萌え体験談

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音楽話で意気投合

中学3年のとき技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって(HR教室と席順が違う)

プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ、放課後や週末に暇ができては遊んでいた。

美香子はルックスもよく、はっきりいって俺のタイプだ。

しかし美香子には彼氏もいたし俺は、友達としてしか見れなかった。

今思えば好きになる気持ちを無理やりにでも封印していたのかもしれないが。

そして別々の高校に進学した時もたまに会ったりしてギターなどを一緒に演奏したりしていた。

もちろん音楽だけでなく恋話や暴露話、H話などもしていた。ちなみに、高校生になった今でも美香子には

中学の時とは違う彼氏がいた。俺は相変わらず彼女はいなく、童貞だった。


いつものように美香子とメールで遊ぼうと約束して、俺の家にやってきた。

さすがに友達といえど年頃の女の子を部屋に入れるのは抵抗があったので

俺の家で遊ぶときは親がいないときに来てもらうようにしていた。


いつものようにギターを使ってセッションしてあーだこーだいって騒いでいた。

たしかあの時はGLAYの曲をやっていたのを覚えている。

そして2時間ぐらい演奏してたら美香子が「ずっと弾いてたから指疲れてきちゃった」といい、ギターを置いて

立ち上がり伸びをした。

その時美香子が何かを見つけた。


「え〜〜なにこれ〜」そういう美香子の指差す机の上には俺が前購入したエロビデがちょこんとあった。

(やべっ昨日見たまま隠すの忘れてた・・)

一瞬青ざめたが、(H話もしてるし別に問題ないだろう)と思い変な言い訳するより開き直ることにした

俺「ああ、俺のだよ、この前買ったんだ」

美香子「へ〜(パッケージを見る)えろ〜いwねね、これどんな内容なの?w」

美香子はエロビデに興味津々だ。


俺「えー、普通のやつだよ?」

美香子「ふ〜ん・・ねね、これ見ようよ」

俺「ええ?まじで??」

美香子「まじまじ、一回こういうの見たかったんだ」

俺「まーいいけどさ」

冷静を装いつつも俺は喜んでいた

女の子と一緒に見るエロビデほど興奮するシチュエーションはないだろう

しかし、美香子はあくまで友達だ、理性を失って襲ってしまったら・・なんて思いつつも

ビデオを電源ONにして見る気まんまんの俺だった。

このときすでに俺のチソチソは重力に逆らっていた。


エロビデをセットし、巻き戻しをするのを忘れて再生ボタンを押してしまった。

つまり前回のフィニッシュポイントから始まったのだ。

いきなり騎上位で女がアンアンいってる様がブラウン管に映る。

美香子「っていきなりじゃんw」

俺「巻き戻しするの忘れてた・・最初から見る?」

美香子「いんや、このままで・・」

すでにスイッチが入っていたのか、あまい声だった。

美香子「へ〜・・すごいね〜・・ていうかこの女優声だしすぎじゃない?」

俺「たしかにw俺も思ったw」

そういう感じでいろいろ会話をしていたがそのうち会話は途絶えていき、

画面の向こうの女の声だけが部屋中に響き渡った。


20分ぐらいたっただろうか?エロビデもいよいよクライマックス、男優が女優に顔射するシーンだ。

美香子「いいね、こういうの結構好き・・」

とろんとした目でそう言う美香子に俺は興奮して何も言えなかった。


エロビデも終了した。

美香子「なかなかよかったね〜」

俺「いいっしょ、結構お気に入りの作品w」

美香子「お気に入りなんやwwあ、もしかしてたっちゃったりする?」

俺「お、おう、びんびんだぜ」

さすがにこのセリフを言うのは恥ずかしかった。

美香子「まじで〜・・」

そう言って美香子がなんと俺の股に手を伸ばしてきた。


俺「え?なになに?」

美香子「ちょっと触らしてよ〜」

そういって俺の股をさすってくる。

俺「ちょっ、それはやばいって」

いきなりのことでてんぱっていたがなんとか理性を振り絞り手を払いのけた。

美香子「えーいいじゃん〜なんで〜?」

そう言うと美香子は俺を押し倒した。

そして俺のチンチンをズボンのチャックからだそうとしている。

俺(やべーこいついつもの美香子と違う・・)

女の子の香りが鼻をつき、時折美香子の胸が俺の体にあたる・・

ぶっちゃけもうどうなってもいいや〜と思った。


俺は一応抵抗するふりをしたが全然力をいれていない。

美香子はいよいよファスナーを下ろし俺のチンチンをだそうとしている。

「うふふ・・」美香子が意地悪っぽく笑う。

(ま、まじかよ)いつも知ってる美香子とは違う美香子がそこにいた。

俺はそのギャップに興奮した。

今ちょうど69の体勢で、俺の顔の前に美香子の尻があった。

美香子はズボンを履いていたのでパンツは拝めないが童貞の俺にとったらもう大興奮。

というより女の子が俺の上に乗っかってる・・それだけでもうパンク寸前だ。


俺のチソチソを器用にチャックから取り出す美香子。とても元気なチンチンが飛び出した。

美香子の暖かい手が俺のチソチソに触れる・・。この時点で俺は死んでもいいと思った。

美香子「へぇー・・まあまあおっきいじゃん・・」

美香子がしゃべるたびに吐息がチンチンにかかる。

俺「そ、そう?ていうか触っちゃって汚いよ・・」

美香子「これぐらい平気だよ。さてどうしよっかな〜♪」

美香子は人差し指と親指でさきっぽをつまみあげた。

俺「・・・!」

何ともいえない感覚が俺を襲う。美香子はびくっとする俺を見て「気持ちいいんだ〜」と言ったあと

手についた我慢汁を人差し指と親指で伸ばし見せ付けながら「これ何〜?」といってくる。

もうされるがままである。


美香子「じゃーこれは?」

そういって次はタマタマをモミモミしだした。

俺「・・うっ・・」

美香子「気持ちいい?」

俺「う、うん・・」

そして今度は手のひら全体をつかってしごきだした。手こきである。

暖かい手の感触に包み込まれ、ひたすら上下運動を繰り返す・・

俺「ちょ、ちょっとまって・・でちゃうって」

美香子「だしちゃえ〜♪」

俺「やばい、、もうきそう・・」

美香子「まじ??はやすぎだって・・」

そういうとなんと美香子は口でチンチンの先っぽをくわえたのだ。

美香子「はひへいいよ(出していいよ)」


俺「・・・っ」

俺の何億もの白いおたまじゃくしが美香子の口のなかに放出された。

美香子「!!」

後にも先にも出したことないくらいの量が出たと思う。

俺「ハアハア・・悪い・・いっぱいでちゃった」

少し罪悪感を持ちつつも美香子の口からだらしなく垂れていたザーメンを見ると

発射して5秒もたたないのにまたまたチンチンが重力に逆い始めた。ニュートンもびっくりである。

俺がティッシュを取ろうとすると何を思ったか美香子は口に溜まっていたザーメンを飲んだのだ。

美香子「ゴクンッ」

「うそ・・」思わず俺はそうつぶやいた


俺はその姿を見て決心した。男になろうと。

がしかしあくまでこいつは俺の友達だ。こいつには彼氏もいるしそんなことをしてしまって

本当にいいのだろうか?

だけどそこにいるのは思春期真っ盛りの青年、俺は今後の展開より今現在の快感を優先した。

俺は一発出したことにより少し余裕があったので少し強気に

「俺の触ったんだからお前のも触らせろよー」

といった。

美香子は「いいよ♪じゃー胸触る?」とのりのりだった。

俺「え・・いいの?」

あまりに簡単に話が進んだので自分から聞いといて思わず聞きなおした。

美香子「はいっ」

そういって美香子は胸をつきだした。


人生初めての胸もみだ。

震える手で恐る恐る胸に近づける・・・あと3㌢!2㌢!1㌢!0.9㌢!・・・

そしてついに俺の手が美香子の胸に。夢にまで見たパラダイスにいよいよ到着だ。

「おお〜〜」思わず声にして喜びをアピールした。

あのやわらかい感触、うっすらわかる乳首の位置、

どこからともなく漂う女の子の香り、そして(女の子の胸に触っちゃってるよ〜)

なんて自分に酔っちゃってもう半端なく興奮して頭ん中真っ白。

俺れはもう揉みまくった。

「ぁ・・ん・ふー・・」美香子のハスキーな声が俺の理性を壊していく。


美香子の胸は見た感じCぐらいあったと思う。

基本的には揉んでたのだがつまんだりつついたりとなるべく工夫してみた。

美香子「ん・・なんだ、なかなか上手いじゃん・・童貞のくせに・・」

そんな美香子の台詞は俺をさらに興奮させる。

物足りなくなった俺は胸を揉みながら

「ねー、その、脱いで欲しいんだけど・・」と言った。

美香子「うん・・いいよ〜」

そういうと美香子は少し恥じらいながらも着ていたシャツのボタンをひとつづつ外していく・・。

ボタンがひとつづつ外れていくたびに寿命が1年縮まるんじゃないか?と思うくらいに

俺の心臓は激しく高鳴っていた。


ついにブラジャーが現れた。たしか黒のブラだったと思う

そして俺は「おお〜」と歓喜の声をあげる

美香子「あはw大げさだって〜」

「なー、それも・・」俺はブラを指差す。

美香子「うん・・」

美香子は手を後ろにやってブラをゆっくりと外す。

そしてついに露になったおっぱい。

「おお〜」

俺は感動し、おっぱいをながめていた。

俺「きれい・・」

チャックからちんぽがにょきっとでている青年がそう言う。

美香子「やっぱ見られるとはずいね・・」

そう言って下をむく彼女はとてもかわいかった。

俺「触っていいよね?」

美香子「ん・・どーぞ」


形も整っていて、乳首の色はピンク、文句のつけようがないオッパイを俺は遠慮なく触りまくった。

乳首をつねる度「んっ」と少し大きめに声を出す美香子に何も考えられなくなるほど興奮し、

思わず俺はオッパイを口に含んだ。

美香子「ま、まじで?ん・・あっ」

一瞬驚いたようだが抵抗することもなく美香子はさっきよりも大きな声であえぎだした。

美香子「あんっ・・んんっ・・」

乳首を舌で集中的に攻めてみると「それ・・気持ちいい」と美香子が言った。

俺は夢中で胸攻めに没頭していた。


しばらくしたら美香子が「キスしよう〜」と言ってきて

胸を攻めてた俺の顔を手で顔のところに持っていき無理矢理キスされた。

興奮で頭の中真っ白だしいきなりのことだったので一瞬何がおきたのか分からなかったが

すぐに俺はキスしてる自分に気づいた。

そして気づいたと同時に美香子が舌を入れてきた。

美香子「ん・・ふう」

美香子のあまい吐息が漏れ、懸命に俺の舌に絡ませようとする。

俺は初めてのキスだったので戸惑いつつも一生懸命それに答えようとした。


ピチャピチャ・・

唾液のいやらしい音が聞こえ、だらしなく下に垂れる。

美香子「ん・・・」

美香子は手を俺の背中にまわし、体を密着させてきた。

美香子の顔、体、美香子の匂い、美香子との思い出・・今はすべてが愛しく感じた。

つむっていた目をあけてみると美香子と目が合い、恥ずかしくなって目を閉じる。

俺は興奮で鼻息はすごいことになっていた。


どれくらい時間がたっただろうか?とてつもなく長い間のキスだった。

俺「ぷはっっ」

美香子「ふーー・・」

二人の唇の間には唾液の糸がひいていた。

美香子「ハアハア・・ちょっと苦しかったねw」

俺「あ、ああ・・」

すると美香子は自分のズボンのベルトを自ら外しながら「ねぇ・・」と目を潤ませて言ってきた。

俺「・・・ほんとにいいのか?」

不思議にもここにきて冷静になっている自分がいた。さっき男になると心の中で宣言しといて。

美香子「なんで?」

俺「だってほら、俺たち友達だし・・お前には彼氏いるしさ・・」

美香子「えーここまでして何言ってんの、私が童貞もらってあげる♪」

この子は俺の想像以上にエッチな子だったらしい・・


美香子は自らのベルトを外し、ズボンを下ろす・・。

そこにあったのは黒のパンツだった。

美香子「何ぼけっと見てんのよ〜、あんたも脱いでよ」

美香子がパンツを脱ごうとしたところでそう言った。

そう言われて慌てて俺もズボンを脱ぐ。

チンポはすでに見られているのにズボンを脱ぐとなるとやはり恥ずかしい。

美香子「それもそれも」

パンツを指差し俺を急かす。

そして、同じタイミングで俺のパンツと美香子のパンツは脱がれた。

黒い茂みが俺の目に写る・・。ほんとに感動の連続だった。


美香子「やばい、めっちゃ濡れてるよ・・」

そういって美香子が自分の股間に手をあてるとネチャッという音が聞こえた・・。

生唾を飲み込みながらその光景を見る。

そしてこっちも対抗して「俺も濡れてる・・」といって我慢汁を手につけた。

美香子「あはwじゃーさっそくいれちゃう?」

俺「お、おう・・」

そう言うと美香子が寝転んで「きて〜〜♪」とたまらない仕草をした。

(ついに童貞卒業だ・・)そう思うと緊張で全身がブルブル震え、この時あまりマソコを見れなかった。


自分のチンチンを握りながらマソコへ持っていく。

そして(ここか?)ってところにチンポを当ててみる。が、しかし違ったようでいくら押し込んでも入らなかった。

美香子「んっ・・ちょ、つつかないでよ・・」

チンチンの先の我慢汁と美香子の愛汁が混ざる・・。今思えばクンニしてやるべきだったと思う。

「ここかっ?」そういってまた適当に突っ込む。がしかしまた違ったようだ。

美香子「あ・・ちょ、ちょっと、つつかないでって・・ん・・」

つつかないでといいつつもあえいでる美香子に俺は(これはこれでいいかも・・)と思ったが

さすがに焦ってきて手当たりしだいチンチンを押し込みまくったら、

ヌチャッ・・

という音がした。そうドッキングは完了した。


「は、入った!」俺は思わずそう言った。

何とも言えないあの膣の中の温もりを俺はチンチンの全体に感じとった。

俺「ううっ気持ちいい」

俺が腰を振ると愛汁が膣とチンチンの間で踊りだし、絶妙なハーモニーを生み出すと同時に、

「あああぁぁ・・あん・・ん・・ふう・・」と美香子が激しくあえぎだす。

「あああ・・んんん・・気持ちいい・・」

しかし、入れたばかりだというのに俺はもういきそうだった。

俺が「やばい、、もういきそうなんだけど・・」といっても

「んん・・うう・・ああぁ」

とあえぐばっかりでまるで聞こえていないようだった。

このまま中出しするのもやばいので俺は仕方なくチンチンを抜いた。


美香子「ちょっとー、なんで抜くのよ?いいとこだったのに〜」

俺「だっていきそうだったから・・」

この台詞を言うのは少し情けなかった。

美香子「えーーもう!??早漏すぎ〜」

俺「悪かったね!」

美香子「どうしたらいい?」

俺「一回抜いたら次長持ちするかも・・」

美香子「抜く??」

俺「ああ、射精するってこと」

美香子「OK〜」

美香子はそういうと何のためらいもなく俺のチンチンをパクっと咥えた。


チンチンの先を咥えながら手を使いしごってくる。

俺「うっ」

間もなく俺は射精した。

すると美香子は口に溜まったザーメンをまた飲み干してしまった。その光景にまたゾクっとする。

俺「さっきから思ってんだが、そんなの飲んじゃって平気なのか?」

美香子「んーおいしくはないけど別に平気だよ?」

わざわざ飲む理由を聞きたかったのだが・・まあそんなことはあとで聞くとして、

俺は2回目の射精を終えてさすがにしぼんでいくチンチンをしごいてまた立たせようと必死だった。

「えーしぼんでんじゃん〜」

少し残念そうに美香子が言う。

俺「まだまだ〜〜」

そう言って手の動きを速める。

美香子「がんばれ〜w」

俺のチンチンは間もなく元気になった。


俺「じゃー・・」

美香子「うん」

そういってまた美香子が足を広げ仰向けに寝転ぶ。

チンチンを持ち、マンコに当てる。2回目の挿入なのでもう位置も完璧だ。

もう俺童貞卒業してるんだな、と今更ながら実感が沸いた瞬間だった。

間もなくドッキングは完了し、さっきと同じ快感が俺を包み込む。

そして俺は腰を振った。

「んっんっんっ・・ああああぁぁぁ」

振る度に違う声をあげる美香子。

今度は長い間持ちそうだ。

「あっんっ・・・気持ちいいよ・・あ・ん・あ・・」

「お、俺も・・」


美香子「あっあっあっ・・あんあんん・・」

美香子は眉間にしわを寄せて声もでかくなりいよいよ本格的に、という感じだった。

美香子「ん、ん、ああああー」

すでにチンチンは発射しそうだったが、もっと快感が味わいたくて、もっと美香子の刺激的な声を聞きたくて俺は必死にこらえていた。

美香子「んっああああぁぁん」

しかしついに限界がやってきた。

今度は5分弱くらい持ったと思う。まあそれでも全然短いんだが、俺としては上出来だった。

俺「そろそろ抜くね・・」

美香子「うん・・」

そういって俺はチンチンをゆっくりマソコから抜いた。


「・・ねえ、あれやってよ」ぐったりした美香子がそういった。

俺は美香子とエロビデを見ていた時顔射のシーンを気に入っていたのを覚えていた。

なので「あれ」とは顔射のことだと反射的にわかった。

俺「オーケ・・」

そういって俺はチンチンをしごきながら美香子の顔に近づけ、


ピュッピュッ


と射精した。


その後美香子とは俺の部屋や美香子の部屋で(ホテルはいかなかった)

楽器演奏して遊んでからセックス・・って感じで美香子の当時の彼氏には悪いがそういう仲になった。

大学生になった今ではもう会うことはないが思い出したら興奮したので今度ひさしぶりに連絡でもしてみようと思う。

下手な文章読んでくれてありがとう。


おしまい

最高やった

高二の修学旅行に行ったときのこと。

オレと悪友Tと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(M美、S香、E子)

の部屋に遊びに行った。

3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。

特にE子は他校からも声をかけられる美女。

部屋に行ったオレらは、お酒を持ち込み宴会をした。

酔いもまわってきて、いつしか下ネタトークへ発展していった。

下ネタは普段から話している仲で、酒の勢いでこの日はいつも以上に盛り上がった。


突然Tが、「女の子はオナニーするの?」と話を振ると、

女全員「しないよー!」

俺「しないのかよ、Tなんて毎日オナニーしてるよ」

S香「見たい見たい!見せてー」

積極的なS香が言い出し、E子とM美も乗ってきた。

最初は冗談っぽく言っていたが、だんだんオナニーしないといけないノリになってしまい、

オレまで一緒にオナニーすることになった。

T「そのかわり、3人も上脱げよ!」

一瞬ためらって、S香は「ブラだけならいいよ。」

と言うと、Tはためらいも無くスボンを下ろした。

Tのティンポは既に大きくなっていて、

S香「ってか、もう大きくなってんじゃん(笑)」


女の子3人はTの勃起したティンポを興味深く観察し、

「コタローも早く脱いじゃいなよ」と言ってオレのズボンを脱がそうとする。

大胆なTに対し、オレは恥ずかしさのあまり躊躇していた。

そして意を決してズボンを脱いだ。

T「うわ、デカイなお前!」

オレの勃起したティンポはTよりも明らかにデカかった。

女3人はオレとTの勃起したティンポを交互に観察していた。

力を入れて上下に動かしてやるとビックリしていた。

喜んでくれるので調子に乗ったオレとTは、ティンポでチャンバラごっこをしたり、

女の頭に乗せてチョンマゲをしたりしてふざけていた。


3人の中で唯一処女だったE子、勃起したティンポを見るのは初めてで、

顔を赤くしながら特に驚いていた。

それからTは、「約束だよ。早くブラ見せてよ」と言い、3人に促した。

しばらく間があったが、S香が先陣を切ってシャツを脱いだ。

S香の胸はさほど大きくはないが、形は良さそう。(B82くらいか…)

お酒の影響か、体が少し赤く火照っていた。

続いてM美とE子もシャツを脱いだ。

M美の胸は、B85はあって、黒ブラだったのでかなり興奮した。

オレはTと企んで、E子がシャツを脱ぐ瞬間、顔の前1センチくらいにティムポを近づけた。

いきなり顔の前に2本の勃起したティムポを目にし、E子は本気でびっくりしていた(笑)

E子の胸は、S香と同じくらいだろうか、黄色の可愛いブラをしていた。


それからTはE子へ、

「ココから精子が出るんだよ、ピュッて飛ぶんだよ」…等解説した。

E子の「精子が出るとこ見たい」の声で、オレとTは3人の女子の視線の中、

ビンビンに勃起したティンポを擦った。

女子「へぇ、こうやってやるんだぁ」興味深々に観察していた。

オレはかなり興奮し勃起度は過去最高だったが、

3人の視線にイクのに集中出来ないでいた。

すると2分程でTが、

「そろそろ出るよ。うっ…」と言って床の上に大量のザーメンを撒き散らした。

女「うわぁ、ほんとに飛んだぁ」

女子3人は、射精後のTのティムポや床に飛んだTの精子を観察し、

しばらく匂いを嗅いだり精液に触れたりして騒いでいた。


オレは、なかなかイクことが出来ないでいると、S香が寄って来て…

「まだ出ないの?」と言ってティムポを擦ってくれた。

S香「こうやって擦ればいいの?」

S香の細い指が、オレの太くなったティムポを握って不器用にコスコス…

ちと痛かったが、その不器用さがイイ!!

オレは膝立ちの状態が辛くなったので、ベッドに仰向けになった。そしてさらにコスコス…

そしてM美も混ざって交互にコスコス…コスりながらピチャピチャ音が出てきた。

S香とM美の手にはオレのガマン汁がベットリ!だんだんとイキそうになってきて、

手コキだけでは我慢出来なくなったオレは、2人に舐めてもらうようお願いした。

最初は躊躇していたが、半ば強引に2人の顔をティンポに近づけ、頼んでみた。

「えぇー」とか言いながらもチロチロと軽く舐めてくれた。

じれったくなってオレはM美の頭を押さえて、思いっきりティムポを突っ込んでやったら、

M美「おぇーってなるじゃんかぁ、やめてやぁー」さすがに怒られた。


次第にエスカレートしていき、S香とM美は本気で舐め始めた。

S香のフェラは時々歯が当たって痛かったが、奥まで深く咥えこむのがたまらなく気持ち良かった。

M美のフェラは、先っぽ中心の速い上下ピストン!これまた気持ちイイ!!

そこにイッたばかりのTが、

「オレのも舐めてくれ〜」とやってきて、M美のフェラを受ける。

Tのティムポは、もうビンビンに復活していた。

T「見てたら立ってきたよ。オレも混ぜてよ」

S香→俺、M美→Tのフェラ合戦!!

部屋中にチュパチュパ音が響いていた。

ただ、この状況をE子だけは黙って見ていた。


オレはS香のフェラを発射限界で我慢し、E子を誘ってみたが、

E子「ううん、見てるから続けて」と言われてしまった。

目の前の光景に圧倒されてる感じ。(未だ経験無いんだもん、それも無理ないか…)

俺「んじゃぁ、見ててよー、出すよー!オラっ!」

オレはS香にフェラを止めさせ、最後はS香の手コキで腹上射精した。

5回くらいピュッピュって飛び、S香の手やベッドにも飛ばしてしまった。

S香「いっぱい出たねぇ、こんなに飛んだのは初めて見た」

そしてE子は、ティッシュを持ってきてくれて、飛び散ったザーメンを丁寧に拭いてくれた。

でも、ティムポについたザーメンまでは拭いてくれなかった(泣)


Tの方に目をやると、ふとんに包まってなにやらゴソゴソM美と戯れていた。

オレはS香とE子に「あいつらヤってんじゃない!?」とこっそり言うと、

S香は「ふとん剥いでやろうか?」と。

おもしろそうなので、3人でTとM美のふとんを剥いでやった!!


ふとんを剥ぐと…

いきなりM美のマムコが飛び込んできた!!

TがM美とキスしながら手マムしていたっ!

M美は、Tに膝までパンティを下ろされ、必死に声が洩れるのを我慢していた。

オレはTと目が合ったが、Tは手を止めようとしなかった。

なんだかこっちが恥ずかしくなる。

E子は居心地が悪くなったのか、

ベッドから離れてテレビの前にチョコンと座っていた。

オレとS香は、ベッドの脇の床で2人のセックスを見ていた。

(M美のマムコが、ちと黒かったのには驚いた)

Tの指が2本入って、クチュクチュ音を立ててる…

オレのティムポは、完全復活して脈打っていた。


オレはもうムラムラきていて、我慢できなくなってきていたところに、

S香がオレのティムポを握ってきた。オレはS香に手を出した。

なんか暗黙の了解みたいな感じで、全く抵抗されなかった。

オレはブS香のブラのホックを外して、優しくオッパイを揉んだ。

S香の小さな乳首を吸ったり、舐めたり、転がしたり…

S香「うぅぅん…うっ」と、ベッド上のM美と同様、声を押し殺している。

オレはベッドとベッドの間の床にS香を押し倒してキスをした。

そして、スカートをめくり、パンティの上から刺激すると、

S香「あぁっ!」と可愛い声を上げた。

その声で一瞬、ベッド上のTとM美が覗いてきた。

E子とも目が合ったが、すぐにテレビの方を向いてしまった。


TとM美が覗き込んでいる状況でも、

オレはそんなのお構いなしに、S香とのエッチに萌えた。

S香の濡れまくったパンティを一気に引きずり下ろし、足首に引っ掛けた。(コレ基本)

そして、クリを摘んだり、コリコリしたり、指を入れたり…

S香の声はは次第に大きくなっていった。「あぁ、あっ、ぁ〜ぅ」

普段聞かない甘いトーンの喘ぎ声で、なんだかS香のことが可愛く思えてきた。

そして、S香のマムコに顔を近づけ、思いっきりむしゃぶりついた。

(ちと、臭かったがこれもお構い無し)


オレは、S香のマムコをしばらくナメナメしていた。

吸ったり、指を入れながらクリを舌でマッサージしたり…

オレは「ココ気持ちいいの?」と聞くと、

S香は可愛い喘ぎ声で「うぅん」と答え、さらに萌えてサービスした。

しばらくすると、ベッドの上のM美の声が激しくなった!

見ると、TがM美の両足を抱えこむ体制でピストンが始まっていた。

M美の声は、そんなに大きくないが、よく響く声だった。

(廊下まで聞こえちゃうんじゃねえか…)

それからTのピストンは小刻みで速かった(笑)


オレも負けまいと、S香の両足を開いてマムコへズブリと挿入。

ベチョベチョに濡れていたので、スッポリ入ってしまった。

S香の体は力が入っていたので、ゆっくりピストンした。

ティムポの先から根元までゆっくり挿入し、またゆっくり先っぽまで抜く…

「あっ、あっ、あっ、あぁぁ」S香の声がだんだん大きくなっていった。

オレもピストンを徐々に速くしていった。

だんだん膝が痛くなってきたので、(床のマットと擦れて)

Tらの隣のベッドにS香を寝かせ、両足を開いて再び挿入した。

オレは今度はS香を四つん這いにさせ、後ろからバックで突いた。

パンパンパン…という音が部屋中に鳴り響き、

Tと目が合って、お互い思わず笑けてしまった。

それから、バックの体勢を、E子のいるテレビのある方を向けてしまった。

E子はチラチラこっちを見ていた。


オレがバックでS香を突いてるときに、Tのピストンが急に速くなり、

M美のお腹の上に発射させていた。

一足先にイッたTは、M美とE子も近くに呼んで、

オレとS香とのセックスを鑑賞しながら、

TはS香に「気持ちイイか?」とか「丸見えだよ」とか「イクの?」とかイジワルを言った。

S香「もぅぅ、あっ、あっ、やめてやぁ・・・あっ」

みんなに見られながらのセックスはめちゃめちゃ興奮した。

E子も真剣に目の前のセックスを見ていた。

オレは今までこんなに萌えたことは無かった。


それから、体位を正上位に変え、激しくピストン!!

S香「あぁ、ダメ。もぅダメ〜!あぁぁぁ〜」

俺「あぁぁ、イクよーー!出すよー!あっ!出るっ」

最後は、S香のマムコの上にたっぷりと発射した。

最高やった!

ともだちに妻を

俺31 妻27 俺の妻は顔は普通だかスタイルはよく、後ろからくる男は絶対に振り返るほどのプロポ−ションをしている。俺もそれにだまされた!?。俺の友達(親友)も妻の前でよく「スタイルがよくて羨ましいな〜」と誉めちぎっていた。


俺とその親友♂男(仮名)は独身時代よく遊び女関係も共通で!?3P、4Pはざらにあった。今は超美人の彼女と結婚し半年経つ先日、俺の嫁○美が所用で実家に帰る事になり、晩飯に呼ばれ、久しぶりに遊びに行った。飯も食べ終わり♂男の嫁にワイン凝っていて3人で呑んでいた時


♂男「おまえの奥さんほんとスタイルいいよな〜」

俺「♀子ちゃんみたいな美人の奥さんもらっといて贅沢言うなよ!」と話してると、

♀子「どうせ私はスタイルよくないわよ!わるかったわね!」と、怒りだし、

俺「そんなことないよ!美人だし、モデルもしてたんでしょ?たしかに胸は小振りだけど(笑)」

と、ジョウダンぽく言うと、

「もう知らない!勝手にしてっ!」と、隣の部屋に行ってしまいました。


二人で笑っていてしばらくしてまた、「ほんと、いいよな〜!」とぶつぶつ呟くので、酔った勢いもあり、「じゃ、○美とやるんだったらどんな体位がいい?」と聞くと、やっぱバックだろう!あの細いウエストを持ちながらおもいっきりつきまくりたいねー」と、興奮し、鼻息を荒くしました。


たしかにやつはバックが好きで独身時代いく時はバックでいくのがほとんどでした。ちなみにやつのモノは大きく顔もいいのでよくもてました。俺の妻もやつにかなり好感をもっており、ちょっとMな妻は、やつの昔話をしながら激しく突くとすぐいってしまい、それをネタに何度もいかしてました。それもあり、つい口がすべり「やってみるか?」と、言ってしまい、言い直す暇もなく、「いいのか?よっしゃー!」と、大喜びしてました。


あれだけ喜ばれると、悔しくなり「かわりに趣味にしている写真撮らせてくれ!それもヌードで!」と、言うと、一瞬停まりましたがオーケー!と、喜んでいました。俺も複雑でしたが、やつのモノ妻のおま@こに、入ってるのを想像すると、興奮し、その日は寝付けませんでした。


実行の日は決まり、その日仕事に出勤する前に「やつがくるから、飯と酒の用意をしといてくれ」と、言うと「ほんとに!じゃご馳走作っとくから早く帰ってね!」と喜び、「あいつもおまえの事気に入ってるから、それなりの格好で出迎えろよ!」と、ニヤニヤしながら言うと「なにいってんのー!いやらしい!早く行ってらっしゃい!」と、照れながらいい、俺も家を出ました。会社が終わりやつに電話を掛け待ち合わせました。待ち合わせの場所で打ち合わせをしました。段取りはこうです。飯を食べたあと、酒を呑み酔ったふりをしてやつが先に寝ます。そのあとで俺と妻がエッチを始めそこへ起きたやつが加わるという単純なシナリオです。妻は、あまり酒は、強くないので、その場の空気でやってしまおうと、いうことで家に向かいました。


チャイムを鳴らし、ドアを開けると、妻がエプロン姿で「お帰りなさい!久しぶり!いらっしゃい!」と超ゴキゲンで出迎えました。「じゃ、入れよ」と、妻の後に付いて行こうとして後ろ姿を見てびっくり!キャミにミニスカート!いつも家ではスエットなのにまんざらでもないな!とやつに耳打ちしました。その時やつの股間を見ると、もうボッキ状態でした。飯も食べ終わり酒を呑みながら妻の様子を見ると、ほんのり頬が赤くなりはじめ、やつもちょっと酔ったふりをし、妻を誉めだしました。「ほんと@美ちゃんてスタイルいいよねー」「えー!@男さんの奥さんなんか超きれいでいいじゃないですかー」と、妻は照れながら返すと、「こんなスタイルのいい@美ちゃんとエッチ出来るなんて羨ましいよ」と切り出してきました。妻の反応を見るといい感触みたいで、俺を見ながら「こんなかっこいい旦那さんと、エッチ出来る奥さんの方が羨ましいよー!」といやらしい目つきになってきました。


妻がいやらしい目つきになったのを見て俺は

「かっこいいだけじゃなくやつのモノが羨ましいんだろ?」

と、言いながらミニスカートから出てる足をそっとふれました。すると、

「やだー!そんなこと言ってないー」といい、やつが

「そんなことも話したのかーまいったなー」

「いいじゃないか!それ話しながらするとすぐにいっちゃうんだせ!こいつ」

「もうやめてよー!@男さんお風呂入ってきて。私、まともに顔見れないー」

と、真っ赤になりました。


俺も「風呂はいれよ!」と、言うと

「じゃお言葉に甘えて」と立ち上がったときに

「おい@美!見てみろ@男のやつ立ってるぜ」

「やだー!なんでー!」

「@美ちゃんのエッチしてるとこ想像してたらつい!」

と、言って風呂に行きました。


妻と二人になった時に

「なっ!でかいだろ!」

「もう!あんな話しないでよー。はずかしいじゃない!」

「そんなこと言いながらまんざらでもないんだろ?」と、いいながらまた妻の足に手をやると

「ばかぁ!」と色っぽく言い

「ズボンの上からでもわかるだろ?あいつのモノがここに入ったらおまえどうなるかな?」

と、太股を伝い手を奥まで進めるとパンティの上からでもわかるぐらい濡れてました。

「やだーわかんないー」

と、息を荒くして感じていました。


そうこうしてるうちに@男が風呂から上がりまたビールをのみながらしゃべっているとやつが寝たふりに入りました。その時点で俺もかなり興奮していましたがそれをかくしながら、

「@男のやつ寝ちゃったよ。こいつ一度寝ると起きないからなー」と前振りをすると

「えーそしたら布団まではこんでよ」

「いいよ!ほっといて。上だけかければいいよ。布団もってきてやれ」

と言い布団をもってきたときに

「@美!@男のモノ触ってみろよ!」

「えー!なにいってんのよー!ばか!」

「言っただろ そいつは一度寝たら起きないって!」もちろん嘘である。

「えー!でもぉ!」とまんざらでもないので寝てる横まで妻の手を引き宛がってやると

「ちょっと!やばいっ・・・・うわー大きいー!」

「そうだろ。ちょっとさすってみろよおもしろいぜ!」

というとえーといいながらもすこしづつさすりはじめました。


するとやつも我慢できずにはちきれんばかりにボッキさせていました。ボッキした完成体をさすりながら「大きい、大きい」と、目を潤ませながらぶつぶつつぶやいてるのをみると我慢できなくなりズボンを脱ぎ妻の目の前に立つと何も言わなくても妻はむしゃぶりつくように喉のおくまで咥えこみました。妻もいつもと違う興奮状態でジュボジュボと激しく@男が横で寝てるのも忘れてるぐらいでした。@男を見ると羨ましそうに見てるので

「@美!どうだ?これもしゃぶりたいだろ?」

「・・・・・・」

「大丈夫だよ」

といいズボンを脱がすとはちきれんばかりにボッキしたモノが顔を出しました。


「直接触ってみろよ」

「う・・・ん あーん!大きぃ!凄いぃー!」

「しゃぶってみろよ」

「うん! う・・・ぅ んんん ぅぅぅ」とちょっとくるしそうに、丁寧に味わっていました。


@美が@男のモノを目の前でおいしそうにしゃぶってる!興奮し体がふるえてきました!四つんばいでしゃぶってる妻の後ろに回りスカートの中に手を入れると「ん・・・うんぅぅぅ」と感じはじめ、スカートを捲くるとTバックが食い込み脇からビラビラがはみ出ていました。


それを見たらますます興奮しはみ出てるビラビラを舐め回しました。妻は

「うぅぅぅ・・・んーうぅぅ」

と咥えながら、さらにTバックをずらしビショビショのおま@こを激しく舐めまわすと

「んぅぅ・・・くぅぅぅ・・・だめぇー」

とモノから口をはずしましたが手は、上下に激しく、モノをシゴいているので、いったらもともこうもないのでやばいかな?と思い妻を隣の寝室まで連れて行き、足おもいっきり開かせてはみ出てるビラビラを舐めまわすと今まで出したことないような声で喘ぎまくりました。


妻に「そんな大きい声出すと起きちゃうよー、それともおこしてここに入れて貰うか?」と言うと同時に指を入れると「だめぇーいっちゃうぅぅー」といってしまいました。そして妻に今日はいいものをかってきたよと、やつの寝てる部へ行き「いいぞ!ちょっとだけ待ってろ」と、耳打ちして、用意していたアイマスクを持ってもどりました。


「おまえ想像するだけでかなり興奮するだろ?アイマスクするともっと想像が膨らんでかなりいいらしいからかってきたんだ」

といいながら、うむも言わせずに付けてやると

「えぇー真っ暗ぁーなにも・・あぁん!やだぁ、やめてぇ!」

俺はそのまま押し倒しパンティの上からおま@こを舐めまわした!

「だめぇ!いやぁん!」

「どうだ?犯されてるみたいか?」

「う・・・ん、いやぁー、やめてぇー」

と言った瞬間Tバックを引き千切りました。


そして@男に合図しやつが静かに入って来ました妻は腰をガクガクさせ@男の前におま@こをさらけ出していました。妻のおま@こをみながら巨根をちきれるほどボッキさせてるのを見て目眩がするくらい興奮しました。

「じゃぁこれからおまえは犯されるんだよ。いい?それも@男に!」と言うと

「やだやだやだぁー」と逃げるそぶりをしたので@男に

「いいぞ!舐めても!」

というと同時に足を大きく広げ妻のおま@こにむしゃぶりつきました。妻は

「あああぁぁぁー、やめてぇぇー、お願いぃぃあなたやめてー!」

「俺じゃないだろー@男だろー」というと

「@男さん!止めてーお願いぃぃー」

と腰をガクガクさせながらいってしまいました。舐めながら喋っているのも分からないぐらい感じていました。


そろそろ限界なのか@男はしきりに舐めながら俺をみるので妻に「もっと感じたいだろ?いいぞ!感じて。」いいながら妻の手をネクタイで縛りあげました。アイマスクをして両手を縛った状態です。なんか本当に犯すみたいです。それも自分の妻を。冷静に考えれば出来ない事ですがここまできた以上もっと、もっとと言う自分がいました。妻のうしろに回り

「足を開け!開いて@男に大きな声でち@ぽ入れて下さいと大きな声でいってみろ!」

「やだぁー起きちゃうょー」

「起きて入れてほしいくせにぃーほら言ってみろ!」

「ん・・・ち・・@・ぽ入れて・・下さいぃ」

その時点で妻に入れる準備を整えると俺が足を開かせ

「ほら!もっと大きな声で言ってみろ!」

と怒鳴りぎみに言うと

「@男さんの大きなち@ぽ入れて下さいぃぃ!」

と叫ぶと@男はとうとう妻のおま@こにあてがいました。


さすがに妻も俺の両手が塞がっているのにおま@こにち@ぽが入れられようとしたときに

「えっ!なっなに!やだぁ!まってぇ!」

と逃げようとしましたがすかさず@男も妻の細い腰を押さえ亀頭部分だけねじ込みました。妻は

「うっ!うぅぅぅ・・・だ・・だめ・・はぁはぁ・・んんんん」

とちょっと痛そうにすると慣れたもんで@男は亀頭だけを出し入れし妻のおま@こに馴染ませはじめました。その間も俺は妻の腕を押さえつけて妻の顔を見ているとだんだんよくなってきたのか

「はぁっあっあっあんんんうぅぅ」

と息を荒げて来ました。


俺は妻の耳元で

「@男のち@ぽはどうだ?」と聞くと

「だめぇ!それ以上いれないでぇー、お願いぃぃ!」

「入れるとどうなるんだ?ん?」

「だめぇー、おかしくなっちゃうぅー!」と

言うと@男は出し入れしている亀頭を徐々に出し入れしながら妻のおま@こに深く入れていきました。


妻は

「あっあぁっだめっあぁぁっあぁぁぁっあぁぁぁぁぁー」

と叫びまたいってしまいました。ちょっと間を置き@男が動き出すと

「だめだめだめだめぇぇぇ!やめてお願いぃぃ」

その喘ぎ声に反応してか、@男の動きが速くなり妻の腕を頭の上で押さえているので、水玉風船のようなおっぱいを鷲づかみにしながら激しく妻を突きあげました。


@男は動きを止め入れたまま妻を四つんばいにさせまた動きだしました。しかし今度はゆっくりと味わうように妻のおしりから腰、おっぱいへと撫で回し妻の体を味わっていました。妻は出し入れされるたびに

「あぁっあぁっだめぇっあぁっいゃぁん!」

と喘ぎそれをみた俺は極限状態まで達し妻の口にち@ぽをねじ込みました。妻もそれに答えいやらしくそして激しく頭を上下させ

「うぅっうぅっんっんっんっんんんんんー」

とだんだん激しく突き上げる@男に合わせうめき声をあげながらも俺のち@ぽを爆発させました。さらに突き上げてくる@男に

「だめっだめっ!おかしくなっちゃうぅ!あっあっあっあっあああああぁぁぁぁ!」

@男も

「@美ちゃん俺ももうだめ!いくよいくよ!」

「あぁぁぁっあぁぁぁっしっしっしぬぅぅぅぅ」

と二人同時にいったようでした。


その時@男は妻の中でだしたようでその事よりもこの興奮のほうが強烈でどうでもいいってかんじでした。しかしその興奮のなかで頭にあるのは@男の嫁@子ちゃんをどうするかだけでした。次はおれのばんです!長々とすみませんでした。

婚約者を友人に抱かせる実験

インターネットで、いろいろなサイトの投稿の体験談を

見たりしているうちに、

「自分の彼女も他の男と簡単に関係を持ってしまうのだろうか?」

なんて考えるようになり、

彼女の本質を知りたくて、ある作戦を決行することにした。


インターネットで、ピンホールカメラを3台購入しわからないように、

ビデオと共にセットした。


その日は、私の友人Yに婚約者である彼女、

里奈を紹介という形で招待し、

夕方より飲み始め2時間も過ぎた頃、

Yに勧められるままワインを飲んだ里奈は、泥酔し眠り始めた。


そこで、かねてより計画どおりポケットの中の携帯から

自宅の部屋の電話に発信し、電話が掛かって来たとみせかけ自ら受話器を取った。


「え、今から?お客さんいるから…。わかった!!」と

一人芝居で電話を置くと、

Yに「親の車がパンクしたから、ちょっと行って来るよ」

と言うと家を後にした。


家から、2.3km離れた公園の駐車場へ車を止めると、

いろいろな気持が入り乱れた。

「結局は、何もないんだ」という気持と

「いろいろあって欲しい」という複雑な気持ちで、

時間がやけに長く感じた。


家を出て30分も経過した頃、Yの携帯電話にかけてみると20回の呼び出して、

やっと出た友人の息がやたら荒く感じた。


Yに、まだ、30分位掛かることを告げ時間をつぶして家に帰ると、

彼女は、シャワーを浴びていた。

「あれから、飲んでいたけどYさん寝ちゃったから、シャワー浴びている」

と彼女は、答えた。2人を送っていった後、

はやる気持でビデオを再生した。



これからは、ビデオの内容です。


私が出て行くと、Yは、すぐさま寝ている彼女のミニスカートの中を覗き、

パンティーの横から指を入れ、溝をなぞりだした。


「ウゥンッ」と声を出し、私の名前を呼んだ。

(酔っ払って私と勘違いしているのか?)

Yは、酔っ払い正体を失ったままの里奈の唇に舌を突っ込みこじ開け、

むさぼり吸った。


そして、ファスナーを下げ、

堅くなった物を取り出すと、口の中に突っ込んで、

充分、彼女の口を犯し楽しんだ。


Yは、下半身裸になると左手で、乳房を揉みながら

右手で、いちばん感じる部分を転がし始めた。

次第に、「ピチャ、ピチャ」という音と共に彼女の歓喜の声か高くなってきた。


Yは、自分の堅くなったものの根元を持つとそのもので、

里奈の感じる部分を擦り刺激し始めた。

その時、ふと里奈は、目を開け、「えっ!!Yさん?なに?」

とても、驚いた表情をした。


その瞬間、Yは、一気に、挿入して行った。

そう、Yは、里奈が酔いが覚めてきて誰に挿入されているのか、

わかる状態で挿入したかったのだ。


彼女は、叫びながら身をよじって、抜こうとしていたがだんだん

感じてきたらしく両足でYの背中を挟み、

より深く結合しようとしているようだった。


(この時私から、Yへの電話があった)Yは、言った

「せっかくいいところだったのに、彼からの電話で、元気がなくなったよ」

その言葉に、里奈は、Yを含んだ。

すっかり元気になったYは、改めて里奈の中に埋めて行った。


Y「帰ってくる前に終えてしまわないと…」

里奈「中で出さないでね。お口でいいから…」

Yは、抜くと口元まで持って行った。

里奈は、咥えると5.6回で動きが止まった。

里奈の口の中が、終わったようだ。

里奈は、テイッシュに吐き出すと「もうこういうことは、止めてね。

もうすぐ、帰ってくるから寝ている振りして」

そういうと、お風呂場に向かった。


そして、5分位して私が帰宅しYは慌てて寝たふりです。

このビデオを見てショックはありましたが、とても興奮しました。

もちろん、彼女とは結婚します。


今回のことは、私が、お膳立てしたようなものですし、

このビデオも内緒にしておいて、

数年後、彼女といっしょに見ようと思います。

どうも、つたない文章で長々とすみませんでした。

妻の過去男を知った夫の話

妻の過去男を知ってしまった夫です

私は37歳の会社員、妻は36歳の主婦で、

6年前に結婚し、4歳の長女がいます。

妻はおとなしい性格で家事と子育てを熱心にする理想的な主婦ですが、

たまにおしゃれして外出するときなど、見違えるほどいい女になります。


先週、友達と会うと外出したときは、白のキャミソールのようなトップに、

黒いミニスカート、光る濃い茶のパンストをつけ、

さすがに上に白いカーディガンをはおっていましたが、

薄い生地でほとんど肩と盛り上がった胸が透けていました。


見送った私は、妻に欲情したためか、妻の使っている引き出しをあけ、

いろいろ探してみました。

セクシーな妻の姿を見て、妻に隠れて下着などで

オナニーをすることがよくありました。


その日は、クローゼットでなく、小物などが入っている引き出しで、

オナニーするネタを探そうと思ったのです。

髪を束ねるゴムの輪や、古い住所録の男の名前なども十分な材料でした。

でも、その中にあったフロッピーに、妻の過去男の日記が入っていたのです。

男は、遼というニックネームで、いっしょにプリントも送ったようですが、

それは見つかりませんでした。

たぶん、妻は数十ページはあるらしいプリントを処分したのでしょう。


遼の日記によると、彼は妻の専門学校時代の教師。

在学中はなにもなかったのですが、卒業して呼び出され、つきあいが始まりました。

21歳で処女だった妻は、プライドの強いところがあり、

ふつうの男では満足しなかったのでしょう。

20も年上で、何でも知っている遼という男に惚れ込んでしまいました。

処女を奪われたのは、3ヶ月後にドライブに行った先のシティホテルです。

遼の日記は記述が具体的で、そのときの妻の言葉から、性器の様子まで

実に細かくかかれています。


私は、妻とつきあいだして半年ほどしてセックスしたのですが、

29歳の女が処女であるはずはありません。

これまでは、OL時代に、高校の同級生と2,3年つきあっただけ、

という妻の言葉を信じていました。


私はセックスの経験が少なく、最初のころの妻は、セックスの時も、

ほとんど横になっているだけで、一人の恋人と、たまに正常位でしか

セックスをしたことがない、という彼女の言葉は、本当に思えました。

「妊娠が怖い」というので、妻にスキンの付け方を教えたのですが、

顔の前に勃起したペニスを突き出すと、首筋を赤くして

顔を背けてしまうほど、妻はうぶそうに見えました。


フロッピーに入っていたテキストは、長いもので、妻との初体験から、

その後、結婚直前まで続くつきあいが、赤裸々に語られていました。

こんなものを別れた女に送ってくる男も男ですが、

プリントは捨てたにしても、肝心のフロッピーをとっておいた

妻の気持ちがよくわかりません。

そこに書かれていたのは、妻が私に語った過去とは、全く違う

妻のセックス歴だったからです。


処女だった妻の腟は非常に狭かったそうです。

遼という男太いペニスは、平均より太いらしく、なかなか入らず、

クンニリングスで腟の入り口をでぬらしながら、体を入れ替え、

ペニスを少し差し込み、細かい前後運動をしながら、数ミリ進める、

といったやり方で、1時間ほどかかってペニスをすっかり埋め込みました。

初めてのペニスを受け入れた妻の腟は、しっかり包み込み、

動くと激しい痛みを与えました。

その最中も、妻は「痛い、痛い」と大声を出し続けたといいます。


遼は、セックスのベテランで、妻以外にも教えた生徒を

数人恋人にしていたようです。

処女も何人も体験していて、日記には、妻との比較が事細かに書かれていました。

それによると、妻の処女膜は、彼の体験した膜のなかで、

もっとも厚くて、破りにくいものだったそうです。

出血も最大級で、これほど破瓜に苦労したのは初めてだ、とありました。


実は、私は一人の処女ともセックスしたことがありません。

世の中には同数の男女がいるはずですから、私にも一人の処女がいるはずです。

妻の過去男の日記で、一番興奮した部分の一つが、ここでした。

世の中には、一人の処女も抱けなかった男がいるのに対し、

何人もの処女を破って、たっぷりセックスした後、ほかの男の妻と

なるのを、楽しんでいる男もいるのだ、という強い実感でした。


遼は、処女を破ったばかりの妻の体の奥に射精しました。

彼は、処女とセックスしたときは、必ずなかで射精する主義だと書いています。

その後が大変でした。

「これほど、出血の多いのは初めて」

とあるように、最初はシーツに手の平大のこすったような血が付きました。

当時、実家にいた妻を送らなくてはならないので、

ふらふらしている妻に服を着せ、ホテルをでようとすると、

「出てくる、出てくる」

と、妻はエレベーターのなかで、座り込んでしまいました。

スカートをまくると、ベージュのパンストのまたのところが、

ピンク色のシミが大きく広がっています。

(遼は、このパンストとパンティーを記念にまだ持っているそうです)


男は妻を抱えて車に乗ると、とりあえずコンビニで下着を買いました。

クルマに乗っているときも、妻は、「痛い、痛い」と苦しんでいたようです。

下着を代えようとしないうちに、男のクルマは妻の実家の近くまできてしまいました。

男は人気のない公民館の駐車場にクルマを入れ、妻からパンストとパンティを脱がし、

新しいパンティをはかせました。

そのときも、口で「愛しているよ」といいながら、男は、

シートに後ろ向きに妻を座らせ、後ろからセックスしました。


妻は、色白で着やせするタイプですが、胸が大きく、腰が細いので、

たまに、ボディコンっぽい服を着ると、見違えるようにセクシーです。

反面、顔はかわいいのですが、目立つタイプではありません。

南果歩という女優に似ていると思っています。

話し方も穏やかで、おっとり気味。

昼間セックスの話をすると、恥ずかしそうに首筋を赤くするような女なのです。

私は、自宅の近くで、夜とはいえ、また、クルマでセックスする妻が、

まったく別人のようにおもえました。

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