萌え体験談

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友達と一度だけ

その子は友達のなかでも特に可愛い子じゃなかったんで、割と気軽に遊びに
いってました。まあ、時間つぶしにちょっと寄ってみるかくらいで、時々何人かでは
泊まったりしてたんだけど。

 その日は仕事の帰りで一人でした、その子のアパートの側を通りかかったんで
電話してみるといました。いつもの調子で一通りの飲み物とかを買い込んでお邪魔
することにしました。
まあ、とりとめのない話をして、少し彼とうまくいってない、はっきりと好きなのか
わからないっていう話をきいてました。仕事で疲れてたせいもあり、泊まってこうかな
というと別段いやがる様子もありません。以前にも何人かで泊まってましたしね。
でもいざ彼女がシャワーなんて浴びに行くと改めて二人っきりだと感じて少し
興奮してきました。

布団はしいてあったので先に中にはいって待つことにし、明りは消さずにそのままに
しておきます。すると布団に入ってる僕をみて
「なに、はいってんのよ〜、私のねるとこなのに〜」と冗談まじりに軽く怒りました。
「大丈夫、大丈夫、何にもしないって」とお決まりの台詞。
 このときまではほんとに何もするつもりなどありませんでした。
「ほんとにしょうがないわね〜」なんていいながら彼女が隣に入ってきました。
まだ明りは灯ったままです。
「明りつけとくの?」と聞くと、
「私、真っ暗じゃないと眠れないほうなのよ、そっちのほうが近いんだから消してよ」
といいます。面倒だったので消してくれというと、彼女が僕のそばに手をついて
片手を伸ばして明りの紐を引っぱる格好になりました。

 明りが消えた瞬間、彼女のシルエットだけが浮かびました。
僕は思いきって彼女の腕をつかみ引き寄せます。
「あっ、ちょっと・・・だめ・・・」
彼女の口を塞ぎました。しばらくのあいだキス・・・。
彼女も少し興奮してたんじゃないのかな、舌を絡ませてきました。長いキスのあと
「こんなこと・・ばれちゃったらどうしよ・・」
「なんか今日、わたし少し変・・・・」
「一度だけだよ、今夜だけ・・」一人でこの状況を把握しようとして
少し混乱してるみたいです。

「一度だけで終われるかな、俺たち・・」やりとりはもう必要ありません。
彼女のうなじ、胸、乳首へと舌をはわせると彼女の体に火がつきました。
「乳首・・・かんで」「お願い・・・」いうとおりにしてあげると彼女は
「あっああっ・・・あっあふっあああ〜あぁっああっ」ともう感じまくってます。
普段にはみせない女の部分を見せられて僕も感じてしまいました。
彼女にどういうのが好きなのと聞くと後ろからといってきました。
初めてする女によく思いきって俺自身、よく聞いたなとおもいましたが、
こういう間柄だから割とあっさりと聞けたのかもしれません。
彼女の張りのあるおしりを目の前にし、彼女の腰を押さえて思いきり
突き上げてやります。

「あああ〜ああっ・・くっ・・あっ・・ああ・・・いっいい・・・・
ああ・・うっああっ・・・いっ・いいい・・・」
もうただの性欲にまみれた女になってます、バックのまま、
はめたまま僕が腰を降ろし、そのまま背面座位のかっこうになりました。
彼女の胸をもみしだきながらつきあげてやります。
もう彼女は完全に僕に体をあずけて感じくるっていました。
彼女の体を僕の正面にし初めのキスよりも激しくお互いの舌を絡めました。
そのまま入れたまま、軽く動かしたあと、彼女のすきだというバックから
ズンズンと早めたり、小刻みについたり、そのまま最後は彼女の
腰から背中にかけて出しました。

その後、一度だけまたするチャンスがありましたが、そのときは僕のほうが
気がすすまづ、そのままになっていました。
今年、そんな彼女も結婚しました。相手はその頃、相談されていた彼だそうです。
彼は僕の後輩で僕たちのことは当然、ただの友達としか見ていません。
でも今度、またふたりであう機会でもあれば、きっとしてしまうんだろうな。

■★■萌えた体験談のコピペ祭りPart6■★■

サッカー部の夏合宿

工房の頃、

サッカー部の夏合宿で学校の合宿場に泊まっていた。

その合宿場は俺等の高校と、もう一つの高校で合同で合宿していた。


日中の部活も終わり、晩飯を食べる時、マネージャーが洗濯物の量が多すぎて、手伝って欲しいと要請がきた。


結局俺はジャンケンに負けて手伝う事になった。

丁度三年生が引退したばかりでマネージャーの人数が足りなくて…と言われた。


マネージャーは

二年2人だけ

一年のマネージャーは夕食の支度にまわっていた。


仕方ないな…

そう思って手伝った。


終わった頃にはメシも食べ終え、風呂も入った他の部員は部屋で雑談したりお菓子を食べたりしている。


ため息をつきながら一人食堂に向かうとマネージャーが待ってくれていた。


「ごめんね、○○(俺の名前)。一緒に食べよっ!」


とマネージャー2人が待っていてくれた。一年のマネージャー4人も待っていてくれた。


「先輩、ご苦労さまでした!影で頑張るってカッコいいですよ!」

別にやりたくて洗濯してたわけじゃねーよ。

なんて思いながらも、「ありがと、じゃあ食べよっか。」


「いただきまーす!」

「先輩、これ私が作ったんですよ!」

「お腹壊したりして」

「あー!そんな事言うなら食べないで下さい!」

「ウソウソ。あ、おいしー!(ナイナイの岡村の真似)」

「アハハハハ!」


普段、女にモテるタイプじゃないし、こうやってマネージャーとはいえ、女の子とゆっくり話せるだけでも俺は嬉しかった。食事中、くだらない事ばかり話したが、やはり面白かった。


「ごちそーさまでした。」


「○○、お風呂入りなよ!××(風呂の名前がついてたけど忘れました)の方使ってね。」


「私たちは△△の方使うから。覗いちゃだめだよ!」

「お前等みたいなガキの体なんてみたくねーよ」

「ふーん!脱いだらすごいんだからね!」

「あっそ」


なんて軽々しく答えたけど、チクショー、のぞきてー、と思った。


でも幸運にも一年からレギュラーにさせてもらってるのに、退部はごめんだ、あきらめよう

と思って着替えを取りに行って、一人で言われた方の風呂に行きました。


当たり前ですが、誰もいません。

一人でデカい風呂を独り占め出来るのも悪くないな、と思って風呂の中に入って行きました。


入って少したった時に、誰かが入ってきた。

え?

顧問の先生かな?とおもった。

「○○ー!いる?」

ぐわっ!マネージャーだ。何でだ!?わけがわからない。

「はっ!?な、何!?」

「あのさー…」

次の言葉までの間に何人かの女の子でコソコソ話しているのがわかった。一人じゃない!

何故かヤバい!と思った。これから何が行なわれるのか。ドキドキして思考回路がイカれてきてる。

「あのさー、

……私たちも一緒に入ってもいいかなー?」

えーーーー!?


「は!?お前等△△の方使うって言ってたじゃん!」

「だけど、△△の方☆☆高校の人が使ってるんだもん」


基本的に合宿場内ではもう一つの高校と別進行である。ただ、風呂は同じ時間に入るという決まりがあった。そして男子が入った後にマネージャーが使うという予定だった。

風呂は二個あって、どっちも男子が風呂に入る時間が過ぎたから使ってないと思って片方を俺に譲ったらしい。

ただ、相手方の高校にその決まりは伝わっていなかった。


当時、俺は童貞で、どんな反応されるかわからないし、女の人にチンポを見られてはいけない!

と思った一心で、

「ダメだよ!!俺が出るまで待てよ!」

「だって入浴時間過ぎちゃうんだもん」

そうだった。

入浴時間があったんだ…。

それからは先生の入浴タイムである。


「先生に言って延ばしてもらえよ!」

「先生どこにもいないんだよぅ…」

「先生に見つかったらおこられるだろ!」

「私たちも入浴時間過ぎて入ってると怒られるだもん!」

そうだった。

その前の年、掟を破ったマネージャーがいた。


そのマネージャーはマネージャーなのに次の日グラウンドを走らされていた。


「お願い!ちゃんとタオルで隠すから!」


「……。ぜってー誰にも言うなよ!」

「ありがとう○○!」


そういうと、また少しコソコソ話が聞こえた。

そして、遂にその時がきた。


タオルで体を隠したマネージャーが6人…

6人!?


「おい、全員かよ!」

「仕方ないじゃん!」

「先輩いやらしい目で見ないで下さいね!」

「先輩、顔真っ赤ですよー!」


好きな事いいやがっている。

それにしても…


それまで女がここまで露出した姿を見た事がなかったので

それだけで勃起しそうだった。

それよりも一年マネージャーの発達した体がたまらなかった。

全てが俺には刺激が強かった。

マネージャーの方はというと、


「◎◎先輩のユニフォーム凄い匂いでしたね」

「あー、あの人はねー…」


俺の事なんてお構いなしだ。

必然的に俺はすみっこへ移動していた。


そのうち一年マネージャーが、

「ナナ、タオル薄くない?乳首透けてみえるよ」

「えへへ、ピンクでしょ。」

「何?自慢?」

「アハハハハ!」


だんだん、マネージャーの話がHな話になっていった。

「ちなつさんも乳首ピンクですね!」

「吸わせないから」

「キャー!過激!」


僕はどうしたらいいんでしょうか。


「ほら、そんな話してると興奮する人が一人いるから。」

「ありゃ。○○先輩たっちゃいました?」

「ナナ、直接的すぎ!」

本当に焦りまくってた俺は、

「いや、聞いてないから。」

もちろん嘘ですよ。

「そういってナナの乳首チラチラみてますよね!」

「見てねーよ!」

いや、見ていました…


この雰囲気はヤバいと思い、体を洗って速攻で出ようと思った。


体を洗おうと湯槽をでた時、

「あ、かわいいおしりー。」


そうだ。タオルが短いタイプでケツまでかくせなかったのだ。


「しらべ、あんた男の生のおしり見たことないでしょ。」

「ちょっと、ヤダァ…」

しらべというのは一年のマネージャーの中で一番控えめな女の子だった。

俺はその子にケツを見られたのが恥ずかしくてたまらなかった。


俺は急いで洗い場へ向かった。


さっさと体を洗う時にまた問題が。

体を洗うタオルがない。

一つはチンポを隠す必需品。これは手放せない。

これはヤバイ。

…仕方ない。

マネージャーに借りよう…。

「あのさ、悪いんだけど体洗うタオルかしてくんない?」

「タオル持ってきてないの?」

「う、うん。」

マネージャーが互いに顔を見合わせた後、

「仕方ないなあ、じゃあ私が貸しますよ!」

と言ってナナがやってきた。

「ジャーン!」

といってナナが身につけていたタオルを取った!


「何してんだ、お前!隠せよ!」

「先輩がタオルないって言ったんじゃないですか。」

ナナの体は凄かった。肌はは日に焼けた部分もあったが、胸は白くて乳首はピンク。

勃起する条件は揃っていた。


「なんだ、タオルあるじゃないですか」

再び体を隠した。

「体洗うタオルだよ!」

「それ使えばいいじゃないですか」

といってチンポかくしのタオルを指差した。「これ取ったら丸見えじゃねーか!」

「そんな事言われてもみんなタオル一枚しか持ってませんよ」

「じゃあどうやって洗うんだよ!」


「みんなこのタオルで洗うんですよ」

「最初体を隠す約束したじゃん!」

「体洗ってるときにはそんなにわかりませんよ」

「でも…」


その時。

「○○うるさい!おちんちんくらい見えてもいいでしょ!」

二年マネージャーのゆかりだ。

「よくねーって!」

「被ってるからですか?」

またナナだ。

「アハハ!」

アハハじゃねーよ!

「わかった。○○、私たちにおちんちん見せてごらん。」

そういってもう一人の二年マネージャー、ちなつが近付いてきた。


「嫌だよ!何で俺だけ見せなきゃいけねーんだよ!」

「あ、そういう事なら」


なんとちなつまで脱いだ!

乳首はナナと同じくピンク、毛は少しナナより濃かった。


「うわー、ちなつ先輩いい体ー。もういいや、私もとっちゃえ」

ナナも裸になった!二人を見比べるとさすがにナナの方が胸が小さかった。


ここは…。ここはハーレムなのか?

もしくは夢なのか?

神様教えてくれ…

「ほーら、見せてごらん!」

そう言ってちなつがタオルを引っ張る。

俺はもうビンビンだ。


「ダメだって!」

俺はタオルを死守する。


「私もみたいなぁー」と声がする方を見ると、ゆかりが既に全裸でやってきた。

乳首は茶色だった。

…なんて冷静に分析してる場合じゃない。


「お前等!入浴時間終わるぞ!」

「ごまかさないでくださーい!」

またまたナナだ。


裸の女三人に囲まれる俺。こんなのAVしか見たことない。


そうだ、残りの三人のマネージャーは何をしてるんだ?

奴らの裸も見てみたかったが、やはり勃起したチンポを見られたくない方が先だ。


「ほらー、しおりとしらべとユイもきなよー」

またまたまたナナだ。

頼む!来るな!

とにかくしらべには見られたくない!今思い出すとしらべは小倉優子に似ていたような気がする。

お父さんのチンポしか見ていないような純粋なしらべにはみられるわけにはいかない!

[いいんですかね?」

誰かは覚えてないが湯槽の一人が言った。

「○○のおちんちん見たいでしょ?」

ちなつだ。神様、俺はもう十分です。許して…。

「見たいですけど…。じゃあ…」

そう言ってまた二つ裸が増えた。


裸は五体。

童貞じゃなきゃ堂々と見せるんだろうけど、とにかく俺はタオルを守る。

「はやく見せて下さい!」

「先輩早く!時間きちゃいます」

「うるさい!嫌だ!」

もう覚えていないが、多分こんなやり取りを数分繰り返していた。


そしてついに、運命の一人に手がかかる…

「しらべ!あんただけ何してるの!」

多分ナナだったと思う。

「私はいいよぉ…」

「みんなやってんだから来なさいよ!」

「だって恥ずかしいじゃん…」

「おちんちん見たくないの!?」

「…。」


「じゃあいいよ!しらべはそこにいなよ」

そういってタオル取り合戦は続けられた。

五人相手じゃもうムリだ…


「わかった!見せる!見せるって!」

五人は顔を見合わせニヤっとした。

「はやく!」

ゆかりだ。こいつは成績優秀で男子からヒロイン扱いだったはずなのに…。


少し間を置き、五人の裸を見渡す。やはり二年マネージャーが多少胸はあるように思えた。


「ねぇ、早く!」

万事休すか…

しかし突然閃いた!

「わかった。しらべちゃんも裸になったら見せるよ」


「え!?」

びっくりしたのはしらべだ。そりゃそうだ。

しかし、俺の頭には2通りの結末があった。


Aしらべ嫌がる→ならしかたない→みんなあきらめる

Bしらべ渋々裸になる→俺ラッキー→覚悟を決めてチンポをみせる

.もうどっちに転んでもいいや。そう思った。

そして。

「だめだよ、先輩!しらべ処女なんだから!」

「俺だって童の貞なんだよ!」

「えーっ!」

何なんだよ、えーって…。悪かったな。

「ならなおさら見たいよね」

「うん」

狂ってる…


「じゃあしらべ。先輩に綺麗な裸を見せてあげなさい。」

「いやだよー!」


どうやら俺としらべは同じ心情の様子。


「ほら、いやがってんだからもういいじゃん!」

「じゃあ私たちには見せて下さいよ!」


ありゃ?話が違う。


「だから!しらべちゃんがみせたらみせるって!」

「だから!しらべ嫌がってるじゃないですか!」

しばらくこの会話は繰り返された。


「わ、わかりました!見せます!」

突然しらべが言った。


「しらべ!偉い!」

「キャーキャー」

狂ってる…


サバァー!


しらべが湯槽からでた。


め、女神だ…


予想してないほどの巨乳、ピンクの乳首、薄い毛…


ば、バンザーイ!


「ほら、次は○○の番だよ!」

「早く!」


もう仕方ない。余裕で勃起してる。

もういい、しらべのおっぱいも見れたんだ。


そしてタオルは外された。

「うわぁ、立ってますよ!」

「○○大きいじゃん!」

「○○もニクいねー!」

誉め言葉なのか辱めを受けてるのか、しばらくマネージャーによるチンポ会議が開かれた。

「彼氏よりデカいですよ」

「デカいよね…」


しばらくはマネージャー各自の彼氏とのチンポ比べが行なわれた。


これは恥ずかしい。何というプレイなんだ。


そしてちなつが言った。

「どこが感じるわけ?」

「は?だから童貞だって」

「それ本当なんですかー?」


次に童貞をけなす会議が行なわれた。


これも新しいプレイなのか?


「…やる?」

「でも…」

「…だって。」

でた。女特有のコソコソ話で気になってしまうプレイ。

ただこれは第二部へのプロローグだった…


「じゃあさ、イカせてあげよっか」

ちなつだ。

「は!?いいって!時間くるから!」

「大丈夫だって。すぐイカせるから。」

そういってちなつは俺のチンポを掴んだ。

「ほら、気持ちいいでしょ?」

そう言って上下運動を始めた。

こ、これは…。手古希はこれほど気持ちいいのか…。

「イキたいならイッてもいいからね」

「いや…」

嫌じゃない。こんな世界があるとは…


「玉も触ると気持ちいいんですよね」

し、しおりだ。今まで黙ってたのになんてハレンチな…


「気持ちいいですか?」

しおりだ。

(ここからセリフの前に発言者の名前を略称で書きます)

俺「…はい」

ナ「はいだって」

マネージャー(何人か忘れましたがマと書いたら2〜6人です)「アハハ!」

ダメだ。我慢できない。


ナ「私、彼氏から教わったテクニックがあるんです」

ゆ「え、教えて!」


そう言ってナナが俺のチンポをフォークボールを投げるような掴み方で掴み、手の平で鬼頭を包み込むように、また上下に動かし始めた。

俺「うわっ!」

ナ「気持ちいいですかー?」


ナ「ちょっと滑りが悪いですね。唾たらしましょう」

といってナナが俺のチンポに唾をたらした。

さらに気持ちいい。

てかフォーク手古希はすごい。みんなこんな気持ちいいことしてるのか?


俺「ちょっとヤバ…」

?(発言者不明の時はこれで)「イキたいならいっていいよ」

ナ「ほら、しらべも先輩のイクとこみたいよね」


そう、しらべはさっき裸を見せたまま、すぐ湯槽につかっていた。


し「やだぁー…」

ナ「しらべに精子見せてあげてくださいよ」

さらに勢いは増す。


ゆ「次、私ね」

三人目。こうなったら六人体験してやるよ。

ただ、もう耐えられそうにない。

ゆ「はい、唾追加ー!」

マ「アハハ!」


そしてゆかりは俺のチンポを掴んだ。これはスタンダードな掴み方?だ。


始めはゆっくりだった。これならあと三人もつかも…。


しかし奴らは知っていた。

ゆ「ほら、ここに当たると気持ちいいんだよね?」

といって、カリ攻撃をしかけてきた!

こりゃたまんねー!

チンポの中間まで下げ、カリに当たるまで上げる。当たったら下げる。


ナ「えっ、何処ですか?」

ゆ「ここだよ。」


そうしてナナに二回目のバトンタッチ。

ナ「ここですか?うわぁ、何か当たってる感触がする!」


ここからカリ攻め大会が始まった。

五人は余裕で一周した。

女の子は色んな事知ってるんだね…

もうダメだ…

し「ここでしょ!ほら、ほら!」

俺「ダメ、もうイクよ…」

ち「じゃあ○○の指名の子のおっぱいに出していいよ。そういうの男は好きなんでしよ」


それなら…

俺「し、しらべちゃんで…」


ナ「やっぱ先輩しらべ好きなんだ」

俺「いや、好きとかそういうのじゃなくて…」

喋るのがいっぱいいっぱいだ…

ち「いいって。しらべちゃん、ご指名だよー!」

シ(しおりは平仮名、しらべは片仮名で)「え…。私そういうのやったことありません…」

ナ「いいからおいでよ!」


嫌がるのかと思いきや、素直にしらべはきた。

し「はい、交代ね!」

シ「どうしたらいいかわからない…」

し「はい、こうやって持つの」


しらべにチンポを掴まれた感動は今でも忘れない。忘れないとも


ぎこちないしらべの手古希が始まった。

シ「下手ですよね…。イケますか?」

俺「もうちょっと激しく…」

ナ「しらべ、激しくしてあげな!」

シ「こうですか?」

俺「ウッ、イクッ!」

ドピュ!


無事しらべのおっぱい…以外にもかかりましたが、発射できました。

パチパチパチ…

マネージャーの拍手で終わった。

しらべは顔を真っ赤にして(風呂だからかも)、精子を触っていた。

それを見てまたイキそうだった。

マ「気持ちよかったでしょ?」


お・わ・り

修学旅行で、女子3人と

高校の頃、修学旅行で広島・京都に行った。

1日目は広島見学。

原爆ドームなどを見てホテルに行った。

男子は6階で女子は7階。先生達は4階だったので、簡単に女子の部屋に行けた。

みんな携帯を持っていっていたので、ホテルでメールしてたら、

女子達が「あたしらの部屋であそぼ」って言ってきた。

時間は2時半。俺と同じ部屋の男子は全員寝ていた。

さっそく女子の部屋へ行く。廊下は静まっていて、みんな寝ているみたいだった。


女子の部屋の前についてインターホンを押すとすぐにドアが開いた。

その部屋には亜美、奈都妃、千秋の3人がいた。

みんなかわいくて、男子にも人気のあるほうだ。

お風呂に入ったばかりなのか、みんな髪が濡れていて妙に色っぽかった。

俺が一人で来た事にはみんな何も言わなかった。

メールの雰囲気も「一人で来てね」みたいな感じだった。

(「みんな寝ちゃった」って打ったら「あそぼ」って帰ってきたしね)

最初は話なんかもしてたんだけど、そのうちエロトークになってそういう雰囲気になってき

た。


みんなが暗黙の了解みたいな感じだった。

なんか空気がエロいね〜、みたいなこと言ってたら、

奈都妃が「エッチしよっか?」と軽いノリで行って来た。

他の女子も全然嫌がる空気じゃない

「4人でするの?」と俺が聞いたら、「せっかくなんだしそうしようよ!」とその時にはみ

んなノリノリになってた。

まずは言い出しっぺの奈都妃が服を脱いだ。胸はチョット大き目だ。

それを見て亜美と千秋も脱ぎ始めた。

あっという間に全裸になった奈都妃とキスをした。ものすごい勢いで舌を絡ませてくる。

夢中になってキスをしていると、焦ったのか亜美が俺のチンポを触ってきた。


ズボンの上からだがあっという間に硬くなって、それに気付いた亜美は俺のズボンを脱がし

た。

その間にも奈都妃とのキスは続いている。千秋もパンツまで脱がされた俺のチンポを握った

亜美と千秋でフェラを初めた。俺は手を伸ばして奈都妃の胸を揉んだ。

乳首は硬く勃ち、そこを指先で刺激してやる。

「んっ・・・くふぅ・・・」奈都妃が口を離して言った。口からはお互いの唾液が糸を引い

ている。

そのまま奈都妃を抱き寄せ、今度は乳首を口に含んでやる。

「んっ・・・、気持ちいいよぉ・・」見てみると座っているところにシミが出来ている。

俺のチンポを交互に舐めている千秋と亜美も同じように濡れているようだ。


一度体勢を変えることにした。三人を川の字に寝かせ、順番にクンニをしてやる。

最初は千秋だ。千秋だけは処女ではないらしい。でも綺麗なマンコだ。

クリトリスを重点的に舐めると大きな声で「いい、いいのーっっ!」と叫ぶ。

なんども舌を出し入れしていると、亜美が「カツくん、次はあたしにシテ!」と言った。

千秋から舌を離すとよほど気持ち良かったのかマンコがヒクヒクしている。

「舐めて・・・」亜美が顔を真っ赤にして言った。

亜美は千秋とは違って処女らしい。

でも亜美は女子にしてはかなり毛深い方なので、見たときには濃い陰毛に覆われて

マンコの様子はわからなかった。


まずは指で陰毛をかき分けてやる。すると奥のほうではかなり濡れていた。

「うわ・・、超濡れてるよ。いつもオナニーしてんの?」と聞いたら、

「うん・・、カツくんの事考えてシテる」と言った。

ふと隣を見てみると、奈都妃が千秋をクンニしている。どうやらレズプレイも好きなようだ

亜美のマンコはやはり処女だった。アナルの方までびっしり生えた陰毛をかき分けながら舐

めてやる。

「いい、いいよぉ・・、なんでこんなに気持ちいいのぉ?」

亜美が感じている。マンコはもうとろとろだ。

クリトリスをなでるように舐めていると体が痙攣しだした。

「いい・・!、もっと、舐めて!あぁ、あ、ああああああああああああーーーーーっ!」

と言って亜美は失禁した。黄色の液体が勢い良く飛び出している。


「はは、亜美、漏らしてんじゃん!」奈都妃が言うと亜美は泣きそうになった。

シーツには大きなシミが出来た。「おいしかったよ、亜美のマンコ、おしっこもね」

と言うと亜美がキスをしてきた。「これが亜美のマンコの味だよ・・・」と言って舌を絡ま

せる。

 今度は奈都妃がフェラをしてきた。さっきの2人と違って奥のほうまで咥えている。

 「んっ・・、んっ・・」

とリズム良く顔を上下させる。奈都妃も処女とは思えないほどフェラがうまい。

俺もそろそろイキたくなってきた。奈都妃にフェラをやめさせるとちゅぽっ、と音がした。

「なんでぇー?カツくんのチンポおいしかったのにぃー!」とむくれた。

「ごめんごめん、でも入れてやるから。奈都妃も入れて欲しかったでしょ?」

「やったー!入れて、奥まで突いてね!」と言った。他の2人は次の順番を賭けて

ジャンケンをしていた。


奈都妃はクンニをして無い分あまり濡れていなかったので、先に指を入れてやった。

「クリトリス弄ってぇ・・、そこ気持ちいいの」指を入れただけで一気に濡れた。

これなら処女でも痛くはないだろう。

「はじめてでしょ?」と聞くとうなずいたが「でも遠慮しなくっていいよ。超気持ちイイか

ら」

と言った。

正常位よりさらに足を開かせ、マンコを露出させる。陰毛は薄いほうだ。

「いれるよ・・・」そのまま何も付けずに挿入した。途中処女膜のような抵抗があったが、

気にせず根元まで入れた。

奈都妃は少し顔をしかめて痛そうだったが、すぐに「はぁ・・はぁ・・、突いて、奥まで突

いて!」と感じ始めた。

奈都妃は足を俺の後ろで絡ませ、自らも引き寄せている。

パン・・パン・・パン・・、と音が部屋に響いている。ちかと亜美は興味津々と言う目で俺

たちを見ている。


「あぁ・・あたってる!カツくんのチンポが奥にあたってるよぉー!」

「はぁ、はぁ、イクよ、奈都妃。どこに出して欲しい?」

「中!今日は大丈夫だから中に出して〜!あぁっ!もっと、いい、いい気持ちいい〜!」

「いくぅぅぅぅぅぅ〜っ!」

「出して、中にいっぱい!あっ、あっ、あぁ〜〜〜〜〜〜!!!!!」

俺は奈都妃の中に出した。同時にイッてしまったらしく、奈都妃は体をヒクヒクさせている

「カツくん、次はあたしだよっ!」

亜美が後ろから抱き付いて言った。千秋はうらやましそうな目で見ている。

亜美にもすぐに足を開かせて入れた。亜美はかなり痛がった。

「んっ、くぅっ!いいよ、入れて!いたいっ、んっ、でもやめないで、くぅっ!」

奥まで入れて中で動いていると次第に気持ちよくなってきたのか声も変わって来た。

「あはぁっ!んん・・、あぁ、いい、奥まで、んっんん!そう、あは、いい、カツくんきも

ちい」

「亜美、いいよ、気持ちいい・・」

すると千秋が俺と亜美が結合している部分を舐め始めた。


マンコとチンポの間に舌を入れてくる。

「いく、いきそうだ、どこに出して欲しい?」と聞くと、

「なか!絶対にマンコの中に出して!亜美のマンコの中にぃ〜〜〜〜っ!」

と言ってイッてしまった。

俺は亜美の膣内に射精した。すると千秋が抜いた直後のチンポを吸った。

「ん〜〜〜っ!」と言ってバキュームし、残り汁を吸っている。

「おいしい、カツくんのチンポおいしい・・・」ともごもごしながら言った。

「それあたしのマンコの味でしょ?」と亜美が得意げに言うと、千秋も

「じゃああたしにも入れて!あたしも中に出して欲しい!」と言った。

正直疲れていたが、それでも千秋の中にバックで入れた。

結局千秋にも中で出し、それから朝の起床時間ギリギリまで4人でやっていた。

おかげでその日はフラフラだったが、その日の夜もまたセックスすることになった。


■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart11 ■★■

複雑な関係

彼女と俺の友達と(男)と三人で酔っぱらって家に帰った時のこと。

彼女はその日ミニスカだったんだけど酔っていてそのまま三人で雑魚寝することになった。

彼女は最初は布団をかぶって寝ていたんだけど、途中で目が覚めると開脚しているじゃないですか。

もちろんパンツ丸見えで食い込んでやらしい姿に。

連れに見られるのが嫌で布団をかぶせた。


で、眠たさもあって再び眠りに入ったんだけど、何気に目が覚めて目を開けると

彼女のバーバリーっぽいスカートがヘソまでめくれてパンツが食い込んだあそこ

を見ながら連れがオナっていた。

俺は気付かないふりをしたが、触られてなくて良かったと思う。

彼女酔って寝たら触られたくらいじゃ起きんからひょっとしてあの食い込みは奴

そ仕業じゃないかと考えたけど、そんな奴じゃないしなぁ。

しかし、あいつも度胸あるよ。俺と彼女の間に入ってきてオナるなんて。


オナニーだけとは言え、あの空気じゃ止めれないから我慢したけど、何か

嫌な感じだ。奴はイッタらしく元の位置に戻ったけど、俺ですら彼女で生

オナニーした事ないのに。

悔しくて見ていた事奴に言ったら、今度逆バージョンさせてやると。

あいつの彼女でオナニーさせてくれると。

でもなぁ。と思いつつも乗ってしまった。その話に。

奴の彼女を酔わして、俺がやっている間、連れはトイレで待ってると。


俺の時と同じく連れとその彼女と俺の3人で飲みに行く。

連れは嫌そうだったけど、自分がやった手前、かなり彼女に飲ませていた。

その日の彼女の格好は仕事帰りらしく、スーツなんだけど結構ミニなんで

俺的にはOK。俺はあまり飲まなかったけど、二人はかなり酔っていた。

で、タクシーで俺の家に。速攻彼女が寝てしまって、連れも約束を覚えて

いるのかわからんくらいに熟睡してしまった。


その彼女は何回か会っていたけど、ミニで寝ている姿だけで興奮してきた。

俺は布団をはがして生の足を拝んだ。するとタイミングよく膝を立てた!

パンツが丸見え。でも普通のパンツで萎えた。携帯でパチりとやったけど。

連れは熟睡してるみたいだし、ちょっとくらい触ってもいいかなと思った

が度胸が無くて断念。興奮はしたけどオナニーする気も無く俺も寝てしまった。

明け方、目が覚めると・・・。


暑かったのか、その彼女はシャツを脱いでタンクトップ姿に。

そして足元には脱いだと思われるパンストが。そのパンストに目をやると

何か白い物が。・・・パンツだった。寝ぼけて両方脱いでしまったらしい。

恐る恐るスカートの中を覗くと、乾いたあそこが!

毛が薄くて綺麗だった。バレないかと俺は我慢ならずにオナニーを始めた。

一分くらいで逝きそうになった時、彼女と目が合った。目を覚ましたらしい。


ヤバイ!と思ったが、そのまま続行してティッシュの中に。

すると以外にも「気持ち良かった?」と聞いてきた。俺は「まぁ」とだけ

答えた。彼女は布団で体を隠しパンストやらを布団の中で着た。

その後、連れに色々聞かれたが、普通にやったとだけ答えた。

連れは悔しそうだったけど、お互い様と言う事で。

しかし、生のおかずは最高だ!

で、後日、俺らカップルと連れカップルで飲んだ時、その話を喋ってしまって

変な展開になりつつある。

彼女の仕事終りで会ったら。嫌な予感の報告。

彼女、美容師で、その日連れが髪を切りに来たらしい。連れは前から通ってた

けど、あんな事があった手前来ないと俺は思ってた。

でも来やがった。

で、彼女、まだあの話をひっぱてたみたいで、連れが来たらバックヤードでブラ

取って乳首のポッチが周りにばれないよう、カーディガンを羽織って仕事したら

しい。

前かがみになる姿勢も多いから乳首見られたかもって。

俺は内心嫉妬したけど、平静を装ってたら、彼女、悔しいみたいで。


しかし、そこまでやるかなぁ?

俺としては連れがうらやましいよ。連れの彼女も俺にそんな事やってくれない

かなぁ。

俺が連れの彼女でオナニーしたのがかなり悔しかったみたいで、仕返ししよう

としてるんだろうけど。ま、付き合いも長いし、彼女の好きにさせてあげようかな。


あれから四人で飲みに行った。でも残念ながら連れの彼女は親がうるさいと言う事で

一時間くらいで帰った。その後三人で4時くらいまで飲んで、いつもの如く俺の家に。

連れは何か恐縮してるみたいだけど、彼女がノリノリ。四人の時はそうでもないけど

3人になってからが。家に帰って酔いもあり、膝下のスカートでわざと三角座りした

り。


何回もパンチラとか胸チラを披露。連れがトイレに行った時に注意したけど

、あんたも気持ち良かったくせにと反論される。不条理な反論だけど。

まぁ、見せてるだけならいいかと俺も麻痺してきてずっと3人で話してた。

俺は酔いもあったのかこのスレを思い出し、彼女に小声で「ブラ取ったら?」

と冗談ぽく言ったら、トイレで取ってきやがった。


Tシャツだったから乳首が透けてて連れは挙動不審。

小心な癖にエロい連れだから内心喜んでるだろうと思うと、何か悔しかった。

で、明るくなってきたので彼女がシャワー浴びて寝ると言う事でほっとした

けど、俺の家に置いてある、パジャマ代わりの短パンとTシャツで出てきて

パンツは履いてたけど、上はノーブラで。


彼女はそこでダウン。でも連れは我慢できなかったみたいで俺にもう一回だけと

頼んできた。もちろんお返しはありで。ならいいよと、俺はシャワーを浴びに行った。

でも何か気になったのでシャワーを出しっぱなしにして、そっと様子を見に行ったら

・・・彼女、連れの息子を手でチョロチョロとやってやがる。手こきまではいかな

いけど。酔ったら彼女、大胆になるから。連れはシャワーの音に安心してか、堪能

している。


オナニーだけどころか手コキ寸前まで。というか手コキに発展したよ。

連れは、うぅといいながら逝ってしまったみたい。一分くらいかな。

俺はシャワーに戻って、体洗って部屋に帰ったら二人共寝ていた。

何か興奮したのとあっけに取られたのと悔しさとが入り混じって不覚にも

オナニーしてしまった。空しかった。で、昼過ぎに起きたらまだ二人寝てて

俺はコンビ二へ買い物へ。


帰って来たら二人共起きてて、何か気まずそう。で、連れの彼女が来るというので

連れは迎えに。彼女に問いただしたら(知ってるけど)ごめん、やりすぎったって。

その姿見たら許してあげようと思った。で、連れが彼女連れて家に。

連れの命令かわからんけど、前とは違いフレアミニで。

飲み屋で暴露して以来、お互いがオナニーした事は知ってるし、俺と彼女は手コキ

したのも知ってる。俺はそう考えたら急に悔しくなって連れの彼女に昨日の事を言って

しまった。すると連れの彼女、「じゃあお返ししないとね」とあっさり。

もともとあっさりしていたけど、ここまでとは。


連れは動揺していたけど、昨日の手前、反論も出来ず、彼女も嫌そうな顔したけど

もちろん反論できない。じゃあちょっとだけと言いながら連れと彼女はコンビにまで。

連れは5分したら戻ってくると言って出て行った。

部屋に残った俺は気まずかったけど、連れカノの「立ってる?」という質問で吹っ切れた。

「いや、まだ」と答えたら、スカートめくって、ピンクのパンツ見せてくれた。

「触ってもいいよ」というから素直に触ったらちょっと濡れてた。

連れカノが俺の息子をしごきだした。かなり気持ちいい。テクもあるし、昨日の

事もあるしで逝きそうになる。手が、止まった。びっくりしたけどフェラまで。


フェラも結構うまくて、でも悪いから口の中は避けようと「逝きそうだから

もういいよ」と言ったら逆に激しくなって口の中に出してしまった。

連れカノは「これでおあいこね」と言って何もなかったようにタバコ吸い出した。

しばらくして二人が帰ってきて、ずっと沈黙だったけど、連れカノが連れに

「サービスしといたからおあいこ。ケンカするんじゃないよ」と言ったもんだから

彼女が怒りだして連れも動揺しながら手だけかどうか確認してきた。


俺は答えに困った。あいまいに答えたら、連れが俺もやらせてもらうと言い出した。

それはダメだと言うと、彼女がいいじゃんと開き直る。俺と連れカノが止めたけど

変な空気に逆らえず、二人で何か始めようとしてる。二人は俺たちがSEXしたと

思ったらしいというのは後で知った。

俺は彼女が手マンされ始めて、どうでも良くなって連れカノに襲いかかった。

でも以外に連れカノは拒否してきた。むしろ連れを止めようとしてる。

けど、彼女感じ始めて手の付けれん状態に。すると連れカノは怒って帰ってしまっ

た。


俺はただ見てるしかなく、いつもより感じてる彼女を見てると複雑な心境。

彼女はざまぁ見ろと言う目をしながらフェラしてる。いつもタマとか舐めない

癖にサービスしてるし。でも俺も何故か勃起してた。しかし、3Pには抵抗あるし。

俺もいたたまれなくなって外に出た。アパートの前に連れの車があって中に

連れカノが。俺は泣いている連れカノと話した。


連れカノは余計な事しなければよかったと。聞けば連れカノも嫉妬心で俺にやったみたいで。

何でこうなったのか。元はと言えば連れが俺の彼女でオナニーしたからだ。

車の中で10分くらい沈黙だった俺たちだけど、部屋に戻って話し合おうと言う事になって戻った。

戻ったらまだやってやがる。しかもいつも断られるバックで。彼女はかなり逝かされてる。

おれたちに気付いてないのか段々激しくなっていく。キッチンから俺たちが部屋に入ったと同時

くらいに連れが逝った。彼女はぐったりしてる。


俺たちは話し合いどころか連れカノが急にしゃがんで俺のチンポをくわえ出した。

ジーパンの上からでも気持ちよく、俺は胸をまさぐった。始めて見る乳首に理性が

押えられなくなって、スカートをまくってパンツを食い込ませて69に。

連れカノもかなり感じてるみたいで、連れを見ながら喘いでいる。

そのまま連れカノは俺の上に。正直、生でやるのはこれが最初で、俺はすぐに逝って

しまった。彼女の時はもっともつのに。連れカノはまだ興奮が押えられないみたい。


連れカノ、連れのしぼんだ息子咥える。もうここからあまり記憶ない。3P

どころか4P。まさか体験するとは。俺は彼女相手せず連れカノばっかに。

彼女悔しそうだけど、仕方なかった。終ったあと、気まずいのか皆沈黙。

夜になってたので、皆家に。今度会うことがあったら彼女ですら何を話していいのか。

でも、嫉妬て怖いなと思う。今後こんな体験できないだろうね

AVに出ていた商学部の鈴木さん

俺は都内の私大に通ってたんだけど、その当時商学部の「ある」女子生徒がAVに
出てるという、実しやかな情報が流れ始め、俺を含めた当時の同級生は真偽を
確かめたくて情報の出所を確認し、そのVideoを買って(レンタルでは無かったので)
「似てる」だの「別人」だの騒いで盛り上がってた。Videoの中身は結構過激な物で
モザイクで細部は見えないものの、最後は顔射でフィニッシュとか口内とか。
結局、静止画にして背中や首にあるホクロなんかを頼りに判別をしよう、ということに。

「ある」女子生徒の名前が判明し、いよいよ商学部に乗り込み(俺と同級生は全員
法学部)、法学部に関係有りそうな「商法」の授業なんかを受けて、その女子生徒
「鈴木さん」を必死こいて探しまくった。結構な人数だから最初は見つからなかったけど
結局、もともと情報を知ってた奴から聞いて「鈴木さん」を発見。つまんねえ授業を前
の方で受けている真面目な生徒ぽかった。(前にいたので見つからなかった)

こっちは5人いたので1人づつ毎週側に座って、例のホクロを探すことになったが
季節も秋くらいで肌ける様子が無い。そうなると後は顔と声などで判別するしかない
のだが、どう見てもそんな事が出来るような顔をしてないし(清純でかわいい)、そう
思うと余計顔と声が似てる様な気がしてくるし。。そんなことを繰り返しているうちに、
噂は沈殿化してしまい、俺たちの熱も一時期よりは冷めて「結局うわさだったのかな」
という事で落ち着いてしまった。

それが大学2年頃だったんだけど、3年からはキャンパスが移動になってまた新たな
学生生活が始まった。鈴木さんの事など忘れていた俺は、とある場所でバッタリ会うこと
になる。それは大学のゼミでの飲み会で、違う学部ながら同じ小さなゼミに入ったことを
知り、確かに先輩が「すげーかわいい娘が入ってくるから、お前も●●ゼミにしな!」
と言っていた対象がその鈴木さんだったのだ。

「はじめまして」と言った瞬間から、どうもAVを思い出してしまい顔が赤かったらしく、
先輩からは「何、照れてんだよ!」とか馬鹿にされつつ、でも鈴木さんは何か言いたそう
なんだけど、先輩たちは全員鈴木さんと仲良くなろうと、講釈をたれまくってる。
3時間くらいの飲み会は一瞬で終わりに近づき、鈴木さんが話しかけてきたのは最後の最後、
5分くらい。「前にわざと隣に座ってきたよね?●●キャンパスの頃?噂も流してたでしょ?」と。

俺は当然困った。これからのゼミ生活もあるし、こんなかわいい娘に嫌われたくないし、って。
でも追求の手を緩めようとしないし、とても「知らない」では済まされる雰囲気でも無かったから
正直に話した。噂を聞いて、Video買って、ホクロの位置を・・なんて細かいことまでを数分で
纏めて話した。鈴木さんは顔色を変えることなく「あとで解散したら東口に来て」と。
ゼミのメンバーと南口付近で別れた後、俺はすげぇ怒られるのかな、と覚悟を決めて東口へ直行。

そこで暫く待って、鈴木さんが程なく階段を降りてきた。俺が「さっきの話なんだけど・・」と
先に謝ろうかな、と思ったら「とりあえずどっか入ろう」と言われて居酒屋に入った。
入って暫く関係の無いゼミの話とか、自分の話とかして、少ししてから鈴木も少し酔ってきた
みたいで「首と背中みたい?」と突然言ってきた。ちょっと笑ってたから俺も(なんだ、結局
違ってたのか・・)と思って「みたい、みたい!」とノリで答えたら、彼女は俺の首を背中の
方に持ってきて、自分でブラウスの隙間を広げて・・・。そこには紛れも無く、何回も静止画で
確認したホクロがあった。本当にあったので、死ぬほどびっくりした。。

「どう思う?たまたまだと思う?」とか聞いてくるから「いや、、」とか口ごもる俺に対して
「出てたし、今もたまに仕事してよ」と日本酒に口をつけながら話す鈴木さん。話を聞きながら
も俺は目の前のかわいくて、みんなが狙ってる鈴木さんのVideoを思い出して勃起してた。日本酒
飲んでる目の前の唇が男根を咥えて、その口からは唾液をだらだらこぼしてたのが、同じ鈴木さん
なのか、と思うと当たり前だ。鈴木さんは少し酔っ払ってる。俺も少し酔ってる。当然男が考える
事は同じで(黙ってる代わりにやらせてもらえないかな?)という事だったんだけど。。

「やらしいこと考えてるでしょ?」と言われ「そりゃそうだろ」と答える俺。「やらしい女だと
思ってるでしょ?」と聞かれ「うん、少しはそう思う」と答える俺。「で、どうするの?」と聞かれ
「いや、、」としか答えられない俺。ちょっと気まずいというかドキドキする時間が流れた後、
彼女が「エッチが好きで、それで稼いで悪い?」と真顔で話しかけてきて、「悪くないよ、俺も
セックス大好きだよ」と見当違いな俺。「じゃー、ああいう私も認める?」と聞かれ、やりたくて
しょうがない俺は「当たり前だよ、認めまくるよ」と即答。

少しづつ顔がほころんできた鈴木さんが「今も美加(下の名前)のいやらしいこと考えて興奮してる?」
って言うから「おう。」とか大人ぶった感じで対応する俺。きっとAV業界だから周りは大人の男性
ばかりなんだろうな、と思って。そのとき、対面に座ってた鈴木さんが下の方でゴソゴソし始めた。
すると、掘りごたつの中から彼女のつま先が俺の内股に入ってきて、股間を触れようとしてくる。
起ってた俺は恥かしかったから後ろに引こうと思いつつも、隣との境界壁でいきどまり、鈴木さんの
つま先が硬直してる俺の股間を下から上に擦ってきた。鈴木さんは「嬉しいよ。」と笑ってる。

「恥かしいだろ」って強がってみる俺に対して「恥かしくないよ。私も濡れてるよ。」と鈴木さん。
「美加としたい?」と間髪置かずに尋ねられて「当たり前だろ」とやっと本心を吐き出す俺に対して、
「だめ。」という鈴木。「なんで?」と勃起が萎えてきた俺が尋ねると「真剣じゃないから」と鈴木さん。
「真剣にセックスしたい」とまたもや見当違いな俺に対して「美加のカラダと美加自身、どっちに
興味があるかわかりやすいもん」と鈴木さん。「愛してる」と安直な俺に対して「だから嫌」と鈴木さん。

「我慢弱い人は嫌い」って言われて、興奮して混乱してる俺は早漏の事も含めて言われているのかと
勘ぐって「根性あるし、我慢強いよ!絶対我慢!」ともう滅茶苦茶な返答ばっかり。鈴木はその間も
股間を触ってきてて、トローンとした表情をたまに見せる。弄ばれ続けてきた俺はちょっとキレて
「じゃー、そうやって誘ったりすんなよ。」と足をどけさせたら、鈴木さんは「ふーん、じゃいいんだ。」
と平気な表情。「だってさ、、」と言おうと思った瞬間「ねぇ、いまここでイカせてくれたらいいよ」
と鈴木さん。「・・?」「下に入って出来るでしょ?」「でも店員さんが・・」「見えないよ、嫌なら
いいよ。」という流れで、生まれてはじめて魚民の掘りごたつの中に体を沈める事に。

俺が下に入ると、鈴木さんはわざと腰を前に押し出してきた。右手では卓上の食事を食べたり飲んだり
してる振りをして、左手で自分のパンティを横にずらしてる。俺はあの鈴木さんの局部が目の前にある
だけで興奮して、左手で自分のをしごきながら右手で、ずれたパンティから見える鈴木の局部をいじり
出した。既に濡れまくってる鈴木さんのアソコはピンクというより充血して真っ赤に見えて(少し暗い
のではっきりとは見えないけど)指を入り口に這わせると、彼女は器用にもパンティをどけてる左手の
指で自分のクリを摘んだり、こすったりし始めた。それを目の当たりにして俺は一回出してしまった。

鈴木さんも興奮し始めたのか、次第にクリだけで無くて周辺部分まで擦りだして、目の前でベチャベチャ
音をさせてこすっている。俺も当然彼女のクリと指を一緒に舐めようとするんだが、頭に机の下部分が
当たって、ガタガタ音がしてしまうので、鈴木さんのアソコに指を入れる事に専念した。中指と人差し指
を第二間接から折り曲げた指がグッチョングッチョン音を立てながら出入りしてると、鈴木さんは「うぅうう・・」
といううめき声を押し殺している事が下からわかった。彼女は空いている俺の左手を腕から引っ張って、
指を引っ張った。胸を揉めばいいのかな、と思って外に出そうと思った左手はお尻の穴付近に誘導された。

右手は二本の指が鈴木の局部をかき混ぜて、左手は中指が鈴木のアナルをさすってる状態で、鈴木さんが
上から手を伸ばして俺の左手を自分側に押し付けてくる。左手の中指は鈴木のお尻の中に入っていって、
汚いとは思いつつも、目の前の鈴木の左手の動きを見ながらだと興奮して何でも良くなっていた。
その直後、ガタン!と音がしたと思ってびっくりして手を止めた。反対側から顔を出してみると鈴木さん
が呆然とした顔でテーブルの上に顔を横にしていた。はぁはぁ、言って小刻みに肩が揺れていた。
俺は擦れて痛いひざを摩りながら、怪訝な顔をしている店員と顔を合わせない様にするのが精一杯だっ

「気持ちよかったよ・・私どうすればいい?」と鈴木さんがトロンとした顔で聞いてくるので「今から
ちゃんとしたとこ行かない?」と強気なおれ。「お金かかるから、うち来ない・・?」と誘われ、勃起させ
ながら「そうしようっか」と答える俺。もうあの鈴木の濡れた局部を見たら、入れたくて入れたくて仕方
無かったし、ひょっとして鈴木さんはアナルにも興味があるのかな?なんて想像してドキドキしていた。
お店を出て、すぐにタクシーに乗って彼女のマンションへ。小奇麗な9階建の最上階にある彼女の部屋は
やはり普通の学生が住む感じよりもハイレベルなものだった。

タクシーの中からお互いでいじくりあってたので、部屋に入ったらすぐに服を脱ぎ始めた俺と鈴木さん。
掘りごたつの下で制限されていた俺の体は自由を得て、思いっきり鈴木さんをいじくりまわした。ゼミで
大人気の鈴木さんが俺の前でハダカで、ケツの穴まで触らせている。そう考えるだけで勃起が止まらず、
先から我慢汁が流れてきた。それを察したのかたまたまか、鈴木さんが「すっごい気持ちよくさせてあげる。
しゃぶってあげる。すごいいっぱいしゃぶってあげる」と言いながら俺の上に乗ってきた。我慢汁が出て
る先の方を触るか触らないかのタッチで摩り始めて、俺に見せるように上からタラーっと唾を垂らして
チンポを両手で撫で回して、全部分が濡れるようにする。

その上で、すごい大きな音をたてて上から咥えこんできた。根元までしゃぶったと思うと、それを自分の
内ほほで擦って、更に俺のアナルに指を伸ばす。玉袋も同時に触られてた俺は必死で我慢を続けたが、
アナルの中に彼女の指が入ってきた時に、生まれて始めての絶大な快感が全身を駆け巡り、すごい声を
あげて鈴木さんの口の中に出してしまった。彼女は「おいしい」といって飲み込んだけど、そのままアナル
に入れた手は抜いてくれない。さらに、そのままもう一度今度は人の顔を下から見ながら舐め始める。

恐ろしくかわいい顔をした鈴木さんが目をぱっちり開けて、俺のチンポを咥えてる。その景色だけでイキ
そうなのに、アナルの中では彼女の指がうごめいていて、もう俺はその後も我慢できずに鈴木さんの中で
発射をしてしまう。2回果てたところでやっとアナルから指を抜いてくれ、チンポを綺麗に舐めあげる
鈴木さんに俺ははまりまくった。「すごいね・・」と言うのがやっとだったけど、鈴木さんは「もう立たない?」
って笑ってる。「まだ大丈夫だよ。」と強がる俺に「じゃ、触らないで起たせてあげる」と言い始め、
俺をベッドに残して、一度居間に消えた鈴木さん。戻ってくると、彼女は素っ裸で椅子に座って股を大きく
開いた。

彼女は左手で局部のビラビラを広げて、自ら右手でクリトリスを擦りだして声をあげる。顔を真っ赤に紅潮
させて、居酒屋では我慢してた声を上げてズリュズリュッと擦る。彼女の触り方は、一般的な優しいオナニー
では無くて、激しく荒っぽい触り方をする。「ねえ、私やらしい?やらしいよね?」と聞いてくる鈴木さん
に対して「すごいやらしいよ。」と当然答える。鈴木さんはクリに自分の指を押し付けてグリグリ回し
ながら、片方では自分の中に指を折り曲げて入れだし、「ほしーよ。。ほしいよ!」と大声を上げる。
言われた通り、俺のチンポは、居酒屋を含めると4回目の勃起。

もう滅茶苦茶にしてやろうかと思うほど興奮してはまった。椅子から持ち上げて、逆に自分が椅子に
すわり鈴木さんを上に乗せてズブズブと挿入。中の吸盤が吸い付きつつ、鈴木さんもわざと締め付けて
きているので気持ちよすぎる。鈴木さんは奥まで入った事を確認して、椅子の背もたれをつかみながら
上下では無くて前後に激しく腰を動かす。部屋にはギュシュギュシュッとした音と鈴木さんの喘ぎ声が響きわたり
「いくの。いくの、いっていいの?」と半分泣いてるるような声で叫び、答える前に鈴木さんはガクガク
させて俺の上で果てた。。鈴木さんの中から俺のドロドロした液体がこぼれてくるのがわかった。

その日はそのまま朝まで二人で裸で寝て、次の日は学校を休んで昼からまたやりはじめた。エスカレート
してきた俺は、その日の夕方3回目くらいの時に、鈴木さんにベッドの縁に手をつかせて四つん這いにし、
チンポは局部の入り口を摩りながらも、指を1本アナルに入れてかき回してみた。思った通り彼女は声に
もならないうめき声をあげながらアソコを濡らし、もう1本加えて2本入れた時には悶絶しはじめた。
俺は局部にあてがっていたチンポをお尻の穴に移動させて、鈴木さんの反応を確かめた。抵抗する感じは
無くむしろお尻をこちらに突き出してきたのを確認して、俺は一気に差し込んだ。

初めてのアナルは想像よりもきつくて驚いた。根元がグゥっと締まり、奥は思ったより空洞といった感じ。
入り口近くで出し入れを繰り返すと、アソコとは違ったきつい感じがだんだんと良くなってくる。鈴木さん
もさすがに新鮮な物らしく、最初は悶絶しているだけだったがだんだんと興奮してきて「アソコにも手を
突っ込んで!」といい始め、チンポをアナルに入れながら、右手の指を3本、鈴木さんの局部に入れる
体位になって、それから鈴木さんもこの形でこの後、2回大声を上げてイッた。部屋には嫌らしい匂い
が充満してた。

その後、鈴木さんとは4日間連続で同じような事を繰り返した。当然恋仲になった俺と鈴木さんだったが
色々あって2年後には別れてしまった。あれほどのセックスは26となった今でも経験出来ないし、忘れ
られず、ゼミ仲間を通じて連絡先を聞き4年振りに手紙を出してみた。手紙に書いておいた携帯電話に連絡
が来たのはその2週間後で、鈴木さんは結婚していた。それなりのショックを受けながらも、再開を望んだ
が彼女にとっては良い思い出らしく、「あの時が最高のセックスだった」と言ってくれたのが救いで、会う
事はなく今はいい思い出です。 〜以上〜


■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart11 ■★■

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