萌え体験談

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北海道に家族旅行

んじゃまぁご期待にお答えして。

昨年の7月。ニョーボにヘソクリがバレてしまい、子供(小学校6年生)連れて、
北海道に家族旅行するハメになってしまいました。(泣。この金で吉原何回逝けるのか?
ツアーの二泊目は、大雪山の麓のいかにも「シーズン中はスキー宿」って感じな所でした。
ただ、温泉は広いし、露天もあるし、ちょっと下れば源泉にも入れるって言う、温泉フリークの漏れオジには
いいロケーションっだったです。
そんな宿なので、隣の部屋のテレビも丸聞こえ。
とても、ニョーボとエチどころじゃないし、ま、そんな気も無かったんで、温泉&カニ&冷酒で
すっかり良い気分になり、10時頃には「あー極楽!」とばかり、ウトウトしてました。

ニョーボが、うつらうつらの中で「またお風呂行ってくるねー」と、声を掛けて部屋を出て行ました。
こいつは、家の風呂でもへーきで一時間入ってるし、温泉連れてったら二時間へーきなヤシです。
「あいよー。のぼせるなよー。」と声を掛け、再びトロトロと、、、
ドライヤーの音で、ん?と気が付いたらもう12時。息子は大の字になって、爆睡中。
お手入れ終わったニョーボが自分の布団に入るかと思ったら、いきなり漏れの布団に潜り込んで来て、
「ね?遊んで!」だと。

「コンドーム持ってないよ!」って言ったら、「私持ってきてるよ」ってコトで
両隣のツアーの人たち気にしつつ、「おまえ、声出すなよ」ってことで始めてしまいました(^^ゞ
ニョーボは逝く時の声デカイし、隣に息子寝てるし、あれやこれやしつつ、考えながら最後はニョーボ
うつ伏せにして、タオル咥えさせながら「重ね餅」しつつ、クリ刺激しつつ、漏れも果てました。
ふ〜。満足って、ニョーボはすぐに寝てしまいましたが、こっちは妙に目がさえてしまい、
もいっかいフロ逝くかー、って所から話始まります。
前置き長くてスマソ!でしたm(__)m

昨夜はシリキレで済みませんでした。続きです。

ここの露天風呂は男女の入り口が隣り合わせになっていて、当然漏れは男湯の方に。
脱衣所のカゴが一つ埋まっていたので、「先客が一人いるのか。」と軽い気持ちで入って行きました。
放出後でちっちゃくなったちんちんの、ゴム&精液のヌルヌルを石鹸でよく洗い、湯船に浸かりました。
Hの後の、心地よく疲れた体に温めの湯が効いて、「ふ〜っ」と溜息などしつつ目を閉じていたのですが、
ふとみると、広い湯船の向こうの端に人影が二つ。
「あれ?一人じゃなかったけ?」変だなー、と思い目をこらしてみれば、「一人は女じゃん!」
「あちゃー、ヤバイ所に来ちゃったな〜」ってったて、こっちが悪い訳じゃないし。
自分だって昔、露天でエッチィしたこともあるし、ま、漏れが出るまで我慢しててもらうしかないな、
という事で、そのまま居座りを決め込みました。

薄明かりの中、チラチラと視線をやると、まだ若いハタチ前後位の二人はみじろぎもせず、無言で(当たり前か)
湯船に並んで浸かっています。そうやって、落ち着かない10分位が過ぎて、出ることにしました。
大人しそうな二人だったので、イヤミの一つ言っても逆ギレは無かろうと思い、湯船から上がり
「おにーさん!楽しんでもいいけど、お湯汚しちゃダメだよ!」と声を掛け脱衣所に向かました。
すると、「あ、あのーすいません。お願いがあるんですけど、、、」緊張した声をかけながら
男の方が前を手拭で隠しつつ、頭をさげつつ、こちらに来るではありませんか。
脱衣所の入り口まで来て、男がオドオドしながらお願いしてきた事は、、、
「あのー。ご迷惑でしょうけど、彼女の手で出してもらえませんか」ですと!!
ホント「目がテンになる」って奴です。

いやー、書くのって大変です。なかなか核心に逝けません。スマソ!漏 「は?何出せってゆーの?」
男 「あのー、、あれです。そのー、、せ、精液です。ご迷惑でしょうけど、、」
話を聞けば、彼らは大学のサークル合宿で来ているとの事。別に彼氏、彼女の関係ではなく、
その晩の王様ゲームで負けてしまい

命令:{二人で男湯行って、他の客に手コキして、コンドームに採集してくる事}なんて、、、

そりゃー、私もかつては「鬼の王様」(^^ゞと言われる位、ヘビーで酷い命令出しましたよ。
逆に奴隷で酷い事もやらされましたよ。
しっかし、ココまで酷い命令は考えた事なかったですよ。一体、どんな奴が考えたんだか。
部屋の中での事ならともかく、こんなの通報されたら犯罪ですわ。で、
漏 「だって、そんなの誰のだか判らないんだから自分の入れときゃいいでしょ?」
男 「ダメなんです。もう部屋で何回もヌカれてしまって全然たたないんです、、、」
漏 「あー、そりゃあなた、クジでハメられたんだよ。かといってなー、俺もさっき大放出したばっかでさ。」
男 「ホント!助けると思ってお願いします。もう、二人に断られちゃったんですぅ」

と、いじめられっこの風貌をした少年に手を合わせられる始末。
断った二人が通報してる可能性もあるし。
仮に話に乗ったとして騒ぎにでもなったら、何せニョーボと子供が同宿してるし、家庭崩壊間違い無し。
大体、こんなおかしな「うまい」話の裏があったら怖いし。日頃の行い、あんまり良くないし。
等々、頭の中を駆け巡りました。

漏 「仮にさ、俺が断って、後誰も来なかったらどうすんの?」
男 「皆の前であの子とエッチしなければならないんです。」
漏 「あ、その命令なら俺も受けたことあるし、やっちゃった事もある。あの子は何て言ってんの。」
男 「酔っ払った勢いだと思うんですけど、、、それでも良いって。」
漏 「だったら、こんな危ない所でコソコソするより、そうしちゃえばいいでしょ」
男 「いや、勘弁して下さい。サークルに彼女いるんですよー。出来ませんとっても。」
漏 「何でそこまでやらなあかんか知れんけど、彼女とサークル辞めちゃえよ。」
男 「いや、4年が卒業するまでの辛抱なんで、、、」

体育会系じゃあるまいし、何なんでしょ、一体。
しかし、何より根がスケベィなこの私。話の間にふにゃちんに少しづつ充血されて行きます。(-_-;)
多少酔っ払った勢いもあり、頭の中のスイッチが、カチャ!っと切り替わりました。

一丁、人助け???してやるか、、、と。

「分かった。出したばっかりだけど、なんとか早く済ませちゃお」と言いつつ、再び男と湯船へ戻りました。
女の子の左隣に漏れ。右隣に男の子。と、三人並んで腰掛けました。

漏 「何だかオカシナ話になっちゃったけど、大変だね。」
女 「いえ、こちらこそご迷惑をおかけします。すみません。」

これから手コキしてもらう男女の会話とは思えません。

で、差し障りの無い程度に自己紹介などをしました。もっともホントかどうかは判りませぬが。
男はY君、大学1年生。
女はMちゃん、2年生。結構酔っ払ってるようだが、コレ位のヌルい温泉だと、何時までも入ってられるそう。
顔はちょっと漏れの好みではありませんでした。眼鏡掛けさせたら真面目が似合いそうな子。
ただ、体つきはぽっちゃりしていて、太めだけどデブではない、漏れにとっては理想体型。
タオルをきっちり巻いているので残念ながら胸は見えません。
でも、うなじやら、太めの二の腕を眺めているうちに、3割位充血してきました。

湯船の外での手コキは他の人に見られたら危険なので、湯の中で握ってもらうことにしました。

Y君 「あのー、すいません。これお願いしますね。」と、タオルの中に隠してあったコンドーム。
漏 「ちょっと待ってよ。まだ、半分も立ってないんだから。後でちゃんとするからさ。」
Y君 「じゃ、袋開けときますから。」

そんな会話をしているうちにMちゃんの左手が、漏れのなまチンに触れてきます。
かるーく触れるか触れないかって感じで、ゆっくり上下に動かしてくれます。
慣れてない女の子だと、いきなり握ってガシガシされて「いててててっ!」て事になるのですが、
そんなすました顔して「オヌシやるなー」と思いました。(もしかしたらフーゾクでバイトしてたりして。)
程なく7分立ちとなりました。(さっき放出してなけりゃ、直立不動だったところです。)

漏 「Mちゃん、うまいですねー。とっても気持ちいいですよー。」
Mちゃん「いえ。不得意科目なんですよ。」と、ハニカム顔はなかなかかわいいい。
漏 「お願いなんですけど、タオルの上からでいいから、胸、触らせてくれません?」
Y君 「すいません。それは困ります。勘弁して下さい。」
Mちゃん「Y君いいよ。タオルの上からなら、、、」

で、右手をMちゃんの背中から廻し、右の胸にタオルの上から手を当てました。
あまり大きくは無くてちょっとがっがりしましたが、そろーり、そろーり、と手を回しました。
頃合を見て、ぐっ!と揉みこむと、「あはっ」と小さな声をたて、漏れの胸に頭を押し付けてきます。
顔の好みなんて関係ない。愛しさに、この瞬間、ちんちんはMAXの充血となりました。
Mちゃんは左手で竿をつかみながら、右の手を尿道の先に当て、掃く様に擦ってきます。

Mちゃん「先がぬるぬるしてますよ」と、妖しい上目使いで言ってきます。と、
Y君 「コンドームできますか?」あ、そうだった。

一旦Mちゃんの胸から手を離し、破った袋から取り出しておいてくれたコンドームを手早く装着しました。
湯船の中のエッチィは結構してきましたが、ゴム付のちんちんで湯に入るのはは初めてです。変な感じ。

さっきの体勢に戻り、ちんちんを再びMちゃんの手に委ね、漏れの手はまたおっぱいの上。
中心部を指で押してるうちに、硬くなった乳首の感触がタオル越しにはっきりと判るようになりました。
もどかしながら、そこを指でくりっ!くりっ!とつまむと、「んっ!はっ!」と溜息つきながら
顔を押し付けてくるMちゃん。
ですが、残念ながら薄皮一枚被せてしまったもので、気持ち良いけど手の感触が薄れてしまい、
込みあがってくるモノがありません。
額に汗びっしょりかきながら、手コキしてくれる若い娘が胸の中にいるのに、、、
誰か入って来るかもしれないし、早く逝かなきゃいけないのに。

Y君は熱くなったのか、湯船の縁に腰掛けてしまいました。手拭をちんちんの上に乗せていますが
平べったいままでです。

Y君 「○○さん、まだ出ませんか?」
漏れ 「うーん、やっぱりちょっと厳しいかも。Y君出せるんだったら止めてもいいよ」
Y君 「すいません。全然ダメです。」
Mちゃん「どれーっ?」といきなりY君の手拭をつかみとり、「ホントだー!だめだー」と。
Y君 「え、Mさん、やめてくださいっ!」と慌てて手拭を奪い取る。
ちらっと見たらやっぱりふにゃのままでした、、、
しかし、このMちゃんって娘は一体、、、

多分この状況だと、フェラ頼めばY君は「勘弁して下さい」って言うだろうが、Mちゃんはしてくれるだろう
とは思いました。でも、ゴムフェラでは漏れは絶対逝けないから、、、
取敢えず、もうちょっと先まで行ってしまうか、、と思いつつ。

Mちゃんのおっぱいから右手を離し、びっしょり濡れた髪の毛を撫でながら顔をこっちに向かせ、
おでこにちゅっ!ちゅっ!とキスをしました。Mちゃんは嫌がりません。
眉毛、瞼、こめかみにちゅっちゅっしていると、「んはぁ〜っ」って今までにない色っぽい低音の声が出て、
いきなり唇に吸い付いてきました。
もう、向こうから舌いれてくるわ、ベラカミしてくるわ、横目で脱衣所の方をチェックしながら、
ディープなキスしまくりました。手のほうはただ握ってるだけ。
Y君はと言えばそれこそ目がテンになってしまい、声も出ません。

ホントは生乳触りたかったんですが、タオルを解くのは危険なので、左手をMちゃんの太腿にのばし、
ゆっくりと膝のほうから上に向かって何回もさすりさすりしてあげました。
唇を漏れの首筋に当て、「○○さん、き、はぁ〜気持ちいいです、、、」とMちゃん。
右手で相変わらずMちゃんの髪をなでながら、左手でタオルのすそを手繰り、下を狙う漏れ。

毛の感触に辿りついた時、Mちゃんはぴくっと体を震わせ、「あ、○○さんー。そこはーーー」
と言いつつ、ぴたっ!と股を閉じてしまいました。
「ダメ」と言われた訳ではないので、しばし陰毛を撫でてるうちに、ふっと閉じる力が弱ったので
中指一本、垂直に差し込みました。
やっぱり!そこはお湯の感触とは違うぬるぬるが漂ってました。
「Mちゃんが気持ち良くなってくれれば、俺も逝けるからね。」と呟いたらすっかり力が抜けました。
中指を割れ目に沿わせ、手全体で何度も揉みこむようにしてあげると、「うっ!あふっ!気持ちいいっ!」
て言いながらすっかり体を預けてくれました。

他の客を警戒しつつ、よし!指いれたろ。と思った時、ふいにY君に腕を掴まれました。
「もー、ホントに止めてください。俺、○○先輩(Mちゃんの彼氏だそう)に顔向けできませんから」と。
あーしょーがない。止めるかと思いきや、Mちゃん曰く「Y君。ここまで来たら邪魔しないでよ。」だって。
だったらもー、行くぞ!早く決着つけないと、漏れものぼせるわ。
Y君の手を振り払い、中指と薬指を一気にぐいっ!と挿入。
「あうっ!」と甲高い大声をあげたMちゃんは、ざばっ!とお湯の音立てて卒倒します。
そのまま中のツブツブを擦りながら、親指のハラで尖ったくりをクルクル回してるうちに
「あはっ!あはっ!もうだめっ!」て言うがいなや、漏れの腕にしがみつきながら体を震わせ口に手を当てて
「いっちゃうっ!いっちゃうっ!むはっ!むはっ!むはっ!」と果ててしまいました。

漏れも収まりがつきません。
「Mちゃん。入れていいよね。」
「うん。お願い、入れて下さい。はぁはぁ。」
もーいいや。こんな時間に他の客入ってこない。と勝手に決め込み、
湯船の縁に手をつかせ、それでも念のため、手でMちゃんの口を塞ぎ、後ろから狙いを定め一気に嵌めました。
瞬間、塞いだ口から「むふっ!」と吐息をあげながら背中を弓なりにするMちゃん。
ちんちんが奥に当る度に「むふっ!あはっ!あうっ」と、吐息をもらすMちゃんが可愛くて愛しくて
20回も往復しないうちに込上げて来て、漏れも深ーく逝きました。
もうちょっと頑張れば、再度Mちゃん逝かせられたかもしれませんが、そんな余裕はありませんでした。

Y君はと見れば、回復しちゃったちんちんを、洗い場で自分で手コキしてるし。(w
おいおい。漏れは一体何だったんだ?

正気に戻ったMちゃんに「コンちゃん回収しますねー」と、言われ、ハズしてもらいました。
その上、「ちょっとだけ、キレイニしてあげますね。」と再びふにゃになったちんちんをぱくっとされ、
2〜3回れろれろされました。

疲れきった顔のY君。使用済みのコンドームを振り回してるMちゃん。
取敢えず漏れが先に出て、露天入り口の近くに人がいないかチェック。あ、女湯にはまだ人がいたんだ。
アブねーアブねー。
で、二人を誘導。
とんでもない一夜は終わりました。漏れはといえば汗ダラダラ。湯あたり寸前でした。

この、Mちゃんとは後日談があるのですが、それはまた別の機会に、、、

乱文お付き合い頂きまして、ありがとうございました。


■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart12 ■★■

ねぇちゃん!出ちゃうよ!

昨日、ねぇちゃんが泊まりに来た。

何故か知らないがめっちゃ酔ってる。

こりゃ男に振られたかな?と思って

布団敷いてあげたり、お疲れ様とかお世辞言いながら

うるさいので早く寝かしちまおう!と思ったんだ。


お互い一人暮らしで、今姉貴は25。

ひょうきんで友達結構いるし、自分の姉ながら

もてそうな顔って言うか、男好きしそうな顔立ち。

いつもはあんまり会わないし、共通の話題とか

親類話しかないので、話があんまり盛り上がらない間柄。


そんな姉貴が突然玄関ガンガン叩いてベロベロ状態。

姉貴には布団敷いてやって

俺のジャージとか貸してやったんだけど

胸とか酔ってるから全然隠さない。

「ね〜ちゃん向こうで着替えろよ!」と

言っても「減るもんじゃない」とか言ってくる。


TV見てる俺の前に立ちふさがって

「ほ〜ら!胸だぞ!おっぱいだぞ〜」とかふざけてる。

頭着たので、「どけって!」と手を出したところが

タイミング悪く、した屈みになってるねぇちゃんの

胸を横っ面張り倒すみたいな感じに手が当たってしまった。


「いた!」そりゃ痛いだろう、そんなにデカいんじゃ。

二歳年上の姉貴は中学校でも巨乳が噂になって

弟の俺に「お前の姉貴サイズいくつ?」とか

「ブラ盗んで来い!」とか良く言われたの思い出した。


とっさに「ごめん」とは言ったが、姉ちゃん酔いも手伝って激怒。

「いったいなぁ!くそサトシ!(俺の名前)」

「お前がいけないんだろ!そんなとこ突っ立ってるから!」

「っさい!ませガキ!」って言うか俺だって22なのに…

「もう、帰れよ!帰れ帰れ!邪魔なんだよ!」

「っせーな!胸触ったくせに!」だから、ワザとじゃ…

ふくれっ面してシャワー浴びにいく姉貴。


出てきて言い合いしても埒明かないので、「もう寝てくれ」と

お願いしてみる。するとねえちゃん近寄ってきて

「寒い部屋」とか言ってソファの隣に座る。

「寒くないのサトシ?」寒くない、暖房&ホットカーペットでヌクヌクだぞ

「早く寝ろよ!」と言いかけた瞬間、ねえちゃんいきなりキス。

???


「何してんだよねえちゃん!」

「いいじゃん、いいじゃん、酔ってんだし〜」

俺酔ってねぇし…

俺が着てるジャージの中に手を入れてくる、ツメてぇよ〜

最初ちんこギンギンじゃなかったんだが

ムクムクおっ立っちゃって、ジャージ越しにも解るテント張り

「みっ〜っけ!」何笑ってんだか


ジャージの上からがんがんしごいてくる

やべぇ、姉貴なのにきもちい

でも、「姉ちゃん、ちょいまって!ちょっと!」

全然攻撃緩めない姉ちゃん。


「ってか、ねえちゃんまずくない?」

「入れなきゃいいじゃん!」

「そういう問題じゃないだろう!」

「大丈夫だって!安全日だし!」入れるつもり?

「ほら、ガンバ!」アホかお前!


流石にジャージ越しでのしごきはこすれて痛い。

痛いので腰が引けちゃう。すると姉ちゃん、

「じゃぁ直にいくよ」といいジャージの中にてを入れて

あっけなく引っ張り出される。

流石に姉貴に勃起ちんこ見られるのは恥ずかしい

「おぉ!」ねえちゃんしばらく観察してたけど

まちきれない!って態度でいきなりフェラ。


姉ながら、すげー上手いと関心してしまった

ってか、彼氏に相当仕込まれたろ?

こっちの手ががら空きというか何も仕事してないのを

ねえちゃんは不満そうに言う。

「両手空いてますけどぉ!」

えっ?何しろって言うの?


ソファで座ってるオレ、その股間に顔を埋めてる姉。

で両手はオレ何も仕事してない。

「ねえちゃん、やっぱ触れねぇよ」

すると、姉貴の右手がオレの左手を掴んで胸へ持ってゆく

ジャージ越しだけど、すげーやわらか。

モミモミ真剣なモミモミじゃなくモミモミ

咥えながら「やるきな〜い!」あったりめぇじゃんよ!


自分で上ジャージの前ジッパーを下げる。

下何も着てないの?モロにブラジャ

屈んでるからデカさ強調!

恐る恐るモミモミ、胸の頂点が一段と強調されてくる

乳首をブラの上から優しく撫でる。

咥えながら「んっ」とか「ふぅ」とか言う姉貴。


起用に左手で下ジャージ脱いでる。

おぃおぃTバックかよ!尻の丸みが上から見てもやらしい。

「サトシ、ここ舐めてよ」。えっ?オレが?

69のかっこになる。Tバックのまむこの部分はもう濡れてて

透けてる、肉ひだとかがうっすら見える。


指でずらしてねえちゃんのを始めて見る。グロイ…

あんたやりすぎだろ!彼女のはもっとこうなんて言うか

収まってるって感じ、ねえちゃんのは解放されちゃってるって感じ。

ココで分かれ道。

もうココまで来たら仕方が無いよな…考え中。

姉貴きっと酔ってるから明日忘れるよな…考え中。

フェラでいって早めに終わらせちゃおう…考え中。

でも、ねえちゃんの中きもちいのかな?…考え中。

なんか変なにおいしたらイヤだな…考え中

胸でかいよなぁ〜乳首も見てみたいなぁ…考え中。

お袋親父見たら二人ともタコ殴りだろうなぁ…考え中。

でも、最近セクスしてないしなぁ…考え中。

しかし、相手が姉貴じゃまずいだろう…考え中。

でも、しかし、でも、しかし、でも、しかし…


スイッチ切換完了。

一心不乱にねえちゃんのまむこに舌を入れてみる

突然の俺の行動に一瞬身体がビクっと動く。

クリ中心にすったりなめたり、よかった、味も臭いも気にならない。

左手で尻の穴周辺、右手で胸をしたからもみあげる。

「ちょっと!サトシ、激しすぎ!」

クレームつくがおかまいなし、だってスイッチもとに戻らないし。


フェラの動きが止まる、握ったまま動かさない。

右手は胸から離れて、まむこに指入れてる。

しりの穴にも人差し指第一間接まで軽く挿入。

舌はクリ周辺を嘗め回す。自分の右手が邪魔で吸えない。

「あっ、あっ」とリズミカルな声になってる

「ちょ…サト…あっ!サトシ、ちょっと…あぁ!いっちゃう!」

ぎゅぅっと指を締め付けてねえちゃん昇天。咥えたまま

横向きに俺のふともも一休みしてる。


一分ぐらいして

「サトシ!やらしすぎ!」

「はい!終了!寝ますよ〜」

そういう俺の方を向き直って両手で押さえると

ちむぽの上に腰をあてがい、一気に騎乗位。

するぅりと挿入。ぶちゅって音がするのがやらしい。


「ねえちゃん、入れないって言ってなかった?」

「あ〜そうだっけ?普通ココまで来たら入れなきゃって感じじゃない?」いいえ…

俺の腕を持ちながらすげーグラインド、くねくね腰が動くのと同時に

胸が上下左右にゆらりゆらり。

疲れたのかねえちゃん前に下りてくる。

顔と顔が近いのはやっぱり恥ずかしい。


胸が俺の胸に触る、マシュマロ!

「サトシ?」「ん?」「キスしていい?」

ノー!オッケー!言う前に激烈なキス。

やばい、今のキスの刺激と、胸と胸がこすれる刺激で

ちむぽ限界近い。

「ねえちゃん!もうダメ!」

「ふ〜ん、サトシ意外と早いね」

「離れろって!まじで!」

「やだよ〜ん、もすこしガンバ!」大阪…スマソ


腰だけ異常に動く姉貴、どういう間接してんだろう?

胸は俺の胸にくっつけて、顔は目の前

なのに腰だけ器用に動いてる。

「あぁ、きもちいよサトシ、すっごいいい!」

「だから離れろって、ねえちゃん、マジやばい!」

で、ほんと限界MAX。


「あぁ!ねえちゃん!出ちゃうよ!」

小さい声で「来て」と耳元でささやく。

俺の腰がガクガク震えて姉貴の中にドピュドピュ飛び散ってるのがわかる

その間も姉貴の腰は小刻みに動き続けてる。

いった後、しばらくそのままで姉貴がバイクから降りるように

ソファから離れる。ドローリがポタポタ…


「サトシ、オフロはいろっか?」

「そうだな、すぐいくから先行ってお湯出しといて」

フロでパイズリをリクエストし、ゴシゴシ。ぷにゅぷにゅ

で詳細は省きますが、薄くなった精液を顔で受けてもらいました。

ねえちゃんはやらしい!やらしい!の連発言ってたけど

自分もまんざらでもなかったみたい。

シングルベッドで二人で寝ますか…zzz


翌日。

昼頃起きると、ねえちゃんはもう居ませんでした。

テーブルの上の手紙

「サトシが先週の土曜日に京子ちゃん(彼女)とラブラブして歩いてるのを

後から見ました、ちょっと嫉妬しちゃった。(テヘッ。大事な弟を取られた気が

してね〜(泣 おねえちゃんのわがまま聞いてくれてありがと!またね〜ぐふふ♪」

PS:最近あんまり話してないから月に一回ぐらいは飲もうな!Hは…??


ってか、この手紙をテーブルにおいて読み終わったあとに

なんでメールで「今日も行くから!」なんだよねえちゃん?


乱文失礼しました。

最高の王様ゲーム

俺の過去で最高の王様ゲームの思い出、話していいですか?


参加人数は、男3人・女3人。

大学で同じ授業をとっていることをきっかけに、飲みに行くことがあって、

その後男のひとりの家に移動。

王様ゲームってやったことある?って話になって、

3人ともやったことないって言うから、

「じゃあやってみるべ?そんな過激なことはしないからw」と無理矢理スタート。


男たちの目当てはA子。地方から上京したての大学1年。

男性経験は前の彼氏一人(ゲーム中に無理矢理聞き出した)。

なんつーか清楚なお嬢さん系で、こういう子こそ王様ゲームで

ひどい目に合わせてみたい、と思わせるタイプ。

押しに弱そうだから、うまく言いくるめそうだし。

俺もひそかに、いいな、と思っていた子だった。


あとの女はちょいギャル系の遊びなれてそうなB子と、ちょいぽちゃのC子。


はじめは、ポッキーを両端から食べるとか、かわいいものからスタート。

女の子たちもやだーとか言いながらもきゃっきゃ楽しんでた。

尻文字する男を笑ったりとか。

場の空気が変わったのは、酒が回ってきたB子が王様になった時だった。


「1と4が3分間ディープキスー!」

1はC子で4は男のひとり。

「えーやだー」とか拒みながらもC子はまんざらでもなさそう。

そしてながーいディープキス。

3分間のねっとりとしたキスを見せ付けられたおかげで、

場の雰囲気は一気にエロい方向へ。

その後はディープキスとか乳もみとかが続いた。


もちろん男同士でディープキスするハメにもなったが…。

そのかわり女の子同士の乳もみも見られた。

A子とB子の絡みは、レズもの好きの俺としてはヨダレものでした。


それから脱がす系の命令が続いて。

男のひとりはトランクス一枚、俺は上半身裸。

そしてB子はスカートを脱いでパンツ丸見え状態に。

「もーしょーがないなー」と言いながら脱ぐ姿に、これはまだまだいけるかも!?

と勢いづく男たち。完全に場の空気がおかしくなってきていた。


そんな中、男のひとりがA子の胸を5分間直に揉むっつう命令に。

「やだ!ちょっと待って!」と拒むA子に「王様の命令は絶対ー!!」といじめる

A子以外5人。

男はA子の白いニットに手を差し込んで揉み揉み。

恥じらいから真っ赤に染まった顔がかわいくってエロい。

「うわー、見た目より胸おっきいんじゃん!?」とかいう男の声に

俺たちのボルテージも高まる高まる。

心なしか、A子の息も上がっている。

「A子ー興奮してんのー?」と煽るB子。


「直にってことは、ブラの中に手を入れなきゃだめだよねー?」と

揉んでる男は言って、とまどうA子をよそにブラを外して胸を愛撫。

みんなが見ている前で彼氏でもなんでもない男に胸を揉みしだかれてる

A子の目は涙目。

でもみんなもうやめられない。

「うっわーえっろー!」

「もっと感じさせろよー」と囃し立てるばっかり。


「胸ってことは当然乳首も入るっしょ!」と男は言って、

A子の乳首を攻めはじめた。

するとそれまで体を固くしていたA子の様子が変わってきた。

びくんびくんと反応して、口からはわずかだけど「あっ!はうっ!」と

声が漏れ始めた。


もう5分間が異常に長く感じたね。

A子の普段想像できないエロい姿にみんな興奮。

俺もビンビン。

もっとエロいことをしようと思って「3が2の股間をいじる」とか出すけど、

ことごとく男同士にあたる。

男に手コキされたのは(服の上からだが)あれが最初で最後…。

いかなくて本当によかった…。


そんななか、チャンスがやってきた!

「3が1の(数字はもちろん覚えていないんで全部適当です)

アナルをデジカメで撮影する」

という命令がやってきて、3が俺で1がなんとA子。神様!


盛り上げる男連中。

「王様の命令は絶対だから!」と逃げようとするA子を押さえつけて、

黒いプリーツスカートをめくってパンツを下ろそうとする男たち。

A子の水色のパンツを見て歓声を上げる男たち。


それを見ていてさすがにヤバイと我に返ったのか、

ほかのふたりの女は「電車がなくなるから」と帰り支度をはじめる。

A子はかなり田舎のほうに住んでいるもんで、もうとっくに

終電は過ぎていて、帰れない状態。

B子・C子は彼氏持ちだから、さすがにちょっとやばい、って思ってたのかも。

帰りがけにA子に「無理しなくていいんだよ、限界になったらやめれば」と声を

掛けはしたが、A子を囮に逃げたのはバレバレ。

A子の目を見ずにそそくさと帰っていった。

あとで聞くと3人は特に親しい友だちってわけでもなかったらしいし。


2人が帰ってからもひきつづきA子のパンツを下ろそうとするけれど、

さすがに凄く抵抗するので

「じゃあおっぱい撮影で許してあげる」と王様が妥協案を提案。

アナルを撮られるよりはおっぱい撮られるほうがマシ、と

冷静な状態なら絶対許可しないことを許してくれた。

さっきの胸揉みですでにノーブラだったし。


「さあ、服まくってみよーかー?」

俺はすっかりエロカメラマン気分。

ファインダー越しにA子をいじめる。

そしていよいよA子の胸がお披露目。

清楚で真面目そうで男性経験が少ないA子が、

たいして親しいわけでもない男たちの前でおっぱいを露にする。

現れたおっぱいは、きれいなお椀型。

「おおーー!!」「美乳じゃーん!」

「乳首立ってるんじゃん? 興奮してんの!?」と

言葉攻めをあびせる男ども。

そんなに大きいわけじゃないけど、本当にキレイな形のおっぱい。

乳首も乳輪も小さめで、色素も薄め。

「顔はうつらないようにする」という約束で、2枚撮影。

「いいねー! もっと胸寄せてみようかー!?」とか言いつつw


ここからあとはもうピンポイントでA子に命令。

もはや王様ゲームじゃないw


A子は足腰たたないぐらい酔っ払っていたけど、

絶対に潰れないという体質が仇となって、どんどんエスカレート。

結局したも脱がせて、足をおっぴろげさせてご開帳。

両足抱えて持ち上げて。

乳首同様、色素薄めできれいなオマンコに男ども大喜び。

毛が意外と濃いのがこれまたエロい。

経験は前の彼氏だけで、しかも3回しかやってなかったんだと。

それからはA子に手マンしたり、手コキさせたりフェラさせたり。

「入れないから大丈夫」と言いくるめてからだの自由がきかないA子を

やりたい放題。そんな状態だったから手コキもフェラもはっきり言って

へたくそだったけど。


そして今度は

ノーパン・ノーブラに男物のTシャツ1枚で

コンビニに行ってコンドームを3箱買ってくる、つう命令を投下。

それもただ買ってくるんじゃなくて、

レジで「コンドームどこですか?」って聞いてから。

ふらふらで危険な状態だったんで、俺が見張りとして一緒に行くことに。

レジの兄ちゃんはすっげーびっくりした顔で、A子の体を嘗め回すように見ていたな。

店内にいたOLの軽蔑したような眼差しとか、

おっさんのエロい視線とかが忘れられないね。


Tシャツがけっこう薄手だったから乳首や陰毛が透けてたし、

丈がギリギリお尻が隠れるぐらいだったから、歩くとチラチラお尻が見えてたし。


で、コンドーム買ってもどってきたんだけど。

「こんなにコンドームあってもつかわねーよ、どうすんだよ」って

男のひとり(部屋の住民)が言い出して。

「じゃあ今使おうぜ!」という主張に!

「ダメダメダメダメダメ!」と抵抗するA子をまた全裸に剥いて、

男3人で愛撫攻め。


もともと身持ちの固い子だったけど、

すごく酔っ払って前後不覚になりかかっていたのと、

3人に攻められるというはじめての快楽の中でついに陥落。

思いっきり痙攣して「あっダメッ…あああああーー!!」とすごい声を上げて

達してしまった。

あとで聞いたけど、イッタのはこれがはじめてだったとのこと。


イッタとたんA子はおとなしくなって、

すべてを受け入れることに。

快楽に流されたのか、

「ゴムつけるから安全だよ」となだめたのが効いたのか。


じゃんけんで順番を決めて、1番目の男が

俺ともうひとりが固唾を呑んで見守る中挿入。

A子はぎゅっと目を閉じてた。

A子はすでにぐしょぐしょに濡れてたので、スムーズに挿入。

入った途端「あああ…」と小さな声を上げたのがエロ可愛かった。

「こいつの中すっげー!」と言いながら男はすごい勢いで腰をふり始めた。

そういえば人がセックスしてるのを目の前で見るなんてはじめてだなあ、

と感慨深く思ったり。

男が腰振ってる様子って間抜けだよなーとかw

A子はピストンの動きにあわせて「あっあっあっあっ」と小さな声を上げていた。

白い肌がピンク色に染まって、おっぱいがたぷたぷ揺れて、

ほんとエロい。


そして一人目の男は体勢を変えて今度はバックに。

バックで猛烈につき始めた途端、「いたいっいたいっ!」と

A子が辛そうな声を上げる。

ヤッている男は

「経験少ないからまだチンコに慣れてなくて痛いんだー?

でも3人で朝までかけて淫乱な体に変えてあげるよー?」とノリノリw

この男はけっこうモテてて遊んでる系だったからなあ。

でも普通に女の子に人気があって、だからこの時もここまでたどり着けたのかも。


今度は男がA子を上に乗せて騎乗位に。

「うえになったことはないから、わかんない」と首をふって拒むA子を

無理矢理またがらせる。

「ちゃんと腰ふれよ」と命令しながら下から突き上げると、

A子の口からは「あーっ!あーっ!あーっ!」

とすごく感じているような声が漏れてくる。

髪を振り乱して声を上げるA子は、普段からは想像できない姿で興奮したな。

そしてそのまま男はゴム射。


俺が2番目に。A子の中は、当時つきあってた彼女よりも圧倒的にきつい。

さっきまで他の男とやっていたとは思えない。

しかも肌がすべすべ。抱いていて、本当にきもちいい。

身をよじって顔を隠しながら「あんっ!ダメ!アッ!アッ!」と

か細い声を上げるA子は、最高にかわいかった。

俺がやっている間も他の男がA子の胸を揉んでたり

フェラさせていたりしたのも興奮した。

あ、そういえばフェラも初めてだ、っていってたな。

そうとう悪いことしたもんだw

ほかの男が乳首つまむと、中がぎゅーっと締まるんだよ。

3人に攻められているという絵的にもエロいし、

A子の反応はエロ可愛いし、体は最高だし。


もうA子のアソコはもうぐしょぐしょ。

俺のふとももまでびしょびしょに濡れてた。

それを指摘すると、泣きそうな顔して恥ずかしがるんだよ。

「彼氏でもなんでもない男に、しかも3人がかりでヤられて

こんな濡らすなんて変態じゃねえの?」って言ったら

ますます濡れる濡れる。

「もうダメ…やめてぇ…やめてぇ…」と弱々しく言うもんだから、

「じゃあやめよっか?」とチンポを引き抜くと、

「いやあ…やめないでぇ…」と腰を前に出してくるのが最高。かわいかった。


あまりの気持ちよさと萌えでそのまま正常位でゴム射。

3人目の男と交代。

3人目の男は明らかに一番チンポが立派(長さ・太さ・角度ともに)で、

見た途端A子が怯えて体を固くしたな。

入れたらまたイタイイタイって騒ぎ出した。

俺だけ痛いって言われてないのがなんとも…。


男のチンポの詳細はスマンがあんまり覚えていない…。

とにかくカリの段差が立派で、ヘソにつきそうなぐらい上を向いていたな…。ちぇ…。


デカチン男は正常位で足を持ち上げてぐいぐい押し込む。

できるだけ挿入が深くなるような感じで。

A子は「いたいよう…いたいよう…」と繰り返してた。

でもしばらく突いてると反応が変わってくるんだよ。

また「あーッ!!あーッ!!あーッ!!」て言いながら

白っぽい濃い愛液がどくどくあふれてんの。

俺はふたりの接合部を目前で見ながら彼女のクリトリスを

いじってたんだけど、

「すごいすごいすごい〜!おちんちんが〜!クリちゃんがぁ〜〜!!」って

淫語まで言い始めちゃって。

普段とのギャップがこれまたすごい。クリトリスなんてしらなそうな顔してるのに。


接合部は赤く充血しててヌラヌラテラテラ光ってて本当エロかったよ。

人のセックスシーンなんか目の前で見たことなかったし。


そのまま男は深く激しくピストンして、俺はクリトリスと乳首をこねくりまわして。

そしたら、「いや〜〜〜!だめぇええ〜〜!おかしくなるぅ〜!!」

ってすごい声上げはじめて。

こんな状況になってる時点でもうとっくにおかしくなってるってw

挿入している男は「うわ、中うねうねしてギュウギュウしまってきてヤバイ!

いきそう」ってすげーきもちよさそう。

もうひとりの男はたしか手コキさせてた。

そうしているうちに、A子はガクガク痙攣して、潮(おしっこかも?)吹いた。

潮吹きなんて見たのはじめてだからびっくりしたよ。

まあ俺がやったわけじゃないけど…。


そんなこんなで、A子の経験人数は一晩で一気に1人から4人に。

結局朝まで3周ぐらいしたな。若かったw

ひとりがSだったもんで、荷造り用の紐で縛ってやったり。

小さめのスプレーの缶ねじ込んでみたり。

やってるところをデジカメで撮ったりもしたな。

「撮らないで〜」とか言いつつ、カメラ近づけるとどろどろあふれてくるのw

A子はもうすごい状態になってたから、何やっても感じちゃってもうすごいのなんの。

でも俺、もともとけっこうA子のこといいな、って思ってたから、

みんなのおもちゃになっているのを見るのはかなり複雑だったよ…。


A子はこの一件で目覚めたのかふっきれたのかタガが外れたのか、

卒業までいろんな男とやりまくって、まわりを穴兄弟だらけにしやがった。

もちろん俺も何回かやったけど。

風俗のバイトも始めたし。外見はあんまり変わんなくて、

卒業まで一見清楚なお嬢さん風だったけどね。

男8人プラスA子の9Pで一晩中やりまくった時がすごかった。

ピル飲んでるから中に出し放題だし、アナルも使いまくりだし。

2本挿し(口にも入れてたから3本挿し)が本当にできるなんて、知らなかったよ。

ビデオも撮った。(今どこにあるかは不明…)


居酒屋でとなりの座敷で男だけで飲んでる連中のところに

A子を行かせて、そこで全裸になって全員にフェラさせた時も、興奮したな。

初対面の、しかもむさくてもてなさそうな男たちだったのが、またなんとも。


修学旅行最終日

修学旅行最終日って割とはじけるよね。

俺たち男3人、女3人はクラスの超真面目派だった。他の部屋がうるさいので

避難・・ツーカ、真面目すぎて、周りにじゃまにされ、自然に1つの部屋に集

まってきた。

他の部屋ではモクと酒盛りが始まっていたが、もちろん、この部屋だけがひっ

りとしていた。先生も、最終日は大目に見ているらしい。

俺たちは、いつも群れる6人ではあったが、この日だけはなんとなく雰囲気が

違った。


6人のうち、AとB子とは半年位前から付き合っていた。

どこまで進んだのかと4人で追及すると、KISSまではしていることを

知った。

4人で、ここでヤレとはやし立てると、この2人、俺たちの前でKISSを

した。しかも、舌交換ありありのKISS。

俺とあとの3人は、KISSの経験もなく、また、目の前で舌がからんでい

るのを見て激しく興奮した。


そのうち、Cが2人に、この関係は絶対KISSだけのはずではない。

もう少し先に行っているだろう・・と追及した。すると、修学旅行最終日

ということで、気持ちがはじけているのか・・・Bまでは経験済であるこ

とを告白・・・4人ではやし立てても、2人が激しく拒否していたが、

「まねだけ」ということで、2人はとりあえず抱き合った。


KISSの後、体を密着させるようにしつつ、手を胸に・・・そしてスカー

との中に・・・・・。俺はマジで興奮して2人を見ていた。


ふと、Cの方を見ると、D子の胸に横から手を伸ばしてもみもみしている

ではないか・・・。

俺はマジでびっくりした。この場の雰囲気に流されて、そんなことを興味

本意でする2人とはとうてい思えないほどの堅物の2人だったからだ。

俺は、E子の方に目をやると、E子は2つのカップルがもみもみしているの

に気がついたが、興味が隠せないのか、2つのカップルを交互に見つめていた。


俺は、あの真面目なE子がそういう目で2カップルを見つめているのも信じ

られなかったが、E子は小学生の時には同じクラスだったこともあり、いた

ずらのような「胸たっち」位はしていた。


俺はどうかしていたのか、その時のような感じで、E子の横に座り、胸をち

ょっとさわってみると、「H」とか「変態」とかいうリアクションがあるか

と思いきや、まったく拒否しないのである。


俺は、そのまま、他の2人と同様、もみもみしていたら、他の2人のカップ

ルは、ズボンの上からPをさわっている。

俺はなんとなく、俺1人でさわっているのは悪いと思い、Pに手を導くと

ズボンの上からそっとさわってきた。


Aがスカートの中に手を入れたとき、俺もそうした。

薄い1枚の布越しのまむこがマジで柔らかくて、E子がほんとにいとおしい

と思った。

AとB子はそこまでしか経験していないため、そこで終わりとなった。

4人はBはもちろん初体験だった。


その後、学校に戻ってから、E子になんとかして2人きりになるように仕向

け、なんとなくふってみたが、E子はあまりいい返事をしなかった。

興味はあるものの、他に好きな人がいるらしく後悔してるようだった。

そこで「2人の秘密を固いものにするためあと1回だけ、口止めで」という

風に話を仕向けて、学校の倉庫で同じところまでした。

制服の上から胸をもみ、その後、スカートの中に手を入れ、パンツの上から

まむこをさわさわって感じである。俺が布1枚だけでさわっているので、

ズボンを脱いで、E子もパンツの上からさわらせた。ふるえた手で勃起したP

をさわってもらったのは布1枚ごしとはいえ感動であった。


E子は今度ははっきり感じていることがわかった。

しかし、そこから先にはお互い怖くて進めない。

そのうち、5時過ぎになり、お互い身繕いをして帰った。2時間があっという

間だった。


その後、E子は、平静を装っているようでいて、微妙に2人きりになるのを

さけている(職員室にプリントを取りに行くなどの時でも友達を呼ぶなど、

絶対2人きりにはなろうとしなかった)ので、俺はE子はもう無理だなと

思った。


俺は元々他に好きな人がいたが、あの強烈な思いでE子がめちゃくちゃ

いとおしいような感情が芽生え、失恋したような気持ちになっていた。

2月位して、D子と2人きりになる機会があった。

以外に、修学旅行の日のことをD子の方からふってきた。

Cとはそれ以降何もないとのこと。ただD子は「ああなるなら、○○

君の方が良かった・・」とつぶやいた。


俺はその時意外に思ったが、D子がそうしたいならということで、この前

の倉庫に連れ込んだ。そして同じように・・・・。

D子とはその倉庫であと2回した。全く同じように。

どうも、D子は、もう一度経験したかったようだが、Cを好きな友達に悪

いので、Cを誘う訳にもいかず、俺にかまをかけてきたようだった。

D子はまむこは見せてくれなかったが、胸は見せてくれた。

乳首をすうと、声が出るほど、感じてびっくりした。

D子とは3回のアバンチュールで終了した。


高校を卒業して、最初に帰省した夏休み。

E子に偶然あった。


たどたどしい、挨拶のあと、ちょっとお互いの近況報告で話し込んだ。

その後、「修学旅行のこと覚えてる?」と聞いてみた。

「覚えている。」といったけど、ちょっときっぱりした口調だったので、

もしかしたら後悔していたのかもしれない。(もっとも、セークスした

訳でもないので、そんなに怒られることもないことだと思うが)。


そして、その年の秋、俺はバージンじゃない彼女のリードにより、初体験。

甘酸っぱい世界の先に、すばらしい世界があることを知った。


ただ、今から思うと、E子やD子に対するいとおしいと思う感情も、その

初体験の彼女も、恋愛感情より性的な感情が恋愛だと思っていたのかもし

れない。下半身で愛するという時期もあるんだね。


以上修学旅行でのHな思ひ出。スレよりでつた。


精子の検査

以前彼女に
「いくら中出ししても妊娠しないのは精子が薄いから」
と言われて、精子の検査に行きました
自宅から精子を持ってくるか、ここで採取するか聞かれて
ここでお願いしますと答えると、看護婦に別室に案内されました
そこには何冊かのエロ本が置いてあり
精子を入れる容器を渡され、終わったら呼んで下さいと言われた

イスに腰掛け、エロ本に目を通しましたが
結構ソフト系の雑誌でどれを見ても勃起しませんでした
ふにゃふにゃのペニスを触りながら
色々想像したやりましたが全然ダメでした
まぁ場所柄、緊張してたのもありましたが・・・

30分ぐらいした頃、コンコンとノックして
看護婦が様子を見に来ました
驚いてペニスを隠したのですが、看護婦は気にもせずに
「どうですか?うまくとれました?」と聞いてきました
私は「ちょっと無理みたいですねぇ・・・」
「今度家から持って来る事にします」と答えました
すると看護婦が「肛門から前立腺を刺激しましょうか?」

私は驚いて「え?肛門から?何ですかそれ?」と聞くと
「肛門から前立腺を刺激すると、すぐに射精できますよ」
と説明され、恥かしかったがやってもらう事にしました

部屋の隅にあった診察台にあがり
ズボンとパンツをヒザまで下ろし、よつんばになりました
看護婦は右手だけに薄いゴム手袋をつけました
チューブからローションみたいな物を出し
私の肛門にそれを丁寧に塗り始めました

その時点でもう完全に勃起してしまいました
最初は入り口当たりをチロチロと指で触ってましたが
「じゃあ入れますよ〜」と言いながら
ゆっくりと中指を入れてきました
初めての快感でものすごく興奮しました
ゆっくりと指をピストンさせた後、中で指を少し曲げました
私はたまらず「・・・っあ〜」と小さく声を出すと
イキナリ左手でペニスを握りシゴキ始めました!

「出る時、言って下さいね〜」と中指に力を入れました
「あっ出ます、出そうです!」と言うと
すばやく容器を取り出し「はい、いいですよ〜」と
ペニスの前に容器を差し出しましたので
私は自分でシゴいて、そこに射精しました

ザーメンは容器にも入りましたが
看護婦の手や、診察台にも飛びました
ティッシュで私の肛門を拭いてくれた後
「じゃあ、お呼びしますので待合室でお待ち下さい」
と、容器を持って部屋を出て行きました

★★萌える投稿!!★★

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