萌え体験談

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初レイプ

私は高校1年です。友人のAとSの三人で女子テニスの部室をのぞきにいきました。すると柚紀というちょうかわいい先輩がいました。始めは着替えを見てました。するとオナニーを始めたのです。俺らワ我慢できなくなって部室に入りました。すると柚紀はびっくりして『あっ』とさけびました。でもきにせずに服を脱がせました。始めは抵抗したもののすぐにおとなしくなりました。おっぱいを揉んだり手マンなどいろいろたのしみました。柚紀は『あ・・・気持ちいい.アンアン』とかいって指だけで逝ってしまいました。俺らも口、手、おっぱいの3箇所でしごかれ逝きました。そして入れました。コンドームはつけてといいましたが無視して入れました。柚紀は感じていっぱい喘いでいました。そして中田氏。気持ちよかったです。3人とも中田氏して柚紀は何度も行きました。それからほぼ毎日4Pしてます。

海で

一昨年の夏に、海に旅行したときにであったんだ。たまたま友達の彼女とあって、女友達3人できているとのことだった。
 その子はものすごくナイスバディだったんだ。身体の線がすらっと出ていて、水色のビキニタイプのセパレートで胸がリボン。ビキニタイプで水色で僕の好みだったため、ひそかに”僕のもので・・・”と考えていた。

 結構そのときは寒かったから、シャワーあびにいこうよってさそって、騒ぎながら、一緒のシャワー室にはいったんだよ。
 それでシャワー浴びながら、「いい身体だねー もう○○(友達)は野獣でしょ?」って言ってると「”そんなことないよ。喧嘩ばっかりで、Hもしてないし。」

「僕がしてあげるよー」って、シャワーあびながら、後ろから抱き付いて、ビキニの上から胸をもみしだきながら、大きくなったおちんちんを押し付ける。
「やんっ、美杉くん、だめえ。そんなとこ押し付けちゃ」っていいながら目が僕をさそっている。

 声が出ないようにキスして舌をからめながら、ビキニの中に指をいれて乳首を両方とも指ではさみながら舌でとろとろになるまでディープキスしていると腰をまわすように動かしながら彼女の身体は感じ始めた。
 我慢できなくなってきたから、首筋から胸、おなかから下のお口にも指を這わせてさ、クリちゃんを指ではじきながらさ「こんなところでキスされるだけで、下のあそこがこんなにぬれてるぞ」
 いやらしい言葉でいじめはじめると「あっ、だって、美杉がうまいんだよ、もう」言葉は喜んでる。

 しだいに大きくなってきた男の象徴を指でさすりながら「美杉のなめていい?」ってきくから 固くなったものを 彼女の口の前につきだしたんだ。
 舌でなぞるようになめながら、お口の奥まで咥えて激しく動かし、自分でオナニーしはじめて「はあっ 固いの久しぶり。美杉の太くて固くて、やんっ、びくびく動くの」
「自分で動かせるんだよ 俺。もう奥でこんなふうにびくびくされたいんだろ?」っていうと、自分で壁に手をついて腰をつきだし、「してえ、美杉のいれてえ」

 いやらしくしたったらずの声でお願いしてくる。
 下着をお尻が出るまでおろしてからバックで両方のお尻を両手でつかんで、あそこを指で広げながら、おちんちんをあそこにくっつけたまま奥まで一気に突き上げた。

「んっ はああっ!!」
 大きな声だしちゃってるから、口に手をあてたけどもう遅くて隣の女の子達に聞こえたらしい。
「隣でしてるよ。ぜったい きゃー」っていいながら騒いでる。

 僕が耳元で「ほら、隣で聞かれてるよ。バックで犯されてるところ」っていうと、「あっつ、あう、だって、ひさしぶりで、美杉の気持ちいい。最高」っていいながら、声出し始めたんだ。
 口を手で押さえながら、後ろからつきあがて、くちゃくちゃ音がでるまま、シャワーをあびながら、ずっとバックであそこの奥をかきまわしてた。

「美杉っ、美杉。いく、いくう」
 いきそうな顔で身体をびくびく痙攣しはじめたから、胸をもみしだきながら、首筋にキスしたり、クリちゃんを指でいじってはさみむ。彼女がいくまで激しく音が部屋に響くくらいうちつけたんだ。
 首筋にキスしてなめながら背中にかけてなめていったり、身体中 指でさわったりしてじらしながら犯すようにセックス。
「んんっ んー」って声が出ないようにしてるから、いくときも「んんーー」っていいながらくずれおちちゃってさ。

 僕にバックからおちんちんをいれられながら、腰を上に上げながら床にくずれちゃってるからお尻のほうまで見えるくらいいやらしく見えて、おちんちんが奥まで入っているのがしっかりと見える。
 あそこのびらびらまでが 男の象徴をくわえ込んで喜ぶようにひくひくしているのが感じるんだ。
 そのままお尻をつかんだまま、ぬるぬるの生のまま、くちゃくちゃ音がでてるのを楽しみながらH。

「気持ちいいんだろ、奥にたくさんだしてやるよ」っていいながら、いやらしく腰を動かすと、「あ、ああ。だめ、おかしくなる」って言って、彼女が僕に腰をすりつけ初めて、言葉とは裏腹に身体はほしがってる。
「気持ちいいんだろ? 自分で腰を動かして、いやらしいな」
「だめえ、また、いくの、だめえ」っていいながら、背中をひくひくしはじめたのをみて「”中にたっぷり出してやるよ。いくぞ 妊娠させてやるよ」
 あそこの奥でびゅくびゅくっておちんちんを痙攣させながら、精液を奥にぶちまけた。

「あああう。美杉のが、美杉のがでてるう。すごいい」っていいながら、びくびくって、身体を痙攣させながら彼女は真っ白になっていったんだ。
 僕も気持ちよくって、5、6回くらいおちんちんがひくついて、ものすごく精液が出ちゃった。抜いた後も、彼女は僕にお尻をあげたまま、身体をひくひくさせててさ。
 あそこが丸見えのままだから、ぽっかりあいたあそこから 身体がひくひくってするたびに精液がたらたらってたれてきて、あそこから内股をつたって床にたれ落ちてきていたんだ。

 男の白濁した精液を受け止めた証拠をあそこからたらしながら、床でぐったりとして。
 後でシャワーをまた浴びて、一緒に外に出たんだけど、「すごかったあ。H2ヶ月ぶりで。美杉にはまりそうだよ」っていいながらバイバイしたんだ。人がきそうなとこでhするのは興奮していいね。

お初

貞淑な人妻だった(?)夏○はもう完全に僕の女になりました。「貴方に夢中よ」といって僕のペニスにむしゃぶりついてきます。
 以前セックスの最中に「もうどうなってもいい何人もの男に次々に犯されたい」と口走ったので、いつか3Pを実行したいと思っていましたが、ついにやりました。

 例によって旦那の出張中に一歳下の独身の友人Kと朝からドライブに誘いました。榛名山周辺をドライブしたあと夕食をとり「もう遅いからどこかで泊まろうか」といって渋川の近くのホテルに入りました。
 なんとなく彼女は期待していたようで、何の抵抗もなくホテルに入りました。

 Kは僕と違って筋肉質のスポーツマンタイプの独身ですから、彼女も興味があったようです。でも彼はおくてで女性経験が無いらしく、今日のことも事前に説明しておいたのですが、やりたい反面、自信がないとしり込みしていたのを俺に任せておけと強引に連れ出しました。

 早速ホテルに入り彼女にシャワーをすすめ夏○から入りました。続いて僕が入り二人でじゃれあって彼女をある程度興奮させて、夏○の了解を得て(?)からKを呼びました。
 Kは最初もじもじしていましたが、裸になって入ってきました。
 Kは恥ずかしがって前をタオルで隠していましたが、興奮して大胆になっていた夏○にそのタオルを取り上げられました。
 Kのペニスはもうビンビンに筋だって隆起していました。

「あら、もうこんなになっちゃって」と夏○はKのペニスを握ると口に咥えました。その瞬間なんとKは「ああ・・」と言って射精してしまいました。
 大量の精液を顔面にかけられて夏○は恍惚の表情でした。
「ちょっと早すぎるよと」僕はKを叱りましたが「ごめん、初めてだったので」とKはあやまりました。

 なんとKは童貞だったのです。童貞とわかって夏○の目がギラギラしてきました。熟女には童貞を破る願望があるんですね。
 ベッドの上で「私が教えてあげる」とKの体に抱きつきました。
 Kはすぐ回復しました。ただKは挿入の仕方がわからないで夏○がペニスを握って導いてやりやっと挿入できました。
 Kは夏○に夢中でしがみついていましたが夏○はうまく色っぽくKをリードしていました。

 僕も男と女の性交をビデオでしか見たことが無いのですが、ビデオとは比べ物になりません。自分の女が友人に抱かれて乳房を揉まれ乳首を吸われ、マン○に挿入され、よがり声を上げている姿は想像していたよりすごかったです。

 Kが終わったあと続いて僕が彼女を攻めました。
 Kのペニスでかき回されたマン○は、グショグショでした。Kに見せつけるように、いろいろなテクニックで夏美をイカセ責めました。
 まるで男優になった気分で僕も異常に興奮しました。

 Kは僕たちの姿を見てまた回復してきました、Kの回復力には驚きました。
 今度は二人で夏○をサンドイッチにして責めました。夏○は狂ったように泣きなが何度も何度もいきました。
 次の朝、夏美の喚き声で目が覚めました、何とKと夏美は重なり合っていました。初めて女の体を知ったKは夏○の体に夢中になってしまったようです。
 夏○も旦那とも僕とも違ったタイプKの体に興味がわいてしまったようです。当分二人で夏○をかわいがるつもりです。

混浴

混浴ネタ。
 以前、北海道へ一人旅をした時。

 ある無料露天風呂に入ったときの事。温泉に入ろうとした時は昼間にもかかわらず先客が無く私一人の貸切状態でした。
 しばらくすると女子大生位の子が2人入ってきました。そこは混浴でなおかつ脱衣所が無いので私の存在を知って退散するのではと思ったら、意外や意外。タオルで隠す事無く堂々と服を脱いでいるではありませんか。
 逆に私の方が恥ずかしくなる位でしたが、彼女たちは私に「失礼しまーす。」って明るい声で言いながら入ってきました。

 最初からこんな雰囲気だったので、ためらいも無く私から「どこから来たんですか?」と言う会話から始まって結構話が弾み時間が過ぎていきました。
 話によると2人は東京から来た女子大生I美とS子の共に18歳。確かに肌に張りがある感じで体に付いたお湯が弾ける感じに見えました。

 その間も彼女達はタオルで隠す事無くオッパイも丸見えだし、風呂から上がったときは、きれいなお尻もアソコの毛も丸見えだったので思わず興奮。
 途中、ちょっとスケベな話にも載ってきたので、これはチャンス。私はエッチしてみたくなってきました。

 その後私は「2人共大きい胸だね」と言うと「それほどでもないよー」と言ってたので、私が「じゃ触っていい」と言うと、I美は「ちょっとだけなら」と大胆発言したので私はI美の胸を掴んでみる。少し抵抗する素振りを見せたのだが。確かに形もよく確かに張りがある。私は辺りを気にしながらずーとI美の胸を優しく揉み続け乳首を愛撫すると彼女は感じているようだった。それからS子の胸も揉み始める。I美と同様の柔らかさ。
 私は勢いでI美とDキスをし、さらにオッパイとアソコも舐め回した。I美のアソコから出る愛液をしっかり味わいました。
 つづいてS子ともDキス。I美と同じ様に攻めてあげました。

 2人の18歳の身体を味わった後は、風呂から離れた所に行き、I美とS子の2人にフェラチオをしてもらう。I美はねっとりフェラ、S子は少しぎこちないけどそこが良かったかも。
 最後はI美の手コキとS子とのDキスでイキました。

 それから3人で街へ出て、飲みに行きました。すっかり意気投合して私も彼女達も泊まる所を予約していなかったので3人でホテルに泊まる事に。
 その日の夜はI美とのSEX、S子とのSEX、次に3Pを1回。S子はその後寝てしまったので、I美とさらにもう1回SEXをしましたがゴムを使い切って無くなったので勢い余ってナマでやりました。メチャクチャ締りが良かったです。I美の太ももに精子を出して最後はお互い抱き合い激しいキスを交し合いました。

 そして朝が来てホテルをチェックアウト。お互い旅の無事を祈りつつ別れたのであった。
 最後に、2人の連絡先(携帯番号等)聞くのを忘れたのが惜しかったが。

年上って最高・・・

 私は3つ年下の彼がいますが、ちょっとしたことでけんかしたりして気まずくなったりする事があります。
 そんな時、以前からメル友だった3つ年上の人と会うことにしました。ずっとメールをしていたせいか、初対面と思えないほど話が弾み、お酒も進んで・・・
 気がついたらホテルのベットの上であそこをなめられていました。

 年下の彼とは長い付き合いで、もちろんエッチもいいんですが、年上のメル友さんのNさんはすっごくしつこいくらいの攻めでへろへろになってしまいました・・・。
 オマンコの割れ目を舌の先でツゥ〜っとなめ上げ、クリトリスでクリクリっとちろちろ攻めあげるのがたまらなくて、お汁がすっかりあふれていました。
 Kちゃん(私)ってエッチだね・・・と笑いながら指をいれGスポットを刺激しながらクリトリスやアナルをこれでもかというほど舐めて、舐めて、舐めあげられました。

「あはん!」もうがまんしきれなくなったのでNさんに「入れて・・・」とお願いしたら、ずぷっとチンコが入ってきました。
 Gスポットを意識するように気持ちいいところを中心にこすりあげられながら、クリトリスもつまんだりはじいたり・・・お汁が太ももにたれていたほどでした。
 年下の彼のことは忘れて無我夢中で腰を振り、激しくイッちゃいました・・・。

 それからはたまにしか会うことができませんが、会ったときはたっぷりとイカセテもらいます。
 会えないときはバイブでその時のことを思い出しながらクリトリスをこすってイッてます。またクリトリス舐めてほしいなぁ・・・。

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