萌え体験談

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同窓会の女

 「内科の病気以来、酒はやめているんで」
 「せっかく、みどりちゃんと夏絵ちゃんがやってくれると言っているのに残念だな」
 『えっ。みどりちゃんと夏絵ちゃんが来るの』
 それは何回目の同窓会だったでしょうか。
 一次会が終わり、下戸の私は、帰ろうとしていました。
 ホテルのフロントで幹事の関山に呼び止められ、二次会に誘われていました。
 「会場は桔梗の間でよろしく」
 
 桔梗の間に行くと
 「はい。お待ちしておりました」
 関山の気持ち悪い声がして、見ると座卓には麻雀パイが。
 そして何十年かぶりの再開で、かつてのおかずの女王が二人座卓に着いていました。
 「私をおかずにスーマかいてたんでしょ」
 みどりさんがいきなり突っ込むと夏絵ちゃんが顔を赤らめて笑います。

 ルールの説明もなく、しかしパイをかき混ぜていると記憶が戻ってきました。
 東一局から勝負手が入り、リーチをかけました。
 「う~ん。待ちは」
 「・・・」
 下家のみどりさんが切った牌はウーピン。
 「ロン」

 ウーピンとオタ風のしゃぼ待ちです。

 「なにこれ。つもり四暗刻じゃん」
 「待ってれば役満つもっていたかも、だよね」
 「どーします」
 
 「リーチ一発で一万二千点」
 点棒を受け取っていると手首をみどりさんにつかまれました。
 そして、みどりさんの股間に誘導されました。

 一方上家の夏絵ちゃんも私の股間に手を伸ばしていました。
 聞くとお二人ともここ数年のご無沙汰だそうで。
 幹事の関山が対面でほくそ笑んでいたのが気持ち悪かった。

 「お客さん、これ」

 帰り際、フロントのボーイに手渡された手鏡を見ると、鼻の下が異様に長い自分がいた。

同窓会の帰りに抱かれて

中学校同窓会が25年後にあり、みんな40歳
30人ほど来られ、担任の先生は当時26歳で、51歳になっているけど、先生より老けた同窓男子も数人いたりです。
同窓の女子でも、わたしのような独身でバツ1、結婚していない女子、子どもが4人もいる女子といろいろ。
男子は結婚したことが無いのが何人もいて、地元から離れた同窓も半分以上で懐かしい。
小学校から同窓の男女も久しぶりに会ったり、好きだった男子もきていました、その彼は離婚し独身、私と同じ遭遇。
 
夕方から、わいわいと飲食し、思い出せない男子がいたり、でも同窓
3時間ほど飲食し、7時になり、一度 閉めて、カラオケに行く人が10人ちょっと いました。
好きだった男子もカラオケに一緒に行くことになり、先生は帰られました。
男女、6 対 7くらいでバランスはよく
こんなに歌が上手なんだという男女もいて、学生の時のイメージでない人もいたり
あら、好きだった彼も歌が上手で ドキドキしてしまいました。
 
酔っ払ってくる男子、やっぱり おやじになっていて、触る 男子や、女子も酔って、ふざけて触られる女性もいたりで
きゃきゃぁ し、カラオケも学生に戻ったように賑やかでした。
 
2時間ほど過ごし 9時になると、帰って行くメンバーが ほとんどで
そのまま1時間延長し、残ったのは女子3 男子3の6名ほどでした。
 
好きだった彼は帰り、思い出せなかった男子が残っていて、やっと思い出し、笑われました
中3の2学期に転校して行ったので卒業の時にいなかったので忘れてしまっていたんですね。
 
その男子が隣に座って、お互い酔っているのもあり、私は肩に腕を回されて利しても、気分は悪くなく
不思議に、なんだろう、それぞれ男女3ペアーのように分かれていました。
もう歌うこともなく、みんなでわいわいし、10時になりカラオケを出ました。
夕方5時から飲んで、グッタリ、偶然だけど、思い出した同窓の彼が私の家の方向と同じでタクシーも二人で乗車
他の4人は、どうなったのか覚えていませんでした。
 
カクッカクしながらタクシーに乗っていたら、止まってタクシーから出るとホテル ラブです。
え やっやだわ えええ やだわ、惑っていると
手を安心するように握られ連れられ入ってしまいました。
 
キッスをされ、ワンピース背中のファスナーを下げられ、酔いも覚めてきたけど、そのまま脱がされ黒スリップ姿になりベットです。
 
恥ずかしいけど、ブラジャーを愛撫され、パンスト股を指で愛撫され
「あああ ああ」と声が出てしまうほど気持ちいい、抱かれたい気持ちになっていました。
ブラジャー スリップ紐を下げられ乳首を吸われる快感、パンスト内に手を入れられ、気持ちはあそこ 弄って 求めて 襲ってでした。
 
彼は、ずうと未婚、私は離婚し7年ぶりに、男と、肉体は抱かれたくなっていて
パンスト内を弄られているだけでも湿って、パンティストッキングを下げられビキニを弄られ手を入れられるだけで、グシャリしていました。
彼は服を脱ぎブリーフだけになり、私、どうしていいか分からず、スリップ ブラの紐を腕のほうに下げられブラジャーを裏返しされ乳首を出されて
乱れた黒スリップにパンストは太股に下ろされビキニは履いたままで寝てました。
それにしても太くて大きい股間、少し怖いような、
再びビキニ内を弄られ始められ恥ずかしいほどグッシャリしてきて、ネチャリしてきているし
彼、ブリーフ窓から出して、私のビキニを太股まで下ろし、硬い太いのに、なんと怖かったけど、ススウッポリと吸い込まれるように入って
気持ちいいいわあ オマンコ グシャ ネッチャリ グシャして、彼って 入れながら液が滴れているようでグッチャリしてしまって
なぜか声は 「いいやあぁ あああっぁ いいやあ あああぁ あああっぁ イイクわあぁ あああ」
パンスト ビキニは太股、乱れた黒スリップ姿で 数分で イックしてしまうし
「ああ あああ あああ あああぁ あああぁ ああうううああぁ ううわあぁ ああうう」
と呻く声が出てしまうほど深く区込んで 子宮がツツウンするんです。
何度も酔っていたからか、イイクしちゃうし声も「あああ あああぁ 気持ちいいいわあぁ」と出てしまうし
下向きにさせられ、乱れた黒スリップのままバックからグッシュグッシュとピストンされても「いいく あああ」
自分から腰を尻を突き上げて ピストンされたかったり
「あああぁ 漏れそう ああ いいや ああ あああ」噴いちゃったり
30分も グッタリされるほど愛され 何度もイイクさせられ、彼 中に液をビシュシュと出してきて、喜びが味わえました。
 また、数分後には、乱れた黒スリップのままで下着も下ろされたままでしたので、重なられ、入れられ、何度も イイクし
彼 て復活が早くて、私は気が遠くなるような頭が 真っ白になるほど、気持ちいいし
あまり経験がないほどの深さにオマンコが感じて、子宮につんつんと深く入れられると イイクしやすくて、
40歳になった、私の肉体が 性欲で烈しくなり、満たされてもきました。
翌朝は、ホテルを仲良く、5時くらいに一緒に出ました。
今 週に一度ほどは会って、彼の部屋で過ごしていたりです。
こんなにお互いの股の相性が いいぃ 人と出会えて よかったわあ。

同窓会から帰ってきた妻

先日、妻が中学の時の同窓会に参加してきました。
それを聞いたのが半年前。
手紙が来て妻も参加したいと言ってきた。
一泊の同窓会だった。私は嫌な予感がしていた。
私達は、32歳の結婚して10年が経つ。
妻は、清楚な感じの綺麗な女だった。
学生の頃はさぞモテていただろう。
子供も一人、女の子で小学1年生がいる。
でも、子供がいるとは思えないほどのプロモーション。
今でも、街で買い物をしていると声をかけられることがあるといっていた。
夜の回数は減ってはいたが月3はしていた。
妻は、凄く敏感で、乳首を指で転がしながらクリを責め、膣に指を入れて愛撫すると
潮を噴きながら逝ってしまう。
その後、正常位でペニスを突き入れると物凄い声を挙げながら悶える。
その姿がとても厭らしく、興奮する。
そんな妻を同窓会に参加させていいのか?
3日間悩み考えた。
でも、これが最初で最後の参加だから。と。
妻の、過去の話を聞いたことがない。だから余計に不安だった。
でも、仕方なく了承した。
必ず連絡が取れるようにしておくようにと約束した。
そして、とうとう前日になってしまった。
夜。妻の体を楽しんだ。他の男に寝取られる妄想をしながら。
妻も、何か、いつもと違うのか、いつになく乱れてヨガっていた。
そして当日。
いつものお出かけの服で楽しそうにしている妻。
それを見て娘も可愛いとか言っていた。
私は相変わらず不安だった。
そして妻は出かけて行った。
初めて娘と二人きりになった。
私が出張でいない時はいつもこんな感じなのかぁ。と思った。
娘は、とても喜んでいた。公園や動物園、映画館にも行った。
昼と夜は外で食べた。娘の好きな物ばかり。
私は、いつの間にか妻の事も忘れ娘と遊ぶのに夢中になっていた。
そして夜の11時過ぎ。
疲れ切った娘は、入浴を済ませると早々に部屋に言って寝てしまった。
私は、妻の携帯に電話をかけてみた。
もう、寝てるかなぁ?
出なかった。
なんか、また不安になってきた。今頃。
数分後。
妻から電話がかかってきた。
ごめんねぇ~。今、カラオケに入ってるのぉ!歌っていたから気づかなかったぁ~!
あ、そう。どう、楽しんでいるのかい?
うぅ~ん!楽しいっ!久しぶりなのになんか何時も会っていたみたいぃ!
明日は、なるべく早く帰るからねぇ!じゃぁ!
とても楽しそうだった。
私は、普段飲まない酒を飲み寝酒にして寝た。
次の日。
妻が帰ってきたのは夜の8時を過ぎていた。
でも、何か雰囲気が違うような気がした。
何か余所余所しいというか?
娘が寝て、妻は入浴をしてすぐに自分の部屋で寝てしまった。
おかしいっ!
何かが違うっ!
私は、妻の寝室に行った。
私が求めると。
今日は疲れてるから、ね。お願い。
断られた事がないのに。
でも、あまり無理にしても。と思い、この日は寝た。
そして、次の日。
仕事が遅くなって帰ると妻は入浴中だった。
そして、風呂場の脱衣所を開けると妻が全裸で立っていた。
あっ!
えっ?
いやぁ~!
妻は、急いでその場にしゃがみこんだ。
ダメぇ~!見ないでぇ~!
同窓会の前の日まであった妻のヘアーが綺麗に剃毛されツルツルになっていた。
元々そんなに濃くはなかった妻のヘアーが。
なぜ?
お、お前、それ。ど、どうした?
ごっ、ごめんなさぃ~!
泣きながらうずくまっている妻。
それを無理やり立たせた。
いやぁ~!だめぇ~!
両手で隠す妻。それを無理やりはがした。
こ、これ、自分でしたのか?それとも。
妻は、泣きながら説明を始めた。
話はこうだった。
私からの電話があったとき、カラオケで歌っていた。
お酒もだいぶ飲み、酔っ払っていた妻。
女の子5人、男6人がいたそうだ。
その中の男一人が当時彼氏だったそうだ。
その男に処女を捧げた仲らしい。
皆が寝静まったころに露天風呂で待ち合わせをした。
当時の思いが蘇ったらしい。
当時、まだ、ツルツルだった妻。それを見たいと言われたと。
当時を思い出した妻。興奮して我を忘れて剃毛して貰ったと。
あの時のままの股間を目にした時、思いが爆発したと。
私より大きな物で逝かされては何回もお漏らししてアクメに達してしまったと。
そして、凄い量の精液が妻の中を犯したと。
妻のワレメを見てみた。
透明な液が糸を引いて垂れてきていた。
そんなに良かったのか?
私は、ズボンと下着を一気に下した。
妻を四つん這いにして後ろから一気に突き刺した。
いつもより濡れていた。凄い締め付けだった。妻の喘ぎ声も凄かった。
この時は2回も出した。
妻のツルツルのワレメ。初めて見た。とっても厭らしく興奮した。
そして聞いてみた。
また、その男と会いたいのか?と。
首を横に振った。
その男、海外に勤務していて同窓会の為だけに帰国していたのだと。
向こうに妻も子供もいるらしい。
なら、なぜ、妻と?
それは聞けなかった。
それからの妻は、私の命令でずっとパイパンにさせている。
携帯のデータはすべて消した。
そして、妻の股間には、通販で買った貞操帯を着けさせている。
尿道と肛門の所だけ小さな穴が開いているだけ。
だから、私が帰宅してそれを外すと妻のワレメはオシッコの臭いで凄くなっている。
そして一日中我慢していた大の方をイチヂク浣腸をして目の前で排泄させている。
恥ずかしそうに排泄する清楚な妻。
最近では、自分から求めてくるように。
Mになった妻。今は、お尻でもできるように調教をしている。
32歳。これから女盛りになる妻。
もっと調教をして、私無しではいられない様にしようと思っている。

同窓会

中学の卒業後、25年ぶりの同窓会に参加してきて
連休の昼の会だったのもあって、三クラス中80名中、半分の40名ほど参加で
 
クラス会だったら、なんとなくは女子を覚えているけど
他のクラスの女子を思い出せない、覚えていないのか、誰だったか記憶になくて
 
しかもその女子に隣に座られて、知らないふりもできず、覚えているような態度で会話なんかしてしまって
 
男子は他のクラスでも覚えているのに、正面に座られた女子は仲良しだったので よく覚えてて、会話もスムーズで
 
でも隣に座られているのに、30分しても思い出せず、会話も少なく
40歳になられても、清楚でスタイルはよいし、長い黒髪で香水を付けられた美人で、同窓でこんな魅力的な女性が隣なのに
 
思い出せない女子 女性が1時間もすると、お酒が弱いのか酔ってきたらしくて
ぼくに接触してきたり、腕だけでなく足も触れ合ったりし
他のメンバーは席を移動したりし懐かしい友達とか話をしてるのに
なぜか隣の女性には あまり同級生が来て話すことが少なくて
まぁ ぼくもだけど、彼女ほど友達が来ないことはない
 
1時間30分が過ぎ
正面に座った仲良しの女子 女性とは気軽にはなし、そろそろ会の閉めになり
ぼくはカラオケに行こうと誘われて
 
なぜか、隣の女性には声がかからない、しかも彼女と、かなり密着してしまってて
ぼくの手はスカートの上からだけど、太ももに触れてたり、彼女も股間あたりも触れてもよいような態度をしてくるし、胸で腕に触れてきたり
 
みんなは隣の女子 女性を覚えているようだけど
ぼくは1時間過ぎても ぜんぜん思い出せず
そして彼女にもカラオケに、ぼくから誘った。
 
クラスも違うしクラブも違ってたし、、彼女は2年生時に転校生と知った。
 
ぼくは独身だけど、彼女は既婚者、40歳でしかも中学になる双子の姉妹の母親だった
 
彼女はカラオケは苦手と言い、誘いを断ってきて、ぼくも、なぜか数十人がカラオケに行くのに断っている、ちょっと皆から不思議がられた
 
名前を聞いても思い出せない彼女と二人で駅に向かい
でも彼女は、ぼくのことは覚えているし
そのまま別れるのではなく、駅前でお茶をした
彼女は、中学の時は、今のように長い黒髪でなくショートカットで体系も太ってたようで、ぼくは覚えてない
彼女は新幹線で帰るらしいけど
 
彼女の旦那さんには、申し訳ないと思いながらも誘ってしまった、ラブホへ
 
同窓会で隣で飲んで触れ合っていたのもあって、入室し、彼女のブラウス胸を愛撫し
唇にキッス、 太ももに触れ、ツルツルしたスカート内のパンスト
ベッドに押し倒して、スカート深く手を入れ愛撫、パンスト股 色っぽい
ブラウスを脱がし、色っぽい キャミソール ブラジャー、しかも人妻といえ、美人で声も 色っぽい
あん ああぁん あんぁ
 
スカートも脱がし、パンストにキャミソール下着の彼女 色っぽい
色っぽい女性下着、ツルリしてる手触り 興奮してくる
痩せ細っててスタイルのよい女性の下着姿は セクシー、彼女のためにあるような下着
 
小さなビキニ下着も色っぽい
パンストも脱がし、キャミソールも脱がし、良い香水、ブラとビキニ下着の彼女
めちゃくちゃ色っぽい 40歳の彼女、人妻だけど
 
ユックリ ユックリ、彼女が オマンコにペニスを入れでもよいまで愛撫し、10分は彼女の下着姿を愛撫
ああぁ ああ ああぁ
ブラジャー内に手を入れて乳首を愛撫したり
ビキニ内に手を滑らせ脱毛してる股間、クリトリス オマンコに指を入れたり愛撫し
あああん ああぁ あああ
 
ブラジャーを外し、ビキニも脱がし
あああ ああんああぁん ああんあぁ
美人顔、色っぽい声
 
オマンコにペニスを挿入したら、さらに色っぽい大きな声で
ああああ ああぁ ああぁ
乳首も硬くビンビン
 
ああん ああんあぁ ああっぁ
生で入れてるので、我慢できなくなったら 抜くか、そのままマンコに液を出してしまうか、考えてしまいながらオマンコを攻めた
あああぁ あああぁ ああんあぁ ああ
 
彼女は髪を振り乱すように頭をグルリと振り回し
顎 胸を突き上げたり 股間を振り回したり 動かしたり
ああ ああっぁん あんあぁ ああああ
 
息を止めたり 辛い声を出したり
ヒイイ イイクしてしまうわああ ああああ
 
20分ほどし、彼女を イクさせたい、悶えさせたい 絶頂させたい
ああぁ あああ ああぁん あああ ああんぁ
 
ああんあぁ あん ああぁ  逝っちゃった イイクしちゃったわ あん はっはぁ
 
このままだと、ぼくも彼女のマンコ内に液が出そうなので
抜いて下向きにし、バックからぴすとんしたり振り回したり
ああん  あああっぁ ああああ
下向きで長い髪を振り乱し 声が 魅力的な悶え
ベッドのクッションも弾力もよいし、上向きにし、マンコに入れると、ビシュと出てしまった
彼女、マンコに液を出されると さらに大きな声で 絶頂するような 絶叫 ああああああ
旦那には申し訳ないが、すばらしい彼女
 
同窓会は1時から3時で、ラ着替えブホに入ったのは5時前、セックスをして、まだ6時前
 一緒にシャワーを浴び、またまた勃起してきて
彼女は服に着替え 終えた 姿
 
ブラウス スカート パンスト姿は色っぽい
触りたい、ブラウスの上から触れる 彼女のブラジャー
スカートの上から触れる、彼女の恥骨

同窓会

中学校の同窓会の終わり頃に、横に座ってきた クラスメイト

美奈代 ・・ねえ、将也君だよね?私、誰だか分かる?・・

将也  えっ?誰だったかな

美奈代 ・・このままじゃ、分からないか・・ちょっと待って!・・

膝の上に置かれた、セカンドバッグから 眼鏡ケースを・・ストレートヘアを、後ろに たくし上げ

将也  あっ!美奈代 だよね・・

美奈代 ・・あっ!大正解~ ありがとう・・気付いてくれて・・

教室の端の方で、いつも本を読んでいた 美奈代・・地味で目立たない、感じの クラスメイト

将也  イメチェン したから 最初、分からなかった ゴメン!あれ?席は・・

美奈代 ・・えっ?席・・ん~ あっち・・!

席を指さす、美奈代・・昔話で盛り上がる クラスメイトの間に、空いた空間が・・

将也  なんだ、全然食べてないじゃん

美奈代 ・・小食だから・・お酒は、こっちの方で ちょっぴり、ゴチに・・ねえ、将也君・・

同窓会の幹事、尚人が『はい、注目!お楽しみの所~申し訳御座いません、時間です、後の流れは・・

       今日は、お疲れ様でした~!』

会場の出口に居る、尚人に、右手を上げ 軽く挨拶を・・怪訝そうな表情になりながら、会釈で返す、尚人・・

美奈代 ・・あ、雨・・

何時の間にか、横に居た 美奈代・・

将也  なんか、蒸し暑い・・どうやって帰ろうかな 飲むの分かってたから、車 置いてきたし・・

美奈代 ・・私 免許取ってないし タクシー 来ないかな・・

将也  小雨だから 車、捕まえるまで 歩いてっか!美奈代・・どうする?

美奈代 ・・いいょ・・雨傘持ってたら 出来たのに、相合い傘・・

将也  おぃおぃ 小中学生じゃ、あるまいし・・

ちょっと横を見た、将也・・下を向いて 青白い顔の、美奈代・・

将也  顔色 よくないけど、大丈夫か?空きっ腹で、飲んだんじゃ 酔いが回るぞ・・

美奈代 ・・私・・気疲れしちゃった 皆に、御酌してたから・・ちょっと、寒い ねえ、将也君・・あそこ・・

美奈代が、指さす方を 見た、将也・・『ご休憩、二時間〇〇〇〇円、お泊り、四時間~〇〇〇〇円』の、行灯が・・

将也  あそこ・・って、おい、美奈代・・ラブホ じゃねぇのか?

美奈代 ・・気疲れ しちゃって・・ちょっと、寒いから シャワー浴びて、温まりたい・・

将也  しょうがねえなぁ 風邪ひいたら、大変だし・・入るか!

意を決した 将也、入り口の タッチパネルで、部屋を・・鍵を 抜こうとした時、スピーカーから・・

     『あの~お客様、その、ご休憩でしょうか?それとも お泊りでしょうか?・・』

壁の隅にある、防犯カメラに向かって 首を縦に振る 将也・・

将也  おかしな事、聞く ラブホ だな・・シャワー浴びないと・・美奈代 行くぞ・・

美奈代 ・・うん・・

将也を前に、部屋に入った 美奈代・・

将也  ほら、ここ シャワー・・早く、温まらないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・うん、ありがとう 将也君・・あの 覗いたり 見たり、しないでね・・

将也  わぁかぁったょ・・四の五の言わずに・・あれ?

後ろを振り返った 将也・・

将也  美奈代・・服 脱ぐの、早いな・・まっ、いいか

シャワールームから シャワーを浴びる音が・・

将也  美奈代 覗いたり 見たり なんて言ってたけど・・あいつ・・

腰かけたベッドから 肩越しに、後ろを振り返った 将也・・

将也  なんだ 液晶ブラインドかよ・・思ってたより、浸透してたんだな・・

    美奈代、熱いの ちゃんと、浴びないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『これで 思いが・・』・・

シャワーの音に、かき消され よく聞こえない 美奈代の声・・

シャワールームの入り口の所に、無造作に 置かれた、美奈代の衣類・・

将也  なんだ・・思ってたより 大雑把な、奴 だったんだな・・濡れたの着ると、風邪ひくから

    ヒーターで、乾かしといて・・

吸っていた、煙草を 灰皿で 消した 将也・・肩越しに 置かれた、衣類を 見た 将也・・

将也  地味で、目立たない割には 確りと、自己主張してるな・・上下おそろいの、ボーダー柄・・

    俺、こういうの 好きなんだよな・・

ベッドから、立ち上がって 衣類を手に取った、将也・・

将也  随分、湿ってるな・・雨 そんなに、降ってたかな? 美奈代 温まったか? あのさ・・

    服 なんだけど、濡れたままだと 又、風邪ひくから ヒーターの近くで 乾かしておくぞ・・

少し開いた ドアの隙間から 顔を覘かせた 美奈代・・

美奈代 ・・ありがとう・・もう、ちょっとで 出るから 将也君 待ってて・・

ヒーターの近くで、衣類を 干している 将也・・ぼっりと・・

将也  見えちゃったな・・アイッの胸!美奈代の胸、地味で目立たない割には 結構、自己主張してるな・・

    水泳の授業の時 スクール水着を着た 美奈代の、胸を見て・・俺、けっこう長い間・・

    夜のオカズに、してたもんな・・

バスローブを着た、美奈代 何時の間にか、後ろに・・

美奈代 ・・将也君 服 ありがとう 乾かしてくれて・・

将也  うわぁ!びっくりした・・脅かすなよ って、美奈代・・髪、ドライヤーで 乾かせよ・・

ストレートヘアの毛先から、ぽたりと 滴り落ちる、水滴・・

美奈代 ・・うん ありがとう・・将也君 シャワー 空いたよ・・

将也  あっ!じゃ、今度は 俺の番・・ちゃんと、乾かさないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『将也君 こんな時でも 優しく してくれて・・』・・

シャワーを浴びながら、ぽつりと・・

将也  地味で目立たない と云うか、生気が 無いと云うか・・美奈代 大丈夫 かな?

バスローブを、体に纏って シャワールームから 出た 将也・・足元に置いてある、服を見て・・

将也  あっ、服 畳んでくれたんだ・・美奈代、ありがとうな・・

幅の広いベッドの、端の方で 此方に背中を向けて、横になった状態で 頷く 美奈代・・

将也  じゃ、照明 落とすよ 非常灯で、いいよね 俺も、背中 向けるから・・

美奈代 ・・将也君 私、傍に 行っても いい?・・

将也  いいけど・・

美奈代 ・・ねえ、将也君 こっち向いて・・

将也  なんだよ・・えっ!美奈代 なんで、裸!バスローブは・・?

美奈代 ・・将也君 私、その まだ した事、ないの 男の人と・・私の、初めての人

    将也君だったら いいな と、ずっと思ってた・・

将也  えっ!ちょっと 待てよ・・同窓会で告る って、よく聞くけど・・流れの、ラブホで、って・・

美奈代 ・・私、将也君に 初めて、貰って欲しいな・・恥しいけど ダメかな・・

将也  美奈代・・最初の人が、俺で 後悔しないか?こんな事 云ってるけど その、俺 女の人 一人しか

    知らないし そんなに 上手じゃ ないし・・

美奈代 ・・いい 将也君 お願い キスして・・あっ!・・

将也  美奈代の唇 柔らかい・・

美奈代 ・・将也君 ずるい いきなり 私の ファーストキス・・でも、ちょっと 嬉しい・・

キスが終わった後、将也に 体を寄せる 美奈代・・

美奈代 ・・私だけ 裸 なんて 恥しい・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・なに?将也君 どうしたの 私、なんか 変な事・・あっ!いきなり ハグ なんて

    将也君 温かい・・

将也  美奈代も 柔らかくて 温かい・・

美奈代 ・・さっきから ドキドキが 止まらない どうしよう・・

将也  ・・・

美奈代 ・・将也君 あの・・さっきから 私の、おへその所で 大きくなって 私、どうしたら いいの・・

将也  美奈代は どうしたい?

美奈代 ・・えっ!その・・さ、触ってみたい・・

将也  いいよ 触っても・・

美奈代 ・・思ってたより 温かい 触ったの 初めて・・

将也  思ってたより、って?

美奈代 ・・中学の頃 内緒で 買った エッチな小説の、下りに・・『彼女は、彼の 大きくなった 陰茎に

    指を 絡めて 愛撫を・・彼の 熱く 反り返った 陰茎を 愛おしく・・』って・・

将也  美奈代 その、小説って もしかして・・教室で 読んでた 本?

美奈代 ・・愛撫って どんな風に するのかな・・

将也  手で、握って 優しく・・

美奈代 ・・こ、こう?・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君 私、なんか 変な感じ か、体が 火照って・・

将也  俺 美奈代の、裸・・見たい・・

美奈代 ・・見られたら 恥しい・・

向かい合った、状態から 仰向けの状態に・・薄手の掛け布団に、指が掛かった時・・

美奈代 ・・将也君 あの・・驚かないでね その 私、まだ 生えてない から そ、それに・・

捲られた、掛布団の中に 仰向けに、横たわる 美奈代・・

将也  綺麗だよ、美奈代・・!

美奈代 ・・あ、ありがとう・・なんか 嬉しい・・あっ!将也君 ちょ、ちょっと ち、乳首を 舌で・・

将也  美奈代 乳首 勃ってるよ・・

美奈代 ・・し、舌の動き 乳首 転がされて 気持ちいい・・こんなに 気持ちいい なんて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・わ、私、変に なりそう・・ま、将也君 あっ!いやだ 太腿の内側に、手 入れないで・・

膝頭から、内側を擦りながら 足の付け根に、向かって 登っていく、将也の 手・・

将也  美奈代、力 抜いて・・

耳元で、囁かれ・・力を抜いた 美奈代・・

将也  美奈代、気持ちいいの?濡れてるよ・・

美奈代 ・・恥しい事、云わないで・・だ、だって 将也君 さっきから エッチな事、ばっかり 耳元で

    囁いて・・それに 将也君、指の動き・・自分で触ってる時よりも 気持ちよくって・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・な、なに?・・

将也  俺、美奈代の中に 入りたい・・

美奈代 ・・いいょ・・

枕元に置いてある、避妊具入れに 手を伸ばすのを、見て 首を、小さく横に振る 美奈代・・

美奈代 ・・着けなくても、いい・・

将也  えっ?でも・・俺も、美奈代も まだ、未成年だし・・

美奈代 ・・大丈夫 だから・・

将也  いいのか・・?

美奈代 ・・うん 後悔 出来ない から・・

変な言い回しに 戸惑う 将也・・『後悔出来ない?こんな時、普通 後悔しないから だよな・・?』

将也  じゃ、その・・

美奈代 ・・あっ!・・将也君 ちょっと・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『ちょっと 痛かった・・でも、私 これで・・』・・

将也  美奈代、大丈夫か?その・・痛くなかった か?

美奈代 ・・うん、ちょっと・・

将也  美奈代の中、温かい・・

美奈代 ・・将也君の 熱い・・

将也  美奈代、今 だったら まだ・・

美奈代 ・・いいの 少し 痛かったけど やさしく 動いてね・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君、私 嬉しい・・初めてを 貰って もらえて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『将也君、私 これで あっ!』・・

将也  美奈代、ゴメン!中に・・気持ちよくて・・

美奈代 ・・将也君、私の中に・・お腹の中 温かい・・

将也  美奈代、俺 美奈代と ずっと一緒に 居たい・・

美奈代 ・・私も・・

将也  え~っと・・

『お客様、お時間ですけど・・延長なさいますか?それとも・・』

将也  無粋な、電話だな こんな時に・・美奈代、服 整えて・・あっ!早い・・いつの間に?

美奈代 ・・うん・・

出口を出た、将也・・少し歩いた所で タクシーを 拾い・・

将也 『すいません 山ノ手町の コンビニ 迄・・』

コンビニの、前で 車から降りた 将也・・

美奈代 ・・将也君、今日は ありがとう じゃ・・

将也  うん、またな・・!

濃い霧の中、溶け込む様に 歩いて行く 美奈代・・

将也  なんか、変な感じ だよな・・後悔、出来ない だって・・まっ、いいか 今度、何時 会えるかな?

    美奈代、可愛かったよな・・!

吸っていた煙草を、灰皿で 消した 将也・・ポケットの中の、携帯が・・

尚人  もぉし・・将也!尚人 だけど・・お前、集まりの後 いったい 何所に、消えたんだ?舞子と理恵と

    探してたんだぞ!まったく・・誰かに、呼ばれた 感じで 帰ってった よな・・おい!

将也  あっ!わりぃ・・実は、美奈代と・・メシ 食ってた・・

尚人  はぁ?お前、なに言ってんだ・・美奈代?お前・・酔ってるのか ちょっと待てな、理恵に・・

理恵  将也~誰と居たって・・美奈代!えっ?舞子・・ちょっと、電話 換わってよ・・

舞子  将也、舞子だけど・・美奈代って、あの 美奈代?ちょっと、冗談 やめてよ・・だって・・

    美奈代、一昨年の今頃 雨が降ってた日の夜、酔っ払い運転の、車に 撥ねられて・・理恵・・

理恵  私、尚人と、救急病院 行ったんだけど・・美奈代、最後に『将也君に、会いたい・・』って・・

尚人  おい、将也・・聞いてるのか?おぃ・・将也、おぃ・・

将也  『美奈代の 馬鹿野郎・・こんなんで さようなら かよ・・』

季節が、季節ですし・・こんなの書いてみました、下手糞な文章表現で、申し訳御座いません

    

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