萌え体験談

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遠い日の思い出・

ショーツと彼女のオマンコはヌラ~と糸を引いていました。

『あれ~?もうこんなに濡らしてる!そんなにしたかったの?』

彼女は恥ずかしさに広げた足を閉じようとしますが許しません。

私は指でオマンコから愛液をすくいとり、彼女の目の前に持っていくと『ほら見て!こんなになってるよ!これなに?』

彼女の目の前で指を開いたり閉じたり…愛液が糸を引きます。

『すごいね~、そんなにチンポが欲しかった?』

『〇〇〇ちゃんって綺麗な顔して凄いスケベだつたんだね~!』

私は言葉で嬲り始めました。彼女のM性を見抜いたから・・・

辱められて追い込まれるとどんどん感じて行く彼女…

彼女をこちら向けに立たせ足を少し開かせるとオマンコに指を二本入れ、
Gスポットをゆっくりと擦りたてます。

『ア、ア、ア、ア・・・』

次第に早く・・・彼女のオマンコからはグチャッ!グチャッ!と卑猥な音が・・・

「アッ…そんなしたらもう・・・アッアツアッ!ア!ダメ・・・イクっ!イク~っ!』

『まだまだ!もっとイケるよ!ホラ!ホラ!』

私は一度イッた彼女をさらに追いこみました。

立て続けの3度目、『ダメツ!ダメ・・・もう・・・ア~ッ、ダメ~!』

私の手のひらに生温かい物がビユッ!ビユッ!と当たります。

『ほ~ら潮噴いた!もっともっと気持ちよくしてあげるよ!』

四回目、五回目と潮を噴かせると、彼女は自らの潮でベチャベチャになった床に崩れ落ちました。

だらしなく開いた足の間からはオマンコが丸見え、立て続けにイカされて、腰は自分の意志と関係なくビクン!ビクン!と痙攣しています。

『今度は君の番!』

彼女の手を取りズボンの上からチンポに手を当てます。

トロンとした瞳でチャックを下し、中からチンポを引っ張り出すとしゃぶり始める彼女・・・

こんな綺麗な人妻が目の前に跪いて、俺のチンポを夢中でしゃぶっている・・・

もう最高気分です。

『これが欲しかったんでしょ?答えて!』

彼女はチンポを咥えたままコクンと頷きます。

『どこに欲しかった?オマンコ?』

またコクンと頷く彼女・・・

『壁に手をついて思いっ切り尻を突き出しなさい!』

後ろから貫いた瞬間『ア~・・・スゴイ~!』と叫ぶ彼女・・・

『スゴイ?御主人とどっちがイイ?答えて!』そう聞きながら激しく出し入れします。

『いい・・・スゴイぃ・・・〇〇さんの方がいいです・・・ア~っ!』

『どこが気持ちいい?何が気持ちいい?ほら!ほら!言わないとイカせないよ?』

私はゆっくりと動かしながら彼女の答えを待ちますが、なかなか彼女は言いません。

『ほら!〇〇〇ちゃんはこのチンポが好きでしょ?違うの?じゃ抜く?ほら!どうする?ほんとに抜いちゃうよ?』そう言いながら抜きかけると『』アッだめ!抜かないで下さい・・・もっとして!もっと~!』

じゃ言って『〇〇〇のオマンコを〇〇さんのチンポでイカせて下さいって!イク時は〇〇〇のオマンコいくぅ~!つて叫んで!』

何度も追い込まれて焦らされた彼女がついに・・・

『ア、ア、ア、ア・・・もうダメ・・・お願いしますイカせて下さい・・・〇〇〇のオ、オマ・・アアッ!気持ちいいっ!イキそうです・・・オマンコいかせて下さい!〇〇〇のオマンコを〇〇さんのチンポでイカせて下さい・・・アッ・・・イク・・・イクっ!オマンコいく~っ!』
私の下腹部に温かい物が掛ります。彼女はハメ潮を噴いてイキました。

散々焦らされてイク強烈な快感・・・卑猥な言葉でアクメを叫ぶ被虐感が快感を増幅する・・・

この日、彼女は私の手の中に完堕ちしました。

遠い日の思い出・

その日私達は時間を忘れて求め合い、疲れて眠ってしまいます。
目が覚めると6時を回っており、慌ててラブホを出ました。

駅まで彼女を送り車を走らせると、ルームミラー越しに映る彼女は見えなくなるまで手を振って見送ってくれました。

翌日彼女から電話がありました。

『昨日はありがとうございました。あの…今日は忙しいですか?(//∇//)』

もちろん私に否やはなく、11時の約束で駅で待ち合わせます。
少し早めに着くと彼女はすでに来ていました。
彼女を車に乗せるとラブホへ直行、もう私に躊躇はありません。

部屋に入り彼女を抱き締めると舌を絡ませ合います。
彼女は苦しそうに唇を離し私の胸に顔を伏せながら『家を出る時にシャワーは浴びて来ました…(//∇//)』と恥ずかしそうに囁きます。

私は彼女を後ろ向きにして壁に手を付かせるとお尻を突き出させ、スカートを捲り上げショーツを足首まで一気に…

『アアッ…恥ずかしいです…(>__________

遠い日の思い出・

彼女のフェラは御世辞にも上手いとは言えませんでした。

でもそのぎこちない動きが初々しい…
私は両手の指で彼女の乳首を弄ります。

彼女の顔を両手で挟み私の方を向かせると、恥ずかしいのか目を瞑っています。

口からチンポを抜くと彼女と舌を絡ませ合いました。

私はベッドの上に座ると、彼女を後ろ向きで私の上に座らせチンポを…

二回イッた彼女のオマンコは開ききり、簡単に入っていきます。

私と彼女の目の前には鏡があり、2人の交わった姿が映っていました。
彼女の腰を少し下にズラし両足をMに開かせると、チンポが入ったオマンコがハッキリと見えます。

『ほら!○○○ちゃん見て…いやらしいよ!』
そう言いながらゆっくりとチンポを出し入れします。

『ア、ア、ア、ア…』

『ほら見て!君はスゴく綺麗…いやらしい君を見て!』

彼女はうっすらと目を開け、卑猥な姿の自分を見て『恥ずかしい…(//∇//)』と声を上げ目を瞑ろうとします。

『ダメ!見て!最高に綺麗な君だよ!ほら!ほら!ほら!』
私はそう言いながら激しくチンポを出し入れします。

『アッ、アッ、アッ、ア…(//∇//)』
彼女は薄く開いた目で自分の恥ずかしい姿を見ながら喘ぎ声を…

『○○○ちゃん動いて!俺、下だから動き難いよ!ほら腰を動かして俺のチンポを感じさせて!』

彼女の腰がぎこちなく動き出します。
私も併せてチンポを出し入れ、彼女のオマンコからはまたグチャ!グチャ!グチャ!と卑猥な音が…

『スゴいよ!いやらしいよ!最高に綺麗だよ!ほら見て!』

彼女の目線はチンポの出入りする自分のオマンコを見ています。

『気持ちいい?綺麗でいやらしいね…これが○○○ちゃんだよ!ほらもっと腰を振って!いやらしい感じる君を見せて!』

アッ、アッ、アッ、と喘ぎながら、鏡に映るはしたない女…快楽に耽る淫乱な女…

『○○○ちゃんスゴいね…これが君。ほらもっと激しく動いて!見て!いやらしい自分を見て!』
耳元でそう囁いてあげると『いやらしい…(//∇//)』

『アッ…恥ずかしいです…でも…スゴく…アッ…ア…アッ…』

『イキそう?イク時は思いっきり叫んで!イク~!って叫んで!ほら!ほら!イッて!叫んで~!』

『アッ、アッ、アッ、ア…も、ダメ…イクぅ~っ!(>___

遠い日の思い出・

長くなりましたね・・・もう少しお付き合いください。
祥子との思い出は私にとっても最高のエロ体験・・・

今でも思い出すとチンポが固くなってしまいます。

『御主人様ごめんなさい、昨日主人と・・・』
旦那としたら必ず報告させる事にしていました。

したか?

はい・・・すみません

イッたか?

とんでもない!でも主人は二回も・・・あっと言う間です。
あの人早漏なんです。小さいし・・・

私は爆笑しました。

お前がさせないから溜まってたんじゃない?

しゃぶってやったか?

少しだけ・・・

悦んだだろう?

はい・・・いつ以来だろう・・・うれしい!って。

これで次第に旦那の疑いが晴れるな・・・そう思いました。

その頃投稿系の雑誌が流行っていて、普通の書店でも販売していました。

マニアクラブと同じような雑誌ですが、写真中心で沢山の赤裸々な写真が掲載されています。

私はその雑誌を祥子に見せ『祥子も晒してやろうか?』と冗談半分に聞きます。

『目線が入ってるし誰かは分からないですよね?』

『自慢の祥子を晒したいな~。絶対人気者になるぞ!
年末に読者が選んだベスト10ってのが発表されるからきっと一位間違いなし!
みんなお前の写真見てチンポしごくな!』

『とんでもない淫乱女って思われちゃいますよね?でも・・・』

『でもなんだ?』

『いやらしい私を見て沢山の人にオナニーして欲しい・・・』

これで決定です。

多くの女性が投稿されていますが祥子に敵うような女はいません。

雑誌の編集部に祥子の写真を何枚か送るとすぐに電話がありました。

『ぜひ取材させて欲しい。出来れば特集を組みたい。次回の雑誌に見開きで特集の広告を載せたい。頂いた写真を拡大して載せてもいいでしょうか?もちろん目線はいれます。』

特集のタイトルは『旦那では満足できず不倫相手との変態SEXに溺れる美人若妻』との事でした。

たしかにその通りで笑ってしまいます。

ぜひお願いします!編集長からも絶対取ってこい!と厳命されてるんです!
日にちや場所、時間も全てご都合に合わせますので・・・と必死に頼んできます。

私は端からそのつもりでしたし了承すると・・・

『男優はどうしましょうか?』と聞いてきました。

『男性の方はあまり出るのを好まれませんし、緊張で起たない場合も多いんですよ。
リアル感を出すために絡みのシーンは絶対必要なんで・・・どうされますか?』

『あの・・・失礼な質問ですが、絡み、つまりSEXしているシーンの撮影や、特に複数での絡みシーンも撮影可能でしょうか?つまり本番シーンなのですが・・・
了解頂けるなら男優は三人を予定しています。』

リクエスト全てを了承し、例の人妻から祥子に伝えて貰らうように連絡したのですが・・・

『見たいみたい!私も同行させて!じゃなきゃ伝えない!
それに私がアリバイにならないと時間の制限が厳しいでしょ?』と・・・参りました。

編集者から連絡があり希望の日時を聞かれました。
時間は3,4時間程。

人妻に聞いてみると『私がいるから旦那さんは何も言わないよ!いつでもOK!』

指定された場所は市内のシティホテル、それもスィートルームでした。

『編集長が彼女の写真を見て予算を奮発してくれました!』との事です。

『小道具や衣装も全て用意しています。それからこれ、来週発売予定のものです。』

私が編集部に送った写真が見開きの第一面に大きく載っています。

タイトルは『絶品若妻登場!こんな美人が!驚愕の事実!次週号にて特集予定!』と大きな文字で・・・

下段には『ごめんない貴方・・・貴方じゃ満足出来ないの・・・淫らな私をゆるして・・・』、『出会い系で知り合った年上男性に調教され、開花した淫蕩さを全て晒します!』
と書いてあります。

写真は私のチンポを咥えた横顔が目線入りで大きく載っていました。

『あの・・・ご本人は?』と聞くので『』知り合いの女性と同行で来ます。もう着くんじゃないかな・・・』

『えっ!その女性も立ち会われるんですか?』

『色々事情があるんですよ!それに見学したいってきかないもんで・・・イイでしょ?』

『まあいいですが・・・』

撮影人は編集者、カメラマンと助手二人、男優が三人に衣装担当女性とメイク担当女性が各一人の9名。なかなかの大人数で、撮影用のライトもあり、部屋は熱気があふれていました。

ピンポーンとチャイムが鳴りました。祥子達が着いたようです。

部屋に入ってきた祥子を見た助手二人が『すげー美人!』と声にします。

私は誇らしい気持ちでいっぱいでした。

遠い日の思い出・

皆さんはマニアクラブと言う雑誌をご存じでしょうか?

SMやスワップを趣味とするカップルや夫婦、支配する御主人様がいる女性の体験談や告白・・・
投稿されたプレーの写真も載っています。
いわゆるマニア向けの専門雑誌ですね・・・

私は以前から定期的に購入していました。

男性から調教されてM性に目覚めた女性の赤裸々な告白や体験談、
複数の男性とのプレーや屋外での露出写真・・・
中には乳首やオマンコにピアスまで入れ、首輪を付けられ屋外を四つん這いで散歩させらてる女性の写真もありました。

『いつか私もこんな愛奴を持ちたい・・・』と思っていたのです。

ただ、絶対に譲れない一線があります。

『誰が見ても羨ましいと思うような美人である事』です。

人妻なのに自ら私好みのパイパンにしてくれる様な祥子なら・・・
スタイルも美貌も申し分ありません。

祥子とのSEXも多分にSM要素を取り入れていますし、祥子自身も悦んで受け入れてくれています。
逆に刺激的なほど悩乱して乱れます。

例の主婦を入れての3Pの時はすごかった・・・
あの時の祥子は何回イッたかな・・・

SEXの前にマニアクラブを祥子に見せてみました。

祥子は食い入るように見入り、時々ため息をついています。。
写真は四つん這いで後ろから犯され、口にもチンポを咥えている女性です。

祥子の瞳は潤み、頬も赤らめ明らかに興味深々です。

私は思い切って提案しました。

『祥子、写真の女のような俺だけの愛奴になるか?』

『もう私は〇〇さんだけのものです・・・だけど・・・どうすればいいですか?』

私は三つの事を言いました。

・私が作った愛奴契約書にサインする事。

・脱毛して永遠にパイパンになる事。

・クリトリス、ラビア、乳首にピアスを入れる事。

祥子は『はい・・・〇〇さんが望むなら・・・』と答えてくれます。

後は時期です。
何とか収まったとは言え旦那はまだ疑っている筈。

私は祥子に旦那ともSEXするように言いました。

始め祥子はいやがっていましたが、疑いを晴らすためと自由を取り戻す為と言うと渋々納得してくれました。

『はじめはしとやかに、しばらくしたら俺との時と同じように思い切り淫らになれよ!きっと旦那は悦ぶぞ~!』

『あの・・・主人とのHで〇〇さんとの時の様な事なんてしたことないですよ。
それに主人相手に淫らになんて出来ません!』

『演技でやれよ!チンポもしゃぶってやりな!あ、はじめから上手くやるなよ!演技で下手くそにな!』

『え?フェラもですか?ヤダな~!』

『淫らな女ならチンポ位しゃぶるのは当たり前だろ?旦那、泣いて喜ぶぞ!』

『あの・・・Hはゴム付きでいいですよね?無しなんて絶対にイヤです!』

『俺とは生中だしをせがむくせに旦那はゴム付きか?酷い奥さんだよな~』

祥子!今から早速調教を始めるぞ!今から俺の事は御主人様と呼べ!
返事はハイ御主人様と言え!

ハイ・・・御主人様

チンポしゃぶれ祥子!

ハイ、御主人様

『しゃぶる時は口だけで!左手でオッパイを揉んで右手でクリを擦れ!
それが淫乱のフェラ!分かったか?

ハイ、御主人様

普段はしとやかな淑女、SEXでは淫乱なメス!SEXの時は思い切り濃い化粧にしろ!
俺と会うときは与えた卑猥な下着を着けろ!

ハイ、御主人様

イク時は俺に許可を取れ!勝手にイクのは禁止!

ハイ、御主人様

次々と出す命令に『ハイ、御主人様』と従順に答える祥子・・・

さっそく自分で胸を揉みあげショーツの中にも手を差し込んでクリを弄ります。

次は真っ赤な首輪も付けさせよう・・・卑猥にチンポをしゃぶる祥子を見下ろしながらそう考えていました。

愛奴になることを承諾した祥子を見ていると高揚感が高ぶり、いつもよりチンポが固く反り返ります。

『アアッ・・・御主人様・・・なんか今日はもっと・・・』

『もっとなんだ?』

『いつもよりさらに大きいです・・・』

『嬉しいか?お前が愛奴になってくれたからだよ!好きだろ?大きなチンポが?』

『ハイ・・・御主人様のチンポが大好きです』

『俺の顔を見ながら舐めろ!』

愛おしそうにチンポの裏筋に舌を這わせながら、潤んだ目で見上げる祥子・・・

『ア・・・ん・・・ア、ア、ア・・・』

自ら弄る恥ずかしい快感に酔いしれ喘ぎます・・・

チンポ美味しいか?

はい、御主人様

俺が命令したら誰のチンポでもしゃぶるか?

ハイ、御主人様

『足を広げてマンズリしな!見ててやるよ!』

床に尻を突き両足を大きく広げる祥子・・・左手で上半身を支えながら右手でクリを弄ります。

『そんな恰好でマンズリして・・・恥ずかしくないのか?』

『恥ずかしいです・・・でも御主人様に見てもらえるとすごく・・・』

『すごくなんだ?』

恥ずかしくて気持ちいいです・・・堪らないです・・・祥子を見て下さい・・はしたない祥子を・・・淫乱なんです・・・オマンコがこんなに涎を垂らして・・・御主人様のチンポが欲しいです・・・祥子の淫乱オマンコに御主人様のチンポを食べさせて下さい。私をもっともっと淫乱な愛奴にしてください・・・

最高の愛奴ができました。

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