萌え体験談

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会社の女性陣が見ている前で・・・

結構昔の話ですが、私の今迄の人生で一番恥ずかしかった出来事を投稿してみます。

新入社員時の秋に社内旅行で北関東の温泉地に行った時の話です。
宴会が終わり、先輩社員3人に連れられて夜の温泉街に繰り出して、ラーメンを食べた後、
裏通りにあったストリップ劇場に入りました。
東京で1回だけこういうとこに行ったことがあるのですが、それと比べると室内は広く明るい雰囲気で、たぶんですが、元劇場のような所を改築して営業しているようでした。秋の紅葉シーズンの週末ということもあり、10時近かったのですが客が入っていて、中には会社の団体客らしき一団がいて、驚くことにその中に3,4人の女性も含まれていました。前の方がいっぱいだったので、我々はビール片手に後ろの方の席に座りました。
ショーが始まり、踊り子が1人、露出度の高い衣装で登場し、まずはセクシーな踊りを披露します。
地方なのでオバちゃんなのではと思っていましたが、よく見ると若くてなかなかの美人さん。
当時ウブだった私は半裸状態の女性の踊りを見ているだけで、結構興奮しました。
踊りが終わると若干照明が暗くなり、踊り子が衣装を脱ぎだしました。オッパイが現れ、
次に下も脱ぎ去り全裸となって、寝転んで足を開脚して女性のあそこを披露しています。
'かぶりつき’と言いましたでしょうか、舞台の中央が観客席の方にせり出した部分があり、
そこにいる踊り子をオヤジ達がまさにかぶりつく様に見ていました。
いったん照明が落ち、そして明るくなると女性の司会者(これも結構美人でした)とさっきの踊り子が現れました。
司会者の人が、’では、勇気あるスケベは手を上げてください’というと5,6人の男が手を上げて舞台に上がりました。そしてジャンケンを行い勝った男以外は舞台を降りました。
ムード音楽が流れ、浴衣姿の男が浴衣を脱ぎ、下着もすべて取り去って全裸になると、前列にいる女性何人かが’キャー、キャー’と言って狂喜乱舞しているのが目に入りました。
どうやら舞台に上がった男が同じ会社の同僚のようでした。
’勇気があるな、知り合いの前で・・’とその時思いました。
歓声の中、男は’かぶりつき’に移動して寝かされ、踊り子が手コキを始めました。男性の一物はみるみる内に大きくなり、パンティーを脱いだ踊り子が男の顔に股をしずめ69の形で手コキが続けられました。あっという間でした。女性達が悲鳴を上げる中、その男はあっけなく射精して果てました。
本番行為があると思っていた私が拍子抜けしていると、昔は本番行為まで行われていたが、今は風営法で禁止になったと先輩が教えてくれました。

男が拍手の中舞台を降りると、先輩が悪魔の提案をしました。
’我々でジャンケンをして負けた者が舞台に上がろう’。
今思うとまさに悪魔の提案でした。そして読者さんが察する通り、私はジャンケンに負けてしまったのです。
酒に酔って盛り上がっている先輩に新人の私が’できません’といえる雰囲気ではありませんでした・・・。
次のショーが始まりましたが、私はかなり動揺していました。
’舞台でのジャンケンで負ければいいのだ。’私は必死に気を落ち着かせようとしていました。
最初の踊りが終わったところで、前に陣取っていた団体客が立ち上がり、’申し訳ないが門限があるので’と大声で言って、退出していきました。気が付くと11時を回っている最終ステージで、客が少なくなっていました。女性客もアベックで来ている1名だけになったようで、私の気持ちも幾分か楽になって来ました。これぐらいなら最悪何とかなるかと安どしていた私ですが、次に信じられない光景を目の当たりにしました。

なんと・・・入口から見覚えのあるうちの会社の女性が入場してくるではありませんか。
数えると8名、皆いつも同じ部屋でいっしょに仕事をしている女性達です。
顔から血の気が引くとは、まさにこのことです。
何で?投稿なので記述しますが、うちの会社は誰もが知っている有名企業Mで、社員も有名大学出の人がほとんどで、非常にまじめな方達ばかりです。それがこんな時間に、こんな場所に来るなんて・・・
見るとみんな顔が赤く、お酒が入っているようです。我々には気づいていないようで、最初後ろの席の方に向おうとしましたが、何人かが前を促して、結局、団体客が去った後の最前列に女性達は陣取りました。
席に向う女性陣をチェックすると主任に、私の同期が2名、そして私の指導社員である2年先輩のSさんら、
日々いっしょに仕事をしている人が勢ぞろいしているではありませんか。
特に、仕事を教えていただいているSさんには、私は密かに憧れの念を持っていました。
美人で頭が良く、やさしくて明るい、あの真面目なSさんまで・・・
そうこうしている内に、踊り子さんが衣装を脱いで、股を広げて陰部を開いて見せています。
よく見ると最終ステージのためか、今日一番の美人さん。
それを見ている女性陣の後ろ姿を現実のこととは思えない気持ちで見ていました。

いよいよ私の出番が来ました。
ステージに上がる私に気づいた女性陣は、驚いた様子で、
’えっ!小林君(実名)?うそ~’などと言い、色めき?立ちました。
騒然とする中、ステージに上がったのは、私の他にはなんとたったの一名。
夜遅いためか、あまりの女性陣の多さに気後れしたためか・・・
女性司会者が、
’前列の女性の方々初めてなので説明します。ジャンケンで勝った者が素っ裸になり、
踊り子さんに手コキしてもらいます。お知り合いのようなので応援よろしくお願いします。’
これほどジャンケンに負けたいと思ったことはありません。
しかし・・・、’ジャンケンポン’、相手パー、そして私がグー・・・・
その途端、女性陣から悲鳴とも歓声ともわからぬ声が響き渡りました。
’おめでとうございます!!、女性陣も大喜びのようです。では、さっそく、スッポンポンになっちゃってください!!’
私は、頭の中が真っ白になりました。
普段いっしょに仕事をしている女性達の見てる前で・・・
決して一物に自信がないわけではありません。むしろ、私のは通常サイズより大きくて恥ずかしいのです。
さあ、時間がありませんよ。頑張って脱いでください’
後に引けるような雰囲気ではありませんでした。
私は観念して浴衣を脱ぎ、パンツ一枚になりました。
静まり返った中、’小林く~ん’と誰からが心配そうな声が聞こえました。
私は清水の舞台から飛び降りる覚悟で、パンツに手を掛けました。

’キャー’という悲鳴が聞こえましたが、私はかまわずパンツを降ろしました。
と同時に勢いよく横を向く女性、手で顔を覆う女性、下を向いて地団駄を踏む女性、しかし何人かは堂々とこちらを見ていました。共通しているのは、皆さん白い歯を見せて笑っているようで、不快そうな顔をしている人はいませんでした。
あまりに大騒ぎする女性陣をさすが主任、たしなめようとしていましたが、その主任も顔は笑ったような困ったような何ともいえない表情をしていました。
憧れのSさんは、手で顔を覆って下を向いていました。
’これは凄い物をお持ちですね。こんな立派な物は滅多に見られませんよ。私が見た中でもベスト3に入るかもしれません。さあ、女性の方、恥ずかしがってないで見てあげてください。おチンチンも喜びますよ’
その声で、何人かがこちらを見て、驚嘆してまた目を塞ぎました。
では、良く見えるように中央に移動して’
司会者に促されて、私は’かぶりつき’に進み、枕に頭を乗せ寝かせられました。
女性陣との距離は1Mも無いような距離で、手を伸ばせば届くような近さです。
あまりの至近距離に、また女性陣から’キャー’という悲鳴?、歓声?が聞こえました。
’ち、近いっ’と含み笑うような聞き覚えのある声が飛び交っています。

素っ裸で一物を顔見知りの女性達の目の前にさらし、私は気がおかしくなりそうでした。
下半身に冷房でしょうか、涼しい風がスースーと当たり、まさに丸出しなのを実感しました。
私は恥ずかしさのあまり目を閉じました。
’では、踊り子さん、お願いします。シゴキがいのあるおチンチンですよ。
女性の方、しっかり見てください。こんな若い子の旬なチンポは滅多にみれませんよ。’
踊り子が私の息子に手を添えて、ゆっくりとしごき始めました。
女性陣から、また’キャー’とか’いやー’とかいう悲鳴が聞こえました。
とういことは何人かはしっかりとこの光景を見ているということです。
極度の緊張の為か、私の息子は縮んだままでした。
私の顔に何かが触れました。薄目を開けると踊り子さんのマンコが目の前にありました。しかも濡れている・・・
私の息子は我慢できずに半立ち状態になりました。
ざわつく女性陣の声が耳に入りました。
’まだ元気が足りないね。では、最後だから私も参加しましょう。’
踊り子が私から降りて、司会者と2人で私の息子をシゴキ始めました。一人が棒を一人が玉を慣れた上手い手つきで責めて来ます。私は目をつぶって必死に耐えようと思いましたが、女性の騒然とする声を近くに聞きながら、
意志に反して息子はムクムクとはち切れんばかりに膨張してしまいました。

’キャー’という今迄で一番大きな歓声が上がりました。騒然とする中、’す、凄い’、’やだ~’などと笑いをこらえるような声が聞こえました。勇気を振り絞って薄目をあけて見ると、なんと真面目を絵にかいたような主任さんをはじめ、ほとんどの女性が酔ったような表情で、食い入るように私の一物に見入っているではありませんか。
みんな火照ったような、笑うような表情で、目を大きく開いています。
Sさんを見ると、手を顔からはずし下を向いた状態でした。
私はあまりの光景に恥ずかしさのあまり再び目を閉じました。
真面目な主任までが、普段見せたことが無いような表情で私の一物を見ている。
Sさんも顔を伏せていたが、見ていないわけがなかった。
同期のM子もY子も・・・、いつも隣席で仕事をしているYさんも見てた・・・

女性達の前で発射するのは絶対に避けたかったが、踊り子の手コキは上手です。
すると、また’キャー’悲鳴とともに手コキとは違う感触が私の一物に当たった。
薄目を開けて見ると踊り子と司会者が、私の一物を舌で舐め上げているではありませんか。
’今日、最後のステージなのでスペシャルサービスで~す。ほんと大きくて舐めがいがあります。’
そして、チン棒の向こうに、口に手を当て目を大きくして驚いたような表情でこちらを見ているSさんを発見しました。
見回すと絶望的なことに、全員が私のMAXに膨れ上がった一物を凝視しているではありませんか。
その途端、私の一物はビクンと反応しました。
’あっ、逝くときは言ってください。’
司会者は急いで手を放しました。
私の一物は、ブラ~ン、ブランと女性陣の前で揺れました。
’あ~、先端から少し先走り汁が出てますね。’
普段は聞かないような下品な笑い声が聞こえました。
司会者がそれを指に着けると、それは糸を引いて伸びました。
それを観察するように見ている同期のC子がいました。

次の攻撃を受けたら、我慢できずに逝ってしまうだろう。
朦朧とする頭の中でそう思いました。
完全に出来上がった私の一物に、また2人の手が伸びました。
’さあ、そろそろクライマックスかな?見逃さないように見ててあげてくださいね。’
さっきの騒然は消えて、静まり返った中、手コキの音だけが聞こえました。

そして、我慢の限界が来ました。
’いっ、逝きそうです。’
それを聞いた女性陣が騒然とし、ざわめき立ちました。
2人の手の動きが早くなりました。
'我慢できませんでした。
'あっ!で、出るっ!!!’
私は、憧れのSさんをチン棒の向こうに見ながら、天に向かって’ビュっ’と大放出しました。
’キャーーー’、’いや~’
Sさんをはじめ、女性陣は耳が痛くなるほどの大声で悲鳴、歓声を上げました。

翌々日の月曜日、重い足を引きずるようにして会社に出勤しました。
女性達は何事も無かったように振る舞い、Sさんも普段と同じように優しく仕事を教えてくれました。
あの夜のことは現実だったのか?
今でもそう思っています。

会社の女子更衣室

ある夏、女子社員(24~29歳・未婚)は、いつも17時にきちっと終わるのだが、男子社員はいつもそうではない。
俺(27歳・未婚)は、その日、家の用事が有って残業を断り、更衣室へと足を急がせた。
すると、女子社員の話声がよく聞こえて、俺はもう着替えが済んだと思って、女子更衣室の方に目をやると、外開きの戸が全開だった。

女子更衣室の奥の窓から、女子社員の香水などの香りを風が運んでた。
女子社員4人全員が、丁度おっぱい丸出しのパンティ姿で、3人は立って話、1人は折り畳みイスに座って、体を団扇で扇いでた。
俺は女子社員全員と目が有ったが、構わず俺に喋り掛けた。

「T君、今日は早いんだね~!」

俺は、女子社員達が露わになったおっぱいやパンティを隠さないのに驚き・・・。

「えっ?今日は用事が有って・・・でも、裸・・・」

女子社員はニコッとしながら、「T君も一緒に着替える~?キャハハッ!」と、全く隠す事もせず、女子社員で盛り上がってた。
俺が顔を赤らめて男子更衣室に足を運ぶと、「ね~っ、Tく~ん!コッチに荷物持っておいでよ~!」と言われ、俺は「おぉ、行ってやる!」と思いながら着替えずに荷物を持って女子更衣室の入口に立った。

「つか、本気で皆言ってんの~?」と、一応確認してみた。

すると、「T君だったからイイの!・・・誰も他に上がって来ないよ、この時間!」と意味深な事を言われ、女子社員2人に手を掴まれて女子更衣室に入れられた。

「ここで、着替えたらいいんか~?」
「うん!・・・でも、襲わないでね~!上司呼ぶわよ~!」

まぁ別に襲うつもりは無いが、女子社員は俺の着替えをじっくり見ては・・・。

「意外と細い割りに、イイ体してるんだ~!」
「今年はまだ泳ぎに行って無いの~?」
「パンツは穿き替えないの~?」
「可愛いおっぱいだね~!」

・・・と口々に言われたが、俺は黙って着替え、女子社員の露わな姿も見返した。

女子社員はじっくり俺の着替えを見たまま喋るだけで有ったが、パンツ一丁になると1人の女子社員が、「T君、気を付け~!」と言ってきて、俺もお遊び半分で気を付けをピシッとかましてやった。
すると女子社員全員が、急に俺の周りを囲んで、「T君、目を瞑って~!何されても動いちゃ駄目よ!」と言われ、素直に目を閉じた。
女子社員全員は俺の肩や腕、胸を触ってきて、なんやかんや話してた。
8つの手が、俺の体を優しく触って、暫くの時間が過ぎた。

「あの~、俺急いでんだけど・・・」

「あぁ、そうだったね!もうちょっとイイでしょ?」と言われ、それからの女子社員達は黙って俺の体から手を離した。

俺は一体これから何をされるんだろうと期待と不安を胸に抱くと、俺の前後から2人抱き付いてきた・・・が、目を閉じてるので誰かは判らない。
俺の胸と背中には誰か女子社員2人のおっぱいがくっついてる。
前の女子社員は俺の半立ちチンコがピッタリと当たってた。
30秒ぐらいして2人の女子社員は俺の体から離れ、バタバタと歩いた後、「T君、もう目を開けていいよ!」と言われて目を開けると女子社員は女子更衣室の隅に集まって俺を見てニコニコしてた。

「T君、誰が抱き付いたか、判んないよね~?」

俺は女子社員全員を一度見回したが、体型が似てて判らなかった。

「誰か判らんよ!・・・まぁ、気持ち良かったけど!」

そう言って俺は着替えの続きをする一方で、女子社員はヒソヒソ話してた。

俺は、さっさと服を着て、「じゃあ、お先です!なんかよく判らんけど、ありがとう!」と言って女子更衣室を出ようとしたら・・・。

「この中で2人、T君の事好きな人居るよ~!」
「T君は私達の中で、誰がタイプ~?」

・・・などと聞いてはいたが、俺は何かの冗談だと思って相手にしなかった。

その翌日、会社では女子社員達とは、いつも通りに接していた。
勿論、頭の中では何考えてるかは判らないが・・・。

昼休み、俺のケータイに会社のPCからメールが届いた。
俺はまた仕事の変更かぁと思いつつメールを開くと、「今から女子更衣室に来て♪」とだけの文章だった。
俺は、からかっているのか、罠かと思いながら、会社の事務所に有る2台PCをチェックするとメールは既に削除済みだった。
昼休みの事務所は空の状態に成るので全く情報は掴めずだった。
くっそ~っと思いながら、階段を駆け上がり、女子更衣室の戸の前に立った。
中からは女子社員の声がしているので、戸をノックした。

「だ~れ~?」
「Tだけど、・・・どういう事?」

「あっ、ちょっと待っててね!直ぐ開けるから・・・」

少し待つと、戸が開いて誰かの手が出て来て、手招きをしてる。
俺は、ふざけやがって~と思いながら女子更衣室に入ると、女子社員2人が制服から、おっぱい丸出しでスカートもまくってパンティ丸出しだった。

「T君は、どっちが好みかな~?」と言われて、露わにしてる女子社員2人の前に誘導されれ、俺を見てニコニコしてた。

俺は怒りを忘れ、またチンコが起ってきた。

「T君、どっちか選んでよ~!・・・選ばないと、痴漢呼ばわりだよ!」と、制服を着たままの女子社員が俺を笑いながら脅しを掛けてきた。

俺はいきなりそんな事を言われても即決出来ずにいたが、濡れ衣とは言え状況が不利だった。

「どっちとか、今直ぐ決めれん!」

その言葉で、露わにしてる女子社員2人が俺に抱き付いてきた。
制服を着たままの女子社員はヒソヒソ話出し、話が纏まったのか、「じゃあ、3人で相談しなさいよ!」と言って、女子更衣室を出て行った。
俺もこんな所では気まずいとと思い、近くの公園に行こうと言って2人を誘った。
俺に気が有ると思しき女子社員2人を公園に連れて、相談をしてみた。

公園では昼休みがタイムアップし、仕事が終わってから、また公園で待ち合わす事にした。
俺は30分ほど遅れて公園に向かうと、女子社員全員が居たが、俺の顔を見るなり2人帰った。
残りの女子社員は俺を左右両方から腕を組んできて、「食べながら、色々お話しましょ!」と言われて、居酒屋に連れて行かれ、そこでワイワイと話をした。
初めは詰まらん愚痴やら、他愛の無い事だったが、酒が入ってくと女子社員は本題に入り出した。
酒に弱いのか芝居なのか、酔った振りをする2人に絡まれながら、意見は纏まらずで店を出た。
駅まで2人を送る途中、ホテル街の方に引っ張られ、2人はホテルに俺を引っ張った。
俺はされるがままにホテルの部屋に入ると、2人は正気に戻って服を脱ぎ出した。

2人はパンティだけに成ると、俺は2人にパンツ一丁に剥かれてしまった。

「時間掛かってもイイから、どっちか選んで~、Tく~ん!」と1人が言って、俺は2人とも抱いてしまった。

暫くして交互に会う様に成ったが、時間が経つにつれ、俺は1人を選んでいた。
女子社員の方も、目論み通りのカップルと成ったらしい。
選ばなかった方の女子社員は、ただ単に寂しかったらしく、当馬に成ってたらしい。
俺が今まで女子社員と殆ど喋らずに居て俺は女に興味が無いとかで、裸を見せて興味をひこうかと言う作戦だったらしい。
俺が誰をも選ばなかったりしたら、本気で痴漢扱い(逆切れ)するつもりだったらしい。
それらの事は5人の秘密で漏れる事は無く、もう他の女子社員のおっぱいを見る事は無かった。

今もその女と2年11ヶ月続き、そろそろ結婚の話が出ていて、また嫌な予感・・・。

会社の取引先の社員だった理央

理央は同じ歳でストレートのロングヘアが似合った、北川景子似のかなりの美人でした。
彼女はいつの間にか退職したのですが、ある日バッタリと会ったのです。
理央は保険の外交員をしていました。
話が弾み、自宅の電話番号を交換。
何度か誘われてお茶や食事に行きました。
しかし、年下の彼氏が居る事が判明。
口説けるかな?と勝手に妄想し、チャンスを窺っていたのですが、彼女から出た言葉は…
「保険入る人いないかな?」(汗)
おいおい、勧誘かい!と思いながらも、下心アリだったので…。
「あー去年入ったんだよね。でも理央ちゃんだから考えておくよ」
そう言っておきました。
私の仕事が忙しいこともあり、説明を全く聞く機会も無く、自宅の電話にも面倒で出なかった私に、理央は会社に電話してきて『家に説明をしに行くから』との事。
マジかよ?!と、ちょっと憂鬱になりながら理央を自宅で待つ事に。
現れた理央はいつものスーツではなくミニスカート!
畳の部屋だったんで理央は正座して座ってたんだけど、パンツが見えそうで見えない。
しばらく話を聞き、世間話をした後(無論、返事は先送りしました)、理央が
「じゃあ、また今度!」
と、立ち上がろうとした時に…。
「疲れたでしょ、肩でも揉んであげるよ」
「くすぐったいから、ダメだって!」
構わず揉んでみるとホントに弱いらしく、膝をつきました。
マジ!と思った私は更に肩を揉み続けると
「肩はくすぐったいから、ダメだって!」
と言われましたがお構いなしに続けました。
そしてコレはチャンス!と抱き締めて、そのまま押し倒しました。
「ちょ、ちょっと、急に何…」
そう言う理央の口をキスで塞ぎます。
驚いた理央は私から逃れようと抵抗しますが両手をガッチリ押さえ、押し倒した時に理央の両足を開き、私の身体を割込ませてたので開脚状態で身動き取れません。
跳ね除けようとする理央にキスをしながら
「もう諦めなよ、理央が好きだったからやりたいんだ」
「やめて!私、彼氏いるのよっ!」
「知ってるけど関係ないし」
理央は私のキスから逃れようとしますが、押さえつけてキスを続けました。
「んっ…あっ…や…」
唇を吸い続けると抵抗も弱まり始め、少し喘ぎだします。
舌を理央の唇に割込ませると、理央も舌を出して絡め始めたのです。
理央も、力じゃ敵わないんだからと諦めモードに。
そんな理央の両手を重ね片手で押さえ込み、キスをしながらシャツのボタンにブラのホックを外し、生胸を揉み始めました。
そして乳首を弄り吸い始めると理央も色っぽく反応を始めたので、ミニスカの中に手を入れ、パンツの上からアソコを触り始めると濡れて熱くなっていました。
理央のパンツを脱がし、モロにレイプ状態!
私もなんとかジーンズとパンツを脱いだのです。
すぐには挿入せず、ペニスで理央のアソコを軽く突きながら、キスと胸への愛撫も続けていました。
理央もマジに感じてきたのか喘ぎ声に変わってきました。
「貴方の気持ちは分かったから離して。もう抵抗しないから」
「理央の事好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし。1回だけでいいからやらせてよ。」
「良いよ、でも誰にも言っちゃダメだよ」
無理やりだったが…堕ちた。
これでお互いを求め始めたのでした。
理央を抱き締めディープキス。
お互いの舌を貪りあいました。
私は逆に押し倒され、乳首を舐められフェラを始められました。
「私は貴方が思っているような純情な女じゃないよ!」
…と、女性上位で自分から挿入。
「イメージと違うでしょ。ほら、こんな事もするんだから」
理央は私の玉袋を揉みながら激しく腰を動かします。
私は圧倒されて胸を揉むのが精一杯でした。
激しく腰を動かしていた理央の動きが止まり、私に抱きついてきて
「イッちゃった」
とキスをしてきました。
まだイッてなかった私は
「じゃあ俺の番だね」
と体を起こして正常位に持ち込み、今度は私が理央を攻めます。
亀頭を理央にあてがい、ゆっくりとチンコを挿入していく。
「あぁっ…!!やばぃっ…おっきぃっっ!」
そしてチンコがマンコへと吸い込まれていきました。
「はぁんっ…!!ちょっ、まだ動かさ…ないでっ…」
「なんで?」
「大きいっ…」
「知らねーよ」
私は理央の願いを無視し、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっ、あっっ、あぁぁっっ…!!」
「声でかいよ」
「だって…すごいっ、気持ち…良ぃっ…!」
理央のマンコは私のチンコへ吸いついてくるようで、とてつもなく気持ちよかったです。
私は声が外に聞こえないように、理央へと覆い被さりディープキスをしながら腰の動きをどんどん速めていく。
「んっ、んっ、んっ、んんっ!!」
理央は狂ったように私と舌を絡ませ、ガンガンに感じまくっていました。
そして
「気持ちいっ!!やばいっ…こんなの初めてっ…!!あぁんっ、だめっ、またっ…あっ!だ…だ、め…またイクっ!!」
「好きなだけイケよ」
「すごっ…すごいっ!あんっあんっあんっっ!イクっ…イクイクイクイクぅぅぅっっはぁぁぁんっっ!!」
私はさらに乱暴に腰を動かし、キスをしながら胸を揉んでいると彼女はまたイッてしまいました。
「理央は激しくされるのが好きなの?」
「そんなわけじゃないけど最近してなかったから、すぐイッちゃうの」
「彼氏とは?」
「最近は時間が合わなくて会ってないの。でも彼に悪いから今日だけにしてね」
「…じゃあ、今度は口でしてよ」
理央は素直にパクリと咥え、舐め始めました。
フェラしてるのを見てると妙に征服感がこみ上げて好きなんですよね。
「今度はバックでやらせて」
満足したので理央を四つん這いにさせて後ろから挿入。
「ああぁっ…!」
腰を掴み、激しくピストンすると 理央は身体をビクビクっと震わせ、頭を枕へ埋めました。
理央は声を押し殺しながら感じまくっていて、そのせいもあるのかマンコの締まりが半端なかったです。
私の興奮度もどんどんあがり、それに伴いピストンも激しくなりました。
「んあっ!奥…奧までっ…!あんっ、あんっ、んっ、んんっ!」
静寂の中、肌がぶつかり合う音が響き渡ります。
「だめっ、そんなにっ…奧したらっ…また…イっちゃぅっ…!あっ!あっ!あっ!いやぁ!いやぁっ!だめだめだめぇっ…もう…イクっ…!!」」
と激しく反応してイッてしまい、ふにゃりと腹這いに潰れてしまいました。
そのまま寝バックで突き続けていると、犯しているって感じで燃えてきたので羽交い締めにしました。
「ああぁぁっっ!!だめっ…!すごいっ!イクイクイくぅっ…!んんっ!!あうっ!あんっ、ああっ、いやぁ!」
理央の喘ぎに興奮して耳元で…
「中に出していい?」
「だめ、中はだめ、子供が出来ちゃう」
「いいじゃん。妊娠したら責任とるからださ。てかもう我慢できない。あー、だめだ!出る!出すぞ!!」
「ちょっ、やだっ!ダメだって!やめてっ!いやぁ!」
「あー!でるでる!!」
「だ、だめ!本当にダメ!今日本当に危ないから外に出してっ!お願い中だめ!やめてっ!」
「マジか!ちょうどいいじゃん!あっ…出るっ…イく!!」
「やだ!いやっ…いやあぁーっ!!」
理央は叫び声をあげて私から逃れようとしますが、羽交い絞めにされてるため逃れることができません。
「お願い!お願いだからそれだけはやめて!お願いーっ!嫌あぁー!」
「理央…理央…あー、あー、イクっ!出るっ!ウーっ!!」
私は嫌がる理央を押さえつけながら中に出しました。
ビュルルルーという音が本当にしそうなぐらい凄まじい射精でした。
「あっ…ああっ…いやあぁーっ!!早く抜いて!抜いてったら!!」
「お…おぉ…めっちゃ気持ち良い…理央っ!絶対妊娠させてやるからな!孕ませてやるからなっ!」
「やだ!いやあ!いやあっ!いやーっ!!やめてーっ!ああぁーっ!」
理央のことなんて考えなしの自分が気持ちよくなるためだけの射精なので快感がとまりません。
私は暴れる理央を押さえつけて、出した精子が全て理央の子宮に届くまで離しませんでした。
「…最低…ホントくず!」
その言葉に反応した私は理央を再び犯しました。
もう手加減なんてせずに、ただひたすら自分が気持ちよくなるためだけの行為に没頭しました。
「あっ!…あっ!もうやだ!本当にイヤあ!ああああぁー…」
こうなると本当に理央はオナホ代わりでした。
生暖かい極上のオナホを壊れるまで使い潰すだけ…
突き上げ、理央の叫び声をきく度に他人の女を犯してるのを実感して興奮した私は新たな射精感を感じました。
「オラ!2発目イクぞ!彼氏のじゃない精子奥にへばりつかせてやるからな!しっかり妊娠しろオラァっ!!」
「あっ…あっ…やだ…いやーっ!!」
「あー!まだまだ!まだ出るからな!一滴残らずお前の子宮の中に送り込んでやるから!!うーっ!!」
やがて長い射精が終わり、チンコも萎えて脱力し、理央の上で息を荒げる私を払いのけ、理央は怒りの表情で無言のまま身支度を始めました。
そして黙ったまま帰って行きました。
結局、保険は入りませんでした。
ってか、連絡来なくなったし。

会社の取引先の社員だった理央

理央は同じ歳でストレートのロングヘアが似合った、北川景子似のかなりの美人でした。
彼女はいつの間にか退職したのですが、ある日バッタリと会ったのです。
理央は保険の外交員をしていました。
話が弾み、自宅の電話番号を交換。
何度か誘われてお茶や食事に行きました。
しかし、年下の彼氏が居る事が判明。
口説けるかな?と勝手に妄想し、チャンスを窺っていたのですが、彼女から出た言葉は…
「保険入る人いないかな?」(汗)
おいおい、勧誘かい!と思いながらも、下心アリだったので…。
「あー去年入ったんだよね。でも理央ちゃんだから考えておくよ」
そう言っておきました。
私の仕事が忙しいこともあり、説明を全く聞く機会も無く、自宅の電話にも面倒で出なかった私に、理央は会社に電話してきて『家に説明をしに行くから』との事。
マジかよ?!と、ちょっと憂鬱になりながら理央を自宅で待つ事に。
現れた理央はいつものスーツではなくミニスカート!
畳の部屋だったんで理央は正座して座ってたんだけど、パンツが見えそうで見えない。
しばらく話を聞き、世間話をした後(無論、返事は先送りしました)、理央が
「じゃあ、また今度!」
と、立ち上がろうとした時に…。
「疲れたでしょ、肩でも揉んであげるよ」
「くすぐったいから、ダメだって!」
構わず揉んでみるとホントに弱いらしく、膝をつきました。
マジ!と思った私は更に肩を揉み続けると
「肩はくすぐったいから、ダメだって!」
と言われましたがお構いなしに続けました。
そしてコレはチャンス!と抱き締めて、そのまま押し倒しました。
「ちょ、ちょっと、急に何…」
そう言う理央の口をキスで塞ぎます。
驚いた理央は私から逃れようと抵抗しますが両手をガッチリ押さえ、押し倒した時に理央の両足を開き、私の身体を割込ませてたので開脚状態で身動き取れません。
跳ね除けようとする理央にキスをしながら
「もう諦めなよ、理央が好きだったからやりたいんだ」
「やめて!私、彼氏いるのよっ!」
「知ってるけど関係ないし」
理央は私のキスから逃れようとしますが、押さえつけてキスを続けました。
「んっ…あっ…や…」
唇を吸い続けると抵抗も弱まり始め、少し喘ぎだします。
舌を理央の唇に割込ませると、理央も舌を出して絡め始めたのです。
理央も、力じゃ敵わないんだからと諦めモードに。
そんな理央の両手を重ね片手で押さえ込み、キスをしながらシャツのボタンにブラのホックを外し、生胸を揉み始めました。
そして乳首を弄り吸い始めると理央も色っぽく反応を始めたので、ミニスカの中に手を入れ、パンツの上からアソコを触り始めると濡れて熱くなっていました。
理央のパンツを脱がし、モロにレイプ状態!
私もなんとかジーンズとパンツを脱いだのです。
すぐには挿入せず、ペニスで理央のアソコを軽く突きながら、キスと胸への愛撫も続けていました。
理央もマジに感じてきたのか喘ぎ声に変わってきました。
「貴方の気持ちは分かったから離して。もう抵抗しないから」
「理央の事好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし。1回だけでいいからやらせてよ。」
「良いよ、でも誰にも言っちゃダメだよ」
無理やりだったが…堕ちた。
これでお互いを求め始めたのでした。
理央を抱き締めディープキス。
お互いの舌を貪りあいました。
私は逆に押し倒され、乳首を舐められフェラを始められました。
「私は貴方が思っているような純情な女じゃないよ!」
…と、女性上位で自分から挿入。
「イメージと違うでしょ。ほら、こんな事もするんだから」
理央は私の玉袋を揉みながら激しく腰を動かします。
私は圧倒されて胸を揉むのが精一杯でした。
激しく腰を動かしていた理央の動きが止まり、私に抱きついてきて
「イッちゃった」
とキスをしてきました。
まだイッてなかった私は
「じゃあ俺の番だね」
と体を起こして正常位に持ち込み、今度は私が理央を攻めます。
亀頭を理央にあてがい、ゆっくりとチンコを挿入していく。
「あぁっ…!!やばぃっ…おっきぃっっ!」
そしてチンコがマンコへと吸い込まれていきました。
「はぁんっ…!!ちょっ、まだ動かさ…ないでっ…」
「なんで?」
「大きいっ…」
「知らねーよ」
私は理央の願いを無視し、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっ、あっっ、あぁぁっっ…!!」
「声でかいよ」
「だって…すごいっ、気持ち…良ぃっ…!」
理央のマンコは私のチンコへ吸いついてくるようで、とてつもなく気持ちよかったです。
私は声が外にに聞こえないように、理央へと覆い被さりディープキスをしながら腰の動きをどんどん速めていく。
「んっ、んっ、んっ、んんっ!!」
理央は狂ったように私と舌を絡ませ、ガンガンに感じまくっていました。
そして
「気持ちいっ!!やばいっ…こんなの初めてっ…!!あぁんっ、だめっ、またっ…あっ!だ…だ、め…またイクっ!!」
「好きなだけイケよ」
「すごっ…すごいっ!あんっあんっあんっっ!イクっ…イクイクイクイクぅぅぅっっはぁぁぁんっっ!!」
私はさらに乱暴に腰を動かし、キスをしながら胸を揉んでいると彼女はまたイッてしまいました。
「理央は激しくされるのが好きなの?」
「そんなわけじゃないけど最近してなかったから、すぐイッちゃうの」
「彼氏とは?」
「最近は時間が合わなくて会ってないの。でも彼に悪いから今日だけにしてね」
「…じゃあ、今度は口でしてよ」
理央は素直にパクリと咥え、舐め始めました。
フェラしてるのを見てると妙に征服感がこみ上げて好きなんですよね。
「今度はバックでやらせて」
満足したので理央を四つん這いにさせて後ろから挿入。
「ああぁっ…!」
腰を掴み、激しくピストンすると 理央は身体をビクビクっと震わせ、頭を枕へ埋めました。
理央は声を押し殺しながら感じまくっていて、そのせいもあるのかマンコの締まりが半端なかったです。
私の興奮度もどんどんあがり、それに伴いピストンも激しくなりました。
「んあっ!奥…奧までっ…!あんっ、あんっ、んっ、んんっ!」
静寂の中、肌がぶつかり合う音が響き渡ります。
「だめっ、そんなにっ…奧したらっ…また…イっちゃぅっ…!あっ!あっ!あっ!いやぁ!いやぁっ!だめだめだめぇっ…もう…イクっ…!!」」
と激しく反応してイッてしまい、ふにゃりと腹這いに潰れてしまいました。
そのまま寝バックで突き続けていると、犯しているって感じで燃えてきたので羽交い締めにしました。
「ああぁぁっっ!!だめっ…!すごいっ!イクイクイくぅっ…!んんっ!!あうっ!あんっ、ああっ、いやぁ!」
理央の喘ぎに興奮して耳元で…
「中に出していい?」
「だめ、中はだめ、子供が出来ちゃう」
「いいじゃん。妊娠したら責任とるからださ。てかもう我慢できない。あー、だめだ!出る!出すぞ!!」
「ちょっ、やだっ!ダメだって!やめてっ!いやぁ!」
「あー!でるでる!!」
「だ、だめ!本当にダメ!今日本当に危ないから外に出してっ!お願い中だめ!やめてっ!」
「マジか!ちょうどいいじゃん!あっ…出るっ…イく!!」
「やだ!いやっ…いやあぁーっ!!」
理央は叫び声をあげて私から逃れようとしますが、羽交い絞めにされてるため逃れることができません。
「お願い!お願いだからそれだけはやめて!お願いーっ!嫌あぁー!」
「理央…理央…あー、あー、イクっ!出るっ!ウーっ!!」
私は嫌がる理央を押さえつけながら中に出しました。
ビュルルルーという音が本当にしそうなぐらい凄まじい射精でした。
「あっ…ああっ…いやあぁーっ!!早く抜いて!抜いてったら!!」
「お…おぉ…めっちゃ気持ち良い…理央っ!絶対妊娠させてやるからな!孕ませてやるからなっ!」
「やだ!いやあ!いやあっ!いやーっ!!やめてーっ!ああぁーっ!」
理央のことなんて考えなしの自分が気持ちよくなるためだけの射精なので快感がとまりません。
私は暴れる理央を押さえつけて、出した精子が全て理央の子宮に届くまで離しませんでした。
「…最低…ホントくず!」
その言葉に反応した私は理央を再び犯しました。
もう手加減なんてせずに、ただひたすら自分が気持ちよくなるためだけの行為に没頭しました。
「あっ!…あっ!もうやだ!本当にイヤあ!ああああぁー…」
こうなると本当に理央はオナホ代わりでした。
生暖かい極上のオナホを壊れるまで使い潰すだけ…
突き上げ、理央の叫び声をきく度に他人の女を犯してるのを実感して興奮した私は新たな射精感を感じました。
「オラ!2発目イクぞ!彼氏のじゃない精子奥にへばりつかせてやるからな!しっかり妊娠しろオラァっ!!」
「あっ…あっ…やだ…いやーっ!!」
「あー!まだまだ!まだ出るからな!一滴残らずお前の子宮の中に送り込んでやるから!!うーっ!!」
やがて長い射精が終わり、チンコも萎えて脱力し、理央の上で息を荒げる私を払いのけ、理央は怒りの表情で無言のまま身支度を始めました。
そして黙ったまま帰って行きました。
結局、保険は入りませんでした。
ってか、連絡来なくなったし。

会社の取引先の社員だった理央

理央は同じ歳でストレートのロングヘアが似合った、北川景子似のかなりの美人でした。
彼女はいつの間にか退職したのですが、ある日バッタリと会ったのです。
理央は保険の外交員をしていました。
話が弾み、自宅の電話番号を交換。
何度か誘われてお茶や食事に行きました。
しかし、年下の彼氏が居る事が判明。
口説けるかな?と勝手に妄想し、チャンスを窺っていたのですが、彼女から出た言葉は…
「保険入る人いないかな?」(汗)
おいおい、勧誘かい!と思いながらも、下心アリだったので…。
「あー去年入ったんだよね。でも理央ちゃんだから考えておくよ」
そう言っておきました。
私の仕事が忙しいこともあり、説明を全く聞く機会も無く、自宅の電話にも面倒で出なかった私に、理央は会社に電話してきて『家に説明をしに行くから』との事。
マジかよ?!と、ちょっと憂鬱になりながら理央を自宅で待つ事に。
現れた理央はいつものスーツではなくミニスカート!
畳の部屋だったんで理央は正座して座ってたんだけど、パンツが見えそうで見えない。
しばらく話を聞き、世間話をした後(無論、返事は先送りしました)、理央が
「じゃあ、また今度!」
と、立ち上がろうとした時に…。
「疲れたでしょ、肩でも揉んであげるよ」
「くすぐったいから、ダメだって!」
構わず揉んでみるとホントに弱いらしく、膝をつきました。
マジ!と思った私は更に肩を揉み続けると
「肩はくすぐったいから、ダメだって!」
と言われましたがお構いなしに続けました。
そしてコレはチャンス!と抱き締めて、そのまま押し倒しました。
「ちょ、ちょっと、急に何…」
そう言う理央の口をキスで塞ぎます。
驚いた理央は私から逃れようと抵抗しますが両手をガッチリ押さえ、押し倒した時に理央の両足を開き、私の身体を割込ませてたので開脚状態で身動き取れません。
跳ね除けようとする理央にキスをしながら
「もう諦めなよ、理央が好きだったからやりたいんだ」
「やめて!私、彼氏いるのよっ!」
「知ってるけど関係ないし」
理央は私のキスから逃れようとしますが、押さえつけてキスを続けました。
「んっ…あっ…や…」
唇を吸い続けると抵抗も弱まり始め、少し喘ぎだします。
舌を理央の唇に割込ませると、理央も舌を出して絡め始めたのです。
理央も、力じゃ敵わないんだからと諦めモードに。
そんな理央の両手を重ね片手で押さえ込み、キスをしながらシャツのボタンにブラのホックを外し、生胸を揉み始めました。
そして乳首を弄り吸い始めると理央も色っぽく反応を始めたので、ミニスカの中に手を入れ、パンツの上からアソコを触り始めると濡れて熱くなっていました。
理央のパンツを脱がし、モロにレイプ状態!
私もなんとかジーンズとパンツを脱いだのです。
すぐには挿入せず、ペニスで理央のアソコを軽く突きながら、キスと胸への愛撫も続けていました。
理央もマジに感じてきたのか喘ぎ声に変わってきました。
「貴方の気持ちは分かったから離して。もう抵抗しないから」
「理央の事好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし。1回だけでいいからやらせてよ。」
「良いよ、でも誰にも言っちゃダメだよ」
無理やりだったが…堕ちた。
これでお互いを求め始めたのでした。
理央を抱き締めディープキス。
お互いの舌を貪りあいました。
私は逆に押し倒され、乳首を舐められフェラを始められました。
「私は貴方が思っているような純情な女じゃないよ!」
…と、女性上位で自分から挿入。
「イメージと違うでしょ。ほら、こんな事もするんだから」
理央は私の玉袋を揉みながら激しく腰を動かします。
私は圧倒されて胸を揉むのが精一杯でした。
激しく腰を動かしていた理央の動きが止まり、私に抱きついてきて
「イッちゃった」
とキスをしてきました。
まだイッてなかった私は
「じゃあ俺の番だね」
と体を起こして正常位に持ち込み、今度は私が理央を攻めます。
亀頭を理央にあてがい、ゆっくりとチンコを挿入していく。
「あぁっ…!!やばぃっ…おっきぃっっ!」
そしてチンコがマンコへと吸い込まれていきました。
「はぁんっ…!!ちょっ、まだ動かさ…ないでっ…」
「なんで?」
「大きいっ…」
「知らねーよ」
私は理央の願いを無視し、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっ、あっっ、あぁぁっっ…!!」
「声でかいよ」
「だって…すごいっ、気持ち…良ぃっ…!」
理央のマンコは私のチンコへ吸いついてくるようで、とてつもなく気持ちよかったです。
私は声が外にに聞こえないように、理央へと覆い被さりディープキスをしながら腰の動きをどんどん速めていく。
「んっ、んっ、んっ、んんっ!!」
理央は狂ったように私と舌を絡ませ、ガンガンに感じまくっていました。
そして
「気持ちいっ!!やばいっ…こんなの初めてっ…!!あぁんっ、だめっ、またっ…あっ!だ…だ、め…またイクっ!!」
「好きなだけイケよ」
「すごっ…すごいっ!あんっあんっあんっっ!イクっ…イクイクイクイクぅぅぅっっはぁぁぁんっっ!!」
私はさらに乱暴に腰を動かし、キスをしながら胸を揉んでいると彼女はまたイッてしまいました。
「理央は激しくされるのが好きなの?」
「そんなわけじゃないけど最近してなかったから、すぐイッちゃうの」
「彼氏とは?」
「最近は時間が合わなくて会ってないの。でも彼に悪いから今日だけにしてね」
「…じゃあ、今度は口でしてよ」
理央は素直にパクリと咥え、舐め始めました。
フェラしてるのを見てると妙に征服感がこみ上げて好きなんですよね。
「今度はバックでやらせて」
満足したので理央を四つん這いにさせて後ろから挿入。
「ああぁっ…!」
腰を掴み、激しくピストンすると 理央は身体をビクビクっと震わせ、頭を枕へ埋めました。
理央は声を押し殺しながら感じまくっていて、そのせいもあるのかマンコの締まりが半端なかったです。
私の興奮度もどんどんあがり、それに伴いピストンも激しくなりました。
「んあっ!奥…奧までっ…!あんっ、あんっ、んっ、んんっ!」
静寂の中、肌がぶつかり合う音が響き渡ります。
「だめっ、そんなにっ…奧したらっ…また…イっちゃぅっ…!あっ!あっ!あっ!いやぁ!いやぁっ!だめだめだめぇっ…もう…イクっ…!!」」
と激しく反応してイッてしまい、ふにゃりと腹這いに潰れてしまいました。
そのまま寝バックで突き続けていると、犯しているって感じで燃えてきたので羽交い締めにしました。
「ああぁぁっっ!!だめっ…!すごいっ!イクイクイくぅっ…!んんっ!!あうっ!あんっ、ああっ、いやぁ!」
理央の喘ぎに興奮して耳元で…
「中に出していい?」
「だめ、中はだめ、子供が出来ちゃう」
「いいじゃん。妊娠したら責任とるからださ。てかもう我慢できない。あー、だめだ!出る!出すぞ!!」
「ちょっ、やだっ!ダメだって!やめてっ!いやぁ!」
「あー!でるでる!!」
「だ、だめ!本当にダメ!今日本当に危ないから外に出してっ!お願い中だめ!やめてっ!」
「マジか!ちょうどいいじゃん!あっ…出るっ…イく!!」
「やだ!いやっ…いやあぁーっ!!」
理央は叫び声をあげて私から逃れようとしますが、羽交い絞めにされてるため逃れることができません。
「お願い!お願いだからそれだけはやめて!お願いーっ!嫌あぁー!」
「理央…理央…あー、あー、イクっ!出るっ!ウーっ!!」
私は嫌がる理央を押さえつけながら中に出しました。
ビュルルルーという音が本当にしそうなぐらい凄まじい射精でした。
「あっ…ああっ…いやあぁーっ!!早く抜いて!抜いてったら!!」
「お…おぉ…めっちゃ気持ち良い…理央っ!絶対妊娠させてやるからな!孕ませてやるからなっ!」
「やだ!いやあ!いやあっ!いやーっ!!やめてーっ!ああぁーっ!」
理央のことなんて考えなしの射精なんで自分が気持ちよくなるためだけの射精なので快感がとまりません。
私は暴れる理央を押さえつけて、出した精子が全て理央の子宮に届くまで離しませんでした。
「…最低…ホントくず!」
その言葉に反応した私は再び理央を再び犯しました。
もう手加減なんてせずに、ただひたすら自分が気持ちよくなるためだけの行為に没頭しました。
「あっ!…あっ!もうやだ!本当にイヤー!ああああぁー…」
こうなると本当に理央はオナホ代わりでした。
生暖かい極上のオナホを壊れるまで使い潰すだけ…
突き上げ、理央の喘ぎをきく度に他人の女を犯してるのを実感して興奮した私は新たな射精感を感じました。
「オラ!2発目イクぞ!彼氏のじゃない精子奥にへばりつかせてやるからな!しっかり妊娠しろオラァっ!!」
「あっ…あっ…やだ…いやーっ!!」
やがて長い射精が終わり、チンコも萎えて脱力した私を払いのけ、理央は怒りの表情で無言のまま身支度を始めました。
そして黙ったまま帰って行きました。
結局、保険は入りませんでした。
ってか、連絡来なくなったし。

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