっ、あっ、いい! 兄貴、兄貴!」ともだえた。

「ぐぅ・・」という声と共に、全身にグッと力を入れて昇天した。

俺はダラダラ溢れる愛液をすくって、クリトリスになすりながら愛撫を

続けつつ、状態を起こして妹の唇を求めにいった。

「気持ち良かったよぅ・・兄貴」と、少し照れながら俺の唇を吸う妹。


ディープキスをしながらも、俺は愛撫を続けた。

「もう、うちら変態兄妹だね」と言いつつも、妹はハァハァとあえぐ。

ここで初めて、クリトリスから膣へと愛撫を変えた。

グチャリグチャリと、いやらしい音を立てるのは、妹だろうと他の女

だろうと同じなんだな・・と、そんな事を考えていた。

同じ女だと思うと、変態兄妹だろうが素直に愛情が芽生えてきた。

「変態兄妹でもいいじゃん。俺はお前を大切に想ってるよ」と言って、

妹を恋人のように想いながらキスをした。妹が唇を吸ってくれた。


ねじるように中指と人さし指をからめて膣に差し込み直し、

手首を使って小刻みに震わせたり、回転させたりして妹の膣をせめる。

グチュクチュと膣内に入ってゆく空気が、愛液で泡を作るのが分かる。

「兄貴・・兄貴・・。あっ・・あっ・・イク、イク、またイクよ!」

しっかりと力強く抱き着いてくる妹を引き離し、荒々しくキス・・

首を舐める・・乳首を吸う・・「あっ・・兄貴・・ダメ・・イクっ!」

妹はまた昇天した。さっきよりも感度が増したのか、潮を吹いて果てた。

俺は妹にキスをしながら指をゆっくりと抜いて、

胸、お腹へとチュッチュッとキスして下がり、潮を吹いてベチョベチョ

になった股を丁寧に舐めて綺麗にしてあげた。愛情を込めたつもりだ。


「やさしいんだね、兄貴。あたし、汚くて恥ずかしいよ・・」

「気にするなって。さっきも言っただろ、お前は大切な妹だよ」

もう二人とも酒の酔いは冷め始めていたと思う。でも、照れずに言った。

「やばいよ。もう本当に変態兄妹だね、うちら」と、笑いながら妹。

俺は少し気の抜けたビールで口の中に残る愛液をゆすいで飲んだ。

「変態ついでに、俺もいかせてくれよ」と、俺は言った。

「うん・・。今度はあたしがいっぱい気持ち良くするね・・」

さっきみたいに、妹の唇や舌の冷えた感触が、俺のチンポを包み込んだ。

さっきのフェラも快感だったけど、今度は気持ち良さに『うれしい』

という感情が混じったせいもあって、快感の度合いは倍増していた。


「あぁ・・マジで気持ちいい・・」と、思わず声を出した。

「あたしもマジで気持ち良かったよ。だから、兄貴もたくさん感じてね」

「うん、気持ちいいよ、すっごく。あぁ・・お前でイキたい・・」

「えへへ・・変態なのかなぁ・・そう言われるとうれしい・・」

妹は一度チンポから口を離して、キスしてきた。俺は夢中で唾液を吸った。

そして、グニュ・・ジュボ・・・ジュボ・・と音を立てて激しくフェラが

続いた。その時、除夜の鐘の音も聴こえてきた・・。


「あぁ、気持ちいい、気持ちいい・・イキそうだよ、○○○(妹の名前)」

そう言う俺に何も答えず、その代わりにもっと激しく頭を上下させた。

「あ、イク、イクぞ・・!」と言い、俺は妹の手を握った。

妹は激しく頭を上下させながらも、俺の手を握り返してくれた。

「あ、あ、あぁ・・」

俺は深く息を吐きながら、妹の口の中に熱い精液をほとばしらせた。

ゆっくりと頭を上下させながら、妹は手と唇で精液を絞り出す。

「はぁ・・マジで気持ち良かったぁ・・」と、照れ隠しの言葉をかけた。

照れ隠し・・と言うか、うれしかったから出た言葉かもしれない。

妹は「あぁ〜ん♪」と、おどけて口を開け、俺が出した精液を見せた。

「俺のも吐かないで飲めよ」と、俺もおどけて言った。


おどけて言ったが、本心から飲んで欲しいと思って言った言葉だった。

こくんと妹はうなずくと、あっさり俺の精子を飲み込んで、

ベ−っと舌を出して笑った。

「あははっ。変態記念日だから、記念に飲んじゃった!」

「記念日ごっくんかよ!やべぇな、俺らって。あはは」

そう言ってる間も、妹は俺のチンポを優しく握っていてくれた。

俺はたまらなくなって、妹にキスをした。俺の精液で、ちょっとだけ

ビリッとしびれるような苦い味がしたけれど、全然かまわなかった。


しばらく話をしていた。

子供の頃にチュ−をした話や、一緒に風呂に入った話、性器を見せ合った

ときの話、俺がオナニーしてるのを目撃されてた話、いろいろだ。

そんな話をしながら、お互い浴衣がはだけて半裸のまま、抱き合ってキス

をして、また日本酒とビールを飲みつつイチャイチャしていた。

「温泉に来るときは、こんな事するなんて思ってなかったよ」と、俺。

「当たり前じゃん! まるであたしが狙ってたみたいに言うなよォ!」

「あ・・あやしい。身体が目当てだったんかい!」

「う・・実は。とか」

そんな冗談を言い合ってるうちに、妹の柔肌の感触でまた勃起してきた。


「どうすっか、まだコンドームあるぜ」

「うおっ、やべぇだろ流石に!」

「ガキは作りたくねぇよな・・」

「だね・・」

やる気は満々だったけど、一気にテンションが下がった・・。

しばらく沈黙しながら、俺らはまた酒を飲み始めた。

他愛もない話をぽつぽつしていたが、少しだけ気まずかった。

「ちょっとおしっこしてくる・・」と、妹が立って浴衣を少し直した。

それを見て俺は「あ、ちょっと待った」と声をかけ、こっちへ来い来いと手招きした。


浴衣の乱れを直したばかりの妹を目の前に、俺は下から妹を見上げた。

俺は両手で妹の足首を軽くつかみ、そのままふとももへさすり上げ、

その手を尻に回して軽く揉んだ。

「おいおい、本当に変態兄貴だな。まじかい」と、妹は笑った。

俺はその言葉を無視して、グイッと両手で妹を引き寄せた。一瞬グラリ

とよろめいて、妹は俺の肩と頭に手を置いて転ばないようにふんばった。

目の前に、妹の股間がある。俺は唇で妹のマン毛を軽く挟み、弄んだ。

口の中の唾液を舌先に集め、俺はベ−っと舌を伸ばしてマンコを舐めた。


俺が両手で太股をガッチリと抱え上げるようにしてホールドしてるので、

妹は俺をまたぐ格好で、その愛撫を受けていた。

「ダメだよ・・おしっこしたいんだからヤメてよ。もう・・変態・・」

俺はその言葉も無視して、クリトリスを舌で探しながら、右手の親指に

唾液をたっぷりとつけて膣の中へと入れた。

「あっ・・兄貴・・」

何だかんだ言って、妹の膣の中は愛液が充満していた。


俺は親指をズッポリと奥まで入れ、クイクイと左右に動かしたり

クネクネと関節を曲げたりしながら、さらに人さし指の付け根の

出っ張りで、アナルをグリグリと刺激した。


「あ・・あ・・」と、喘ぐ妹の手は俺の頭を股間に押し付けるように

少し力が入っていた。声がずいぶん上の方から降るように聴こえた。

俺はよだれが垂れるのもかまわずに舌先でクリトリスをコロコロ転がし、

ジュルジュルと音を立てて愛液をすすり、グイグイとアナルを刺激した。

「兄貴・・トイレ、行かせて・・お願い・・出ちゃうってば」

やばいと思いつつも、俺は止めずに愛撫を続ける。

「トイレ、行かせてくれたら・・兄貴に最後まで・・」


俺はわざと尿道を刺激するように頭を左右に振り振りして、あふれ出る

愛液をジュルジュルと吸った。

「本当に漏れちゃう・・約束するから・・兄貴・・お願い」

もう、泣きそうな声を出す妹。さすがに、俺は愛撫を止めて顔を上げた。

「よし。じゃあ、約束のキス」と、意地悪く俺は笑ってキスをせがむ。

「もう兄貴って子供みたい!」と言いながら、かがんで俺にキスをし、

口の周りの唾液と愛液を綺麗に舐め取ってくれた。


妹が戻って来るのをトイレの前で待った。

出てくると俺が何も言わないのに、ねっとりとしたキスをしてくれた。

そのまま舌を首まで這わせ、耳を軽くかんでハァ〜っと熱い息を吐く。

「お前も変態じゃねーかよ、充分に」と、俺が笑う。

「そうだよ。兄貴が変態に変えたんだからね」と言いながらしゃがみ、

少し勃起し始めたチンポをパックリと口に含んで、口の中でコロコロと

転がし、唾液をたっぷりつけて口から離した。唾液が糸を引いた。

エロティックな妹のフェラ顔に興奮しながらも、ぐっと我慢して

「俺もトイレ行ってくる」と言い、俺もトイレへと入った。


だけど、勃起がおさまるまで便座に座って待たなければならなかった。

さらにその間、俺はこれからの期待感と背徳的な興奮を必死に押さえ

なければならなかった・・が、罪悪感らしき心は少しもなかった。

もう、さっきまでの行為で『妹と兄』の概念は、道徳的に無意味な

言葉となり、倫理の垣根は取り払われてしまっていたも同然だった。


トイレから出ると、灯りが消されていて部屋は真っ暗になっていた。

妹が吸っている煙草の火がぽつりと光り、俺はそれに導かれていった。

何か声をかけるべきだろうが、言葉が思いつかない。

俺は妹の肩を抱くようにして、横に座った。

妹は吸いかけの煙草を黙ってくわえさせ、俺も黙ってそれを吸った。

窓から差し込む月だか街灯だかの明かりも手伝って、暗闇に目が慣れた。

「遅かったじゃん。オナニーでもしてたの?」と、妹が俺をからかう。

さっきまでM女のように、俺に手玉に取られていたはずの妹が、

今度は怪し気な雰囲気で俺のすました心理に揺さぶりをかけてきた。


「違うよ、ばーか」と言ったけど、俺の心拍数は上がっていた。

俺の口から煙草を取って灰皿で揉み消し、俺をゆっくり押し倒しながら

妹は俺の胸をツツーっと舐め上げ、指先で乳首を探した。

片方の手が乳首を、片方の手で俺の顔を・・そして乳首を舐める妹。

「本当にいいのか。俺ら、兄妹なんだぞ・・」と、いまさら俺。

妹は半身をずり上げ、ベロリと俺の顎から唇、鼻先を舐め上げた。

「だって、兄貴はしたいんでしょ? あたしもしたい。いいじゃん」

そう言ってから、俺にキスをしてきた。


俺がトイレに行っている間に化粧をしたんだろう。口紅の味と匂い・・。

「お前もしたいんなら・・」と言って、俺は妹を抱き寄せた。

「したいんなら・・なぁに?」と、妹が身体を引き離して意地悪く笑う。

窓の外からの明かりに妹の顔半分が照らされ、紅い唇が光る。

「今度は最後まで・・しよう。俺もしたいから・・」と、答えた。

「兄貴がしたいんなら・・」と言って、俺の顔中にキスをしながら

「あたしもしたい。もうめちゃめちゃ気持ち良くなろうよ・・」と妹。

エロティックに俺の顔を舐め回し、ツツーっと舌先から唾液を俺の目に

垂らしてそれをすすり・・また鼻先に垂らしてすする。


俺は大きく口を開け、今度はそれを口にせがむ。すると、今度は少し

高い位置から唾液を垂らしてき、俺はひんやりした甘い唾液を飲んだ。

「キスしてくれ。めちゃめちゃやらしいやつ・・」

俺の言う通りに、妹はいやらしいほどねっとりしたキスをしてくれた。

真っ暗な部屋の中は、唇を吸い合う音、唾液の絡む音、そして俺らの

漏らす吐息と小さな喘ぎ声だけだった。


「兄貴は何人ぐらいと経験したの?」と、途中で妹が聞いてきた。

「わかんねぇよ。今年はお前が一人目だな」と、冗談で返した。

「あたし、妹なんだよ? いいの?」と、いまさら聞き返してくる。

「わかってるよ。俺はお前の兄貴だよ。でも、もうやめねぇよ」

俺は、妹がそうしてくれたように顔中にキスをし、舐め回し、吸った。

「今日だけなの? またするの? もうしないの?」と、妹。

俺は、いちばん聞かれたくない質問に困って、言葉をのんだ。


ワケが分からなくなって俺は立ち上がり、妹も腕を引いて立たせた。

やけになって部屋の明かりをつけて、黙って妹にキスをした。

俺も自分の行動が分からないし、妹も何が何だか・・な顔をしていた。

「俺はまだ酔ってるかも知れないけど、いまはお前としたい」

真顔を作って、妹の目をまっすぐ見た。でも、少しびびっていた。

「お前は妹だけど、それでもしたい」と言って、優しく唇を吸った。

立ったままキスをして、俺は妹のマンコを触った。もう濡れていた。

妹の片足を持ち上げて腰に絡ませるようにさせ、俺はチンポを

妹のマンコに持っていって、そのまま挿入させた。


「んん・・あぁ・・」と、妹がため息のような声をもらした・・。

体勢が苦しかったけれど、チンポはツルリと妹の中に滑り込んだ。

「もう入れたよ。兄妹もクソも関係ないよ、やっちゃったよ」

「うん・・しちゃったね・・」と、照れながら妹が答える。

上半身をお互いに反らして、繋がってる部分を見る。

「ゴムもしてないぞ。俺と○○○の間に、何もないよ。そのまんまだ」

そう言って、俺は妹にまた優しくキスをした。

「んんっ・・」

体勢が悪いから、ツルリと俺のチンポが妹から抜け、妹が声を漏らす。


「妹だけど、今日は兄貴の彼女だよ。いま、名前で呼んでたし」

「ああ。何か、妹って言うか・・まぁ妹だけど好きだよ」と答える俺。

お互い照れ笑いしつつ、軽く抱き合ってキスをした。

「恥ずかしいけど、酒なしでしらふのまましようね」と妹が言う。

「ああ、もうしちゃったからな。お互い変態だし」と、笑って答えた。

そして、また軽く抱き合ってキスをする。

妹は「胸も顔も、あたしの口紅だらけだよ。何か萌える〜!」と言って、

俺の鎖骨の辺りを舐め、チュ−っと吸ってキスマークをつけた。

いたずらっぽく笑う妹にキスをして、首や耳を舐め回し、俺も妹の肩を

チュ−っと吸ってキスマークをつけ返した。


「やっべぇ。恋人っぽいし」と言うと「恋人だよ、妹だけど」と妹。

「電気、消す? つけとく?」と、気づかって聞いても、

「つけとく。変態記念の兄妹セックスだよ? 鑑賞プレイだってば!」

しらふだけど、だんだんテンションが上がってきてた。


「ねぇ、さっきみたいに舐めて。マジで漏れそうなぐらい良かった」

俺は妹に仕える奴隷のようにひざまづいて、マンコに顔を近付けた。

トイレのついでに軽く洗ったのか、せっけんの匂いがマン毛からした。

「あぁ・・ん。立ってされるの初めてだよ・・」

妹は俺の頭をつかんでまたがり、俺は空をあおぐように顔を上げて

舌先でツンツンとクリトリスを刺激しながら、まっすぐ妹の目を見る。

「恥ずかしいよぅ・・あっ、あっ、兄貴・・あっ・・」


キスでこすれて唇からはみ出た口紅が、妹のあごを汚している。

それがエロティックだった。俺の頭を押さえて、上を向いたり、

下を見て俺の目を覗き込み、恥ずかしそうに微笑んで・・あえぐ。

「あんっ・・あぁん・・兄貴、兄貴・・いい・・」

まだマンコに唇をつけず、舌先でクリトリスを刺激してるだけなのに、

覗いてみるとマンコがいやらしくめくれ上がって開いている。


膣の入口には、透明な愛液がひたひたと雫を作って揺れている。

俺はそれを音を立てて、ジュバジュバとすすってあげる・・・が、

じらすためにあまり唇をつけないように気をつけた。

「お前、マンコがビショビショじゃん。やらしいなぁ」


「だって・・ああん、もうじらさないでたくさん舐めてよォ〜」

俺は人さし指に唾液をたっぷりつけて、軽くアナルに突っ込みつつ、

同時に膣の中にグリュっと舌をねじり込ませて口全体でパックリと

妹のマンコに吸いついて、舌を軸に首を右左右左と回すようにした。

「やばい・・それいいよ、あぁ・・んっ、んん〜ん・・」

さらに少しアナルへ指を入れ、クニクニと動かしながらマンコの

周りを舌全体でベロリベロリ・・円を描くように舐め回す。

「あっ・・あっ・・・やばいよ、やばいって・・イキそう!」

俺はうまく鼻の頭を使ってクリトリスを刺激しつつ、マンコ全体

を上下上下にテンポ良く丁寧に舐めてあげる。

「イク、もうダメ! 兄貴、兄貴・・イッちゃうよォ〜!」

もう動かさないでと言わんばかりに、頭をグッとマンコに押さえ

つけて、妹は立ったまま身体をこわばらせる。股が頭を挟んだ・・。


俺の舌先がギュッと締めつけられて、濃いめの愛液の味がした。

もう、目の辺りから鼻頭、顎までもが妹の愛液に汚れた。

微妙に漏らしたのか、アンモニアの匂いも混じっているけれど、

妹のおしっこだが不思議と気持ち悪い思いはしなかった。

俺は、頭を押さえる妹の手を優しくにぎって上げ、

「気持ち良くイッたか?」と、おだやかに声をかけてあげた。

ひたひたとあふれてくる愛液を吸い取りながら、愛撫で汚れた

股間を舐めて綺麗にしてあげる。その度に、妹はビクンと身体を

反応させて「うぅん・・」と、気持ち良さそうに声を小さく出す。

「あぁ・・兄貴が彼氏だったら、毎日これだよぅ・・」


「まぁ、家じゃこんな事できねぇな。あはは」

綺麗に舐め終わると、妹は俺の前にしゃがみこみ、俺にもたれかかってきた。


「変態のレベルが上がったな。」と、笑う妹。

「気持ちよかったぁ・・」と言って、またさっきみたいにキスを

しながら、俺の口の周りについた自分の愛液を舐め取ってくれた。

そのままディープキスから俺を押し倒し、俺の腹の上にまたがり、

俺の顔についた唾液をおっぱいで拭いてくれた。

「兄貴に惚れちゃったらやっばいよねぇ?」

「おいおい、変態を極めるつもりかよ!」

「やっべぇ・・ちょっと惚れちゃったよォ。あぁ、でも兄貴かぁ」

そう言いながら、俺の顔中をチュッチュチュッチュと音を立てて

あちこちキスしまくり、俺の頭を掻きむしる。

そんな妹が、妹としても女としても可愛らしく思えた。


俺は妹を両腕でしっかりと抱きかかえ、ギュッと抱き締めてあげた。

妹は少し涙目になって、いじらしくキスで返してくれた。

お互いに言葉はなかったけれど、恋人になった瞬間だったと思う。

ねっとりとしたディープキス。激しく音が鳴ってもおかまいなしに、

唇と舌と唾液を貪り合う時間が続き、お互いに息が荒くなった。

「兄貴・・兄貴・・兄貴・・・」と、妹は俺を何度も呼ぶ。

俺の心には、「兄貴、好きだよ」と言ってくれてるように思えた。

それがうれしくてたまらず、俺は「○○○、愛してるよ」と、

ついに感情を言葉に出して応えてしまった。

妹はなぜか涙をポロポロとこぼしながら、「ありがと、ごめんね」と

謝る。とてもいじらしくて、俺は半身を起こして抱き締めてあげた。


しばらくそうして抱きかかえて、俺は妹が泣き止むのを待った。

妹がつらいなら、もう最後までしなくてもいいと考えていた。

こうしていると恋人のように愛おしいが、やはり大切な妹なのだと

思えてきて、少しずつ頭が冷静になり始めていた。

「ごめんね、雰囲気こわしちゃって・・」と、妹が謝った。

「もうヤメるか? 無理しなくてもいいよ。俺はお前が大事だし」

妹は首を横に振って、イヤイヤした。

「今日だけ。最初で最後の恋人の日だよ。最後までする・・」

ちょっとかっこつけて、俺は泣き止んだ妹の目にキスをした。

そして、手を伸ばしてティッシュを取り、妹の鼻をかんであげた。

もう一枚ティッシュを取って、顎についた口紅を拭いてあげる。


「兄貴、優しいなぁ。ちきしょう、次の彼女はいじめてやる」

「おいおい。じゃあ、俺なんてお前の彼氏をボコっちゃうぞ?」

そう言って冗談で笑い合って、またイチャイチャし始めた。

いつの間にか、妹の口紅は俺のキスですっかり落ち、そして自然に

またお互いの身体という身体の隅々まで愛し合い始めた。


次の段階への口火を切ったのは、今度も俺の方だった。

「○○○、もうひとつになりたいよ。入れさせてくれ」

「入れて。あたしも入れて欲しい。早く、早く・・!」

上下さかさまだった身体を入れ替えて、激しくキスをしながら・・

「愛してるよ、○○○」

「あたしも兄貴を愛してるからね・・」

そう言い合って愛を確認し合うと、俺のチンポは妹の膣の中へ・・

手も添えてないのに、妹のマンコが俺のチンポを食べるようとして

いるかのように、ツルリと滑り込んでいった・・。

ゴムはつけていない。どうしても、妹の膣の感触を薄っぺらなゴム

なんかに邪魔されたくなかったからだ。


「ゴム、つけてないからね・・しばらくしたらつけような」

「うん。まだつけないで。気が済むまでこのままでいたいから・・」

妹の奥の奥まで力強く深々と入れて貫こうとする俺の想いを知ってか、

脚を上げて俺の腰に回してグイグイと押し込もうとする妹・・。

今までこうしてきたどの女よりも強く抱き締めて、キスをして、

何度も「愛してる」と言った。その度に、妹も「あたしも愛してる」

と泣きそうな声で腰を振りながら答えてくれた。

俺は燃えるように熱くなった妹の中で、燃えるように熱い俺のものをゆっくりと動かし始めた。


「はぁ・・気持ちいい・・頭がクラクラするよォ・・」

浅く浅く、深く深く、柔らかく柔らかく、激しく激しく・・

俺はひと突きひと突きに気持ちを込めて子宮を刺激していった。

「あんっ、あんっ・・!」と言ったり、

「うんっ、んんっ・・!」と呻いたり、妹はそれに反応した。

感情を込めている分、余りにも気持ち良くてイキそうになってしまい、

途中何度か腰を止めてキスや乳首の愛撫、愛の言葉で間を繋いだ。

正常位から横に・・そしてバック、また横になって正常位・・。

妹が上になったり、俺が上になったり、ゴロゴロと部屋中を転がって、

対面座位になって延々と長いキス・・。もう一時間も下半身はひとつ

に繋がったまま、兄妹という事を忘れて愛し合った。


妹の唾液を飲み、俺の唾液を飲ませたり・・

肩を噛んだり噛まれたり、キスマークをつけられたりつけ返したり、

歯がガチガチ音を立ててぶつかるほどのキスをしながら、

「愛してるよ、○○○」「あたしも好き。○○○、愛してる・・」と

飽きる事なくそれらをくり返しくり返ししていた。

「あ、あっ・・イク、またイッちゃうよ、○○○、愛してる!」と

俺のものを締めつけながら、妹は2回ほど浅い絶頂を迎えたりした。


暖房もつけっぱなしだったせいか、二人とも汗をかいて浴衣も布団も濡れていた。

「ねぇ、○○○はイカないの? あたしばっかりイッてる・・」

「何だかイクのがもったいなくて・・。それに・・ゴムも・・」

と答えるけど、もう布団もメチャメチャになっていてゴムなんて

見当たらない。正直、ここまですれば中に出したかった。

「でも、もう中で出しても外で出しても同じだよ・・お願い・・」

対面座位の形で、妹は軽く身体を浮かしてクネクネと腰を揺らし、

俺のものでグチャグチャと膣の中をかき回しておねだりしてきた。

こんなに長い間、硬さを失わないで妹を愛せた安堵・・


そして妹がまだ俺を求めてくれるうれしさ・・

ロックをかけていた気持ちを解放して、俺は妹の中に放出したい

一心で激しく欲望と愛情を燃やし始めた。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ・・! あっ、あんっ・・!」

俺が突く度に、妹が俺にしがみついて声を上げる。

「○○○と一緒にイキたいんだ!」

「待って、待って・・もうちょっとでイク・・待って・・あんっ」


「愛してるよ。一緒にイクぞ、○○○!」

「あんっ、あんっ、あんっ!来て、○○○、来て!イク、イク!」

俺はすべての想いを込めて、激しく奥まで突いた。

「ああぁーっ!イクッ、ああぁーーーーっ、イク!」

妹がそう叫びながら絶頂に達する時、妹の入口がググッと狭まり、

奥深くが激しく収縮した。

「イクぞ、イクぞ!○○○、愛してるよ!」

まるで俺の放出に合わせるかのように、妹の膣がグイグイと収縮

して精子を吸引する感じだった。

グシュッ!と、妹の中の空気と熱い愛液が音を立てた。


同時にチンポの付け根が暖かくなり、俺の玉や太股を伝って温水

がしたたる感覚と、ほのかにアルコール臭が混じるおしっこの

匂いがした。


「はぁ、はぁ、はぁ・・」

俺は対面座位の形で強く抱き締めていた妹を布団に寝かせ、

ひとつに繋がったまま妹の上に覆いかぶさって息を整えた。

首や頬、おでこなど至るところにキスをしてから、唇を吸った。

失神した妹はぐったり力なくしていた・・。

無反応な妹の顔を見つめたり、キスしたり、愛してると囁いたり

していると、妹の膣の奥でチュルンとくわえ込んでいた亀頭が

外れるような感触がした。子宮が下がってきて、俺のものを

くわえこんでいたのが外れたようだった。

そして、妹は「はぁ・・・」とため息をついて目を開けた。

俺がキスをすると、今度は唇を軽く吸って反応してくれた


「まだ身体がしびれてるようで、ふわふわしてる・・」

「お前、失神しておしっこ漏らしたぐらいだからな」

「マジだぁ・・。漏らしたのは初めてだよぅ・・恥ずかし・・」

「俺ら、相性ばっちりなのかもな」

「兄妹だし、お互い変態だからね・・へへ」

そう言って、またねっとりとしたディープキスをした。

それから数分・・もう3時近くだった。


「しちゃったね、最後まで」

「な。兄妹で。やべぇぞ、これ」と、俺が半身を起こして

繋がったままだった下半身を指さした。

「あ・・・」

「お・・・」

同時に、チンポがツルンと抜け、ひとつの身体が二人に別れた。


「抜けちゃったね・・」

「ごめん、俺が動いたから・・」

妹は残念そうな顔をしたけど、チュッと頬にキスをしてくれた。

そして、いつの間にか脱げていた浴衣で自分のマンコを拭き始め、

俺の汗も拭くと、汗と唾液、愛液とおしっこで汚れた俺の下半身

を舌でペロッと舐めて、「しょっぱいや・・あはは」と笑い、

最後まで綺麗に舐めて掃除しようとしてくれた。

ここまでしてくれた女は、今までいなかった。

「汚いよ。いいよ、洗うから」と、ヤメさせようとしたけど、

「汚くないよ。あたしと○○○は、ひとつなんだもん・・」と

言って、最後まで綺麗に体液のぬめりを舐め取り始めた。


「終わっても、俺を名前で呼んでくれるんだな」と、俺。

「だめ?二人だけのときならいいでしょ?」

答えながらも、玉の裏側や太股を舐め続ける妹。

「ああ、別にいいよ。家でも二人だけの時だけだぞ」

「うん。気をつける。だから、○○○も名前で呼んでね」

「うん。わかった・・・」

仕上げにチンポを口にふくんでレロレロとし始めると、そのうち

またムクムクと大きくなってきた。

俺は黙って妹のフェラ顔を眺めていたが、妹がチラチラと上目

使いで俺の目を見るうちに、ハァハァと興奮してきてしまった。

「気持ちいいでしょ、○○○?」

たっぷり唾液をつけて、ジュバジュバと音を立てて俺を煽る妹。

「ああ、気持ちいいよ・・○○○なら、何度でもイケそうだよ」

俺の目をまっすぐ見つめ、舌先から唾液をチンポにツツーっと

垂らし、またジュボっと音を立ててしゃぶる・・。


「あぁ、やべぇ。本当にイキそうだ・・」

唇をすぼめてくわえ、舌を左右に動かしながら、頭を上下させ、

ジュボジュボといやらしい音を立てながらチンポを吸う・・


そんな妹を見ていると興奮度が高まってイキそうになるので、

俺はたまらず仰向けになって寝転がり、

「おい・・」と声をかけて、手でおいでおいですると、

妹はそれが何を求めてるのか分かっていて、フェラを続け

ながら、下半身を移動させてきて俺の顔をまたいだ。

俺と妹の体液という体液で汚れていた妹のそこは、まだ何も

していない内からサラリと潤っていた。


中からあふれ出ていた精子や愛液を浴衣で優しく拭ってから、

妹がそうしてくれたように俺も妹のマンコを綺麗に舐めてあげる。

「あん・・あぁ・・○○○、舐めて・・舐めて・・」

そうして掃除してあげてる最中にも妹のマンコは雫をこぼし始め、

俺の唇と舌と唾液の愛撫を求める。精液のビリッとくる苦さも、

もう二度目だからあまり気にならない。俺は口の周りをベトベト

にしながら、妹のマンコを想いを込めて愛した。

「ねぇ、もう入れてよ。○○○のコレでイキたいよぅ・・」

妹が俺のチンポを握って、可愛い甘え声を出しておねだりする。


「もう入れたいの?」

「うん、入れたい・・○○○のでイキたいんだもん・・」

俺は仰向けのまま動かずに、

「じゃあ、入れる前にたくさんキスしてお願いしてごらん」

妹は素直にキスしながら「お願い、もう入れさせて。ね?」と、

可愛くおねだりしてきてくれた。

俺は、妹の口の周りの唾液を舐めて綺麗にしてあげながら、

「じゃあ、○○○が自分で入れてごらん」と言った。

「うん。入れるね」

妹は俺の乳首を舐め、胸の真ん中にキスマークをつけてから、

下の方へと移動していく。目線は上目遣いに俺をまっすぐ見たまま。


一度、自分のマンコを触りながら、たくさん唾液をつけてフェラ

をして、ゆっくりと身体を起こしてまたがり、自分の性器と俺の性器をこすりあわせ・・・

「入れるね、入れるね・・」と、同意を求めるように言いながら

膣の入口に亀頭をヌルリとこすりつけて当てがい、

「あぁ・・・」と、声を漏らしながら腰を沈めていった。

「入ったね。○○○の奥まで入ってるよ」

「うん。○○○のおちんちん、熱いよぅ・・」

妹の膣の中も同じように熱かった。

俺は円を描くように、上に乗っている妹を揺り動かすと

「あ、ダメっ・・ダメっ・・あぁっ・・!」と妹が反応する。

「○○○の気持ちいいように動いてごらん」

「うん・・」と言うと、

「あぁっ、あっ・・あっ・・あっ・・」と腰をクネクネと前後

させながら、声を出し始める。

妹の腰の動きに合わせて、妹のクリトリスを俺の恥骨で刺激する

ように腰を動かしてあげる。


たまらず、妹は前つのめりになって俺に覆いかぶさり、

「ダメっ、ダメっ・・もうイキそう・・あっ、あっ、あっ!」


俺は妹の腰をつかんで下に下げさせ、クリトリスをこするように

グルグルと円を描いて腰を動かしてやった。

「あぅっ・・イヤっ・・イク、兄貴、○○○、好き・・!」

俺は上体を起こして抱き締めてあげ、キスしながら上下に上下に

身体を揺さぶった。妹の身体がこわばってすぐ、ぐったりと後ろ

にのけぞった。軽い絶頂だったようだ。

すぐに妹は俺の唇を求めてきて、また腰を動かし始めた。


「気持ちいいよぅ・・○○○にイカされっぱなしだよぅ・・」

甘い声を出しながら、ギュッと俺に抱きついてくる。

「今度は、俺もイクからね・・」

そういって、乳首を舐めながら腰の動きを止めず、少しずつ妹の

身体を仰向けにさせていく。

「あぁ・・イッて、兄貴も・・○○○もあたしでイッて!」

「うん、また一緒にイケるといいね」

俺は妹の片足をまたぐようにして、もう片方の足を肩かつぎにし、

乳首も手と舌で刺激しながら腰のスピードを上げていく。

「待って、まだ待って・・イカないでね、待ってねっ・・」


「○○○、愛してるよ」と、俺は妹の感情を高めてあげる。

「うれしい・・あ、あ、あっ・・イキそう・・イキそう!」

妹がイキそうになったところで、俺はかついでいた妹の足を

降ろし、足をぴったりと閉じる形にさせてから、全速で腰を

動かした。股を閉じているから締まりも良く、妹のクリトリス

も刺激させられる体位だった。

「イク、イク、イッちゃうよ、早く来て! ○○○、あぁっ!」

妹がまた絶頂に達した。俺の腕を強くつかんでいる。

「俺もイクよ・・! ○○○、愛してるよ、愛してるよ!」

少し遅れてイク時に、妹の股を割って深く入り、膣の一番奥に

精子を放出した。その際もグリグリとクリトリスを恥骨で押す

ようにして、妹の快感を長引かせてあげた。

「はぁ・・はぁ・・」

俺はぐったりと妹に覆いかぶさるように倒れた。

「気持ち良かった・・。兄貴、最高だよぅ・・」と言いながら、

妹は俺の耳にキスをした。

俺は身体を起こして、想いのすべてを注ぎ込むように妹の唇を

むさぼり、下では最後の一滴を絞り出すように力を入れた。


「兄貴ぃ・・本当に愛しちゃったかも・・ごめんね」

想いが届いたのか、妹がそう言ってくれた。

「やばいよな、兄妹で。でも、謝るなよ。俺もうれしいんだから」

「マジで言ってくれてるの?」

「あぁ、マジだって。もう家に帰りたくねーよ。このまま・・」

「・・・ありがと」

そう言って、俺らはまた長いキスをした・・。

「ちと疲れたな、やり過ぎだよ。あはは」

「あたしなんか、死ぬほどイッたからぁ〜」

「漏らしたもんな、失神して」

「言うなって・・」

「ごめん・・」

俺らは、そんな会話を抱き合って、キスしながらずっとしていた。

もちろん、まだ下半身はひとつに繋がったままで・・。


そのまま寝ていて、自然に下半身は二人に別れていた。

日の出の時間に合わせておいた時計のアラームで俺が目覚めて、

妹を起こした。キスで起こそうとしたけど、なかなか起きなくて、

おっぱいを揉んだり、クリトリスをいじったりしてようやく起きた。

「兄貴のエッチぃ・・・まだやる気かよ」

妹は、そう言いながらキスしてきた。

「俺のはいつでもバッチリだからな。ほれほれ」と、チンポ丸出し

で妹の前で腰を振って踊ってみせた。

「あ、お掃除フェラしなくちゃ・・」と、妹は俺の下半身に抱き

ついて俺をロックすると、本当にフェラしてくれた。

「おいおい、もう初日が昇っちゃうってば」と言うと、

「んじゃ、寝起きの濃いヤツを早く飲ませろって」と、フェラを

ヤメない妹。

もう、うれしくてたまらなかったので、そのままフェラ続行。

「がんばってイカせてくれよ・・あぁ、マジ気持ちいい」

ジュボジュボと音を立てて、上目使いで俺を見る妹。


たまらなくなって、「ちょっと待て。入れちゃおうぜ」と俺は

妹を押し倒して、マンコを直接舐め回す。さすがに時間が経った

せいか、少しイカ臭かったけれど我慢して舐め回した。

「あんっ・・あっ・・・気持ちいいよぅ・・」

妹は、あっという間にビショビショになった。膣の中に指を入れて

かき回すと、グジュグジュといやらしい音を立てる。

「よし。入れるから唾つけてくれ」と、唾液ベッタリのフェラを

させてから速攻でマンコに・・いきなり深々と挿入した。

「あぁ・・兄貴・・またやっちゃったよぅ・・」

「いいじゃねーかよ、マジでお前に惚れてんだから・・」

まるで、つき合ったばかりの恋人のように、ラブラブな会話を

しながらも、また妹のマンコに生のまま出し入れしている俺・・。


「兄貴ぃ・・『○○○愛してる』って言ってよ・・あぁっ」

「お前から言えよ、妹なんだから・・」

「兄貴、愛してる・・あっ、あっ、あぁ〜んっ・・○○○〜!」

「俺も愛してるよ、○○○・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

もう感情が高まってきて、今度は俺が我慢できずに

「イクぞ、もうイクよ! 出すからな、○○○。愛してるよ・・」

と、無我夢中で腰を振って、妹の一番奥にドクドクと放出した。


「あのね、兄貴が中でイクと、あたしも気持ちいいよ・・」

そう言って、先にイッた俺をとがめずに優しくキスしてくれた。

「ごめんな、先にイッちゃって・・」

そう謝って、まだ硬いままのうちに腰を動かし始めた。


「あぅっ・・あっ、兄貴っ・・イカせてくれるの? あっ・・」

もう俺はイッちゃっているので、無茶苦茶に腰を動かせた。

「やばいっ・・あぁ! 壊れちゃうよ、兄貴っ・・兄貴ぃ〜!」

玉をシーツにこするぐらいの下の角度から、Gスポットをめがけて

ズンズンと腰を突き上げると、狂ったように妹はあえいだ。

「やばい、やばいって・・あぁっ、イッちゃうよぅ・・兄貴ぃ!」

「いいぞ、イッちゃっていいんだぞ。愛してるよ、○○○」

俺は甘ったるい声でささやくように言いつつ、激しく突いた。

「イク、イク、イッちゃうよ、あっ、あっ・・ぐっ・・あっ!」

俺のチンポが限界に来た頃になって、妹はちゃんと昇天した。


「やべぇよ・・もう俺、あぁ・・めちゃめちゃお前が好きだよ」

妹が可愛くて可愛くてしょうがなくて、俺は本心から言った。

チュッチュチュッチュと妹の顔中にキスをしまくった。

「うれしいよ・・。あたしも、もうやばいぐらい兄貴が好き・・」

俺はギュッと妹を抱き締めた。その時、チョロっと残りの精子が

出た感じがした。

「けっきょく、ゴムなんか使わなかったな・・」

「出来ちゃったらどうする?」

「責任取るに決まってんじゃんか・・」

「産んでもいいの? 堕ろさせるの?」

「産んでくれるなら、家を出て二人で暮らせるところへ逃げるよ」

「・・・兄貴、大好き。愛してるからね・・浮気しないでね」

妹は、俺の唇を強く吸った。俺は舌を絡ませて、それに応えた。

「愛してるよ、○○○」

「あたしも愛してるよ、○○○・・」

もう、永遠のループにはまったかのように、何度も何度も身体を

求めたくなってしまった・・。


少ししてから、俺らはようやく服を着て立ち、屋上に出て初日を拝んだ。

他の宿泊客に頼んで撮ってもらったその時の記念写真は、初日を

バックにシルエットでキスしている写真になった。

一枚ずつお互いに持っている、大切な愛の証です。


あれから7年後のいま・・・。


俺は親元を離れて自立し、こつこつと働いて、

いまは友人と起こした小さな会社で取締役兼平社員をやっています。

歳もとって、俺は27で妹は26になった。

俺は独身で、妹は24で結婚したけれど今は×イチで子持ち。

仲良く3人で、3LDKのマンションで暮らしています。


すべてを明かすと・・妹と俺の友人でもある元旦那との離婚劇は、

3人で書いた筋書き通りの極秘話。そして、子供は俺の子だ。

妹との関係、そして俺の子を妊娠してしまった事・・すべてを

隠さずに友人に相談し、友人と妹が偽装の出来ちゃった結婚。

奇形を心配したけれど、見た目は五体満足な子供が生まれて、

しばらく成長の様子を見たところで離婚した。

その後、子供の事もあるので俺と同居して働き、次の御縁を待つ

という話で親を説得してある。しかし、実は実兄の内縁の妻だ。

念のため、妹は元旦那の姓のままを名乗らせ、近所の人には

素性(兄妹だという事)を隠したままうやむやにしている。

おそらく、恋人が同棲しているとしか思っていないだろう・・。

俺は最愛の人を法的な妻には出来ないが、誰よりも幸せな家庭

を持っていると信じている。実の妹を誰よりも深く愛し、妹も

俺を誰よりも愛してくれている・・。 <>


彼女が寝てる合間に

2年位前のことですけど、彼女(E子)と彼女の友達(M美)と俺の3人で飲んでました。

最初居酒屋で飲んで、そのあと彼女の家でかなり飲みました。


その前にも、その3人+M美の彼氏の4人で何度か飲んだことはありましたが、

エロい雰囲気になったことは一度もなく、強いて言うならカップル同士でキスをして、

写真に取り合ったぐらいでした。

その日もホントは4人で飲む予定だったのですが、

M美の彼氏は、仕事の都合でこれなくなり、3人で飲むことになりました。


で、3人のうち、彼女のE子が一番先に寝始めました。

なぜか、最初からかなりのハイペースで飲んでたんで、しょうがないかとか思いつつ、

そのあともM美の彼氏の話とかしながら2人で飲んでました。


話がつきかけてきた頃、M美が急に、「E子にいたずらしようか」と言い出しました。

酔ってたし、おもしろいと思って、「やろう、やろう」って2人で胸を触り始めました。


E子は半分と言うかほとんど寝てたけど、「うぅん」とか色っぽい声を出していました。

最初は、2人でそんなE子の反応を笑って楽しんでいたんですが、

M美がE子の服を脱がし、ブラをずらして直に触り始めました。

それから、俺がちょっとE子を持ち上げて、M美がフックをはずしてブラを取りました。


そのときは、なぜか2人とも真剣な顔をしていたのを覚えています。


俺がE子の左、M美が右の乳首を舐めてました。

なんか、いたずらの域をこえ始め、俺はE子のスカートを右手だけで脱がし、

(よく考えるとE子はこのとき腰を浮かせて脱がしやすくしてくれた気がします)

パンツの上から、マ○コをさわってました。

それでも、全く起きる気配がなく、パンツも脱がせて、直に触り始めました。

そのときは、「もしE子が起きたら」なんて考えもしませんでした。


何をやってもたいして反応がないので、だんだん飽き始め、俺は思い切ってM美の胸を触ってみました。

M美は、「えっ」とか言ってびっくりしてましたが、たいして嫌がる風でもなかったので、

Tシャツの中に手を入れて、もみ始めました。

そのときまだ、俺もM美もE子の乳首をしゃぶってました。


そのうち、M美が本気で感じ始め、E子の乳首を舐めるのをやめたんで、

M美のTシャツを脱がし、ブラの上の部分から手を滑り込ませて、M美の胸を触り始めました。

M美は、身長は150cmぐらいですが、かなりの巨乳で、(ちなみにE子はCカップで普通)

さわり心地は、やわらかいゴムボールみたいな感じでした。


そのうちブラもとり、M実のおっぱいを直に見ることとなりました。

乳輪がちょっと大きめで、「やっぱり胸が大きい子は、乳輪も大きいのか」とか思いました。

んで、右手でM美、左手でE子の胸を触っていました。

(あとで考えると、反応ないのに律儀にE子の胸も触ってるのが笑える)


そのうち、というか何かを決意したように、M美が、俺の股間を触り始めました。

もちろん、そのときは、俺のチンコはビンビンで、ジーンズのなかで苦しそうにしてました。

M美は、結構まじめというか固い性格だったので、

こんなことをしてくるとは思っても見ませんでした。


俺は、我慢できなくなり、ジーンズを脱ぎ捨て、トランクスになりました。

そのときにはすでに俺もTシャツを脱いでて(いつ脱いだか覚えていない)トランクス一枚、

M美はそのとき上半身は裸ですが、下はジーンズをはいてました。


そのあとすぐにトランクスの隙間からモノがとびだして、M美に手コキをしてもらう形になってました。

シングルベッドの真中にE子が横たわり(寝てて)、俺とM美がE子をはさんで、

おっぱいとチンコを触りあってると言う状況でした。


もうそのときにはE子は完全無視状態で、ベッドが狭かったのでM美を引き寄せ

2人でベッドに腰掛ける形になりました。


俺はM美のジーンズも脱がそうとしましたが、それは拒まれたので脱がせるのはやめました。

「彼女が寝てる横で、彼女の友達とこんなことを」とか思ってすごい興奮をしてました。


M美のおっぱいを舐めたりもんだりしてるうちに、M美の手がおろそかになってきたんで、

触るのをやめ、M美に「舐めて」と小声でささやきました。

M美は「えー、やだ」と最初は嫌がってましたが、俺がM美の目をじーとみてると

「わかった」と俺の足元にうずくまり、舐め始めました。


フェラチオは、E子の方がうまく、あまり気持ちよくはなかったんですが(贅沢?)

M美のたわわなおっぱいをもみながら、フェラをされているという、状況に興奮してて、すぐにイキそうになりました。


でも、イク前に信じられないことがおこりました。

E子が起きたのです。

「うぅん、何してるの?」

超あせって、イクどころではなくなり、

「なんだよE子が3人で、エッチなことしよって言ったんだろ」

て、うそをつきました。

で2人で申し合わせたかのように、M美も「そうだよ」って言いながら

俺がE子を押し倒したのをきっかけに、再びE子を責めはじめました。


E子は、

「うそ?えっ?」と、信じられないって表情で2人を見てましたが、

だんだん、感じはじめ、そのうちイってしまいました。

「俺も気持ちよくして」とE子に言うと、素直にキスをしてきました。

なんだか肩の荷がおりた気分で、また俺も興奮してきました。

E子はキスをしながら、俺のチンコをもてあそんでました。

M美にフェラをしてもらい始めたときにトランクスも脱いでたので、2人とも全裸でした。

そのときM美はっていうと、俺達の行為をまじまじとみてました。


さすがにE子が起きてるのに、M美に手を出すのも気が引けたので、

多分、M美もそんな感じだったんだと思います。胸を抱え込むようにうずくまってました。


それを見た俺は、E子に「M美が一人でさみしそうだよ」って言って

自然にM美を引き込めるようにしました。


で、今度はE子と2人でM美を責めることになりました。

俺がM美のおっぱいをもみ、E子がM美のジーンズとパンツを脱がせて、マ○コをさわってました。

実はE子は、レズではないのですが、「M美となら、やってもいいかな」とか前から言ってたんで、

結構よろこんでやってたんだと思います。


M美も、E子に脱がされるときは、抵抗せず、されるがままになってました。

俺が、M美のおっぱい、E子がマ○コを舐めながら、M美が俺のチンコを触ってて、

すごく気持ちよかったというか、興奮してたというか、なんていっていいかわからないけど

そのときの気持ちは想像してみてください。


そのうちM美もイって、次は俺の番になりました。

俺としては、騎乗位と顔面騎乗位っていう夢のシチュエーションを望んでいたんですが、

現実は、そんなに甘くなく、E子がフェラ、M美が俺の乳首を舐めるって言う形になって、

興奮してたおれは、あっという間にイってしまいました。


そのあと、挿入とかはなく、3人でそのまま全裸で、シングルベッドで寝ました。

朝(というより昼)起きて、3人でシャワーを浴びました。


シラフに戻って、3人で狭いお風呂に入ってるのにも異様に興奮して、俺は、立ちっぱなしでした。

でもそのときは、シラフのせいか、「舐めて」とか言えず、ビンビンのまま、服を着て解散しました。


M美とは、それからもよく遊んだりしますが、そんなこともなく、

そのときのことは一切話にでません。

(まあ、たいていの場合彼氏が一緒にいるんで無理かと思う)


E子にも、「また、やりたいね」って言うと「ヤダ」って言われたんで

そのあとは、話に出したこともありません。


終わりです。

長々と書いてしまって申し訳ないです。


俺とE子は、常に一緒に入ってたんで、そののりで、というか当然のごとくはいった気がします。

ただ、俺とE子がそれぞれ体を洗ってる間に、M美は、シャワーでさっと流して出る程度でした。

福島の温泉で

この間の夏休み、男3人、女5人の計8人で福島の温泉に行った。

宿を決めるときに男の一人(以後O)が混浴のところがいいと

主張したけど、女性陣に却下され、俺は飲んだり、寝てるとき

下着が見れたり、うまく風呂で見えたらいいなと思っていた。

宿に着いて飯食って、まず男だけで風呂に入った。

風呂は男湯、女湯ともに外と屋内の脱衣所と露天の間に風呂が

あった。

長風呂が好きな俺は他の二人が上がったあとも風呂に入っていて

誰もいなかったから女湯がどんな感じかどうどうと覗いたりして

たら露天の男湯と女湯を仕切って見えないようにしている竹で

出来た塀みたいなやつの紐(?)が緩んでいて手で広げたら覗ける

ことに気がついてラッキーと思い、一旦部屋に戻って女友達が

どうするかを知ろうとした。

部屋に戻ると入れ違いに女友達たちが風呂に入ることになり、俺も

さっき出たばかりなのでしょうがないから男3人でテレビみながらだらだらしてた。


で、1時間近くして戻ってきて、酒盛りが始まった。飲めるやつは

どんどん飲んでいってOが酔って猥談を始めた。浴衣が色っぽいとか

一緒に入ろうとか言ってるうちに女湯はどうだ、男湯はどうとかいう

話しになった(仕切りがあるだけで湯自体は違いはないが)。

もう一人の男(I)が雰囲気とか広さを説明してるとOがいきなり俺が

いい身体をしていてズルむけだと言い出した。反応をから察するに

女友達の内3人(MとSとA)はそれがどういうことか分からないようで、

残りの2人(YとN)は分かったようだった。

ちょっと気まずい雰囲気になったけど、また飲みなおして日が変わる頃に

すぐ寝るのと寝る前に一風呂浴びるのに別れた。入るのは俺とO、YとMと

Aの5人になった。露天に入って雑談をしてると酔ってたOは眠くなった

といって先に上がり男は俺だけになった。

女友達の中で一番かわいいのはNで以前の飲み会で白いパンツとかを

拝ませてもらっていたが、その日はガードが堅く風呂で裸を狙っていたので

いないのが残念だったが、見つかったらやばいと思いながらチャンスと

思ってそっとしきりに隙間を作って覗き始めた。


見た目でYはロリ顔で胸もなさげ、MとAは胸はでかめ、ただしMは見た感じ太めで

あんまり好みではなかった。実際の裸はというとYは予想通り貧乳、ただし陰毛は

濃く、多めでそのギャップがよくて、Aの巨乳も堪能してた。でも、具は見えず、

ある程度楽しんだ後上がって、部屋に戻って寝た。

ここで説明。男3人は異性として対して意識されていなかったので部屋割りは

男女で分けられず俺とOとSとN、IとYとMとAだった。

部屋で寝始めたんだけど、一回目がさめてOのいびきで寝られなかった。

せっかく温泉にきたんだし寝られないんなら温泉に入ろうと思って風呂に行った。

内湯のほうで身体に塗る塩を塗ってマッサージをしたりして、露天の方に出た。

露天ではちょっともぐったり、浮いたりしてのんびりしてた。そのとき女湯の

扉があいて誰かが入ってきた。誰か分からないけどラッキーと思い、覗く位置に

着いたとき、Iの声がした。何であいつが女湯にいるんだと小一分思ってると

今度は「見られたらどうするの」というYの声がした。Iは「さっき確かめたけど

誰も男湯にはいなかった」と返事をして、Yといちゃつき始めた。


俺はおいおいとかこいつらつきあってたのかと思いながら覗き始めた。

Iはキスしたり、Yの胸を揉んだり股間を触ったり、YはIのチンコをさわってた。

ここで始めるのかと思ったら案の定Yを座らせてフェラ、クンニ。

あっさりとした前戯でバックから挿入。Iは体位を変えずそのまま動いていて、

Yのあえぎ声が大きくなって、Iがあっとちょっと間が抜けたような声をだし、

いったようで、ちんぽを抜いて、気持ちよかったとか言い合いながら上がった。

俺はリアルの他人の行為を見るのは始めてだったのと、隣にいることが

ばれないようにということでちょっと心臓がばくばくしてた。

だからちょっと落ち着こうと思い、石に腰掛けて深呼吸したりしてたら、また

女湯の扉が空いて、「くさい」というNの声がした。俺は返事をせずにまたまた

チャンスと思い、何も言わなかった。けど向こうからNが「○○君(俺の名前)いるの?」

と聞いてきた。

思えば同じ部屋で寝てたわけだし、部屋にいなけりゃ風呂かトイレということだし、

返事したほうがいいかなと思って「いるよ」と答えた。

N「いつからいたの?」

俺「ちょっと前から」


N「臭くない?」

言われて見ると何となく臭い。多分やってたから。

俺「そうかも」

ちょっと間が空いて

N「ちょっと前からいたってことはI君とYさんがいたのも知ってる?」

俺「知ってるよ。」と答えた。

N「ドア越し見てたけどこんなところでするなんてすごいよね。」

とやってた二人の話をし、思い出とかのスレを見ていてこういうときは

強気の態度がいいと思って「興奮した?」って聞いてみた。

N「・・・うん。○○君は?」とは返事し、俺は「興奮してるよ」と

答えた。さらにもう一押しと思って「したくなった?」と聞いてみた。

今度も「うん」と返事がきたので冗談ぽく「ズルむけの俺としてみる?」

と聞くと「いいよ。しよっ」っていって一旦上がってこっちに入ってきた。

俺は二人分のタオルを敷いて即席の布団代わりを用意してその上にNを

寝かせた。意外にもNの胸はMよりも大きく、乳首はきれいなピンク色をしていた。


手やくちびるで胸を触り、だんだん下のほうを触っていった。陰毛は縦長で

薄く、触るともう濡れていて、両手と口を使ってクリと中と後ろの穴を攻めると

もっと濡れてきて、「今度は私の番」といって俺のちんぽをしごいたりフェラしてくれて、

「本当にズル向けだね。入れて」といったのでそのまま挿入。何度も突くとNは

声をださないようにしてるがそれでも「あん」とすごい色っぽい声が出て、

それだけでいきそうになった。

「もういきそう」と言うと「体位変えよう」といってNは俺を座らせて、

またがってゆっくり腰を降り始めた。目の前でNの胸が揺れて、俺はそれを

触ったり、Nにキスしたりした。少しするとNは「またいきそうになったらいって。」

と言って今度は激しく腰をふった。「気持ちいい」と

いいながら腰を動かすNの胸を触ったりしながらしばらくすると

射精してしまいそうになったのでそれを伝えると彼女はたって胸で俺のものを

挟んで、そのうえフェラもしてくれた。普段のNからは想像できない姿と

予想以上の大きさの胸にちんぽがはさまれているという状態によけい興奮し、

すぐだしてしまった。


何も言わずに口に出してしまったから「ごめん、だしちゃった」というと

「いいんだよ。」といって、「いっぱい気持ちよくしてもらった」と

言ってくれた。

Nは女湯に戻り、俺は身体を洗って上がった。

その後風呂の入り口の前でNを待ち、雑談をして部屋に戻って寝た。


以上です。


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続き

一昨日の夕方Nから昨日と今日ある祭りに昨日一緒に行かないかというメールが来た。

断る理由もなくまたいい思いが出来るかもしれないから一緒に行こうと返事をした。

8時前に待ち合わせをしていたんだけど、彼女は浴衣で来た。世間話をしながら屋台を

見て回って、たこ焼きを一緒に食べた。そのとき脇の下から白い下着が見えて興奮。

もしかしたらこの後何かあるのかと思うとさらに興奮。

とは言っても彼女は結構かわいくて好みだから肉体関係だけの関係じゃなくて普通に付き

合えたらいいなと思っていて、一緒に歩いていい雰囲気だったからそれも可能かと思った。

だから一通り見てまわった後一緒に飲む誘いに成功した。俺の部屋に行くか彼女に部屋に

行くか迷ったけど浴衣で自転車には乗りにくいということで彼女の部屋になった。

部屋ではビールなんかを飲みながら雑談や旅行での出来事とかを話していた。


IとYが露天でセックスしていた話からこの二人が付き合っているのかどうかという話に

なって彼女から二人は付き合ってるっていうことを教えてもらった。彼女はそのことは

旅行の前から知っていたけど露天でしているのを見てびっくりした。それで、見ている

うちに汗をかいたから二人が上がった後風呂に入った。入ってから俺が入っているかも

しれないことを思い出して呼んでみて、もともと俺に好意を持っていて俺が水を向けた

からそれに思い切って乗ったということだった。

だから俺は「ちょっと順番が違ったけど付き合おうか」と聞いたら「いいよ」と答えてく

れた。

そっと寄り添ってキスをして、柔らかい唇と少し当たる胸の感触のため下半身が反応して

しまった。「したいの?」と聞いてきたので「したい」と答えたら今度も「いいよ」と

言ってくれたのでそっと彼女を寝かせて上からまたキスをした。


多分、こういうとき帯をといて浴衣を脱がすんだろうけど(違うかな)、俺は特にコスプ

レ好きではないんだけど浴衣のまましたかったから胸の前をひっぱって広げて、すそも

広げた。そうすると上下おそろいの白のブラジャーとショーツが露わになった。

彼女は「○○も脱いで」といって俺の服を脱がし、下着だけにした。

下着の上から胸や股間を触って、唇にキスして首筋と耳にキスをした。彼女は胸や股間の

愛撫にも感じてたんだけど首筋と耳にキスをしたときの反応はそれ以上でどうやらこの

2ヶ所が特に感じるようだった。続けているとショーツにしみが出来てきたから下着を脱がし、

浴衣だけにしてさらにじかに胸や股間を愛撫。声も大きくなって今度は口で愛撫を

した。前回よりも落ち着いてしているわけでクリだけでなくきれいなビラビラとかも口で

ひっぱったり、舌を入れながら指でクリを刺激とかしたり、じっくり鑑賞もした。


そろそろ挿れようとすると彼女が「ちょっと待って」と言い、ゴムを出した。

「準備してたの?」と聞くと「うん」と恥ずかしそうに答えた。

で、下着を脱いで、ゴムをつけて挿入、性器同士がこすれるいやらしい音がした。

浴衣だけでしていることで興奮していたがアルコールが入ってることと彼女とするのは

2回目ということで持ちこたえて、胸やクリ、そして首筋・耳を触った。乳首を口に含み

舌で触りながら両手で耳を触ると彼女はこれまで声が出てるだけだったが、声がさらに

大きくなって「あん、ああん、気持ちいい」といった。それだけでなく爪を背中にたてて

引っかいてきた。


「痛い」というと彼女は「ごめん」といってひっかかないように、声を立てないように

懸命にこらえていた。

ちんぽの方は挿入してから単純に前後に動かすだけじゃなくて中の当たるところを変える

ように工夫して動かしていたけど、今度は手を尻の下にいれて腰が浮くようにして奥まで

突いたり、「の」の字を書くように突いた。

ずぽっ、ぬちゃっという音と彼女の浴衣姿と声をこらえる姿に我慢できなくて、「いきそう」と

言うと彼女が「上になりたい」と言うから、一回抜いて彼女が上になった。

すそを乱して、胸をはだけて、髪の毛を振り乱しながら彼女は腰を振った。その後彼女は

もう声が出るのをこらえようともせず、声を出し、指を伸ばし、腹をつかむように両手を

俺の下腹部辺りに置いて腰を動かし、それで俺は射精した。


その後は一緒にシャワーを浴びて、彼女の家に泊まって、昼前に帰ってきた。

2回続けて最後は俺が下だったんでそのことを後で聞いてみたところ奥まで当たるから

彼女は上になってするのが好きとのことだった。


■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart26 ■★■

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