萌え体験談

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会社の取引先の社員だった理央

理央は同じ歳でストレートのロングヘアが似合った、北川景子似のかなりの美人でした。
彼女はいつの間にか退職したのですが、ある日バッタリと会ったのです。
理央は保険の外交員をしていました。
話が弾み、自宅の電話番号を交換。
何度か誘われてお茶や食事に行きました。
しかし、年下の彼氏が居る事が判明。
口説けるかな?と勝手に妄想し、チャンスを窺っていたのですが、彼女から出た言葉は…
「保険入る人いないかな?」(汗)
おいおい、勧誘かい!と思いながらも、下心アリだったので…。
「あー去年入ったんだよね。でも理央ちゃんだから考えておくよ」
そう言っておきました。
私の仕事が忙しいこともあり、説明を全く聞く機会も無く、自宅の電話にも面倒で出なかった私に、理央は会社に電話してきて『家に説明をしに行くから』との事。
マジかよ?!と、ちょっと憂鬱になりながら理央を自宅で待つ事に。
現れた理央はいつものスーツではなくミニスカート!
畳の部屋だったんで理央は正座して座ってたんだけど、パンツが見えそうで見えない。
しばらく話を聞き、世間話をした後(無論、返事は先送りしました)、理央が
「じゃあ、また今度!」
と、立ち上がろうとした時に…。
「疲れたでしょ、肩でも揉んであげるよ」
「くすぐったいから、ダメだって!」
構わず揉んでみるとホントに弱いらしく、膝をつきました。
マジ!と思った私は更に肩を揉み続けると
「肩はくすぐったいから、ダメだって!」
と言われましたがお構いなしに続けました。
そしてコレはチャンス!と抱き締めて、そのまま押し倒しました。
「ちょ、ちょっと、急に何…」
そう言う理央の口をキスで塞ぎます。
驚いた理央は私から逃れようと抵抗しますが両手をガッチリ押さえ、押し倒した時に理央の両足を開き、私の身体を割込ませてたので開脚状態で身動き取れません。
跳ね除けようとする理央にキスをしながら
「もう諦めなよ、理央が好きだったからやりたいんだ」
「やめて!私、彼氏いるのよっ!」
「知ってるけど関係ないし」
理央は私のキスから逃れようとしますが、押さえつけてキスを続けました。
「んっ…あっ…や…」
唇を吸い続けると抵抗も弱まり始め、少し喘ぎだします。
舌を理央の唇に割込ませると、理央も舌を出して絡め始めたのです。
理央も、力じゃ敵わないんだからと諦めモードに。
そんな理央の両手を重ね片手で押さえ込み、キスをしながらシャツのボタンにブラのホックを外し、生胸を揉み始めました。
そして乳首を弄り吸い始めると理央も色っぽく反応を始めたので、ミニスカの中に手を入れ、パンツの上からアソコを触り始めると濡れて熱くなっていました。
理央のパンツを脱がし、モロにレイプ状態!
私もなんとかジーンズとパンツを脱いだのです。
すぐには挿入せず、ペニスで理央のアソコを軽く突きながら、キスと胸への愛撫も続けていました。
理央もマジに感じてきたのか喘ぎ声に変わってきました。
「貴方の気持ちは分かったから離して。もう抵抗しないから」
「理央の事好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし。1回だけでいいからやらせてよ。」
「良いよ、でも誰にも言っちゃダメだよ」
無理やりだったが…堕ちた。
これでお互いを求め始めたのでした。
理央を抱き締めディープキス。
お互いの舌を貪りあいました。
私は逆に押し倒され、乳首を舐められフェラを始められました。
「私は貴方が思っているような純情な女じゃないよ!」
…と、女性上位で自分から挿入。
「イメージと違うでしょ。ほら、こんな事もするんだから」
理央は私の玉袋を揉みながら激しく腰を動かします。
私は圧倒されて胸を揉むのが精一杯でした。
激しく腰を動かしていた理央の動きが止まり、私に抱きついてきて
「イッちゃった」
とキスをしてきました。
まだイッてなかった私は
「じゃあ俺の番だね」
と体を起こして正常位に持ち込み、今度は私が理央を攻めます。
亀頭を理央にあてがい、ゆっくりとチンコを挿入していく。
「あぁっ…!!やばぃっ…おっきぃっっ!」
そしてチンコがマンコへと吸い込まれていきました。
「はぁんっ…!!ちょっ、まだ動かさ…ないでっ…」
「なんで?」
「大きいっ…」
「知らねーよ」
私は理央の願いを無視し、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっ、あっっ、あぁぁっっ…!!」
「声でかいよ」
「だって…すごいっ、気持ち…良ぃっ…!」
理央のマンコは私のチンコへ吸いついてくるようで、とてつもなく気持ちよかったです。
私は声が外にに聞こえないように、理央へと覆い被さりディープキスをしながら腰の動きをどんどん速めていく。
「んっ、んっ、んっ、んんっ!!」
理央は狂ったように私と舌を絡ませ、ガンガンに感じまくっていました。
そして
「気持ちいっ!!やばいっ…こんなの初めてっ…!!あぁんっ、だめっ、またっ…あっ!だ…だ、め…またイクっ!!」
「好きなだけイケよ」
「すごっ…すごいっ!あんっあんっあんっっ!イクっ…イクイクイクイクぅぅぅっっはぁぁぁんっっ!!」
私はさらに乱暴に腰を動かし、キスをしながら胸を揉んでいると彼女はまたイッてしまいました。
「理央は激しくされるのが好きなの?」
「そんなわけじゃないけど最近してなかったから、すぐイッちゃうの」
「彼氏とは?」
「最近は時間が合わなくて会ってないの。でも彼に悪いから今日だけにしてね」
「…じゃあ、今度は口でしてよ」
理央は素直にパクリと咥え、舐め始めました。
フェラしてるのを見てると妙に征服感がこみ上げて好きなんですよね。
「今度はバックでやらせて」
満足したので理央を四つん這いにさせて後ろから挿入。
「ああぁっ…!」
腰を掴み、激しくピストンすると 理央は身体をビクビクっと震わせ、頭を枕へ埋めました。
理央は声を押し殺しながら感じまくっていて、そのせいもあるのかマンコの締まりが半端なかったです。
私の興奮度もどんどんあがり、それに伴いピストンも激しくなりました。
「んあっ!奥…奧までっ…!あんっ、あんっ、んっ、んんっ!」
静寂の中、肌がぶつかり合う音が響き渡ります。
「だめっ、そんなにっ…奧したらっ…また…イっちゃぅっ…!あっ!あっ!あっ!いやぁ!いやぁっ!だめだめだめぇっ…もう…イクっ…!!」」
と激しく反応してイッてしまい、ふにゃりと腹這いに潰れてしまいました。
そのまま寝バックで突き続けていると、犯しているって感じで燃えてきたので羽交い締めにしました。
「ああぁぁっっ!!だめっ…!すごいっ!イクイクイくぅっ…!んんっ!!あうっ!あんっ、ああっ、いやぁ!」
理央の喘ぎに興奮して耳元で…
「中に出していい?」
「だめ、中はだめ、子供が出来ちゃう」
「いいじゃん。妊娠したら責任とるからださ。てかもう我慢できない。あー、だめだ!出る!出すぞ!!」
「ちょっ、やだっ!ダメだって!やめてっ!いやぁ!」
「あー!でるでる!!」
「だ、だめ!本当にダメ!今日本当に危ないから外に出してっ!お願い中だめ!やめてっ!」
「マジか!ちょうどいいじゃん!あっ…出るっ…イく!!」
「やだ!いやっ…いやあぁーっ!!」
理央は叫び声をあげて私から逃れようとしますが、羽交い絞めにされてるため逃れることができません。
「お願い!お願いだからそれだけはやめて!お願いーっ!嫌あぁー!」
「理央…理央…あー、あー、イクっ!出るっ!ウーっ!!」
私は嫌がる理央を押さえつけながら中に出しました。
ビュルルルーという音が本当にしそうなぐらい凄まじい射精でした。
「あっ…ああっ…いやあぁーっ!!早く抜いて!抜いてったら!!」
「お…おぉ…めっちゃ気持ち良い…理央っ!絶対妊娠させてやるからな!孕ませてやるからなっ!」
「やだ!いやあ!いやあっ!いやーっ!!やめてーっ!ああぁーっ!」
理央のことなんて考えなしの射精なんで自分が気持ちよくなるためだけの射精なので快感がとまりません。
私は暴れる理央を押さえつけて、出した精子が全て理央の子宮に届くまで離しませんでした。
「…最低…ホントくず!」
その言葉に反応した私は再び理央を再び犯しました。
もう手加減なんてせずに、ただひたすら自分が気持ちよくなるためだけの行為に没頭しました。
「あっ!…あっ!もうやだ!本当にイヤー!ああああぁー…」
こうなると本当に理央はオナホ代わりでした。
生暖かい極上のオナホを壊れるまで使い潰すだけ…
突き上げ、理央の喘ぎをきく度に他人の女を犯してるのを実感して興奮した私は新たな射精感を感じました。
「オラ!2発目イクぞ!彼氏のじゃない精子奥にへばりつかせてやるからな!しっかり妊娠しろオラァっ!!」
「あっ…あっ…やだ…いやーっ!!」
やがて長い射精が終わり、チンコも萎えて脱力した私を払いのけ、理央は怒りの表情で無言のまま身支度を始めました。
そして黙ったまま帰って行きました。
結局、保険は入りませんでした。
ってか、連絡来なくなったし。

会社の取引先の社員だった理央

理央は同じ歳でストレートのロングヘアが似合った、北川景子似のかなりの美人でした。
彼女はいつの間にか退職したのですが、ある日バッタリと会ったのです。
理央は保険の外交員をしていました。
話が弾み、自宅の電話番号を交換。
何度か誘われてお茶や食事に行きました。
しかし、年下の彼氏が居る事が判明。
口説けるかな?と勝手に妄想し、チャンスを窺っていたのですが、彼女から出た言葉は…
「保険入る人いないかな?」(汗)
おいおい、勧誘かい!と思いながらも、下心アリだったので…。
「あー去年入ったんだよね。でも理央ちゃんだから考えておくよ」
そう言っておきました。
私の仕事が忙しいこともあり、説明を全く聞く機会も無く、自宅の電話にも面倒で出なかった私に、理央は会社に電話してきて『家に説明をしに行くから』との事。
マジかよ?!と、ちょっと憂鬱になりながら理央を自宅で待つ事に。
現れた理央はいつものスーツではなくミニスカート!
畳の部屋だったんで理央は正座して座ってたんだけど、パンツが見えそうで見えない。
しばらく話を聞き、世間話をした後(無論、返事は先送りしました)、理央が
「じゃあ、また今度!」
と、立ち上がろうとした時に…。
「疲れたでしょ、肩でも揉んであげるよ」
「くすぐったいから、ダメだって!」
構わず揉んでみるとホントに弱いらしく、膝をつきました。
マジ!と思った私は更に肩を揉み続けると
「肩はくすぐったいから、ダメだって!」
と言われましたがお構いなしに続けました。
そしてコレはチャンス!と抱き締めて、そのまま押し倒しました。
「ちょ、ちょっと、急に何…」
そう言う理央の口をキスで塞ぎます。
驚いた理央は私から逃れようと抵抗しますが両手をガッチリ押さえ、押し倒した時に理央の両足を開き、私の身体を割込ませてたので開脚状態で身動き取れません。
跳ね除けようとする理央にキスをしながら
「もう諦めなよ、理央が好きだったからやりたいんだ」
「やめて!私、彼氏いるのよっ!」
「知ってるけど関係ないし」
理央は私のキスから逃れようとしますが、押さえつけてキスを続けました。
「んっ…あっ…や…」
唇を吸い続けると抵抗も弱まり始め、少し喘ぎだします。
舌を理央の唇に割込ませると、理央も舌を出して絡め始めたのです。
理央も、力じゃ敵わないんだからと諦めモードに。
そんな理央の両手を重ね片手で押さえ込み、キスをしながらシャツのボタンにブラのホックを外し、生胸を揉み始めました。
そして乳首を弄り吸い始めると理央も色っぽく反応を始めたので、ミニスカの中に手を入れ、パンツの上からアソコを触り始めると濡れて熱くなっていました。
理央のパンツを脱がし、モロにレイプ状態!
私もなんとかジーンズとパンツを脱いだのです。
すぐには挿入せず、ペニスで理央のアソコを軽く突きながら、キスと胸への愛撫も続けていました。
理央もマジに感じてきたのか喘ぎ声に変わってきました。
「貴方の気持ちは分かったから離して。もう抵抗しないから」
「理央の事好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし。1回だけでいいからやらせてよ。」
「良いよ、でも誰にも言っちゃダメだよ」
無理やりだったが…堕ちた。
これでお互いを求め始めたのでした。
理央を抱き締めディープキス。
お互いの舌を貪りあいました。
私は逆に押し倒され、乳首を舐められフェラを始められました。
「私は貴方が思っているような純情な女じゃないよ!」
…と、女性上位で自分から挿入。
「イメージと違うでしょ。ほら、こんな事もするんだから」
理央は私の玉袋を揉みながら激しく腰を動かします。
私は圧倒されて胸を揉むのが精一杯でした。
激しく腰を動かしていた理央の動きが止まり、私に抱きついてきて
「イッちゃった」
とキスをしてきました。
まだイッてなかった私は
「じゃあ俺の番だね」
と体を起こして正常位に持ち込み、今度は私が理央を攻めます。
亀頭を理央にあてがい、ゆっくりとチンコを挿入していく。
「あぁっ…!!やばぃっ…おっきぃっっ!」
そしてチンコがマンコへと吸い込まれました。
「はぁんっ…!!ちょっ、まだ動かさ…ないでっ…」
「なんで?」
「大きいっ…」
「知らねーよ」
私は理央の願いを無視し、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっ、あっっ、あぁぁっっ…!!」
「声でかいよ」
「だって…すごいっ、気持ち…良ぃっ…!」
理央のマンコは私のチンコへ吸いついてくるようで、とてつもなく気持ちよかったです。
私は声が外にに聞こえないように、理央へと覆い被さりディープキスをしながら腰の動きをどんどん速めていく。
「んっ、んっ、んっ、んんっ!!」
理央は狂ったように私と舌を絡ませ、ガンガンに感じまくっていました。
そして
「気持ちいっ!!やばいっ…こんなの初めてっ…!!あぁんっ、だめっ、またっ…あっ!だ…だ、め…またイクっ!!」
「好きなだけイケよ」
「すごっ…すごいっ!あんっあんっあんっっ!イクっ…イクイクイクイクぅぅぅっっはぁぁぁんっっ!!」
私はさらに乱暴に腰を動かし、キスをしながら胸を揉んでいると彼女はまたイッてしまいました。
「理央は激しくされるのが好きなの?」
「そんなわけじゃないけど最近してなかったから、すぐイッちゃうの」
「彼氏とは?」
「最近は時間が合わなくて会ってないの。でも彼に悪いから今日だけにしてね」
「…じゃあ、今度は口でしてよ」
理央は素直にパクリと咥え、舐め始めました。
フェラしてるのを見てると妙に征服感がこみ上げて好きなんですよね。
「今度はバックでやらせて」
満足したので理央を四つん這いにさせて後ろから挿入。
「ああぁっ…!」
腰を掴み、激しくピストンすると 理央は身体をビクビクっと震わせ、頭を枕へ埋めました。
理央は声を押し殺しながら感じまくっていて、そのせいもあるのかマンコの締まりが半端なかったです。
私の興奮度もどんどんあがり、それに伴いピストンも激しくなりました。
「んあっ!奥…奧までっ…!あんっ、あんっ、んっ、んんっ!」
静寂の中、肌がぶつかり合う音が響き渡ります。
「だめっ、そんなにっ…奧したらっ…また…イっちゃぅっ…!あっ!あっ!あっ!いやぁ!いやぁっ!だめだめだめぇっ…もう…イクっ…!!」」
と激しく反応してイッてしまい、ふにゃりと腹這いに潰れてしまいました。
そのまま寝バックで突き続けていると、犯しているって感じで燃えてきたので羽交い締めにしました。
「ああぁぁっっ!!だめっ…!すごいっ!イクイクイくぅっ…!んんっ!!あうっ!あんっ、ああっ、いやぁ!」
理央の喘ぎに興奮して耳元で…
「中に出していい?」
「だめ、中はだめ、子供が出来ちゃう」
「いいじゃん。妊娠したら責任とるからださ。てかもう我慢できない。あー、だめだ!出る!出すぞ!!」
「ちょっ、やだっ!ダメだって!やめてっ!いやぁ!」
「あー!でるでる!!」
「やだ!いやっ…いやあぁーっ!!」
理央は叫び声をあげて私から逃れようとしますが、羽交い絞めにされてるため逃れることができません。
「お願い!お願いだからそれだけはやめて!お願いーっ!嫌あぁー!」
「理央…理央…あー、あー、イクっ!出るっ!ウーっ!!」
私は嫌がる理央を押さえつけながら中に出しました。
ビュルルルーという音が本当にしそうなぐらい凄まじい射精でした。
「あっ…ああっ…いやあぁーっ!!早く抜いて!抜いてったら!!」
「お…おぉ…めっちゃ気持ち良い…理央っ!絶対妊娠させてやるからな!孕ませてやるからなっ!」
「やだ!いやあ!いやあっ!いやーっ!!やめてーっ!ああぁーっ!」
私は暴れる理央を押さえつけて、出した精子が全て理央の子宮に届くまで離しませんでした。
やがて長い射精が終わり、チンコも萎えて脱力した私を払いのけ、理央は怒りの表情で無言のまま身支度を始めました。
そして黙ったまま帰って行きました。
結局、保険は入りませんでした。
ってか、連絡来なくなったし。

会社の取引先の社員だった理央

理央は同じ歳でストレートのロングヘアが似合った、北川景子似のかなりの美人でした。
彼女はいつの間にか退職したのですが、ある日バッタリと会ったのです。
理央は保険の外交員をしていました。
話が弾み、自宅の電話番号を交換。
何度か誘われてお茶や食事に行きました。
しかし、年下の彼氏が居る事が判明。
口説けるかな?と勝手に妄想し、チャンスを窺っていたのですが、彼女から出た言葉は…
「保険入る人いないかな?」(汗)
おいおい、勧誘かい!と思いながらも、下心アリだったので…。
「あー去年入ったんだよね。でも理央ちゃんだから考えておくよ」
そう言っておきました。
私の仕事が忙しいこともあり、説明を全く聞く機会も無く、自宅の電話にも面倒で出なかった私に、理央は会社に電話してきて『家に説明をしに行くから』との事。
マジかよ?!と、ちょっと憂鬱になりながら理央を自宅で待つ事に。
現れた理央はいつものスーツではなくミニスカート!
畳の部屋だったんで理央は正座して座ってたんだけど、パンツが見えそうで見えない。
しばらく話を聞き、世間話をした後(無論、返事は先送りしました)、理央が
「じゃあ、また今度!」
と、立ち上がろうとした時に…。
「疲れたでしょ、肩でも揉んであげるよ」
「くすぐったいから、ダメだって!」
構わず揉んでみるとホントに弱いらしく、膝をつきました。
マジ!と思った私は更に肩を揉み続けると
「肩はくすぐったいから、ダメだって!」
と言われましたがお構いなしに続けました。
そしてコレはチャンス!と抱き締めて、そのまま押し倒しました。
「ちょ、ちょっと、急に何…」
そう言う理央の口をキスで塞ぎます。
驚いた理央は私から逃れようと抵抗しますが両手をガッチリ押さえ、押し倒した時に理央の両足を開き、私の身体を割込ませてたので開脚状態で身動き取れません。
跳ね除けようとする理央にキスをしながら
「もう諦めなよ、理央が好きだったからやりたいんだ」
「やめて!私、彼氏いるのよっ!」
「知ってるけど関係ないし」
理央は私のキスから逃れようとしますが、押さえつけてキスを続けました。
「んっ…あっ…や…」
唇を吸い続けると抵抗も弱まり始め、少し喘ぎだします。
舌を理央の唇に割込ませると、理央も舌を出して絡め始めたのです。
理央も、力じゃ敵わないんだからと諦めモードに。
そんな理央の両手を重ね片手で押さえ込み、キスをしながらシャツのボタンにブラのホックを外し、生胸を揉み始めました。
そして乳首を弄り吸い始めると理央も色っぽく反応を始めたので、ミニスカの中に手を入れ、パンツの上からアソコを触り始めると濡れて熱くなっていました。
理央のパンツを脱がし、モロにレイプ状態!
私もなんとかジーンズとパンツを脱いだのです。
すぐには挿入せず、ペニスで理央のアソコを軽く突きながら、キスと胸への愛撫も続けていました。
理央もマジに感じてきたのか喘ぎ声に変わってきました。
「貴方の気持ちは分かったから離して。もう抵抗しないから」
「理央の事好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし。1回だけでいいからやらせてよ。」
「良いよ、でも誰にも言っちゃダメだよ」
無理やりだったが…堕ちた。
これでお互いを求め始めたのでした。
理央を抱き締めディープキス。
お互いの舌を貪りあいました。
私は逆に押し倒され、乳首を舐められフェラを始められました。
「私は貴方が思っているような純情な女じゃないよ!」
…と、女性上位で自分から挿入。
「イメージと違うでしょ。ほら、こんな事もするんだから」
理央は私の玉袋を揉みながら激しく腰を動かします。
私は圧倒されて胸を揉むのが精一杯でした。
激しく腰を動かしていた理央の動きが止まり、私に抱きついてきて
「イッちゃった」
とキスをしてきました。
まだイッてなかった私は
「じゃあ俺の番だね」
と体を起こして正常位に持ち込み、今度は私が理央を攻めます。
亀頭を理央にあてがい、ゆっくりとチンコを挿入していく。
「あぁっ…!!やばぃっ…おっきぃっっ!」
そしてチンコがマンコへと吸い込まれました。
「はぁんっ…!!ちょっ、まだ動かさ…ないでっ…」
「なんで?」
「大きいっ…」
「知らねーよ」
私は理央の願いを無視し、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっ、あっっ、あぁぁっっ…!!」
「声でかいよ」
「だって…すごいっ、気持ち…良ぃっ…!」
理央のマンコは私のチンコへ吸いついてくるようで、とてつもなく気持ちよかったです。
私は声が外にに聞こえないように、理央へと覆い被さりディープキスをしながら腰の動きをどんどん速めていく。
「んっ、んっ、んっ、んんっ!!」
理央は狂ったように私と舌を絡ませ、ガンガンに感じまくっていました。
そして
「気持ちいっ!!やばいっ…こんなの初めてっ…!!あぁんっ、だめっ、またっ…あっ!だ…だ、め…またイクっ!!」
「好きなだけイケよ」
「すごっ…すごいっ!あんっあんっあんっっ!イクっ…イクイクイクイクぅぅぅっっはぁぁぁんっっ!!」
私はさらに乱暴に腰を動かし、キスをしながら胸を揉んでいると彼女はまたイッてしまいました。
「理央は激しくされるのが好きなの?」
「そんなわけじゃないけど最近してなかったから、すぐイッちゃうの」
「彼氏とは?」
「最近は時間が合わなくて会ってないの。でも彼に悪いから今日だけにしてね」
「…じゃあ、今度は口でしてよ」
理央は素直にパクリと咥え、舐め始めました。
フェラしてるのを見てると妙に征服感がこみ上げて好きなんですよね。
「今度はバックでやらせて」
満足したので理央を四つん這いにさせて後ろから挿入。
「ああぁっ…!」
腰を掴み、激しくピストンすると 理央は身体をビクビクっと震わせ、頭を枕へ埋めました。
理央は声を押し殺しながら感じまくっていて、そのせいもあるのかマンコの締まりが半端なかったです。
私の興奮度もどんどんあがり、それに伴いピストンも激しくなりました。
「んあっ!奥…奧までっ…!あんっ、あんっ、んっ、んんっ!」
静寂の中、肌がぶつかり合う音が響き渡ります。
「だめっ、そんなにっ…奧したらっ…また…イっちゃぅっ…!あっ!あっ!あっ!いやぁ!いやぁっ!だめだめだめぇっ…もう…イクっ…!!」」
と激しく反応してイッてしまい、ふにゃりと腹這いに潰れてしまいました。
そのまま寝バックで突き続けていると、犯しているって感じで燃えてきたので羽交い締めにしました。
「ああぁぁっっ!!だめっ…!すごいっ!イクイクイくぅっ…!んんっ!!あうっ!あんっ、ああっ、いやぁ!」
理央の喘ぎに興奮して耳元で…
「中に出していい?」
「だめ、中はだめ、子供が出来ちゃう」
「いいじゃん。妊娠したら責任とるからださ。てかもう我慢できない。あー、だめだ!出る!出すぞ!!」
「ちょっ、やだっ!ダメだって!やめて!いやぁ!」
「あー!でるでる!!」
「やだ!いやっ…いやあぁーっ!!」
理央は叫び声をあげて私から逃れようとしますが、羽交い絞めにされてるため逃れることができません。
「お願い!お願いだからそれだけはやめてっ!お願いーっ!嫌あぁー!」
「理央…理央…あー、あー、イクっ!出るっ!ウーっ!!」
私は嫌がる理央を押さえつけながら中に出しました。
ビュルルルーという音が本当にしそうなぐらい凄まじい射精でした。
「あっ…ああっ…いやあぁーっ!!早く抜いて!抜いてったら!!」
「お…おぉ…めっちゃ気持ち良い…理央!妊娠させてやるからな!孕ませてやるからなっ!」
「やだ!いやあ!いやあっ!いやーっ!!やめてーっ!ああぁーっ!」
私は暴れる理央を押さえつけて、出した精子が全て理央の子宮に届くまで離しませんでした。
理央は射精の反動で脱力した私を払いのけ、怒りの表情で無言のまま身支度を始めました。
そして黙ったまま帰って行きました。
結局、保険は入りませんでした。
ってか、連絡来なくなったし。

会社の若人妻を時間をかけて信用させて…中出しSEX

俺32歳、若妻26歳。

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?で昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
若妻との出会いは一昨年の12月くらいで結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。

独り身なんで、オカズにはしてたけどw

営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
職場の同僚とかともよく飲みに行ってて、そこでは仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりね。

一応親身に相談に乗ってやった。
家に帰って泣き顔で抜いたこともあったけど、まぁ、真面目にw

まぁ、オカズにすることもあったが、その子だけ特別って訳じゃない。
職場には他にも若い子が結構居て、自分で言うのも何だが一応慕われてるのでw
でも、その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話。
職場の血液型の話になった。
まぁ、飲み会である些細な話。
若い女共は盛り上がってたけど、男は、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型で
あることが分かった。
血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。

『俺と若妻が子供作ってもバレねーな』ってw

そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。

それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

で、若妻専門で抜きまくって2週間くらいすると、
若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。

これはやべーなと思いつつ、妄想だけで我慢できなくなってきたので本気で若妻を狙うことにした。
狙うことにしたのは、去年の3月初めくらいだから、一年以上前だな。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思った。
外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った

俺はまず飲み会を積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
若い男どもには若干、疎まれたが会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。

そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから。

で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、
ようやく2人でも行けるようになった。
2人で行けるようになっても、すぐには喰わなかった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。
とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒を飲むが、羽目を外しすぎることも有る。
普段は大人しい感じだが、酔うと気持ちが大きくなって大胆になったりする。
ベロベロになって、翌日記憶ないとかも何回か。

飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦。
そのためには信用第一で行動した。
色々やり、エロくないので端折るがこれもうまくいった。

複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。
一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなベロベロに酔って、若妻も酩酊。
気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
若い男共が『俺が連れて行きます』って言ったが、『お前らなんかするだろw』って、俺が連れて行った。

で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。
狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。
死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。
このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。
口紅が口についたので拭って、席に戻って
『いやー、若妻さん、相当飲んでるよ、もう帰ろうか』
って何気ない顔で、言ってやった。

その日は何もなくみんなで帰り、まぁ、1ヶ月くらいはそういうことを繰り返した。
ベロベロに酔ってお何もしないことも有った。
家まで送って、旦那さんに感謝されたこともあったな。
『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』
とか言っておいた。
内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、いつか思う存分食ってやるからなと思ってたりした。
そして一ヶ月が経ち、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした

普段どおり、2人で飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談や、取りとめもない話をしつつ、ピッチを上げていった。
俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを飲ませるようにした。
一軒目、かなり酩酊してもう一軒連れて行って、そこでも飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。
ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をしてると、若妻就寝。
タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達して歓楽街の入り口で下車。
肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行して部屋に連れ込むと、もう我慢できなかったので、ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせた。
若妻は美乳なうえスタイルも凄く良くてモデルみたいな感じ?
意識は全くなし。
散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服を脱ぐとすぐにガチガチのチンポを若妻のマンコにあてがった。

自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、若妻の唾液を自分のチンポに塗った。
意を決してぐっと押し込むと亀頭だけは入った。
若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ…う…』みたいな感じ。
根元まで入ったとき、温泉に入った時みたいな感じで『あ~』と自然に声が出た。
気持ち良すぎた。
若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが半端じゃなく良かった。
あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。
深く挿れると、眉間にシワが、ゆっくり引くと苦悶の表情から安堵の表情に。
突くと『ん…!』と言うかすれた声を上げてのけ反る。
腰を抱えてもう一度突くと、『うぐぅ…』と呻いてのけ反っていた。

精子出そうだったが、若妻にしがみついてディープキスしまくって何とかこらえた。
5分くらいそれを続けて、なんとか収まった。
キスしまくってたので、はぁはぁ言ってた。
若妻意識戻るかと思ったけど、意識無しなのがちょっと残念。

若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったからピストンを始めた。

濡れない状態で入れるとこすり具合が気持ちよくてすぐ逝ってしまう。
2~3回荒めにピストンするとすぐに達した。
キンタマノ中のもの全部飛び出そうだった。チンポ溶けるかと思った。
で、思う存分射精。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で勃起してきたから二回戦開始。
今度は少し余裕があったので、色々楽しんだ。
若妻の綺麗な乳首舐めめ回したり、俺の唾液を飲ませたり。
でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませてディープキスしながら、ピストンしたとき。
二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名前は『美緒』というんだが、
『美緒、どうだ俺のチンポの味は?旦那のより良いだろ?』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、美緒?ずっとお前を狙ってたんだぜ!!』
『美緒の中にたっぷり出してやるからな、俺の精子っ!!』
で、そのうち達して、二回目は
『美緒!!俺の子供を妊娠しろ!!!!』
って言って射精した。
それで二回目も終了した。

しばらく休憩して、そういうのを何度も繰り返した。
全部中出し。
そのうち疲れて寝た。
因みに次の日は土曜日だった。
翌朝、『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。
自分は裸で、俺も横で裸で寝てたら。
相当狼狽してたが、普通に『昨日はありがとう』とか言ってやるとすぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺はごく普通に抱き寄せてセックスしようとしたら、抵抗された。
『何するんですか!?』
と泣きそうになりながら問い質してきたが、そんなの無視をして胸を触りまくってキスをした。
かなり抵抗してきて、あの時の若妻の顔はかなり興奮した。

最初はマグロだったが、服を何とか脱がせて舐め回すうちに若妻は少しずつ声を出し始めた。
興奮し過ぎてすぐ挿れたかったが何とか耐えて強制クンニ。
美緒は抵抗するわりにはズブ濡れだった。
『感じてるんじゃん』
と俺は言って、色々言葉で責めたが若妻はずっと無言。

腹が立ってきたので挿入しようとした矢先、急に逃げ始めた。
俺はすぐに捕まえて股を開かせ、
『好きだからいいでしょ』
と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めて腰を強く突き上げました。
若妻が『アッ!』と叫んだその隙に、若妻の舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪って、今度は意識のはっきりしてる若妻に生挿入。
夜とは違い凄い抵抗されました…w
結構力が強くて苦労しました。笑
でも本当に至福の時で男なら分かるはず。
背徳感があるし、みんなの憧れを犯しているという興奮が凄くて、俺は抵抗してくる若妻の手を払い、ありのまま腰を振りました。

地獄に墜としてやりたくなり
『奥さん僕の愛を受け取ってくださいね…』
とささやきながら、いきなり腰を早く動かすと、若妻は精子を自分の中に出されることを察して断末魔の叫びとなり、
『ヒッ!!いやッ!!いやよ!!だめぇ~!!』
と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らしながら、中に旦那以外の精子を受け止めていた。

そして最後に若妻の方から
『絶対に言わないで』
だって。
こっちからしたら好都合で、それから週に1・2回中出しSEXしてた。
酔わせずに、飲み会の後はさも当然といった感じで、ホテルに連れて行った。

そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

会社の若妻を時間をかけて信用させて…中出しセックス

俺32歳、若妻26歳。

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?で昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
若妻との出会いは一昨年の12月くらいで結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。
独り身なんで、オカズにはしてたけどw
営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
職場の同僚とかともよく飲みに行ってて、そこでは仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりしてたから一応親身に相談に乗ってやった。
その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話で職場の血液型の話になった。
若い女共は盛り上がってたけど、男は、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型であることが分かった。
血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。
『若妻と子供作ってもバレねーな』ってw
そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。
それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

若妻専門で抜きまくってると、若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。
これはやべーなと思いつつ、妄想だけで我慢できなくなってきたので本気で若妻を狙うことにした。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思ったから外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った。
俺は飲み会を積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
若い奴らには若干、疎まれたが会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。
そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから。
で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、ようやく2人でも行けるようになった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。
とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒を飲むが、ベロベロになって翌日記憶ないとかも何回か。
飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦。
そのためには信用第一で行動した。
複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。
一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなベロベロに酔って、若妻も酩酊。
気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。
狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。
死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。
このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。

まぁ、1ヶ月くらいはそういうことを繰り返した。
泥酔しても何もしないで家まで送って、旦那に感謝されたこともあったな。
『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』
とか言っておいた。
内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、いつか思う存分食ってやるからなと思ってたりした。
そして一ヶ月が経ち、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした。
普段どおり、2人飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談話をしつつ、ピッチを上げていった。
俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを飲ませるようにした。
一軒目、かなり酩酊したがもう一軒連れて行って、そこでも飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。
ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をしてると、若妻就寝。
タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達して歓楽街の入り口で下車。
肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行して部屋に連れ込むと、もう我慢できなかったので、ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせると美乳なうえスタイルも凄く良くてモデルみたいな感じ?
意識は全くなし。
散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服を脱ぐとすぐにガチガチのチンポを若妻のマンコにあてがった。
自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、若妻の唾液を自分のチンポに塗った。
意を決してぐっと押し込むと亀頭だけは入った。
若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ…う…』みたいな感じ。
若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが半端じゃなく良かった。
あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。
深く挿れると、眉間にシワが、ゆっくり引くと苦悶の表情から安堵の表情に。
突くと『ん…!』と言うかすれた声を上げてのけ反る。
腰を抱えてもう一度突くと、『うぐぅ…』と呻いてのけ反っていた。
精子出そうだったが、何とかこらえた。
若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったからピストンを始めた。
2~3回荒めにピストンするとすぐに達してキンタマの中が全部飛び出そうでチンポ溶けるかと思った。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で勃起してきたから二回戦開始。
今度は少し余裕があったので色々楽しんだ。
若妻の綺麗な乳首舐めめ回したり、俺の唾液を飲ませたり。
でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませてディープキスしながら、ピストンしたとき。
二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名前は『美緒』というんだが、
『美緒、どうだ俺のチンポの味は?旦那のより良いだろ?』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、美緒?ずっとお前を狙ってたんだぜ!!』
『美緒の中にたっぷり出してやるからな、俺の精子っ!!』
で、そのうち達して、二回目は
『美緒!!俺の子供を妊娠しろ!!!!』
って言って射精した。
それで二回目も終了した。

そういうのを何度も繰り返して、全部中出ししてるとそのうち疲れて寝た。
翌朝、『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。
自分は裸で、俺も横で裸で寝てたら。
『昨日はありがとう』とか言ってやるとすぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺は若妻を抱き寄せてセックスしようとしたら、抵抗された。
『何するんですか!?』
と泣きそうになりながら問い質してきたが、そんなの無視をして胸を触りまくってキスをした。
かなり抵抗してきて、あの時の若妻の顔はかなり興奮した。
最初はマグロだったが、服を脱がせて舐め回すうちに若妻は少しずつ声を出し始めた。
興奮し過ぎてすぐ挿れたかったが何とか耐えて強制クンニ。
美緒は抵抗するわりにはズブ濡れだった。
『感じてるんじゃん』
と俺は言って、色々言葉で責めたが若妻はずっと無言。

腹が立ってきたので挿入しようとした矢先、急に逃げ始めた。
俺はすぐに捕まえて股を開かせ、
『好きだからいいでしょ』
と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めて腰を強く突き上げました。
若妻が『アッ!』と叫んだその隙に、若妻の舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪って、今度は意識のはっきりしてる若妻に生挿入。
夜とは違い凄い抵抗されました…w
結構力が強くて苦労しました。笑
でも背徳感があるし、みんなの憧れを犯しているという興奮が凄くて、俺は抵抗してくる若妻の手を押さえつけて、ありのまま腰を振りました。
本当に至福の時で、逆に若妻を地獄に墜としてやりたくなり
『僕の愛を受け取ってくださいね…』
とささやきながら、いきなり腰を早く動かすと、若妻は精子を自分の中に出されることを察して断末魔の叫びとなり、
『ヒッ!!いやッ!!いやよ!!だめぇ~!!』
と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らしながら、中に旦那以外の精子を受け止めていた。

最後に若妻の方から
『絶対に言わないで』
だって。
こっちからしたら好都合で、飲み会の後はさも当然といった感じで、ホテルに連れて行った。
そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

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