萌え体験談

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陸上部で

同じ陸上部のT子とは小学校の時からずっと仲良し。

遊ぶのもいつも一緒だし、いろいろ相談にものってくれるし、私を気持ちよくもしてくれるし…。

優しくてキレイなT子がいれば彼氏なんて必要ないって感じ。

今年の春休みに陸上部の合宿がありました。

練習は厳しかったけど、T子と一緒だったらそんなに辛いとは思わない。

もちろんT子とわたしは同じ部屋で、夜はおしゃべりしながら練習でパンパンに張った脚をお互いにマッサージしあったりしてました。

その日もT子がわたしの脚を揉んでくれていたら、しばらくして彼女が「成美の脚ってほんとにキレイだね。マジで頬擦りしたくなる」とニヤニヤしながら言いました。

わたしも悪い気はしなくて「ありがとう」って笑ってたんだけど、そしたらT子がわたしの太ももに顏をつけてショートパンツを脱がしてきたんです。

「え〜T子発情しちゃったの〜?」お風呂に入った後だったし、キレイって言われた体を見てもらうのがなんだか嬉しくて、わたしはされるがままにしてました。

T子はわたしのショーツも下ろして、股間のところを指で撫で始めます。

細くて柔らかい指がビラに触れると、切ないような、蕩けそうな、なんとも言えない気分になります。

「あ…ああッ…」

小さく喘ぎ声を漏らすとT子は「感じてきた?」って、直接舌でペロペロしてきました。

男子にはできない優しいタッチのクンニがとっても気持ちよくて、お腹の奥からジンジン快感が沸き上がってきます。

「ああん、T子ってどうしてそんなに上手なの〜、超いいよぉ〜」

「成美ってココもすごくキレイ。明るいピンク色だね」

だんだんT子も興奮してきたみたいで、自分でTシャツとショーツを脱いでマッパになったので、69の形になって二人でペロペロ舐め合いました。

T子のアソコはちょっとしょっぱくて、レバーみたいな食感でした。

舌を動かしてるうちに、クリトリスがどんどん膨らんできて、奥からはトロトロのジュースがとめどなく溢れてきます。

なんかすごく幸せな気持ちに満たされて、舌を小刻みに震わせたり、内襞を唇で吸ったりT子をめいっぱい愛してあげました。

「T子、気持ちいいね…」

「うん…成美のジュースとってもおいしいよ…」

そう言ったT子は舌をすぼめて、アソコの中に奥深く差し入れてきました。

「はぁぁ! アンッ、アアー!」

もどかしいような快美感に襲われて、つい大声を出してしまったわたし。

淫らに腰をくねらせて、大きく広げた両足を床の上に投げ出してしまいます。

ハァハァ喘ぎながらもう我を忘れてT子のアソコをピチョピチョペロペロ…。

「ああ、アハ…わ、わたしもうイッちゃうかもしんない…」

「あたしもイカせて、もっと強く擦っていいから…お願い成美!」

「ハァ、もう…ダメ…アン、わたし…」

「イコうよ、一緒に…アア、アーン!」

抱えていたT子のお尻に思わず爪を立ててしまいます。

そしてオーガズムの到来を告げる痙攣が背中を走り抜けました。

「ひっ、ああ、はぁ!」

床の上で激しくのたうち回るあたしたちは互いのクリトリスを唇で挟みながら、同時に昇りつめてしまったのでした。

それからというもの、二人の家を行き来してはレズプレイに耽ってるわたしたち。

女同士だから泊まっても家族は全然心配しないんですよねー。

でも最近学校では、わたしたちが愛しあってることがバレ始めたみたいだから、ちょっと気をつけないとって思ってます。

夫に隠れての不倫

四十二歳の私は今、夫の隠れて半年前から四十六歳の直属の課長さんの愛を受けています。今日も私は課長さんに抱かれ、男の愛を一心に受けながら午後四時には何もなかったように帰宅していました。午後六時頃、夫が帰ってきましたが、その時、私は夫の顔がまともに見られませんでした。

夫を裏切った罪悪感に胸が苦しかったのですが、私は努めて平静を保っていました。悪いこととは思いながら断ち切れずに、づるづると今日まで続いているのです。引きつけられる男の魅力は何でしょうか…。確かに夫と違う強烈な性欲に溺れているのは事実です。これが夫に隠れてする浮気という性の虜なのでしょうか。

課長さんとの最初のデートは五月でした。土曜日の午後、勤務が終わってからドライブに誘われました。二時間余りドライブして動物園の駐車場に停車して話している時でした。私の横顔を見つめておられる課長さんの視線を感じました。やがてその手が、私の太腿に載せられ、一瞬、私は、女の痺れが本能的に全身を駆け巡りました。課長さんもやはり男であって、こうして私を誘い出したのも、所詮、私のからだが欲しいのだな…と思いました。課長さんは、私の反応を伺っておられるような視線を感じましたが、私は、努めて平静を保って、課長さんの誘いを避けるようにしていました。そのため、この日は何事もありませんでした。。

二回目に誘われたとき、初めてラブホテルに足を踏み入れました。車が川沿いの道を走っていると、前方にラブホテルが見えたのです。すると課長さんが「…ねぇ…、入って休憩してお茶でも飲もうよ…」と声をかけられました。後で思うとこのコースは、予め課長さんが下見されたコースで、私を誘い込もうと予定されたコースだったのだと思いました。私はラブホテルに入った経験もなく、ただ、黙ってうつむいていました。すると車はホテルの暖簾をくぐって、薄暗い地下駐車場に停車したのです。

人目につかない川縁の木立に囲まれたこのホテルは、車が出入しやすいようにできていました。私は、今日のデートでは課長さんから、求められることは予想していましたし、その覚悟も出来ていました。課長さんに誘われたいという期待感もあったのでしょう。お部屋に入ると、雰囲気の良い綺麗なお部屋で、中央には大きなダブルベットが置かれていました。夫以外の男を知らない初めての体験で、これがラブホテルなのか…と思いました。

お部屋に足を踏み入れると課長さんは、すぐに私を抱き寄せ、私はその腕に抱かれて、初めて濃厚なキスを受けました。夫以外の男に初めて抱かれた腕の中でした。課長さんの硬いものが私の太腿に触れていました。ブラウスの上から乳房が愛撫されたのです。私は夫に初めてキスされたその時を思い起こし、不覚にも感じていました。

私は、キスされながらベットの端に押され、ベットに押し倒されました。服は着ているものの夫婦生活本番の愛撫でした。否応なしに女の本能が芽生えて気持ちの良さを感じるのでした。やがてブラウスのボタンが外され、それが拡げられて、乳房が愛撫されたのです。不覚にも感覚に痺れて不思議に抵抗できませんでした。やがてブラウスが脱がされ、スカートも剥ぎ取られ、スリップだけの姿でベットの上に寝かされていました。もう凄く濡れているのが自分でもわかりました。

私はショーツの上からペッティングを受けたのです。夫以外の男性から、初めて女の大切なそこに触られたことで、意思にかかわらず自然に昂ぶってしまいました。夫との時にはないほどに濡れてくるのです。私は課長さんの優しい愛撫と、夫以外の男性に初めて愛撫されたという羞恥と好奇心が入れ混じる中で、昂ぶり続け、不覚にも、どうしようもなくなって、ペッティングだけで、課長さんに知れないように、静かに達していました。

私も課長さんのズボンのチャックを下げて、硬く太い怒棒を探し求めていました。初めて夫以外の男のものを握った瞬間でした。それは夫のそれより硬く太いものだと感じました。それを扱いていると我慢できなくなったのか、課長さんは「うぅん…」と呻かれたかと思うと、ベットの横にあったタオルを急いで取って、その中に多量の精液を噴射されたのです。

この日の課長さんは、私を全裸にして挑むことはされませんでした。下着の上からの愛撫でした。課長さんも、上司という立場や、社会的地位名誉をわきまえての慎重な行動だったのでしょう。

三回目も同じホテルでした。課長さんの手が、ついに私のショーツの中に潜り込んできました。本格的なペッティングを受けたのです。夫以外の男性の手が、そこに初めて直接に触れました。私は、これまでになく凄く興奮し、この日も、課長さんに知れないように、静かにイッてしまったのでした。それでもペッティングだけなら、まだ第一線を超えていないので許せると思っていました。

興奮した私は、課長さんが仕向けられた怒棒を握って扱いていました。男の欲望は興奮と快感を物語って、ピクピクと脈打ち、鬼のように反り返り、青筋を立てていました。それは夫と違い、想像以上に大きくて硬いものでした。

その凄く屹立したものを見た私は、不貞を守ろうという意識がどこかに跳んで行っていました。もう、すべてを課長さんにあげても良いと思いました。夫の時には濡れも少ないのに、課長さんの愛撫では、もう、ビショビショに濡れてくるのでした。そしてついに私は、脱がされたのです。脱がされるのに私は不思議に抵抗しませんでした。生まれたままの姿でベットに仰向けにされていました。

課長さんが私に覆い被さってこられて、花唇の襞にペニスがあてがわれたと思ったら、そのままグット一気に奥まで押し込んでこられました。入り始め少し痛みがあったのですが、硬い塊はすんなりと入ってきました。夫とはちがう硬い大きなものが無理矢理にめり込んできて、それは女の隧道一杯に拡がって奥まで押し込まれてくるのです。夫とは体験したことのないような凄い快感に痺れたのでした。

それは夫のものとは全く違う硬さと強さがあって、まるで鋼鉄のようでした。五〜六回は入り口あたりを軽く抜き差して触れ、その後、ゆっくり奥まで進入してくるのです。それが退くときは急速に退くので、私は、折角、硬く大きなものを受け入れているのに、それが抜けて一人取り残されるのではないかと思うほどに、急速に退くのでした。その繰り返しが続きました。夫は数回繰り返すと、呆気なく果ててしい、私はいつも取り残されてしまうのですが、課長さんはその繰り返しが何回も続くのでした。

私は、感じていることが課長さんに知れることが恥ずかしく、声が出るのを必死に堪えていました。課長さんは、リズミカルに腰を動かし、私の襞の奥を突き上げるのです。ズンと子宮の奥まで突き上げられた気がして、私は一瞬、からだがフワリと浮き上がったような気がして、そのまま気を失いかけました。

夫との時は、滅多に乱れたり、呻き声を出すことも、勿論、失神するようなこともありませんが、課長さんの時は、硬く太い怒棒が前後するたびに、私は狂い乱れるのでした。

やがてその怒棒から多量の白濁が、私のからだの奥深く注ぎ込まれるのがわかりました。夫だけに守り通した貞操を、とうとう、その第一線を超えてしまったのでした。

その夜、夫は午後八時頃帰ってきましたが、私は、帰ってきた夫の顔を、まともに見られませんでした。夫を裏切った後ろめたさと、初めて犯した自分の過ちを咎め、責めて苦しんでいたのでしたが、努めて平静を保つようにしていました。

そのことがあってからは月二回、いつも土曜日の午後一時から午後四時頃までの三時間あまりの情事で、いつもあのホテルに誘われていました。午後四時には課長さんの車で、家の近くまで送られて帰っていましたし、夫が帰るのは、大抵、午後六時から八時頃なので、夫が帰ったその時は、何事もなかったように、夕食の支度をしている私でした。

夫との時には、余り乱れることもなく、呻き声を出したりすることもなく、淡泊な行為で終わるのが常ですが、課長さんとは回を重ねるたびに、女の激しい性欲に燃え、課長さんから受ける快感の悦びを率直に表現し、乱れるようになっていました。いつか夫が「お前は感じないの…?」と云ったことがありますが、それほど感じなかった私が、課長さんとは不思議に感じて激しく乱れるのです。

課長さんとは、人目を忍んだ行為で、社会的地位名誉を傷つける危険性や恐怖心、夫を裏切る不道徳心や家庭を壊す危険性など含んでいる危険な行為である反面、夫と違う男への好奇心や期待感で凄く燃えてくるのです。それが浮気の虜なのでしょうか。

その課長さんも、この春の人事異動では、間違いなく転勤となるでしょう。間もなく別れが待っているのです。そういう心残りもあって、私を危険な不倫行為に走らせるのでしょう…。課長さんとはそんな不倫関係が続いているのです。

私は、横に眠っている夫に「ごめんなさい…。課長さんとの関係はもう終わりにします。愛しているのは課長さんでなく、あなたなのです…。許して下さい…。」と夫の寝顔を見ながら心の中で呟くのでした。

精子出るとこ見せて

僕には同い年のいとこT子がいます。
昔は自分の家に親戚一同が集まって年越しをしていました。
T子は目がクリっとしていて可愛いコで、当時とても好きでした。

年に一回だけ、その年越しをする日だけはT子が自分の家に泊まって行ったのです。
あれは自分が中学2年のお正月でした。
年があけて親同士は初詣に出かけました。

僕は寒くて出かけるのが面倒だったので、
自分の部屋で布団に入って本を読んでました。
T子も行かなかったようでした。
家にはT子と自分の二人だけになりました。

親達が出かけてしばらくたってから、
自分の部屋のドアをノックする音が聞こえました。
「は〜い」
「入っていい?」
奥の部屋で寝ていたはずのT子の声でした。
「どうしたの?」
「うん。ちょっとね。」
パジャマ姿のT子が部屋に入って来ました。

「ねえ、Kちゃん、つめてつめて。」
T子が自分の布団に入って来ました。
僕は予想外の出来事にビックリしました。

「昔はいっしょのお布団で寝たよね。あったか〜い。」
T子が言いました。一緒に寝たりお風呂に入ったりしてたのは
幼稚園の頃までだったので、僕はほとんど記憶にありません。
T子の記憶の良さにビックリしました。

僕は横にT子がいる緊張感で布団の中で「きをつけ」の姿勢になっていました。
心臓のドキドキがT子に聞こえるんではないかと思い不安になりました。
「...」

しばらくの沈黙の後、T子が話しかけて来ました。
「ねえKちゃん、裸で寝たことある?」
「ないよ。」
「すごく気持ちいいんだよ。」

「何かおちつかないよ。」
「ちょっとやってみてよ。」
「え?今?」
「うん。」

「T子が横にいるのに恥ずかしいよ。」
「私も裸になるから。」
「...」

僕は口から心臓が飛び出そうになりました。
その時初めてT子の顔をまともに見てしまいました。
T子のキラキラした目とまともに目が合ってしまいました。
枕元の電気スタンドの優しい灯かりでT子の顔がさらにきれいに見えました。

「ね、脱いで。」
「う..うん...じゃあ、一緒に脱いでくれるか?」
「うん、じゃあ、せーのーで脱ご。」

僕たちは布団の中でゴソゴソとパジャマを脱ぎました。
脱ぎながら、僕のアソコどんどん固くなって行きました。
中学生とはいえシングルベットに二人なので、お互いのひじやひざが当たります。
それでさらに興奮してしまいました。

さすがにすぐにパンツは脱げませんでした。
「脱いだ?」
「まだ、パンツははいてるけど...」
「T子は?」
「私もパンツだけだよ。」
「ね、Kちゃん、パンツも脱いでみてよ。」
「...」

僕は体が動きませんでした。アソコだけがどうしようもないほどカチカチです。
「じゃあ、私から脱ぐね。」
T子が布団の中でゴソゴソとパンツを脱ぎ、布団の上にちっちゃい布切れを置きました。
「はい、Kちゃんも。」
僕はわざと仕方ないようにパンツを脱ぎました。

僕は初めて布団の中で裸になりました。
お尻に触れるシーツの感触がとても新鮮だったのをおぼえています。
動くたびに体のどこかがT子の皮膚に触れ、すべすべした皮膚の感触が伝わります。
僕のアソコは根元が痛いほど硬く勃起していました。
僕はそれがT子の手に触れないように、体だけT子とは反対側に向けました。

「ねえ、Kちゃんって毛生えた?」
T子が小さな声で耳元でささやきました。
僕はまた心臓が飛び出るほどドキドキしました。
「あ...うん。生えてる...。T子は?」
「私も生えて来たよ。」
僕は興奮でのどがカラカラでした。つばを飲むとゴクリという音がT子に聞こえるかと
思うと、気になって飲みこともできませんでした。

「Kちゃんのオチンチン見せてよ。」
「恥ずかしいよ。」
「ねえ、ちょっとだけでいいから。」
妙に落ち着いているT子がうらやましく思えました。

僕はどうしようか迷いましたが、思い切って勇気をふり絞って言いました。
「じゃあ、T子のも見せてくれたらいいよ。」
「うん、わかった。」
「...」

T子がOKしたとはいえ、僕はこんなに大きくなったモノをT子に見せるのに抵抗がありました。
「今...すごく大きくなってるけど、それでもいいの?」
「うん、それ見たい。」
再びT子の顔を見ると、すごくうれしそうな表情だったのが印象的でした。

僕はゆっくりと起き上がりました。毛布を股間にかけてT子に見えないようにしました。
T子も掛け布団をめくって、タオルケットを体に巻きつけました。
その時ですが、まだ幼児体型がちょっとだけ残るT子のオッパイがチラリと見えました。
中学生の割りには大きくて、ピンクのキレイな乳首が一瞬、見えました。

「これ、めくっていい?」
T子が股間を隠している毛布の端をつまみました。
「うん。」
T子はゆっくりと毛布をめくりました。僕のアソコに新鮮な空気が触れました。
勃起したアソコをT子に見られるのはものすごい恥ずかしい思いでした。
顔が真っ赤になるのが分かりました。

当時はまだ、皮がむけきっておらず、勃起すると先が少し見える程度でした。
「わあ、すごい...ちょっと触ってもいい?」
僕はだまってうなずきました。
股間にT子の顔が近づき、指が僕の勃起したアソコに触れました。
体がビクっとしました。
初めて他人に触られてあまりの気持ちよさに頭がクラクラしました。
ましてや昔から好きだったT子です。

すでに先からは少し透明な液が滲み出していました。
「うわあ、こんなに硬いんだ...」
T子は根元から先っぽまでつまんだり軽く引っ張ったり、タマタマを裏返して見たり、毛を触ったり、
とても楽しそうにしていました。僕はちょっとイキそうな感じがして来たので
「もう、いい?」
とこれ以上T子が触るのを止めました。

「ねえ、オナニーって毎日してる?」
T子がさらに刺激的なことを質問して来ました。
「いや...毎日は...」
「どれくらいでしてるの?」
普段は僕がエラそうにしてますが、今日はT子が部屋に入って来た時から
完全にT子が主導権を握ってました。

「一日おき...くらいかな?」
「いつくらいからしてるの?」
「一年前...くらいかな。」
もう僕はなす術がありません。T子のされるがままです。

僕はふと我に帰りました。自分ばっかり恥ずかしい思いさせられていることに気づきました。
「T子はいつから?どれくらいしてるの?」
自分も勇気を出して同じ質問をT子に浴びせました。
しかしT子は極めて冷静に答えました。

「中学に入った頃からかなあ。シャワーで感じちゃったんだよね。週に2回くらいしてるよ。」
あの大好きなT子がオナニーしている事実を聞いた瞬間に思わず射精しそうになりました。
僕は慌てて他のことを考えて気を紛らわしました。

「ねえKちゃん、精子が出るとこ見せてくれない?」
もう出したくて仕方がなかったので危うくOKするとこでしたが、そこでT子がまだ約束を果たしてない
ことに気づきました。ちょっと悔しい気持ちになりました。
「あ、T子の約束まだだよ。」
「あ、そうだったね。タオルケット取るからちょっと待ってね。」

T子は体に巻いたタオルケットをはずして電気スタンドの方を向き、体育座りをしました。
僕の喉が思わずゴクリと鳴ってしまいました。T子に聞かれたかなと思いましたが大丈夫でした。
「うわあ、恥ずかしいなあ...」
T子はゆっくりと足を開きました。
僕はT子の股間に顔を近づけました。スタンドの灯かりを自分の顔がさえぎってしまい、
影ができてしまいましたが、目を皿のようにして食いいるようにT子のアソコを見つめました。

「うわ...」
T子のアソコはとてもキレイでした。毛は割れ目の上にちょっと生えてるくらいで
割れ目も縦にスジが一本走ってるだけで薄いピンク色でした。
僕は気を緩めると射精してしまいそうになるのをぐっと抑えながらT子のアソコを脳裏に焼き付けました。
割れ目からは透明な液体が出ていてお尻の方も濡れていました。

もう、射精したくてたまらなくなった僕は、触ることさえできませんでした。
「T子、精子出るとこ見せてやるよ。その代わり...」
僕は冷静になるように自分に言い聞かせ、必死に考えた交換条件をT子にぶつけました。
声が震えるのを抑えるのに必死でした。
「先にT子のオナニー見せてくれよ。」

「...」
T子の顔がまじめな表情に変わりました。
僕はそれを見た時にここまでは踏み込むべきではなかったと後悔しました。
「いいよ...」
T子がそう言うと、股間に手を持って行きました。

自分は自分の気持ちの動揺について行けなくなりました。
しかし、自分に与えられたチャンスを受け止めるよう言い聞かせました。

T子は僕の前で全裸になっています。普段では考えられないことです。
大きめのオッパイもキレイなアソコも全部目の前で現実になっているのです。
僕は気を失いそうになるのを必死にこらえました。

T子は指先を割れ目の少し上に持って行くと、円を描くように回し始めました。
指先が回るたびに割れ目の中のピンク色のものが見え隠れしました。
「う...ん...」
T子のあえぎ声が聞こえて来ました。

顔が紅潮しアソコがさらに濡れて来ました。
僕はまともに見ると射精してしまうので、もったいないと思いながらも
時々目をそらさずにいられませんでした。

数分してT子に絶頂が近づいていることがわかりました。
「あん...イっちゃう。」
僕は再びゴクリつばを飲み込みました。

「あ、ああん...」
T子の体が大きく痙攣し、内モモがビクビクしていました。
お尻の穴までビショビショに濡れていました。

T子は枕元に手を伸ばし数枚のティッシュを取り、濡れたアソコをキレイに拭き取りました。
少し時間がたち、T子が息を整え、気持ちを落ち着かせました。
「はあ...じゃあ、Kちゃんの見せて。」
「うん。」

僕は枕元にあるティッシュを数枚引き抜くとそれを四つ折りにして、精子を受けるものを
作りました。
「それに出すの?」
「うん、今日はあふれちゃうかもしれない。」
それを聞いて初めて、T子がうれしそうに笑いました。
その笑顔は今までのT子の中で一番キレイな笑顔でした。

「じゃあ、出すよ。」
僕は灯かりの方を向き、いつものように立てひざになると左手にティッシュを持ち、
右手で固く勃起したものを握りました。
T子の顔が近づき、真剣な表情になりました。

僕は右手を上下させました。イクまでに10秒もかかりませんでした。
「あ、T子...出る...出るう。」
左手のティッシュを先っぽにあてがいました。
ものすごい勢いで精子が飛び出しました。

「きゃあ、出た。」
最初の一撃がティッシュから飛び出しました。
残りがとめどなく流れ出て来ました。
「ひやあ...すご〜い。」
T子が目を丸くして僕の射精を見つめていました。

その時はいつもよりたくさんの量が出たと思います。
ティッシュからあふれそうになりました。
長い射精が終わると、僕は息をつきました。
たくさん出た後にだけ味わう、タマタマの裏側にだるさを感じました。

「はあ、はあ...」
僕はマラソンの後のように息が切れていました。
T子の顔を見ると、T子も僕の顔をじっと見つめていました。
「男の子のってすごいのね。」
僕には何がすごいのかよくわかりませんでしたが、女の子もすごいと思いました。

僕はさらに数枚のティッシュを取り、そのティッシュをくるんでゴミ箱に捨てました。
「ありがとう。Kちゃん。」
そう言うとササっとT子はパンツをはき、パジャマを着ました。
僕もパンツをはきました。
「じゃあ、みんなが帰って来るから部屋に戻るね。」
そう言うとT子は僕の部屋を出て行きました。

僕はそれから後も心臓がドキドキして、朝まで一睡もできませんでした。
その後の2年くらいはT子のオナニー姿で抜いていたような気がします。

中3になりT子は彼氏ができてしまい、僕とそのようなことをすることはなくなり、
大人になって結婚した今でもそのことを話すことはありません。
でも、今でも僕の萌えたいい思い出になっています。

従妹 (初体験談)

中学生の時の体験なんだけど同い年の仲良い従妹とヤリました。

従妹とはよくエッチィ話してたけど今回はそのまましちゃいました。

従妹からエロトークしてきて話してるともう体験済みらしく自慢され腹立ちました。

まだしたことないならしてみる?って言われて屈辱的だったけど好奇心と性欲に勝てなくしてしまった。


キスして胸触らせてもらって感動してたら舐めてあげるから脱いでって言われた。

毛生えてから異性に見せるの初めてで凄く緊張した。
半勃ちの状態のをニギニギシコシコされた。

大きいね!二人しかしてないけど一番おっきいよ!
って舐めてくれた。


一瞬でMAX勃った(笑

玉袋を撫でられてゾクゾクした。

我慢汁がいっぱい出た。


従妹のパンツの中に手入れた。

ぐちょぐちょだった。

すべてが初めてで上手く出来なく悔しい。


クリを触ったり穴を触るといっぱい溢れてきた。


欲しい…
って上目遣いされて襲った。上から覆い被さって挿入しようとしたけど入らない。

入らないと言うか穴がよくわからない。

従妹が手を伸ばしてくれて穴に案内してくれた。


先っぽが入った。

凄く狭くてヌルヌルで気持ち良い。

ゆっくり入れた。痛そうな顔でちょっと声を出したので痛い?って聞くちょっと…って

やめる?っ聞いたら大丈夫って言ってくれた。

俺、やめるって言われてもやめれなかっただろうし!笑

2、3回動き
早く動いたら
喘いでくれた。


10分くらいでイッて
お腹に出した。


大量だね!そんなに良かった?って聞かれて
恥ずかしかった。


五分後くらいに俺から求めた。


2回目は15分くらいでイッタ。

また15分くらい休憩したら3回目求めた(笑


スゴ〜い!って笑われた。

精力あるのかも。


3回目で従妹もイッタ。


4回目を求めたら大きいから痛いって断らた。

従妹に手伝ってもらって自分で出した。笑


チンコ大きいとエッチもいっぱいしたいのかな?とか聞かれたけどわからない。

そんな関係を少しの間続けてました。

二年くらいすると俺も従妹も恋人が出来て関係は変わりました。

今もふつーに会いますがヤッテません。

俺は従妹に凄く感謝してます。男の子から男にしてくれたのは従妹だから…

初めて

僕は、中学2年です。この間、部室の倉庫でsexしました。

 僕は、バレー部に入っていて、Aちゃんも同じ部に入っていました。
 その日は、僕とAちゃんは体育館の鍵当番だったため、2人でドアの鍵を閉めていました。
 鍵を閉め終わり、部室に戻るとそこにはAちゃんがいて、「U君(僕のこと)わ、私・・・U君のことが、・・・すごく好き・・・。」と突然告白されました。
 僕は、「俺もAのことが好きだ。」と言うとAちゃんは「物置に来て・・・。」と言い、僕の腕をつかんで物置に連れて行かれました。

 物置に入ると、ドアの鍵を閉めていきなり「・・・Hしようよ。」と言われました。
 僕は、「いいよ」と言うと「ブラを外して・・・。」と言われAちゃんの言われたままにブラを外しました。
 Aちゃんの胸は、Cぐらいで女の子の胸ははじめてみました。

 僕は、もうガマンができなくなり、「ムニュ、ムニュ・・・。」と激しくもみもみしました。
 すると、Aちゃんは「はぁ・はぁ、ぁぁぁあん・はぁあん」と声に出して叫びます。
 今度は、Dキスを3回。
 そして、僕の手はAちゃんのパンツを触ります。Aちゃんのパンツは、びしょびしょに濡れていて、「私すごく感じちゃった。」とAちゃんが言いました。

 つぎに、パンツを脱がし割れ目に沿ってなぞると、「ぁぁぁあ、あはぁ、も、も、イクぅ」とかなり息が荒れながら言いました。
 僕は、「俺、Aのアソコに挿してぇ」と言うと、「ハヤクぅ挿してぇ」と言うと、Aちゃんが僕のガラパンを降ろします。
「俺もういくぅ」

 すると、僕はAちゃんの上にまたがり、棒をヌルヌルットしたAちゃんの割れ目に挿しました。
「ぁぁぁぁぁはぁはぁーーん」
「ぁぁあっ・・・」
 そして、僕がズボズボズボ続けました。
「が、ガマンができないから・・・中だししても良い」
「いいよ。激しくイッテェ」
 今から考えると、かなり危険なことをしましたね。

 そして・・・。
 やり終えると、またDキスを4回して、「またやろうね」と言い何事も無かったように帰りました。

 その後、Aちゃんに「妊娠してないよね」と聞くと、「してないよ。だから、今度私の家でやろうよ」と言われました。

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