萌え体験談

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親友(初体験)

絵里との出来事があって5日後、絵里の方からうちにやってきた。
今日はTシャツにミニスカートという格好だった。
僕はこの5日間、絵里とのことを思いながら何回オナニーしたか分からない。

絵里が「暇?暇だったら・・・」と何かを言いたいようで言えない様子。
僕はなんとなく理解して「暇だよ。部屋においでよ」と絵里を家にあげた。

部屋に入ると僕はベッドに腰を掛けた。絵里はモジモジして落ち着かない。
僕は我慢できず絵里の腕を掴み引き寄せた。絵里が僕に覆いかぶさるようになって、絵里を抱きしめた。絵里は抵抗するどころか僕に力強く抱きついた。相変わらず良い匂いだった。

「今日もしちゃう?」と聞くと絵里は「うん。してほしい・・・」と答えた。
絵里のTシャツとブラジャーを脱がしオッパイを揉みながら乳首にむしゃぶりついた。
絵里の吐息と、たまに可愛い小さな喘ぎ声が聞こえ、片方の手でミニスカートの中に手を伸ばした。
今日の絵里は僕が触りやすいように自分から少し脚を広げてくれた。
パンツの上から絵里のワレメに沿って指を這わせると、絵里は「はぁっぁぁ~」と声を出し大きくのけぞった。指を何度もワレメに沿って動かしてると湿ってきたのが分かった。
すると絵里は「下着が汚れちゃう」と言うのでパンツを脱がせオマンコを直に触った。
絵里のオマンコに顔を移動して、オマンコを広げクリトリスに吸い付き、愛液だらけのオマンコを舐めた。ボディーソープのような良い香りに愛液の匂いが少し混じっていた。
絵里は何度もビクビク体を震わせて感じているようだった。
僕はオマンコに指を入れてみたくなって、「指入れてみていい?」と聞くと、「痛くしないでね、入れたことないの」と言ってきたので「痛かったら言ってね。すぐにやめるから」そう言って、僕の唾液と愛液にまみれた人指し指を穴にゆっくりと入れていった。思ったよりすんなりと指は入った。
中は暖かく柔らかで、オマンコに指を入れたことに少し感動した。
絵里は無言だったが、指を少し動かすと「あぁん」と声を漏らす。それと同時にオマンコの入り口が締まるのを感じた。
痛くないようにと指をゆっくりと動かしながらクリトリスを舐めたり吸ったりすると絵里のエッチな声が休みなく聞こえてきた。

「私にもカズのさせて」と絵里が言うので、僕はズボンとパンツを脱ぎ69のような態勢をとった。
絵里は「カズも、もうこんなに濡れてるね」と我慢汁がにじみ出てる亀頭を指で撫でているようだった。僕は絵里のオマンコに夢中だった。オチンチンの先を舐め始めたかと思うと、すぐに亀頭を咥え舌で舐め回したり吸ったりしながらオチンチンをシコシコ扱いてくれた。
2、3分続けた頃に「だめ、いきそう」と僕は射精しそうになると。絵里は「いいよ、出して」と言ってオチンチンを咥えたまま手の動きを早くした。「出るよ!」と言った瞬間に絵里のオマンコを舐めながら口の中に精液をドクドクと注ぎ込んだ。絵里は「ん、ん、ん」と言いながら精液を飲み込んでくれた。

僕はグッタリとし絵里はオチンチンをゆっくりと扱きながら「小さくなってきた」と言った。
二人は起き上がり、横に並び座ると絵里は僕の顔に自分の顔を近づけてきたので、キスをした。
何度か唇と唇をチュッチュッとした後に、絵里の口の中に舌を入れた。絵里も入ってきた僕の舌に自分の舌を絡めてきた。そうしながら僕は絵里のオッパイを揉むと絵里も僕の小さくなったオチンチンを握ってゆっくりと動かしていた。

唇が離れキスが終わると「精子の味した?」と絵里は笑って言った。僕は「わかんなかったよ」と答えた。
すると絵里が僕のオチンチンを見て、「あ、まだ少し出てる」と言うので見てみると、オチンチンの先から精液の残りの白いのが出てきていた。僕がティッシュを探してキョロキョロしていると、絵里はオチンチンの先に口を持っていきチュッとして精液を吸ってくれた。
「精子の味、嫌いじゃないかも。でも喉が痒くなるね」と絵里は言った。

「俺だけいっちゃってごめんね」と言うと「私、いくっていうのよくわかんないの。だから気にしなくていいよ」と言った。
僕は「絵里はオナニーしないの?」と聞くと、絵里は恥ずかしそうに「たまにするよ。でも指入れたことないんだ。ただ触るだけなんだけど気持ちいい。でも最後までいったことないと思う」と言った。
「絵里もいかせてあげたいな」と言うと「カズが口でしてくれると気持ちいいの。なんか全然違う」と言ってくれた。
その後も色々話した。僕のオナニーの話、絵里もこの前僕としてからオチンチンを舐めたいと思ったことやオマンコを舐めてほしいって思ったこと。僕との事を想像しながらオナニーしたこと。すぐに誘って欲しかったのに僕が誘ってこないから、我慢できずに自分から来ちゃって恥ずかしかったと・・・

そしてセックスの話になった。ちょっとだけしてみようか?ってことになり、また69の態勢でお互い舐め合い準備が出来た。
「じゃー入れてみる?」と言うと、絵里は無言でうなずいた。
絵里のオマンコにオチンチンをあてがい、オチンチンの先でワレメに沿って何度か上下に動かし穴のあたりに少し強めにオチンチンを押し付けると少し入った。
「痛い?」と聞くと絵里は「ううん大丈夫」と言ったので更に挿入した。完全に亀頭までは入ったが痛がる様子はないので続けて入れていくと、絵里は「うぅぅ」と唸り少し苦痛な顔をした。あわてて入れるのをやめると、「大丈夫。痛くないよ、ちょっときついと思っただけ。入れて」と言ったのでもっと入れた。もう少しで根元まで入ろうとした時にオチンチンの先が何かに当ったような感じがした。
その瞬間、絵里が「痛いかも・・・奥に当ってる」と言ったので、そこで挿入はやめた。

しばらく絵里の中にオチンチンを入れたまま動かさず、お互い舌を絡ませキスをしていた。たまに絵里の舌を吸って自分の口のほうへ入れると、今度は絵里が僕の舌を吸って自分の口へ・・・お互い舌を出し合って絡ませたりとキスを楽しんだ。思ってみたらあれだけエッチなことをしておきながら、今日が僕のファーストキスだった。絵里も同じだった。

コンドームもなく、生で挿入しているので射精したらまずいからと、この日はそのまま抜いて終わりにした。出血はしていなかった。絵里はそれが気になったのか「本当にカズが初めてなんだよ。中に入れたのもカズの指が初めてだったし・・・信じない?」と絵里は不安そうな顔で言うので、「信じるよ。初めてでも出血しないこともあるらしいよ。激しい運動とかでも処女膜破れちゃうこともあるらしいから」と言うと、「そうなんだ!良かった信じてくれて」と嬉しそうにしていた。
そして明日、ちゃんとコンドームをつけてセックスしようと約束をした。
その日の夜に、僕は近くの薬局にあるコンドームの自動販売機でコンドームを購入した。

次の日、約束どおり絵里はうちにやってきてコンドームをつけて正常位でセックスをした。僕は奥に当らないように気を使いながらピストン運動した。絵里は今までにないくらいの喘ぎ声を出した。
そして絵里も上になってみたいと言って、僕が寝そべり絵里がオチンチンを握り自分のオマンコにあてがい、ゆっくりと腰を下ろした。中に入ったのを確認するとゆっくりと自分の腰を上下に動かした。その光景が妙にいやらしく印象的でよく覚えている。
最後は正常位で僕が射精して終わった。絵里はやっぱりいくことが出来なかった。
絵里が精液が入ったコンドームをオチンチンから抜いて、それを見ながら「いっぱい出たねー」と楽しそうにしてた。

僕はそんな絵里が可愛くて愛おしく思い、「俺達付き合おうか!俺の彼女になってよ」と言った。
正直、断られることはないと自信満々だった。
だけど絵里の返事は「カズとは付き合わない」と答えた。ショックだった・・・
絵里は「だって、もし別れたりしたらカズとの関係が終わっちゃうでしょ。そんなの嫌なんだもん。ずっとカズのそばに居たいの。私、Bと付き合ってたでしょ、Bのこと嫌いじゃないのにあれから会っても話もしないし、お互いなるべく顔を合わせないようにしてたの。だからカズともそんな風になるのが嫌だし、それならずっと親友でいたら終わることないでしょ」
「うーん、確かに・・・」と僕は納得させられてしまった。
絵里は「親友なら私に彼氏が出来ても、カズに彼女が出来ても、お互い結婚しても関係は壊れないから別れることないもん」と言った。

納得はしたものの、絵里に特定の彼氏が出来たら嫌なんだけどとも言えず、その場はそれで終わってしまった。失恋したのかさえ僕は分からなかった。

A、B、C、Dとは相変わらず遊びまくってたが、僕と絵里の関係に気が付いてる奴はいなかった。
みんなの目を盗んでは二人で会い、エッチなことをした。時には放課後の学校でセックスまではしなかったが、絵里のオマンコを見たり舐めたり、絵里も僕のオチンチンを手コキやフェラをしてくれたりスリルを味わいながら楽しんだ。
それから受験少し前まで頻繁に二人はセックスをした。受験勉強もせず絵里が生理の時以外は1週間と空いたことがないくらい体を重ねた。確かセックスをするようになって1ヶ月くらい経ったころに絵里はクリトリスを指や口で愛撫するといくようになった。セックス自体でいけるようになったのは数ヶ月後だったと思う。相変わらず絵里は精液が好きなようで、お掃除フェラもしてくれたし、生理の時はフェラで口の中に出させてくれて、いつも飲んでくれた。

受験が終わり、長い休みが始まった。その頃から少しずつ何かが変わってきた・・・

続きは また

親友(再開した絵里との関係)

4人とも中学生になり、部活動が始まります
僕は陸上、Aは野球部、Bと絵里はバドミントン。
それぞれ忙しくなり、なかなか会って遊ぶこともなくなってきました。

僕は同じ陸上部のCとDと遊ぶことが多くなりました。それでも休みが合う日はAやBとも遊びました。
最初の頃は絵里と一緒に通学もしていましたが、部活の朝練などもありそのうちバラバラに通学するようになりました。そして絵里とは遊ばなくなりました。

僕は小学生まで絵里とエッチな遊びをしていたことも忘れて中学生活を送っていました。
2年生の文化祭の日にBと絵里が付き合うことになったと聞かされました。Aと二人でBを冷やかしていたのを覚えています。
たまに2人が一緒にいるところを見ました。冬休み、部活も休みで連日僕の家にA、B、C、Dの4人が集まり一緒に遊びまくりました。Cが兄貴が持っていたAVを持ってきて、「見てみようぜ!」というので4人で見ました。その頃には僕もチン毛は生えていて、オナニーも覚えていました。
ワクワクしながらAVを見始めましたが、驚きでした。モザイクがかかっていましたが、明らかに女のオマンコを男が嘗め回しています。そして女が男のオチンチンを咥えて舐めています。
男が射精をするときに、女の顔に精液を掛けたり、そのオチンチンを女が舐めたり吸ったりしてたりしていました。エッチな事に疎かった僕はほんとうに驚きでした。
Cはエッチに詳しく、AVを見ながら色々教えてくれました。オマンコにはオシッコをする穴とは別にオチンチンを入れる穴があるとか、そこから赤ちゃんが生まれてくるとか。クリトリスというのがあってそこが女は気持ちが良いらしい。女は感じてくるとオマンコが濡れるらしい。お尻の穴にもオチンチンを入れたりするなど・・・
みんなは「お尻の穴かよ~きったねぇな~!」など笑いながら聞いていました。
Cは「まだ兄貴が色々持ってるから、また一緒に見ようぜ」と言いました。
見終わった頃には、勃起は当然でしたが僕のパンツが我慢汁でいっぱい濡れてしまっていました。
その夜は、みんなで見たAVを思い出しながらオナニーしました。

それからというもの、5人集まってはAVを見まくりました。みんなで「勃起しまくり!」と言いながら、ズボンの上からでしたが硬く大きくなったオチンチンを見せ合ったりバカなことばかりしていました。
ある日、みんなが集まってAVを見ているときに、Bに絵里とはエッチなことをしたのか聞きました。
するとBは「はっきり別れたわけじゃないけど、自然消滅ってやつかな?2ヶ月もしないうちに遊ばなくなった。Dランドに一緒に行った時に手を繋いだ程度だよ」と言いました。
そしてもう時効だと思ったのか小学生の頃の話をしました。CやDは「まじでー!」と言いながら聞き入っていて、僕もAも調子に乗ってマン毛やブラジャーの話やオッパイやお尻を触ったことなど話しました。そして僕は絵里と2人きりで見せあったりオチンチンを触られていたことも話してしまいました。他の4人が羨ましいとかズルイとか俺もしたかったなど言っていました。

中学3年生になった頃にBがバドミントンで県大会出ることになり、ちょうど週末だったので僕とAとCとDでBの応援に行こうということになり行きました。応援していると、そこには絵里も居ました。
ついつい絵里を目で追いかけていました。ユニホーム姿でしたが胸もかなり大きくなっていて、短パンから出ている足が白くすらっとして色っぽかったです。
実は僕だけじゃありませんでした。AもCもDも見入っていたのです。するとCが「あの話を聞いてから絵里を見るとエッチなこと想像しちゃうんだよな」と言いました。他の2人も「俺も~」と言っていました。Bは僕達の応援も虚しく2回戦敗退という結果でした。

夏休みになり僕達は受験のために部活は引退。でも受験勉強などせず相変わらず5人そろってはゲームや無修正のAVを見たりしてバカをやっていました。
そんなある日、近くのコンビニで絵里とバッタリ会いました。しばらく話してもいなかったので僕はちょっと恥ずかしくて声を掛けられず気づかない振りをしました。すると「カズ~」と絵里から声を掛けてきてくれました。買い物が終わって一緒に家に帰りながら話をしました。
隣に居る絵里からは良い匂いがしていました。たぶんシャンプーの匂い?
僕の家の前まで来ると、絵里は「またねー」と言って手を振りました。僕はなんとなく絵里ともっと一緒に居たくて、「これから用事あるの?良かったら寄っていかない?」と言いました。
絵里は「え、何もないけどいいの?」と言ってきたので「うん」と言って絵里を家に招き入れました。

僕の部屋に入ると、「なんか懐かしい」と言って絵里は部屋を見回していました。
僕は少し下心があったのだと思います。「小学校以来だよね」と言いながら、あの頃してたことを話したら、もしかしたら・・・なんて考えながら、どうやってあの頃の話に持っていこうかと頭の中で考えていました。
絵里は「Bと付き合ってたの知ってた?」と聞いてきました。「うん、でも自然消滅したって聞いたよ」と返すと、「そうなんだよね。好きだと思ってたんだけど、なんか違うな~と思っちゃって」と言いました。僕は「今は誰かと付き合ってるの?」と聞くと「付き合ってないよ。カズは?」と言ったので「俺も居ないっていうか誰とも付き合ったことないよ」と言いました。
絵里は「そうなの?カズ、優しいしカッコイイから居ると思ったんだけどなー。私と会っても話しかけてこなかったしさ」と言いました。
「絵里も優しいし可愛いから誰か居ると思ってたよ。俺が話しかけなかったってより絵里の方が話してこなくなったんじゃん」と言いました。
なんだか、中学になり少し大人になってきたせいか、お互いが遠慮し合ってちょっと距離ができたって感じでした。

色んな話をしているうちに絵里の方から「あの頃、二人でエッチなことしてたよね」と言い出しました。僕はちょっとラッキーかもと思い、その話に食いつきあんなことやこんなことしてたねと言いました。そして「さすがの俺も毛は生えたぜ!」と言うとあの頃と同じように恥ずかしがる様子もなく絵里は「見せて、見せて」と言いました。「マジかよ~じゃ、絵里も見せてくれるんだろうな?」と言うと、「えー、無理無理!さすがに見せられないよ」と言いました。
僕はがっかりしましたが、当たり前か考えが甘かったと思いました。
話は違う話になってしまいましたが、それでも楽しい時を過ごしました。最近ではA、B、C、Dと仲が良くいつも遊んでるとかCがAV持ってきてみんなで見てる話までしました。
絵里も「私もAVを見てみたい。見たことない!」と笑って冗談ぽく言ってました。僕もそれに対して「じゃー今度見せてやるよ」と軽く冗談ぽく言いました。
暇だから何かDVDでも観るかと言って絵里が選んだアニメのDVDを観ようと思いDVDのトレイを出した時に無地のDVDが出てきました。この前Cが置いていった無修正のDVDでした。
「あ、あったわ」と俺が言うと絵里が覗き込み「なに?エッチなやつ?」と言ってきました。
「そう、無修正のモロのやつ」と言うと「観よう!観よう!」と絵里は楽しげです。
「じゃー観てみる?」と言ってDVDを再生させ、TVの音量を小さくしました。
最初は女が男に脱がれオッパイやオマンコが映し出されると「キャー」と絵里は声を上げて楽しそうにしていました。どんどんグロくなっていき、男のオチンチンが出されると「キャー、でかい!」と言ったり。そのうちフェラやクンニなどのシーンが出てくると「こんなことするんだね」とちょっと真剣な顔で見入っていました。男が女に何か言ってます。ただTVの音量を下げているのでイマイチ聞き取れません。「なになに?何言ってるの?」と絵里が言って、二人で小さなTV画面に近づき聞き取ろうとしました。すぐ横には絵里の顔がありお互いのほっぺたがくっつきそうな距離です。しかも良い匂いがします。それだけで僕は勃起してしまいました。
DVDでは男が女に挿入しセックスを始めました。オマンコにオチンチンが入ったり出たりするのがアップで映ってます。絵里は口数が少なくなりました。
僕は勃起しているのをどうにかしようと、TVから離れベッドに腰を掛け、真剣に見入っている絵里の後ろ姿を見ていました。絵里の背中はブラウスが透けて水色のブラジャーの紐が見えていました。さらに見入って前かがみになっている絵里のお尻が色っぽくて、更に勃起しました。
パンツが濡れてきてしまったのがわかりました。

AVの男が女のオッパイに射精し、愛液と精子で汚れたオチンチンを女にしゃぶらせました。お掃除フェラです。それを観て絵里は「あー出しちゃったよ!舐めてる~」と言いながら食い入るように見ていました。AVは画面が変わり、2回戦目に入りました。
すると、絵里は立ち上がってベッドに腰をかけている僕の隣に座り「なんかすごいね」と言いました。
そして、僕の股間にちょっと目をやり、「起っちゃったの?カズはいつもこんなの観て一人でしてるの?」と聞きました。俺は「観てしないよー見るときはみんなで見てるし。これはCがたまたま忘れていったからあるだけで普段はないし!」と言いました。
絵里は「じゃーいつもどうしてるの?一人でしたりしないの?」と言うので、「そりゃー男だから一人でする時もあるよ。絵里とエッチなことしてた時のこと思い出してしたりもするし!」とちょっと期待しながら言いました。
「男の人って起っちゃうとしたくなっちゃうんでしょ?今もそう?」とちょっと色っぽい表情で聞いてきました。「絵里が居るからできないし!我慢するよ」と僕は笑いながら言うと、「手伝ってあげようか?」と絵里が言ってきました。
「え、いいの?でも恥ずかしいなぁ~」と言うと「今更恥ずかしいもないでしょ?もう何度も私には見せてるし」といってズボンの上からオチンチンを触りました。
「それもそうか・・・じゃー」と言ってもう我慢できなくなった僕はズボンを脱ぎました。
一部が濡れてしまったパンツをオチンチンが持ち上げるようになっています。絵里は「もうこんなに出ちゃってるの?すごいね」と言いながらパンツを脱がすと、ぺチン!といって勃起したオチンチンがお腹に跳ね当たりました。
「すごく大きくなってる。昔より大きくなってるねーヌルヌルだしぃー」と絵里は言いながら僕のオチンチンを握りシコシコし始めました。
僕は絵里の背中に手を伸ばしゆっくり背中を摩ったりして、首筋に手を持っていくと絵里はちょっとエッチな感じに「はぁん」と言いました。それを聞いて手を前の方に持っていってオッパイを服の上から揉みました。
絵里も気持ちよくなってきたのか息が少し荒くなってきた頃に、僕は絵里の手で射精してしまいました。絵里はビックリしていましたが、絵里のオチンチンを握った手にドクドクと沢山の精液を垂れ流しました。絵里はしばらくゆっくりと手を動かし、オチンチンに残っている精液を搾り出すようにしてくれました。
「すごくいっぱい出ちゃったね」と言ってティッシュで自分の手を拭き、僕のお腹とオチンチンに付いた精液もふき取ってくれました。そしてふき取ったティッシュの匂いを嗅いで「変な匂い。ハイターみたいな匂いだ」と言いました。そして更にティッシュで僕のオチンチンを吹いてくれていると、一度小さくなりかけたオチンチンがまた大きくなってきてしまいました。
絵里はちょっとビックリしながらも「また大きくなってきちゃったよ?」と笑いながら言ってオチンチンの先っぽを指先でツンツンしました。僕は「うぅ~」と声を出してしまいました。
絵里は「また出しちゃう?」と言ってシコシコし始めました。

「オッパイ触らせて」と絵里にお願いしてみました。すると絵里は何も言わずスカートからブラウスの裾を出すと僕の手を握り、裾のほうからブラウスの中に僕の手を導きました。
僕はお腹の辺りから直に絵里の肌に触れ、そのまま上に上がって行きブラジャーの上からオッパイを揉みました。すると絵里が「ちょっと待って」と言って自分の背中に手を回しブラジャーのホックをはずすと、また僕のオチンチンをシコシコし始めました。
僕はホックがはずされ緩くなったブラジャーの中に手を入れて直にオッパイに触れました。
あの頃とは比べ物にならないくらい大きくなった乳房に硬くてコリコリした乳首を手で感じていました。
我慢できなくなった僕は絵里をベッドに押し倒して、ブラウスとブラジャーをたくし上げてオッパイを出しました。目の前に絵里のオッパイが・・・色が白くてピンク色の乳首です。絵里は恥ずかしそうに顔を赤くしていて、とても可愛かったです。
僕は絵里のオッパイに顔を埋めました、そして片方のオッパイを手で揉みながら、もう片方の乳首を吸ったり舐めたりしました。
絵里はたまに体をビクビクさせて、息も荒くなりエッチな声を出し始めました。感じてきてるのかな?と思い、絵里の太ももにも手を伸ばし摩りました。徐々に手を太ももの上のほうへ運ぶと。絵里は急に僕の手を押さえて「そこはダメ」と言いました。
「俺に触られるの嫌なの?」と聞くと「嫌じゃないけど恥ずかしい」と言いました。
無理にするのは良くないと思って触るのは止めましたが、「絵里の見せてくれない?」と聞いてみました。即答で「絶対嫌だ」と言われてしまいました。
僕は残念な思いでしたが、オッパイだけは許してくれたのでオッパイの愛撫に集中しました。
絵里はまた体をビクビクさせながら息を荒くして、僕のオチンチンを握ってシコシコしてくれました。
しばらく続けていると、「そんなに私の観てみたいの?」と言ってきたので、「絵里のだから見たい」と言いました。すると絵里は起き上がりスカートの中に手を入れてパンツを脱ぎ、パンツを自分の背中のほうへ隠しました。チラッとみた絵里のパンツはブラジャーとお揃いのようで水色の大人っぽいパンツでした。
絵里は顔を隠しながら横たわりました。僕は興奮しながら絵里の足元の床に座って脚を広げようとしましたが、絵里は硬く脚を閉じています。しかも膝が震えていました。
僕は絵里が可愛そうになり、「無理しなくていいぞ。やめようか?」と言うと首を横に振り、力を入れて閉じていた足の力を抜きました。僕はゆっくりと絵里の両脚を持って広げました。
AVと違って毛はあるものの薄く、アソコの周りには毛は全然ありませんでした。
指で恐る恐る、ワレメを広げるとオマンコが見えてきました。綺麗なピンク色でビラビラも小さくて可愛いオマンコです。オマンコはもう濡れていました。「恥ずかしい・・・」と絵里が言いました。それが妙にいやらしく感じられました。
指でもっとオマンコを広げると、クリトリスが分かりました。顔をオマンコに近づけじっくり観察してみました。オマンコはチーズみたいな匂いと聞いていましたが、絵里のオマンコは違いました。全然臭くないのですが、表現の出来ない様ないやらしい匂いがしていました。
「息がかかる・・・」と絵里が言うと、急にオマンコを舐めたくなりました。
そして絵里のオマンコを下から上に向かってベロンと舐めあげました。絵里はビックリして「汚いよ」と言いましたが、僕は絵里の股間に顔を埋めて、オマンコに口をつけてクリを吸ったり舐めたり。オマンコ全体を舐めて、絵里のオマンコの味を堪能しました。
絵里は何度も小さな喘ぎ声を出してビクビクと体を震わせていました。

「こっちに来て」と絵里が言ったので、オマンコを舐めるのをやめて絵里の横に腰掛けました。
すると絵里は僕のオチンチンを握って、もう片方の手で先っぽを触りだしました。
「こんなになっちゃってるよ」と絵里が僕に手を見せると、我慢汁で濡れていました。
「どんどん出てくる」と言いながらオチンチンから我慢汁を搾り出すようにして、指で出てきた我慢汁を亀頭にくるくると塗り回しまし、いきなり我慢汁だらけになっている亀頭をペロっと舐めました。
「変な味。でも嫌じゃないよ」と言って、先の方をチロチロと舌先で舐めたかと思うと、パクッと咥えて上下に動かしました。
あまりの気持ちよさに1分と持たず、「出ちゃうよー」と言いましたが絵里はそのまま続けて、ついに絵里の口の中に精液を出してしまいました。

絵里はジュルジュル言わせながら、僕が出し終わるまでオチンチンを吸ってくれ、一滴も残さず吸い取ってくれた上に最後には精液を飲んでくれました。
絵里は、起き上がりニコッとした笑顔で「カズが口でしてくれたお返し」と言いました。
「飲んじゃったの?まずかったでしょ?」と言うと「んーあまり味は分からなかったけど喉に引っかかる感じだった。なんか出すのは悪いかな?と思って飲んじゃった」と言いました。

なんだか、そんな絵里が可愛く思えて抱き寄せました。絵里も少しの間僕にもたれ掛かって抱かれていました。

その後はお互いに服を着て、絵里も帰る時間になりました。
「またさそってもいい?」と僕が聞くと「いつでも」と絵里はにこやかに笑って言いました。
絵里を見送って、その日の夜は絵里とのことを思い出し、さらに2回もオナニーしてしまいました。

続きはまた・・・

親友(帰ってきた罰ゲーム)

今日はみんなが集まる日。昨日CとDを誘った時に絵里も来ることを伝えると、めちゃくちゃ楽しみにしていました。

AとBが先に来て、しばらくするとCとDが来た。なかなか絵里が来ないもので、本当に来るのかと皆はやきもきしていました。
そしてやっと絵里が来ましたが、なんと君江も一緒でした。前に話しましたが君江は小6のときに罰ゲームをして僕のオチンチンを見せた相手です。
絵里が急遽、君江を誘ったみたいでした。それで少し遅くなったみたいでした。

部屋に連れて行くと、みんなは大喜びでした。何といっても絵里は可愛い系で君江は背も高い方で美人系です。きっと今なら2人ともAK○48に居てもおかしくないほどの顔と容姿です。
とくにエロいCは大喜びでした。
2人がコートを脱ぐと、二人ともミニスカートで生脚でした。

CとDと中学になってから仲良くなった話やしょっちゅう僕とA、B、C、Dとつるんでいることを話しました。しばらく雑談が続きましたが、絵里も君江もミニスカートということもあり、男達はついつい視線が太ももあたりに行ってしまいます。すると2人ともたまに脚を動かすとチラッとパンツが見えるときがあり、そんな時は男達がラッキー!見た?という表情で顔を見合わせていました。
絵里は白で君江はピンクでした。

するとCが「そうだ、カズに持ってきたんだった」とニヤニヤしながらバッグからDVDを出しました。その瞬間、男達は「それはまずいだろ~」「いやいや、今出すものじゃないでしょ」と騒ぎました。
絵里や君江は「何々?」と言います。「いや、欲しかったアニメのDVDをコピーしてもらったんだよ」と僕は誤魔化しました。絵里はそのDVDが何かということは理解しているはず。それなのに、「じゃー
今、みんなで見ようよ」と明らかに意地悪そうな顔で僕に言いました。俺が困っているとCが「よし!じゃー見ようぜ」とDVDを僕から取り上げました。男達は「まじかよー」「いいのか?」とちょっと楽しげにいいました。僕は絵里を少し睨みつけるような顔で見ると、絵里は笑いながらそっぽを向きました。君江だけが何も理解してないような顔でキョトンとしていました。

再生されると完全に無修正AV、女の人が椅子に座っていて、両脇にビキニのパンツ姿の男が寄ってきて、女性は両手でそれぞれの男のオチンチンをパンツの上から触りだしました。
この時点で君江は気が付いたようで「え?なに?もしかしてエッチなやつ?」と言いました。
絵里も初めて見るような素振りをしてキャーキャー言いました。
「カズ君、いつもこんなの見てるの?」と軽蔑したような表情で君江が言いました。僕は「俺だけじゃないよ、みんなも見てるし」と言いました。
すると絵里は「まぁ~男だから仕方ないか!」と言うと君江も「男はみんなエッチだから仕方ないか」と笑いながら言いました。僕はちょっとホッとしました。

それからDVDをみんなでワイワイ言いながら見ました。無修正でモロなのを君江は驚いていました。絵里も君江も勃起した男のオチンチンを見て「デカいね」「なんか怖い」と言ってみたり、フェラを見て「汚い、よく出来るね」と言ってみたり。そして女の人が脱がされ、オマンコを広げられ舐められたり指を入れられたり、バイブが出てきて挿入されズボズボされているのを見て君江は「あんなの入っちゃうんだ」と言ったり・・・
そして一人の男がオマンコにオチンチンを挿入し、もう一人の男のオチンチンを口でしゃぶっているシーンになると絵里は「これが3Pっていうやつ?」となんだかんだ言っては見入っていました。どちらかと言うと僕達男の方が無言でした。
挿入していた男が抜きオッパイに射精しそのオチンチンを女の人がお掃除フェラ、同時に違う男がオマンコに挿入。君江は「出したよ。出したよー。舐めてるよ」とびっくりしていました。
もう一人がいく時には女の人の顔にオチンチンをもっていき、女の人は口を空けて舌を出すと、勢いよく射精。前髪の方まで飛び顔に精液がかかり、あけた口にも大量に精液が入りそのままオチンチンを咥えてしゃぶりました。
精液が勢いよく飛んだせいか、絵里も君江も大爆笑。絵里は「あんなに飛ぶもんなんだね」君江は「精子ってまずくないのかな?」と言います。絵里は「まずそう」と答えました。
僕はいつも美味しそうに飲んでるくせにとちょっとニヤケた顔で絵里を見ていました。

見終わった後はみんなでワーワー言いながら猥談になり、女子は「精子はどんな味?自分の舐めたことないの?」と言うと、Cが「舐めたことあるけどまずいよ!」と言ったりして爆笑したり。
Bが絵里や君江に「お前達、経験ないの?」とか「お前達はもう濡れるのか?実は今濡れてたりして」とか言って笑って話していました。
Dが女子2人に「オチンチンは見たことないの?」と聞くと二人とも「見たことあるよ」とあっさり返答。
一瞬、沈黙した時に絵里が「お父さんのね」と言うとCやDは「なんだー」と笑いました。
するとBが「小学生のとき絵里は俺のもカズのもAのも見たことあるじゃん。しかも勃起したの見たし!」と言うとCとDは「まじで?どんな時に?」と言いました絵里は焦っていました。
すると君江が「私もカズくんの見たことある」と言いました。今度は僕が焦ってしまいました。
そうなると、ほとんど言い合いです。絵里のマン毛を見た話や君江のブラジャーを見た話し、お互いにオッパイ触られた揉まれた、オチンチンを触られたなど暴露話しになってしまいました。
CやDは「絵里ちゃんや君江ちゃんのを・・・羨ましい」と言ったり、Cは「俺にも見せて、触らせて」など言いたい放題になりました。
すべて暴露になってしまいましたが、意外と絵里も君江も笑いながら言っていて怒ってる様子はなかったです。

そして何故か罰ゲーム付きのトランプをすることになりました。
小学生の時のように、今度はCもDも加わり結局、オッパイやオチンチンを触りまくりました。前と違っていたのは、女性が二人ともミニスカート。女子の提案でさすがに女性の下は見るのと触るのは禁止となりました。
その時、僕は絵里が他の男にブラジャー姿を見せたりオッパイを触られる時はとても嫌だったのですが、絵里は僕のことは気にしていない様子で黙って服の上からですが揉まれたり、乳首を摘まれてはしゃいでいました。
僕もそんな絵里を見てちょっと腹がたって、君江のを触るときにじっくり揉んだり乳首を摘みました。
明らかに他の人と違ったのは、絵里も君江も他の男のオチンチンを触るときは勢いよく握ったり、タッチする程度だったのですが、僕のオチンチンを触るときは優しくねちっこく触りました。
それに気が付いたのかAは「なんか2人ともカズのがお気に入り?ちょっと触り方が違うんじゃね?」と冗談ぽく言っていました。
これが最後って言うときに、運よく男の俺とAが1番2番、女の絵里と君江がビリとビリ2になりました。
Aがどうしてもオッパイを見たいと言います。僕は絵里のオッパイは見られたくなかったんですが、君江のオッパイを見たいという欲望にもかられました。でも見せてはくれないだろうな・・・と思っていたら、絵里が「じゃーAやカズが見せてくれたら見せてあげる」と小学生の時のように言いました。君江も「見せれるなら、私も見せていいよ」と言いました。
何の戸惑いもなく、僕とAは「よし!見せてやるよ。その代わりちゃんと見せろよ!」と言いました。
まさかと思っていたのか「ちょっと本気?」と僕に向かって絵里が言いましたが、他の男に触られてはしゃいでいた絵里に少し腹もたっていたのか、「本気だよ!」と言いました。
女子も引くに引けず、了承しました。
B、C、Dには部屋の外に出てもらい、僕とAはズボンを脱ぎすでに勃起しているオチンチンを出しました。君江は僕のオチンチンを見て「すごい・・・あの時より大きくなってるかも」と言いました。
絵里は二人のオチンチンを見比べ「やっぱり小学生の時と同じ。Aのオチンチンの方が大きいね」と言いました。俺が絵里を見ると目が合いましたが、ちょっと怒ってるようでそっぽを向かれました。
僕もそれにちょっと腹が立ち、「早くお前達も見せろよ」と言って絵里の服を脱がし、さらにブラジャーも取りました。Aは同じように君江を脱がしました。男は下半身裸、女は上半身裸という変な光景になってしまいましたが、目の前にはかなり大きくなった乳房に綺麗なピンク色の乳首を立たせた君江のオッパイと、見慣れた絵里のオッパイが並んであります。それを見て僕のオチンチンはお腹に付きそうなくらいに充血しいきり立ってしまいました。Aも同じようでした。
すると絵里が「カズの先っぽから何が出てる」と言って見てみると我慢汁がにじみ出ていました。君江は不思議そうに見ていました。見られていると思うとオチンチンがピクピクと動きさらに我慢汁が溢れてきます。君江は「きゃー!動いてるよ」と言いました。
Aは「カズの出てる奴、我慢汁って言うんだよ。エッチしたいの我慢してると出てくるから我慢汁」と説明していました。
すると君江が指先で僕のオチンチンの先の我慢汁をツンと触ると長い糸を引きました。それを見て絵里は「君江、ずるい!」と負けじと僕のオチンチンの先を指先でクリクリとして我慢汁を亀頭に塗りつけました。
Aは「カズだけ触ってもらえてずるいな」と言うと絵里が「Aのは出てないねー」と言って反対の手の指先でオチンチンの先をツンとして、「君江もAの触ってみたら?」と言いました。君江も絵里に言われたように、親指と人差し指でオチンチンを摘みむとAのオチンチンがビクンと動きました。
君江はそれが面白かったのか「掴むと動くよー」と2本の指で掴んだり離したりしていました。
その間、絵里はずっと僕の我慢汁を亀頭に塗りたくるようにクリクリしていました。
2人が触るのをやめて、ティッシュで僕の我慢汁を拭いてるときに、僕は「お返し!」と言って絵里の立っているピンクの乳首を摘みました。Aも負けじと君江の乳首を摘みました。すると君江は「あぁん」とエッチな声を出したので、僕も君江の乳首を摘むと。Aも絵里の乳首を摘みました。
僕もAも両方の手で絵里と君江の乳首を片方ずつ摘みコリコリと転がすように楽しみました。
そのたびに君江はエッチな声を出し、絵里は声まで出しはしませんでしたが息を荒くしていました。
絵里が「もうおしまい!」と言って僕達の手から逃げると君江も離れました。
その瞬間、「まだですか~?」と廊下で待っていたB、C、Dがドアを開けて入って来ました。
絵里も君江もオッパイ丸出しです。

当然、絵里も君江も手でオッパイを隠し怒りました。でも、B、C、Dはニヤニヤして出て行こうとはしないで「見ちゃった!」とはしゃいでいました。
結局、見たなら見せろと女子に言われ、男全員がオチンチンを出すハメになりました。
驚いたことにDはまだ包茎でした。
最終的に、僕とAはズボンを履き、絵里も君江も服を来てB、C、Dは罰としてオチンチン丸出し姿で女子にオナニーして見せろと言われてシコシコさせられていました。
本当に出しちゃうとカズに迷惑かかるからということで、途中で終わりにしました。

結局その日は変な方向になってしまいましたが、みんなの絆は深まったのかな?
その日は解散しましたが、翌日絵里が来ていつものようにセックスしました。コンドームはつけず生でしましたが、中出しせず絵里の言いつけどおりにオッパイに精液を放出し、乳首になすり付けた後にお掃除フェラしてもらいました。前日みんなで見たAVのようにしたかったようです。
この日にお互い話したのですが、絵里を他の男に触られたり見られたりすると嫉妬して嫌な気持ちになったけど興奮してしまったことを伝えました。絵里も同じ気持ちだったそうです。僕の見ているところで他の男に触られていると思うと興奮したし、君江が僕のオチンチンを触ったりすると嫉妬してしまうと言っていました。

それから1週間後に、絵里のお願いで君江とエッチすることになるとは、この時は思ってもいませんでした。

続きは また

親友(絵里の潮吹き!?)

君江とセックスをした翌日、君江は学生寮に戻るのに僕と絵里は2人で駅まで見送りにいきました。
駅からの帰り道、絵里に「昨日、君江来たでしょ?どうだったの?」と聞かれました。
僕は何と言っていいのか悩み口ごもっていると、「ごめん、いいや気にしないで・・・」と絵里は言いました。
僕の家の前に来て「寄って行く?」と絵里に聞くと「うん」と言って寄って行くことになりました。

部屋に入ると「なんか久しぶりだね・・・昨日ここで君江としたんだね~」と絵里は笑って言ったかと思うと、僕に抱きつき「君江と私、どっちが良い?あ、ごめん・・・答えなくていい・・・」と言ったので、僕は「俺はずっと絵里の方が好きだよ」と言うと「でも、君江とセックスしたでしょ」と絵里は言いました。
また僕は答えに困っていると「でも君江なら平気。何でかわかんないけど」と言いました。
そして「変なこと言ってるよね。私もカズ以外の人とエッチなことしてるのにね」と言ったので、「会っていない間、誰かとそういうことしたの?」と聞くと「ううん誰ともしてない。信じない?」と言うので「いや信じるよ。でもA、B、C、Dとも何もなかったの?」と聞くと「誰とも会ってないし」と言いました。

僕は絵里にキスをして続きをしようとすると「ごめん、生理なんだ・・・」と絵里が言いました。
久々に絵里とゆっくり話しました。
会わないようにしてどうだったのか聞くと、きっと僕のことが誰よりも好きなんだと思ったこと。
僕を見かけると目で追ってしまっていて、それは先輩と付き合ってる時もだったこと。
僕に会いたくて僕の家の前まで何度も来ていたこと。
数え切れないくらい何度も僕のことを思ってオナニーしていて、いつもはクリでのオナニーなのに、会わなくなって初めて異物を挿入して、僕のオチンチンだと思ってオナニーしてたこと。
絵里は隠さず何でも話してくれました。僕もいつも絵里のことを思ってオナニーしてたと言いました。

その日は絵里が僕さえ良ければ手と口でしてくれると言ったのですが断り「久々に絵里とエッチするなら絵里にもいってほしいから生理が終わったらセックスしたい」と言いました。
絵里は「それでいいの?私のことは気にしなくていいよ?」と言ってくれましたが「まずはセックスしたい」と言って生理が終わったらセックスしようと約束しました。

A、B、C、Dに対してこれからもしてあげるのか聞くと絵里は「どうしたらいい?カズが嫌ならやめる」と言いました。
この答え方からすると、絵里自身は逆に言うと、僕が嫌じゃなければしても良いということ。
僕も悩みましたが僕自身もA、B、C、Dに対して絵里がそういうことをするのは許せる気がしたし、絵里が他の男と絡んでる姿や話を聞くことで興奮してしまう自分が居ることも確かでした。
僕は「どうしようかね?」と言ってハッキリしたことはこの日は言いませんでした。

数日後、生理の終わった絵里を誘い、久々の絵里とのセックスを楽しみました。
絵里を全裸にして「久しぶりに絵里の身体をじっくりと見たい」と言って絵里を全裸のまま立たせた。
相変わらず色白で透き通るような肌で乳首はすでに起っていてツンと上を向いていた。マン毛は相変わらず薄くてワレメまでしっかりと見えてしまう。
腰のくびれは抜群で、すこしお尻が大きくなっていた気がした。

僕も全裸になり、いきり立って天井を向いているオチンチンを絵里に見せ付けるようにして、絵里の乳首を摘むとそれだけで絵里は「ああん」と言って身体をくねらせ、僕のオチンチンを握って「カズのオチンチン・・・凄く硬い」と言った。
僕は絵里に口でして欲しいというと、立っている僕の前にひざまずき、オチンチンを舐めしゃぶりました。
玉も舐め、口に含み転がしながら僕の顔を見上げている絵里の顔がすごくいやらしく、愛おしく思い絵里をベッドに押し倒して体中を触り舐めまわすと絵里は大きな喘ぎ声を出し身体をくねらせました。
「感じてる?すごく大きなエッチな声出しちゃって。外まで聞こえちゃうかもよ」と僕が言うと「だって、だって・・・あん、久しぶりでおかしくなっちゃいそうなんだもん」と言ってさらに喘ぎました。
絵里の脚を広げて、久々のオマンコを見るとオマンコの周りに少し生えていたマン毛がなくなっていてツルツルでした。
オマンコを広げて見ると、前よりもすこしビラビラが大きくなっているような気がして、ビラビラを摘んで左右に広げたり閉じたりすると、ビクンビクンと腰を動かしながら喘ぎ、オマンコから愛液が出てきました。クリを指で剥き舐めると腰をそらしてお尻を持ち上げるので、僕はクリに吸い付いて舐めると、絵里は僕の口にオマンコを押し付けて自分で腰を振ってこすり付けてきました。
その行動に僕はちょっと驚きましたが「久々で大胆になってるのか?」と思ってすこし意地悪をしようと思いました。

僕はクンニをやめると絵里は「え?」という感じで僕を潤んだ瞳で見て「お願い、もう少し・・・」と言いましたが僕は「どうしようかな?」と言うと「嫌、嫌、意地悪しないで・・・」と甘えた声で言いました。
「オナニーしてみて、絵里がしてるところ見たい」というと、「え、嫌だ・・・恥かしい」と言いながらも、我慢できないのか手をオマンコに伸ばしてクリを触りだし喘ぎ始めました。
僕は絵里のオマンコに顔を近づけてジックリとオナニーを鑑賞することにしました。
絵里は片方の手で自分のオマンコを広げクリを弄り、たまに穴の方に指を滑らせ指を愛液で濡らしてまたクリを刺激し腰を振ります。
そして中指を穴に入れてゆっくりと入れ動かし、愛液が溢れてくると薬指も入れて2本の指で入れたり出したりし始め、片方の手で乳首を摘み転がし、引っ張って感じていました。

「まだ?お願い・・・カズにしてほしい」と絵里が言うので、僕は絵里の手を掴み、オマンコに入れてる2本の指を抜くと愛液でヌルヌルになっていていました。
その指を見て舐めたくなった僕は愛液まみれになった絵里の指を絵里に見せつけるように口に咥えてしゃぶりました。指を舐めているだけなのに絵里は喘ぎました。

それから絵里の愛液で濡れたオマンコを舐めたり吸ったりして絵里の味を堪能しましました。
やっぱり絵里のオマンコはいい匂いで、愛液の匂い自体がいい匂いなのかな?とも思いました。
僕はオマンコを舐めながら絵里の顔のほうに身体を持っていくと、絵里は僕のオチンチンを掴んでシコシコしながら「カズもいっぱいで出てきてる」と言って舐めました。
お互い我慢できなくなり「入れようか?」と僕が言うと「うん。入れて欲しい」と絵里は言いました。
そして激しくセックスし、僕がいく前に絵里はいってしまったのですが、僕はそのままお構いなしにピストンを続けると「嫌!嫌!駄目・・・もう駄目」と絵里は僕に強くしがみ付きましたが、僕はピストンを続けると「駄目~壊れちゃう!壊れちゃう!あああ~」と首を横に振り乱しながら喘ぎました。
僕もいつもならいってしまう頃なんですが、まだまだ平気で激しく突き上げました。
すると「壊れちゃう・・・なんか変、変だよぅ~またイッちゃう!イク~~~」といって身体を痙攣させてしまいました。
僕もちょっとビックリして動きをやめて「大丈夫?」と声を掛けましたが絵里は息を荒くしたままグッタリしたままです。
そして僕も股間に違和感を感じてオマンコからオチンチンを抜かず結合部分を見てみると、その辺りのシーツがビショビショになっていて、僕の股間もビショビショに濡れていました。
僕は絵里のオマンコからオチンチンを抜くと、「ああん」と絵里が喘ぎ何かピューと絵里のオマンコから飛び出しました。
オシッコしたのかと思って匂いを確認しようと絵里のオマンコに顔を近づけましたが、相変わらず良い匂いがするだけなので、そのままビショビショになったオマンコを舐めてみましたが味もしなかったです。絵里はビクンと腰をさせて、オマンコはピクピク動いていました。
絵里に「大丈夫?」ともう一度言うと「うん・・・」と今度は返事をしてくれました。
絵里は寝ているように目を瞑ったままだったので、すこし絵里の頭を撫でて顔を見つめていました。
絵里が目を開けると、目の前に僕の顔があったせいか「きゃっ!恥かしい」と言って顔を背けたので僕は笑いながら「大丈夫か?絵里、なんか凄かったね。苦しかった?」と言いました。

絵里は「やだなー恥かしいよぅ・・・なんか気持ちよすぎて変になっちゃった。こんなの初めて」と言いました。
絵里に「見てごらん」と言ってビショビショになったシーツを見せると、「えっ!どうしよう!?えっ何?」と言って絵里も指をオマンコにつけて、その指の匂いを確認しました。
僕は「オシッコだと思った?違うみたいだよ」と言うと安心したみたいでした。
それでも「でも、なんで?どうして?何?」と動揺していたので「潮じゃないかな?」と言いました。
「何?オシッコじゃないの?」と絵里は何も知らないみたいだったので「オシッコとはちょっと違うみたいだよ潮って。俺も良くわかんないけど・・・オシッコだとしても絵里のなら俺は平気だし」と言いました。
絵里はよく理解してないようでしたが、まだいってない僕は絵里が少し元気になったので我慢できずに絵里のオマンコに吸い付きました。
「いやん!汚いよ~」と絵里は言いましたがすぐに「ああん・・・あん、あん、ん、まだちょっと変」と喘ぎだしました。
クリを舐めて指をオマンコの中に入れて動かすとグチョグチョといやらしい音がして、絵里は喘ぎ、のけ反り腰を突き上げるようにしました。

僕は口を放し、本格的に少し指を曲げるようにしてGスポット辺りを刺激しました。絵里はまたガクガクと身体を震わせまた大きな声で喘ぎだすと、「なんか出ちゃう!嫌!嫌!出ちゃう!」と言いながら逃げようとするオマンコからビュー、ビューと指の動きに合わせて潮を噴きました。
本当に潮って吹くんだなぁ~と思い、潮が吹くのが面白くてついつい続けてしまい絵里は何度も大量な潮を拭き大きな声で喘いで「いや~ん、だめー!壊れちゃう!壊れちゃうよ~」と言います。
僕の手や腕までも絵里の潮でビショビショになりました。
絵里は逃げようと向きを変えて四つん這いになりましたが、それを押さえつけて潮を吹かせるとアナルをヒクつかせるので、そんな絵里のアナルを見ていると舐めてみたくなりアナルを舐めました。
「嫌!お尻は嫌・・・汚いよ~!」と絵里は言いながらも喘ぎ声は大きくなり、僕は潮を吹かせながらアナルを舐め続けるとまた痙攣させるように身体を震わせていってしまいました。

グッタリして、上半身だけ寝そべりお尻突き出して入る姿のまま、オマンコと太ももを潮でビショビショにさせている絵里を見て我慢できずに、バックで絵里に挿入してセックスをしました。
オマンコがグチョグチョになってるせいか抵抗があまりなく、いくまでに時間がかかりました。
最初は「ん、ん、ん」としか言っていなかった絵里も、「あん、はあん、あん」と感じ始め「いく~またいっちゃう!壊れちゃう・・・」と言っていってしまい、キツクしまったオマンコに僕も我慢できずにいきそうになりオチンチンを抜くと絵里のお尻に射精しました。絵里のアナルにオチンチンをこすり付けて最後まで精液を出し続けました。
絵里は完全に身体をくずしてダウンしてしまい。僕はそんな絵里のお尻に出した精液をティッシュでふき取りました。
しばらく絵里はグッタリしていたかと思うと、スヤスヤと眠りだしました。
僕も絵里の横に寄り添って少し横になり、絵里の寝顔を見ていました。改めて見る絵里の顔は、汗をかいて乱れていましたが、それでもめちゃめちゃ可愛くてアイドル並だよなぁ~と思っていました。

30分くらいして絵里は目覚めて「なんかカズ凄かった・・・死んじゃうかと思ったよ」と笑って言いました。
すでに小さくなった僕のオチンチンを咥えて、チュパチュパとして「ん~もう精子残ってない・・・」と言ったので「精子飲みたかったの?また気分悪くなるよ」と言うと「だって久しぶりだったから、カズの精子の味忘れちゃったから・・・」と言いました。
僕は「なんだよ~絵里はやっぱり精液好きなんだな!えっちだな~」と言うと「嫌いじゃないけど、精子自体は美味しくないし好きってわけじゃないよ。なんか精子の味ってエッチな気分になるし興奮するの」と言って恥かしそうに抱きついてきました。

しばらく抱き合いながらイチャイチャしてると絵里が急にむくっと起き上がり、「やばい、おばさん帰ってくる前にシーツ洗わなきゃ」と言ました。僕は「いいよ~自分で何とかする」と言ったのですが、絵里は「駄目だよ~」と言って僕をどかせシーツを剥ぐと、敷布団までオシッコをもらしたときのように大きく湿っていて、絵里は「どうしよう?」と困っていましたが「いいよ。扇風機で乾かすか!」と言って僕は扇風機をベッドの上に置いて敷布団に向けて動かしました。
絵里はシーツを持って裸のまま「シャワーも借りるね」と言って部屋を出て階段を降りていきました。
少しして僕も後を追って、1階に降りていき玄関の鍵が閉まっているのを確認してお風呂場に行くと洗濯機が回っていて、お風呂場には絵里のシルエットが映っていました。
僕はドアを開けると絵里はビックリしたような顔をして振り向き「なんだ・・・カズか!脅かさないでよ」と言いました。
「俺も入っちゃおう」と言って一緒にお風呂場に入ると、絵里は「洗ってあげようか?」と言って僕の身体を洗ってくれました。オチンチンを洗うときはボディーソープを手に取って丁寧に優しく洗ってくれて玉を洗い、お尻の方にも手を伸ばしてアナルまで洗ってくれました。
当然、勃起してしまったオチンチンをシコシコとして洗ってくれて、シャワーで洗い流すと、当然のようにフェラをしてくれて、口の中でいかせてくれました。絵里はわざと「あーん」と言って口の中の精液を見せてから「ゴクン」と飲んでくれて、「カズの精子の味、思い出した!」と言いました。
その後、お互いの身体を洗いっこして、お風呂場から出ると絵里は僕の身体をバスタオルで拭いてくれました。
僕は「なんかソープランドみたいだね~」と言うと「なんか、その言い方嫌だな・・・」と言っていました。
ちょうど洗濯も終わり、乾燥機に移して部屋にもどりお互い服を着て雑談をしました。

絵里にずっと聞いてみたいことを聞きました。
「聞いてもいい?A、B、C、Dとセックスしてみたい?前に俺以外の人だとどうなんだろう?って思うって言ってたじゃん」と聞くと「今はカズだけでいいかなぁ~。っていうかカズだから入れて欲しいと思うし、他の人のを入れるの怖い気もするし・・・」と言いました。
僕は「正直に言っていいんだよ。だっって、あいつらに触られたりして感じたりするじゃん。オチンチン触ったりフェラしてあげてると我慢できなくなって入れて欲しいとか思わないの?」と聞くと「正直に言ってるよ。みんなとエッチなことしてると入れて欲しいって思うけど、必ずカズにして欲しいって思うもん。」と言いました。
「でも、自分でする時はカズ以外の人に入れられたり、カズが見ている前で他の人に入れられながら口にも入れられたりするの想像したりすることある」とも言いました。

「またみんなの触ったりフェラしてあげたい?」と聞くと「正直に言うとね、ちょっとしてあげたい気もする。なんて言うのかわからないけど、みんなが喜ぶことしてあげたい。私がしてあげていってもらうと気持ちがいいの・・・征服感?違うかな?でもいった後の男の人ってなんか弱々しくて可愛い気がするよね。でも私がそんなことしてカズは嫌じゃない?」と言いました。
「う~ん、嫌じゃないって言うと嘘になるけど、絵里が君江ならって言うのと同じで俺もあいつらなら許せるかな~?絵里がほかの奴のオチンチンをフェラしたり、触られたり舐められたりして感じてるの見てると興奮するんだよな・・・俺は変態か!でも絵里は俺だけにって!何かしら特別であってもらいたいけどね」と言いました。
「ホント変態だよね(笑)でも私も人のこと言えない、私も変態なのかも・・・他の人にエッチなことしたりされたりするのカズに見て欲しいとか思うし・・・でも私にとってはカズは特別だよ!きっと誰よりもカズのこと好きなんだと今は思う」と言ってキスしてくれました。
僕は冗談交じりに「じゃー今度みんなにもセックスさせちゃう?絵里のオマンコに他の奴のオチンチン入れちゃえば~」と言いました。
絵里は「カズがそういうなら入れちゃおうかなぁ~。カズより良かったりしてぇ~」と笑って言いました。

無事にシーツは乾き、敷布団もある程度乾きましたが、なんとなく染みは残っていました。
絵里は気にしていましたが、僕は絵里が潮を吹いた証だと思って気にしませんでした。

その日は母親が帰って来て、夕食を食べていきなさいと絵里を引き止め、一緒に夕食を食べました。
その時に、「絵里ちゃん、うちの子になっちゃえば?カズじゃ~駄目かな?」と笑いながら冗談を言っていましたが絵里は顔を真っ赤にして照れていました。

続きは また

親友(絵里のお願い)

皆で遊んだ次の日からA、B、C、Dはうちに入り浸り、毎日の絵里や君江との罰ゲームの話で盛り上がり、オッパイの感触が忘れられないとか、乳首が立つとコリコリしてていい感じだとか、オマンコも見たかっただの触りたかったと興奮して盛り上がっていた。また誘ってみる?という話もあったが絵里が生理になっていたこともあり具合が悪いと言っていたので誘うこともなかったです。

それから一週間ほどたった頃、絵里から「話があるから行っていい?」と電話がありました。
なにやら深刻そうな感じでした。僕は不安で妊娠しちゃった?いやいや生理って言ってたし!まさかもう僕との関係を解消とか?とネガティブな方向ばかり考えていました。

絵里が来ると真剣な顔で「真剣な話なんだけど・・・あのね?カズは君江のことどう思ってるの?」と聞いてきました。「え?なんで?」と僕は聞き返しました。
「君江って綺麗でしょ?プロポーションもいいし」そう言って来たので何が言いたいのか良くわからないまま「そうだね、美人だと思うよ」と言うと「好き?」と聞かれました。僕は正直に「好きだけど、友達としてな!でも彼女だったら自慢できるな」と言いました。
絵里はちょっといじけた様に「どうせ私なんかよりいいでしょう。君江は清楚だし。私は淫乱女ですよ!」と言ったので「でも俺は絵里の方が可愛くて好きだよ」と言って抱き寄せキスしました。
キスだけでオチンチンはギンギンでそのまま押し倒してエッチしようと思ったら、「ダメ・・・今日はそんな気になれない」と言われました。
「俺のこと嫌になったの?」と僕が聞くと「違うよ。あのね・・・」と話を切り出してきました。

絵里と君江とは仲が良く中学校になってからもよく一緒に遊んだりしていたそうで、あの日も絵里が僕の家に遊びに行くと言ったら私も行きたいと言って一緒に来たそうです。
あの後、君江の家に呼ばれ遊びに行ったらしく、その時に君江が小学生の時から僕のことが好きだったと聞かされ、でも僕は絵里のことが、絵里は僕のことを好きなんだろうと感じていた君江は、ずっとそのことを言えずいたらしいです。
君江は僕達と違い頭が良いので、僕達が地元の高校に行くのと違い、私立の全寮制の女子高に行くことが決まっているので、もうなかなか会えないというものあり、絵里に本心を打ち明けたらしいです。絵里もそんな君江のことを裏切るのは嫌で、僕との関係を話してしまったらしいです。
付き合ってはいないけど体の関係はあると言うと、君江はたいした驚きはしなく、付き合ってるものだと思っていたので、僕と絵里の二人の様子を見ると体の関係はもうあるだろうと感じていたらしです。そして絵里に「カズの事はどう思ってるの?」と聞かれ、「愛してるとか良く分からない。でも自分の周りにいる男の人の中では1番好き」と答えたらしいです。
君江は「カズは付き合っていないも私とエッチできるかな?嫌かな?」と冗談ぽく言ったかと思うと、「絵里はいいなー。私も初めての人は好きな人としたいな・・・」と言ったそうです。
その日はそれで帰って来たそうですが、自分の家に帰った絵里は自分なりに考えたそうで、確かに自分も最初は僕じゃないとと思ったらしく君江もそんな気持ちなんだろうなと感じ、君江に電話して「もしカズがキミちゃんとエッチしてもいいって言ったらどうする?」と聞くと「してもらいたい」と答えたらしく「じゃー私がカズに聞いてあげる」と言ってうちに来たらしいです。
僕は驚きました、君江の気持ちにもそうでしたが、絵里は僕が君江とエッチをしても平気なのかな?と思いました。そして絵里の気持ちを聞くと「他の女の人なら絶対に嫌だけど、キミちゃんならって思う。カズはキミちゃんじゃ嫌?できない?」と聞かれたので、「絵里が君江としてほしいと言うなら」と答えました。絵里は「してほしいって言うんじゃないんだけど・・・でもキミちゃんとエッチしてくれるんだよね?いいんだよね?」と言うので「君江が始めてが俺で良いって言うなら、でも付き合うとか言われても無理だよ。俺は絵里のこと好きだから」と答えました。
絵里は「ほんとに?じゃーキミちゃんにカズがOKしたって言っていいんだよね。今日でも大丈夫?」と言いました。俺が絵里のこと好きって言ってるのに、そこはスルーなんだなと思いましたが「いいよ」と答えました。
絵里は電話を貸してと君江に電話を掛けに行きましたが戻ってきて、君江にも心の準備があるから明日でもいいかと言って、明日君江がうちに来ることになりました。
そのあとは、絵里が君江には優しくしてとか痛くしないでねとか中出ししちゃダメよとか・・・君江の心配ばかりしていました。

次の日、君江が来る前にシャワーを浴びオチンチンを綺麗にしました。ベッドを綺麗にして君江は出血するかもとバスタオルを敷き、コンドームを枕の下に隠しました。緊張して待っているとチャイムが
鳴り出ると、君江と絵里の2人が立っていました。僕は君江だけが来るものだと思っていたので、ちょっと驚くと、君江が「一人で来るのは不安だったから絵里と一緒に来た」と緊張と恥ずかしさで顔を赤らめて言いました。それとは逆に絵里はニヤニヤしていました。
二人を部屋に上げてもう一度確認しました。僕は「君江と付き合うとか出来ないけど本当にいいの?」と聞くと「カズ君さえ、こんな私でよければ・・・ごめんね変なお願いして」と恥ずかしそうに言いました。「いや、俺の方が君江みたいな美人としていいのかって感じだし。正直嬉しいよ」と言いました。絵里にも「本当にいいんだよね」と言うと絵里は真剣な顔で無言でうなずきました。

「ところで絵里は見てるの?」と聞くと「まさか!適当にフラフラして後で戻ってくるね。キミちゃん待っててね。頑張って!」と笑って言い、僕には「キミちゃんのこと頼むね」と出て行きました。
2人きりになった僕は照れながら「じゃー」と言って、君江の手を握ってベッドに連れて行き座り、軽くキスをしました。君江は顔を真っ赤にして緊張のせいか少し体をかたくしていました。

君江の服を脱がし下着姿にすると、めちゃくちゃプロポーションがいいです。
君江が自分に気があるのを良いことに僕は「すごく綺麗だね。良く見たいんだけどいい?」と聞き、君江を立たせました。オッパイも大きく、くびれた腰、綺麗なヒップラインです。
なんといっても、大人びたレースが付いている下着で興奮しました。
「大人っぽいね。本当に綺麗な体してるよね。プロポーション抜群だね」と言うと「恥ずかしい・・・バレエしてたからかな?」と言いました。「バレエしてたんだ」と言いながら僕は立っている君江を抱きしめてキスをしました。今度は舌を入れてお互いの舌を絡めました。そうしながらブラのホックをはずしオッパイを揉みました。少しずつしゃがみながら口を下に下げていきました。首筋から乳房、乳首へと・・・
体は震えていました。乳首を舐めると「んん」と声が漏れ、乳首を吸うとガクッと膝が崩れました。慌てて腰の辺りを押さえて、そのまま体制を直しパンツに手を掛けてゆっくりと降ろしました。
目の前に君江のマン毛が露出しました。絵里と同じように薄めの毛でした。ワレメの丘は絵里に比べるとプックリとしていました。
僕も立ち上がり、またオッパイを舐めたり吸ったりしながら、ワレメに沿って指を這わせました。
クリトリスあたりのワレメに指を潜り込ませ前後に動かすと「ん、んん、あん」と声が出てきて、ガクガクと脚を震わせました。「もう立っていられない」と君江が言うのでベッドに座らせ、君江の顔の前に僕は立って、「君江もしてくれる?」と言って君江の手を持ち僕のオチンチンへ持っていきました。
ズボンの上から少し撫でながら「もうこんなになってるんだね。前と同じだね」と言ってズボンを脱がせにかかりました。それと同時に僕はTシャツを脱ぎました。
パンツ姿になると、君江は「なんでこんなになるの?」とパンツの上から亀頭を2本の指でニギニギ
しながら言いました。「そりゃ、立っちゃうでしょ」と言うと「ううん、ちがうパンツ濡れてるでしょ?」と言われ、またかー!と思いました。その頃の僕はパンツがビショビショになるくらい我慢汁が出てしまっていました。特にこの日は量が半端なく出てしまっていました。
「君江が色っぽいから興奮しすぎたんだよ。女と同じで感じると濡れるの!」と言いました。
「見ていい?」と言いながらパンツを脱がすと我慢汁でテカテカになり糸を引いてしまっているオチンチンが君江の目の前に出てきました。君江はそんな僕のオチンチンを摘んで、先のほうの我慢汁を触って「ヌルヌルしてるね」と言いました。
そんな君江がいやらしく興奮し、さらに我慢汁は溢れてきます。「本当にすごくいっぱい出てくるんだね。オチンチン舐めるんだよね?できるかな?」と言うので、「嫌なら無理しなくていいんだよ」と言うと、「ううん、嫌じゃないよ。カズ君の舐めてみたい。そういうんじゃなくてうまく出来るかな?って意味」と言いました。「じゃー舐める前に拭くね」と我慢汁だらけのオチンチンじゃ嫌だろうと思いティッシュを取ろうとするとオチンチンがゾクッとしました。君江が僕の我慢汁だらけのオチンチンをペロッと舐めた瞬間でした。そして「大丈夫だよ。カズ君のだもん」と言ってペロペロと舐め始めました。
先の方ばかり舐めるのでビクビクしてしまいます。
「どうすると気持ちいいの?」と君江が聞くので、咥えて舌を動かすとか、玉を触りながらとか、カリや裏筋に沿って舌を這わせたり、咥えながら手でシコシコするなど教え、それを一生懸命してくれました。君江の口は小さく、頑張っても亀頭位までしか咥えられませんでした。

「今度は俺がするね」と君江を寝かせて、オッパイを揉みながら舌を体中に這わせました首筋からオッパイ、乳首、お腹と下がっていき、オマンコあたりは飛ばして太ももを舐めながら、少しずつ脚を広げていきました。その頃には君江の息は荒く、喘ぎ声も出ていました。
内股を広げると君江のオマンコが見えました。内股に舌を這わせ、オマンコを避けその周りを舐めました。オマンコの近くを舐めるとビクンと体をのけ反らせ可愛い声を出します。それを数分楽しみ、オマンコを指で広げました。愛液が出ていて感じて喘ぎながらも「恥ずかしい。嫌、嫌」と言っていましたが、脚を閉じようとはしませんでした。
ついにオマンコをベロベロと舐めました。ビックリするほど体をねじらせ喘ぎ声を出しました。
押さえつけながらオマンコをもっと舐め君江の愛液の味を楽しみました。君江の愛液はちょっと酸っぱい感じがしました。匂いはとても良い匂いでした。
クリトリスを舐めたり吸うと、ビクビクビクと痙攣に近いような感じに下半身を震わせます。
それを楽しんでいると、「ダメ、嫌、嫌、変になっちゃう・・・やめて!お願い」と言ってオマンコを舐めている僕の頭を押さえて離そうとします。僕はそれでもおかまいなしに舐め続け、指の第一関節程度を少し穴に入れたり出したりしながら刺激すると「嫌、嫌、んんん・・・くぅぅぅぅ」と苦しそうな声を出して脚を突っ張らせ、腰を持ち上げビクビクとさせました。いったんだなと思いました。

君江は力が抜け、頭の中が白くなったようにボーっとしてました。
僕は君江の横に一緒に寝て、君江の頭を撫ぜながら「終わりにする?」と言うと、君江は首を横に振りました。乳首を摘むとビクンと体をさせて「だめー」って言います。可愛いなと思いながらそれを何度か繰り返していると。「よしっ!」と言って君江は起き上がり、僕のオチンチンをフェラしてきました。僕も気持ちよくしばらくさせていました。そして君江のオマンコに手を伸ばし愛撫しはじめると君江も感じてきて、「そろそろ入れてみる?」と言って、君江を仰向けにさせました。
オッパイを揉み乳首を吸いながら、枕の下のコンドームを取り出しました。なんとか分からないようにつけようとしましたが出来ません。仕方ないので「コンドーム付けるね」と正直に言って体を起こしました。ムードも何もありません。すると君江は私が付けてみたいと言いました。
付け方を教えながら、慣れない手つきで僕のオチンチンにコンドームを付けてくれました。

君江の両脚を広げて手でオマンコを確認すると充分濡れていたので、そのままオチンチンをオマンコにあてがい、ゆっくりと挿入していきました。亀頭が入りきるまでは少し痛がっていました。何度も「大丈夫?やめる?」と聞きましたが君江は「入れて」としか言いませんでした。
亀頭が入ってしまうと、意外にその後は入っていきました。君江の中はキツキツでした。絵里の初めてのときもこんな感じだったなと思ってしまいました。君江も入っている部分を手で確認して、「こんなに入っちゃったね」と痛がりながらも言いました。
ピストンを動かすたびに「ん!ん!痛い、ん!」と声にならない声を出していました。そしてやはり奥に当ってしまうと苦痛な声を出し痛がっていました。
少しピストンを続けてると、君江の目から涙が出てきました。「痛い?やめる?」と聞くと「ううん」と言います。「だって泣いてるじゃん」と言うと、「カズとセックスできて嬉しいの。初めてはカズにしてもらいたいって思ってたから」と言いました。そう言われると、男としては嬉しいです。
そして気持ちも入ってしまったのか、ピストンも早くなっていきいってしまいました。
オチンチンをゆっくり抜くと少し血が混ざっていました。
コンドームを取ると、君江は見せてとコンドームを手に取り、「血が出ちゃってるね。汚いね、ごめんね」と言いました。「そんなことないよ。気にするなよ当たり前のことなんだし」と言いました。コンドームの中に入っている精液を見て「こんなにいっぱい出るんだね」と言いました。
この時は普段より沢山出ていたと思います。
その後は、僕が君江のオマンコを綺麗にティッシュで拭いてあげました。
二人とも服を着ながら僕が「痛い?」と聞くと君江は「少しね」と言いました。

話しながらちょっと待っていましたが絵里が帰ってくる様子がありません。
僕は、また君江のオッパイを触りだし、一度着た服を脱がせオッパイを出させました。オマンコは痛いだろうと思い触りませんでした。オッパイを揉んだり舐めていると、またオチンチンが勃起してしまいました。そして君江も僕のオチンチンを触ってきました。
「また起っちゃってる。出したい?」と聞くので、「出したい」と言うと君江はズボンとパンツを下げました。そしてフェラをしてくれました。「いきそう?」と聞かれたので、僕は「舐めながら手でして」とお願いをし、君江の手を取り、握らせシコシコさせました。君江は亀頭を咥えたり舐めたり、出てくる我慢汁を吸ったりしながらシコシコしてくれ、僕は君江のオッパイを揉みました。
「いちゃうかも」と僕が言うと、「出すとこ見てみたい」と君江は言いました。
ついに僕は「もうダメいきそう、いくよ」と言うと、君江は口を離して、手で僕の精液を受け止めました。「すごい出てるで、ドピュドピュって言うの分かる気がする」と言っていました。
君江は手に出た精液を、指で摘んで持ち上げたり手のひらで混ぜたりして匂いも嗅いでいました。
女の人ってやっぱりこうやってみたいのかな?と思いながらティッシュを取って渡しました。
君江は手に出た精液をティッシュでふき取りながら「エッチなDVDみたいに口に出したかった?飲んでほしかった?」と言いました。僕は「男はみんなそう思うんじゃないかな?俺もそうだけど、無理に飲んでほしくはないよ。嫌ならそれでもいいし」と言いました。それには反応はなく、僕のオチンチンを見て「あ、どんどん小さくなっていく」としぼんでいくオチンチンを見ていましたが、それを握って「まだ出るかな?」とシコシコしました。「今出したばかりだから出ないよ。すぐには立たないし」と言うと「違うよ。精子残ってるかな?って・・・あ、ちょっと出てきた」と言って、シコシコを続け、「あ、まだ出てきてる、垂れちゃう」と言うとパクっと咥えて残り精液を舐めてくれ、チュバチュバと吸い出してくれました。そして「私はちょっとダメかも」と言いながらも飲んでくれました。

絵里は来ませんでした。君江も「なんでかな?」と言いながらもう遅くなるので帰るといいました。
そして僕に「本当にありがとうね嬉かった。私は今日のこと忘れないからね。でもカズは忘れてね」と言いました。「俺もわすれないよー」と言うと「だめ、忘れてお願い」と言われました。
でも、帰り際に「じゃーね!ありがとう。でも忘れられなくてまた来ちゃうかもよ」と君江は冗談ぽく言ったので「おう!君江ならいつでもOKだぞ」と言いました。すると君江は急に涙ぐみ顔を背け、「ばいばい」と言って帰っていきました。なんだか僕は悪いことをしたな・・・もう君江とは会えないのかな?と思いました。

絵里のことが気になり電話をしてみましたが、「ごめん、戻るって言ったの忘れてたー」と言って「今、ちょっと手が離せないんだ。君江にも私から謝っとくね」と言って電話を切られました。

続きは また

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