萌え体験談

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父の浮気相手と

父が最近土曜日の夜から出掛けて朝帰りしたり、日曜日の朝から出掛けたりして怪しいから携帯調べてみた。
浮気してたよ…。
母に言ったら知ってる感じだったので納得いかない。
だから次に父と浮気相手が会う日に俺もその待ち合わせ場所付近で待機してた。
だらしない顔して現れた父。
そこに来たのはかなり美人な女性で、父と会うなり腕を組んで胸を押し付けてる。
間違いないのでそこを偶然通りかかったふりして二人の前に行った。
父は笑っちゃうくらい動揺してるけど浮気相手は平然としてる。
父に話しかけて相手が誰か聞いてみた。
苦し紛れに会社の部下だと言う。
浮気相手は不満そうな顔して強く父に胸を押し当てながら俺に挨拶してきた。
父の対応に不満な浮気相手は俺を誘って三人でご飯を食べないかと誘ってきた。
父に天罰与えられると思ったから俺は了承した。
父の顔から余裕が全く無くなり挙動不審になる。
たぶんこの後ホテルにでも行く予定だったんだろうな。
浮気相手は俺から家庭の情報を引き出そうと思ったのか色々と聞いてくる。
適当にボカシながら受け答えしてたら意外と楽しくなってきた。
それで俺も浮気相手と連絡先交換する流れになって父が不機嫌になる。
ざまあみろ!と内心父に悪態をついて浮気相手と本当に連絡先を交換した。
ご飯の後は適当な所で帰ったけど、父も普段より早めに帰宅した。
ホテルに行かなかったのかな?
俺を睨んでくるから部屋に退散したら浮気相手から連絡が来た。
やっぱりホテルには行かず、父と喧嘩してすぐにこの日は解散したらしい。
それで今から会えないかと誘われた。
面白そうな話が聞けるかと思って会いに行った。
待ち合わせ場所に着いたらもう相手は待ってて、俺を見つけてすぐに寄ってくる。
泣きそうな顔してたから抱きしめて頭を撫でたらキスされた。
父に息子に色目使って何のつもりだと叱責されたらしい。
そんなことないよね?と縋る相手に優しくして父を共通の敵にして話を盛り上げた。
軽くお茶してそろそろ辺りも暗くなってきたら、相手がもっと一緒に居たいと言い出してホテルに誘われた。
俺が寝取ったら父がもう浮気しなくなるかと思ってホテルに行く。
普段から利用してるみたいでポイントカードみたいなのも持ってた。
部屋に入るとまたキスされて風呂に誘われる。
エロい雰囲気を出して服を脱がされて一緒に風呂に入った。
風呂でもサービスしてくれてオッパイで全身洗ってくれる。
チンポは特に念入りなパイズリとフェラチオで綺麗にしてくれた。
父にも同じ事をしてるのかと聞いたら、ここまでのサービスはしてないと言う。
俺が若くて腹につきそうなくらい反り返ったチンポしてるから嬉しくなってサービスしてくれたそうだ。
お返しに相手の身体も手で洗ってあげた。
胸とマンコとアナルは優しく念入りにね。
父より優しい触り方だから気持ち良いと褒めてくれて俺も嬉しくなる。
風呂から出たらベッドでシックスナインしてお互いに一回ずつイク。
口に出しちゃったから吐き出すように言ったら飲み込んだ後で遅かった。
父は毎回飲ませてたそうで、吐き出せと言われたのは初めてで嬉しいと言われた。
ちゃんと気遣ってもらえたのは父の前に付き合ってた人以来だそうだ。
それからSEXしたんだけど、父の浮気相手を妊娠させる気は無かったからゴムを着けようとした。
そのゴムを奪われて上に乗られた。
強引な生SEXに持ち込まれて激しく腰を振られる。
イキそうになってそう告げても抜いてくれない。
結局強制的に中出しさせられた。
出してる最中にも腰を振られたから全然萎えなくて、相手がそのつもりなら…と押し倒して俺も激しく腰を振った。
二度目は俺の意志で中出しする。
出し終わっても俺を抱え込んで離さないからずっとチンポ入りっぱなし。
父はかなりの確率で中折れするみたいで、2回連続中出しできるほど元気なチンポが嬉しくて抜きたくないそうだ。
入れたまま一休みして長くキスをした。
時々マンコを締めてチンポを刺激してくる。
休憩を挟んだからマンコの中でまた元気になる。
こうなったらまた中出ししたくなるってもんだ。
父の代わりに泊まりで浮気相手とSEXした。
何回出したか覚えてないけど足腰フラフラで前略で持久走したみたいな疲労感。
身体のあちこちにキスマークもつけられて複数人を相手にしたみたいになってる。
浮気相手の内腿にもキスマークつけてやった。
マンコのすぐ近くだから数日は父とSEX出来ないだろうな。
朝帰りしてベッドに倒れ込むようにして爆睡した。
それから暫く父が不機嫌全開で、週末に出かける事は無くなった。
代わりに俺の携帯に浮気相手からバンバン連絡が来る。
エロ写メ付きのメッセージに誘われて何度もホテルに行った。
聞いたらもう父とは会ってないそうだ。
若い俺の方がスタミナもあるし硬さも申し分ないかららしい。
父から浮気相手を寝取った話でした。

父の浮気は好都合

「明後日からまた出張で一週間家を空けるから宜しく頼む」
「大変ねぇ…準備しとくわ」
2ー3ヶ月に一度は出張と偽って浮気相手と旅行に行く父。
母はとっくにその嘘に気付いて調べもついていたが知らないふりを続けていた。
そして浮気相手と父の旅行初日。
「行ってくる」
「気をつけてね、お仕事大変だけど無理しないでね」
「すまんな、家の事は任せた」
父がウキウキした様子を隠しきれないで出掛けて行った。
「馬鹿ねぇ…とっくに気付いてるのに気付かないなんて」
「ははは…その方が都合の良いから別に構わないだろ?」
「そうね、これで一週間気兼ねなく親子で愛し合えるわね」
玄関で母と抱き合い激しく舌を絡める。
「俺も有給一週間取ったから毎日朝から晩まで愛し合えるよ」
「うふふ…お母さんの為に有給まで取るなんて嬉しいわ、そんなにお母さんと一日中愛し合いたかったのね?」
「服を着る時間なんてあげないからね」
さっそく二人でシャワーを浴びて両親の寝室で愛し合う。
「向こうも好き放題してるでしょうから私達も着けずにいっぱいしましょう」
「中で良いの?」
「夫婦仲は破綻してるんだからお母さんを孕ませても良いのよ」
「よっしゃー!種付けしまくりの一週間だね!」
「でもその前に…お口で味わいたいからしゃぶらせて」
味わうと言っても飲むのは苦手な母だからしゃぶるだけ。
飲めなくても顔に浴びせるのはOKなので面白い。
せっかくの種付け週間だから一番濃くて多く出る一発目母の中に出したい。
程々にしゃぶらせてから初の生。
薄いゴム一枚無いだけでこんなに興奮するんだな。
いつもより深く激しく突いて奥でイク。
「すごいわー、着けないで出されるとこんなに勢い良かったのね…奥にビチャビチャ当たって興奮しちゃう」
「まだまだ終わらないよ」
休み休み愛し合って何度も中でイク。
「お昼食べ損なったわね、今から何か用意する?」
「あと一回したらお願い」
昼を1時間30分くらい過ぎてからもう一度愛し合い、そこから少し遅い昼飯。
飯の後も少し休んでから愛し合い、本当に一日中服を着ないでベッドで過ごしていた感じ。
トイレは大の時だけ行かせて小は部屋のゴミ箱にさせた。
俺も同じ。
こんな調子で一週間過ごしたから5キロ痩せたよ。

父の浮気が発覚!開き直った父へ当てつけのように俺とSEXする母!

俺とそんなに歳の変わらない若い女と父が浮気してるのが発覚したが、父は母をもう女として見れないから仕方ないと開き直った。
それにキレた母だったが、やはりショックも受けたようで俺に母は女としての魅力は無いのか?と確認してきた。
母は充分に女としての魅力があると言ったら、父の前で俺に抱きついてキスしてきた。
完全な当て馬にされてるのは理解してたけど、父には俺も頭にきたから懲らしめてやろうと母と思いっきり舌を絡め合った。
目を点にして言葉を失う父。
俺はチラッとその様子を見てから母に言った。
母の魅力がわからない父は放っておいて俺の部屋に行こうとね。
母はその誘いに乗ってきて、二人で俺の部屋に移動した。
これで少し時間を置けば父も焦って謝罪しに来るだろうと考えてたけど、母は完全にその気になってたのが誤算だ。
部屋に入るなりまたキスされて、母が俺の股間を弄ってくる。
本気でSEXしようと思ってた訳じゃないけど、ここで突き放したらまた母がショックを受けると思って受け入れた。
俺も母の股間を弄ってベッドに傾れ込む。
お互いの性器を舐め合って準備が出来たらそのまま本番突入する。
たぶん母もヤケクソになってた所があると思うけど、SEXを始めたら本気で感じ始めたようで女の顔になって喘ぎ始めた。
母もこんな表情するんだと驚きと戸惑いを感じながら腰を振り続けた。
射精はどうしようか悩んだけど、母に抱え込まれて抜かせてもらえなかったから中出しする。
終わった後も少しだけ余韻を楽しんでから父が居る居間にまた戻った。
俺と腕を組んで恋人のように振る舞う母。
父は母の喘ぎ声でも聴こえてたのか、かなり動揺しながら母を責める。
しかし先に浮気したのは父なので母は悪びれもせずに反論して父撃沈。
それからと言うもの、母は父が見てようが見てまいが関係なく俺とSEXしたがるようになった。
俺も母とのSEXが思いの外気持ち良かったから喜んでSEXした。
まだ生理は上がってないそうだけど必ず中出しさせてくれる。
父は俺と母のSEXを目撃するたびに悔しそうな顔してた。
いつの間にか浮気相手とも連絡すら取り合わなくなってたようで、母に土下座して謝罪してた。
それでも母は相手にせず俺とばかりSEXする。

父の親友のおじ様

私の名前は三島里奈、25歳、OLをしています。
いま、父の親友でもあったおじ様に夢中なんです。
切っ掛けは父の死でした。
おじ様と父は高校大学時代からの親友で、私が物心がつく前から我が家に来ていました。
おじ様夫婦と私たち家族とは仲が良く一緒の旅行やキャンプ、スキーなども行っていました。
私も小さい頃には父とおじ様がお酒を飲んでいる席でおじ様の膝にちょこんと座って、お酒のつまみを食べていたそうです。
そして母とおば様はそんな二人の料理を作り、趣味の手芸の話をしていたそうです。
しかし、6年前父が病気にかかり入院をし、いち早く駆けつけてくれたのもおじ様でした。
「里奈ちゃん、大丈夫か、もう心配しなくてもいいよ。私がついていつから。」と言ってくださったときには本当の安心していました。
しかし、その半年後に父は天国に召され帰らない人になってしまったのです。
いま父も生きていたらおじ様と同じ55歳、まだまだやれることがたくさんあったはずです。

生前父はおじ様に、「私に何かあったら妻と里奈を頼む。」と言っていたそうで、父が亡くなって肩の力を落としていた母の手助けをしていただき、お葬式も無事終えました。
その後もおじ様とおば様がしょっちゅう我が家に来ていただき、あとのことも母や私を元気づけてくださりすごく助かりました。
あの当時大学生だった私も社会人になり、今はおじ様が経営する会社で働いています。
実は大学を卒業すると私の会社で働かないかと言ってくださったのですが、私もやりたい仕事があったのとあまり世話を掛けてはいけないと思って別なところに就職したのです。
しかし、人間関係でうまく行かずいろいろおじ様に相談していたのです。
切っ掛けは上司のセクハラでした。
父がいない事、私と母の女二人暮らしということで、「物騒だろう、何時でも私が泊りに行ってあげるよ。」と言って私のお尻を触るのです。
その上司は40になってもまだ独身で会社の取締役の甥で、数人私のような被害者がいても何も言えなかったのです。
一時は夜中に我が家にやって来て「泊めてくれないか。用心棒になるよ。」と言ったり、仕事中に我が家にやって来て母に迫って乱暴をしようとしたこともありました。
しかし、そんなこともすべて我が家の監視カメラに写っていておじ様の相談して泊りに来ていただいたこともあるのです。
当時、おば様も自分で仕事をしていて海外へ行っていて、「ちょうど妻がフランスへ行っていて当分帰って来ないから、、でも俺でよかったんだろうか。俺だったら家に中へオオカミを招いたと同じだぞ。」と笑わせていたのです。
しかしそれも遠い話ではなく、何度か泊っている中でおじ様と母の間に関係が出来ていたのです。
今から2年くらい前でした。
私と母の部屋は2階でおじ様が来ると1階の客間に泊まっていただいていたのですが、夜中私が喉が渇いて1階のキッチンへ行った時、母の喘ぎ声が客間から聞こえてきたんです。
もうその頃には私も数人の男性と経験があり、その声がどんな時に出されている声か分かりました。
キッチンと客間の間にはリビングがあり客間は一段高くなっていて襖で仕切られていました。
その襖を見ると少しだけ隙間があり、そこから客間の灯りが漏れていたのです。
私はそ~と近づいて襖の隙間から中を覗いてみると、なんとあの優しい母がおじ様の腰に跨って腰を振っているのです。
もちろん二人とも下着1枚着けない裸で、そんな母におじ様の手が下から母の乳房を鷲掴みしていたのです。
母は胸を反らせてのけ反り、自分で指を噛んで大きな声を出さないように必死にこらえているのですが、それでも1階の玄関まで聞こえそうな声だったのです。
「洋子ちゃん(母の名)、今晩はすごいね。そんなの大きな声を出したら2階の里奈ちゃんの部屋まで聞こえてしまうよ。」
「ええ、、でも、、田中さんがいけないんですよ。私を無理やりホテルに誘うんだから。」
「でも、三島から洋子ちゃんと里奈ちゃんを頼むと言われていたし、、三島が亡くなって洋子ちゃん元気がなかったし、、俺にできることだったらと思って、、」
「ああ、、じゃあ里奈にもこんなことするんですか。」
「まさか、里奈ちゃんはまだ独身だよ。こんなこと出来るわけないじゃないか。」
おじ様はそんなこと言いながら下から腰を突き上げ母を攻めているんです。
「まあ、、もう男を知り尽くしている未亡人なら言いていう事なんですか。憎たらしい、、」
母はそんなことを言いながら手を下へおろしておじ様のお尻を抓っているのです。
「い、痛い。三島もよく言っていたな。洋子が気が強いからって。だから三島が死んでもいつまでも寂しがっている洋子ちゃんが心配だったんだ。」
「ありがとう、田中さんのおかげで女を取り戻したような気がする。でも奥様には悪いことをしているのよね。」
「あいつ、たぶん知っていると思う。この前のフランスに行く前なんだけれど、『洋子ちゃん、大分元気になったような気がする。あなたのおかげよね。』と言っていたから、」
「ええ、、そうなの。私今度どんな顔して奥様と会ったらいいの。」
「大丈夫、あいつは嫉妬なんかしないから、、こんな顔して会ったら、、」
おじ様はそう言いながら下から腰を突き上げ、両手で母の乳房をもっと揉んできたのです。
「ああ、、駄目、そんなにしたら、私、私、またいっちゃう、、」
母は天井を見上げ手で口を押えているのですが、その口の横からは涎が流れていてお尻をガクンガクンとしているのです。
「ふふふ、、今日何度目。」
「3度目よ、もうバカ、、」
「俺はまだ1回もいていないと言うのに、、洋子ちゃんは3回目か。」
「もう、、そんなこと言わないの、恥ずかしいじゃない。」
「だったら俺もそろそろいってもいいかな。洋子ちゃんの中に、、」
「いいけど、、ねえ、、出したあともう1回できる?」
「そりゃあ、、洋子ちゃん次第だよ。」
二人の会話を聞いているとまるで恋人か夫婦のようで変に母が父を裏切っているとか、嫉妬とかはありませんでした。
そのあと私は静かに2階へ上がったのですが、母の声は2階の私の寝室まで聞こえていました。 

続く、、

父の寝室の灯りが漏れてて

   
子供の頃、母親が病弱で入院して、家に手伝いによくおばさんが泊まりに来てました。
   
ある夜トイレに起きると、父の寝室の灯りがもれていてヘンな声がします、
なんだろうと襖を少し開けて覗いたら、電気の明るい布団の上で寝巻きを捲くり上げた、おばさんを四つん這いにして、尻をしっかり抱えた父が腰を振っていました。
    
私はもうドキドキしてそっと襖を閉めてから寝ましたが、朝まで眠れませんでした。
    

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