萌え体験談

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同棲相手の連れ子

彼女から浮気を告白された。私は特に驚かなかった。
同棲して3か月だが、この女が男にだらしないことはすぐにわかった。
今度の男はバイト先のイケメンで、飲みに誘われてそのままヤっちゃったらしい。
まだまだヤり足りないらしく、私に浮気の許可をもらいたいそうだ。
私はとっくに彼女に対する興味を失っていたから「好きにすれば」とだけ答えた。

こんな女といまだに別れずにいるのは、連れ子の女の子を放っておけないからだ。
ほとんど育児放棄されている状態で、時には一週間も家に帰ってこない。
私はその間その子に食事を作り、天気のいい日は二人で散歩に出かけ、一緒に遊んだ。

女の子は瑠奈(るな)という名前で、今年8歳になるらしい。
とっくに小学校に行く年齢のはずだが、母親が面倒がっていまだに手続きしていない。
それでもいつも元気にキャッキャと笑っている人懐こい女の子だ。
駆け寄って私に抱き着き、私を見上げてニコッと笑う仕草は本当に天使のようだった。

瑠奈はまだ幼く、ワンピースの裾が翻っても気にせず遊びまわった。
ベンチに座り、まるで下着を見せつけるように足を開いて私を手招きした。
私は内心ドキッとしながらも彼女に近づき、彼女の手を握った。
娘がいたらこんな感じなのだろうか。これほどの幸せを感じるものなのだろうか。

「私だけ浮気するの気が引けるからさあ、ケンジ君も瑠奈とシていいよ」
彼女はいつもセンスのない冗談を言うが、今度ばかりは度を越していた。
瑠奈のことをなんだと思っているのか。
こんな馬鹿女を母親として慕う瑠奈が不憫で仕方がなかった。

「瑠奈なら慣れてるから大丈夫だよ。言いづらいなら私から言っておこうか?」

そう言うと彼女は部屋を出て行った。
今、彼女は瑠奈が「慣れてる」といったのか。
何に慣れているというのか。

しばらくして彼女は瑠奈を連れて戻ってきた。
「ほら、瑠奈。今夜はおじさんに可愛がってもらうんだよ」
母親にそう言われ、瑠奈は私に駆け寄って抱き着いてきた。
ただ、いつもの瑠奈とは違い、少し緊張した面持ちで顔を伏せていた。
「瑠奈は絶対に人に言ったりしないから大丈夫よ。とりあえず一緒にお風呂に入ってきたら?」
そういうと彼女は男に会うために部屋を出て行った。

気が付くと、なぜか彼女の言うままに瑠奈と風呂に入っていた。
考えたら瑠奈と風呂に入るのは初めてだった。
湯船に浸かった私の足の間に、裸の瑠奈が座っている。
瑠奈は、思いつめたように一点を見つめてじっとしている。
はじめて見る瑠奈の肌は透き通るように美しく、腰にまわした手から柔らかな感触が伝わってくる。
少しづつ、私の中に瑠奈への劣情が満ちていく。

さっきの母親の言葉、瑠奈はこういうことに慣れている・・。
あの女は、私に会う以前も男をかわるがわるこの部屋に招いていたのだろう。
その中には、瑠奈を性の対象として見る男もいたに違いない。
そしてあの女は、男を繋ぎとめる道具として瑠奈を利用していたのだ。
つまり瑠奈は・・・。

私の中に急速に膨らむ期待があった。
「る、瑠奈ちゃん、セックスしたことある・・?」
私の問いに、瑠奈は一瞬体を固くしたが、しばらくして小さくうなずいた。

やはりそうなのだ。
あの女は幼い娘を守るどころか、男たちの欲望を満たす餌にしていたのだ。
あの女は人間の屑だ。私は激しい怒りを覚えた。
反り返った真っ黒な陰茎が、何も知らない幼い瑠奈を犯しまくる光景を想像して、
私は目が眩むほどの憎悪を感じていた。
公園で私と無邪気に遊んでいるとき、瑠奈はすでに汚されていたのだ。

瑠奈が再び体をこわばらせた。
硬く硬直した私の陰茎が、背中に当たっていることに気づいたからだ。
私の中に湧き上がってくる欲情は、もう自分でも抑えられないところまで来ている。
この硬直は瑠奈でなければ治まらない。

瑠奈とのセックス・・・!
もはや自分を抑えられず、私は瑠奈の体を撫でまわした。
10分後、いや、5分後には瑠奈をベッドに運んで小さな体にしゃぶりついているだろう。
そしてこのことは誰にも知られる心配はない。
瑠奈は絶対に他言しない。母親に嫌われれば瑠奈の居場所はない。

「今からお、おじさんともセックスしようね」
瑠奈は何かあきらめたように目を閉じて、小さくうなずいた。
その顔を無理やりこちらへ向け、小さな唇に吸い付いた。
8歳の少女と舌を絡めあいながら、少女への歪んだ願望を口にする。
「瑠奈ちゃんはいやらしい子だね。自分から舌を絡めてきて・・」
「この可愛い口で何人のおちんちんを咥えてきたのかな・・」

私の右手の指は瑠奈のワレメをまさぐっていた。
「おじさんのことは、これからパパと呼ぶんだよ」
「パパ・・?」
「ほら、瑠奈のここにパパのおちんちん入れたいんだろう」
「うん・・・パパのおちんちん入れたい・・・」

私は瑠奈の父親になると決心した。
彼女にはもう寂しい思いはさせない。この先ずっと瑠奈を守って生きていく。
瑠奈と毎日愛し合って、キスをして、幼いマンコとアナルに思う存分腰を振って精子を注ぎ込もう。
幼い娘との幸せな未来を思い描き、私の陰茎は硬く反り返った。

同居中のハンサムな義父と昼間から不倫事情

同居で一日中一緒にいる義父と不倫してしまいました

新婚二年目の24歳

今年から夫の両親と同居しています。

義母も義妹も巨乳、私もGカップ。

夫同様に当然義父もおっぱい星人でした。

平日、家にいるのは私と定年退職した義父だけで、義母・夫は勤めに出ています。

家事をマメに手伝ってくれ、

おっとりとした性格の義父とはすぐに仲良くなり、本当の父のように思っていました。

先月の終わり頃、私の身体にふざけて触るようになりました。

私も「もー、セクハラ!」「お母さんに言いつける」と明るく対応していたのが、

「もっと若ければ、裕子ちゃんを口説いたのに」

「俺が裕子ちゃんと結婚したかった」などというようになり、

以前からハンサムだなー、渋いなーと義父を思っていた私は、

段々「父」と言うより「年上の男性」という目で義父を見るようになりました。
+*-
1月31日、私は熱を出して寝ていました。

義父は、掃除・洗濯・買い物をやってくれ、私の看病もしてくれました。

気持ちは完全に義父に甘えていました。女としてです。

熱も下がり具合もよくなった2月2日、

昼食が済み、いつものようにテレビを二人で見ていると

ソファの隣に義父が座り私の手を握りました。

「裕子ちゃん、」

私は義父の肩にもたれました。

どちらからともなく、キスをしました。

激しく長いキスでした。

優しい舌づかいと優しく髪をなでる大きな手に、私は感じてしまいました。

罪悪感はなく、ただ快感と興奮だけがありました。

上半身を裸にされ、乳首をしつこくせめられました。

チロチロと舐めたり、チュッとすったり、舌全体を使ってべろんと舐めたり。

おっぱいだけで30分くらいせめられ、乳首が一番感じる私は、

早くおちんちんを入れて欲しくて、あそこはビチョビチョでした。

そして下半身も脱がされ十分に舌と指で愛撫され、

ようやくおちんちんが私の中に入ったのは、1時間ちょっとしてからでした。

義父のは60代とは思えないほど硬く、また夫よりも大きいモノでした。

割れ目に沿って先っぽを何度もクリとアナルの方まで往復し、刺激します。

あまりの気持ち良さに変になりそうでした。

「お願い・・・」と言うとやっと挿入してくれました。

しばらくゆっくりグラインドし、

そのおちんちんの感触に私はいってしまいましたが、

それでも突くのをやめず、段々動きを速めます。

グチャグチャいやらしい音が響き私はとても淫らな気分になって、

「ああーー、気持ちいー」「気持ちいぃー」と繰り返しました。

私の中でおちんちんが硬くなり射精が近くなった事を感じました。

私はつい「中にして」と言ってしまいました。

そして力強く、激しく突かれ私の中に義父の精子がたっぷりと注がれました。

その瞬間「ああ。。。やってしまった」という後悔と、

嫌悪感を自分と義父に抱きました。

その時義父が

「裕子ちゃん、やっぱり結婚したかったなー」とぽつり言いました、

なぜか義父を愛しく思い、抱きつきキスをしました。

もう嫌悪感はありませんでした。

キスをしているうちにまたおちんちんは大きくなり、もう一度しました。

二度目は最初より長く私は二度もイキました。

そしてまた私の中に出しました。

それ以来、義父とはほぼ毎日SEXしてます。

挿入がなくても、私がソファに座る義父にまたがって

おっぱいを舐められたり、私が口でしたり、一緒にお風呂に入ったり。

今日は夫と義母が出かけてから、

まだ寝ていた義父のベッドに裸でもぐりこみ、

夕方まで二人で裸でいちゃいちゃしていました。

不思議と罪悪感も後悔もありません。

気まずくもならず、夫とのSEXも以前と変わらず週に二度ほど。

ただ、どちらの子供ができるかは分かりませんが、

でもどちらでもいいと思っています。

義父との関係はもうやめられません。

毎日二人きりになるのが楽しいです。

もうすぐ夫が起きて仕事に出かけます、7時半には義母も出かけます。

今日もじっくり乳首をせめてほしくて、もううずうずしてます。

同居している次男の嫁と愛し合ってます

昨年末に還暦を迎え一応顧問という肩書きは残っているけど、会社には行っても行かなくても良い立場になりました。・・本当のとこは来て欲しくないようですが。家では3年ほど前から次男夫婦と同居しています。次男の嫁(純子)は今29歳、仕事を続けるため子供が出来てから同居しています。朝、孫(3歳の男の子)を保育園に送ってから出勤、帰りに保育園によって帰ります。仕事が遅くなったり用事がある時は私の家内が迎えにいきます。同居してから、家庭が賑やかで明るくなりました。

特に嫁の純子は明るくて気立てが良く、それにびっくりするくらいの美人で、こんな人と一緒に暮らせるだけでも幸せでした。金銭的にもあまり困らないし、孫も良く懐いてくれて本当に幸せな老後を迎えていました。変化があったのは今年の一月です、次男がタイに転勤になったのです。取敢えず単身で行って、暫く様子を見て家族を呼ぶということでした。


仕事が暇になったこともあり、私は今まで以上に孫と遊んだり世話をしていました。2月の中旬の土日でしたが、家内がコーラスの仲間と一泊二日で温泉に行った時のことです。家内が出掛けた後、私は純子と孫を遊園地に連れて行き弁当を食べて一日遊んで家に帰りました。孫を風呂に入れ寝かせた後、私と純子は一緒にビールを飲みました。よく考えてみると同居してから夜二人だけで家にいるのは初めてでした。

「お義父さん今日はお疲れ様、一緒にビール飲んで良いですか?」「純ちゃんと飲むと何倍も美味しいよ」「今日は勇気(孫)も本当に喜んだし私も楽しかったです。有難うございました。」

「嬉しいな、勇気や純ちゃんが喜んでくれたら本当に幸せな気分になるよ。」その後色々話しながらビールを何本か空け楽しい時間を過しました。私は自分では意識していませんでしたが、いつの間にか純子に対し好きという感情が涌いていたのだと思います。そのあと、私は自分でも信じられないくらい大胆なことをしてしまいました。トイレから戻った後、酔った振りをして純子の側に行き、横顔にそっとキスをしたのです。

長い髪のせいで直接には触れることが出来ませんでしたが、純子には何をしたか分かったはずです。それから純子は固まってしまいました。「ゴメン酔っているかも知れないけど、今の正直な気持が出てしまった。」「・・・・」

何かこの瞬間人生全て失ってしまうかも知れないという後悔と、もう後戻り出来ないという気持だったと思いますが、実際は瞬間の判断だったと思います。私は純子の首を押さえ、唇にキスをしたのです。私は好きという気持を込めキスを続けました。純子の気持は良く分かりませんでしたが、特に激しい抵抗は無く私のなすがままで、その内私の舌に応えてくれるようになりました。そこからは完全に私のペースでした。キスをしながら手をパジャマの中に入れ胸を愛撫すると身体が徐々に柔らかくなり、官能のスイッチが入ったのか喘ぐような声も出始めました。私は後戻り出来ない状況でそこまで来たのですが、まだ最後までいくつもりはありませんでした、キスだけでも幸せでした。

その時家内から電話が入りました。無事着いているという連絡と何か変わったことが無いかの確認でしたが、無事遊園地で遊んできたことだけ伝えて切りました。家内からの電話でその場はお終いになると思っていましたが、純子の目は違っていました。それは続きを求める、私を求める目でした。私も覚悟を決め、純子をソファーに連れて行きパジャマを脱がせました。私はもう5年ほどセックスしてなくて大丈夫かなという気持もありましたが、心配は杞憂でした。私の射精が遅いからか次男が赴任して一月以上になり溜まっていたのか、何度も登りつめてくれました。

日曜の朝、台所の音で目を覚ましました。ソファーの上で毛布が掛けられていましたが、昨夜のことをすぐには思い出せませんでした。起き上がって「純ちゃんおはよう」と言ったのですが、私は素っ裸で慌てました。下着は洗濯機に入れたとのことですが恥かしくて寝室に着替えに行き、頭を整理して戻ってきました。

「純ちゃん昨日は有難う、素敵だったよ」「私こそ有難うございました、お義父さん凄かったです」気まずくなることを恐れていたのに、明るく言われて本当に嬉しかったです。

直に純子の側に行きキスをしましたが、孫が起きてきたので日曜はそれで終わりました。夢の様な出来事のあと10日ほど平穏な日が過ぎました。私は自分の性的な欲望より家族の幸せの方が大切だと思っていましたし、そんなに性欲も強くなかったのかも知れません。ある晩、家内が風呂に入っている時に純子が缶ビールを持って私の側に来ました。

「お義父さんは意地悪ですね」「・・・・」「純子は忘れられないのに・・」

「私だって一度も忘れたことは・・」純子の目は最初と同じように私を求めるような目でした。私は急いで純子のパジャマを降ろし挿入しました。信じられないくらい一瞬の内に純子は濡れ、私も固くなっていました。家内は15分くらい風呂から出てこないことは分かっていたのですが、5分くらいで純子は逝ってしまいました。それからは週に1?2回私と純子は家で愛し合っています、また月に1回純子は仕事を休み、私とホテルでタップリ愛し合ってます。

ところで4月に1週間純子はタイに行って来ました。仕事も止めたく無いし、2?3年なら単身赴任の方が良いという結論になったようです。でもその結論には私の存在も大きいと純子は言ってます。純子は心も身体も通じ合っているのは私だけだと言います。30歳も離れた還暦の爺さんより若い息子の方が良いと思うのですが、激しいだけでは満足出来ないと言います。でも純子も私もセックスに溺れているということはありません、勇気中心の生活ですし、そんな日常に幸せを感じています。純子のことが可愛くて大好きで、息子がタイから帰ってくるまで大切にしようと思うのですが、帰ってきてからどうなるのか良く分かりません。その頃には私も枯れていることを祈るだけです。

同級生の朋美

俺は高校を卒業すると地元を離れ都会の医学部に進み、そのまま卒業大学病院で働いてた
ある日祖母が亡くなり、休みを取り帰省した、葬儀も終わり久しぶりに高校の友人達に会い飲んで別れてその帰りだった
朋美「あれ裕太じゃん」
俺「お・・・朋美」
朋美「こっち帰ってきたの」
俺「婆さん死んで、昨日まで葬儀だっただぁ」
朋美「それはお悔み申し上げます」
俺「それはご丁寧に」
二人して爆笑してしまった
朋美「私達にはにあわないね」
俺「そうだな」
朋美「裕太って医者になって東京の有名な大学病院で働いてるでしょう」
俺「そうだよ」
朋美「すごいなぁ」
そんなことしゃべりながら朋美の家の前に着いた
朋美「いつ帰るの」
俺「明後日の夕方の新幹線で」
朋美「明日会えない」
俺「いいよ、暇だし、9時に迎えにくるよ」
朋美「うんまたね」
次の日はお袋の車借りて、朋美迎えにいった
朋美「裕太の車」
俺「母ちゃんの車借りてきた」
朋美が二人きりになって相談したいことあると言う
俺「何処がいいかな」
朋美「ラブホ」
飲んでたジュース噴き出した
朋美「汚い」
俺「ラブほって、あのラブホ」
明美「じゃあどんなラブほさぁ、いいから出発」
朋美の道案内でラブほに向かった、途中コンビニに寄って昼飯と飲み物買った
部屋を選び入った
朋美「涼しくて天国だね」
俺「外は暑いかにらなぁ、相談ってなに」
朋美「あのねぇ」
俺「うん」
朋美「私も東京に行こうかなと思ってるの」
俺「お・・いつでも遊びにこい」
朋美「わからないね、引っ越すだよ」
俺「あ・・・そっちかってえ・・・・」
朋美「もうあの家出たいの、お母さん去年死んでたから、お父さんはお酒ばかり飲んで、出かけるたんびに何処に行くんだ、誰と会うだとか、帰り遅くなると叩いてくるし」
俺「そうだったんだ」
朋美「東京行っていいよね」
俺「別にいいけど」
朋美「じゃあ決まりね」
俺「いいのかよ」
朋美「いいのよ」
それからお父さんや彼氏の愚痴ばかり永遠に聞かされた、朋美がトイレにいって隙にベットに入り寝たふりした
朋美「あ・・・・寝たなぁ」
朋美もベットに入り俺にちょっかいかけてきた
俺「悪い悪いごめんごめんって」
そういうと朋美は抱き着いてきた
朋美「裕太は彼女いるの」
俺「いないよ、まだ研修医だもん給料は少ないし恋してる暇なんてないよ」
朋美「そうなんだ」
朋美がズボンの上から股間触ってきた
俺「どうしたんだよ」
朋美「私ね裕太の事大好きなんだよ、でもね東京に行っちゃったから」
俺「ごめん」
朋美「裕太は私の事すき」
俺「朋美の事大好きだよ」
朋美「大好きだという証拠は」
俺はキスしてディープキスした、朋美もからめてきた
俺「これが証拠だよ」
ディープキスしながら朋美を裸にした
朋美「あ・・・・裕太の舌気持ちいいあああ・・・ぁ・・・・・・・」
乳首から舐めた
朋美「あああ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・気持ちいい・・・・」
身体中を舐めまわした
朋美「あぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・・すごく気持ちいいあああ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぁぁ」
そしてパンティー脱がすとそこには綺麗なおまんこ
クリトリスにしゃぶりついた
朋美「ぁ‥ぁ…ぁ・ぁ…ぁ・ぁ…裕太の舌が気持ちいいあああ・・ぁ‥ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ…・・裕太。・・・・・だめ・・・・・いく・・・・・」
いってしまった、俺は舐め続ける
朋美「ああああ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・すごいこんな気持ちいいの初めてああああ・・・・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・またいっちゃう・・・・・ああああ・・・・・・いく・・・」
いってしまった枕元に電マあったから最強にしてクリトリスに当てた
朋美「あああ・・・・これ弱いのあああ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・た・・・・・・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・いく・・」
いつてしまった
逆になり朋美が責め始めた
朋美はゆっくり俺のスボンとパンツ脱がした
朋美「なにこれすごい太くてデカい」
朋美はしゃぶりだした
俺「朋美気持ちいいよあ・・・・ぁ・・ぁ・・・・すげぇーやらしいしゃぶりかた」
そしてゴムつけて正常位から挿入した
明美「あぁ・・ぁ・・・・裕太・・もっといっぱい突いて」
俺はいっそうはげしく突きまくる
明美「あああ・ぁ・ぁ・・・すごい裕太のチンポ気持ちいいあああ・・ぁ・ぁ・・・・」
俺「明美のまんこ気持ちいいよ」
明美「あああ・・・・いく・・・・」
いってしまった
バックになった
明美「ああ・ぁ・ぁ‥裕太のチンポ奥に当たって気持ちいいああ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・すごい気持ちいいあああ・ぁ・ぁ・・・・ぃく・・・」
いってしまった
それから体位を何度も変え最後には朋美のおっぱいにかけた
朋美「こんなにいったの初めてかも」
俺「彼氏とは」
朋美「だっていつたことないもん」
俺「へぇー」
ゴム一個しかなかったからその日はベットでゆっくりしてた
明美「明日一緒に行っていい」
俺「いいけど仕事は」
明美「先月辞めたばかり、東京でちゃんと仕事探すから」
俺「いいよ、荷物とか大丈夫」
明美「夜中のうちに外に出しとく」
俺「じゃあ明日駅でいいよね」
明美「うん」
ホテル出て、明美の言えり前で別れた、次の日は駅で待ってると旅行カバン2つ抱えて朋美はやってきた
朋美「お待たせ」
俺「あるね」
朋美「うん、いろいろとね」
俺「宅配で送ったら」
朋美「そうだね」
郵便局から送ることにした
俺「大丈夫、覚悟出来た」
朋美「うん、お母さんにも午前中お墓に行って言ってきたしもう大丈夫」
俺「よし行こう」
俺のマンションには22時過ぎに着いた
朋美「すごいマンションだね、おじゃまします」
俺「どうぞ」
朋美「広いね」
俺「明日朝早いから、ゆっくり寝るといいよ
朋美「うん」
下の自動ドアもここの玄関も番号式の鍵だから、これが番号ね
朋美「うん」
俺「日曜日休みの予定だから、また詳しいことは徐々に」
朋美「ありがとう」
俺はシャワーだけ浴びた
朋美「一緒に寝ていい」
俺「いいよ」
添い寝すると朋美は抱き着いてきた
次の日は7時過ぎに家を出たが朋美はまだ寝てた
10時頃朋美からライン来た
朋美「おはよう今、起きた」
俺「おはよう」
朋美「裕太出て行ったの知らなかった」
俺「気持ちよさそうに寝てたから起こさなかった」
19時過ぎにマンションに戻ると朋美は料理作って待っててくれた
朋美「炊飯器なかったから鍋でたいたからかたいかもしれないけど」
俺「いただきます、美味しいよ、鍋とかも買ったの」
朋美「だって何もないだもん」
俺「料理しなかったからねね今日も帰ってきたら外に食べに行こうと思ってたから」
朋美「このへんに電気屋ってある、スマほで調べたら駅のほうに行かないとないらしくて」
俺「そういえばコンビニやスーパーとかあるけどないなぁ」
朋美「明日行ってみよう」
俺「いいよ、食べごはんでも」
朋美「かたいしょ」
俺「いゃぁ美味しかった、ご馳走様でした」
朋美「なんかうれしい」
朋美と一緒に風呂に入った、それから朋美との生活が始まった
次の日曜日には、ダブルベット買いに出かけた、トラック借りてたから自分で運んで組み立てた
それから毎日ではなかったが、週に数回朋美と愛し合うようになった
それから1年後俺は小児科専門医になり給料もあがった
俺「朋美今まで本当にありがとう、でもこれからもずっといたい離れたくない」
朋美「私も裕太と一緒にいたい」
俺「結婚しょう」
朋美「うん」
次の連休に朋美のお父さんに挨拶に行ったがもの家のからだった
近所の人に聞いたら施設に入ってると聞いたからその施設に行くとお父さんは脳梗塞で倒れもう寝たっきりの状態だった
朋美は泣きながら謝ってたがお父さんはちほうしょうが進みもう誰が誰なのかわからないらしい
俺の両親にも挨拶し、朋美のお母さんが眠ってるお墓にも挨拶にいった
そして1年後朋美のお父さんは脳梗塞を再発し帰らぬ人になった
あれから10年朋美との間に3人の子供が生まれた、朋美は医療事務の資格をとり俺の病院で働きながら子育てに励んでる
もちろん今もセックスはある
俺は一昨年、自分の病院を開業した、小児救急医院
救急車は受け入れないが、夜中でも電話あればいつでも診察する、一人でも多くの命を救いたいから

同級生の母親と15年ぶりに遭遇したら

仕事の関係もあり、一人暮らしもしたくて
家から出て アパート暮らし
 
父が亡くなり、母親も一人暮らしだし
たまには家に帰るのに、休みを確認し連絡をしたのに
母親は当日臨時で仕事になり、夜8時までとか連絡がきたけど
すでに家の最寄り駅まで到着してたし
暑いし駅ビルは涼しいし ブラブラしていると
 
中学の時 同級だった、秋ちゃんの母親を見かけ
 
変わっていないし すぐわかり
 
会釈をすると、会釈され、お互いに すぐ わかり話しました。
 
高校は互いに違い、同級だったのは中学だけ
 
でも秋ちゃんの母親は、小柄で若くて、
15年ぶりくらいに会ったけど、美人な母親は 今でも美人で 若くて 魅力もあって。
 
家は 秋ちゃん家とは離れてて、
自分の家へ 久しぶり 数ヶ月ぶりに帰ってきたけど、突然 母親が仕事で
時間を つぶしているんです、と話
 
秋ちゃん母親は買い物に来たようで
暇だし買い物に付き合い
荷物は持ちますよ、と話すと
重そうな野菜 調味料とか買われ
 
自分の家とは 道の反対側で離れているけど、秋ちゃん宅まで荷物を持ちました。
 
秋ちゃんは、どうされているか尋ねると
結婚し子供が一人、へええ
 
2歳下の 妹さんがいましたよね、と話すと
妹さんも昨年 結婚したとか。
そうだよな30歳になるし
 
秋ちゃん母親は夫婦二人くらし
 
秋ちゃん宅まで荷物を運んだら帰るつもりだったけど、家に行っても誰もいないでしょう、と言われ
少しお邪魔することになりました。
 
ドリンクを出してもらって リビングで飲み
秋ちゃん母親が、買ってきた物をキッチンで冷蔵庫に物を入れたりしている後ろ姿
膝が見えるようなスカートで 太もも 裏が見え 細い足
くびれがある 細い腰に 白いスカートの お尻
自分の母親は、60過ぎて 太ってて 秋ちゃん母親と ぜんぜん違う 生物
 

家は小さいけど 一軒家 キッチンとリビングは仕切りがなく
秋ちゃん母親はリビングにきて、二人賭けソファーの隣に座るし
膝が見える白いスカートは座ると さらに短く 太もも 上まで見えるし
細いのに赤シャツの胸は突き出て
セミロングの髪はよい香りはするし
その髪を撫でたくて 背中に手を回したり
 
なに いやらしい冗談 なにするの、とか言われたけど
肩に腕を回したり、そのまま赤シャツの胸のほうにまで手を伸ばし
隣に座った 秋ちゃん母親の 唇に唇を付けてキッス
柔らかい 唇
少し拒まれたけど 白スカート内に手を入れて 股間 パンティを触ったら
 
やりたくなってしまって、秋ちゃん母親をソファーから床に押し倒していて
白スカート内に顔を入れたりし、我慢もできなくなり
一瞬だけ、とお願いして、秋ちゃん 母親のパンティーを白スカート内から膝まで下ろしてしまい
自分も 下半身を出してしまい 勃起しているし、
 
美人な秋ちゃん母親は、辛そうな顔も美人 色気も セクシー
高い艶のある声も、辛そうな声も あああぁ とスケメ声になるし
 
大学時代 社会人になって 数人の女性と関係はあったけど
ここ数年 彼女はいないけど
 
ズズボリと秋ちゃん母親の マンコに吸い込まれる 唇のようなマンコ内側
今まで出 一番 心地よい マンコ 内側 感触
 
深く入れると かなり辛そうな声 ああああ と大きな声を出したり
美人だと 辛そうな顔も 美人 乱れる髪もセクシー
 
一瞬だけ、と言ったけど 抜きたくないほど 心地よい
赤シャツを持ち上げ 赤ブラジャーも色っぽくて手触りはよいし
 
あああ だだめ あああ
と喘いでいたけど、数分 入れていたら
精子液が出そうで我慢していたけど、自然に耐え切れず ビシュウと
マンコに入れたまま 出てしまった。
ああああ あああ と絶叫されてしまった。

秋ちゃん母親のマンコをグッチャリさせてしまった 
秋ちゃん母親はトイレに行かれ、戻ってくると すぐに隣に座った
 
娘と同級の 男の人に やられちゃうなんて、とかいろいろ言われ
 
液を出してから、数分しかしていないけど、液は途中で止めたのもあり
 
やりたい気持ちが さらに膨らんで
 
再び 数分しか経っていないのに、秋ちゃん母親を床に押し倒し
もう一度 白スカート内を覗き 股間 ピンク色パンティ
 
脱毛している秋ちゃん母親の股間恥骨 心地「よいマンコにパンティ
もう一度 とお願いし、白スカート内からパンティを膝まで下げて
赤シャツを持ち上げ赤ブラジャーを握り マンコにッズズッポリ 吸い込まれ 唇に包まれるような
白スカート内の 秋ちゃん母親の オオオママンコ
 
あああ だめ あああ
と絶叫されたけど、色っぽい声 顔も色っぽい
お尻も胸も小さいけど 細い肉体の秋ちゃん母親
 
一度液を出したばかりもあって、数分 入れてても、我慢ができ
秋ちゃん母親は、顔を 右に 上に 左に ブラジャー胸を突き上げたり 顎を突き上げたり
10分ほど上に重なりマンコを攻め、今度は下向きの状態でしたくなって
ピンク色パンティが膝まで下がった 秋ちゃん母親の白スカート お尻を持ち上げ
バックからピストンしたり
お尻を振り回したり、もう一度 上向きにして
入れると 秋ちゃん母親、猛烈な 強烈な 声 顔
顎を 胸を突き上げ 一瞬 静止するような秋ちゃん母親
すると、その後 大きな声で 喘ぐよな 艶の高い声 ああああ
 
あああ だめ 逝った いっちゃった あああ
とエロ声で声を出してきちゃって
ああぁ だめ イイク ああ と言うし
そのまま深く入れて、精子液がビシュウシュと出てしまいました。
 
秋ちゃん母親に満足したかしら、と言われるし
 
なんと返答していいかわからないし
 
秋ちゃん母親から、服のまま襲われたなんて初体験だわ、とか
 
53歳なのよ、とか、ご主人とかもう 25年ほどしていないしとか
 
娘さんを産んでから あまりしていないんだ、とか思ったり
 
どうして襲ったの、と質問 尋ねられ、正直に答えました
 
細い美貌 きれいな美貌 女性らしい美貌スタイル 艶の高い声美人 だし、と言いました
赤シャツも、純白スカートも 膝下までのストッキングも すべて女性らしくてセクシーとか話
 
秋ちゃん母親は、二度も 続けられたのも初めてだし
20分 も 30分も 猛烈に攻められたの 辛くて初めてだったわ、と言い
それに大きさが 比べ物にらなないほど大きくて
深く入れられたの 初めてだったわ 強烈に 脳天までツツンと子宮ががツツツンと突き上げられて 猛烈で
頭が真っ白になりそうなほど、感じたわ、と話されました。
そして、またまた、イクするほど興奮させて、満足してくれたかしら、と尋ねられました。
夫婦で下向きでされた経験 あまり記憶がないし、
お尻 腰を持ち上げられ スカート履いたままだし、振り回されて 連打するようなピストンも猛烈に攻めるし
満足したかしらね。と何度も尋ねられました。
 
とりあえず、また会いたい、この日は、家に帰り 夜は母とカレーを食べ
 
自分は平日が休みなので、1週間後にくることを承諾してもらい
時間は出会った夕方でなくて、昼に家へ直接に尋ねることにし
路地の一軒家だけど、周囲を気にしながら近所のひとに見られないように
家へ到着する寸前にスマホで連絡し、鍵を開けてもらい
なんだか、不倫のような緊張感
昼を一緒に食べるのに、秋ちゃん母親からのリクエストでマックでバーガーとかなげっと ポテト コーラを買って到着。
 
玄関を入ると、出迎えてくれ
一週間前と同じ服、赤シャツに白い 膝が見える 短めなスカートに膝近くまでのベージュ色ストッキング
プーンとする良い香り 香水
一方のセミロング髪を胸辺りまで垂らし
美人顔 細いセクシーなスタイル
 
リビングの二人掛けソファーに並んで座り バーガー ナゲット、ドリンクを飲み
やっぱり気になってしまう、秋ちゃん母親の短い白スカート、膝から細い棒のような太ももは見えるし
いろいろ会話し、スケベな話題もあり
ポテトを食べながら
大学時代の恋人と 一つのポテトを二人で両側から食べることをしたと話すと
 
秋ちゃん母親は、長いポテトを唇でくわえて
こちらに顔を向けて、反対側から食べて、というように仕向けてきたので
最後は、お互いの唇が接触
 
食べ終わり 洗面所で一緒に手を洗う
自分は秋ちゃん母親の真後ろから洗い先にタオルで拭き
後ろの小さな白スカート尻が気になっていたので 後ろからスカート下から手を入れて
お尻半分ほどしかない 小さな テラテラ ビキニ パンティ 履いちゃっててて
 
ああ だめ いやらしいこと ああ
色っぽい腰の動きと声
 
リビングで すぐに押し倒し、スカート内を覗き 弄り
股下以外は けっこう透けて 棒のような太もも 凹んだ下腹部 スッキリした股間に こんなピンク色パンティ履いてたら
53歳になった秋ちゃん母親でも男だったらムラムラしてしまう。
 
ズボンを下げ、白スカート内から ビキニ パンティを膝まで下げ
赤シャツを胸まで持ち上げ赤ブラジャーを弄り
スカート姿の下からズズポリとマンコに吸い込まれる 感触 快感
 
呼吸を 一瞬 止めては あああ という声も 色っぽい
美人顔の困った辛そうな顔も 美人
 5分ほど入れたまま攻めてたら、精子液を出す気もなかったのに
ビシュシュと 2度くらいマンコに入れたまま出てしまって
 
あああ と歓喜してしまう声を出されるし
 
恥骨と恥骨が触れるほど深く入れると
とっても辛そうな 顔と声
顔を 顎を突き上げたりしながら 秋ちゃん母親
あ だめ ああ」 イク ああ だめ 逝った 逝っちゃった あああ だめ
 
少し精子液が出てしまったので、でも抜かずに入れ続けたし、秋ちゃん母親 マンコ ネッチャリしてしまって
 
一週間前より、かなり興奮しているような 秋ちゃん母親で
 
一度 抜いて 赤シャツを脱がして 下向きにし
短い白スカートを持ち上げバックから攻め
背中の赤ブラジャー肩からの細い紐も ブラホック辺りも 色っぽい下着
セミロング髪を振り乱し ああああ あああ だめ あああ
白スカート内 ネッチャリ とマンコがしててぴすとん
 
振り回してたら バックから攻めながら ビシュウと液が出ました・
 
そのままトイレに行かれ戻ってこられ
麦茶を出してもらい、隣に座られ飲んでても
上半身 赤ブラジャーだけだし
足を組まれたりすると、白スカートが持ち上がって 手で触れる 裏地のテラテラ ツルツルした手触り
 
秋ちゃん母親から
自ら スケベ好きだし エロだし 破廉恥好きなのね 今まで抑えてたけど
求められたら 開拓されて 崩壊しちゃったみたい、と言われ
 
ブラジャーを弄っても スカートから見えているパンティを弄っても
感じる 心地よいわ、と話されたり
 
バックでしたときも、液を出し切ったのでもなく出てしまったし、ソファーで10分ほど休憩していると、またまた 求めたくなり
 
再び 床に押し倒して、パンティを下げて ズッポリ あああ
 
赤ブラジャー姿の 辛そうで困った美人顔に声 ああああ
 
深く入れると 歓喜するような ああああ
秋ちゃん母親は、脳天まで子宮が ツツツンと突き上げられると たまらないような話をしてたし
 
5分ほど深く 深く 攻め ああああ イク
 
抜くと 秋ちゃん母親は起き上がって ぼくに 上向きに寝るように促してきて
秋ちゃん母親は自ら 透けるパンティを脱いで、ブリーフから出ているペニスのみの ぼくの股間に跨いできて
ノーパンになった白スカート姿で 腰を動かしたり 深く吸い込んだり
5分ほど白スカートのノーパンで上で跨ぎながら
イイイク あああ イイクク ああああ と顎を 胸を突き出し あああ
セミロング髪を振り乱して あああ 興奮してきたんです。
 
上で跨ぎ 興奮したら、今度は ペニスを握り吸ったりしてきたので
頭のほうで跨いでもらって、逆向きで握って吸ってほしいとお願いし
ストッキングの足 白スカート内のノーパンの秋ちゃん母親の股間を顔の上
スカートの裏地 香水 プン ベッチャリした マンコ
 
再びバックからぴすとんしたり、上向きにしたり、ノーパンの秋ちゃん母親のスカート姿を
求め続け 赤ブラジャーを裏返し 乳首を吸って マンコに深く入れて あああ 液をビシュビシュ。
 
2度も 烈しい セックスをしてしまって
午後 2時、1時間ほど 話したり 休憩し 午後3時
 
赤ブラジャー姿 膝近くまでのストッキング 白スカートの下はノーパンで
ソファーで隣に座られていたので、それに 時々 弄ったりしていたし
さすがに、互いに マンコとペニスを弄ってたので
 
この日は 3度目のセックス。
ノーパンのスカート内にキッスしたくなり
床に腰を下ろし、秋ちゃん母親ソファーに座っている両足を広げて両肩にのせ
顔をスカート内に入れて吸いながらキッス ヌルリしたマンコ
そうしたら、秋ちゃん母親が今度は、ソファーに座った僕の股間に顔を付けてきて
ペニスを握ったり吸ったり
しかも、そのまま座っている僕の股間の上に座って
スカート内はノーパンで、そのままマンコにペニスが吸い込まれて
数分もすると 腰を動かし あああ イイクと声を出しながら
 上に座ったまま イクしてました
秋ちゃん母親に、2時間も 弄ってしまい、嫌ではなかったですか、とか話してたら
露出好きだし 見られたり 弄られたり ぜんぜん 楽しいわあ
もっと 何時間でも 弄られたり 見られても 平気ですわあ
秋ちゃんの旦那さんはいくつなのか尋ねると 32歳とか
求められないように気をつけて、と 変なことを行ったりしまったり
でも、孫がいるのよ、と微笑みながら返答されたり
 
秋ちゃん母親は身長155センチ未満だけど、体肉体は薄いし手足は細いし 体重が気になり尋ねると
39キロ前後 昔から変わらないわ、と話され
ご主人 うらやましい、こんな色っぽい声をセックスのとき出されたり美人だしと言うと
主人の母も同居してたし 声とか出した記憶ないわあ それに 僕のペニスが太さも長さも倍もあるし下腹部 グイグイされたの初めてと言われ
そういえばおばあちゃん どうされたか尋ねると
数年前に亡くなったらしくて、それまで秋ちゃん母親は看病とかで忙しかったみたい。
 
膝が出て見えてしまう白スカート 似合ってセクシーですね、という話をしていると
秋ちゃん母親、体系も同じだし昔の超ミニスカも持っていて履けるの、と言われ
今も履かれたり、と話すと
さすがに今は チラチラ見えそうな超ミニスカだし
当時 男性の視線 感じたりしたでしょうね、とか言うと
その当時は みんな露出ファッションだったから、キャミソに見せる見せパンとかで超ミニスカだったり
 
今度 家なら 履けるし 長ミニスカ姿 見せてあげるわね、と言われ
この日は 実家に寄らず帰り、来週もお邪魔することになりました。
 
秋ちゃん母親、肉体開拓されて、楽しいわあ 来週もお昼にきてね、と話されました。
 
露出好きで 求められる 服のまま スカートのまま
襲われる セックス 楽しい 興奮してしまう、とも 言われてました。
 
超ミニスカだとソファーに座ると かなり見えてしまうのでは、とか話してると
 
そうね普通に下着は見えるわ
 
今の ご主人との出会いとか尋ねると
女子大生のときバイト先で知り合った年上の男性で
卒業し すぐに結婚してしまったので、他の男性とのセックス 知らず 浮気も 不倫も初めてで
53歳になって、女性の肉体の喜びを味わえ 幸せね
30歳前からセックスレスで、一生 男性に求められず 終わってしまうと思っていたから
とても よかったわああ。

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