高校3年の夏だつた、俺達のクラスでは秘密裏に評判になつていた事があつた。 同級生の母親とヤレルというものだつた。 半信半疑だつたが興味につられ行動を起こした。 その同級生というのはいわゆる落ちこぼれで勉強を教えるという口実だつた。 「 こんにちわ 」 玄関で出迎えた母親は40歳というがかなり若く見えて30歳位にしか見えなかつた、普段着だろう、半袖のTシャッの下から乳首が透けてみえた、すでにフェロモン全開だつた。 名目だけの勉強会が終わると入浴を勧められ俺は脱衣場で衣服を脱いでいると母親が現れた、 「 あんた、私の身体が目当てで来たんでしょう? 分かつているのよ・・・アラ、いいもの持つているのネ・・・ 」 云いながら俺のチンポを堅く握つてきた、腹の内を見透かされたが俺は止まらず、抱きしめると口を吸つた、母親はすぐに舌を差し込んできた、無言のまま、行為は続いてゆく、跪くとたちまち 母親のバキュームフエラが始まる、ズズッ・・・ジュボッ・・ジュボッ・・俺の両足を掴み、下から見上げるエロイ人妻は涎を垂らし 「 大きいわ・・・ああ・・早くマンコに入れたいわぁ・・・」 すでにTシャッは脱ぎ捨てパンティも取り、全裸になると床に跪き、全開のマンコを突きだした。 「 さあ・・舐めて・・私のマンコ・・・ 」 狂つたように腰を突きだした黒アワビからは白濁汁が垂れている、俺は肛門の穴から膣穴に沿い啜り上げてやつた、 母親はブルブルと痙攣しながら嗚咽を堪えて快楽の道を彷徨つていた、 もう、俺も入れたいばかりだ、上に乗り、差し込んだ、堪らない感触に 耐えながら注送すると母親も同調しながら艶声で囁いた 「 いいのよ・・・いいのよ・・・叔母さんの中 に出して・・」 その声を聞いた瞬間に俺は母親の中にあるだけの精液を放つていた。 やはり、噂のヤリマン主婦は現存していた、癖になりそうだと俺は静かに下着を身につけた。
小学校のクラス会で俺の好きだった美穂と再会した
クラス会は遠方から来る人もいると言う事で14時から始まり3時間くらいで終わった
俺は彼女はいた
当日少し遅れて会場に着いた
男 遅いじゃないかよ
俺 悪い悪い
担任に挨拶に行き男どもかたまって飲んでた、少しして美穂も遅れて来た
最後にビンゴ大会があり一番の人には先生からの最高のプレゼントがあった
でもリーチは出るだが中々当たりがみんな出ない
ビンゴと言って俺の隣いたやつが一番の当たりだった
俺 おーよかったな、先生からの最高のプレゼントって何よ
男 あーハワイ旅行だはペアでの招待券だった
俺 おーいいじゃん
男 俺先月彼女と行ってきたばかりなんだよな
俺 また行ってこいよ
男 お前にやるよ
俺 いらんよ
男 やるよ
と無理矢理渡された
俺 じゃあ貰っとく
会は終わり、2次会に行く奴は行ったが俺は辞めた
俺 じゃあまたなぁ
男 おー
みんなと別れて駅に着いたら美穂がいた
美穂 〇〇くん、2次会行かなかったの
俺 うんつまらんしな
運賃表で金額探してた
俺 何処まで行くの
美穂 〇〇駅
俺 あれ俺と同じだぁ、〇〇〇円だよ
美穂 ありがとう、こっちにあまり来たことないから
俺 美穂どの辺に住んでるの
美穂 〇〇児童館の近く
俺 うそー俺その裏のマンション
美穂 えーもしかしたら5階建ての〇〇マンション
俺 あたり
美穂 嘘~
俺 えー
美穂 私あのマンションの5階
俺 えー俺2階
二人して爆笑した
俺 俺いつも帰宅23時過ぎるから同じマンションの人に会ったことないもんな
美穂 そうだよね、私もあまり会ったことないもん
電車の中で色々と話して駅に着いた
美穂 ねぇー私の部屋で飲まない
俺 いいよ
途中でビールやおつまみなど買ってマンションに戻った
美穂の部屋に入ると女の子が出てきた
俺 えー美穂結婚してるの
美穂 バツイチ
俺 そうなんだ、こんばんは
子 こんばんは
俺 何歳なの
子 7歳
俺 2年生かな
子 うん、おじさんママの友達
美穂 おじさんじゃないしょお兄さんだょ
俺 いいよ、ママの友達だよ
美穂 適当に座って
俺 お邪魔します
美穂 今適当におつまみ作るから待ってて
俺 あー
娘はマリオのゲーム始めた
俺 おーマリオだぁ
子 お兄ちゃん分かるの
俺 お兄ちゃんもよくするからね
子 一緒にしょう
俺 いいよ
始めた、勝ったり、負けたりして結構楽しかった
美穂 お待たせ
俺 おー美味しそう
ビールのみ始めた
美穂 〇〇くんは結婚は
俺 俺はまだ独身よ
美穂 彼女は
俺 一応いるけどお互い忙しくて中々
美穂 そうなんだ
俺 美穂は彼氏いるの
美穂 元旦那で痛いめにあったから男はもういいは
俺 そんなに酷かったの
美穂 色々とね
俺 別れてどれくせいたつの
美穂 もう1年かな
俺 そうなんだ
小学校時代の話や美穂が転校してからの話や色んな話して盛り上がった
子 ママ眠たいよ
美穂 あらもうこんな時間
俺 じゃあ俺そろそろ
美穂 いいしょ、お風呂に入って娘寝かすから飲んでて
俺 いいの
美穂 うん
美穂は娘と風呂に入り寝かした
美穂 今日は〇〇くん遊んでくれたからすぐに寝ちゃった
すると美穂はソファの俺の横に座って甘えてきた
美穂 私ね〇〇くんのこと好きだったの
俺は突然の告白にビックリした
俺 俺も美穂のこと大好きだったよ
目が合うと自然にキス、舌出すと美穂から絡めてきた
俺 娘さん大丈夫
美穂 〇〇くんの部屋行こう
俺 いいよ
電気消して鍵閉めて俺の部屋に向かった、俺の部屋は汚れてたがもうそんなこと気にしてはいられない
部屋に入るなり美穂は抱きついてきた、そのままベットへキスしながら俺らは裸になりたっぷり美穂の身体を味わった
クリトリス舐めると
美穂 あーあーあ気持ちいい~もっともっとせんずりかえって気持ちがってる
俺はアナルも大好きだから舐めると
美穂 あーあーそこダメ~さつきうんちしちゃったから
俺 俺が綺麗にしてあげるよ
舐めた
美穂 アーアー感じる気持ちいいよ〇〇くん
俺 下の名前でいいよ
美穂 ゆうき気持ちいいよ
まんこに手突っ込みかき混ぜる
美穂 アーアーあーダメダメいっちゃうよ
手マンしながらクンニ
美穂 いーいーいーいっちゃうよ
美穂は身体震わせていった
俺も気持ちよくしてよ
そう言うと美穂と逆になり乳首から舐めてきた
俺 気持ちいいよ美穂
美穂 乳首で気持ちいいのならこっちはいいね
俺 えーこっちでも気持ちよくしてよ
美穂 もうわがままね
すると美穂は下に降りて舐めだした
美穂 ゆうきの大きいね
玉袋や尻の穴まで舐めてきた
俺 おー美穂
美穂 さっきのお返し
そしてしゃぶってきた
美穂 ゆうきの大きいから顎が痛いよ
俺 美穂気持ちいいよ
美穂 もうちょうだい欲しいのゆうきのチンポ
俺 ゴム無いよ
美穂 いいよ
正常位になり突っ込んだ
美穂 ゆうきのチンポ気持ちいいよ~
俺 美穂のまんこも気持ちいいよ
騎乗位になり下から突き始める
美穂 ダメダメそんなに激しくされるといっちゃうよ
俺 すきなだけいけよ
美穂 いっちゃういっちゃう
いった、美穂は倒れこんだが何度も激しく突きまくりバックでも突きまくり
俺 美穂でるでる
美穂 私もいっちゃうよいくーいくー
そのまま美穂の中に放流した、美穂も同時にいった
美穂 凄く気持ちいい
俺 俺もだよ、中に出して大丈夫
美穂 うん大丈夫
騎乗位から2回戦突入、美穂は自ら腰動かし感じまくってた、下から突くと何度も美穂はイキまくり寝バック→立バック→対面→駅弁→バック→正常位で中に放流
シャワー浴びると風呂場で立バックで3回戦突入、風呂から上がると美穂は我慢出来ないと4回戦突入
終わった時にはもう外は明るくなり始めてた、次の日は休みだったから俺はそのまま寝てしまい起きたら美穂はいなかった
1時間くらいしてチャイム鳴った
美穂 やっと起きた
俺 娘さんは
美穂 スイミングに出かけた
俺 そうなんだ
美穂 昼ごはん作ってきたよ
俺 オーサンキュー
美穂 でも散らかってるね
俺 このティッシュのかたまりは昨日だよ
美穂 たくさんしちゃったもんね、あんなにしたの初めてだは
俺 またする
美穂 バカかぁ~
と言って掃除してくれた、美穂はスカートだったから俺はムラムラしてきて美穂のスカートめくった
美穂 ダメよ~
俺 我慢出来ないだもん
俺は無理矢理美穂の下着脱がしてバックで突っ込んだ
美穂 あーあーあ気持ちいいゆうき
俺 いきたいだろういけよ
美穂 いきたいゆうきのチンポでたくさんいきたいの
激しく突きまくり気づいたら二人とも裸だった2回中で放流、美穂はバックが一番感じるらしくバックになると悲鳴上げるように感じまくってた
美穂は自分の家に戻り少しして娘が呼びに来た
子 ママがねご飯どうぞって
俺 おーありがとう
美穂の部屋に向かった
美穂 これから夕飯一緒に食べよう、部屋の中見た感じ弁当ばかり食べてるみたいだし
俺 おー助かるは
娘もすっかりゲームで仲良くなり懐いてくれた
その日も俺達は俺の部屋でエッチしまくった、付き合うようになった
前の彼女とは結局自然消滅した
3人で旅行にも出掛け娘と距離も近づき
ハワイ旅行に行った夜
二人に話した
俺 美穂愛してる結婚しょう、〇〇ちゃんいいかな
娘 〇〇のパパになるの
俺 そうだよ
娘 やたぁー
美穂 ありがとう、美穂は娘の前なのに抱きついてきた
美穂まで嬉しくて抱きついてきた
ハワイから帰るとそのまま美穂の両親に挨拶に行き俺と美穂は夫婦になった
今も美穂とは毎晩愛し合ってる、そのおかげで5人も子供生まれ、美穂のお腹には6人目がいる
部屋が足りなく今の家の隣にもう一軒家を建ててる、大変だが愛する美穂&子供達の為にもこれからも頑張っていきます
俺が小児科医として働いてた小児病棟に入院してきた子供の母親が美雪だった
俺はその日は当直で消防から受入要請入った
20分くらいして救急車到着した、消防から階段から落ちて意識がないと聞いてた
俺 当直の水島です、詳しいこと聞きたいですが
母親 すみません、私がお風呂から上がると階段の下で倒れてて
俺 じゃあ落ちたところはみてないですね
母親 主人も寝てたので
俺 わかりました
母親 息子はどうなんでしょうか
俺 今、専門のドクターが見てますのでお待ちください
母親 よろしくお願いします。
整形、脳外科の先生方が診察した結果虐待の可能性が高いと判断した
整形 お待たせしました、お母さん正直に話してください、
母親は急に泣き出した、
母親 すみません、主人が
整形 やはりね、あの状態では女性では無理があるからご主人かなと思いまして、水島先生警察に通報してください
俺 わかりました
整形 脳については、脳外科の先生が緊急オペに入ったので終わり次第説明します、個室用意しますのでそちらでしばらく様子みさせてください
母親 わかりました
意識は戻らないままで人工呼吸器つけた状態で小児病棟の個室に移った
俺 お疲れだと思うので毛布用意したので休んでください、看護師も定期的にまわってきますので
母親 ありがとうございます
取りあえず一旦は落ち着いた
次の日からは詳しい検査などしたり母親は警察から事情聴取受けたりしてた
俺 大丈夫ですか
母親 あのもしかしたら水島ゆうきくん
俺 そうだけど
母親 やっぱり、覚えてる小学校同じだった奥島美雪だけど
俺 あー
母親 ゆうきくん医者になっただね
俺 まぁふね
美雪 でも懐かしいね
俺 美雪とは幼稚園のときからだもんな
美雪 そうだったね
俺 担当になったから何かあったら言って
美雪 面会時間過ぎたらダメなんでしょう
俺 4年生でしょう、ダメだね
美雪 じゃあ今ダメでしょう
俺 そうだね
美雪は荷物取りに行くと帰った
俺は回診があったから回診して日勤の先生に引き継いで終えた、医局でほかの仕事もあったから病院出たのが昼過ぎだった
美雪 ゆうき
俺 おー
美雪 もう帰るの
俺 まぁね
美雪 夜会わない
俺 いいよ
20時に病院の近くで待ち合わせして居酒屋に向かった
美雪 ねぇーこれからどうなるのかな
俺 〇〇くんは意識さぇ戻れば大丈夫なんだけどね
美雪 そうだよね
俺 美雪はしてないだろう
美雪 するわけないしょ、私も被害者なんだから
俺 そんなに酷いのか
美雪 飲むとねと言うかあの人仕事辞めてから働かなくて飲んでばかりいて
急に泣き出した
俺 大変だっただな、じゃあ生活どうしてるの
美雪 私のバイトでなんとか、でも入院費払えるかもわからない
俺 そうか、入院費とかは分割とかでも大丈夫だから
美雪 うん
飲みながら色々と話した
俺 そろそろ帰ろうか
美雪 一人になりたくない一緒にいて
俺 俺はいいけど、俺のマンションに来る近くだけど
美雪は頷いた
居酒屋出て途中でビール買ってマンションに戻った
美雪 おじゃましますって広いね、ここに一人で
俺 まぁ独身だからね
美雪 ベランダからの景色もいいし
俺 取りあえず飲みなおそうか
そういうと抱きついてきた
美雪 抱いて抱いてゆうき
俺は美雪を抱きしめてキスし舌出したら絡めてきた
そのままソアァに倒れこみ美雪を裸にしてまんこ舐めた
美雪 あーーーーーーー気持ちいいの
クリトリス舐めた
美雪 あーーーーーー気持ちいいもっともっと舐めて
手マンしながらクリトリス舐める
美雪 あーーーーすごいーすごいーーーーー感じちゃうだめーだめーーーーーー
いってしまった
俺は立ち上がり脱ごうとしたら美雪が脱がしてきた
美雪 ゆうきの大きい
しゃぶってきた
俺 美雪上手いね気持ちいいよ
ソファにねっころがり69姿勢で舐めあう
美雪 あーーーーあーーーーーいっちゅうよーーーーーーーーーーー
また行ってしまった、そのままバックでまんこにチンポ突っ込んだ
美雪 あーーーーゆうきの気持ちいいよ
俺 美雪のまんこだって最高だよ
立バックでは美雪はんとせもいきまくった
そしてそのまま中だし
美雪 気もちよかっちた
俺 俺もだよ
その日は寝室でもエッチして寝た、次の日は7時前に起きると美雪はまだ寝てた
俺は休みだったからコンビに朝飯買いに行って帰ってきたらちょうど美雪起きた
美雪 おはよう
俺 おーおはよう
朝飯食べた
俺 これ渡しとく
美雪 なに
俺 お金
美雪 いいの
俺 おー
美雪 ありがとう
俺 しばらくここにいるといいよ
美雪 ありがとう
午前中は美雪のマンションに行き荷物持ってきた、あとはマンションでのんびりした
午後からは美雪は病院へ
2時間くらいして帰ってきた
俺 お帰り
美雪 ただいま
夕飯は美雪が作ってくれた、そして二人でお風呂、美雪がチンポ洗ってくれた
そして裸のベットへ
俺たちは愛し合うようになった
小学生の時、他の男子よりも成長の早かったオレは小4には既に精通を迎え、毎日のようにオナニーしていた。
エロ本、エロビデオはなかなか手に入らない。手に入っても隠しもっているのが不安で無理。
当時、母親が持ってくるNISSENが最高のオカズだった。
同級生くらいのモデル女の子がジュニア下着を履いポーズをきめている。
今よりもロリものとかあまりうるさくない時代だったからか、ポージングも縦筋やムネポチなんかも平気であった。
なによりエロ本なんかにある大人の裸は現実感がなくヌキにくかったのに対し、
毎日のように拝める隣の席の綾子ちゃんや友子ちゃんもこんなパンツはいているのかなぁと思うと一気に萌えた。
そんなオナニーライフを送っていたある日、幼馴染の美紀が引っ越すという出来事があった。
引っ越すといっても同じ学区内でむしろ学校から近くなる一軒家へ引っ越すというものだった。
たまたま半日当行の日の下校の時に一緒になって家まで送ると庭からお母さんが話しかけてきた。
通り一遍の挨拶をしているとお母さんの横に干してある洗濯物が目に入った。
美紀は一人っ子だ。幼いキャラ物のパンツは恐らく美紀のものだ。その横には正面に小さなリボンのついた薄いブルーのパンティーもあった。
これも恐らく美紀のものだ。キャラ物のパンツと少し大人ぶったパンティー。
このギャップとサナギから今まさに変貌を遂げようとしている旧知の少女の事実に大いに興奮した。股間も隆起する。
お母さんにバレるいけないのでそそくさと立ち去った。家に帰っても興奮が収まらない。すぐにオナニーした。
若いからなのかNISSENならぬSINSENなオカズを発見したからか一向に賢者モードにならない。
「よし!まだ陽は高い。もう一度見に行こう!」オレは決心を固めた。
家にあったオペラグラスを持って美紀の家の近くの公園へ急いだ。
人気のないベンチからじっくりと洗濯物をのぞくと更にオレを興奮させるものを発見した。
そう!ブラジャーだ。当時の小4の女子のブラジャー装着率は今と比べるまでもなく低かった。
ティーシャツ胸ポチ当たり前の世界なのである。しかし、目の前に同級生小4女子のブラジャーがある!
ブラジャーといっても当然スポブラで縁取りが薄い水色で中央に小さなリボン。つまりさっきのとセットアップだ。
一気に勃起した。やっぱりもう大人の階段を登り始めているのだ。
居てもたっても居られずその場で抜いた。
それからというもの同級生の女子の家の前まで行っては下着を眺めるというかなりゲスな趣味が出来た。
割と遠いところへもなるべく徒歩で行った。ゆっくりと眺める為である。不測の事態にも対応しやすい。
ランニングウェアを着ている為、怪しまれない。おかげでスタミナが付いたのか長距離が格段に速くなり、
中学にあがってからは部活でも大いに活躍できた。おまけに「よく私の家の前通るよね・・・」ととある女子に
勘違いされ、結構モテるようになってしまった。「お前のパンツ観に行ってんだよ」とは言えずwww
可愛い子を狙うというより家が割と裕福で田舎の隙の多い家を狙っていた。
今のヨメはそんな田舎農家の一人娘だ。マス男さんだけれども結構うまくやってる。マスカキ男さんだけれどもw
私の名前は美鈴、私は女医、救急医してる
とある総合病院の救急センターで働いてる、その日は救急車の台数も少なく落ち着いてた
私は医局で雑用の仕事してた、その日の当直は私ともう一人男の先生
男の先生は先に仮眠に入った、23時過ぎに救急センターから電話入り直接救急に来た患者がいますと言うから
私は降りて行った、受付で聞いてた名前では思い出せなかった
私 お待たせしました、今日はどうしましたか
男 あのもの凄く言いづらいですけど
私 どうぞ遠慮なく
男 彼女と
私 はーい
男 エッチしてたんですよ
私 はーい
男 そしたら出血してしまって
私 それは性器から出たと言うことですか
男 そうです
そのとき初めて気づいた
私 あの間違ってたらごめんなさい
男 はーい
私 もしかしたら〇〇君、〇〇小学校の
男 そうですけど
私 佐藤だけど分かる
男 あれもしかしたらあの佐藤
私 いやぁどう言う意味の佐藤かは知らないけど
男 佐藤美鈴でしょう
私 そうだよ
男 懐かしいね
私 取りあえず診察するね、私でいい
男 だってお前しかいないだろう
私 私はいいけど
男 なんでもいいけどみてくれよ
私 じゃあ下半身脱いでベットに横になって
看護師にエコーなど用意させた
私 じゃあみますね
膀胱付近などエコーでみて手袋はいて性器にも触ると真はムクムクと勃起してきた
私 なにやってるのさぁ
真 あーごめん
私 はーい終わり、ちょっと検査します、レントゲンとCT
真 はーい
真は検査終え待ち合い室で待ってた
私 お待たせ〇〇症候群ですね、詳しくは明日以降泌尿器科の先生に見てもらいますが
真 なんだそのなんだか症候群とは
私は色々説明し入院する必要があると説明
真 入院まじかよ、明日から旅行だったのによ
私 それは残念でした
入院の手続き進めさせた
時間も時間だからその晩は救急センターの点滴室で寝てもらうことにした
私 明日準備でき次第病棟に移るから
真 担当は美鈴だろう
私 私は専門は救急だから今日は私だけど病棟に移ったら泌尿器科の男の先生が担当になるから
真 まじかよ
次の日には病棟に移った、私はたまに顔出した
私 どうさぁ
真 点滴ばかりで疲れるよ
私 我慢しなさい、子供でもあるまいし
真 なぁシコシコしていいのかな、もう我慢出来ないだよ
私 馬鹿じゃないの
と言って部屋出ていった、ある晩1階のトイレから救急コール、私は慌てて駆けつけるとそこには真
私 どうしたの
真 あー間違って押してしまったは
部屋に連れて行き
真 なぁ少しだけでいいからよ
私 仕方がないね、じゃあトイレでもしかしたら
真 だってよ
私は真のチンポ握りシコシコ始めた
真 おー気持ちいいよ
私 しっー聞こえちゃう、枕かぶれ
真 美鈴しゃぶってくれ
私もご無沙汰だったから真の大きさに我慢出来ずにしゃぶってしまった
真 気持ちいいよ美鈴
私のおお尻はジワジワはてるのがわかった
真 おー出るよ美鈴でるーてるー
私の口の中で出してしまった
私 じゃあねおやすみ
私は医局に戻った、ちょうどもう一人の先生が起きてきたから私は仮眠とることにした
シャワー室でさっきの真のチンポ思い出してオナニーしてしまった
それからたまにしゃぶってあげ1ヶ月で真は退院した
それからは真とは会うようになった、初めてのデート
真 どうしょうか映画見に行く
私 私は甘えて二人だけになりたいなぁ
それを聞いた真はタクシーに乗り込みラブホへ
そして部屋に入るなり私は真に抱きついてしまった
そのままベットへ真からキスしてきた
真 美鈴のことずっと好きだった
私 私もだよ
真から舌出してきたから絡めあいながら裸になり真は私のクリトリスなめてきた
私 アーアーアー気持ちいい真~
真 美鈴のまんこもう大洪水だよ
私 いっぱいなめてなめて
真 舐めても舐めても溢れてくるよ
私 真のしゃぶりたい
そう言うと真は私の上になり69の姿勢
お互い舐めあった
真 もういいよな
私 うん欲しいのちょうだい
真はゴムつけようとした
私 そのままでいいよ
真 ゴムつけなくていいの
私 うん真の生のチンチをまんこで味わいたいの
真 よしいくぞ
正常位で入れてきた
私 真のチンポ入ってきた
真 美鈴のまんこすげぇー気持ちいい~
私 私も気持ちいいよ~
バック→対面→立バック→正常位
真 もう出そうだ美鈴
私 私もいっちゃうよ中にちょうだい
真 でるーでるー
私 いくーいくーいっちゃう
同時に果てた
騎乗位は担当医から止められてるらしい
その日は結局お泊りになり朝まで7発すべて私の中で
半年後には真は完治し騎乗位も出来るようになった
1年後私は地方の病院にドクターヘリの研修受けに異動になった
私 真
真 なに
私 私ね異動になったの
真 えー何処に
私 〇〇〇の〇〇市の大学病院に
真 また遠いところに
私 私達どうしょうか
真 俺も仕事簡単には辞められないしな
私 だよね
真 いいじゃない遠距離も
私 うん、予定では2年間だから
真 うん待ってるよ
出発の晩は生理近かったから中だしだけは辞めて朝まで愛し合った
真は空港まで見送りきてくれ、別れた
それが真と普通に会ったのが最後だった、ラインでいつも連絡とりあってたが3ヶ月くらいして連絡こなくなった
半年くらいして連休とれたから戻ってみた、聞いてた真のマンションに行ったが引越したあとだった、大家さんに聞いたら真の会社は倒産し家賃滞納して出ていってもらったとか
反対に居場所知らないかと聞かれた
時間許す限り探しまわって見つかった、ホームレスとだった、私は声をかけられなかった
夜中真の寝てるダンボールにお金と手紙そっと置いて離れた
内容
真へ
こんな風に再会するとは思わなかったです。相談してくれたら何とかしてあげられたのに
私は声掛けずに帰ります。
少しのお金だけど使ってください、出来たらマンション借りてしっかり生活して欲しいな
元気でね、今も世界で一番愛してる真へ
封筒には100万円入れといた、遠くからずっと見てたら2時間くらいして真は起きた
手紙を見て周りを一生懸命私を探してるように見えた
封筒の中身みて泣いてた
心の中で真ありがとうさようならと言って離れた
3年後私は元の総合病院に戻った、私は結婚して姓が佐々木に変わった
違う病院に用事があり行ったときに真と出合った、その病院で清掃員として働いてた
こえかけた
私 真
真 美鈴こっち戻ってきてたんだ、あー結婚したんだ
私 うん、去年ね、元気そうじゃん
真 うんあの時美鈴からくれた手紙とお金で立ち直ることが出来た
私 よかった
真 あの時は本当にありがとう
私 いいよ
真 お金必ず返すから
私 いいよ、返したつもりで貯めてよ
真 ありがとう
私 真は結婚は
真 まだ独身
私 そうか、早くいい人見つかるいいね
真 おー
その後私は3人の子供を産み、旦那が開業したので私はそこで手伝ってます
小児科の勉強して小児科医として子供達を見てます
真とは言うと私達の病院の清掃員として働いてます。身体の関係はと言うと月に数回ありますは嘘
今は真も結婚したので身体の関係は全く無いです。
真は看護師になると言って今年の春から専門学校に通います
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位