萌え体験談

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彼女のもの

俺らの地域では友達や付き合ってる者同時が集まり飲み会をするのが流行っている。
その日は俺を除き友達が4人、カップルが3組集まった。
俺らはまだ未成年なのであまり飲まないつもりが会話が盛り上がりいつもよりかなりの量を飲んでしまった。
深夜2時みんなかなり酔っ払い家に帰った。
カップルの3組と4人の内3人が帰った。
その4人は男子が2人、女子が2人で女子が1人残った。
その女子は一番酔っていたので俺が家まで連れて行く事にした。
その女子の名前は彩香といい結構美人だった。

俺は彩香の腕を首にかけ、歩いた。
俺は明日朝早くからバイトがあったのでかなり酔ってはなかった。
彩香の家に着くと扉を開けた。鍵があいていた。
俺「彩香、家着いたぞ。大丈夫か?」
彩香はそのまま寝ていた。
俺「しょうがねぇな…」
そう言うと彩香を部屋まで連れて行った。彩香の家は以前来た事があるので部屋の場所は分かった。
家族が起きないように静かに彩香を部屋に連れて行った。
彩香をベットにあげ彩香に
俺「俺明日バイト早いから帰るぞ?今日は楽しかった。また飲もうな。」
と耳元で呟き、部屋を出ようとした。
その時だった。

彩香「待って……」
彩香が起きていた。
俺「起きたか。すっげー酔ってたけど大丈夫か?」
そう言うと彩香は
彩香「飲み過ぎて気持ち悪い……。ねぇ酔いがさめるまで一緒にいて?」
俺「えっ!?でも明日バイトあるし…それに一緒にいたら怪しまれないか?」
彩香「大丈夫だよ。今日は家の人誰もいないから。それとも一緒にいると怪しまれるってどうして?」
俺「えっ!!?だってさ…」
俺は誘われているのかと思った。
彩香は中学の頃から友達だったがそんなに挑発的な事は言われた事がなかったからだ。酔ってるせいなのかもと思い俺は、
俺「やっぱり帰るよ。寝てれば治るって!」
と言った次の瞬間彩香が俺の首に手をかけ俺は彩香のほうに引き寄せられた。

俺はベットに倒された。
俺「ちょっ…!?彩香…?」
彩香「今日は帰さないよ……ねぇあたしじゃダメ?」
彩香は俺に言った。
俺「だ、だけど!俺こういうの初めてだし…」
彩香「大丈夫だよ あたしがちゃんと教えてあげるから…」
俺「本当にいいの…?俺 まだヤった事ないんだけど」
そう言うと彩香はニコっと微笑み、俺にキスをした。
キスも初めてだった。彩香の唇が俺の唇を覆うようだった。
彩香「ハァハァ……ねぇ暑くない…?」
彩香は顔が赤かった。俺も赤かったと思う。
彩香はブラウスのボタンを外しはじめた。

彩香「○○も脱いで…?あたしだけじゃ恥ずかしいよ……」
俺もシャツを脱いだ。
彩香はスカートも脱いでいた。
水色の下着姿がとても可愛らしかった。俺もズボンを脱いだ。との時彩香が、
彩香「ちょっとじっとしててね?」
そう言うと彩香が俺のパンツを上から触り始めた。
俺「あっ!!?ちょっ!ちょっと…!」
彩香「ほら〜やっぱりたってないじゃん。緊張してるの?」
その時俺はあまりにも緊張していて勃起しなかった。
初体験の相手が彩香という事をいまだに信じれなかったからだ。
彩香「大きくしてあげるね!」

彩香は俺のパンツの中に手を入れてなではじめた。
彩香「どう?気持ちいい?」
俺「気持ちいいよ☆」
彩香「じゃあもっと気持ちよくしてあげるね!」
そう言うと彩香は俺のパンツを脱がせ、俺のチンポを上下に動しながら亀頭を舐めはじめた。
彩香「大きくなったね!じっとしててね」
彩香はチンポを口に含み口を上下に動かした。
「ジュポッジュポッ」といやらしい音が部屋に響いた。
俺「すごい、オナニーより100倍気持ちいい!!」
そんな事を考えていた。約3分後、
俺「彩香…!もうダメだ!出る…!」
「ドピュッ」俺は彩香の口の中に出した。俺「ごめん!気持ちよすぎて口の中に出しちゃった。大丈夫?」
彩香「うん、大丈夫。おいしかったよ☆次はあたしの番だよ。」
彩香はブラとパンツを脱ぎ、股を大きく広げた。

俺は初めて女性のマンコを見た。
彩香「舐めて…」
彩香のマンコはすごく濡れていた。
俺は舐める前に彩香のマンコに指を入れた。
彩香「あっ…んっ……」
その悶え声がかわいかった。
指を入れグリグリとねじると
彩香「あふっっ……あっ…あっ…」
その声は徐々に大きくなっていった。
そして俺はクンニを始めた。舌を入れ舐める度に
彩香「あっ……んっんっ……う〜ハァハァんっ…」
息づかいも荒くなってきた。
舐めている時に少し固いものに当たった。これに当たった時彩香の反応が変わった。
彩香「あんあっあっ〜〜!!!………うっんそこっ…そこ気持ちいい!!」
クリトリスに当たったのだった。前戯は約30分くらいで終わった。

そして挿入。
俺「彩香、入れていい?」
彩香「ハァハァ…いいよ。来て」
俺はチンポを握りマンコに入れようとしたがなかなか入らない。
彩香「慌てないで…ゆっくりと腰を動かしてみて」
彩香のいう通りにゆっくりと腰を動かした。
半分くらい入り、
彩香「あっっ…うっん…いいよ、動いて」
俺は腰を振った。
「ジュブジュブ」という音がした。
彩香「あ〜〜〜!!!うっあっ……あっあ………い、いいよ!上手だよ!」
彩香の悶え声は外にも聞こえそうだった。
俺「マジですっげー気持ちいい!!」
腰が勝手に動いた。チンポが奥まで届いたのが分かった。
俺はイキそうなっていた。

彩香もさらに声が大きくなっていた。
彩香「あああ〜!…ハァ…ハァ…○○!あたしもうイキそう!」
俺「彩香!俺もイキそうだよ!」
入れてから約5分後くらいだった。
彩香「あっ!!…んっん〜!…も、もうダメ!イク!イク〜!!」
俺「俺もイク!!」
「ビュッビュッ」俺は中に出してしまった。俺「ごめん。中に出しちゃった!大丈夫かな?」
彩香はそう言うとニコっと微笑みながら、
彩香「今日は安全日だから大丈夫だよ。ねぇ、あたし○○の事好きになっちゃった。付き合わない?」
俺も彩香が好きなり付き合う事になった。
この後一緒にシャワーを浴びバイトに向かった。

夏の午後

夏の午後 投稿者:(無名) 投稿日:9月1日(土) 0時41分18秒

大型ショッピングセンターに買い物に行った時、あまりにも混んでいたので車を少し離れた駐車場に止めた。こちらは空いていたので簡単に止められた。
車から出た時『ガチャン!』という音とともに自転車が俺の車にぶつかった。
「おいっ!」と叫ぶと、そこには自転車に乗ったまま転んでいる小さな女の子。すでに泣きそうだ。
「大丈夫?」
『うん…痛い…』
小学2〜3年だろうか、小さな日焼けした太ももや、乳首が見えそうなタンクトップを見ていたら、股間が熱くなってきた。
「ケガは?おじさんがみてあげるよ」
血は出ていなかったが、少し黒ずんだ傷を撫でてあげる。キュロットから見える白い下着を見ると、もう硬くなってきた。
「お嬢ちゃん名前は?」
『…あすか』
「何才?何年生?」
『…7才、2年生です』
「誰かと一緒?一人で遊んでるの?」
『※※※ちゃんの所へ行ってきたの…』
あたりを見ると、離れた場所に数人の家族連れがいた。
「あすかちゃん、歩ける?ちょっとこっちに来て」
俺は車の後部座席に彼女を乗せた。彼女は少しためらったが…
エンジンをかけてエアコンを付ける。ドアをロックして、彼女の隣に座った。
「あすかちゃん…自転車を車にぶつけちゃったよね?」
『…うん』
「あれ、直さなきゃならないんだよ」
『…うん』
「でね、直すのに十万円以上かかるんだけど、あすかちゃん払える?」
彼女は黙って首を横に振った。
「だよね…じゃあ、警察に話してお父さんお母さんに払ってもらうけど…あすかちゃん怒られるけど、いいね?」
彼女の顔色がどんどん悪くなる。首を横に振るが、うなだれてしまった。
「わかったよ。それならこうしよう!あすかちゃんが、おじさんの言うことを何でも聞いたら、許してあげる。アルバイトだよ、バイト!」
『?何をするの?』
「うん。おじさん実はお医者さんでね、体を調べてデータをとらせてもらいたいんだ」
『……うん』
「約束だよ。内緒で調べるから、誰にも言ったらダメだからね」
『うん、言わない』
「じゃあ始めるよ」

俺は汗ばんだタンクトップ脱がしはじめた。

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[最新のレス]


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(無題) 投稿者:(無名) 投稿日:9月4日(火) 11時19分06秒

その後通報され、めでたし
女の子はナンバーをしっかり覚えていた


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(無題) 投稿者:炉利神 投稿日:9月3日(月) 11時12分55秒

良いお話しありがとうございました。
読んでたら勃起してしまったので場面を想像しながらヌキました。頭をガクガクさせながら気持ち良くイク事が出来ました。


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続き 投稿者:続き 投稿日:9月2日(日) 15時45分14秒


タンクトップを胸まで上げると、彼女は恥ずかしいのか目をそらした。
「じゃあ調べるよ」
汗でべとついた少女の肌を触りまくる。少し陥没した乳首をいじると、彼女は少し反応した。
「くすぐったい?」
『…ううん、ちょっと…』
指先で乳首をコリコリとしてあげると、少し硬くなってきた。彼女の体は、エアコンの風が強いのか緊張しているのか、強張ってきた。
「寒い?大丈夫?」
『…平気…うん…』
「あすかちゃん。お腹の下も見るからね」
俺は返事を待たずに、キュロットのボタンを外しチャックを下ろした。綿の白いパンツが見える。キュロットを膝まで下ろすと、彼女は両手で顔を隠してしまった。
「どうしたの?」
『・・・』
何も答えなかった。
俺はパンツ越しに少女のアソコを撫でてあげると、彼女は腰をくねらせた。たまらず俺はパンツを横にずらすと、白い肌にキレイな縦筋が見える。
「おしりも調べないとね」少女の両足を持ち上げ、パンツを下ろす。キュロットとまとめて完全に脱がしてしまった。
『やだぁー…』
抵抗されたが、両足を開く。日焼けした両足の間に白くプニッとしたおま〇こ。俺の股間はもう、ズボンを穿いてるのが痛いくらいだった。
俺は両手で少女のアソコを開き、顔をつけて舐めだした。臭くてしょっぱくて熱かった。
『…ヒッ…うっ…ヒッ…』
少女は泣きだしてしまったが、かまわず舐めまくる。そして舌先は少女の乳首も吸い上げ、俺は自分のズボンも下ろした。
俺は自分のペニスを少女のおま〇こに擦り付けながら、嗚咽する少女に囁いた。
「お金払えないからね、このくらい我慢しなけりゃダメだよ」
『…うえっ…ううぅ…うう…』
涙まで流す少女におおいかぶさるようにして、腰を動かす。
挿入はしなかったが、気持ち良かった。俺は少女の手をどかして、少女の涙を舐め始めた。
『…ぐすっ…!やーあだぁ…!』
彼女は顔を背けるが、俺は追い掛けて舐める。そして唇も奪った。
『!!…むぐっ!…んっ!んっ!』
強引にキスをしながら、俺は右手で自分をしごいていた。そして左手で少女の鼻をつまみ。
「口を大きく開けて!」
『はっ!はぁ!はぁ!』
俺は少女の口にペニスをくわえさせ、握り締める。
「吸って!ちゃんと飲んで!」

俺の大量の精液が少女の口の中に流し込まれた。舌先で抵抗しているのか、頬や鼻にあふれ出ていた。
「飲まなきゃダメだよ!」『おぐっ!ゴホッ!ゲホゲホッ!…ウエッ…』
ほとんど吐き出してしまった。彼女の顔は、涙と精液でぐちゃぐちゃになっていた。

俺はティッシュで彼女の顔を拭いてあげた。
「ごめんね。でもこれでお金はいいからね」
『・・・』
「このことは誰にも言ったらダメだからね」
『・・・』
「わかった!?」
『…はい』

彼女を宥めながら、服を元のように着せてあげて、車の外に出してあげた。
彼女は、こちらを振り返ること無く、逃げるように自転車で走り去っていった。


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(無題) 投稿者:(無名) 投稿日:9月2日(日) 9時01分41秒

てめえら、喋るな!


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(無題) 投稿者:(無名) 投稿日:9月1日(土) 14時36分16秒

お前は信でも良いと思う、


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↓ 投稿者:(無名) 投稿日:9月1日(土) 14時12分40秒

元々スレ主に書く気はないよ(笑)


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↓ 投稿者:(無名) 投稿日:9月1日(土) 12時16分46秒

低脳は引っ込んでろ!
お前のせいで続きは読めそうにないな


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(無題) 投稿者:(無名) 投稿日:9月1日(土) 9時53分11秒

つづきは?

あすかちゃん、データーとるのは、裸にならないとだめなんだよ。
全部脱いで横になってね。
あっさり脱ぐあすか。

脱いだよ。

はやいね。(笑)

さて、検査だから、冷たいかもしれないけど我慢してね。
まずは唇の検査だよ。
目を閉じてね。絶対に開けたらダメだよ。

かわいい唇に軽くキスして自分も下半身裸になり、勃起したペニスを唇に当ててみる。
はい。口の検査終わったよ次は脇の検査だよ。
手を上げさせ、脇をガンミして、両手を縛ります。
さらにオッパイの検査といい、乳首を口で吸います。アソコも足を広げさせ、入念にチンカスを取りながら、クリを刺激します。
まだ子供だから、舌での刺激くらいが一番良いので、ナメてあげますが、もう検査とか言わずに良いです。エッチなこと、されてるって自覚してますから。

ってな感じで、感じてきたとか、もう我慢できないとか書いて、入れたって書くのかな?



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以上は、現在登録されている新着順1番目から8番目までのレスです。これ以下のレスはありません。

彼氏の友人に

私(みき22歳)は、克哉(27歳)と付き合って1年になります。
じつは私、最近まで風俗で働いてました。
デリヘルです。
彼氏との出会いはお客と風俗嬢の関係でした。
数回の指名のあと、告白されたんですが、サービス自体が本気だと
勘違いしてしまうことはよくある事だし、適当に応対してたんですが・・、
でも・・だんだん彼とのサービスが仕事じゃなくなってきました。
仕事で感じることは、彼以外でもあるんですが、
彼のことを、客としてじゃなくて、男性として意識しまい、
好意を持ち始めた途端、サービスが恥かしくてできなくなりました。

彼とさんざん話し合いました。
付き合っても、借金がまだあるから今すぐには仕事は辞めれない事。
私が仕事中、他の男にサービスしてる想像をして苦しくならないかとか。
私の場合、擬似恋愛を意識して恋愛に縁のない男性の指名を稼いできたので
余計に浮気感覚を持たれてしまうような気もして・・。

でも彼は、私に辞める意思があって、仕事と割り切ってるなら大丈夫だと。
今は苦しいけど、将来的な事を考えると付き合いたいって・・。
私はOKしました。彼のことを既に本気で好きになってたんです。

特定の彼氏がいながら、風俗の仕事をすることが始めてです。
いない時は、仕事でもタイプのお客がいれば、仕事を忘れて
サービスを楽しむ事もあったのですが、彼と付き合ってからは
前よりさらにお金のためだけに仕事をしました。

彼氏との付き合いも順調にいってました。私の仕事の話は
なるべくお互い避けてたんですが、付き合って1ヶ月ほど経って、
事件がおきました。

彼が私に、自分の友人を紹介するようになったんです。
風俗嬢だってことは隠してって頼みました。
幼馴染の親友、高校の友達、仕事関係の友人など、
かなりの人数の友達を私に紹介してくれたんですが、
内心ドキドキしてたことが、見事に的中しました。
彼氏の友人の中で、私の常連客がいたんです。

紹介された時、お互いすぐに気づくほど、かなりの関係だったんです。
大抵、常連客には本番もOKですが、もちろんその友人(誠)とも
かなりの回数をさせてました。私の中でお気に入りの、仕事を忘れるほど
楽しんでた事もあったお客だったんです。

彼氏はその友人(誠)に、私を紹介した時に、私は他人のフリをしてたんですが、
堪りかねたのか、誠が「克哉、俺・・この子の常連客だよ」
3人だけじゃなく、その時には7、8人集まってた時の発言だったんで、
彼氏はすごく悲しい顔を我慢して、
「隠すつもりはなかったけど・・そうか・・誠は知ってたのか。。」
って気丈に作り笑顔でいいました。
「もしかして、誠以外も客だった奴いる?」って、笑って聞いたり・・。
彼氏以外は誰も笑えませんでした。
誠が言った一言でその話題は終わりました。
「克哉が風俗嬢って知った上で、付き合ってるんならいい事だよ」

でもそれから彼氏には遠慮してしまうようになったんです。

それと誠の行動が、あの時と違って来たんです。
私を指名したんです。彼氏と付き合ってからは初めてです。
罪悪感でいっぱいでした。拒否しようと思ったんですが、
私は誠の部屋に行きました。
「いやー・・ビックリしたよな」
誠はすごく嬉しそうにいいました。
彼氏がいないなら、誠と過ごす時間は悪くないものでした。
でも今回はすごく複雑です。
私「どうして私を指名したの?」
誠「ジュン(源氏名)ちゃん、みきって本名だったのか」
私「どうしたいの?」
誠「いや〜・・もう俺はみきちゃんと呼ぶよ。風俗嬢って意識はないよ。友達の彼女って感覚。」
私「罪悪感ないの?」
誠「しゃぶってくれよ・・みき」
私「今回限りにしてくれる?」
誠「たまらんなあ・・この関係」
誠は完全に、この関係に興奮してたんです。
誠に対して嫌悪感は多少あったのでが、それとは別に、複雑な気持ちもありました。
その証拠に私は誠にサービスしたんですから。
誠「おお・・みきってやっぱりフェラ上手いね」
私はフェラしながら「今日はお口で逝ってね」
誠「克哉には本番させてたのか?」
私「ううん・・してないよ。常連になる前に付き合ったし、彼も本番させてって言わなかった」
誠「もしかして克哉には、本番させない子って事になってる?」
一番心配してたことでした。私は彼氏には、仕事では本番させないって嘘ついてたんです。
誠「大丈夫、俺は言わないし、今日の事は俺だって秘密にしたい。揉めたくないし」
確かにお互い秘密にしたいって事では一致してた。
誠と私だけの秘密・・これに多少の興奮は覚えました。
絶対彼氏にはばれないって安心しちゃったんです。

私は逝かせようと激しく必死にフェラしました。
誠「今日は口だけで逝かせる気だな、そうはいかないなぁ」
フェラしてた私をいきなり手で押しのけて、
誠は私に入ってきたんです。
私「ちょっと!生じゃん・・だめだめ」
誠「絶対大丈夫、外だしするから」
と同時に激しく動いてきました。
私も仕事感覚はなくて、すごく体が熱くなってるんです。
遠慮なく、すごい声を出してしまって・・。
誠「おおお・・逝きそう」
誠は私の顔にかけました。

彼氏とは何とか付き合ってます。

それからしてしばらく、誠にまた指名を受けたんです。
部屋に入ると・・
誠の他に、彼氏の友達が3人いたんです。
誠「秘密ついでに、今日は5Pしようよ」
契約違反です、しかし私は言えませんでした。
私が店が黙ってたら大丈夫だし、
彼氏にも共通の秘密だから・・・。

最近やっと仕事を辞めれたんですが、その間に誠や他の友人に
抱かれた回数は、彼氏以上の回数です。

最近やっと彼氏と普通に付き合ってます。

でも・・誠とはもう切れたのかなって思うと少し寂しい気もしてます。

バイト先の社員さんと

69  バイト先の社員さんと おなまえ:夏南子
女性 学生 20歳 セックスはほとんど初心者
2007/09/05 16:00
こんにちは。大学2年の夏南子といいます。
私は夕方からあるお店でバイトをしているのですが、
そこの社員さん(Aさん・32歳)と、この夏休みにHしちゃいました。
その人には奥さん・子供がいます。

ある日、バイトが終わるのが少し遅くなってしまって、
バス停で待っていたら、Aさんが車から
「送っていってあげるから、乗りなよ」と、声をかけてくれました。
普段から、優しく仕事を教えてくれる人で、私にとってAさんは
「理想の上司」的な存在でした。
家の近くまで来たので
「あの…ここで…ありがとうございました」とお礼を言ったら
「まだ、時間大丈夫だったら、一緒にご飯でも食べない?」
と、誘われました。
せっかくなので、その日はAさんにごちそうになりました。

Aさんとはすごく年が離れてるんですが
気が合うというか、話していて楽しいんです。
その時Aさんに「俺がもうちょっと若くて、結婚してなかったらなー…」
と小さい声で言われて、冗談だよね、と思いつつもちょっとドキッとしてしまいました。

その日はご飯だけで終わったのですが、1週間前
1人で倉庫にいたら、Aさんが入ってきて
「今日、ご飯食べに行かない?」と誘われて、何も考えずにOKしました。
大人の男性と、楽しい話をしながら食事…というのに憧れてもいました。
ほんの少し、奥さんに悪いんじゃないかなぁ…とは思いましたが。

食事のあと、車の中でAさんにキスされて…
思いもよらない展開にビックリしたけど、あんまりキスが上手なんで、
そのまま受けてウットリしてました。
Aさんが服の下から手を入れてきて、胸を揉み始めました。
「あ…ん。。」
私は(どうしよう、、ダメ、、)と思いながらも、体が感じてきてきちゃって。。
Aさんはブラを外すと直に胸を触って、乳首も舐めてきました。
「は…んッ。。。あ…」
(もう、ダメ…)私はAさんに体を委ねました。
「ゆっくりできるトコに行こうか?」Aさんは耳元で囁いてきました。
「…うん…」
頷くと、Aさんは車を走らせて、ホテルに入りました。

部屋に入るとAさんは、キスしながら私をベッドに寝かせました。
「ぁ…だめ、、シャワー浴びなきゃ…」
「いいよ、そのままの夏南子ちゃん抱きたい。。」
(ああ…こんなに汗かいてるのに…ゃだ…)
Aさんは私の服を脱がせると、体中舐めてきました。
「夏南子ちゃん、きれいだよ…おいしいよ…」
そう言いながら、お腹の方まで来て、アソコにたどり着きました。
「あんっ…だめぇ…そこは…」
そう言ってもAさんは、私のアソコをピチャピチャと舐め始めました。
Hは高校の頃しか経験が無いので、クンニは初体験で…
「あ。。ンッ、、はぅっ…ん。。」
くすぐったかったけど、気持ちよすぎて喘いでしまいました。

アソコを舐められて、ビチョビチョになってから
Aさんが指を入れてきました。
「あんっ…」クリも一緒に触られたり、もう、感じ過ぎてアソコはヌルヌル状態。。
自分で腰を浮かせてしまいました。
「夏南子ちゃん、感度イイんだね。。」Aさんにそういわれました。
感度は分からないけど、前戯でこんなに感じて濡れたのは初めてでした。

Aさんは私の両足を肩にかけると、ペニスをググッと入れてきました。
「はあっ・・んっ。。」
ペニスを入れられた時の、気持ちよさの感覚も初めてでした。
「んっ。。ぐっ…すご…い、シマルなぁ。。」Aさんもすごく気持ち良さそうに
さらに腰を動かし始めました。
もう、私も、メチャクチャ気持ち良くって…
(すごい。。オトナの人とのセックスって、こんな気持ちいーんだ…)

だんだん、ピストンが速くなってきて
私はあまりの気持ちよさに、気が遠くなっていくような感じがしました。
(あ…アソコが…私のアソコ、ヘンになっちゃうッ…)
「ッ!・・あッ・あんっ・・ハンッ…ぅん…も、ゃぁ〜…」
初めて、イっちゃったんです。
「ぅぁ…すげ…」Aさんもそう言いながら、私のアソコの中で思いっきりイったみたいです。

終わった後、イったのが恥ずかしくて布団かぶって顔を隠してたら
Aさんが「夏南子ちゃん、イったの初めて?…かわいいね。」とキスしてくれました。

その日から、まだAさんとはHしてないですが…
(Aさんは何事も無かったかのように、フツーに振舞ってます。。話はしてくれるけど。。)
すごく気持ちよかったし、またシたいです。。
私から誘っちゃ、ダメかなぁ?
奥さんいるし、もうダメですよね?

出会い大会で

友達(Yすけ)とその彼女(S美)が 俺に女を紹介してくれるということになり、Yすけの家で飲み会になった。
Yすけは、中学、高校と仲がよく、大学は別々だが、よくコンパなどに呼んでくれる旧友だった。
ルックスがよく、やさしく、しかも男気があり、更に不思議な魅力がある男だ。

S美とはコンパで出会った。そのコンパには俺もいて、一目で気に入り、告白したのだが、「好きな人がいるの」と断られた。
見た目は 奥菜めぐみに激似で、背は低めだが、スラっとしている。
性格もやさしく男の一歩後ろを歩くようなところがあり、おっとりしたしゃべりかたで、
悪気のない天然の子で、男女共に人気のあるタイプだ。
告白したことを知っているのは 俺とS美だけ。

この日のS美は、Yすけの家に待機していたせいか、ラフな短パンにTシャツだったが、きれいな足が魅力的だった。
二人が紹介してくれたのは、Yすけのテニスサークルの一つ下の後輩(K子)
K子は 小倉優子風の純情そうな感じだった。
けっこう勝負服って感じで、キャミにひざ上のフレアスカートで、こちらもかわいかった。
俺のためというよりは、Yすけのためだろう。
K子とS美はとYすけを通じて知り合ったせいか、微妙な関係のようだった。
K子とYすけが仲良くしてても、控えめなS美は何も言わなかった。それが見ていた心苦しかった。
四人はとりあえずYすけのハイツの近所の駅で落ち合ったが、K子は明らかにYすけに目がいっていた。

そのまま近くのスーパーで買い物をし、Yすけの家でK子と俺の出会い大会が開かれた。
8月だというのに、なぜかちげ鍋を囲んでいた。
このあたりがYすけの不思議なところだが、
控えめなS美とYすけにメロメロなK子と紹介されてる立場の俺では、だれも彼の発想を止めることはなかった。
席は時計回りに 俺→S美→K子→Yすけ
カップルが隣同士じゃないんだ・・・S美の背中には大きなベットがあった。(ここで抱かれてるんだなあ・・・)
辛いチゲ鍋にはビールが良く合う。あまりお酒を飲めない俺とS美だが、さすがに一人2、3本あけたが、
ふと前を見ると、すでにK子とYすけで10本近くあいていた。
K子はそうとうサークルでもまれてるのだろう。まだ20になったばかりなのに、むちゃくちゃ強そうだった。

鍋もぼちぼち飽きてきたころ、Yすけが泡盛をもってきた。
すでにビールでふらふらになっていたが、S美がいるという喜びからか、出された泡盛もがぶがぶ飲んだ。
隣を見ると、大きな目がふさぎかかってるS美がいた。

俺「S美さん 大丈夫?Yすけ S美ちゃん つぶれかけてるよ。」
Y「一度 寝たら なかなか起きないし、そっとしといたって」
S「大丈夫 チョット横になるね」
K「S美さん、大丈夫?布団掛けてあげるね」
こんなやりとりをしつつ、なんとなく泡盛のおいしさを楽しんでると、
向かいの二人があやしい雰囲気になってきた。

女癖はよくないYすけだが、まさか彼女の目の前で?っと思いながらも、酒に酔った俺は
だんだん眠くなってきた。

何分眠っていただろう・・・
ふと気がつくと、俺はS美の横で寝ていた。
S美越しにYすけたちを覗くと、なんと、キスをしているYすけと K美 がいた。

K美が小声で「Sさんがいるじゃない」
Yすけ「いやかぁ?でも、きらいじゃないだろ?俺のこと」
K「・・・・・でも」
Yすけ「クスクス・・・」
K「S美さんが起きちゃうよ」
Yすけ「S美は一度寝たら起きないから大丈夫」

たぶんそんな会話だったと思う。

部屋はすでにまっくらで、閉め切られていたためほとんど光はなかったが、時計の光が以外に明るく、こちら側からは、以外に見れた。
Yすけは服の上から胸をなでながら、耳元を丹念に攻めている。
K子は以外に胸が大きそうで、見ていてこっちも興奮してきた。
K子の胸をなでた後は 服を脱がすことなく、スカートの中に手を入れて、まさぐりだした。
声を抑えながらも、「んっ んっ」と我慢してるK子だが、グチュグチュという音は俺にまで聞こえた。

すると、胸元でごそっとS美が動き出した。目が冷めてしまったようだ。
二人の行為を見ていた俺は、はっっとして S美の頭を抱きしめた。

初めて抱きしめた あのS美を・・・
S美の髪は いいかおりがした。瞬間幸せだったが、現実に帰るとS美が彼氏の浮気を目撃しないため、必死に抱きしめた。
すると、S美も腰に手をまわしてきた。
(まさか!なんで?ん・・・まさか俺をYすけと勘違いしてないよな?)
そう思いながらも抱きしめあってるという幸せを一瞬でも長く感じていたかったので、だまっていた。
するとS美が小声で「してるの?」っと言い出した。
(やっぱり俺のこと Yすけと思ってる!!)
血の気が引いた。 俺をYすけだと思っているということにではない。

Yすけのふりして触ってやろうとしてる 自分にだ・・・

俺はS美の背中に手を入れた。Yすけたちのことを見ながら・・・
しかしS美は抵抗しない・・・
そのままブラをはずし、S美の背中に回った。慎重に、二人にばれないように・・・

そして、背中からS美の胸を生で触った。
しかし、あまり長く触ると、ばれるかとおもったので、そのまま布団にもぐりこみ、なめた。
存分になめた。いつばれても後悔しないように。

S美の巨乳ではないが、敏感だった。声を殺しているのがわかったが、それが俺を余計に興奮させた。

S美もかなり酔っているのだろう。普段なら、たとえ彼氏でも、こんな状況じゃさせないだろうし、
触られてる感覚でなんとなく違うとも感じるだろうが、運のいいことにお酒の力が味方した。

俺はそのままS美を背中越しになめた。
ウエストはバレィをしていたせいか、すごくくびれてる。そして、ついに憧れの所にたどり着いた。
もともと二人のからみでカチカチだったが、それがさらに硬くなったのを感じた。
俺はS美の手を自分のものへ導き、触らせた。S美はチャックを下ろし、俺のものをパンツの上からなでた。
隣の声のリズムが良くなった。

「あぅ、ん、、あん・・・・あっ あっ あっ」
始まってる。

たぶん始まってる 挿入してる。

Yすけが K子に・・・
その瞬間 俺の中の何かが切れた。
うつぶせのままS美に のしかかり、S美の短パンとパンツを脱がし、指マンをした。
クリを攻めたが、もうグチョグチョだった。
クリをなでるたびに、S美の肩がビクンとし、ビクンとするたび、股が開いていった。
指を入れた。あのS美のマンコにだ。すんなり入った。それと同時に俺も下を脱いだ。

そして、そのまま S美を起き上がらせることなく、後ろから入れようとした。

急に S美が寝返りをうとうとしだしたので、俺は抑えた。

このときはYすけとK子のからみをS美が見て、
ショックを受けることを防ぎたいわけではなく、それがばれて、このまま入れれなくなるかと思ったからだ。
しかし S美は小声で「イヤ」っと言い出し、首を横に振りながら、くるっとひっくり返った。バックが嫌いみたいだった。

S美は 俺の顔を見た瞬間 はっ!っとした。
S「え・・・!!」

その瞬間 俺はS美を押さえ込み、股を開こうとした。
S美も抵抗した。しかし、すでに俺の足が、S美の股の間にあったので、ググッと体を押し込んで開かせた。
S美が声を出しそうになった。
やばい!っと思った瞬間 S美が横をみた。YすけとK子のからみを見たのだ。
その瞬間 S美の体から力が抜けた。・・・
その瞬間、やってしまった。 俺は悪魔に魂をうったのだ。

「グッグッ」

入れてしまった。気持ちよかった。
あったかく包まれるようだった。
奥までつくと、ものすごく気持ちよい感触だった。

S美は泣いていた。YすけとK子にばれないように泣いていた。
泣いてる理由は 犯されてることになのか、Yすけの浮気を見たからなのかはよくわからない。
俺はつき続けた。彼女の胸に顔をうずめながら。

どうなってもいいという感覚で。

そして・・・

中で果てた・・・ 思いっきり中だしだ。たぶん早かったと思う。
人生で最高に幸せだった。
そして 最高に幸せな瞬間から 最悪な罪悪感に陥った・・・
S美を見ることができなかった。
(これからどうする?まだYすけとK子にはばれてない)

俺はS美の横にそっところがり、S美の顔を恐る恐る見た。
するとS美が俺の胸の中に顔をうずめた。意味はわからない・・・しかし とにかく抱きしめた。  黙って。謝罪の意味をこめて。

俺はS美を抱きしめながら、まだ続くYすけとK子を見ていた。
S美は耳を手でふさいで、ずっと泣いていた。
YすけとK子も、かきょうに差し掛かってる感じだった。

すると、小さなK子の声で「ダメ、ダメ、・・・」
っといったと思うと、Yすけの動きがとまった。
Yすけも中でいったようだった。

1分ほどたって、YすけとK子がこっちを覗いた。
俺たちはじっとしていた。
すると、K子が突然泣き出し、少し怒っている様子で捲り上げたスカートをさげ、
パンツをはいて、Yすけを払いのけ、深夜に出て行った。少ししてからYすけはそれを追いかけた。

そのときに 俺はYすけのとこにあったティッシュをとりにいき
自分のものを拭いて、さらにS美に渡そうとしたが、S美はうずくまったまま、ピクリとも動かなかった。
俺はそのままズボンをはき、部屋を出て行った。

その後、Yすけから、何度か連絡があったが、一度も電話には出なかった。
半年くらいたって、Yすけから、おそらく初めてというくらい 携帯にメールが入った。

「S美に子供ができたので、結婚します」っと

顔が真っ青になりました。
それからは携帯を変え 連絡を取っておらず、大学も中退。
精神的にやんでましたが、
最近ばったり、S美にあい、詳しく事情を聞いた。

詳しくはいえないが 俺の子ではなく Yすけの子らしい。

正直ホットして それからYすけに連絡をとり、祝いをつげた。

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