僕(26歳)には3つ下の妹がいるが、正月3年ぶりに実家に帰ってみると、見違えるほど良い女になっていた。
最初のうちは平静でいられたが、そのうちただならぬ事を考えている自分にきずくようになっていた。
3日、両親が、親戚の家に新年の挨拶に行ってしまい妹と二人きりになることができた。
僕は、何気なく妹の部屋に行ってみる事にした。
妹の部屋に行ってみると、妹はベットの上で寝ていた。
しかもスカ-トはまくれあがっていて薄い生地のパンツからは、あそこの毛がうっすらとみえていた。
大きく膨らんだ胸は胸元が少し開いていて僕をそそった。
僕はじっくり妹の体中を嘗め回すように見ていた。
その頃には僕のあそこはもう限界に近かった。
僕は、妹にきずかれないようにスカ-トとブラウスのボタンをはずした。
そこには、23になった妹の若若しい体があった。
僕は、我慢できずにブラジャ-を上にずらすとDカップはありそうな胸にむしゃぶりついた。
異変を感じたのか妹はぱっと目を開くと「お兄ちゃん?」「お兄ちゃんなの?」「どうしてこんなこと?」と僕の目をみて訴えた。
僕は「昔から好きだったんだ」と叫んで妹のあそこをこねくり回した。
妹は最初は拒んでいたがそのうちよがりはじめた。
僕のほうも、限界に近づいていたので妹のあそこに僕の太いものをねじ込もうとした。
すると、妹は「それだけはやめて」とさけんだ。
僕も入れることはやめてあげようかと思ったが、妹の可愛い顔を見ると、妹を征服したいという欲望にかられ、腰を前に押し出してしまった。
力の限り腰を振りまくり、泣き叫ぶ妹の体内めがけて白いものを放出してしまった。
妻を亡くした60才です。3年前に夫を亡くした妹(53才)が時々来て僕の世話をしてくれていた。
お互いに連れ合いを無くして一人暮らし。一緒に暮らそうかということになって、それぞれ家屋敷を処分してマンションに移った。2LDKの狭いながらも新しいマンションで兄妹ながら何だか新婚気分である。
夜などキッチンを挟んで向こうの部屋に妹が寝ている姿を想像して勃起したりすることもある。昼間妹と一緒にいるときは何も感じないのだが夜寝床に入ると不思議に妹に女を感じてしまうのだ。
今年の夏のある夜、退職した会社の同窓会があって遅く帰った。妹には先に寝ているように言っておいた。合い鍵を開けて入ると妹はすでに寝ていた。風呂に入った。
着替えを持って行かなかったので風呂から上がって裸のまま自分の部屋に行こうとした。
丁度妹がトイレに起きたのか、僕が帰宅した音を聞いたのか分からないが自分の部屋から出てきた。部屋の前で全裸の僕と鉢合わせした。妹は悲鳴を上げた。
妹の部屋の中の寝乱れた布団が見えて僕の理性が吹き飛んだ。
妹を布団の上に押し倒してむしゃぶりついた。
「お兄さん、何をするの、」
驚いて抵抗する妹の胸をはだけて乳房を揉み、乳首を吸った。
「いけないわ、お兄さん、ダメよ」
激しく抵抗する妹を抱きすくめて口を吸った。
「だめ、止して、うう、ウッ」
なおも口を吸い続けて遂に舌をこじ入れた。舌をからめて吸い立てた。
妹の抵抗が弱くなった。
片手で妹のパンツの中にてをいれてあそこをまさぐると妹は再び抵抗した。
でも僕はもう止められない。全裸の僕の股間のものはびんびんにそそり立った。
それを妹の太腿に押しつけながらあそこをまさぐると妹のそこはどんどん濡れてきた。
ハアハアと喘ぎだした。パンツを脱がすとき妹はまた抵抗したが難なく脱がせた。
妹の両足を持ち上げるようにして開いて一気に挿入した。
妹は悲鳴を上げてのけぞった。そのまま動いた。妻を亡くしてから何年ぶりの女だった。
めくるめくような官能に酔いしれた。何度も射精しそうになったが酔っていたせいかなかなか射精せず、長く動いた。そのうちに妹の方が反応してきた。下腹がぴくぴくとしてうねりだした。腰や太腿もぴくついてきた。胸が反り返り息づかいが荒くなった。
あそこはもう洪水のようにびしょ濡れになって僕が動く度に音を立てた。
僕もそれを見て遂に我慢の限界に達した。脳天のしびれる官能と共に妹の中にどくどくと発射した。妹が声を上げてのたうち回った。腰をがくがくと痙攣した。
二人重なり合ったまま激しい呼吸をしていた。やがて収まってきて僕は妹の上から降りて隣に横たわった。妹は死んだように呆然としたような恍惚の表情をしていた。
目が覚めたときは朝日が差し込んだ部屋で二人全裸で抱き合っていた。
僕はむくむくと勃起して再び妹の上に乗った。妹はもう拒まず抱きついてきた。
妹の膣の中に僕のモノが入っていることを確認して気持ちよくて気持ちよくて、すぐに出そうになるので動きを止めて官能を味わった。妹は膣で僕のモノを締めたり緩めたりした。
「ああ、お兄さん、気持ちいいわ」
「僕もだ、いい気持ちだ、いい気持ちだよ」
「あっ、ああー、逝きそうよ」
「僕もだ、よーし、逝くぞーっ」
僕は昨夜以上に激しく妹の子宮めがけて熱い精液を吐き出した。
この年になって一晩に2回も出した。
妹は昨夜以上にのけぞって痙攣した。
その夜から二人は一つの布団で寝ている。新婚気分を味わっている。
当初は三日に一度くらいしていたが今は一週間に一回のペースでしている。
フェラチオやクリニングス、シックスナインもしている。
アダルトビデオを見ながら同じことをしたりもしている。
俺が中2の時、小6の妹がいた。妹はとても可愛いらしく、学校で一番だとか(友達から聞いた)。妹は小6なのに俺に甘えてくる。可愛い妹だ。
ある日、男が風呂に入っている時、妹が入ってきた。
俺「何入ってきてんだ。」
妹「いいじゃん!別に!」
童貞だった俺には女に抗体はなく、助けを呼ぼうとしたが、その日は親がいなかった。妹の裸俺の息子がMAXに興奮してしまった。
妹「それがお兄ちゃんの?すごい!!」
俺「……」
この状況は耐えれないので解決策を考えていたら、妹が俺の息子を握った。
妹「お兄ちゃん、男の人ってこうすると気持ちいいんでしょ?」
妹は俺の息子を上下に激しく動かした。すぐにでてしまった。自分でオナニーするよりたくさんでた。
妹「たくさん出たね。次は私のマ○コ触って。」
俺は少し戸惑ったが、妹のマ○コを触った。そして、クンニした。
妹「あ…気持ちい…あ…あん…いく…」
妹は可愛い喘ぎ声をだしていました。妹がいった後、
妹「お兄ちゃん、入れて…」
俺「流石にそれはいけないよ。」
妹「お兄ちゃん、私のマ○コをこんなにしたのに、入れてくれないの!!」
俺「でも…兄妹だし…。」
妹「私がいいって言っているからいいの!」
意志の弱い俺は妹に言わるがままでした。
俺と妹は湯船の中で騎乗乗り?みたいな感じで入れました。妹の中はとても気持ちよく、童貞の俺はすぐ出してしまいました。
妹「早いよ…お兄ちゃん…」
出し足りなかった俺は頼んでもう一度した。
妹「さっきより…気持ちいいよ…あん…お兄ちゃん」
そして、もう一発出しました。
妹「出てる…出てるよ…お兄ちゃん」
この日を境に、俺は妹と月1でSEXするようになりました。
俺が中2の時、小6の妹がいた。妹はとても可愛いらしく、学校で一番だとか(友達から聞いた)。妹は小6なのに俺に甘えてくる。可愛い妹だ。
ある日、男が風呂に入っている時、妹が入ってきた。
俺「何入ってきてんだ。」
妹「いいじゃん!別に!」
童貞だった俺には女に抗体はなく、助けを呼ぼうとしたが、その日は親がいなかった。妹の裸俺の息子がMAXに興奮してしまった。
妹「それがお兄ちゃんの?すごい!!」
俺「……」
この状況は耐えれないので解決策を考えていたら、妹が俺の息子を握った。
妹「お兄ちゃん、男の人ってこうすると気持ちいいんでしょ?」
妹は俺の息子を上下に激しく動かした。すぐにでてしまった。自分でオナニーするよりたくさんでた。
妹「たくさん出たね。次は私のマ○コ触って。」
俺は少し戸惑ったが、妹のマ○コを触った。そして、クンニした。
妹「あ…気持ちい…あ…あん…いく…」
妹は可愛い喘ぎ声をだしていました。妹がいった後、
妹「お兄ちゃん、入れて…」
俺「流石にそれはいけないよ。」
妹「お兄ちゃん、私のマ○コをこんなにしたのに、入れてくれないの!!」
俺「でも…兄妹だし…。」
妹「私がいいって言っているからいいの!」
意志の弱い俺は妹に言わるがままでした。
俺と妹は湯船の中で騎乗乗り?みたいな感じで入れました。妹の中はとても気持ちよく、童貞の俺はすぐ出してしまいました。
妹「早いよ…お兄ちゃん…」
出し足りなかった俺は頼んでもう一度した。
妹「さっきより…気持ちいいよ…あん…お兄ちゃん」
そして、もう一発出しました。
妹「出てる…出てるよ…お兄ちゃん」
この日を境に、俺は妹と月1でSEXするようになりました。
私が5年目27歳の時
我が社では
巨乳の紀代美26歳、
顔が美形の尚子25歳、
脚線美の麻里28歳が
男性社員の人気ベスト3でした。
足フェチの私は麻里派でした。
制服のタイトスカートをやや
短めに履きこなし
春夏秋はベージュのストッキング、
冬は黒ストッキングで脚線美を
見せつける麻里は私のオナペット
でした。
あの足を舐め回したい・・
私の叶わぬ夢でした。
しかし
7月にみんなで飲みに行った
夜に居酒屋で麻里さんが
同僚女性から
「麻里さんストッキング伝線
してるよ。」と指摘されて
トイレに履き替えに行きました。
私はドキドキでした。
麻里さんが12時間履いてた
ストッキングが麻里さんの足から
解き放たれた!
トイレのゴミ箱に捨てた?
欲しい!
でも女子トイレに潜入して
ゴミ箱を漁っているのを発見
されたら人生が終わります。
流石に諦めたのですが
二件目のカラオケで後半たまたま
麻里さんが私の隣になり
私と麻里さんの間に麻里さんの
バッグが置かれていました。
肩からかけるタイプで中が見える
タイプです。
もしかしてこの中に
麻里さんが先程脱いだストッキング
がある??
またしてもドキドキしました。
そして
若手が某ダンスグループの
フリマネで盛り上がりみんな
立ち上がり手拍子!
みんなの視線はミニステージの
若手!
チャンスだ!
でも一瞬の勝負だ!
私は状況を見計らい
麻里さんのバッグに左手を突っ込み
ました。
3秒後にストッキングらしき
感触が指先に伝わりました。
丸めていて野球のボールの大きさ!
いける!
急いで取り出し自分のポケットに
入れました!!
そして帰宅。
その丸みを帯びた物質を取り出すと
やはり丸く畳んだ
ベージュのストッキングでした!
やった!!
麻里さんが履いてたストッキング!
右の太もも辺りが伝線してました。
ああ・・麻里さんが1日履いてた
ストッキングだ・・
あの脚線美にピッタリ貼り付いてた
ストッキング・・
早くも勃起。
初夏で暑い日でした。
汗で少し湿った感じでした。
つま先部分を鼻先に宛がうと
蒸れた濃厚な匂いがしました!
麻里さんの匂いか・・
あの綺麗なハイヒールの中は
こんな匂いだったのか・・
たまらず一発抜きました。
股関部分はなんとも言えない
甘酸っぱい匂いでした・・
麻里さんのマンコの移り香?
二発目のオナニー!
麻里さん!麻里さん!
三発目のオナニー!
オナネタにしばらく困らないと
ニンマリでした。
しかし
人生とは分からないもので
その2年半後に
私と麻里は結婚しました。
私の気持ちを知っていた先輩が
私と麻里の仲を取り持って
くれました。笑
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