萌え体験談

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同級生の女子のパンツ動画

 同級生の女子の弟に頼んで、姉ちゃんのパンツを動画で撮影してもらったことがある。

オレは小学校の時はキッズ携帯で、中学に入ってからスマホになった。

スマホが欲しかったオレは、親が機種変更する度に、今まで使っていたスマホをお下がりでもらっていた。

そのスマホを、同級生の弟に渡して、洗濯機の中に入っている、姉ちゃんのパンツを動画で撮影してもらった。

撮影してもらった動画を観ると、洗濯前だったから、パンツの裏地とか汚れが付いていて、かなり興奮した。

勿論、弟には成功報酬を渡した。

塩田さん、小松さん、衣川さん、林さん、可愛い女子のパンツは、表も裏地もアップで観た。

アニメキャラのパンツもあったし、大人っぽいパンツもあった。

母親が選んだパンツではなくて、女子が選んだパンツだったから、興奮した。

同級生の姉ちゃん

厨房の時、イジメてた同級生ってのが、姉ちゃんとやってることが分かった。
カマかけて聞いたらバカ正直に白状して、こっちがビックリした。
マジ気持ち悪かった。
ちょっと頭の弱い姉ちゃんで家でいることが多く、おまけに叔母さんが面倒みてたんだけど、
昼間はほとんど誰もいない。
で、さっそく俺たち友達グループの便所女になってもらった。
姉ちゃんは20歳位だったと思うけど、なかなか美人で透き通るような色白だった。
テレビで優香を観るたびに、姉ちゃんを思い出すもん。<眼が虚ろな優香>って感じ。
もう少しマトモだったら付き合いたかったし、今でも思い出したらヌケる。
筆おろしはこの姉ちゃんの世話になった奴が多い。
弟はよく外で泣いてたらしいけど。
でも、そんな日々も1年足らずで終わってしまった。
一家は引っ越していったんだ。
なんでも噂じゃ姉ちゃんが妊娠してしまったらしい。みんな中出しだったし。
随分悪いことしたと思ってる。
もしかしたら俺の子供かもしれんし。罪を感じるな。

同級生の結婚式で、当時付き合ってた元カノと再会し、まさかの親子丼に

先月同級生の結婚式で、当時付き合ってた元カノと再会した。
高1から高2の冬まで付き合ってた元カノです。
懐かしくて2次会でも昔話をしていましたが、俺の頭には絶対に言えない思い出が付きまとっていました。

童貞だった俺は、その元カノ(マホ)が初めての女でした。
初体験を済ませたのはマホの家で、よく遊びに行ってはコッソリ2階の部屋でセックスしてたもんです。
マホの母親とは何度も顔を合わせていましたし、多分俺たちが上でしてるのを分かっていたんだと思います。
この母親ってのが素晴らしく美人で、初めて会った時はマジでビックリしました。
まずビックリしたのはその若さです。
18の時にマホを出産しているらしく、当時確か34歳とかだったと思います。
俺の母親は50とかだったから、こんなに若いお母さんがいるのか!とビックリだったんです。
しかも34才と言われなかったら20代にしか見えなかったし。
マホと洋服を貸し借りするらしく、俺が遊びに行った時もミニスカートとか穿いてました。
無理して若作りしてるような感じではなくて、マホ以上に似合ってたと当時思ってました。

18時になる頃、中学生の弟を塾に送りに行きます。
だからその時間が近づくと、俺とマホは暗黙の了解でセックスタイムへ。
帰って車で30~40分ぐらいだから、いつも焦ってやってました。
だからゆっくりフェラとかなんて経験してなかったんです。
それでも高1の俺には満足で、いつも貪るようにマホの体を舐めまくっていましたね。

高2になったある日、マホが「お父さんが転勤になった」と言ってきました。
「お前も引っ越すの?」と聞くと「まだ分からない」と泣きそうになってました。
でも結局お父さんだけが単身赴任で地方へ行き、家族3人で残る事になったんです。
ある程度経験してから思ったのは、この単身赴任が1番の原因だったんだろうなって。
しかも今でも思うけど、マホのお母さんは男で言う「絶倫系」だったんだと思う。
性欲が有り余ってたんだろうって思う。

お父さんが単身赴任になっても俺たちは相変わらずで、家に行ってはセックスしまくりだった。
1年ぐらいセックスしまくりだったから、それなりにテクニックも身に付くわけです。
指マンとかクンニとかでマホが喘ぎまくりだったり、クリ弄りでイッちゃったりとか。
でも俺が前戯をすればするほど、マホのフェラが短時間になるんです。
早く入れないと・・・って焦っちゃうから。
だからマホのフェラテクは付き合った当時とあんまり変わらずでした。

確か9月だったと思うけど、日曜だったか祝日だったと思います。
マホが模試を受けてて、午後に会う約束をしてたんです。
頭の中はセックスだけなので、マホ宅から少しの公園で待ち合わせをしてました。
約束の時間を10分ぐらいまわった頃、恐らく偶然だと思うがお母さんと出くわしました。
「あれ?何してるの?マホ待ってるの?」とか言われ、そうだと答えると「じゃ家に来なさいよ」と言われました。
マホにメールでその旨を伝え、お母さんと家に向かいました。

リビングで紅茶をもらい、学校の事とかマホの事とかを喋ってました。
会話の内容はアヤフヤだけど、こんな感じの会話だったと理解して下さい。

「そういえばお父さん単身赴任中だって聞いてますけど・・・」
「そうなのよ、でも慣れると楽なのよw」
「晩ご飯作らないとかですか?」
「そうそう。夜出掛ける事もできるでしょ」
「お父さんは大変そうですよね」
「う~ん、どうかなぁ~。寮みたいな所だしご飯とかも出るって言ってたわよ」

もうね、普通の会話って思うじゃないですか?
それが違うんですよ。
会話の内容は普通なんだけど、目の前に座るお母さんの体勢が悩まし過ぎだったんです。
お母さんは二人掛けソファーに腰掛けてたんだけど、ミニスカート穿いてるもんだからヒザ上まで露出しまくり。
マホもそうだけどお母さんも細くて綺麗な足なんですよ。
内股になってたり足を組んだりすると、パンツが見えちゃうんじゃないか?みたいな感じだったんです。
普通そんな時の女の人って、スカートを手で押さえるじゃないですか。
なのにお母さんは押さえないでそのまま動くもんだから、猿状態の俺には刺激的でした。
それでも彼女のお母さんなので、見ないよう努めてました。

マホが遅いなぁ~と思っていると、マホからメールがありました。
「答え合わせに付き合わされてて少し遅れる」という内容です。
それをお母さんに伝え、ご迷惑をおかけします的な謝りを入れておきました。
「イイのよ、全然。どうせ暇だしね」と言われましたが。

何の話だったか忘れましたが、マホの話から突然こんな事を言われました。
「そういえばちゃんとゴム使ってる?ダメよ?まだ高校生なんだから」
「あっ・・はい・・・スイマセン・・・・・」
「えっ?使って無いの?」
「いや・・・使ったり・・・・使わなかったり・・・・スイマセン・・・・・」
「まったくもう、マホがアタシみたいになったら可哀想でしょ」
「はぁ・・・えっ?何がですか?」
「あれ?聞いて無いの?マホは結婚する前にできた子なのよ」
「そうなんすか」
「作ろうと思わなくても出来ちゃう事があるんだからね。使い方は分かるのよね?」
「はぁ・・・まぁ・・・・一応は・・・・・」

地獄でしたよ。
彼女のお母さんに「ゴムしなさいよ!」なんていうお叱りを受けてるんですから。
早くマホが帰ってこないかなぁ~と、そればっかり考えてましたからね。

「いつも私が出掛けるのを待ってるんでしょ?」
「いや、そんな事は・・・」
「分かってるからイイのよ、前に戻ってきた時音が凄かったから」
「あぁ・・・・スイマセン・・・・」
「若いから仕方ないけど、お隣さんもいるんだから気を付けなきゃね」
「はい、気を付けます」

実は途中からうわの空でした。
だってデルタゾーンが丸見えだったんですから。
お母さんは会話に夢中になってて気が付いて無いのかと思ってました。
オデコを触ったり頭を掻いたりする仕草をしながら、俺はデルタゾーンをチラ見しまくりでした。
白いフレアー系のミニスカートのデルタゾーンには、赤っぽいパンツが丸見えです。
時々動くので光の加減でレースっぽいのも分かっていました。
お母さんとは言っても若いし、赤いパンツぐらい穿くか・・・と思いながらも興奮してました。

「あっそうだ!」
俺の興奮をよそに、お母さんがおもむろに立ち上がって写真を持ってきました。
「似てるでしょ?昔の私と今のマホ」
そう言って写真を手渡してきました。
確かに似てはいますが、ぶっちゃけマホ以上に可愛いんです。
適当に相槌しながら聞いていると、お母さんは俺の隣に腰掛けてきました。
「これなんて似てない?」「ほら、これなんかソックリでしょ?」「パパも若いなぁ~」と写真を手渡しながら喋りまくり。
体を密着させてくるので、俺は写真どこの騒ぎじゃありません。

お母さんから甘い匂いが漂い、写真を見ながらチラチラと太ももを見ていると、我慢しきれないほど欲情してきちゃいました。
私服だったのでジーパンを穿いていましたが、前屈みにならないと勃起してるのがバレバレという状態です。
さすがにヤバい!と思いましたが、立ち上がる事も出来ず姿勢を変えて誤魔化すのが精いっぱい。
そんな俺の勃起に気が付いたんでしょうね。
ただ黙々と写真を見ている俺に、お母さんが話し掛けてこなくなりました。
気まずい・・・どうしよう・・・どうしよう・・・
軽くパニくっていましたが、全てをブチ壊す動きをお母さんがしてきました。

「こらっ!」
そう言った瞬間、お母さんが俺の股間をギュッと握ってきたんです。
思わず「あひっ!!」みたいな変な声を出しちゃいましたw
「写真見て何考えてるのよ?w」
笑いながら俺の勃起したチンコをムギュムギュ掴んでくるんです。
いやぁ~もう何が何だかって感じでした。
「いいぇ・・・・あの・・・・はぃ・・・・・」と、俺は何を言ってイイのやらという状況。
なのにお母さんはチンコを握ったまま離さず、それどころかムギュムギュ握り続けてきます。

お母さんが接近してきた気配があって、俺は思わずお母さんを見ました。
「さっきずっとパンツ見てたでしょ。知ってるんだからね」
「スイマセン・・・・」
「見たいの?マホのじゃないけど」
「いやっ・・・・あの・・・・あの・・・」
「見せてあげようか?」

最後の一言で、頭がスパークしました。
ずっとチンコは握られてるし、お母さんの胸も時々腕にツンツン当たってきてたし。
我慢できなくなった俺は、お母さんに抱き付いてしまいました。
お母さんは何も言わず俺を抱き締めてくれました。
しばらく抱き合ってから体をいったん離し、誘われるようにディープキスをしました。
マホとは違って激しさもあるんだけどねっとりとした大人のキス。
俺の舌をしゃぶりあげたり舌を絡ませてきたりと、俺にとっては痺れるようなキスでした。

お母さんは俺の膝の上に乗り、座位のような体勢になってきました。
そのまましばらく身を任せる様にキスをしていると、気が付けばチンコにアソコを擦りつけていたんです。
柔らかい圧迫感があり、初めはなんで擦りつけてきてるのか分かりませんでした。
マホとは座位なんてした事無かったし、騎乗位でも腰を振ってもらったりもしてなかったし。
お母さんはキスをしながらアソコをグイグイ押し付けてきて、上から下にグィーッグィーッと擦りつけてきます。
擦りつけながらエロ過ぎる吐息を洩らし、俺の舌をしゃぶりまくるんです。
こんなにエロいのなんて経験すらした事無いし、見た事あるのはAVぐらいなもんです。

俺に抱き付きながら次第に腰の動きが早くなり、完全に「んあっ・・・はぁ・・・あっ・・・」と喘いでいました。
それがしばらく続き、押し付ける力が強くなってきたかと思ったら、突然キスをヤメて強く抱き付いてきました。
俺も思わず抱き締めちゃいましたが、あの頃の俺には分からなかったんです。お母さんがイッちゃったって事が。
数分間抱き合ったままでお母さんは無言でした。
やっと解放され至近距離でお母さんを見た時、女の色気を確実に感じました。
卑猥さと艶っぽさを放ちまくった表情で俺を見つめてきてたんです。

お母さんは立ち上がり、また隣に座りなおしてきました。
これで終わりなのか?どうしたらイイんだ?と考えていると、お母さんはまたチンコを握ってきました。
それでそのままベルトを外され、一気にトランクスを擦り下げられました。
完全にガチガチになったチンコが露出したわけで、俺は恥ずかしさと驚きで固まってしまいました。
そんな俺を妖艶な表情で見つめながら、チンコに顔が近づいてきました。
マジかっ!!と心の中で叫びそうでしたが、亀頭に生温かい舌がまとわりつくとビクンっと反応してしまいました。
「お母さん・・・」「マオって呼んで」「マオさん・・・」「気持ちイイ?」「はい・・・凄い気持ちイイです」
もうわけが分からん状況でした。
マオさんの舌は亀頭を舐めまくり、舌先の動きがハンパ無く気持ちイイんです。

今までマホのたどたどしいフェラしか経験の無かった俺には、衝撃的過ぎるほどのフェラでした。
竿も舐められまくり、咥えられた時には思わず声も出たぐらいです。
ジュルジュルと音をたてながらフェラをするマオさんを見て、今までに感じた事の無いぐらいの興奮に襲われていました。
舌が竿や亀頭にまとわりつき、絶妙な力加減のバキューム。
それに加えて玉袋を揉み揉みされたり手コキまで入ってきちゃったので、俺はもう放心状態でした。

その夢心地を現実に引き離したのが携帯の電子音でした。
マホからのメールで、今帰ってるとこだから20~30分ぐらいでつくよ!という。
「マホ帰ってくるって?」とマオさんに言われ、そのまんまを伝えました。
そしたら一気にラストスパートに入ったんだと思います。
今までのフェラが子供騙しだったかのように、手コキとバキュームが激しくなりました。
ものの数分で俺も限界になり「ヤバいっ・・・イッちゃいそうです」って伝えたんです。
「このまま出してイイのよ」マオさんはそう言って、また激しくしゃぶり続けました。

今まで「口に出してイイ」とか言われた経験すら無かった俺は、その言葉にも興奮しまくりでした。
それで言われてスグにそのまま口内射精してしまいました。
こんなに気持ちイイのか?!と思うぐらい、口内射精は気持ち良かったです。
マオさんのバキュームと手コキが絶妙だったんだけど、口内射精初体験だったから分かりませんでした。
最後の一滴まで搾り取るようなフェラでした。
チンコから口を離したマオさんは立ち上がり、そのままキッチンに行って精子を吐き出していたようです。
「ティッシュに出したら捨てるとこないもんねw」
戻ってきたマオさんが笑いながら言っていたのを今でも覚えています。

お互いに服を直したりしてマホを待ちました。
その日はマホとはセックスをせず、弟も合流して4人で夕食を食べて帰りました。
マオさんはそれまでと変わらずだったけど、俺はかなり気まずいし緊張しまくりだった。

お母さんとそんな事をしちゃったもんだから、毎日そのフェラを思い出してはブッこいてました。
マオさんとヤリたくて仕方が無く、マホとしてても気になってしまうほどです。
マホにフェラしてもらってもあの時のような気持ち良さは無く、口に出したいって言っても断られてました。
だから我慢できなくなった俺は行動に出ました。
マホがバイトの日、帰り道でマホの自宅に電話しました。
当然のようにマオさんが出たので、思い切って言ったんです。
「マホはバイトなんだけど行ってもイイですか?」
マオさんは嬉しそうな感じで「いいわよ」と了解してくれました。

弟を塾に連れていく時間を考慮して、戻ってくる時間に合わせて行きました。
出迎えてくれたマオさんはTシャツにミニスカートという格好で、それを見ただけでも襲い掛かりそうでした。
リビングで紅茶を呑み、またマオさんが隣に座ってきてキス。
また上に乗ってきたマオさんは、前回同様アソコを擦りつけまくりです。
会いたかったとかエッチしたいとか、そんな類の話は一切無し。
暗黙の了解って感じで無言のまま激しく舌を絡ませまくりでした。

しばらくキスをした後マオさんに促され、俺は初めて2階の寝室に入りました。
シングルのベッドを2つ合わせたベッドがあり、マオさんはそこに俺を押し倒しました。
襲い掛かるような感じでマオさんが上に乗ってきて、より一層激しく舌をしゃぶってきました。
気が付けば上半身は裸にされていて、首筋やら乳首やらを舐められていました。
マホとは全く違うセックスにただただ圧倒されていた俺でしたが、初めてマオさんの胸を揉んで大きさの違いを感じました。
「マホはCだけどアタシはEあるのよ、垂れてきちゃったけどねw」
Tシャツを捲り上げてブラをズラし、俺は夢中で乳首を舐めまくりました。
「んぁぁぅっっ・・・・あぁぁっっ・・・・凄いっ・・・・」
乳首をコリコリにさせながらマオさんは悶えまくりです。

その後人妻とセックスしてから思いましたが、マオさんの胸や裸は凄い綺麗でした。
10代のマホと比べるとやっぱり劣りますが、垂れ具合も気にならないほどでしたし。
全裸になった時のスタイルの良さは圧巻でした。
ウェストラインは綺麗にくびれていて、お腹には贅肉も無くスタイル抜群なんです。
俺が来る事を知ってシャワーを浴びたんだと思います。
シックスナインになった時、アソコからはボディーシャンプーの香りがしてました。
薄い陰毛のせいでオマンコは丸見えで、少し大きなビラビラを左右に広げて舐めまくりました。
マホのオマンコはあまりビラビラもなくクリも小さいんですが、マオさんのはもっとえげつない感じw
これがまた卑猥でエロくて、俺は興奮しまくりで舐めていました。
しかもマオさんのフェラチオがまた気持ち良く、激しくされたらまたイッちゃいそうです。

そんな俺に気遣っていたのか、マオさんは強弱をつけながらしゃぶっていました。
舐めている俺の唇にオマンコをグイグイ押し付けてくるし、咥えながら喘ぐマオさん。
「もうだめっ・・・」
そう言ったマオさんはそのまま体勢を変えて俺の上に覆い被さり、勝手にチンコを握りながらオマンコに亀頭を擦り付けてきました。
すげぇ~気持ちイイ・・・と思っていると、にゅにゅにゅ・・・と亀頭と竿半分がオマンコに吸い込まれて行きました。
えっ?生で入れちゃうの?と口には出さなかったけどかなり焦りました。
そんな焦りを感じていないのか、マオさんは腰を落としチンコを根元まで咥え込みました。
ここからのマオさんはホントに凄かったです。

マホの騎乗位と言えば、上に乗って少し上下に動いたりするだけ。
だからキスをしながら俺が下から突き上げるってのが定番でした。
だけどマオさんはAVのように、腰を前後左右にグラインドしまくりだったんです。
俺は夢中で巨乳を揉みまくりでした。
硬くなった乳首を指でコリコリしながら揉んだりしていると、マオさんは喘ぎまくりで腰を振りまくり。
「んあっあっあっ・・・!すごいっ!かたいっ・・・・当たってるの分かる?はぅんっ・・あっあっあんっ」
何が当たってるのかとかも分からず、俺は必死に巨乳を愛撫するだけ。

グリングリンと腰を振りまくるマオさんを見て、ホントに夢心地でした。
途中で何度かマホの事を思い出したりはしていましたが、完全に頭からすっかりと抜けていってましたし。
子供を産んだらガバガバなんじゃないか?と思っていた俺の無知を、この騎乗位だけで知る事と鳴りました。
はっきり言ってマホよりも締まりもイイし、なんていうか中の具合も全く違うんです。
今になればマオさんは名器の部類だったんだと思います。
激しく腰を振りまくりのマオさんは、狂ったように腰を振りながら喘ぎまくりでした。
「あっ、あっ、あーっ!!イキそうっ!いっちゃうっ!イッちゃうぅ~っ!!」
突然腰が高速で動いたかと思ったら、マオさんが前に倒れてきて俺に抱き付いてきました。
そのままマオさんは昇天したようで、イクっ!と何度も言いながらイッていました。
さすがにそこまで言われると、俺にもイッた事が分かります。

放心状態だったのか余韻に浸っていたのか、動かないマオさんを抱き締めたまま俺は下から腰を振りました。
「だ、ダメよ、まだっ・・あう、あう、あうっ・・・ねぇ・・・もう・・あうぅぅ」
ダメとか言ってたくせに、すぐに喘ぎ声になり始めたマオさん。
むしゃぶりつくようにキスを求めてきて、狂ったように舐められました。
「後ろからしてもイイ?」
「うん、して・・・・」
マホはバックが嫌いなので、マオさんも嫌いかな?と思ってました。
でも入れてから突きまくると、マオさんはバックが好きなのが分かりました。

激しく突きまくれば突きまくるほど、マオさんは枕に顔を埋めて喘ぎまくりでした。
俺はバックに慣れていないので、多分力加減が分かって無かったんでしょうね。
ただ突きまくりで激しく腰を振っていたんです。
これがまたマオさんには堪らなかったらしく、突きまくっているだけなのに昇天しちゃってました。
「イクっ!イクッ!イクぅッッッ!!!!」と叫ぶような声を枕にぶつけてました。

騎乗位も圧巻でしたが、正常位も卑猥過ぎてヤバかったです。
巨乳を両手で揉みながら腰を振ったりしていましたが、途中から抱き締められキスをせがまれました。
まだ若かった俺は、キスに夢中になると腰がおざなりになるんです。
そしたらマオさんが下から腰を動かしてきて、その動きが凄過ぎてビックリでした。
まるで騎乗位の時と同じように、腰をグリングリン回してきたんです。
この時初めて「当たってる」という感触が分かりました。

バックの時は気が付きませんでしたが、バックをしなかったら気が付かなかったかと思います。
亀頭にコリコリという感触があり、まぁ~いわゆる子宮口ってヤツです。
そのコリコリが亀頭を刺激しまくるので、出し入れしてないのに気持ち良過ぎ。
しかもマオさんも気持ち良過ぎらしく、また昇天していました。
「だめっっ・・・またいっちゃっ・・・うっ・・・!あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、いくぅっっっ!!」
マホは昇天した事なんてあったのかな?と思うほど、マオさんは激しくイキまくりです。
結局そのまま正常位でまた1回昇天し、俺が限界に到達してしまいました。

「イキそうですっ・・・」
抱き締められてて勝手に腰は振られているし、足が俺の腰に絡み付いていました。
だからイキそうだと伝えて、イク寸前に抜かなきゃ!って思ったんです。
「イクのっ?どこに出したいっ?」
「口に出したいですっ」
「んあんっ・・・いいわよっ出してっ!お口に・・・っ出してっ・・・っ」
言われるがまま、イキそうになった瞬間に抜き、顔の方に持って行きました。
だけどそんな行為に慣れていない俺は、途中で絶頂に達してしまい首辺りに精子を放出してしまいました。
それを知ったマオさんはスグに起き上り、激しくチンコにしゃぶりついてきました。

イッた後放心状態だった俺は、隣で抱き付いているマオさんが精子を呑んでいた事に気が付きました。
忘れてたけどティッシュとかに出してないし飲んでくれたんだ・・・
そう思ったら凄く嬉しくなって、それと同時にマホへの罪悪感に襲われました。

気が付けばもう弟を迎えに行かなきゃいけない時間になっていたので、焦りながら用意をして俺も一緒に出ました。
車に乗っている時「また来てくれる?」と聞かれ、「イイんですか?」と思わず聞き返してしまいました。
「マホには絶対バレちゃまずいから・・・」
そういったマオさんは、俺が車を降りる時にメアドと番号を教えてきました。
マホがバイトや出掛けている時に事前に連絡する事、絶対にマホには勘付かれない事などなど・・・
先生に諭されるような口調で言われ、俺は車を降りました。

その後3ヵ月ぐらいでマホとは別れてしまいましたが、ぶっちゃけ週2回ぐらいのペースでマオさんとセックスしてました。
マオさんの作戦で「夕食に誘われた」とか口実を作っては、家に先回りしてヤリまくり。
俺が元気だった事もあり、3時間ぐらいある時は2回戦もしてた。
マオさんはホントに何度もイクし濡れ方もハンパじゃなかった。
そのせいでマホとのセックスも減ったけど、俺にとっては最高の期間だったと思う。
後に分かったんだけど、マホは俺に内緒で合コンに行ったらしく、そこで出会った男に惚れたらしい。
「好きな人ができた」とか言われて別れる事になり、それをマオさんに伝えると「もう会わない方がイイね」と言われた。

どうしても会いたいという俺のお願いに、1回だけマオさんは応えてくれた。
日曜だったんだけど昼間っからラブホに行って、6時間ぐらいセックスしてたw
そんなマオさんとのセックスが忘れられず、その後も未練タラタラの俺はメールしてたんだけどねw
大学に行ってもメールしてたし、大学2年の時にまた1回だけ会ってセックスしたし。
でもその後旦那さんが戻ってきたので、メールも電話もNGとなり終了というね。

そんな思い出がマホと会って鮮明に思い出され、吐き出したくって書き込みしちゃいました。
思い出しながらの書き込みだったんで、ペースが遅くて申し訳なかったです。
最後まで読んでくれた方、有難う御座いました。
それではこれで終了します。

同級生の絵美

5年前の話になる、俺は仕事もなく住まいもなくホームレスしてた
ある日駅近くで食い物あさってたら女性に声かけられた
女「あの・・・」
俺「おれですか」
女「うん、間違ってたらこめんなさい」
俺「なんですか」
女「〇〇高校にいた水原君ではないですか」
俺「そうだけど」
女「やっぱり、わからない」
女の顔見たけど
俺「わからないなぁ」
女「小野絵美だよ」
俺「うそ、あの小野」
絵美は高校時代太っていて暗い感じの生徒だった
俺「すっかり変わってわかなかったよ」
小野「水原君ホームレスなの」
俺「もう2年になるかな、会社倒産して家賃払えなくなってマンション追い出されてさぁ」
小野「そうなんだ」
それから色んな話して、絵美が財布から3万出して渡してきた
小野「これ使って美味しものでも食べて」
俺「いいよ」
小野「いいから、ここで再会したのも何かの縁、また声かけるから」
そういって去っていった、電話番号書いたメモも紙幣の開いたにあった
その日もは久しぶりにホテルに泊まった、髭も剃り頭も体も洗ってテレビ見ながらビールも飲んだ
次の日はデリヘルニ行き久しぶりに抜いた、その次の日だった
小野「水原君」
俺「小野、仕事は」
小野「今日日曜日だよ」
俺「休みかぁ」
小野「あ・・・髭剃ったぁ」
俺「あ・・・この前もらったお金でホテルに泊まり久しぶりに風呂にも入りビールも飲んで久しぶりに布団で寝たよ」
小野「よかったじゃん、ちょっと付き合ってくれない」
俺「いいけど」
小野「その前に着替えないとね、近くに車止めてあるだ行こう」
そして絵美の車に乗り洋服買って着替えた
その日は絵美とドライブして色んな話した
絵美「家に来ない」
俺「小野の家にかぁ」
小野「息子と2人暮らしだからさぁ」
俺「シングルかぁ」
小野「うん」
俺「いいのか」
小野「決まりね」
俺「息子何歳なの」
小野「5歳、来春新1年生」
俺「今日は」
小野「うちの子預かってくれる保育園は日曜日でも預かってくれるの別料金とられるけどね」
絵美の家に着いた
小野「息子迎えに行ってくるから待ってて」
出掛けた、30分くらいして戻ってきた
小野「息子の裕太」
俺「俺と同じだぁ」
小野「初めて会う男の人怖がるのよ」
俺は得意な手品見せた、するとびっくりして笑ってくた
小野「水原君昔から上手だったもんね、夕飯つくるから待ってて」
夕飯出来上がりビール飲みながら食べた
俺「本当にいいのか」
小野「うん、私もね一度嫌になってね、息子連れて富士の樹海に行ったことあるのでもねボランティアの人がね、息子さんを連れてはダメ、母親ならしっかりしなさいと叩かれたのその時に目覚まして、ここでなにやってるたろうと、本当なら警察に通報するだけどそのおじさん一人だったから警察には通報しないから次のバスで帰りなさいって1万円札の小銭くれたのよ」
俺「そうだっただぁ」
小野「だから水原君見かけたときに黙ってはいられなかった、声かける2~3日前から水原君見かけてたの、でも声かける勇気なくてね」
俺「でもありがとうぁ」
小野「水原君こっちの部屋使って、ダンボールやおもちゃあるけど明日片付けるから今日は我慢して」
俺「ありがとう、ご馳走様、美味しかった」
子「ねえ・・・お風呂入ろう」
俺「お兄ちゃんといいの」
裕太は頷いた
小野「珍しい」
2人で風呂に入り保育園でのこと話したりした上がると裕太はすぐに寝てしまった
小野「ありがとう」
俺「俺も久しぶりに楽しかった」
小野「あんなにはしゃいでる裕太見たの久しぶりだった」
泣き出した
俺「なくなのよ」
小野「ゆっくり休んで、私達は8時には出ていくから朝ごはん作っておいていくから」
俺「わかった」
そして布団にはいった、外は大雨に雷もなってる、すぐに寝てしまった
次の日起きると誰もいなく朝飯食べた、昼過ぎに京子は帰ってきた
京子「これ着てシャツのサイズ見て買ってきたから」
俺「悪いなぁ」
買ってきた弁当食べてソファでのんびりしてたら京子も座り甘えてきた
京子「本当はねずっと前からあそこに水原君いるの知ってたの」
俺「そうなの」
京子「でも中々声かける勇気なくて、でもねゴミあさってる姿見たら黙っていられなくて」
俺「ありがとうよ」
京子「ずっとここにいていいからね」
そして目が合うと自然とキスしてしまった、京子から舌絡めてきた
床に倒れ込み裸になり京子の身体中を舐めまくった
京子「ああああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・」
そしてクンニした
京子「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった乳首舐めながら激しく手マンした
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・・すごい・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった俺はパンツ脱ぐと京子はチンポ握ってしゃぶってきた
俺「気持ちいいよ京子」
京子「水原君のすごい大きいね」
俺「下の名前で呼んでくれよ」
京子「裕太のチンポ美味しい」
そしてバックから挿入した
京子「ぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
立バックで突きまくる
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・だめ・・・・ぁぁ・・・・チンポ気持ちよくてまたいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・・」
いってしまった
続けた
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・こんな気持ちいいセックスなんて初めてだ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・またいっちゃう・・・・・」
いってしまった
正常位になり中はヤバいから腹の上に出した
京子「気持ちよかった」
俺「俺もだよ」
布団に行きもうい一回エッチして京子は保育園に迎えに行った、夜はやはりエッチは出来なかったが京子と一緒に寝るようになり後ろから抱き締めて寝た
次の日の昼間もエッチした
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・裕太のチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・またいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・・」
それから毎日てはなかったが昼間エッチした、半年後京子の妊娠をきっかけに俺達は夫婦になった

同級生の嫁を事務員で雇って調教した

千秋が私の会社に事務員として来たのは、彼女の夫が私の同級生だったからです。

前の事務員が、家庭の都合で辞めたいと言う事で捜していた時に、彼、津川がひょっこりやって来ました。

「誰かパートでもいいから、居ないかな?」

と言う私の問いに

「もし良ければ、うちのカミサン使ってよ」

と言う申し出が有りました。


元銀行員と言うので、一度会うことにしました。
思ったより綺麗な人で、(今の女優で言うと国仲涼子にそっくり)頭もきれそうでしたので、私はすぐに採用を決めてしまいました。

はっきり言うと私は、津川が嫌いでした。高校の時から。

でも津川は私がそう思ってるなんて知る由も無く、ワイフを私に預けたのです。

千秋は取引先からの評判も良く、思った通りにすぐ仕事にも慣れてくれました。

彼女が私に好意を持ってるみたいだな、と言う事は、わりとすぐに分かりました。

土曜日の昼からはよくビールを買って来て、事務所の中で2人で飲んだりしてました。

勿論、他の社員が居ない時に限ってですが・・・。

そして、ある土曜日に初めての事が起こりました。

少し酔ってたのもありますが、給湯室に彼女が立った時、私も後を付いて行きキスをしました。

彼女は最初ビックリしたようですが、すぐに舌をからめて来ました。

かなり長いキスだったと思います。

「ハアハア」と言う彼女の息遣いが伝わってきます。

顔もかなり紅潮していました。

「ごめん、でも我慢できなかったんだ。」

と私が言うと、

「ううん、私もしたかったの。」

と今度は彼女からキスしてきました。

それから事務所の中では、社員が出かけて二人になると、決まってキスをねだるようになりました。

そこまで行くと、後は為る様にしかなりません。

遂に、ある土曜日にラブホに行きました。

結婚以来、旦那以外の男とするのは初めてらしく、歳の割には(と言っても35でしたが)初心でした。

旦那(津川)はSEXは好きだけど、時間が速いらしく、

もっぱらオナニーで満足してると言うの事は、事務所の会話で分かっていました。

そして津川が初めての男であり,彼以外知らないと言う事も。

津川も彼女が初めての女性で、浮気もしていないと。

信じられない話ですが、SEXの時、前戯もあまりなくちょっと触って濡れるとすぐ挿入。

正常位しかしなくてしかもすぐ逝くらしい。

彼女がこれから始まる事に期待してるのが分かりました。

落ち着いてするキスに彼女も感じていました。

ブラウスを脱がし、スカートを脱がし、下着だけにしました。

可愛い上下お揃いの黄色のブラとパンティ。

ヒモパン?を初めてみて興奮しました。

ヒモを解くと「あっ」と言って股間を隠す千秋が、とっても可愛く思えました。

その顔からは想像できない黒々としたヘアー。大きくはない乳房。

カチカチになった乳首を吸いながら指はヘアー・・・もう既にヌルヌル。

「すごい濡れてるよ。」

と耳元で囁くと

「恥ずかしい。私濡れやすいの」

とキスしながら囁く千秋。

コリコリに尖がったクリトリスの下側をヌルヌルを指に付けて弄ると

「あぁ・・・」と反り返り、

足が突っ張りました。

「もう逝ったの?逝く時は イクって言わなきゃ駄目だよ」

と千秋に言うと、

「そんな事言った事ないから、恥ずかしいよぅ」

「駄目だよ。言わなきゃもうしないよ。」

とからかうと、

「いやぁ、言うからもっといっぱいしてよ。」

と自分からクリをこすりつけてきました。

私もかなり有頂天になっていました。

こんな綺麗で可愛い、しかも嫌いな同級生のワイフが、

今は私の言うままに動く、淫乱な一匹の牝犬になってるんだ・・・。

舌を下半身に持って行きました。

今から行われるだろう事を期待して、自分から足を開く千秋。

シーツに染みが出来ていました。

マンコから流れ出た愛液がアナルに溜まってシーツまで。

舌でクリを舐め上げ、吸い上げました。

直後に「いっくぅ・・・」

と私の頭を両足で挟みつけました。

「今度は俺の舐めてよ。」

「私した事ないの。旦那はさせてくれないし、私のもしてくれない。」

私はどうしたら男が、否、私が気持ち良いかを丁寧に教えこみました。

珍宝の裏筋を舌の先でチロチロ舐め上げるといいよとか、タマを軽く触りながらするといいよとか・・・。

結局、それから本番を含めて、10回くらい逝かせました。

勿論「いっくぅ~」と言わせて。

最後は彼女にとっては、初めてのザーメンの味を覚えさせました・・・。

「美味しい、初めて飲んだ。」

と嬉しそうに笑う千秋はとっても可愛く見えました。

それからは、事務者で事ある毎に千秋に珍宝を舐めさせて、口で受けさせていました。

勿論、千秋は私の指で何回も逝かせてました。

段々と恥ずかしい事も言わせてました。

珍宝を触らせながら

「これは何?」

「なんて言うか知らない。」

なんてとぼけてました。

いくらなんでも、35もなって知らない事はないんですが、

「チンポって言ってごらん。」

などと言う痴話もしながら、どんどんと私好みの女に変えていきました・・・。

キスしてると、

耳元で「チンポさわりたいよぅ」などと言うようにもなりました。

私はかねてから、SMに興味がありました。

まあもちろん「S」の方なんですが。

在る日、ホテルに行く途中で紐を買いました。

引越し用に売っている赤の紐です。

千秋にもその話はしてました。

彼女もいろんな事を知り、SEXの感度もかなり変わって来ていました。

入れる時には「千秋のオマンコにチンポ早く入れて下さい。」

と必ず言わせてましたし、

最後は「お口にザーメン飲ませて下さい。」

と言わせて必ず飲精させてました。

その日初めて縛りました。

と言っても私も初めてなので、SM雑誌で見たのを真似て・・・。

でも結構うまくいきました。

両膝を縛って首の後ろに廻す、つまり全部丸見えの状態です。

手は勿論、後ろ手に縛りました。

それだけで千秋は感じていました。

筆も持って行っていたので、クリからアナルまで筆で焦らせました。

その間にも何回も「いっくぅ~」です。

珍宝を入れる頃には、もう声が枯れるくらいに逝っていました。

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