萌え体験談

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下町ホストのお仕事

俺は下町で主婦相手のホストクラブに勤めている。  従業員は5人の小規模な店だ。         クラブとは云っても王道の銀座にあるような高級店ではなく、一万もあれば楽しめる三流店なのだ。 だから、口コミで客も絶える事はなかつた。                                    店は完全指名制で俺は一晩に4,5人しか客を取らない、それで十分なのだ月収は40万位だ。   だが、アフターサービスケアは必須だった、何故なら主婦たちは心と身体の癒しを求めてくるからだ。閉店後には性に飢えた人妻の肉体サービスが待ち構えている。                       元々、熟女好きの俺には天職で趣味と実益なのだ。                              客層は殆んど50歳以上で若い女が店に来ることはなかつた。                        旦那以外の若い男に抱かれると云う、背徳感を漂わせて足を開く主婦は最初こそ、大人しい振る舞いだが、一旦、陰部を舐められると忽ち、本性を表し、ただのメス犬に豹変する・・・・            「 ああ・・・こんなの初めてだわ・・・気持良すぎておかしくなつちやうゥゥ・・・・・・ 」            鍛え上げた俺の性技に狂う女の姿態を眺める征服感は格別でこれこそ男の本望だつた。       閉経し、旦那とも性交渉が途絶えた時に再び、性の喜びを教えると大概の主婦は中出しをせがんだ。「 ハァ・・・・私もまだ女なのね・・・奥にちょうだいィィ・・・・ 」                          時たま、妖艶な人妻に出会うと時折、心が揺れる事もあるが仕事と割り切る俺だつた。 

下着盗撮とオナニ

特に公務員の盗撮で捕まるほど、盗撮の猥褻犯罪が話題になってますね
 
ネットでもアップされてたり、すべて本物だと思っているのかな。
 
真面目な公務員ほど、女性のランジェリーが見たいのかな、
変体になっている公務員なんて、コインランドリーから女性下着を盗んで
家に持ち帰って、香りを確かめたり 触ったり 履いたり。
 
夜、男が一人で、ブラジャーをつけたり、ビキニを履いたり、さらに上からパンストまで履いちゃっていたり、
という、公務員の知り合いがいます。
 
飲んで夜、突然、その男性の部屋へ訪ねた、自分も悪かったし、
なんで、布団から顔だけ出して、起きないのかな、と思ったから
布団を剥いだら
透けるブラウス あれ女性ブラウス、しかもブラジャーを下に付けているし
下半身はパンストにビキニを履いていたので、ビックリして。
 
ランドリーから盗んだ、と尋ねたら、ネットで購入したとか
 
自分は、盗撮の「やらせ盗撮」を頼まれて やっていたことを彼に話したとき
興奮してたし、
 
盗撮 やらせで、実際は演技で 撮影のため、なんだけど。
 
その画像を彼に教えて見させてあげたら、見てはマスターベーションしてたみたい。
 
でも自ら女性下着、履くなんて。
 
その盗撮やらせ、とは、
ビジネスホテルで撮影したもので、
女性は下半身しか映してなく、なんしろ既婚者女性で
下半身だけと約束でOKしてくれた女性
 
ありえないホテルの女性が泊まる椅子の下にカメラが隠されている設定で
女性の知り合いの男が部屋に入ってくる、自分です
 
ドアの鍵を開けてもらい、カメラは女性の正面を映し、自分は彼女の後ろからスカートの前を撫で
立ちながらスカートの前から手を入れて スリップ下着を撫で
パンティストッキング股を弄り
 
映しているのは下半身だけでしたが、知り合い これだけでも興奮しているらしくて
 
そのまま後ろから女性のスカート ファスナーを下げて 
立ったままスルリとスカートが落ちると
女性の前から見えるスリップ下半身が映り、
履いているパンストの下に手を入れて、ビキニ パンティを弄り
 
立ちながら女性が腰をクネクネし、ああ だめぇ ああ
と声を出している下半身だけです。
 
下半身だけの撮影なのに、15分も映しました。
後ろ姿もです、立ちながら彼女だけ半回転し、カメラでバックが映されるように立ち
スリップお尻を撫で、下から手を入れパンストお尻も撫で
履いているままのパンストの下にも手を滑らせお尻ビキニ パンティを弄り
ああ だめぇ あああ
だけしか声は出していないのに、知り合い男性、女性の下半身を口を開けて 瞬きしないで見てました。
 
人妻の女性ですが、腰も細くて声も高い色気声を出してたし、
 
立ちながら女性を抱きしめながら、自分はジッパーを下げて 勃起ペニスを出してたのが こっちは恥ずかしい、見られるし
 
女性の立った下半身のスリップ下着 パンスト下着に立ちながらペニスを擦りつけ
 
知り合い男性に、気持ちよかった、と尋ねられすし
下着の手触り 感触はと尋ねられたし、
 
ま 普通にツルツリしていたよ、と返答しました。
 
ラストの場面を知り合い男性が見たら、出したくなる、と言うのでビックリ
 
立ちながら女性のスリップ下半身を後ろ、前と映し
ラスト最後は
パンストを膝まで下ろし、
立ったままで横向きの状態が映るように、履いているままの女性のパンティの脇からペニスを入れて
液を出すのに、やたらとパンティが小さくて細くて、ペニスが長いのもあって
ビキニのウエストからペニス先が出てしまったりしてはビキニの内側から出ないように戻したり
5分くらいはビキニの内側に入れたままで腰を動かしたりし、なんとか女性の履いているパンティの内側にビシュビシュと
液でグッチャリさせて終えました。
 
透けるテラテララなビキニでしたので、パンティの股は液で汚れているのは外側からでも見えてましたね。
 
下半身アップで映ってはいましたが、ブラウス上半身だし、興奮してくれたのはよかった。
 
協力してくれた人妻さんは、40歳代で子供はなく、バイトのお金目的が半分
半分は、興味があったらしく、入れない約束で下着だけということで承諾してました。
 

人妻の彼女は、寝てするのと違って、立ちながらだと 腰や股を自ら動かし
仕掛けられたカメラの前でビキニの股を握られて 嫌がりながらも、オマンコ して、という
演技は 面白かったと言ってました

履いているビキニの内側に立ちながらペニスを入れられて精子を出されたのは楽しかったわ、と女性は話してましたし
映されるのが下半身だけなら、今度は襲われて
オマンコに入れて 液を出されてみたいわ、なんて冗談も言ってました。
 
知り合い男性に、そんな話もしていたので
ネットで女性ビキニを買ったりパンストやスリップ ブラジャーとかも買い
一人で女性下着を履いて、そのまま液を ビキニ ぱんてぃに出したりして興奮してみたかったようです。
童貞みたいだし、楽しければよいかな。

下着脱いだ瞬間に成人女性の陰毛がふわっと現れて

裸が見たくて仕方がない時分に、あるときふと気付いてしまうんだよね、母親も女であることに。
俺の場合は性欲が目覚めるのが早くて、小学3年くらいのときなんだけど、当時まだ一緒に風呂に入っていた母親が脱衣所でパンツ脱いだ瞬間に、大人の象徴である毛が、パンツからふわっと現れたスイッチが入ってしまった。
しかも、風呂からあがってタオルで身体を拭いた時、毛が逆立って奥のワレメまでみてしまったら、もう「女の子」にしかみえない。
当時まだ30代前半だったし、参観日とかでも自慢の母だったからね。
     
精通したのが小学5年で、夢精だったんだけど、夢のなかに出来てきたのが母親の裸。
だけどその頃には一緒に風呂にはいってなくて、わざと風呂上りを狙って脱衣所の戸を開けても、さり気なく後ろを向いて絶対に前を見せてくれなくなり、終いには戸を開けようとすると
「あ、ちょっと待って」言われるようになった。
     
毎日オカズにしてたのに、もう二度と見れないのかと思っていたが、小学6年の夏休みで父親の実家に泊りにいった時、祖母が「お湯がもったいないから一緒に入れ」って空気を読まずに強制して、一緒に入ることになった。
これが本当に最後だと思ったから、どうしてももう一度、パンツから現れる毛が見たかったが、残念ながら俺に背中を向けて脱いだ。
髪を整えたりとか色々と時間稼ぎをしていたが、渋々、浴室に入ってきたときの顔はいまだに忘れない。
その時にはオッパイにも興味を持ってたから、シャンプーしてるときもジックリみることができたし、保健の授業で女性器のことも知ったばかりだから、かろうじて、ワレメから何かはみ出ているところも見ることが出来た。
その日も次の日も、珍しくずっと不機嫌だったなぁ。
    
母は確かに上品ではあるけど、それ以上に羞恥心が強いみたい。
もう40前半なのに、いまだに医者の前で胸を出すのが嫌らしくて、風邪をひいても我慢してる。
たしかに俺も男の目で見てるのに気づいたんだろうけど、自分の息子にもやっぱり他の男に見られるのと同質の羞恥なんだろうか?
最後に俺の前でパンツを脱いだときなんて、パンツに手をかけて数秒躊躇って、えいやっって感じで脱いでたな。
幼い甥っ子の面倒を見なきゃいけないんで、すぐに風呂からあがるわけにもいかず、おれもなかなか上がらないから、最後は開き直ってた感じだったけどね。
それでも股はシッカリ閉じて座ったりとかしてたけど、甥っ子を持ち上げようとして屈んだときに、後ろからバッチリだったわw
ガキだからエロ本も立ち読みできず、家にあった家庭の医学書の女性器イラストで抜いてたくらいだから、久々にやっと念願の母の裸みれて、しかも想像上にしかなかった女性器までなんで、最高のオカズだったね。

下着の上から股間をさする

うちの妻(28歳)は、芯の強さを感じさせる凛とした女性である。
真面目なのか、自分から誘ってくることはないし、昼間に体を触るとはたかれる。
夜のセックスも大人しい。
たまには乱れさせてみたいと常々思っていた。

ある日、インターネットにフリスクが女性の性感を高めると書いてあった。
ピンとくるものがあり、さっそくフリスクを買いに行き、昼間から食べていた。

「どうしたの、フリスクなんか買ってきて?」と尋ねられ、「目に入ったから何となく」と答えておいた。

その日の夕食時、「今日の夜どう?」と誘うと「疲れているから嫌」と答えてきた。

「それなら口でしてよ」と頼むと「良いよ」と答えてくれた。

夜10時過ぎ、机で作業をしていると、背後から、一段落した妻が「しようか?」と声を掛けてきてくれた。

机の上に出しておいた2粒のフリスクをそっと口に入れてから、「お願い」と答える。
さっそくベッドに横になり、ズボンと下着を脱いだ。

キスをすると「フリスクの味がする」と妻が言う。

妻はベッドに上り、四つん這いになりながら、ペニスへ顔を近づけてきた。
いつものように亀頭にゆっくりとキスをしてから、鈴口へ舌を伸ばしてくる。
鈴口を舐められると、足の裏が熱くなる。

「熱いよ」と言うと、ふふと妻が笑う。
次に、亀頭を大きく咥え、唇でカリを刺激してくれる。

私には、左横から四つん這いになってペニスを咥えてくれる妻が見える。
妻の太ももに手を伸ばす。
ネグリジュの裾から手を入れおしりを撫で回し、下着の上から股間をさする。
しばらくして、妻の下着を脱がす。
妻も嫌がらなかった。
膣口の周辺が微妙に濡れている。
ただしクリトリスの周辺をさすっても反応はない。
そこで人差し指を口に持っていき、唾液を付けた。
この時、フリスク自体は溶けてもう口にはなかった。

人差し指を、妻のクリトリスの上に持っていき、たっぷりとした唾で濡らした。
クリトリスが少しぷっくりとしてくる。
そのぷっくりとしたクリトリスのふくらみを確かめるように人差し指で撫でると、妻の口の動きが止まった。
それまで口と舌の動きに集中していた意識が、妻自身の股間に向いたようだ。

膣口とクリトリスの2カ所で数字の8を描くように人差し指を蟻が動くような速度でゆっくりと動かす。
2回、3回と8の字を描く数が増えると、クリトリスの弾力が次第に強くなっていくのが指に感じられる。
クリトリスの上を指の腹が通り過ぎる度に妻が漏らすため息が聞こえる。
さらにクリトリスを撫でていると、妻の口の締め付けが弱くなり、少し強めに擦り上げると、口からペニスが離れてしまった。

妻のネグリジュの胸元のボタンを外し、妻の乳房を顕わにし、その白さとたっぷりとし量感に目を細めた。
そのまま妻のネグリジュを脱がした。
そして自分も上着を脱いだ。

「僕の乳首を舐めて」と頼むと、妻はのろのろと体を動かし、まず両足で私の左足をまたぎ、両腕を私の胸において体を支え、四つん這いの姿で、私の右の乳首を舐めてくれ始めた。
ペチャペチャという乳首を舐め上げる音が私の右胸から聞こえてくる。
私は右手で自分のペニスを握り、左手の人差し指に再びたっぷりと唾を付けてから、左手を妻の股間に這わせた。
クリトリスの大きさを確かめるように、クリトリスの周りをなで回す。
妻のクリトリスはいつもよりあきらかに大きく、かつ張りがある。

非常にゆっくりと、さらに指とクリトリスとの間に唾液の膜一枚があるかないかを感じられるほどの強さで愛する妻のクリトリスをなで回した。
クリトリスのふくらみとその中にある芯を指に感じる。
クリトリスの芯を指の腹で左右にゆっくりと強く揺らす。
私の乳首を舐める妻の口から小さなため息がゆっくりと出てくる。
そっと頭を上げて、妻の姿を見る。

私の体の上で臀部を上げ、四つん這いになり、私の胸に頭を埋めている。
クリトリスを焦らされるように触られて、甘い吐息を上げながらも、私の乳首を懸命に舐めている。
少し強めにクリトリスを擦ると、臀部を高く上げたまま、私の胸に顔を埋めて、「あっ、熱い。あなた熱い。うーーん」と声を上げて逝ってしまった。

ぐったりとしている妻をベッドに残して、机の上のフリスクを取りにいった。
一粒だけフリスクを出して口に含み、奥歯で磨り潰して砕く。
仰向けに寝ている妻に近づき、股間をそっと手を伸ばす。
クリトリスをゆっくり回すと甘い声が再び出る。

スイッチが入ってきたようだ。
股間に顔を近づけ、膣口周辺にフリスクがよく溶けた唾液をたっぷりと塗りつけた。
口を離し、人差し指を膣に入れると、Gスポット付近を少し強めにさすってやった。
妻が唾を飲み込む音がし、さらに強い刺激を期待するかのように妻の体の動きが止まった。
いったん指を出して、股間に人差し指を軽く当ててると、妻の腰がうねり始め、強い刺激を求めてクリトリスを指に押しつけてくる。

妻の右手をそっと私のペニスに導き、握らせてから「そろそろ逝かせてくれる?」と言うと、切なそうな顔をして逡巡している。

「早く!」とせつくと、右手でペニスを握り、ゆっくりと上下してくれる。
さらに妻は半身を起こし、亀頭に唾を垂らして、陰茎全体にそれを伸ばした。
こんな事いつもは絶対してくれない。
私は、右手で妻の髪を撫でながら、左手の人差し指第2関節までを妻の膣に入れ、軽く中で回した。
すでにいつもより膣の中が熱い。
妻は亀頭を舌で舐め、陰茎を右手でしっかりと握りながら、「あなた、やっぱり入れて欲しい」と小さな声で伝えてきた。

「わがままなやつだなぁ」とつぶやきながら、妻を横にし、そっとペニスを挿入する。
膣の中の熱さに驚く。
蒸しタオルに包まれた様である。

”フリスク効くなぁ”と思いつつ、Gスポットをペニスのカリで引っかけるように刺激するために浅く挿入し、引く動きを中心に腰をゆっくりと動かした。
私は、妻の膣の熱さに驚くと共に、いつもより充血したためか狭くなってねっとりと陰茎に絡みついてくる膣壁の感触を味わった。
膣の奥までペニスを入れてゆっくりと腰を引き始めると、私の臀部にある妻の両手が私の腰を離したくないというように、私を引き寄せようとする。
ぎりぎりまで引き、再び挿入し始めると、妻の腰が私を迎えるように上ずって開く。
最後まで挿入しきると、妻の両手が強く私の臀部を抱き止め、離さ狭いとする。
この押し引きを数度繰り返す。

最後に奥まで挿入し腰を離さないようにして、小刻みに私の腰を妻の腰にをぶつけるように押しつけ、軽い衝動を妻の膣奥とクリトリスにしっかりと伝えてやる。
そのうち子宮口が降りてきて、亀頭の先にコリッコリッとした塊が微かに感じられ始めた。
妻は、濡れが一段と激しくなり、声がかすれている。
私は、この状態で顔を上げ、快感に浸る妻の表情を眺めた。

しばらくしてから私が腰を大きくスライドさせ、膣の中をえぐるように刺激した。
すると、妻の膣がぐっと締まった。

「か、感じすぎる。感じすぎるから。その動きはやめて。やめて」と言いながら、妻は両手で私の胸を強く押し、体を捻って上に逃げようとする。
抱き締めて動きを止め、いっそう激しく腰を動かし、射精した。

私は、妻の体の上に自分の体を預け、息を整えた。

「今日はどうだった?」と聞くと、妻は「スースーして、熱い感じがした。フリスクのせいかな?」と答えた。

「かもね。でもすごく感じてたね」と言うと、妻は何も答えず、恥ずかしそうに横を向きながら微笑んでいた。

下着で締め付けられるのが嫌いな姉ちゃん

家にいる時くらいは楽でいたいと言ってノーパンノーブラで過ごすのは別に良いと思う。
でも、それなら服装には気を遣って欲しい…。
襟元が大きく開いたシャツや短いスカートを好んで身に付けるから、胸チラ・乳首チラ・マンチラ・アナチラが気になってしょうがない。
弟だから気にしてないんだろうけど、思春期男子には刺激が強過ぎてお姉ちゃん相手でも欲情しちゃう。
僕は携帯を弄ってるフリしてしょっちゅうお姉ちゃんをチラチラ見てる。
「何よ?さっきからチラチラ見てるでしょ、気付いてるわよ」
「だって…見えてるから気になってしょうがないよ」
「エロガキ…実の姉にムラムラしてチンコ大きくしてんじゃないでしょうね?」
「お姉ちゃん相手だって乳首とかマンコとかアナル見せられたら勃起するよ」
「へえー、私の見て大きくしたんなら見せなさいよ、私のだけ見て自分のは見せないなんて不公平でしょ」
ニヤッと意地悪な笑みを浮かべるお姉ちゃんだけど、僕にそんな度胸は無いと思い込んでるんだろうな…。
「そうだね、僕だけお姉ちゃんの見てるのは不公平だよね」
お父さんはまだ仕事から帰ってきてないし、お母さんは買い物に行ってて居ないからチンコ出してお姉ちゃんに見せた。
「やだ…なに本気にしてんのよ」
「お姉ちゃんが見たいって言ったんでしょ?見せてあげるからもっと良く見れば?」
チンコ出したままお姉ちゃんに近付く。
「や…あんた変よ?普通実の姉にチンコ見せつける?わかったからもうしまって離れて!」
両手を突き出して顔を背けてるけど、横目でチンコをガン見してる。
「もう見なくて良いの?ガン見してるのバレバレだよ?」
突き出してる手を掴んでチンコを触らせた。
「やだ…変な物触らせないで」
「お姉ちゃんの手、温かくて気持ち良いよ」
嫌だと言う割にはしっかり握ってるから、そのまま手コキする。
「何してんのよ…私の手を使ってオナニーしないでよ」
「チンコ握ってくれてるから…本当はお姉ちゃんも興奮してるんじゃないの?」
強制手コキさせながらお姉ちゃんのマンコに手を伸ばした。
クチュ…っといやらしい音がするし、ヌルヌルになってた。
「あん!勝手に触らないで!いや!ああん!」
「こんなに濡らしてたら説得力ないよ?ほら、指も簡単に入っちゃった」
指マンを始めてすぐにお姉ちゃんの手から僕の手を離したけど、お姉ちゃんは手コキを続けてくれてる。
「気持ち良いんでしょ?素直になりなよ」
「ああん!こんなのダメぇ!」
「もうお姉ちゃんの手は掴んでないのに手コキ続けてくれてるって事はそうなんでしょ?」
「えっ…ちが…どうして?チンコから手が離せない…」
「僕まだ童貞だけど欲しいならお姉ちゃんにあげるよ、だからフェラしてよ」
空いてる手で軽くお姉ちゃんの頭を引き寄せたら、素直に頭を下げてチンコを咥えてくれた。
「むぐぅ…んん…んむ…」
「気持ち良い…お姉ちゃんがフェラしてくれるなんて夢みたいだ…もっと強く吸って」
優しく髪を撫でてそう言うと、激しく吸ってくれた。
「このまま口に出すことマンコに出すの、どっちが良い?マンコに欲しかったらフェラやめて脚を開いてよ」
チュパッとチンコから口を離して恥ずかしそうに脚を広げるお姉ちゃん。
僕はビショビショに濡れたマンコにチンコを挿れた。
「んああ!弟とSEXしちゃってるぅ!」
「お姉ちゃんのマンコ、熱くてトロトロになってて凄い気持ち良いよ」
想像を超えた気持ち良さで腰が止まらない。
いつお母さんが帰ってくるか分からないスリルもあって、初めてのSEXなのに激しくしちゃった。
「もう出る!」
ドビュッ!ともの凄い勢いで精子がチンコから出た。
「んはあ!本当に中に出してるぅ!妊娠しちゃうぅ!」
「お姉ちゃんと僕で赤ちゃん作るのも面白いかもね」
「バカぁ!そうなったら何て言い訳するのよぉ!ああん!でも気持ち良い!」
「やっと気持ち良いって言ってくれたね、ここだとお母さんが帰ってきた時にすぐに見つかっちゃうから僕の部屋に行こうよ」
マンコにハメたままお姉ちゃんを抱っこして移動する。
「歩くたびにマンコ突かれるぅ!もうイッちゃうー!」
「こういうのが好きなの?それなら今度家の中を移動しながらSEXする?」
「それじゃ変態でしょぉ!」
階段を上がるのがキツかったけど、僕の部屋に着く前にお姉ちゃんが本当にイッてくれた。
「着いたよ、ベッドでゆっくりSEXしようね」
お姉ちゃんをベッドに乗せて着てる服を全部脱がす。
僕も全部脱いで裸で抱き合ってまたSEXした。
一度中出ししたからお姉ちゃんも吹っ切れたみたいで、キスもしてくれたし姉弟だからなんて言わなくなった。
自分から僕の上に乗って腰も振ってくれて、二度三度と中出しをする。
「んはあ…気持ち良すぎ…もっとぉ…もっと頂戴」
随分素直になったお姉ちゃんとキスしながらSEXを続けてたらお母さんが帰ってきたみたいだ。
「ただいまー」
下からお母さんの声がする。
「帰ってきたみたいだね、少し声を抑えてね?」
「分かったからもっとSEXしてぇ…」
近親相姦にどハマりしたのは僕だけじゃなかった。
お姉ちゃんも気に入ったみたいで離れようとしない。
下にお母さんが居るけどSEXを続けて、僕は足腰がヘロヘロになった。

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