萌え体験談

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部長の奥様

部長と飲みに行き、部長が酔いつぶれたのでタクシーで送ることにした
奥様「いつもすみません」
俺「いいえ」
寝室まで運び、帰ろうとしたら
奥様「明日お休みでしょう、泊っていったら」
俺「いいですか」
奥様「どうぞ」
タクシーの運転手にお金払い帰ってもらった
奥様「斎藤くんでしたよね、いつもすみませんね」
俺「正直言ってもう慣れましたよ」
奥様「ビールでいいかしら」
俺「お願いします」
2人で飲むことにした
翌日は日曜日で休み俺も飲み続け、奥さまも酔いがまわってきた、俺は奥様の肩に腕をまわしツンツン始めた
奥様「ダメよ・・・」
耳元に近づいて
俺「奥様のこと好みなんですよ」
言いながら手握った
奥様「でもダメ・・・・」
言いながらももう目はうっとりしており今すぐにでもキスしてしまいそうな距離にいる
奥様はスカートだったからスカートをめくりパンティーの上からクリトリス撫でた
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・だめ・・・だって」
俺「あれぇ・・・上のお口は嫌がって下のお口のフルフルはなんですか」
奥様「それは違うの・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・」
俺はパンティーの中に手入れてクリトリス触るともう大洪水
奥様「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・・」
そしてキスしてディープキス、奥さまも舌絡めあってきた
奥様「あああ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・気持ちいい…ぁぁ…ぁぁ…・ぁ…ぁぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
そしてパンティー脱がしてクンニしてしまった
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・」
いってしまった
俺はクンニ続けた
奥様「ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・だめ・・・またいっちゃう・・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
激しく手マンした
奥様「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・めいく・・・いく・・・・」
いってしまった
奥様を座らせてチンポ持っていくとしゃぶりついてきた
俺「気持ちいいよ奥様」
奥様「礼子って呼んで」
俺「部長より立派だろう」
礼子「全然何倍もデカいは」
そして客間に布団ひいて裸になり正常位で突っ込んだ
礼子「ああああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・もう気持ちよすぎて死んじゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・いく・・いく・・・」
いってしまった
バックになりいっそう激しく突きまくった
礼子「ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・そんなに激しく突いたら・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・・いく・・・いく・・・」
いってしまった
そして騎乗位になると礼子は自ら激しく動いた
礼子「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・いく・・・」
いってしまった
下から突きまくった
礼子「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・・・もうまたいっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・いく・・・」
いってしまったそのまま中だししてしまった
俺「旦那としてないの」
礼子「あの人立たなくなったのよ、だからもう5年はしてないは」
もう一回エッチして寝てしまった
部長「斎藤君、泊ったのかね」
俺「最終の電車無かったので」
礼子「そうよ、あなたも気を付けてよ」
部長「わるかったよ、昨日はうれしことだらけだったからよ」
礼子「どうしたの」
部長「ニューヨーク支社長になるだよ」
礼子「いつから」
部長「来月からだよ」
礼子「あらもうすぐじゃないの」
部長「引っ越しの準備頼むぞ」
礼子「わかったけど私も行くの」
部長「無理だろう」
礼子「お義母さんの介護あるからね
それから1か月後部長はニューヨーク支社へ旅立った、俺は成田まで部長を送り
礼子と俺の車に乗り込みキスした
礼子「もう~」
真っすぐ礼子のマンションへ向かった、部屋に入るなり俺達はあついディープキス
寝室に行くと裸になると礼子はチンポにしゃぶりついてきた
俺「お・・・礼子気持ちいいぞ・・・礼子・・・・」
俺は礼子をベットに押し倒してお尻持ち上げて持ってきたバイブ突っ込んだ
礼子「ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・そんなに激しく・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・いく・・・」
いってしまった
それからはほぼ毎晩のように礼子と愛し合うようになった
今はと言う今も礼子とは愛し合ってる、部長もあと2年で定年を迎える
俺は人事部にいるから、部長があと2年日本に帰ってこれないように操作してる
礼子は生理も上がったから中だし放題、これからも礼子と愛し合っていきます

部長の奥さんが乱交していた

「おい。今日もAは無断欠勤か。」
部長が怒り声で言った。元から強面な故、余計に怖く見える。
「本当に困ったものだ。」
社長もため息をつく。
「田中君。B君。見に行ってくれないか。」
「あ、はい。」
俺は嬉しかった。今は研修期間だが仕事がまわってこない。研修といっても自習という形でプログラム言語の本を読みながら、統合開発環境で動作を確認するだけだ。正直、飽きていた。
AとBは俺と同期。2人共イケメンだった。入社して1月ほどして、Aは無断欠勤をするようになった。特にこれといった理由も見当たらなかった。

俺とBは外に出る。今は8月。とにかく暑い。
Googleマップを見ながら、Aの家に向かう。Aの家は世田谷区の高級マンションだった。
「いいところに住んでやがる。」
「まあ、親が旅館を経営していて上手くやっているらしいからな。羽振りが良いんだろ。」
「えーと。801号室だったな。」
俺はチャイムを鳴らす。

すると、
「おおん!おおん!ファック!ファック!アナルファック!」
と、女の低い喘ぎ声が聞こえた。
「ふふ。どう?自分の息子と娘と名前も顔も知らない男に同時にケツマンコを犯される気分は?」
「おおん!さいごうよ!ぎもぢよずきで、背徳感でまだぎぜつしちゃうわあ!」
パチン!
「いいから。私のマンコピアスを舐めなさい!」
俺は何が起きているか、分からなかった。
誰かがボタンを押したらしく、ドアが開いた。俺とBは中へ入った。
「何が起きているんだ?」
「さあ?」
俺らはエレベーターに乗り、Aの部屋のドアの前に立つ。そして、チャイムを鳴らした。
「あはーん!」
という喘ぎ声と共に、ドアが開いた。

目の前にはSMの女王様のような格好をした中年女性が2人いた。1人は黒くてかったビスチェ、黒のエナメルのサイハイブーツ、黒のラバーのロンググローブをしていて、ムッチリとした身体や足や腕を締め付けいた。
もう1人はハイレグをしていたが、大きな乳房だけが剥き出しになっている。そして、白の革のサイハイブーツと白のラバーの汚れたロンググローブをしていた。更に口だけ空いた黒のラバーの全頭マスクをしていた。
しかし、俺らが驚いたのはそこでは無かった。2人ともタトゥーとピアスを乳房とマンコと恥丘に入れていたのだ。特に乳房にはバラとチンポのタトゥーが彫られ、
1人はそれぞれに
「淫乱」
「熟女」
マスクをしている方の女は
「変態」
「便器」
との文字まで、彫っていた。
しかも、恥丘には
「fuck me」
との文字が彫られている。
その上、両乳首のリングピアスとマンコピアスはチェーンで繋がれていた。
2人共、
「あはん!あはん!」
と、ラリった声を上げている。
そして、白眼をひん剥き、ニヤリニヤリと真っ赤な涎まみれ唇を痙攣させている。ラバーマスクをしている方の女は、小さな穴から長い舌を出しそこから涎をダラダラと流していた。舌はまるでチンポのようで、涎はザーメンのようだった。
当然、ピアスだらけのバタフライタトゥーマンコからは、白濁した本気汁が大量に糸をひきながら垂れている。更に、
「あはーん!」
という喘ぎ声が出るたびに、液が堰を切ったように出てくるのであった。

「あら。いい男ね。食べてしまいたいわ。」
更に後ろから、似たような格好をした中年女が来て、舌舐めずりをした。

「あはーん!私もよ!」
「マスクで前が見えないけど、美味しそうなチンポをしてそう!」
元からいた中年女2人もマン汁を大量に流しながら、俺らを狙っていた。
俺とBは凍っていた。
ー逃げなきゃ!
しかし、いったいどういう状況なんだ。
中年女3人は互いにディープキスをする。実に生々しい音を出す。俺とAはその隙に中年女達を押し退けリビングへ着いた。

「あっ。」
頭から足まで、全身をラバーに包んだ女が男達とセックスをしていた。尻とマンコと口だけは剥き出しになっている。
「はあん!はあん!」
「どうだ!奥さん!息子さんのチンポは!」
「ひいん!もういい!勘弁して!アナル3本同時はたまらないわあ!」
全身ラバー女は男のチンポにまたがり、更に後ろと上からチンポを入れられていた。そして、タトゥーとピアスまみれの中年女のペニスバンドをシャブっていた。
「おっしゃあ!中出しするぞ!」
「おお!淫乱エツコのガバガバタトゥーケツマンコにザーメンを大量にぶち込んでえん!アナルピアスがこすれて気持ちいいん!おおん!」
男達がフィニッシュして離れると、パカッと開いたアナルから大量のザーメンが流れていた。ザーメンはウンコと混じり茶色くにごっている。
「おらあ!変態ババア!自分が出したもんだろ!掃除しろや!」
「あはん!掃除します。」
全身ラバー女は、3人の男のチンポを代わる代わるしゃぶる。
「どうだ!」
「はあん!美味しいです!」
「ほほ!自分の息子のチンポですら、美味しそうにしゃぶるのね。」
別の中年女が全身ラバー女のアナルに腕を入れる。
「はあん!」
とまあ、こんな調子でありとあらゆる変態プレイをしていた。
ーにしてもエツコって聞いたことある名前だな。
「おや!まあ気絶したようね。」
中年女達が全身ラバー女のラバーを脱がす。
ー部長の奥さん!
やはりそうだった。快楽に顔を歪ませているが、わかった。花見の時に会ったが実に上品そうで美人な奥さんだった。その奥さんが変態プレイと近親相姦!?
当然のように乳房やマンコやアナルにはピアスやタトゥーがされていた。

それから何があったからは、想像にお任せしよう。

部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました

妻の美波が、暗い顔で僕に声をかけてくる。身体にタオルを巻き付けただけの姿。ついさっき、シャワーを浴びたばかりだ。
『あなた……。お願いします』
暗い声で僕に話しかけてくる。僕は、黙ってうなずきながら、安全カミソリとシェービングクリームを手に取った。美波は、暗い顔のままタオルを外す。タオルが外れると、美波の裸体があらわになる。小柄な身体で、少し痩せ型だ。ここ半年ほどで、かなり痩せてしまった気がする。

小ぶりの胸は、つんと上を向くように張りがある感じだ。28歳になっても、まだ垂れてくる気配もない。美波は、暗い顔のままソファに座り、足を座面に乗せてM字開脚のような姿になる。秘部が丸見えになり、僕は思わず目をそらしてしまう。でも、やるべきことをやらなくては……そんな気持ちで顔を上げる。
美波の秘部は、パッと見ヘアがない。でも、よく見ると少し生えてきていて、天然のパイパンではないことがわかる。僕は、顔を赤くしてうつむいている美波に、申し訳ない気持ちでいっぱいになっていく。

そして、僕はシェービングクリームを手に取り、それを美波の恥丘に塗り拡げていった。少し生えているヘアがチクチクするのを感じながら全体的に塗り拡げると、美波が恥ずかしさのせいか緊張のせいか、身体を硬くする。
僕は、カミソリを使って美波のヘアを剃り上げていく。元々、それほど毛深いわけではないので、産毛が生えている範囲は狭い。僕は、皮膚に傷をつけないように慎重に剃り上げていく。

美波は、黙って剃られるに任せているような状況だ。僕は、美波のヘアを剃りながら、申し訳ない気持ちがわいている。そして、ツルツルに剃り上げると、終わったよと声をかける。
『……ありがとう。じゃあ、先に寝室で待ってるね』
美波は、やっぱり暗い顔で言う。僕は、ごめんねと言うのがやっとだった。

そして、5分もしないうちにインターホンが鳴る。僕がドアを開けに行くこともなく、勝手にドアが開く音がして、
「お邪魔するよ」
と、部長の声が聞こえる。僕は、こんばんはと挨拶をするのがやっとだ。
「ほら、お土産。あとで嫁さんに食わせてやりな」
部長はそう言って、ケーキの入った箱を渡してくる。僕は、ありがとうございますと言って受け取る。部長は僕に箱を渡すと、スーツを脱ぎ始めた。ワイシャツ姿になると、少し突き出たおなかが目立つ。でも、腕や肩周りもよく発達していて、中年太りと言うよりはマッチョなおじさんという印象だ。

部長は、48歳の元ラガーマンだ。体育会系のノリで、根性とか精神論が好きなタイプだ。ただ、仕事が出来るのは間違いなく、48歳で部長になっていて、役員候補とも目されているような男だ。

日に焼けた顔、少し薄くなってきている頭髪をごまかすためか、最近はオールバックにしている。いつも笑みを浮かべているような雰囲気だけど、目が笑っていない感じで少し怖い。

僕は、ケーキを置いて彼が服を脱いでいくのを見つめている。そして、部長はパンツ一枚になると、
「今日は、ちょっと汗かいたから身体洗ってもらおうかな? 先入ってるから、嫁さん呼んで」
と言って、さっさ風呂の方に行ってしまった。僕は、切ない気持ちのまま、美波を呼びに行った。僕が、あの時あんなミスさえしなければ、部長に弱みを握られてこんなことをする必要もなかった……そう思うと、申し訳なさで泣きそうになってしまう。

『うん。じゃあ、行ってくるね。そんな顔しないで。もう、慣れちゃったから。心配しないで』
美波は、そう言って微笑んだ。僕は、涙があふれそうになるのを必死でこらえながら、ごめんねと絞り出すように言った……。

今、ある程度冷静になった頭なら、部長の言いなりになる必要などなかったとわかる。でも、あの時、追い詰められてパニックになっていた僕は、美波に部長の提案を話してしまった。美波も、僕を守るためにその提案を承諾した。美波も、パニックになっていたのだと思う。

僕は、いても立ってもいらない気持ちになる。そして、そっと寝室を出て浴室に向かう。気配を殺しながら脱衣場近くまで移動すると、声が聞こえてくる。
「そこは良いよ。ほら、口で綺麗にして」
部長の声が響く。ただ、美波の声は聞こえない。
「そうそう、裏っかわも」
部長が言う。美波は、なにも言わずに口での奉仕をしているみたいだ。僕は、泣きそうな気持ちで盗み聞きを続ける。
「ほら、もっと楽しそうに。そんな顔してたら、気持ちよくないぞ」
部長がそんな風に言う。僕は、自分のふがいなさを呪いながら、それでも何も出来ずに部長の声を聞き続けている。

「そう、もっと吸って。ほら、乳首も触りなさい」
部長が指示をする。もう、身体を洗っているだけではないのは明白だ。そして、しばらく声が聞こえてこない状態になる。僕は、何をさせられているのだろう?美波は、どんな風に奉仕をさせられているのだろう? そんな事を考えて、暗い気持ちになっていた。

「よし、もう良いよ。お尻こっちに向けてごらん」
部長が指示をする。
『えっ、でも、コンドームが……』
やっと美波の声が聞こえてくる。その声は、かなり戸惑っている感じだ。
「良いから、早くしなさい。イヤなら、もうやめても良いんだぞ」
部長が、少し怒った声で言う。
『……ごめんなさい。言うとおりにします……』
美波の泣きそうな声が聞こえてくる。僕は、すぐにでも美波を助けるべきだと思いながらも、結局何も行動に移せないでいる。最初に美波を部長に差し出してから、もう半年くらいたつ。その間に、動画や写真を撮られてしまった。もう、今さら抵抗も出来ないほど、たくさんの弱みを握られてしまっている……。美波も、それをわかっているからか、なにも言わずに部長とのことを受け入れてくれている。

「よし、自分で拡げてみろ」
部長は、興奮した声で言う。興奮してくると、言葉遣いも荒くなってくる。これが、部長の本性なんだろうなと思う。会社では、温厚で頼れる男……そんなイメージでやっている感じだ。でも、それも計算だったんだなと、今となってみればわかる。

「もっと拡げて。そんなんじゃ、俺の極太は入らないぞ」
部長は、得意げに言う。彼は、自分の男性器のサイズに、絶対的な自信を持っている。確かに、彼のペニスは大きい。太さもかなりのモノだ。僕の粗末なペニスと比べると、アリと象みたいに違う。

『も、もう無理です。これで精一杯です』
美波は、泣きそうな声で言う。僕は、美波の屈辱的な姿をイメージし、申し訳ない気持ちで涙が出そうになる。
「よし、じゃあ、いつものヤツ言ってみなさい」
部長がねちっこい言い方をしながら美波に指示をする。会社にいるときの、人当たりの良い誠実なイメージはどこにもない感じだ。きっと、これが部長の本当の姿なんだと思う。

『部長さん……お願いします。美波のオ、オマンコに、部長さんのぶっといおチンポ……ハメて下さい』
美波は、声を震わせながら言う。本当に、恥ずかしくて仕方ない感じだ。
「奥さんは、本当にチンポが大好きなんだねぇ。今、希望通り入れてあげるよ」
部長は、心の底から楽しそうだ。僕は、ただただ絶望感と申し訳ない気持ちで涙があふれそうになっている。
『うぅぅっ、お、お願いします……外に……中には出さないで下さい』
美波が苦しげな声で言う。
「わかってるよ。ほら、もっと締めろ。緩いぞ」
部長の声と同時に、パチンと肉を叩くような音が響く。
『ヒィッ、うぅ、ぶたないで……』
美波が泣きそうな声で言う。でも、また乾いた音が響く。
「叩くと、締まるからな。ほら、もっと締めろ。いつまでたっても終わらないぞ」
部長は、そんな風に言う。僕は、こんな状況なのに美波のことを助けることも出来ず、ただただ二人の声を聞き続けるだけだ。情けなくて、消えてしまいたくなる。

「よしよし、良いぞ。良い感じだ。そのまま締めとけよ」
部長が満足げに言う。
『うぅっ、うっ、んっ、うっ、うぅ~っ、んうぅっ』
美波の、苦しそうなうめき声が響く。それに混じって肉を叩くような乾いた音も響き、美波はさらにうめく。
『お、お願いします……も、もう、ぶたないで、ひぃっ』
美波は、声を途切れがちにさせながら言う。でも、部長はなにも言わずに美波のおそらくお尻を叩き続ける。その度に、美波の悲鳴とうめき声が聞こえてくる……。僕は、頭がおかしくなりそうだった。でも、やっぱり何も出来ない僕がいる。何かアクションを起こそうとしても、足が震えてしまう。昔から、いつも僕はこんな感じだった。大きな声を出されると、ひるんでしまって何も出来なくなる……。気の弱さは昔からずっと変わらない。

「良いぞ、気持ちいい。ほら、向き変えるぞ。こっち向け」
部長が命令する。
『は、はい。わかりました』
苦しげに言う美波。少しすると、
「よし、乳首舐めろ」
と、部長が命令する。美波は、小さな声ではいと言った。

「そう、上手くなったな。軽く噛んでみろ」
部長は、すっかりと命令口調になっている。もう、本性丸出しという感じだ。美波は、うめき声のようなものを出しながら、
『はい、わかりました』
と、返事をする。
「そうそう、もっと強く噛んでみろ」
部長が命令する。
「あぁ、気持ちいいぞ。よし、出すぞ。口で受けろ」
部長が、あまり余裕のない声で言う。すると、浴室からバタバタと音が響く。慌てて動いたような音だ。

「よし、口開けとけ、うぅっ」
部長がうめく。
『あぁっ、うぅ』
美波のなんとも言えないような声が響いた。部長は、うめく。気持ちよさそうな声だ。そして、美波の小さなうめき声も聞こえてくる。

「あぁ、気持ちいい。まだ飲むなよ。口、開けて見せろ」

部族同士の争い回避そして和解の手段としての誓約、性交による血の融合

      
和を重んじる 誓約 うけい と読む 先人達は和合を繰り返し この一つの民族を造った
      
そんな努力があり1300年以上もの歴史がある
      
古代に中東周辺から渡来した 吉備の先祖も居た 美作の国 ユダヤの陶棺 金融・・・
      
部族 民族同士の 勢力争いを回避する手段の発想から始まり、その和解の為の最も実効がある道具
      
誓約(うけい)の性交に拠る血の融合
      
政(まつりごと)=せいじ 性行為 せいじ 和合 混血 ご神前でシャーマンがまつりごと=うけい
      
和を重んじる 巫女が ご神前で性行為をやる・・・いきまくる状態 シャーマン 卑弥呼
      
混血をつくり 戦争を回避する知恵
      
和合する
      
古代人の先人の知恵 縄文人と弥生系・渡来人もやりまくった
      
縄文人と弥生人の戦争の痕が あんまり残っていない現実
      
そんで 現代の日本人 廻りを見渡せば けっこうに縄文系の顔が多いようにも思うのだ
      
言葉が解らない男女が やりまくっても、双方 けっこう気持ちイイ
      
誓約
      
元 吉備の国 備前 美作にもシャーマンの女性がすんどったなあ
      
天の磐戸の前でも 半狂乱の状態で 踊りまくった女性の神様もおった とも書かれています
      
この女性の神様は 大麻を使ったかも知れんなあ
      
そもそも伊勢神宮のお札は大麻草だった のでは なかろうか?
      
日曜日は 魏志倭人伝の時代の日本を書いたし
      
卑弥呼の時代より 渡来人も多くきて 元の原始日本人と渡来系日本人の融合を描いた
      
2000年ほども 前の時代より 船を利用して
      
倭人は朝鮮半島までも 中国大陸までも ウロウロしとった
      
そんでな 日本の初の天皇と名乗ったのが 天武天皇かなあ?
      
この天皇は中国式を多く取り入れた と思うなあ
      

部族間交渉イコール戦争ではなく誓約、つまり性交による群れの平和的一体化の儀式

列島の民(日本人)は、「先住民(縄文人蝦夷族)と渡来系部族の混血だ」と言われていて、天宇受売(アメノウズメ)の夫神・猿田毘古神(サルタヒコ)は先住民(縄文人)、后神・天宇受売命(アメノウズメノミコト)は渡来系弥生人だった。
     
神話においては、猿田彦が天孫降臨を感知して雲に上って上天し、「途中まで出迎えた(渡来を歓迎?)」とされ、その時天孫(渡来人・進入部族)は猿田彦に対し天宇受売命を「使者として交渉させた(誓約・性交による群れの一体化の儀)」と言う。
     
つまりこの夫婦(めおと)二神の役割もまた、「新旧民族の融和(誓約)の象徴」と言う訳である。
     
天狗(猿田彦)とオカメ(天宇受売)の二神が、夫婦(めおと)に成り、後世に伝承される各地の祭りの神楽舞の面(おもて)として残った。
     
天狗(てんぐ)は「天の犬(狗・こう)」の意味で、描かれている衣装は、天狗、からす天狗の別を問わず、修験山伏の衣装姿で、修験と犬神が一体である事を物語っている。
     
当時、誓約(うけい)の古事は民族和合の誇るべき神事だった。
     
だから誓約(うけい)の精神に従って、「戦いを止めてベット・インをしよう」の誇るべき古事の為、神楽舞の面(おもて)、古くは天狗の鼻が男性器を表し、オカメの口は女性器を表していて、神楽舞台上で合体の為にサイズが合わされているのが本式である。
     
祭事として「神懸かって舞う」下りは、新旧民族の融和(誓約)の象徴を精神的に祝う神への奉納の舞である。
     
奈良県明日香村・飛鳥坐神社には天狗とおかめの情事(ベッドシーン)を演じる「おんだ祭り」があるが、これも明治維新の文明開化前は、「日本全国で祭礼をしていた」と言われる。
     
この誓約(うけい)の精神は、時代が下って行くと、争う敵将を味方につける為の「政略結婚」に変化して行くのである。
     
大和朝廷成立前後の古(いにしえ)の日本列島は、民族(部族)の坩堝(るつぼ)だった。
     
古い時代に住み着いた在来部族と、後期に渡来した進入(流入)部族の生きる為の争い。
     
その手打ち式が天の岩戸の宴席、岩戸神楽だった。
     
日向の地で決戦に破れ、高千穂の天岩戸で手打ちを行い、誓約(うけい)を持って、心身ともに和合する事で「両者統一に向かった」とするなら、ドラマチックではないか。
     
異民族の王同士の結婚、これは民族の和解を意味し、双方が滅びないで済む。
     
究極の和解であり、民族同化の象徴である。
     
この誓約(うけい)の概念が、実はその後の二千年の永きに渡り、日本の民の形成に大きな影響を与えて行くのだが、それはこの物語で追々記述する事になる。
     
性行為は自分が楽しむものであり相手を楽しませるもので、人間誰しも、楽しみを与えてくれる相手には優しく成れ、信じられる。
     
     

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