萌え体験談

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部活の先輩だった彼女と…・

中学時代に僕がこっそり付き合っていた彼女は一つ年上の水泳部の先輩だった。

彼女の名は宏恵先輩(仮名)という体育会系らしくキビキビ&ハキハキした爽やかなクールビューティで気品ある容姿のアスリート女子だ。

健康感覚で水泳をしていた僕とは違い、彼女は物心ついた頃から泳ぎに親しみ、自他共に「泳ぐ為に生まれてきた」と言えるくらいに精力的な競泳選手だった。

まだ携帯電話もインターネットも無く、ビデオデッキやCDが漸く普及してきたかしないかで、ファミコンが発売されたばかりの昭和50年代も末に近づいたその当時、世間ではまだ中学生カップルは早熟と言われており、付き合おうものなら「マセガキ」呼ばわりされて周囲から冷やかされたものだ。

僕の周りも交際はなんぼ早くても高校生からでしかも稀で、大概は大学生など高校卒業後18歳以上からだった。
後者なら、男女とも法的に結婚が許されて、運転免許もポルノ関係も許される年齢だからそれが本来無難だろうとは思うけどね。
実質ほとんど成人しているし、働き口も自由度も一気に広がる年齢だし…。

何よりも男尊女卑と序列の風潮が強かった時代だったせいか、年上彼女、年下彼氏なんてのは非常に珍しかった。
「男は女を護るもの」みたいな感じか、全ては男性が上であるべきみたいな空気もあった。

『姉さん女房』というのも昔からあったが、それはさておき、ほとんどの場合初交際と言えば同い年か年上彼氏で年下彼女のカップルが多いであろう。

等々の事から、その頃はこの僕らのような交際は上下関係の厳しい運動部なら尚更難しいことだったのかもしれない。

そうした中で、新人時代はほとんどカナヅチだった僕も宏恵先輩の厳しく優しいきめ細やかな指導でみるみるうちに上達し、やがては彼女と共に自由形で活躍するようになった。
元々小さな水泳部で、男女混合だったので時には彼女も居残ってマンツーマンの指導までしてくれた。

自由形では「400メートルのプリンセス」、「彗星の如く現れた」などと絶賛された彼女は、特に失速しやすい僕に息の続く泳ぎを伝授してくれた。

自らの腕前を決して見せびらかす事は無く、ガンガン怒鳴る事もほとんど無かったので「真のキレ者」と言っても過言ではない。

そうしているうちに宏恵先輩とは懇意になり、途中まで一緒に帰宅することも多くなって、バレンタインには彼女自作のチョコ(チョコレートコーティングしたウェハースサンドだった。)をこっそり貰ったり、僕の妹のマンガ本なんかも貸してたりして、特に単行本で里中満智子先生の『悪女志願』や高口里純先生の『トロピカル半次郎』なんかは彼女のお気に入りだった。

最初はもちろん恋愛感情は無かったが、そんな気さくで面倒見が良く、包容力あふれる彼女に母性を感じるようになって、次第に憧れるようになり、どうしても気持ちを伝えたかった僕は二年生のゴールデンウィーク明けに部活帰りに思い切って副キャプテンだった彼女を「高嶺の花」と思いながらダメ元で告白した事から交際を始めた。

その告白の場所は近所、と言っても何故だか学校からは離れた空港ターミナル。

首を傾げるようなシチュエーションかも知れないが、動機は特にこれと言ったものは無くただ何となくで、乗客でごったがえする騒がしい中で隣り合わせて僕の情熱を伝えた。

最初はやはり宏恵先輩も躊躇していた。
生まれて初めて、ましてや年下の後輩男子からいきなり求愛されて動揺したんだろう。
普通女というものは明らかに自分より目上のナイトを求めるはずだ…。

ちょっと具体性の無いキレイゴトかもだけど、僕は今以上に宏恵先輩を引き立てたい、そしてたとえ年下でも男として彼女を愉しく癒す事を約束で僕の熱い恋心を彼女は了承してくれた。

彼女はわたくしのマッサージを気に入ってくれてわたくしも大好きな宏恵先輩のためならと気合いを入れてしてあげた。
マッサージと言ってもジャージの上から肩と脚をモミモミするものだ。

尚、僕は部活中や公の場では彼女とはタメ口交じりの敬語で話し、苗字で「〇〇先輩」とか「〇〇さん」と呼ばせていただいたが、交際を始めてからはプライベートな場面では専らタメ口で「ヒロ」と呼んでいた。

彼女は僕より背が高く(その頃僕、172・。宏恵先輩、174・)大人びた風貌故にかデート時に一度姉弟に見られたこともあった。

最後の中体連を終え、副主将の宏恵先輩は全国大会まで行き好成績を飾って引退する事になり、僕は感謝の気持ちで一杯で彼女のその記録には嬉しいと同時に引退は悲しい限りだった。
ちなみにその年、僕は県大会までで、後一歩の結果だった。
尚、彼女は一年の時の新人戦では優勝している実力者だ。

そんな彼女と交際を始めたその年、僕の水泳部は二年生、三年生ともに男女一名ずつで、新入の一年生はゼロ。
ちなみに前年は三年生が男子が三名で女子は二名。
二年生は男子は二名いたが一人が二年生修了時に転校してしまい、女子は宏恵先輩のみ。
一年は男子が僕のみで、女子は当初二名いたものの一人は体調不良で辞めてしまい一気に寂しくなり、廃部や同好会へ格下げの声まで上がったがそれを阻止したのが宏恵先輩だった!
涙柄に方々に訴えてアンケートまで取ったり、陳情書まで手書きで書いたり奔走して、僕もビラや菓子配りまでお手伝いした。
顧問や学校には「必死で一生懸命やる!」、そして「来年度には必ず部員を増やす」約束で交渉を重ねた末に辛うじてその若干四名ながら水泳部の存続は認められた。

それで二年になっても最下級生ということで引き続き荷物持ちやプールと部室の掃除、先輩のジャージの洗濯などは僕と同じ学年のR子がしていた。

夏休みのある日僕はR子と一緒に練習をしていて、学習塾に行くため彼女は一足先に帰った。

一人になり引き続き泳いでると「ハロー!」と宏恵先輩がやってきた。
何故だかいつものスクール水着ではなく、試合用のカラフルな競泳水着姿だった。

そんな本番向けの競泳水着姿をこんな間近でしかとお目にかかるのは初めてで、彼女の身体に食い込むハイカットの競泳水着に目を奪われた。

宏恵先輩もファッションショーのような仕草と目線で僕を見下ろした。

「トモキお疲れ!ちょっと休んだら?」

彼女が受験勉強に忙しいはずなのを不思議に思って「どうしたんだよ?」と聞くと「あんたが真面目に練習してるか見に来ただけだよ!」とイヤミな作り笑いをしながら答えたので「何言ってんだよー!?毎日練習してるのくらい知ってるだろ?」と僕はちょっとムッとして返すと宏恵先輩は舌を出しながら「ウッソだよー!(笑)でもね、あたしが引いてから、何だか元気なさそうでトモキが心配だったんだ!」と途中から怪訝そうな表情を浮かべながらしゃがんで伺うように呼び掛けた。

ここはさすがに先輩が一枚上だな!

そして「はい!差し入れあるよー!」とポカリスエットと彼女の手作りの梅干しのおにぎりを差し出してもらって二人してベンチで食べる。

梅干しがちょっと酸っぱかったけど、ほくほくした舌触りの良い彼女の精進おにぎりは美味かったなぁ…。

彼女の小さな唇の脇にご飯粒が着いて、僕には可愛らしく見えた。

それに気づかぬ彼女は「さ、泳ごうか…。」とスイムキャップを手にしたが、「待ってよ!ご飯着いてるよ。」と僕が言うと彼女はちょっと恥ずかしげに一瞬下を向き、今度は上目遣いに「取ってくれる?」と言ってきたので僕は手を伸ばした。

すると宏恵先輩はいきなり軽く僕の手を阻んで「ちょっとさぁ、恋人に対してそう無神経なのってある?」と意味不明でも何か意味ありげな事を言ってきた。

僕はきょとんとした表情で「え!?」と短い言葉でとぼけるように聞き返すとちょっとやりきれないようなしかし何かを乞うように「もう~、チャンス!」と帰ってわからない言い回しで僕に迫った。
 
「何だろう?」と不可解な僕だったが宏恵先輩は「アハハ…。トモキは鈍くさくて可愛いなぁ~」と先輩ぶりを見せるように高笑いをして更に「お口で…。」とまた短い言葉で暗示してきた。

一気に僕はピンと来たので彼女の口元に自分の唇を無造作に尖らせてキスしにかかった。

「キャッ!」と声を上げた彼女の手が相撲の張り手のように僕の顔を叩いた。

「いてッ!」と鼻の頭に当たった僕もちょっと怯み気味…。

「それも段階無すぎる~!」と相変わらずご飯粒を着けたままの宏恵先輩からのこのシグナルもじれったいけど、だんだんわかってきた。

少なくともアプローチに違いないととうに踏んでいた僕は今度は軽く目を瞑ってそーっと彼女の顔に近づいた。

高身長な彼女だが無理に背伸びしなくても唇がぎこちないながらも合わさった。

そして僕の下唇がご飯粒に当たる。

「ここか?」と思い僕はそれをそーっと吸い込むように口にした。

すると彼女の唇がじわじわと僕のと良い具合にマッチして行く。

だんだんキスの体勢が整ってきた。

僕も目を開けてみると真っ正面には瞑想するような宏恵先輩の顔が映し出された。

今僕たちはファーストキスをしている!

先輩と後輩の壁を越えて男女の恋人としてのスキンシップが進行してるんだ。

宏恵先輩は口を離して、「そうそう!こういうこと!あたし試しにしてみたかったんだ!どうせ二人っきりなんだし…。」と満足気に告白した。

少し大人の気分になれたかなと僕も内心嬉しくなると彼女も僕をプールに誘い二人して飛び込んだ。

自由形の中でも彼女はバタフライ、僕は背泳ぎが得意であった。

彼女のダイナミックな泳ぎ、特に華麗なキックはずっと僕たち後輩の羨望の的で無言の「追い付け追い越せ」の激励にもなっていた。

軽快に泳ぐ彼女の姿にボーッ見とれながら泳いでいてカッコつけて豪快にターンを決めようとしたら僕はプールの壁に頭をぶつけてしまった。
アイタタタ…。

「これこれ、よそ見しながら泳いでるからよ…。もう~…。」と彼女は立ち止まったと思うと僕に寄り添ってきた。

頭がジーンとして一瞬立ちくらみを起こしそうになったが直ぐに回復した僕はふざけて彼女の頬にまたキスをした。

「キャッ!この~!演技かぁ~!?」と僕を軽くどついてバシャバシャと水をかけた。

一旦プールから上がって宏恵先輩のセクシーなスイマーの身体を拝み、いつものマッサージ。
彼女の身体は出るところは出ていてエロさをそそる柔らかさがあった。

「ヒロぉ、よりによって何で今日はモノホン(僕たちの部では試合用水着をこう呼んでいた)なんだ?」

「やっぱりドン(鈍)ちゃんだね!トモキは…。まだわかんないかなぁ?」とまた何かの問題提起。

しかし僕は「もしかしてまた恋の何かか?」と心底自分に無言で問い掛け、「ひょっとしてまた僕を誘ってる?」と尋ねると「うーん、惜しい!70点だなぁ~…。」とまた歯痒さを向けた。

「じゃあ、おしゃれに決めたつもりかな?」と更に迫ると彼女は「あと一歩!あと一歩!」と手拍子をしながら僕を誘導した。

僕は今度こそ決めてやろうと「わかったー!」と小指を立ててわざとに一旦言葉を切った。

「さあ、な~んだ!?」と彼女は期待を弾ませるやうに訊いた。

「ズバリ!デートっ!」と自信満々に答えると「ピンポーン!」と彼女は拍手しながら喜んだ。

「やーっと気づいてくれたね!そうよ!デートよ!おデート!どう?この水着!こないだの決勝戦で見たと思うけど可愛いでしょ?」と背中のバッチリ開いて露出度の高いハイカットの目映いモノホンがピッタリと彼女の肉感的なスイマー体型に食い込んでいる。

その濡れてピッタリ張り付いた競泳水着姿と仕草は可愛いというよりはカッコいい。

「あたしちょっと肩凝ってるの。だからいつものお願い~!」とマッサージを要求してきた。

「え!?水着なのに良いの?」と僕が念を押すと「いいからしてよ~。ダメ?」とちょっとねだるように依頼してきて初めて水着の上からのマッサージに挑んだ。

手のひら以外の剥き出しになった異性のカラダに触れるんだと僕もウキウキ気分だ。

ベンチ上にバスタオルを敷いてうつ伏せになる彼女。

女子にして肩幅が広いスイマーの筋肉美に僕はちょっと緊張というか興奮しながら後ろからそおっと手をかけた。

「興奮してる?トモキの目がエッチだよ!」とやや後ろ向きに言う彼女。

僕は摘まむように揉み始めた。

だいぶ張ってコチコチな彼女の逞しい三角筋。

たった今、ちょっと遊び加減で泳いだだけなのにこんなに張ってるのにも、自然に気合いが入る彼女の三年間の努力が伺える。

「もっとぉー!もっと強く!男だろー!?」と彼女から号令が飛ぶ。

そんな叱咤激励にも近い彼女の精神注入に応えるように僕も力を入れてかかった。

渾身の力で親指で肩甲骨周りを揉むと彼女は急に脱力したように「ああ~ん!そこ!いいね~!ああ~ん!もっと~!」とまるでAVのような声を上げた。

エロい!

それにはちょっと僕の股間も欲情した。

興奮気味な僕は無我夢中で彼女の三角筋を押して回すような感じでマッサージし続けた。

続けてムチムチした二の腕もマッサージした。

「ハァーッ!ハァーッ!いつもながら上手いじゃんトモキ…。」と恍惚感を覚えたような表情の宏恵先輩。

ちょっとスケベな空気が湧いてきてそれも手伝いマッサージも捗る。

「ハァー、気持ち良かったぁ。ねぇ、今度は腿やってよー。」

大腿部もガッチリしていてここもやや張っていた。

しかし、僕の視線は自然と彼女の突き出た肉感的なお尻と括れたウエストラインに注がれている。

更に元気になる僕の股間。

懸命にマッサージする僕だが下から上に向かって揉んでいたら勢いが余っていつの間にか彼女のお尻を揉んでいた。

「こらぁ!エッチ!上過ぎる!」と怒られたので「ごめん!」と僕は慌てて揉む方向を下向きに変えた。

「あ~!ナイス!その調子っ!」と上機嫌な宏恵先輩。

下腿の筋肉も張っていた。

満遍なく彼女の脚を揉み続け「オッケー!さすがはゴールドフィンガーのトモキだ!偉いよ!」と満足げに上達を起こした。

が、無意識のうちに僕の股間はテントを張っていた。

ましてやブーメランパンツなのであからさまにバレバレだ。

慌てて取り直そうとパンツの中に手を入れようとすると宏恵先輩もそれを見逃さずに「やだ~!下まで元気になっちゃって~!トモキのチンポがあたしの背中とお尻に当たってたよ~!」と片手を口元に、そして片手で僕のアレを指差しながら甲高い声で下品な言葉で指摘した。

下を向き、笑ってすっとぼける振りをした僕はそれを直すように繕ったが、「さ、練習練習!そんなスケベな心捨てて!」と僕の手を引いた。

僕もこの時はそのエロに心が支配され、またテンパっていたためにどうも練習には身が入らない。

それで僕は足がつった振りをして、ちょっとまた休憩を申し出た。

そんな心境だから僕のアレはおっ立ったまんま。

それを見た彼女は笑いながら「トモキは足が痛くてもチンポだけは元気なんだね!しょうがないヤツだなぁ~。」とやりきれない様子。

ムラムラを抑えられない僕は思いきって冗談半分に「エッチな事すれば治るんだけど…。」と思い付きで切り出してみた。

すると宏恵先輩は「何、エッチな事って?」と真に受けたような顔をして尋ねてきたので僕は内心これは行けるかもと微かな希望を持ってわざとに立ち上がり「スッポンポンになって泳いでみないか?」と言うと「バーカ!そんな事できるわけないっしょ!このドスケベ野郎!」とキレたかと思ったらいきなり僕の股間を蹴った。

マジで入り、これは痛い!

うずくまる僕。

「参ったかぁ!いくら恋人でもね、あたしはあなたの先輩なの!先輩に向かってそんなエロ目線だなんて百年早いぞ!」と勝ち誇るように言い放ったが、かなり痛がって股間を抑える僕を見て手加減できなかった事を反省したのか「ね!ホントに大丈夫!?」と寄り添った。
僕は「あ、ありがとうございます。」と言うと、「え!?何を言ってるの?あたし、やり過ぎたからあんたに謝ってるんだよ…。」と何かまたしっくり来ない様子。
これもチャンスと思った僕は「あ、愛の鞭、ありがとうございます…。」と演技ながらのかすれた声で答えると、「そんなわざとらしいの良いからさ!」と僕に再接近してまた口付けをした。

「素直になってね…。あたしはトモキが大好きだから…。」と小さな声で再び口合わせのキス。

僕も呼応して深めるようにキスに望む。
無意識のうちにちょっと舌を出すと彼女は「ベロ、入れてよ…。」と蚊の鳴くような声で願ってきた。

彼女の舌も自然に動いてに僕の舌と重なった。

さっきより酸っぱい感じの本番みたいなキスだ。

彼女のキスにもこの時ほどの真心を感じたことはない。

ちょっと気持ちは高揚して彼女の括れた腰に手が回った。

でも彼女は嫌がってはいない。

一方の彼女の両手が僕の後頭部に回って、力を入れて僕を引き寄せた。

今僕たちは完全な恋に落ちてるんだと勝手な妄念にかられていた。

そしてデープキスは完了したが、僕のアレは既に回復していた。

「ヤだー!もう元気になっちゃってるー!早いなぁー!」

「ヒロ、もうここは先輩と後輩なだけで隠していないで男と女ってことでお互い全部晒しちゃおうよ!僕がまず見せるからさ!」と覚悟を決めてキッパリと直訴した。

宏恵先輩は今度はちょっと当惑したような顔つきで小さな目を全開にして言葉を失った。

次に彼女の乳首が立っているのも確認できて、少なくとも欲情しているのはわかる。

ところが彼女は下を向いて苦笑いして「いやぁ~…、で、でも恥ずかしいな…。」と顔を赤らめていた。

ちょっともどかしく思いながら「ね、いいでしょ?ヒロも好きだって言ってくれるように、僕もヒロは大好きだよ。」とアプローチすると次の瞬間彼女は取り直すようにしかし力なく「ごめん…。わかったよ!隠してて悪かったわ!もうここまで来たらあたくしたち、産まれたまんまの姿になろうよ!」とあっさりと折れてくれた。

宏恵先輩はもう楽しそうにキャッキャとはしゃぎながら「じゃあ早速トモキのチンポ見せてよ!」とねだった。

僕は「はいよー!」と意気込んで宏恵先輩の前でブーメランパンツを一気に脱いだ。

「イヤッ!」と両手で顔を覆う彼女。

そんな乙女心全開のリアクションもまた可愛らしく映った。

恐る恐るか彼女は顔から手をだんだんと放して僕のアレを覗くように見た。

「アーッハッハッハ!出たぁ~!チンポ!凄~い!先っぽも剥けてて大人みたいに大きいな~!それに凄い毛~!」
と普段のクールさとは裏腹に大はしゃぎだ。

自分で言うのもなんだけど、僕は若干十四歳にして亀頭が完全に剥き出しになっているアレの大きさと陰毛の毛深さには自信があり、そこはこの瞬間彼女に認めてもらえた。

痺れを切らして僕も「ヒロも脱いでよ!」とストレートにお願いすると、覚悟を決めたように「わかったよ!あんたの願いだからよく見てよね!」と完全に意気投合して素早い手つきでその華麗な競泳水着とキャップを脱ぎ捨てた。

勢いよく彼女のオッパイとアソコが露出された。

「おおーっ!」と絶叫した僕…。

真っ裸の彼女が今、僕の目の前に立っている。

下の竿ははち切れんばかりでありふれた言葉も思い付かない僕は「ヒロ…。とっても素敵だよ!」と短い言葉ながら彼女の裸体を絶賛した。

「そう!?あたしね、背がデカいからちょっと男子には敬遠されてるんだ!でも、こんなゴツい身体を気に入ってもらえてあたし、嬉しいの…。」と率直に胸中を明かす…。

元々宏恵先輩は僕の中学の女子では一番背が高く目立っていた。
ガタイは良いがデブでもボディビルダーみたいな筋骨隆々のマッチョではなく、しなやかに筋肉質な体つきだ。

そして彼女の目線が下向きになったと思ったら「トモキのチンポ、もっとよく見たいな!」と願ってきたので僕は自分の腹に着かんばかり完全に血管も浮き彫りになるほど勃起しまくりの竿を突き出すように彼女に向けた。

すると「わぁ~、これがチンポなんだ~!?こんなに大きいとトモキのは学校一のチャンピオンだね!太いし立派に剥けてるし~!」と少し屈んで興味深く見入ってちょっとおどおどするように手を伸ばした。

彼女も好奇心満々のようでヘラヘラしながら両手で僕の竿を包み込み顔を近づけて犬のようにクンクンと嗅ぐと「臭ぁい!イカみたいな匂いがするぅ~!」と鼻を手で抑えて苦渋の表情。

「臭ぇのかよ!?」と心の中でちょっとショックだったが、僕も宏恵先輩の裸体に釘付け。

「あたしのヌード、そんなに気に入ったかな?」

「うん!だから僕にもしっかり拝見させてね。」

先ずは宏恵先輩のオッパイを触らせてもらった。

オッパイは女性全体から見て特別大きいわけではなく普通に膨れた感じのふっくらとしたお椀型で、薄いピンクの乳首がピンを天を向いて立っている。
平均的に膨らみかけの多い中学生にしてはデカい方だ。

艶やかな彼女のオッパイは普段は水着に締め付けられて目立たないものの、裸になればそれなりのボリュームもあって見える。

握ってみるとゴムボールの様に柔らかくてちょうど良い手のひらサイズ。

乳首もスベスベしていて、乳頭に指を這わせると彼女は「ア…。」と感じていた。

次にいよいよアソコ…。
つまりは女性器。
ざっくり言えば「マンコ」だね…。

これも育ち盛りの彼女のカラダの熟成ぶりをアピールするように真っ黒い陰毛に覆われたモロに大人のマンコだ。

しゃがみこんで密林のような漆黒の陰毛に覆われた宏恵先輩のマンコに視線を注いだ。

さほどモリマンではないが、広めの土手にナチュラルな形でとウェーブの利いた長くも短くもない未処理な若草がボーボーと生えており、ワレメは見えない。
彼女のマンコは僕と対を張るくらいの毛深さで、毛質は触ってみると金属タワシのように硬い。

更に彼女のマンコに顔を思い切り近づけると、まるでアンモニアと腐った海藻の合わさったようなツーンとくる生臭い匂いが僕の鼻を突いて堪らず噎せた。
さすがに処女の手入れされていないマンコだ!

「どうしたの?」と確信してるように彼女が尋ねる。 

「いや…。別に…。」とスルーしようとしたが…。

「何、臭いの!?」と彼女には見透かされてたが…

「いやぁ、マンコってエロい香りするなぁ~と思ってさ…。」

「エロいってどんなの?」

「いやぁ、何と言うかさ…。でもこれでお互い様だよ!この格好で泳ごう!」と僕は誤魔化すように彼女の質問から逃げた。

まあいいかといったような感じで彼女は笑顔で「うん!」と頷いた。

「わーい!スッポンポンだぁ~!」と宏恵先輩も万歳しながら歓喜し、駆け出してプールに飛び込んだ。

僕も彼女を追って飛び込む。

素っ裸で泳ぐ軽快さをこの時初めて体感した。

何も着けない生まれたまんまの格好で泳ぐ、これぞ理想の自然体だな。

潜った僕の眼に悠々と全裸で全身を躍動させて泳ぐ彼女が映し出される。

そんな彼女はエロく絢爛だ。

僕はふざけて彼女の下半身にしがみつくと重みで轟沈。

「やーん!ボゴボゴッ!」

彼女も口からシャボン玉のように泡を吐いて水中でずっこける。

水面から二人して顔を出してバシャバシャと水の掛け合いっこをしてはしゃぎ、僕は宏恵先輩に寄り添いハグして軽くキス。

彼女のオッパイが僕の胸板にしっかりと押し付けられてこれまた最高潮に興奮した。

宏恵先輩は僕の竿を水中で握って「太いね~!」と感激した。

「大きいね~!」と僕も彼女のオッパイを握った。

デレデレしながら顔を擦り付け合い愛情表現をする。

プールから上がって裸のままプールサイドにうつ伏せに寝転んで語らう僕ら…。

「トモキもよくついてこれたよ。あたしも独り善がりな教え方しかできなくて悩んだけど、あんたは一番聞き分けの良い子だわ!」

「ヒロがいたから僕もたくさんマスターできたのさ!なんぼヘマをしても庇ってもらえたし…。部を続けてやっぱり良かったな!」

「トモキはちょっと抜けたとこあるけど素直だし…。弟みたいで可愛いな。」

「ヒロも僕を守ってくれるお姉さんみたいでホントに憧れちゃうよ…。」

なんてクサいドラマのようなたわいない台詞のやりとりをしながらまったりした。

そうしているうちに外はすっかり暗くなった。

「トモキ、一緒にシャワー浴びよっか?」

「OK!」

プールはこの年にリニューアルされたばかりでシャワールームも広くのびのびとできる。

早速洗いっこだ。

彼女が先手を取った。

しかし、いきなりチンポとは行かず背中から。

「いっつもあんたに気持ちよくしてもらってるから、今日はあたしがサービスしたげる。」と彼女はマッサージを兼ねて僕の背中をゴシゴシ。

後ろ肩や腰もガッシリと指を尖らせるように揉み、脊椎に沿って掘り込むような彼女のお手並みも快適だった。

生え揃った僕のワキ毛を絞るように洗ってくれて、下半身は先ず足から取りかかってくれた。

蒸れて臭い僕の足だったが、足の指の間を丹念に擦る。

オマケでしてくれた足裏マッサージもなかなかの指圧だった。

だんだん上に向けて洗い次にケツの穴。

「お尻の毛も凄いね!ちょっと洗いにくいけど野性的だわ!」

尾てい骨にズンと来るような揉み方だった。

「さあ、トモキの臭いチンポ洗うよ!」と張り切る宏恵先輩。

僕は竿を彼女に差し出し、この時点では僕の竿は少し小康状態だった。

ボディーシャンプーをたっぷり手に取り泡立てて生の手コキ。

彼女の握力も中々のもので、何か締め付けられる気がした。

「ちょっと痛いよ!もうちょい優しく頼むよー!」

「アハッ!ごめん!」

彼女は少し手を緩めたかと思うと裏筋を指の腹で滑らかに滑らせた。

「オー、オー…。良いなー!それでシコシコしてくれよ。」

「気持ちいい?」

「うん!」

玉袋から蟻の戸渡りを擽るように洗い、竿を包み込むように無我夢中で軽く扱き続ける。

彼女はペースを掴んだようで、僕の竿がだんだんムズムズしてきた。

「出したくなったら出してね。トモキの射精、あたし見たくてさ!エヘヘ…。」とエロ積極的な台詞を吐いたので勃起もMAX状態だ。

小学生からオナニーをしていて遅漏さには自信のあった僕もこればかりはもう我慢できない快感だった。

「ヒロ、最高に気持ちいいよ!天国だぁ~…。あ…、もう、出る!ウウッ…。」

一瞬目を閉じると同時に僕は勢いよく発射した。

ドピュッ!

精子が宏恵先輩のオッパイを連続して直撃した。

「キャッハッハッハ!わーい!出たぁー!トモキの男汁ぅ~…。」と大感激する彼女。

彼女の乳首からその精子はタラーッと零れ落ちたシーンもこれには萌えた!
その精子を手に塗り手繰って味見する彼女。

「ウェッ!苦いなぁ~!」とまた痛い感想。

射精に喜びながら僕の竿を洗い流し、次にいよいよ僕が彼女を洗う番だ。

「頼むよ~!愛する先輩彼女のカラダをキレイにね!」とハッパを掛ける広恵先輩に「オーッ!」と拳を握りしめて僕は奮い立った。

彼女のセミロングなヘアを手始めに、先ほどの彼女の肩甲骨から腰のカーブラインに沿って軽くマッサージ気味にゴシゴシ。

すっかり完成した女のカラダになっている後ろ姿に興奮しながら進める。

「やるじゃないの~!立派な恩返しだよ!」とご満悦な彼女の激励に更にテンションアップする僕は彼女の長くて剛健な腕を洗う。

ワキ毛は生えてはいなくてここは女性らしい。
そこは突っ込まずにワキを擦ると彼女もくすぐったいようでキャーキャー笑い声を上げていた。

日頃水と格闘して洗練された彼女の両腕は重量感もあった。

次に腰から上に進め、先ず第一のお楽しみのオッパイに到達した。

前から行こうとする僕を彼女は制して「いっそのこと引き寄せるみたいにさ、オッパイ揉む方がいいな!」とこれまた悦ばしい要望!

そんな広恵先輩のオッパイを僕は高ぶる気持ちを抑えつつ後ろからそーっと握った。

僕のビートは高まっていて、それが合わさった肌を通じて彼女に伝わり、「トモキ、緊張してるな!?ま、いいけど、気持ち良くやってよね!」と軽く念じた。

下からマッサージ気味に洗い始めた。

「アアン…。そうそう…。たくしあげるようにね。」とこれも合格印をもらえた。

彼女の乳首も勃起していて、それに惹かれた僕はさっき彼女が感じたのを思い出して人差し指の肌を乳頭に這わせるように軽くなぞった。

「アッハ~ン!やっぱりあたし、乳首弱いみた~い…。」と呻く彼女。

調子に乗って僕は乳首を指で挟んでマッサージ洗い。

「アアーッ!アアーッ!」

感じて悶える彼女に更にエキサイティングな僕はオッパイを揉みくちゃにする。

「痛い!もうっ!いい加減にしなさい!」と彼女の肘鉄が飛んだ。

「べー!」

さっとかわして舌を出す僕。

そっぽ向いてる僕に「ね、トモキ、許してあげるからおいで」と手招きする彼女。

近寄ると彼女はいきなり僕を抱き上げてさば折り。

けっこう力強い!

僕の胸にオッパイを押し付けたがそれにも勝る苦しさに「オーッ!ギブアップ!」とネを上げて「降参?先輩に逆らったバツだよ!」とふざけてのお仕置きだ。

そして彼女は寝転んで「あたしの足、蒸れてるからよーく洗ってねー!手抜きしちゃダメだよー。」と足の裏を差し出した。

彼女の足裏もふやけて老人みたいにシワシワになっていたがこれを僕自慢の黄金の指圧でマッサージしながら洗う。

「ハァ~」と肩で大きく息をする彼女。

足の指の付け根を僕の手の指で挟みグリグリ…。

くすぐったくてか悶え笑う彼女。

足裏マッサージは上から平手で包んで押して下から指圧を掛けるようなプレスする感じで試みた。

リズミカルに彼女の足を両手で挟んで押して引いてを繰り返し、彼女も今度はスッキリ笑顔だった。

この後も上に向けてマッサージを進めた。

彼女は脛も大腿部も中々のキン肉ウーマンでここはホントに根気が必要だった。

サンドバッグのように頑強で攻め甲斐がある!

内心「さあ、マンコとお尻までもうちょいだ!」と自分をセーブしながら励ました。

自分の指も折れんばかりの全力全開でクロー攻撃をするように彼女の太腿を攻め立てたがそのくらいがちょうど良かったらしい。

さすがに彼女の太腿はちょっと赤くなってはいた。

僕の指もジンジンと熱っていてフーフーと息をかけて冷ましていると、それを見た彼女ったら気合いだと言ってシッペで追い討ち!

僕の手は真っ赤っ赤に腫れてしまったな。

ヒリヒリと痛痒い…。

さあて次はいよいよお待ちかね。
遂に彼女のマンコとお尻を清める時が来た!

「凄いなぁ~…。僕、こんなに生えてるとヤル気満々になるよ!」

「こんなに毛深くて何が良いの?あたしこんなに生えてるの恥ずかしいんだけどな…。」

「女のマンコの毛はね、野性的でそそられるからさ!こういう密集したように真っ黒に生えてるのもとってもセクシーだよ!」

「何なんだか作家か学者みたいな言い方だね。あたし、一年の時にね、合宿で女子でみんなしてお風呂に入ったらここの毛が先輩たちより全然濃くて冷やかされたの!」

宏恵先輩は悲痛に思い出を語った。

「ヒロ発育が良いって事さ!健康の何よりの証拠だよ!そんなの先輩方の妬みなだけだよ!」

「そうかな?でも、ありがとうトモキ…。じゃあ先ず好きなようにやってみて!嬉しいっしょ!」と彼女は立ち上がり、僕に全部任せる感じで毛むくじゃらのマンコを差し出す。

ウキウキ気分の僕は早速解剖するような気分で彼女のマンコに手を伸ばした。

保健体育の授業でも触れたことのない未知の世界が僕を待ってるのだ。

「未開のジャングル、よく見せてもらうよ!」

彼女の陰毛が僕の手に触れた。

そのジャングルの奥に手を進めると何やらクレパスのようなものがある。
 
女子のワレメだ。

ワレメの入り口はちょっと紫がかったピンク色をしている。

ワレメは水じゃないもので濡れて微かに光っていた。

精液に間違いない。

さっきのオッパイマッサージで彼女も感じて濡れていたんだろう…。

ヌルヌルした大陰唇部分を撫でると彼女は「イヤ~ン…。」と低い声を上げた。

そしてワレメを指で拡げた。

キレイなピンク色の膣内部が公開された。

まるで何かの貝みたいなマンコの中身。

ちょっと垢がこびりついており、二つの穴らしいものが見えてその上に何か肥大化して半分皮を被った突起物を発見した。

何も知らぬまま僕はそれを摘まんだ。

すると彼女はいきなり「アアッ…!ヒッ…。ヒィーッ!」とけたたましく吠えた。

「トモキ、そこ、凄く気持ちいい!揉んでよ!」

どうやらクリトリスだな!
女がたまらぬ快感を得られるパーツだ。

言われた通りにクリトリスをマッサージして、「こうかい?」と尋ねると「そ…、そうそう!」とイキ顔で彼女が答え僕はその露出された部分を揉むと「ヒーッ!ア、ア、アアーッ!」とさっきの悦びに増して悶絶した。

こねるように彼女のクリトリスを刺激されて喚く彼女の中は

部下の明美

俺はある企業の営業課の係長
ある日地方に部下の明美と日帰り出張だった、俺は結婚しており2児パパ
俺「最終の飛行機間に合わないかもな」
明美「そうですね」
俺「駅前のホテルにでも泊まるか」
ホテルに行はシングルの部屋二部屋チェックインして
俺「じゃあお疲れ様」
明美「お疲れ様でした」
夕飯はホテルに来る前に食べた、明日は午後からの飛行機取れたから朝はゆっくり出来ると思いコンビニに行き下着と靴下とビール数本買ってると
明美「お疲れ様です」
俺「お・・・」
明美「下着買いに」
俺「俺もよ」
明美もビール買ってた
明美「飲みませんか」
俺「いいよ」
そして俺の部屋で飲むことにした、飲みながら世間話しや仕事の話をしてるとだんだんと下ネタ話になってきた
明美「係長は美人の奥さんいるからいいですよね」
俺「明美君だって開発部の人と付き合ってるだろう」
明美「もう別れましたよ」
だんだんとエッチな話なり気づいたら明美は俺に抱き着いてキスしてきてた
俺「おいおい明美君」
明美「今日だけでいいから抱いて」
俺「本気かぁ」
明美は俺のベルトをとりズボんを脱がしてパンツも脱がしてチンポしゃぶってきた
俺も妻とはしばらくしてなかったから興奮してしまった
明美「すごい太くて美味しいチンポ」
俺「気持ちいいよ明美君」
明美「係長ばかりずるい」
そういうと明美は裸になり69になったからクンニした
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・だめ・・・気持ちいい・・・・ぁぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった、明美を寝かしてクンニした
明美「ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・気持ちいい・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・もっともっと舐めて・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・いく・・・・めいく・・・・・」
いってしまった
そして
明美「もうちょうだい」
俺「ゴムないよ」
明美「いいから」
そして生のまま挿入
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・こんな気持ちいいチンポ初めて・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
ベットから降りて立バック
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・裕也のチンポすごい気持ちいい・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・だめ・・・・いく・・・・」
いってしまった、そのまま中だし
その日はそのまま明美を抱きしめて寝た、次の日はチェックインギリギリまでエッチしてホテル出た
東京に戻ってからはなにもなかったがある日俺の人事異動の辞令が降りた
それは、新たにニューヨークに支社を作るための準備室室長だった
本社から5人連れて行くことになった、ある日遅くまで引継ぎの書類作ってると
明美「お疲れ様です」
俺「お疲れ様どうしたの忘れ物」
明美「係長に話がって」
俺「なに」
明美「私もニューヨークに連れていってほしいなと思って」
俺「連れていくつもりでいたよ、5各語もばちぐんだもん」
明美「やったぁ、係長は単身で」
俺「うん、2年間だからなぁ」
そして1か月後俺を含めて6人がニューヨークへ旅立った最初の1週間はホテル泊まり
マンションの準備が整いかくそれぞれの部屋に入った
その晩だった、ビール飲みながらテレビ見てたら明美がやってきた
俺達は無言で抱き合いディープキスしそのままベットに倒れ込んだ
裸になりクンニした
明美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・気持ちいい裕也・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・いっちゃう・・・」
いってしまった
そして久しぶりに明美と合体
明美「あああ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ…ぁぁ…ぁ・・ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ…ぁぁ…ぁ・ぁ・・・・ぁぁ…気持ちいいチンポ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・ぁぁぁ・・いく・・・」いってしまった
それからは毎日ではないが明美と愛し合うようになり、2年間不倫関係が続き俺はそのままニューヨークに残ったが他明美入れて5人は本社に帰った、それから2年後俺も営業本部長として本社に戻ったが明美は辞めていなかった、明美の家に行くといた、それも子供一人いた
明美「入る」
俺「じゃあお邪魔します」
明美「本社に戻っただって、それも本部長として」
俺「まぁね
明美「すごいじゃない」
俺「この子は」
明美「私の子供、本社に戻ってきてから妊娠してることわかったの」
俺「じゃあ俺の子供」
明美「うん」
俺「俺と結婚しないかかぁ」
明美「だって結婚して子供いるでしょう」
俺「去年離婚したよ、養育費だけ払ってる」
そういうと明美は抱き着いてきた
俺「おいおい娘の前だぞ」
明美「だって嬉しいだもん」
そして明美親子は俺のマンションに引っ越してきた、1か月後明美の誕生日に入籍した
式は3人だけでハワイで挙げた
そして俺は仕事を辞め今はハワイで日本料理専門の料理屋を営んでる

部下の奥さんを

もうそろそろこの人妻にも飽きたな、そんな事を思いながら私は38歳のちょっと小太りの人妻にペニスをしゃぶらせていた。 
この人妻とはもう2年間、体の関係が続いている。
最初は嫌がって泣いていてそれを犯すよに裸にして抱いていたのに、最近では私が呼んでもしないのに勝手にやって来て自分で着ている物を脱いで私の物をしゃぶっているんです。
しかし、私はその姿を見て息子の嫁の沙智子がしゃぶっていると思いながらペニスをだんだん大きくさせているんです。
私55歳、従業員50人ほどの建設会社を営んでいる社長です。
私のペニスをしゃぶっている女は部下の奥さんで美咲38歳。
2年前にその部下が会社のお金を横領し、その腹癒せで美咲を呼び出し犯してしまった。
少額だったため首にはしなかったが美咲には首と横領で警察に突き出すと言い、それが嫌だったら体を差し出せと言ってやった。
部下には奥さんの事を内緒にして横領した事実を突き出し、弁済させて地方の現場で働かせている。
半年後、美咲が「私、、生理が無いの。」と言って妊娠したことを告げてきた。
「何だ、避妊はしてなかったのか。」と聞いたが、「まさか妊娠までするとは、、だって、、危険日は外出しだったし、、それ以外は中出しだったけれど、、」と、何とも隙だらけである。
部下の子供として産ませようかと思ったが、あとあと厄介なことになるといけないので堕胎させ費用は出して、今ではリングを嵌めている。
それからも美咲とは関係が続いたが、さらに太って来てだんだん嫌気を出した私は美咲を旦那と違う現場の下請けの頭に引き取ってもらうように話を付けた所だった。

私の妻は5年前に病気で亡くなっていて二人の息子がいたが長男は私の後を継いで次男は違う仕事をしている。
妻を亡くしたことでこれ以上会社を大きくしてもと考えた私は急に寂しくなってしまった。
今までは妻のため、妻が喜んでくれたらと思って一生懸命働いてきたが、死んでしまってはと思ったのです。
そんな事を思っていると部下が会社のお金を横領していて、、
一度目がうまくいくとそんな事ばかり考えていたんです。

部下から嫌われてた主人!

35歳の主人と31歳の私の2人暮らしで子供は居ないと言うか、
出来ないんです。

5年前に結婚して、暫くは子作りに励みました。
でも全く出来ないので、
とりあえず病院で検査する事にしたんです。

主人は異常なし、
私が排卵障害と云う診断を受けて、治療したけど、
途中で旦那も諦めたみたいでした。

子供だけが夫婦の幸せじゃないから!
って言ってくれて
何とか離婚は回避出来たけど、
やっぱり夜の営みは減りましたね。

以前はほぼ毎日だったのが、
週一になり、
今では月に一度あるかないか!
でも文句言えないし。

でも私にも性欲はあるから
主人には内緒でディルドを買って自分で慰めるしかない生活でした。

主人はお酒が好きで、365日欠かす事ない感じです。
私達は職域接種でワクチンは済んでますが、居酒屋へ行くと云うより、現状だと宅飲みが多く
て、良く部下を連れて来ます。

その日は連休初日、
近くに住むAさんとBさん(2人とも主人の部下)、が来て主人と3人で飲んでたけど、
途中で私も参加して4人で騒いでたんです。

途中からAさんがお酒作ったり
氷を取りに行ったり何でもしてくれて、そんな時にAさんが持って来たお酒を振舞ってくれたんです。

鮮やかなブルーのお酒!
何かカクテルみたいで、

口直しにどうぞ!

って皆の分を作って持って来てくれて、

以外と美味しいね!

なんて言いながら飲み干した後
Bさんは
明日用事があるから
って帰り、それから3人で飲んでる途中、私はそんなに飲んでないのに何か頭がボーッとする感じ。

どうしたんだろ?
酔ったのかな?

しっかりしなきゃ、って思っても廻りがボケて見えるんです。
主人を見るとテーブルに突っ伏して寝てました。

私も意識が無くなり、何となく気が付くと私の口に男性器が擦り付けられてて、

以前、寝てる私に良くこんなイタズラしてた主人。
まだ完全に覚醒してない私はてっきり主人だと思ってた。

その時は数ヶ月振りだったから
夢中で咥えたんです。
主人も興奮してるのか凄く大きく感じる。

多分Aさんが帰ったからこんなイタズラしてるんだ。
って思ってた私。

ちょうど69の格好でお互いのを舐め合っていて凄く気持ちいい。

私の口から抜かれて、バックスタイルになり後ろから入れられた時に軽くイッちゃいました。

後ろからズンズン突かれて、
やっぱり何時もより大きく感じる。大分興奮してるんだ。

って思ってると凄い波が来て、
ダメ落ちそう!
何かにしがみついてないと何処かに行っちゃいそうで怖い感じです。

そして凄い痙攣しながらイッてる時にふと反対側を見たんです。

ずっと左向きにしてた顔を右向きにしたら、誰かが寝てる。

えっ、Aさん!

って思い良く見ると寝てたのは主人でした。

じゃこれは誰?

するとまた突かれ始めて、

お願い、止めて、抜いて!

って頼んだけど、

でも気持ちいいんだろ!
さっきもあんなにイキ捲ってたしね。

ほら良く見てみな!
ってある方向に顔を向けられると三脚で固定されたカメラがありました。

何でこんな事するの?

って言いながらも身体は気持ちいい。
奥に当たる感じが堪らないんです。

Aさん曰く、
主人によく怒られてて凄く主人の事か嫌いらしく、主人の大事な物を奪ってやりたい!
って思ってて計画したらしい。

Bさんが早めに帰るのも聞いてたらしく、主人にはかなり強めの眠剤が入ってて、私のは弱めらしかった。

課長は暫くは絶対に起きないから大丈夫だよ。

って小柄な私を抱えて駅弁スタイルで主人の隣りまで行き寝かされました。

逃げたかったけど身体が動かない。

カメラを外して私達夫婦を撮ってる。
今度はマングリ返しにされてクンニされて、

自分でもってろ!

って脅されて、まるで私が自ら股を拡げて舐めて貰ってるみたいでした。

暫くその格好で居ろよ!

って言われて、Aさんはまた三脚でカメラを固定してから
私に挿入したんです。

Aさん、早くイッテくれないかな?
でも全くイカない!

もう私は駄目になりそう。
マングリ返しで突かれながら
キスされた時に小声で

旦那のよりAさんのチ〇ポが気持ちいいって言いな!
しゃないとこの動画皆んなに見せるよ。

って言われて、仕方なく主人の隣りで部下のAさんとSEXしながら、

主人のよりAさんのチ〇ポが気持ちいいー!

って言っちゃいました。
その後、またキスされながら

とうとう言っちゃったね。
じゃ今度は聞く事に全部答えるるんだよ。
拒否したらどうなるか解るよね。

旦那の名前は?
あなたの名前は?
住所と電話番号言って!

全部答えました。
仕方なかったんです。

これからはAさん専属の性奴隷になります。

って誓わされてから解放されました。

最後に主人の口にAさんのを突っ込んでる写真も撮ってました。

それからは本当にAさんの性奴隷みたくなってます。

あの動画がある限り抵抗出来ないし、剃毛されてるから
主人には裸も見せたくない。

この前なんて、主人はまだ起きてお酒飲んでるのに、
Aさんがツマミ作ってる時に、

奥さん、水切りネットみたいなのあります。

って聞かれて、Aさんの処へ行くとAさんはアレを出してて、
しゃぶらされました。

主人からは見えませんが、テレビをみながらお酒飲んでる主人と話してるAさんのをしゃぶってるんです。

これもスマホで撮ってました。
主人は平和に飲んでました。

こんなイタズラ良くやられます。

主人がシャワー浴びてる時に挿入されて、主人が出る時間に合わせて口に出されます。

直ぐに飲んじゃ駄目なんです。
主人の前で飲み込むんです。

口の中が精液臭いからバレるんでは?
ってヒヤヒヤしてます。

とにかく最近は主人を交えてのイタズラ撮りが増えました。
バレなければいいけど。

部屋の片付けが出来ない娘に罰として目の前でオナニーさせた

中学生にもなって片付けの出来ない娘には普通に叱っても効果が無いと思い、注意3回で目の前でオナニーさせると宣言し誓約書も書かせた。
父親の前でオナニーなんて嫌だろうから流石に片付けを頑張るだろうと思ってたんだが、二週間しか頑張りは続かず部屋がまた散らかりまくりの汚部屋になった。
注意も3回に達したので約束通り目の前でオナニーさせた。
「本当にするの?ただの脅しじゃなかったの?」
「脅しで誓約書を書かせると思うか?約束を破った罰なんだから早くお父さんにオナニーを見せなさい」
「うう…本当にやらせると思わなかった…」
「本気でやるんだぞ?適当にちょっと弄って終わりにしようとしても判るからな?」
「お父さんにオマンコ見られちゃうじゃん!」
「それが嫌ならちゃんと部屋の片付けをするべきだったな」
「お母さんはこの事知ってるの?」
「相談して一番恥ずかしい罰を二人で考えたからな」
「そんな…お母さんも賛成してたなんて…」
「お母さんにも見てもらうか?」
「両親揃った前でなんて余計に恥ずかしいよ!」
「じゃあお母さんが買い物から帰ってくる前に早く始めなさい、そうしないとお母さんにも見られるぞ?」
「ううー、恥ずかしすぎる…」
諦めがついたのか娘がスカートを床に落として下着も脱いだ。
剃り跡の残るパイパンマンコを俺に見せてオナニーを始める。
「ほほう…先ずはそうやって全体を擦るのか」
「あんまり見ないでよぉ…」
「こら!脚を閉じるな!大きく開いてお父さんが見やすいようにオナニーしなさい!」
閉じた膝を無理矢理広げさせて近くで見る。
「そんなに近くで見られたらオナニーなんて無理だよぉ!」
「罰なんだからしっかり遂行してもらうぞ」
嫌がりながらも少しずつ指を動かして濡れ始める。
「クチュクチュと音がし始めたな、いつもこんなに早く濡れるのか?」
「変だよぉ…いつもより感じちゃって濡れ方も凄いの…何でぇ…?」
「見られて恥ずかしい筈なのに興奮してるのか?いやらしい娘だ…」
「顔が近いよぉ!そんなにオマンコに近付かないでよぉ!」
「どんどん濡れてくるな?エッチな匂いもしてるぞ」
「嗅がないで!やだぁ!恥ずかしいのに指が止まらないぃ!」
徐々に指の動きが激しくなっていき、遂には中指と薬指を中に入れてグチュグチュとさっきよりも激しい音を立て始めた。
「愛液が白く濁るくらい激しい娘のオナニーが見れるとはな…お父さんも興奮してチンポ勃っちゃったよ」
「お父さんの変態ぃ…」
「お父さんもオナニーして良いか?自分だけなんて恥ずかしいだろう?」
「もう好きにして…」
娘のオマンコから視線を逸らさず下を脱ぐ。
普段は床と並行くらいまでしか上がらないチンポが久しぶりに腹につくほど大きく反り返った。
「すご…お父さんのチンポってそんなになるの?」
「ここまで反り返ったのは久しぶりだよ、お父さんのオナニーを見せてやるからもっといやらしくオナニーしてくれ」
このチンポが入るのを想像してるのか、娘のオナニーが益々激しくなる。
「お、お父さん…ちょっとだけチンポ触らせて…」
「お父さんのチンポを触りたいなんてスケベだなぁ…お母さんが帰って来ちゃうから少しだけだぞ?」
手を伸ばす娘を無視して顔の近くにチンポを寄せた。
チンポを凝視してゴクリと唾を飲み喉を鳴らした娘が舌を出して舐めてくる。
「なるべく顔の近くで見ながら触りたいかと思ったんだが…まさか舐めちゃうとは…」
「あ…」
「お前が平気ならやめなくて良いぞ、舌で触ってるだけだもんな?」
「そ、そうよ…手じゃなくて舌で触ってるの!」
「手でも触りたかったら触って良いぞ」
空いてる左手でチンポを握り、亀頭を舐めまわした娘がチンポを咥えてしまった。
「今度は口全部で触りたくなったのか?」
チンポを咥えて返事の出来ない娘は俺の目を見てコクコクと頷く。
強制した訳ではないので全て娘の意思だ。
「オナニーの指が止まってるぞ?お父さんが手伝ってやろうか?」
娘に咥えさせたままオマンコに触れると、娘は動きを止めていた指を抜いて俺に任せてくれた。
愛液まみれの指で金玉を触り、チンポを深く咥えてくる。
娘のオマンコは狭くて入れた指を強く締め付けてくる。
この辺だろうと当たりを付けた場所を激しく弄ったら潮吹きしてイッてしまったようだ。
「お父さんのチンポ咥えてオマンコ弄られてイッたのか?オナニーを手伝わせて勝手にイクとはけしからん」
チンポ咥えるのに夢中で何も聞こえてないようだ。
そのまま指マンを続けて何度かイかせた。
「ぷはぁ…こんなにイッたの初めて…お父さん…変な気分になっちゃったよぉ…」
「どんな気分なんだ?」
「お父さんのチンポが欲しいの…」
「どこに欲しいんだ?言ってくれないと判らないぞ」
「意地悪ぅ…私のオマンコにチンポ入れて欲しいの…初めてだけどお父さんのチンポが欲しいの…」
「初めては好きな人とじゃなくて良いのか?」
「今欲しいんだもん…だから早くぅ…」
指マンを優しい動きに変更してイかせないようにしつつさらに焦らす。
「指よりチンポ入れて欲しいぃ!お父さんが入れてくれないなら自分で入れちゃうよ!」
俺を押し倒そうと押してくるがイキすぎて力が入らないようで俺は微動だにしない。
「いつお母さんが帰ってくるかわからないんだから声は我慢しろよ?」
「我慢するから早く!早くチンポ入れて!」
お互いに上半身は服を着たままで娘のオマンコに生チンポを挿入する。
「ん!ぎ!いぃぃ…!」
「初めてだから痛みは残るよな…あれだけイケば多少はマシになってるはずなんだが…」
嫁から俺のは太めのチンポだと言われてるからそれも原因だろう。
「もう少しで全部入るから頑張れ」
娘が俺のシャツを強く握って頭に耐える。
「入ったぞ、お父さんのは太めで少し短いから早く全部入って良かったな」
「これで短い方なの!?」
「そうだぞ、お母さんは長さがもう少しあれば…ってよく愚痴ってるから短いらしいぞ」
「こんなに太くてもっと長かったらオマンコ裂けちゃうよ…」
「お前には丁度良い長さみたいだな」
「奥にコツンて当たったもん」
「そいつは嬉しい報告だな、まだ痛いだろうから少しこのままで待とうか」
「ありがとう…少しずつ楽になり始めてるからそんなに待たせないと思う」
「入れてるだけでも気持ち良いオマンコだから無理しなくて良いぞ」
待たせるのを気にしてるようだったので抱きしめて安心させる。
「ねえ、キスしたいって言ったらしてくれる?」
「ファーストキスもお父さんで良いのか?」
「今凄くお父さんとキスしたいの」
暫く見つめ合っていたら娘が目を閉じた。
薄っすら開いてる唇に唇を重ねて舌を入れる。
バージンとファーストキス両方を貰えるとは思わなかった。
娘の両手と両脚が俺を抱え込み、しっかりと抱きついてきた。
「はぁ…お父さんのが中に入っててキスもしてくれて凄くホワホワしてきちゃった…もう一回キスしてそのまま動いてみて」
キスをしながらのSEXを希望されたので叶えてやる。
舌を絡ませながらゆっくりと腰を動かした。
奥の方を小さくコツコツと突いてあげたら抱き付いてくる力が強くなる。
片付けの出来ないどうしようもない娘だが、こうしてるととても愛おしい。
チンポでの中イキを初体験で迎えた娘がビクビクと身体を震わす。
その震えがオマンコの中にも起こり、俺も耐えきれなくなって娘の中で射精してしまった…。
「んっふぅー!」
「ぷはっ!すまん…気持ち良すぎて中に出してしまった…」
「お父さんが焦ってるの初めて見た…」
「そりゃ焦るだろ?中に出したら妊娠させちゃうかもしれないんだぞ?」
「それなら大丈夫、計算上だけどまだ排卵する時期じゃないはずだから」
「計算ではそうでも万が一ってのがあるから油断できないんだぞ?もしこれで妊娠したかも…って思うようになったらすぐにお父さんに言うんだぞ?」
「うん…お父さんの赤ちゃん産むわけにいかないもんね…」
「残念だけどな」
こうして話してる間も中に出続けている。
そこで妻が帰宅したようだ。
「静かに」
娘と二人で息を潜める。
「ただいまー、あれ?どこ?居るんでしょー?」
妻が俺達の返事が無いのを不審に思って探してる感じだ。
娘の部屋のドアもノックされて万事窮す!と思いきや、娘が返事をして上手く退散させてくれた。
「おかえりなさい、ちょっと今は入らないで!」
「何よ、何かあったの?お父さんの姿も見えないし…」
「部屋を片付けろって注意3回受けて…」
「ああ!それで罰を受けてるのね?まったくしょうがないんだから…」
妻が納得して去って行く。
「本当にお母さんも知ってたんだね」
「当たり前だろう?女の子が一番嫌な事は何かってお母さんに聞いたんだから」
「ふふ…確かに恥ずかしかったけどそれ以上の事して今は凄く幸せだから罰受けて良かったかも」
「おい?ちゃんと片付けはするんだぞ?」
「またお父さんとエッチ出来るならわざと汚しちゃおうかな…なんて」
「それはそれで問題しかないんだが…」
「お父さんはもう私とはエッたくないの?」
「う…したいかしたくないかと言ったらしたいけども…」
「また注意3回で罰?もっと短くて1回でも良いんじゃない?」
「それだと毎日する事になるだろうが」
「毎日…お父さんのチンポ毎日しゃぶってエッチも出来るのかー」
「普通はそうならないように約束守るもんだぞ?」
娘が変な方向に暴走し始めてしまった…。

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