萌え体験談

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若い男って

31歳子なしの主婦です。在宅でPC使って経理事務のお手伝いでお小遣い程度は稼いでいます。主人は朝はゆっくりと出掛けますが、帰宅は毎晩9時過ぎでセッスは淡白、しても30分で終わりです。

私の同級の友人(悪友)は塾講師です。独身女ですが高校生で気に入った子のみ、自分の体を与えることで成績を伸ばし、いい大学に進学させて塾内でもいい地位にいます。その友人から凄い相談をされて、優秀な生徒二人の相手をしてほしいと依頼されました。もちろんバイト料は払うということです。詳しくは知りませんが、どうやら塾の正規の報酬以外にも個人指導などでも報酬があり、志望大学にストレート合格させると親から成功報酬? のような謝礼もあるそうです。

私は正直悩みましたが、この二人(高校3年)が志望大学に合格したら、私に一人30万払うと約束しました。私は絶対に騙されていると思いましたが、お金よりも若い男を味わってみたくて秘密厳守を条件に受けました。期間は半年くらいでした。

私が生徒達に報酬として体を与えるのは、塾内の試験や全国模試で成績が前回よりも上がったときです。学校帰りに一人ずつですが、私のマンションに招いて夕方から報酬が始まります。 セックスのテクは下手ですが野獣のように求めて、イッてもイッてもすぐに回復して何回も求めてくるのは新鮮で体が熱くなりました。夕飯をご馳走して、また何回かしたら彼らを自宅の近くまで送ります。

私が受け持った二人の生徒さんも報酬のたびに少しずつ女を学習して上手くなっていきます。私も青い男を育てるようで楽しかったです。二人の生徒さんはうちに来るのは、経理の勉強と言って周囲には嘘をついてます。

今年の春に二人は見事志望大学に合格しました。嘘と思っていた私への報酬も支払われました。彼女が言うには、志望大学に入れてくれるなら金に糸目をつけない親からかなりの依頼があるようです。

今も二人生徒さんを預かってます。二人とも志望大学はT大らしいので、私も応援しています。来春が楽しみです。

どっかで嗅いだ事ある匂い?

去年の話。化学系研究室の院生の俺。

毎年4年生が研究室配属されるんだけど
その中にちっこいロリ顔な娘がいた。全然男の影もなく
割ともの静かなタイプ。そのうえ化学にすごい興味が
あるらしくよく質問してよく勉強するいい娘だった。

ある日、俺がピペリジンって試薬使ってたんだけど、
「あれ?どっかで嗅いだ事ある匂い??先輩、なんでしたっけ??」
って。
イヤ、化学薬品ってバナナっぽい匂いとか牧草っぽい匂いとかあるんだけどさ・・・

・・・ピペリジンって精液臭。しかも出したてじゃなくって日にち経ったやつ。
しかも、同級生とかに「ねぇ、なんだっけ??」とかって聞いてるの。

かなり・・・マニアックだけどさw

その後、エロ助教授に教えてもらって
真っ赤になって、途中で帰っちゃったw
それは少しヌケた。

先輩、C教えてください

高校時代、情報○○科だったんだけど、工業系だからレベルが低いのよ。
みんなBASICとかやってたんだけど2年の段階で3年の内容終わっちゃった。
で、独学でC言語やってたからその授業の時は俺だけ実習室。
3年になったら2年の実習時間と当っちゃって、隅っこでプログラム書きながら半分指導手伝いしてた。
あるひ、2年生の優秀な女子がちょこちょこ歩いて隣に座った。
やっぱりBASICじゃ物足りなかったんだろうね。
「先輩、C教えてください」って言って来た。
当時純情だった俺は、気の効いた冗談も言えず「えっ?Cって」って言って見つめた。
その子も気付いたらしく、ちょっと顔を赤くして「気付いてませんよー」の振りしてたけど、
明らかに口数が多くなってバレバレ。
当時はそんな言葉は使ってなかったけど、今思えばあれが「萌え」なんだな。

余談だが、最初に買った本のタイトルが、「はじめてのC」だった。
ピンクのクレパス調の表紙だった。
初めは気にしなかったけど、友達に言われてからはなるべく家では出さないようにした。

やったことある?

ついこの前、2006年2月3月3日の出来事
受験生の俺は緊張していた、「今の成績なら入れる」といわれてたがさすがに緊張
金曜日は寄り道すると決めていた俺は、家とは逆方向のローソンにいった。(俺の町でローソンはそこだけにしかない)   とそこでファミ通を読んでいた俺に「寄り道してんのか?受験生」と声がかかった、ビビッて横を見るとY子が・・・       説明しよう!!!Y子とは→| 身長150後半
俺は「いいじゃん金曜日ぐらい寄り道したって」          | A型 (几帳面でやさしい)
Y子「ってか、OOん家遠いよなー」               |頭がよくてカワイイ、テニス部だ!
そう確かに俺ん家はチャリでも30分かかる(3kmぐらい)    | (英語と理科が得意)
俺「そうだよだからわざわざここにきてんだよ」          L————————————————
そのあとも、この町の話で盛り上がった
ローソンを出てから
Y子「OOどこの高校受けるんだっけ?」
俺「△△高校だよ、緊張するなぁ〜」
Y子「OOはダイジョブだろ、それよりウチしんぱいだなぁ」
Y子は俺よりレベルの高い高校をねらっていた
Y子「ねぇ今からあたしん家来て勉強おしえてくれない?」
俺「俺がお前に何教えんだよ」
Y子「OO数学得意じゃん」
俺「まあちょっとは得意だけど・・・英語がダメなんだよ」
Y子「じゃぁウチが英語教えてあげるからOOが数学教えて」
俺「でも、お前ん家遠いじゃん」
俺は告られた事とかなかったから女に慣れてなくてちょっと拒んだ
Y子「いいじゃん金曜日ぐらい寄り道したって」
俺「・・・・・・・家に誰かいる?」
Y子「夜勤だから、おっそく帰ってくる」
俺「じゃぁいっか」(俺はあまり人としゃべるのが苦手)
Y子「よしきまり」

Y子の家
俺はY子の部屋に入って感動した、いいにおいがする!!!
Y子「じゃあ着替えるからまってて」
俺「ココで着替えるの??」
Y子「いいじゃん廊下は寒いし」
俺は恥ずかしくて、カバンから教科書を取り出してみてないふりをしながら横目でチラチラ
パンツは黒だった
Y子「じゃあさっ、早速今日のここ教えて」
俺「ここは、三角形の内角の和は180°だから。。。。。。。。。。。。。。。。。」
などと、いろいろしゃべった、
Y子「ふ〜ん、じゃぁこれわかる?」
俺「なんだこりゃぁ」(かなり激ムズ)しばらく考える俺
Y子がちょっと飽きてきてベッドに寝そべる そうするといきなり
Y子「一人エッチとかしたことある?」
かなり、ビビった
俺「あぁ〜?」
聞こえてないふり
Y子「だからぁ、一人エッチしたことある?」
よく何回も↑をいえるもんだ
俺「・・・・・・・・・」一瞬、沈黙があった(・ある・なんて言えなかったから理由考え中)
俺「自分の部屋がないからさぁ、家では一人になるときがないしぃ ないよ」
本当は毎日といっていいほどしてる、当然Y子もオカズに
Y子「ふ〜ん、やりたいと思わない?」
俺「いやっ、いまは」
Y子「あっそ、まぁいいや、それより、今度あたしが英語教えてあげる」
俺「あぁ、じゃ教えて」
Y子が俺の後ろで教えてくれてる、かなり密着している、(胸がぴったりくっついている)もう、Whatが、Fackに聞こえるし、SixはSEXにきこえる・・・ 俺はかなり興奮していてでっかくなっていた
Y子「心臓の音ここまで聞こえるよ」
俺「えっあっ、うん」うまくしゃべれない・・・
そのときY子が俺の股間にてをさしのべた
Y子「なんだたってんじゃん」チOコをにぎっている
俺「ちょっ・・・・・・・・・・・・」
Y子「いかせてあげようか?」
俺「えっ・・・・・・・・・・・・・」
と言うとY子は俺のズボンのチャックを下ろしてシコシコ
俺「くっ・・・・・」恥ずかしくて腕で目を隠す
Y子はフェラをはじめたペロペロなめられて・・・
Y子「きもちいい?」
俺「・・・・・・・・・・・」このさきほとんど無言
Y子は、上半身 裸になってパイズリをし始めた、さきっぽは舐めている
そして、俺はとうとう発射してしまった、かなり恥ずかしかった、発射する瞬間Y子がチOコをくわえたから
口の中に出した Y子は全部飲んで
Y子「ふぅ〜、きもちよかった?」
俺「うん」
そのあともうふっきりれた俺は
俺「Y子はオナニーとかしてないの?」
Y子「してるよ、けっこう」
俺「どんなふうにしてるの?」
そうするとY子はベッドにすわって、M字開脚をして、
Y子「こうやって」やり始めた
今、抜かれたばっかりなのにまた勃っている
Y子はすごい声を出してパンツの上から擦っている
そして、パンツの中に手をいれてさらに喘ぎ始めた、そうすると俺はまたムラムラしてきて、Y子の後ろに回り、胸をもみ始めた そうすると、Y子がこっちを振り向いて俺の顔に胸を押し付けてきた
そして、Y子のパンツを脱がし・・・

               第2ラウンド    開始
バックで突きまくって正上位にしようと体を回した瞬間
俺「やべっ、」
ビュッビュッと中に出してしまった・・・
何を言われるかと思っていたら
Y子「きもちよかったぁ〜、またいつかやろぉね」
俺「・・・・・うん」
まぁとりあえずよかった
あとでよ〜く考えたらありえない出来事だったなぁ

                                          byパルプンて

妻の友人と3P

結婚して2年目の私32歳、妻27歳の夫婦です。
実は去年、妻と妻の友人と3Pの関係になってしまいました。
去年の暮れからお正月にかけて付き合っている彼の仕事が忙しくなり、予定していた海外旅行をキャンセルとなった真理ちゃんが我が家に遊びに来ていました。
155センチ40キロのスレンダーな妻とは対照的に、真理ちゃんはすこしぽっちゃり型の巨乳。
なんとかお風呂でも覗こうとは思いますが、なかなかチャンスもありませんでした。

さて大晦日の夜、翌日は朝から初詣に行くこともあって、紅白の後早々にお互い寝室に引き上げました。
ちなみに真理ちゃんが泊まりに来て2泊目。
性欲は限界に達してます。
最初は嫌がっていた妻も、たまってたみたいでその内にうつぶせになり枕を噛んで必死に声を抑えてあえぎ始めました。
それをいいことに両手をタオルで縛り、お尻を上げさせクリと乳首にプチローターを貼り付けました。
アナルを舐めながら「そんな大きな声だすと、隣の真理ちゃんに聞こえるよ」などと耳元で囁いてやると、なおのこと感じるようです。
いくら妻が必死に我慢して声を抑えても、隣の部屋の真理ちゃんが気づかない訳がありません。
やがて隣のドアがそっと開けられ、真理ちゃんが私たちの寝室のドアの前に忍んでいるのがわかりました。

「そんな大きな声を出して、真理ちゃんにお尻の穴を舐められて感じてるの知られてもいいのかな」
額に汗で濡れた髪をはり付かせて、必死に首を振る妻が可愛くて、乳首とクリのローターのスピードを速めてやりました。
廊下の真理ちゃんにも充分ローターの音が聞こえているはずです。
そして数分後、ベッドからそっと降りてドアに近づくと、ドアをさっと開けました。
思った通りピンクの可愛いパジャマの上にカーディガンを羽織った真理ちゃんがびっくりした表情で座り込んでいました。

「そんなとこでいやらしい声を聞きながらオナニーしてたんだ?」
右手はパジャマのズボンの中、左手はカーディガンの上からEカップのおっぱいを触っていては言い訳も出来ません。
頬を赤らめながら小さな声で「ごめんなさい」をくりかえす、真理ちゃんを強引に立たせると「寒いから中に入って見てなよ」と寝室に連れ込むとドアをロックしました。
「ほら奈緒美、おまえがあんまりいやらしい声だすから、真理ちゃん寒い廊下でオナニーしてたんだぞ」目隠しに、両手を縛られ、四つん這いで乳首と股間にローターを付けた高校の時からの親友の姿に真理ちゃんも呆然となって見ています。

「ほーら、真理ちゃんに奈緒美が凄くいやらしい女だっていう事見てもらおうね」逃れようとする妻のお尻をつかみ、興奮で愛液を太腿に滴らせている妻の性器に、これも興奮で反りかえったペニスを一気に突き刺しました。
熱い膣を潜ってペニスの先が妻の子宮の口にあたりました。
たった一突きで頭をのけぞらせて妻が逝ったのがわかりました。
妻は一度逝くと逝きやすくなります。
私はそのまま妻のお尻を抱えて、腰を振り続けました。
「もういいから。やだ。恥ずかしいから」という妻の声はじきにHなあえぎ声に変わっていきます。
ほんの10分ほどで3回も逝ってしまいました。
ようやくぐったりとした妻の体から離れると、私はベッドから降り、呆然と立っている真理をそっと抱きしめました。
上気した首筋から妻のとはちがう香水に混じった真理の香りがしました。
何度嗅いでも、女性の欲情した時の匂いはいいものです。
パジャマをびりびりに引き裂いて、ベッドに押さえつけて思いっきり犯してやりたいという衝動を抑え、真理の耳元に囁きました。
「どういうふうにされたいの?」
「.......」

落ち着かせるように背中に回した右手でそっとトントンと叩き、首筋に唇を押し付けました。
舌を当てるか当てないかという微かな感触で、首筋から耳元まで唇を往復させること2往復。
耳たぶに優しく歯を立てると、真理はびくっと反応しました。
思ったとおり、首筋と耳元が弱いようです。
「真理ちゃんは、どういうふうにされたいの?」
「......奈緒美ちゃんみたいにされたいです」
「四つん這いで、Hしたいんだね。真理ちゃんもいやらしいね」
恥ずかしそうにうつむく真理のパジャマのボタンをはずし、羽織ったカーディガンごとパジャマの上着を脱がすと、妻とは比べ物にならないぐらいの巨乳が現れました。
すこし大きめの乳輪の中の乳首は既に興奮で赤くそして硬く立っているようでした。

「じゃあ、ベッドの上で四つん這いになって、パジャマの下を自分で下ろして」
案外素直にベッドの上に四つん這いになった真理ですが、そこで動きが止まってしまいました。
たぶんパンティが先ほどからの興奮で濡らしているのでしょう。
ここで真理自らに脱がさせててもよかったのですが、私は黙って真理の腰に両手を添え、いっきにパンティとパジャマごと引き抜きました。
クリーム色のかわいいレースのパンティのクロッチ部分はいやらしい染みになっていました

脱がした真理ちゃんのパンティを嗅ぐと絶対言い訳できない欲情した女の匂いがしていました。その汚れが見えるように、妻と真理ちゃんの二人の顔の前にパンティを放ってやりました。
「真理ちゃんのパンティはどんな匂いがしてる?奈緒美」
真理が自分の汚れた下着をつかもうとしました。
思わず真理ちゃんのハート型の大きなお尻に平手打ちしました。
思ったより力が入ったようで、大きな音に妻もそして真理ちゃんもびくっと体を硬直させました。
「誰がそんなことをしていいと言った?」
今度は力任せに2度平手打ちしました。
真理のやわらかなお尻に可哀想に赤く手の跡がつきました。
「ごめんなさい。ごめんなさい」
真理はそうつぶやきながらすすり泣き始めました。
その後、自分が叩かれたように体をこわばらせる妻に真理の汚れた下着の匂いの感想を述べさせ、真理にどんな風にオナニーをしていたかを白状させるころには、二人の可愛いお尻は真っ赤に腫れ上がっていました

Sの面があるとは自覚していましたがまさかスパンキングがこれほどの快感とは思いもよりませんでした。
デスクに並んで手をつかせお尻をこちらに向けた奈緒美と真理を交互にペニスで責めながら、ヒップを思い切り平手打ちしました。
二人とも生理直前の危険日にかかわらず、中出しし、ザーメンでべとべとに汚れたペニスを口できれいにさせました。

当然元旦の初詣は中止。お正月の三箇日は妻とその友人と3人でHなお正月を過ごしたのでした。

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