萌え体験談

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別れた彼と

私は今高1なんですが中学卒業と同時に別れた彼がいて、その彼は私とは全然位置的にもちがう高校に行ってて顔を合わせる機会はほとんどありませんでした。

 今年の夏休みに、「久しぶり会いたい」ってメールが来て次の日の夜、たまたま親がいなかったので私の家にきました。
 彼はつきあってた時と変わらない感じで、20分くらい高校の話をしていたらなんかエッチな話になっていっちゃって、彼が「俺らまだやってなかったよな」って言ってきたので「・・うん」って答えました。

 するといきなり後から抱きついてきて(その時、彼は私の後にいた)私の胸をやさしく愛撫してきました。
 びっくりして「えっ!」っていったら彼がパンツの上から大事なところをいじってきて、なんかすごく濡れてきちゃって「すごい濡れてるよ?」って言われたときはちょっと恥ずかしかったです。

 で、そのあとベッドに倒されちゃって・・・。
 パンツを脱がされたときにそのまま彼が指で大事なところを探っていたので、わたしは「ふぅ・・ん あっ ああ〜」って声だしたら、彼が興奮して舌でクリをいじってきました。
 その瞬間頭が真っ白になって「あっやああー! そんなとこ、あっあっ いじっちゃだめぇー!」って叫んでイッちゃいました。

 彼が「入れるよ」って言ったと思ったら、すごい痛みがきたので「痛い!」って言ったけど、彼は無視して奥まで入れてきました。
 彼がすごい勢いで動かしてきて痛かったけど、頭がぼぉーっとしてきてなんか気持ちよくなっちゃってたら、彼が「イクッ」って言ったと思ったらなんと中に出してきました。

 気持ちよかったんで今度は私から四つん這いになって「まだやろう」っていったら、迷わずバックから突かれました。
 いたかったけどすごく感じちゃって声だしまくりでいっちゃいました。

 その夜は結局いろんな体位でやりまくっちゃいました。
 さすがに彼も疲れ切った様子で感謝の意を込めて最後にフェラしてあげました。
 初めてだったのにこんなにやっちゃうなんて・・・

 その後カレとは何も連絡はありませんが次の夏休みにまたメールがくるのを楽しみにしています。

彼女がお客さんと・・・

私はレストランバーを経営している33歳の男ですが、そこで雇っているバイト
のコと付き合っています。
彼女の名前は美佳23歳です。
結構かわいいのでお客さんからも人気があって、男性客によく口説かれてい
る姿を見掛けます。
私達は他のお客さんの手前、みんなには内緒で付き合っていました。

その日は常連のお客、たけさん35歳が呑みに来ていました。美佳は休み
だったので店にはいませんでしたが、たけさんは美佳を口説いてるお客さん
の1人です。

たけさんは私によく「美佳ちゃん、可愛いよなー」とか「あ~1回でいい
からやりてーなぁ」とか彼氏である私には聞くに堪えない言葉を発してい
ましたが、人間的には嫌な人ではなかったので仲良くしていました。

少し時間が経ちたけさんが嬉しそうに私に話しかけてきます。
「マスター絶対誰にも言わない?」
私は軽く返事をし、どうしたのか尋ねると、たけさんが携帯の写メを見せ
きました。
「マスター驚かないでよ?」・・・・・・

携帯を開くと、そこには全裸の美佳の姿が写っていました。

私はかなり動揺しながら「これ、どうしたんです!?美佳ですよね!?」
たけさんは嬉しそうに「そうだよ、美佳ちゃん。どう?マスター、いいもん見
れたでしょ?」
私は更に問いただし「どうしてたけさんが美佳の写真持ってるんですか!?」
たけさんは「決まってるでしょー。遂に美佳ちゃん犯っちゃったよー」

私は顔面蒼白、頭が真っ白になりました。視界も悪くなって貧血になりそ
うな感じでした。

何とか、精神状態を持ちこたえ、たけさんと会話を続けました。
「おれすげー興奮したよ、いっつもここでニコニコしてる美佳ちゃんがあ
んあん喘ぐんだよ、ほんとたまんなかったよー」
「そ、そうですか・・・」
その時の私は相当動揺して、普通ではいられない精神状態でした。

たけさんは私の様子に全く気付くことなく話を続けます。
「マスター、美佳ちゃん相当フェラチオ上手いよ。かなり驚いた、舌とか
ベロベロ使って舐めるんだぜ、ほんと女は見かけによらないよなー、思
ったよりいい身体してるし、可愛くてエロいってのは最高だね」

私はしばらく話を聞いていましたが、何とか普通の精神状態を保って
いる状態でした。
歯を食いしばって質問をしました。

「な、何で美佳とそういうことになったんですか?」
私が問うとたけさんがまた嬉しそうに答えます。

「美佳ちゃんのこと店終わるまで待ち伏せしてたんだよー、んで呑み誘
って、酔わせた後に美佳ちゃんが前から見たがってたDVD貸してあげるよ
って家に連れてって、それでしたんだよー。どう?結構簡単でしょ?」

悔しさが込み上げてきていました。たけさんに美佳を犯られてしまったこ
と、美佳の裏切り、さまざまな思いが込み上げていました。

たけさんはさらに続けます。

「まーでも、女が心許す瞬間ってあるでしょ?キスしてこっちが舌を絡め
ようとした時に、女が口開いて舌を出してきた時。美佳ちゃんがおれの舌
を受け入れようと絡めてきた瞬間は、あ・・こいつも結構簡単だったなー
って思ったね」

「フェラチオでチンポ咥える瞬間も同じかな、美佳ちゃんがおれのチンポ
咥えようと口開く瞬間は確かにたまんないけど、しばらく見てたらこいつ
も他の女と一緒でチンポ好きなんだなって思ったねー」

私は悔しくて悔しくてたまりませんでした・・・

「マスター、美佳ちゃんどんな風に喘ぐが知りたい?」
たけさんはいやらしい顔で私に聞いてきます。
「美佳ちゃんはね・・・チンポ入れてやると、頭おかしくなっちゃうって喘ぐ
んだよー。信じられないでしょ?美佳ちゃんホントエロいんだよ。」

私とのセックスでもおかしくなると美佳は喘いでいました。よく最中に私は
そんなに自分のチンポがいいのかと満足感に浸っていましたが、見事に
崩れ去りました。

私は段々どうでもよくなっていきました。美佳の全てを知られてしまったこと
徐々に真実を、どんなことをしたのかを詳しく聞きたい気持ちになっていき
ました。

「そうですかー、そんなに美佳はエロいんですね。そういえば、挿入はもちろ
んゴムつけたんですよね?」
たけさんは更ににやけた表情で答えます。
「それがさぁ、美佳ちゃんが生でいいって言うんだよ。そしたら断る理由
ないでしょ?男としてはさ。もちろん生で頂いちゃったよー。具合もすげぇ
良かったよ、まぁといっても中の上くらいだけどね。」

本当に屈辱的でした。私だけが味わっていいはずの美佳の生マンコが
いとも簡単に、やりたいだけのお客さんに奪われてしまいました。

「美佳ちゃんはすぐイクしねー、その辺はかわいいね。まだ若いって感じ
したよ。それと、チンポ入れながらディープキスしようとすると、ベロベロ舌
絡ませてくるんだよ。あれは相当おれのチンポが良かったんだろうなー。」

想像していると、自分の股間が膨らんでいるのが分かりました。悔しくて
屈辱を味わっているはずでしたが、何処かで興奮している自分がいたの
も確かでした。

「それで、美佳はたけさんの部屋に泊まったんですか?」
「泊まりましたよ、結構酔ってましたしね。セックスの後で帰るのも面倒だ
ったんじゃないですかね。まぁそのお陰で何回も犯らせてもらいましたけど。」
いやらしい笑顔でたけさんが答えます。

愕然としましたが、頑張って質問を続けました。

「そうですかー、それで何回くらいしたんですか?」
「結構しましたよ、4回かな?最初の1回でしょ、そのまま少し眠ったんだ
けど私が我慢出来なくて美佳ちゃんが眠ってるとこをまた襲って2回、その
後一緒にシャワー浴びてたら我慢出来なくなってそのまま風呂場で3回。」

絶望感と興奮が入り交ざった精神状態でした。
たけさんはずっとご機嫌で話を続けていました。

「あ、そうそう美佳ちゃんはかなりMッ気があるよ。風呂場でフェラさせてる
時、頭掴んで咥えさせてたら、それされるの好き、だって。おれ嬉しくなって
ずっと無理やり咥えさせてたよー。」

本当に美佳のことなのか信じられなくなるくらい、たけさんの口からは私の
心をえぐる話が出てきます。
美佳とはうまくいってましたし、付き合って1年滅多にケンカもしないような
仲良しカップルでした。

「それで4回目は朝にしましたよ。起きてすぐに、少し面倒でしたけどもっ
たいないじゃないですか?取り敢えず犯っておこうかな、みたいな。」

自分の彼女が、取り敢えずというだけで犯られていました。本当にかなり
の屈辱感を味わっていました。

「美佳ちゃんも満更でもないみたいでしたよ、マンコ触ったらすでにトロトロ
だったしね。寝起き生マンコっていうのもたまにはいいですよー。」

たけさんは勝ち誇ったような笑いをしながら話していました。

「朝は結構興奮したんですよ、夜はあんまり表情とか見えなかったけど
朝は明るかったから美佳ちゃんのアヘ顔ばっちり見えたよ。普段とは全然
違うなぁとか、女ってのはチンポ入れてしまえばこんなもんだよなとか、美佳
ちゃんを上に跨らせて、思ってたんですよ。」

私以外の男の上に跨り、腰を振っている彼女を想像すると強烈な屈辱と
少しの興奮を覚えていました。

そして、ようやくたけさんの自慢話が終わり、自分は脱力感で一杯でした・・・


たけさんとの会話で発覚したことがいくつかありました。

美佳はたけさんに彼氏がいることを伝えたらしいのですが、誰かは言わなか
った。

セックス中、たけさんが「彼氏いるのに悪いコだねぇ、いいの?彼氏裏切って
こんなことして。」そういうと美佳は「だって・・・彼氏のじゃ満足出来ないだも
ん。」と答えたらしい。

たけさんが美佳に経験人数を聞いたら、5人と答えたらしい。私が聞いてい
たのは2人。

最後に・・・・中には出さなかったらしく、さすがに美佳がそれは断ったらしい。

その後のことは長くなるのでもう書きません。
以上、私の彼女がお客さんと浮気した話の報告を終わります。正直、いま
だに立ち直っていません。
長々と読んで頂いてありがとうございました・・・

大学時代の、良くある王様ゲーム

えと、もう10年近く前、大学時代の話なんですが…。

当時付き合って3年くらいの彼女がいたんです。
名前は香奈っていう子で、ちょっとちっちゃくて可愛い子でした。
で、その日は彼女のバイト先の友達の家で飲もうってことで一緒にその子の家に行ったんです。
そしたら他にも二人くらい遊びに来てて、結局男二人、女の子三人(俺、彼女含む)で飲むことになったんですよ。

全員バイト先の友達らしくて、女の子たちは俺も面識があったんですが男はしらない奴でした。
最初は普通に飲んでました。
その友達の家は普通のワンルームでベッドが部屋の側面に置いてあって、その横で5人で床に座り込んで飲む感じ。
部屋を提供してくれた子、仮にまゆみとしておきますが、まゆみは何か昔からちょっとえっちぃ感じの子でして
その日も赤いミニスカートはいてキャッキャ言いながら飲むもんだから、たま〜にパンツがちらっと見えたりして
俺は俺で最初は楽しみながら飲んでたんです。
・・・最初は。

男の名前は柴田(これも仮)、もう一人の女の子は殆ど登場しないので割愛します(w
柴田はまぁ今時のちょっとカッコイイ系の男で、ノリもよくまぁ面白いヤツだったんですよ。
んで俺も初めのうちは意気投合しながら飲んでたんです。
結構まんべんなくみんなに話しかけて、よく気がつくヤツだなぁって感じでした。
そのうちみんな酒が入ってきていい気分になり、ちょっと会話がエッチな方向に。

俺と彼女は当時俺の家で半同棲だったので、みんなからひやかされてました。
毎晩してんのかぁ?とか、いっつも家では服着ねーんだろぉ?とかw
俺たちも適当に笑いながら「当たりめーだろw」とか言ってたんです。
・・・どういう経過か全く思い出せないんですが何故か王様ゲームの話に。
あの時は王様ゲーム全盛だったからなぁ、俺も結構いい思いをしてきたんですが。

あの時までは。

何か断ったら白ける雰囲気というかそんな感じでしたね。
柴田は柴田でノリノリです。
まぁヤツは誰と当たってもおいしい思いするんだから、当然といえば当然なんですが。
彼女もそんなに嫌がってない感じで、その時点で俺はオイオイって感じでした。
で、始まっちまいました、王様ゲーム。
最初はお約束の一気飲みとかが殆どで、そんなに被害もいい思いもなかったんですが…。
でもアレって困りますね?
自分が王様になってあんまりつまんねーのだと面白くないし
かと言って、あんまり過激なのだと彼女がそれをする羽目になるかもしれないし。

口火を切ったのは意外にも柴田じゃなくてまゆみでした。
「え〜とねぇ。んじゃ1番と3番が10秒間キス!」
まゆみノリノリ。
まだ覚えてます。1番が俺で3番が彼女でした。
みんなにワーキャー言われながら彼女とキス。見せびらかすみたいにしながら。

みんなも俄然ヒートアップ。
王様ゲームって一旦こうなるともう後には戻れないでしょ?オイオイ、今更一気かよ…、みたいな。
このときもそんな感じでどんどん激しくなっていくんですよ、王様の命令が。
正直結構楽しかったんです。俺がまゆみの胸を揉む、っていうのがあって、しかもそれ命令したの俺の彼女だったりw
一応確認したら「胸までなら許すw」みたいな許可が出て『ワーイ♪』って言いながら触ったりね。
あ、ちなみにこの時点でもう一人の女帰宅。理由は覚えてないがw

んでまゆみが王様。
「んじゃ、○番と○番がキッチンの方に行って3分間何してもいい!w」
・・・柴田と俺の彼女でした。
二人とも「えぇ〜?」とか言いながらも王様の命令は絶対。
俺も「はぁ〜!?」って思いながらも王様の命令は絶対。
ノリノリなまゆみと複雑な心境の俺に見送られながら二人がキッチンのほうに消えていきます。

まゆみの部屋は部屋とキッチンがドアで仕切られてるんですよ。ワンルームって言うよりも1Kですね。
んでドアの真ん中がちょっと曇りガラスみたいになってて、うっすらと向こうがすけるの。
・・・3分間何にも聞こえないんですよ。
まゆみは「ねぇ、何してると思うぅ?w」とか「やっぱり妬いちゃう?w」とか聞いてきてたけど
あんまり気にしてる風なのもムカついたので、関係ねーよ、みたいな態度をちょっと取っちゃったり。
ホントはメッチャクチャ気にしてるんですが。

帰ってきた彼女から後で聞いたんですが、このときに既にキスしてあそこを触られてたんだそうです、彼女。
そんなことを微塵も感じさせずに「いやぁ〜、会話してただけw」とか言いながら二人が帰ってきました。
『んなわけねーだろ』なんですが、あの時は言えなかったなぁ。
まだ色々あったんですが、もういい加減に寝ようと。車で来てたしまゆみも泊まっていけ、と。
んで最後の命令。王様は柴田。忘れもしねーよ、あの命令。

「んじゃ、王様と○番がベッド。○番と○番が下でタオルケット被って寝ること!」
・・・俺とまゆみが下。柴田と彼女がベッドでした。
出来レースみたいな展開ですが、それまでに俺も柴田とキスとかしてるわけで、運が悪いとしか…。
俺と彼女は「マジ?」みたいな感じだったんですが、まゆみと柴田はノリノリ。
酒も入ってたし、なんせ王様の命令は絶対なので。
なんかもうヤケですよ、こうなったら。

そのまま豆電付けて就寝。でも寝れるわけねー。
まゆみはまゆみで大胆にもひっついてくるし、ベッドの中の二人は気になるし。
でも幸いにも二人とも疲れてたみたいでぐっすり。そのうちまゆみも寝ちまって、なんか俺一人だけアフォみてぇだなぁ、と。
気づいたら寝ちまってました。
まぁさすがにこんな状況でやらかすようなアフォはいないだろう、って安心してたのかも。

でも明け方に目が覚めたんです。やっぱり眠りは浅かったのかもしれません。
するとね、ベッドの方で物音が聞こえるんですよ、ゴソゴソと。
寝ぼけてたのもあってなんか状況が一瞬つかめなかったんですが、気づいた瞬間さぁーって眠気が引いていって。

・・・あぁ、なんか今思い出しても凹む。

えとね、やられちゃってました。彼女。
もちろん向こうもタオルケット被ってるしまだ薄暗いから見えないんだけど
こっち向いて横向きに寝てる彼女を後ろから柴田が抱きかかえるみたいにして後ろから。
・・・あれってわかるもんですよ。はっきりとは見えなくても。
指で弄ってるんじゃない、なんというかこう、ベッドの軋みとか、必死で声を抑えようとしてる
彼女の吐息とか。

息だけの声ってあるでしょ?たまにあれで会話が聞こえてくるんです。
でもアレってホントはめっちゃ聞こえるんですよ、そんなしょーもないことを発見しました。
「・・・ダメだって、これ以上激しくされちゃ…」
『大丈夫だよ。だって…こんなになってる…』
「あっ、・・・ダメ」
・・・どうしていいかわかんない。ここに書いてる連中がそうだった様に俺も指一本動かせませんでした。
なんか寝てると思わせようとしてわざと規則的な寝息たててみたり。
・・・アフォすぎる。

でもチンコだけはもうビンビンになってるんです。
薄目だけあけて見てみたら彼女は枕に顔うずめて必死に声を堪えてる。
直接は見えないけど、彼女を抱きかかえるみたいにしてる柴田の右手が彼女のクリを弄ってる様子。
で、ベッドが大きく揺れないようにゆっくりと大きく腰を押し付けるみたいに…。
もうパニックですね。
彼女は入れられながらクリ弄られると弱いんですよ、絶対に逝くときはそれ。

彼女の吐息がだんだん早くなってきて、あぁ逝かされるな…、ってやけに冷静に思いました。
なんか頭の中が熱くなったみたいな、逆に凍りついたみたいな。
柴田も彼女の反応の変化には気づいたみたいで、ちょっとだけ腰の動きを強めてるのがわかります。
「・・・ダメ、もう…」
『・・ん。いいよ』
ってやりとりの後彼女の体がぶるぶるって震えたのがわかりました。
んでそのままの体勢で今度はびくん、びくん、って…。
・・・こんな酷い状況の中でも俺のチンコはビンビン。我慢汁でパンツが濡れてるのがわかるくらいに。

えー、俺の彼女逝かされました。バイト先の男友達に、俺が寝てるすぐ横で。
そのまましばらく二人は繋がったままだったんですが、さすがに柴田はその状況では逝けなかったようで。
一回抜いて彼女をゆっくりと自分の方に向かせると今度はタオルケット頭から被ってなにやらゴソゴソと話してました。
さすがにすぐ近くだと全く何話してるか聞こえなかったんですが、すぐに俺は理解することになります。
タオルケットの中で彼女がゆっくりと柴田の下半身の方にずり下りていって…。

えー、咥えてます。俺の彼女が男友達のチンポを俺のすぐ横で。
しかも柴田が頭からタオルケット被ってるから、彼女の下半身がちょっと下から出てたりして。
まぁ俺の位置からはそんなにはっきりと見えなかったんですが、それでも下はすでに全部脱がされてるくらいはわかります。
激しく上下運動、って感じよりは口でさきっちょ咥えて手コキって感じだったと思います。
まぁ二人とももう俺のことなんか眼中ない、って感じですよ。
柴田がいつ逝ったのかはわかりませんでしたが、彼女がそのうちゆっくりと上に戻ってきて
また二人でクスクス笑ってるのが聞こえました。

しかも飲んでるし。ティッシュを取る気配もなかったし、そんなつもりは二人ともなさそうでした。
俺のしか飲んだことないの、って言ってた彼女は一体何だったんだぁぁ!って正直思いました。
何故かヤッテる最中よりも終わってからのほうが、心臓がバクバクしてきて、頭にかーって血が上った感じでした。
・・・それから二人はゴソゴソと服を着てしばらくコソコソ話してましたがちょっと経つと寝入ったみたいでした。
俺はそれからも当然ながら寝れなかったんですが。

・・・こっから先はもうヤケになって、まゆみに手を出したんですが
スレ違いな上にこれがまた色々とありまして…。

しっかし、思い出しながら書いてたら当時のこと思い出してウチュになってきたな…。

乱文失礼しました。

中2初体験

僕の初体験は8年前の中2の夏でした。相手は僕の同級生のTさんです。身長152㎝くらいで小太りしてるタイプで普通顔でした。

 Tさんが夏休み中に九州へ引っ越すことになりました。
 ある日の午後、僕が、みんなの色紙をもってTさんの家に行きました。家にはTさんだけでした。
 ベッドに腰掛けながら、いろいろ話しているうちに、Tさんが突然「好き」といって抱きついてきました。僕はとまどいながら抱きしめていました。
 Tさんのふくよかな胸のふくらみが白のブラウスを通して伝わってきます。
 僕のチンコは固くなりました。

「キスして」Tさんは目をつぶりました。
 僕は誘惑に負けてキスをしながら、Tさんを押し倒すようにのしかかりました。
 しばらくキスしていると、Tさんがしがみつきながら「したい?」と聞きました。
 僕は、なんのことかよくわからなかったんですが、はっと気が付いて思わず、「うん」とうなづきました。

 あとは夢中で、Tさんを裸にしました。弾力のある胸がでてきました。
 ちゅぱちゅぱ吸いながらパンティを脱がしました。薄い毛の下に割れ目があり、僕は素っ裸になって大きくなったチンコをTさんの割れ目にあてがいました。
 ぬるっとしてました。

「あっ、まって」とTさんは言って、ベッドの脇の小箱からコンドームを出して、「これつけて」と言いました。
 Tさんが目を閉じて、足をM字型にして開いています。
「痛くしないでね」と言ってシーツを握りしめています。
 また、Tさんのマンコにゴムのついたチンコをあてました。つるっと先がマンコのびらびらに隠れました。
「あっ」とTさんはうめきました。
 最初の抵抗をずるっと過ぎてずぼっとはまりました。

「やったー」と思いました。はまりました。きついマンコでした。
 Tさんはしがみついてきました。
 僕ははめたまま抱きしめて腰をぐいぐいやりました。すぐに気持よくなってコンドームの中に出してしまいました。
 ものすごい快感でした。

 そのまま入れているとまたすぐに固くなってきました。今度はかなりながくもちました。
 猛獣のようなピストン運動をかなり長くくりかえしました。
 2発目がおわりました。しばらく入れたままにしているとチンコだけがつるりと抜けてしまいました。

 あわてて、Tさんのあそこをみると、血だらけのマンコにゴムがはまっていました。そっとつまみ出すとずるっと抜けました。
 コンドームの先に精液がたまっていました。シーツをみると、10㎝ほどの真っ赤なシミができていました。
 裸のまましばらく抱き合っていました。

「どうだった?」とTさんが聞きました。
「とってもよかった」
「うれしい、Tも最初がT君でよかった」
「ぼくもだよ」
「さわっていい」とTさんが聞きました。
 少ししぼんでいた僕のチンコにTさんのやわらかい手がさわりました。するとすぐにむくむくと大きくなりました。

「すごい、こんなに大きくなるんだ」
「うん、これがはいったんだよ」
 僕は当時身長172㎝でしたから、もう大人のチンコでした。
「もう一度したい」というとTさんはうなづいてまたコンドームを出してつけようとしました。
「ね、そのままやりたい」
「でも、心配だから」
「外だしするから」
「そう?」
「上にのって、それなら危なくないから」
「そっか」Tさんは僕にまたがりました。

 また結合しました。Tさんの裸やはまっているところがよく見えます。
 僕は下からTさんをばこんばこんと突き上げました。Tさんの子宮に突き当たっている感じがわかりました。
 チンコは狭い膣との摩擦でずりむけて痛いくらいです。

 またまた快感が襲ってきました。抜こうとしたのですが、Tさんの重みでぬけません。そのまま中だししてしまいました。
「ごめん、中にでちゃった」
「洗ってくるね」Tさんは降りて浴室へ行きました。
 Tさんの家を出たのは夕方でした。

派遣

24才の会社員です。先日、ふみえの処女を奪ったときのことを話します。

 ふみえは私の職場に6人いる派遣社員の1人で、歳は一つ下です。半年前に出会いました。
 出会った頃の彼女は外見も地味で、異性としての興味は全く感じませんでした。しかし彼女は仕事中、わからない事があるとよく私に助けを求めてきたし、家に帰る方向が同じで一緒に帰ることも多かったので、自然と話す回数も増え、親しくなっていきました。

 私たちは苗字が同じだったこともあり、2人の時は「ふみちゃん」「わたるさん」と呼び合うようになりました。
 そして何回か一緒に食事に行ったりしているうちに、少しずつ彼女の良さがわかってきました。
 彼女はよく気の利くやさしい女性でした。
 また、最初は地味だった外見も、髪型を変えたりしていくうちに洗練されてきて、美人ではないけれど、落ち着いた雰囲気を漂わせる素敵な女性に変身していました。

 ある日、私はふみえを誘って一緒に食事をした後、ふみえを部屋まで送っていき、彼女の部屋で話しました。
 ふみえは自分の容姿や性格、仕事の能力を他の派遣社員と比べて引け目を感じていたこと、困った時に私が助けてあげたことがとても嬉しかったことなどを話してくれました。
 私は話を聞いているうちに、ふみえが愛しくてたまらなくなってしまいました。そして思わず「ふみちゃんだってかわいいよ。それに性格もいいし、仕事も頑張ってくれるし、ふみちゃんがいると一日が楽しいよ。」と言うと、ふみえは「やだ、そんな・・・。お世辞でも嬉しいです。わたるさんにそんなこと言ってもらえるなんて・・・。」と、恥じらってうつむいてしまいました。
 その姿があまりにかわいくて、私はとうとう理性を失ってしまいました。

 私はふみえをベッドに押し倒し、夢中でキスをしていました。
 ふみえは驚いた様子で「やっ・・・わたるさん・・・だめ」と言いましたが、抵抗はしませんでした。

 私はそのままふみえの上に重なり、首筋にキスをしながら服の上からふみえの胸に触りました。それでもふみえは抵抗しなかったので、私は服を脱がせました。初めて見るふみえの裸は白い肌がとてもきれいでした。
「ふみちゃんの肌、すごくきれいだね」と言うと、ふみえは「やっ・・・恥ずかしい」と言って恥じらいました。
 私はますます興奮して乳房に吸い付きました。
 ふみえの胸は小さいけれど、形や手触りは中々のものでした。

 ふみえも次第に高まってきたらしく、「んっ、んんっ・・・」と声を上げ始めました。
 下半身に手を伸ばすと、ふみえのそこはしっとりと濡れていました。
 私が右手と口で乳房を、左手でクリトリスを愛撫すると、ふみえの喘ぎ声は「あんっ、ああっ・・・」と一段と高くなり、下半身は愛液が溢れ出てきました。

 私は我慢できなくなって、自分のモノを取り出し、「ふみちゃん・・・入れるよ」と言うと、ふみえは「本当にわたしとしてくれるの?」と言いました。
 私が「ふみちゃんと一緒になりたいよ」と言うと、ふみえは「この年になって恥ずかしいけど、わたし、初めてなの・・・。それでもいいの?」と緊張した様子で聞いてきました。
 私は「嬉しいよ。ふみちゃんの大切なものをもらえるなんて。ふみちゃんこそ、俺でいいの?」と言うと、ふみえは「ずっとわたるさんのこと好きだったんです。やさしくしてください・・・。」と目を閉じて私を受け入れてくれました。

 私は挿入したあと、しばらくはふみえの体を抱きしめて温もりと柔らかさを味わいました。
 ふみえは最初とても痛がりましたが、すぐに落ち着きました。
 そこで私はゆっくりと腰を動かし始め、次第にリズムを速めました。するとふみえは「はあっ・・・わたるさん・・・わたるさん・・・」とかわいらしい声で喘ぎながら、私の体を力いっぱい抱きしめてきました。

 ふみえの膣はとても締まりが良くて、私も「ふみちゃん・・・気持ちいいよ」と言いながら夢中で腰を動かしました。
 そして「ふみちゃん、出すよ・・・あっ」と声をあげてふみえの膣内に射精しました。
 ふみえは私の体を抱きしめたまま、全身を震わせて絶頂に達していました。

 その晩、私はふみえの部屋に泊まり、3回もしてしまいました。そして私とふみえの関係は、ちゃんとした恋人として今も続いています。

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