萌え体験談

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親友(戻ってきた絵里)

絵里がB、C、Dのオナニーの手伝いをしてからというもの、この3人は毎日のように絵里を誘っていたようです。1週間もしないで部活帰りにBが家に誘うと付いてきたそうで、この日は絵里は脱がなかったものの、Bのを手コキしてくれたそうで「口でしてくれたりっていうのはない?」と聞くとあっさり断られたそうです。
2人きりだったのでBはかなり迫ったらしいですがダメだったようで、絵里の手の中に射精したそうです。その時に、「カズやAにもしてあげたら?」とBが言うと「だからカズ居たらしないって言ってるじゃん」と少し怒ったように言い、「じゃーAにはしてあげられるの?」と聞くと「Aならいいけど」と言いその週の土曜日にAの家にBと行き、AとBを手コキして射精させてくれたそうです。

その後、僕を抜かしCの家でまたDVDを見ようと言うことになり、CとDに連絡を取りCの家に男4にんと絵里の5人が集まり、Bの策略どおりDVDを見ているうちに絵里も興奮してきたらしく、Cが試しにおっぱいを触ると拒否しなかったようで、Cは「Aも触りたいだろ?」「絵里のおっぱい、まだ見てないだろ?」と言って絵里の服を脱がしブラジャーも取ると、絵里は「嫌だ嫌だ」と言いながらも大した抵抗もしなかったそうです。絵里は上半身裸で下はミニスカートという色っぽい姿で、4人を立たせ、自分の目の前に4本の勃起したオチンチンを並べ自分でシコシコするように支持すると、交互にみんなのオチンチンの先っぽをさわり出てきた我慢汁を亀頭に塗りたくりながらカリの部分を指でなぞったり、玉まで触ってくれたそうです。そして絵里は前回いなかったAに「おっぱい触ってもいいよ」と言いAにおっぱいを揉まれ乳首を摘まれながらAのオチンチンを手コキしてあげてAにその日2回目の射精をさせてあげ、その後はB、C、Dにもおっぱいを触られながら手コキしてあげ射精させてあげて、「Dのが一番濃いね」と手にへばりつき糸を張った精液を指に絡めながら、みんなに見せていたそうです。その時のにこやかな絵里の顔が良かったとみんな言っていました。

さらにその日は少し進展があり、射精したあとにBが「Aに絵里のおっぱいを吸わせてあげて」と頼み、Aがおっぱいを吸ったり舐めたりしている時に、Bが絵里のスカートの中に手を入れパンツの上からオマンコを触ったそうです。

最初は手で押さえ下半身だけ逃げていましたが、Aが絵里を押し倒しおっぱいにむしゃぶりついて絵里が動けなくなり、Bがオマンコ触りを強行すると感じてしまったのか力が抜けて抵抗しなくなったらしく、続けて触っているとパンツが湿ってきて「絵里、濡れてきてるじゃん」とBが言うと、CやDも絵里のパンツを覗き込んで「ホントだ濡れてるぞ」と言うと、絵里は「恥ずかしいから見ないで」とスカートを押さえ隠したのですが、みんなに手をつかまれどかしマジマジと濡れたパンツを見たそうです。
Bが「オマンコ見ちゃうぞー」とパンツの裾に指をかけた瞬間に飛び上がり逃げ拒否されたそうですが、Bはその時に少し触れた直マンコの感触が忘れられないと自慢していました。

4人ともすでに勃起していたのを絵里は見て、「もうそんなになってるの?もうアソコに触ったり見ないなら、もう一回してあげてもいいよ」と言ったので、みんなは了解し手コキしてもらうことになったのですが、Bが「お願いだから、ちょっとだけでいいから口でして」と言うと、みんなも絵里にお願いしはじめ、絵里も観念したのか「じゃー、おちんちん綺麗にしてくれたら、ちょっとだけ・・・」と言ったらしいです。Cは「ちょっと待ってて」と言って下半身裸のまま部屋から出て行くとすぐに戻ってきて手にはウェットティッシュがあり、「これでいい?」と差し出すと、「いいんじゃない」と言って絵里は一人ずつウェットティッシュでオチンチンを綺麗に拭いてくれたそうです。
そして手コキをしながら、亀頭の横の部分に「チュ」とキスをして「はい、終わり」と言い、皆が文句を言うと「えー!ちゃんとしたじゃん」と言いながらも、オチンチンを先をまずはペロッと舐め、続けて「ペロペロペロ」と3、4回舐めてくれたそうです。その姿に興奮し男4人は自分の手でシコシコすると、それぞれ我慢汁が溢れてきて、それを見た絵里は「なんか出てきてるー」と言ったかと思うとAのオチンチンを握って根元から我慢汁を搾り出すようにし「いっぱい出てきた」と言ってオチンチンの先に「チュ」と吸い付き我慢汁を吸ったそうです。絵里の口元とAのオチンチンの先には糸が引いていて、それを絵里は手で取り除き「うえっ、変な味・・・苦い」というと、他の3にも同じようにしてくれて、「うえっ!」と言いながら我慢汁を吸っていたそうです。Dはあまり我慢汁が出ていなかったようで「少ないね」と言われたそうです。
そして、Bから絵里のオッパイを触りながら、絵里にはオチンチンの先と玉を触られ自分でシコシコしながら射精しそうなときに「いきそう、絵里のオッパイにかけていい?」と言ったかと思うと、Bは絵里のオッパイにオチンチンを持って行き、ドピュ!ドピュ!と絵里のオッパイに精液をかけたそうです。絵里は「えーマジー」と言いながらも、射精しビクビクさせてるBのオチンチンの先に自分の勃起した乳首を持っていきクリクリしてくれたそうで、その後、ウェットティッシュでオッパイを吹いてA、C、Dにも同じようにして良いと言い、「スカートにはかけないでね」と言って全員にオッパイに射精させ乳首でクリクリしてくれたそうです。そして「やっぱりAのが一番大きいね」「Dの濃いから飛ばないんだね」と笑いながら言ってたそうです。そしてその日は解散になり「精子の匂いしないよね?」と自分の胸元を広げ匂いを確認しながら絵里は帰ったそうです。
その後、残ったA、B、C、Dはその日の出来事に感動の言葉を並べ、「毎日でもしたい!」「絵里の
オマンコ見たかった!」だの願望も言って盛り上がっていたそうですが、Bが「なんでカズだけはダメなんだ?嫌いってわけじゃなさそうだよね、学校では普通に喋ってるし」というと、僕の話になり「家が近いから?」「幼馴染だから?」「親同士も知ってるから?」と考えだし、「今日あったことは内緒にすべきかどうか?」という話にもなったらしいですが、親友は裏切れないということで、すぐ次の日この話を教えてくれました。

完全に僕は絵里に避けられているようで、他のみんなも何故なのか悩んでくれていたみたいです。
僕ももう気持ち的に諦めていたので、多少の嫉妬はあったもののみんなの話を興味深く聞き、興奮し勃起させていました。もしかしたら絵里とはすでに僕だけセックスまでしているんだからという満足感があったから平然としていられたのかもしれません。

それから2ヶ月間くらいは、A、B、C、Dは手コキしてもらったそうですが、なぜか1対1では服は絶対に脱がず手コキのみ。2人以上になると服の上からのオッパイ触りはOKで、たまに脱いで直にOKと言う時はあったらしいです。何度かはオチンチンにキスしたり、我慢汁を舐めてくれることはあったそうですが本格的なフェラや玉舐め、オマンコ触りはなかったようです。
男達も絵里とのそんな関係が壊れるのは嫌で、絵里が嫌がることは無理にはしなかったようで素直に言うことを聞いていたようです。

その頃には僕も絵里に対しては諦めモードでした。みんなもそれが普通になってきていて、僕が遊びに誘うと「悪い!明日は絵里タイムだからさ」と普通に言って僕も「そうか、じゃー時間あったらその後あそぼうぜ」という感じでした。”絵里タイム”と名づけられた絵里のオナニー奉仕のあとに僕が呼ばれ何事もなかったかように絵里を含めみんなで遊ぶことも多かったです。絵里に射精させてもらった親友や、みんなにオッパイを揉まれたり吸ったりされた絵里とすぐ後に僕は遊んでいたことになります。それを考えるとこっそり勃起させていたことはみんなには内緒です。

僕はとくに彼女も作らず、毎日絵里の姿を想像してオナニーしていました。
たまに、「いま君江にあったらしちゃうだろうな!君江はどうしてるのかな?」と君江の体も想像してしたりもしました。

そんな頃、父親が出張で母親が友達と温泉旅行に行くことになり僕は家に一人。これは夜通し遊べると思いA、B、C、Dを誘いました。絵里も居る前で誘ったので絵里も来るかな?と少し期待していましたが、絵里はまったく無関心な様子。更にA、B、C、Dも都合が悪く残念な結果に・・・
僕は一人寂しくゲームをしたり遊んでいましたが飽きてしまい、Cが気を使って貸してくれたDVD数枚を見て過ごすことになりました。親も居ないので気兼ねなく音量を出しシコシコしながら見ていた時にいきなり部屋のドアが開きました。ドキッとして勃起したオチンチンを握り締めたままドアの方を見ると、なんと絵里が立っていました。絵里は「また、そんなことばっかりしてるし・・・そうだろうとは思ってたけどね」と言って動じることなく部屋の中に入ってきて床に座り、「これ、ママが持っていけって」とタッパーに入ったおかずを差し出しました。どうやら親が居ないのを知って絵里に持たせたらしいです。
絵里は僕を見ながらそう説明してくれていましたが、チラチラと勃起したオチンチンに目がいっていました。すると絵里はいきなり僕に抱きついてきて、「カズとしたい・・・嫌?」と言ってきたのです。
僕は驚きましたが嫌なわけがありません。久々に触れる絵里の体、ドキドキしながら長いキスをしました。絵里の口の中に舌を差込、舌を絡め吸って、お互いが舌を出し合い絡める。いやらしいキスでした。僕は服を脱ぐと絵里も自分から服を脱ぎパンツ1枚の姿になり、またキスをして絵里のおっぱいを揉みました。絵里のおっぱいは、以前よりも張りがあり大きくなっていた気がしました。すでに乳首は勃起していてツンと飛び出していました。
絵里は「カズの脚に当っちゃって濡れてる」と言われ見ると絵里の太ももに僕の勃起したオチンチンが擦れて、我慢汁でテカテカと濡れていました。僕は絵里のおっぱいを揉み、乳首を舐めながら更にオチンチンを太ももに擦りつけ、太ももの柔らかさをオチンチンで感じ楽しんでいました。
絵里はそんな僕のオチンチンを握りゆっくりと動かしてくれました。久々の絵里の手は気持ちよくすぐにいってしまいそうな感じだったので、僕も絵里のオマンコをパンツの上から触りました。
ワレメに沿ってパンツを食い込ませるように強めに指を押し付け擦っていると、絵里の激しい息遣いと押し殺すような喘ぎ声が僕の耳元で聞こえました。それと同時に絵里のパンツもかなり湿って来ていました。
僕は「久しぶりに絵里の見せて」と言って絵里の下半身に移動し、パンツを脱がせようと手をかけると想像以上にパンツは濡れていました。ゆっくりと絵里のパンツを脱がすと相変わらず薄い毛に隠しきれていないワレメが・・・そして脚を広げるとオマンコの周りに前にはなかった薄い毛が少し生えていました。それも何だか興奮させられました。
「なんか久しぶりで恥ずかしい」と言う絵里に僕はニヤっとしながら指でオマンコを広げると愛液でビショビショになっていてクリトリスも勃起していました。我慢できずに絵里のオマンコに吸い付き愛液を舐め捲くりました。クリトリスも吸ったり舌で転がしたり、穴に指を入れて動かしながら舐めると、絵里は大きめな声で喘ぎ腰を持ち上げるように体を反りました。
しばらく絵里のオマンコの味を堪能し、穴に入れた指を徐々に激しく動かすと、どんどん愛液が溢れ出てきて、グチュグチュといやらしい音がしてきました。僕は「もうこんなになってるよ」とわざと音が大きく聞こえるように指を動かすと、絵里は喘ぎながら「恥ずかしい・・・」と言いました。
オマンコの指を動かしながら、僕はおっぱいの方に頭を移動し乳首に吸い付き、もう片方の乳首を指で摘み引っ張るようにすると「ああん~」と大きな声で喘ぎました。「乳首引っ張られると感じる?」と聞くと「ちょっと痛いくらいに引っ張られると感じちゃう」と言いました。

絵里は僕に「今日は大丈夫な日だからそのまま入れて」と言いました。僕はいきり立ったオチンチンをオマンコへ挿入すると、絵里はさらに喘ぎました。夢中で動かしました。絵里も僕に力いっぱい抱きつき二人ともあっという間にいきました。いった後も挿入したまま抱き合っていると、絵里は手を伸ばし玉を触りだしました。最初はくすぐったかったのですが、また気持ちよくなってきて絵里の中でまた大きくなってきました。絵里の愛液と僕の精液とでグチョグチョになったまま2回目のセックスをしました。2回目はバックで絵里の白くて丸い形の良いお尻をつかみ揉んだりしながら、アナルを見て興奮しながらしたり、対面座位でお互い舌を出し合って絡め合いながらしたり、絵里を上にして騎上位で絵里のおっぱいを揉みながらしました。2回目なので僕は余裕がありましたが、絵里は2度ほどいってしまったようでした。
絵里の中に2回目の精液を注ぎ込みました。二人の内股は愛液と精液でベタベタで一緒にシャワーを浴びにいきました。その後、部屋に戻り二人で裸のまま色々と話しました。

君江とセックスをした後、絵里は僕から距離を置くようにしましたが何度も僕のそばに戻りたいと思っていたそうです。色々と考えたらしいですが、僕を含めA、B、C、Dも大切な存在で親友だと思っているようですが、どこか僕だけは特別なんだと思う。でも愛してるとかそういうのは未だに分からないと言っていました。距離を置いても自分の気持ちがわからないことに疲れたとも言っていました。そして今日、久々に2人きりで会う結果となり、しかも僕のオチンチンを見たら我慢できずに抱いてほしいと思ったそうです。そして結果的に僕とセックスし僕を感じことができて良かったと思ったそうです。
A、B、C、Dとのエッチな行為についても正直に話してくれました。僕はすでにみんなから聞いて知っていたのは言わないでおき、「えー!そうなの?まじか!」と初めて聞いたように驚いて見せました。絵里はなぜか「ごめんね」と謝っていました。でも、キスはしてないし、オマンコも見せていないと言いました。キスを何度もせがまれたりしたが、どうしても出来なかったと・・・しかもセックスも絶対にしてないから信じてと一生懸命に僕に訴えていました。
僕は少し大人びたふりをして、「みんな親友だしな!絵里が嫌じゃなかったらみんなにもいい思いさせてあげなきゃだな」と全然気にしてない振りをしました。
その後は、「みんなの我慢汁はどんな味だった?」とか聞いたり、「誰の愛撫がうまかった?」とか聞いたり笑って話していました。絵里は「カズの我慢汁が一番いい」「カズにされるのが一番感じる」とお世辞なのか言っていました。ただ、「Aのは本当に大きいんだよ。あんなの入れられたらどうにかなっちゃいそう。痛いかもなー」と言っていました。
「みんなの精液は飲んであげないの?」と聞くと絵里は「えー!だって変態だと思われるじゃん」と言いました。僕が「でも俺のは飲むじゃん」と言うと「カズはいいの!」と言うので、「実はみんなのも飲んでみたかった?」と聞くと、しばらく考えたようにしばらく無言でしたが「うん・・・ちょっとね。他の人のはどんな味がするのかな?とは思う」と言っていました。なんだ「飲んでみたいんじゃん」と僕は笑って言いました。
すると絵里は、「久々にカズの飲んじゃおうかな?」と言ってオチンチンを咥えフェラを始めました。手と口でオチンチンの先やカリを刺激され、玉まで口に含んで舐めたり吸ったりしてくれました。さらにどこで覚えたのか、オチンチンをシコシコしながら玉からアナルまで舐めてくれました。アナルを舐めてもらいながらシコシコされると気持ちが良くていきそうになり「あ、イッちゃうかも」というと、オチンチンの先を咥えて激しくシコシコされました。そして絵里の口の中に射精すると、絵里は僕の顔を見上げながらしばらく吸い付き、精液を最後の1滴まで吸い取るとチュパッといわせオチンチンから口を放しました。
「見せて」と僕が言うと、絵里は上を向き口をあけると僕の精液が沢山入っていました。
それをゴクンと飲むと微笑みながら、「なんか薄かった・・・3回目だからあたりまえか」と言いました。
僕が「おいしかった?」と聞くと絵里は「おいしいわけないじゃん。でも飲んであげるとカズはうれしいんでしょ?」と言うので「そりゃー嬉しいよ」と言うと「私は喜んでくれるのが好き」と言いました。

時間的にそろそろ帰らないといけないと言ってパンツを履こうとしましたが、濡れ濡れで湿っていたので「気持ち悪いから履かないで持って帰るかな」と言うので、「俺のために置いていってよ。絵里の欲しい」と思い切って言いました。絵里は「えー!」と言いましたがパンツを綺麗にたたみ、僕の枕元に置いて「じゃープレゼント!」と言いました。
服を着ながら「また気持ちいいことしようね。今日はもう帰るね」と言いました。玄関まで送り、またそこでキスをしながら、ノーパンの絵里のスカートの中に手をいれオマンコを触り指を穴に入れて動かすと喘ぎ腰をくねらせり愛液なのか僕の精液なのか、絵里の太ももに垂れてきてしまいました。
絵里が「またしたくなっちゃうでしょ!今日はおしまい!垂れてきちゃった・・・ティッシュ頂戴」と言たので、そこで止めてティッシュを取りにいき拭いてあげました。絵里のスカートの中のノーパンのオマンコをじっくりと見ながら拭いていました。

絵里が帰ったあと、絵里のパンツを広げ濡れたオマンコの部分の匂いを嗅いだり舐めたりしながらオナニーを2回もしてしまいました。その日は絵里の愛液の匂いを嗅ぎながら寝てしまいました。
この日からまた僕と絵里との関係は戻りました。

つづきは また

親友(罰ゲーム)

絵里とはその後は一緒に遊ぶことがあっても、しばらく何もありませんでした。
僕の頭の中は常に絵里のマン毛を見たいと考えていましたが、なかなか言い出せませんでした。
絵里は小柄で顔も可愛く、基本的に優しい女の子でした。僕はたぶん絵里のことが好きだったのかもしれません。
AやBは相変わらず遊びに来ていましたが、3人とも絵里のマン毛については語りませんでした。
絵里を含めて4人で遊んだ時もゲームばっかりしていた気がします。

そのまま何もなく6年生になった頃、Aがうちに遊びに来た時にAもチン毛が生えてきたと聞かされました。Bも呼ぼうということになりBを呼んで「Aもチン毛、生えてきたんだって」と伝えるとBが「俺も生えてきてるよ」と言うではありませんか。僕はショックでした。僕はまだ生えてきてなかったからです。
久々に3人で絵里のマン毛の話しになり、絵里を呼んで知らせようということになりました。
僕はまだだったので嫌でしたが絵里を呼びました。

何も知らない絵里は君江という同じクラスの女の子と一緒にやってきました。どうやら絵里の家に遊びに来ていたらしいです。君江は背も高く小6にしては大人びた感じの女の子です。
女子は発育が早く、君江も絵里もオッパイが膨らみ大人の女性に近くなってきていました。

AもBも君江が一緒だったことは誤算でした。絵里が来てもチン毛のことは言い出せませんでした。
5人でトランプをしてるときに何か罰ゲームを設けようということになりました。
1番の人がビリに、2番の人がビリ2に何かさせるということになり、最初はものまねをさせたり凸ピンをしたりしていたのですがBが1番、僕が2番、君江がビリ、絵里がビリ2になった時です。Bは調子に乗って「女子はもうブラジャーしてるんだろ?見せてくれ」と言いました。
君江は「えー!嫌だよ」と言いながらも笑っていてそんなに嫌な感じはありません。Bは罰ゲームなんだからと言い張り、ついに君江はBだけに見せることになりました。
君江は僕達に背を向けてBだけを呼び、来ていたトレーナーをたくし上げました。Bは「おぉー!」と歓声をあげます。するとAが瞬時に君江の前に移動して一緒に見てしまいました。
君江は「Aはダメじゃん!」と言ってすぐにトレーナーを戻しました。
僕も見たかったのにずるいな!と思いましたが同時に僕も絵里のブラジャー見せてもらおうと思いました。
僕の番です「僕も絵里のブラジャー見せて」と言うと、絵里は「じゃー他の人に見られないように廊下に行こう」と言われました。てっきり拒否されるかと思っていたのに驚きでした。
絵里は俺の手を引き部屋を出て廊下に連れて行きました。そしてブラウスのボタンをはずしてブラジャーを見せてくれました。薄いピンク色の綿のような素材で片方にキティーのプリントがされていました。今思うとスポーツブラっぽい感じだったかな?
僕はドキドキしていました。そして「ちょっと触ったらダメ?」と聞くと「いいよ」とあっさり・・・
僕は人差し指で絵里のオッパイをブラジャー越しにツンツンと押してみました。とても弾力がありました。すると絵里は「もっとちゃんと触ってもいいよ」と言って僕の手を取りオッパイに押し付けました。
僕はそのまま2、3回揉みました。やわらかく弾力があってとても気持ちが良かったです。
そこまですると当然勃起してしまいます。それを知ってか「また起っちゃってる?」と笑いながら絵里は言いました。
僕は照れ隠しのために今日絵里を呼んだ理由を話しました。「AもBもようやく生えてきたか」と絵里は笑っていました。

部屋に戻ると、キャーキャー言って君江とBとが取っ組み合い?よく見るとBが君江のトレーナーをたくし上げようとして君江はそれを阻止しようともがいてました。Aはそれを笑って見ていました。
その後、トランプ再開。君江が勝ちBが負けたときに君江が「Bのオチンチンを触らせろ」と言ってズボンの上から触りました。そんな感じで小学生でありながら全員エロモード。
男子が女子のオッパイを服の上から揉んだり、女子が男子のオチンチンを触られたり。ついには男子が女子のオマンコを触るところまでいきました。残念だったのは君江も絵里もジーンズを履いていたことでした。触っても硬く厚い生地にガードされイマイチ触ってるという実感がありませんでした。
他の二人もそれに気が付き、オマンコ触りは1回だけでオッパイ触りに集中していました。
女子もズボンの上からでしたが勃起して硬くなった男子のオチンチンを何度も握ったりしました。
僕も、君江と絵里のオッパイを何度も揉んだり、勃起したオチンチンを何度も握られました。

これが最後という時に、君江が1番で僕はビリになりました。2番とビリ2はAとBでした。
君江は「最後だしなぁ~どうしよう?」と悩んでいます。AとBはお互い男同士という事もありつまらなさそうでした。君江が「決めた!じゃー廊下に来て」と言って俺を廊下に連れて行きました。
君江の要望は「内緒にするからカズのオチンチンが見たい」でした。僕もテンションが上がっていたせいか「いいよ」とズボンのファスナーを下ろしてオチンチンを出しました。
君江は珍しそうに「こんなんなんだ!」とじっくり見ます。半起ち状態だった僕のオチンチンも固く大きくなってきます。「わぁ~すごい!」と言って君江はマジマジと見ていました。僕も皮を剥く努力をしてきたおかげで6年のこの時にはすでに亀頭が全部出るようになっていました。
部屋に戻ると何故かAとBは慌てている様子でした。君江も感ずいたのか「なになに?」と聞きましたが「なんでもない」と言われていました。
後から聞いた話だと、絵里がAとBに「毛が生えてきて自慢したくて私を呼んだんでしょ?」と言って、君江が居ない今がチャンスと絵里にチン毛を見せていたそうです。

絵里は戻ってきた君江に俺に何をさせたのかこっそり聞いていた様子でしたが君江は内緒と言っていたみたいでした。その後は絵里を残しみんな解散しました。
2人だけになったのを待っていたかのように絵里は僕に君江と何をしたのか聞いてきました。
君江には言ったこと内緒にしておいてと頼み、オチンチンを見せたことを言いました。絵里は正直びっくりしようでした。「あの君江がねぇ~。やっぱりオチンチンとか見たいんだ」と言いました。
僕はすかさず「絵里も見たがるけどね」と言うと開き直ったように「そうだよ。だからカズの見せろー」と言って僕のズボンを脱がしにかかり「君江に見せて親友の私に見せられないの?」と言ってついにパンツまで脱がされました。その時は僕のオチンチンは小さくなっていて皮が被っていました。
絵里は「カズはまだ生えてないんだ」と言いました。僕は「だから絵里には見せるの恥ずかしかったんだよ」といいました。
絵里は優しい声で「カズももう少ししたら生えてくるよ」と言って、人差し指と親指の2本で僕のオチンチンを掴み触りました。絵里に触られるとオチンチンはどんどん大きくなって勃起し自然と皮が剥けてきて亀頭部分が露出しました。
「カズも剥けるようになったんだね」と言って亀頭の部分をもう片方の人差し指と親指で摘みました。
「ここはプニプニしててやわらかい」と絵里は言いました。
絵里に触られて気持ちよくなりボーとなってきました。すると絵里が「何か先っぽから出てきた!オシッコ?」と言いました。我慢汁でした。その時はまだ我慢汁のことは知らない僕は「なんか起つと出てくるみたいでパンツとか濡れちゃうんだよね」と言いました。
絵里は「ふーん、そうなんだ」と言って我慢汁を2本の指で絞りだすようにして「いっぱい出てきた」と面白そうにしていました。
僕は絵里に「絵里のも見せてくれる?」と頼みました。絵里は「えー!」と言いながら寝そべり「ちょっとだけだよ」と言いました。僕は床に寝そべった絵里のジーンズを脱がしにかかりました。絵里も脱がせやすいように腰を浮かせてくれてジーンズとパンツを一緒に脱がすと、1年ぶりに見るすでに生えそろったマン毛とワレメが見えました。俺もワレメの両脇を2本の指で摘みぷにゅぷにゅと揉むように触りました。絵里は黙っていました。何故かその頃はオマンコの存在に意識がなかったのか脚を広げて見るようなことはしませんでした。ワレメだけで満足していました。
お尻も見たいというと、絵里はうつ伏せになりました。ぷっくりとしたお尻です。触るとツルツルでスベスベでなんだか気持良かったです。
僕は思わず、絵里のお尻を舐めました。絵里は「ひゃ!舐めた~」と言っただけでした。
すると僕のオチンチンは痛いくらいに勃起しお腹にくっつくほどに上を向いていました。先からは我慢汁が出てヌルヌルになっていました。僕が「オチンチン痛くなってきた」と言うと絵里は起き上がり僕のオチンチンを見て「すごくなってるね」と言いながらオチンチンを握り摩りながら「痛い?大丈夫?」とシコシコしてくれました。「すごいよ。石みたいに硬くなって先っぽ赤くなってるよ。大丈夫かな?」と言われ見ると今までに見たことがない位に大きく、亀頭は充血していました。
「先っぽからも何だかいっぱい出てきてる」そう言って少し糸を引いて垂れ落ちそうになった我慢汁をもう片方の手で受け止めようとしてくれてます。「汚いよ」と言って慌ててティッシュを取り渡しました。そのティッシュで絵里は「これってヌルヌルだね。やっぱりオシッコじゃないのか?」と言いながら我慢汁とヌルヌルになった亀頭を綺麗に拭いてくれました。めちゃくちゃくすぐったく痛いような感じがしました。吹き終わると絵里はシコシコしながらもう片方の手で玉を包むようにして触り玉を転がすようにしました。「なんだか玉面白い。触ってると気持ちいい」そう言いました。
今思うと小学生とは思えないテクニックでしたねw

そのうち何だか尿意に似たものを感じ、「オシッコ出ちゃいそうだからトイレ行ってくる」と言ってトイレに行きました。射精はしなかったです。
その場はそれで収まりました。トイレから戻ってくると絵里もパンツとジーンズを履き終えていました。そろそろ帰るというので「最後にもう一つだけお願い。オッパイを見せて。だめ?」と聞きました。
絵里は「カズってエッチだなー。カズならいいけど・・・」と言ってブラウスのボタンをはずしてブラジャーを上にずらしてオッパイを見せてくれました。あんまんよりも少し小さいくらいのオッパイで乳首も小さかったです。母親のようなオッパイではありませんでした。
「触って良い?」と聞きながらすでに手はオッパイに・・・直に揉んでみると思ったほど柔らかくなく、けっこう弾力がありました。触っていると小さいなりにも乳首が立ってきたので指で乳首も摘んでみました。絵里は「くすぐったい!」と言っていました。
その後は身なりを整えて絵里は帰っていきました。

君江とはあの時だけでしたが、僕とAとBと絵里の4人は、たまに集まってはトランプをして罰ゲームを楽しんだりしていました。絵里はAやBには直にオッパイやマン毛を見せることはなかったですが、服の上から触られたり、ブラジャーやパンツを見せたりするのはしていました。AやBのオチンチンはズボンの上から触ったり、たまに二人のオチンチンを見たりはしていました。

僕はそれから中学になる頃までに十数回、絵里と二人きりになっては絵里のオッパイ、お尻、ワレメ?を絵里は僕のオチンチンや玉を見せ合ったり触りあったりしていました。何度もそういうことをしてきたのにオマンコ自体を見たり触ったりすることはなかったです。
結局小学生のうちにはチン毛も生えてきませんでしたし、射精もすることはなかったです。
ちょっと進展したのは、絵里が僕の我慢汁を僕が「汚いよ」と言ったにも関わらず、「カズのなら平気だよ」と抵抗なく触れるようになったことと、絵里の乳首を舐めたり吸ったりしたことくらいでした。

いよいよ4人とも中学になり、さらに親友が増えていくことになります。

続きはまた

親友(中出し)

受験が終わり僕達はたっぷりと時間が出来た。
毎日のようにA、B、C、Dがうちに遊びに来るようになった。逆にそのせいで絵里との時間が減ってしまいセックスの回数も減ってきた。ただ、Cが持ってくる様々な無修正のDVDを借りることができたのでオナニーのネタには困らなかった。DVDに出てくる女性を絵里に見立てて1日に3回以上オチンチンをシコシコと扱いて射精していた。

たまたま誰も遊びに来ない日があり、僕はすぐに絵里の家に電話をかけ絵里を誘った。
絵里も嬉しそうに「シャワーを浴びてからすぐに行くね」と言ってくれたので、絵里もやる気満々だと思い僕も急いでシャワーを浴び、丹念にオチンチンを洗って絵里が来るのを待った。

絵里が来ると僕はすぐに部屋に上げた。絵里はコートを脱ぐと2月という寒い季節なのに超ミニスカートだった。それだけで僕は興奮し絵里に抱きつき舌を絡め太ももを摩った。
「もう我慢できなかった。ずっとしたかったの」と絵里も我慢の限界だったらしい。
僕はもっとこの場を盛り上げようと、「Cから借りたDVDがあるんだ。観ようよ」と絵里の返事を待たずDVDを再生した。
絵里と並んで座り僕は絵里の服の上からオッパイを揉んだり、太ももを摩ったりした。
絵里も僕のジャージの上から大きく硬くなったオチンチンを摩りながらDVDを観ていた。

お互いが興奮し始めた頃、絵里が「DVDみたいにしてみようよ」と言い僕を脱がし全裸にさせた。僕も絵里を全裸にさせた。
絵里はDVDの女性がするのと同じように、オチンチンをしゃぶりながら玉を手で転がしたり、カリに沿って舌をはわせたり。シコシコしながら玉を舐め、口に含み転がしたりした。しまいにはお尻の穴まで舐めながらオチンチンを扱いてくれた。
今までのフェラではここまでしてくれなかった。気持ちが良いのと絵里がそこまでしてくれる行為でかなり興奮し、お尻の穴を舐められながら「うぅ!いくよ!」と言って射精した。
今までとは比べ物にならないくらいの快感。電気が走ったようなり精液も僕の胸の辺りまで飛んだ。
僕にかかった精液を絵里は綺麗に舐め、吸ってくれた。精液だらけのオチンチンも綺麗にしてくれ、
「気持ちよかった?カズにはもっと気持ちよくなってほしいよ」と言いながら、オチンチンに残った精液をチュウチュウと吸ってくれた。

僕もお返しに絵里のオマンコを丹念に舐めた。クリトリスを吸いながら指を入れたり出したり。
DVDでしているように手マンで激しくGスポットを刺激した。絵里も今までにないくらいの泣くような声で喘いで感じてくれて、僕の手マンでいってくれた。DVDのように潮は吹かなかったが、オマンコから太ももまで愛液でビショビショになっていた。

さっきいったばかりの僕のオチンチンは、すでに勃起し上を向いていた。
それを見て「ハァハァもう、ハァ元気にハァなっちゃってる」と激しい吐息をしながら絵里は僕にこっちに来てと言う様に両手を広げて誘ってきた。
僕は絵里に抱きつくと絵里は僕のオチンチンを握って自分のオマンコへ導いて挿入しようとした。
「コンドーム付けなきゃ」と僕が言うと絵里は「大丈夫な日だから、このままして」と言って挿入した。
僕は生で挿入するのは初めて絵里に挿入して以来のことだった。ずっとコンドームをしてきたので生で入れると絵里のオマンコの中はすごく気持ちがよく熱かった。
僕はその気持ち良さで激しくピストンした。絵里もいったばかりだというのに、また泣くような声で喘いで僕に力いっぱい抱きついていた。
生でするとすぐにいってしまいそうになり、「やばい、もういきそう」と僕は言ってピストン運動を止めた。すると「いや、いや」と絵里が腰を動かす。「ダメだっていっちゃうよ」と僕が言うのも聞かず激しく腰を動かす。僕は限界に来て「出るよ!」と言ってオマンコからオチンチンを抜こうとした時に、絵里は脚を僕のお尻の方へ絡めて抜かないように押さえつけた。
「うぅ!」と僕は絵里のオマンコの中に射精し、精液を注ぎ込んだ。同時に絵里も「はぁぁん、いっちゃう」と達してしまった。初めて同時にいけた瞬間だった。

僕は絵里のオマンコの中にオチンチンを入れたまま、しばらくお互い抱き合って余韻を感じていた。
僕がゆっくりとオマンコからオチンチンを抜くと、オマンコから僕の精液が溢れ出てきた。
僕はティッシュを取り絵里のオマンコを拭きながら「絵里が押さえて抜かせないから中に出しちゃったよ」と言うと絵里は「中に出してほしかったんだもん。大丈夫な日だって言ったじゃん。カズの精子が出るの分かったよ。すごく気持ちよかった」と言った。

その後、お互い服を着始めた頃に何か声がした。そして誰かが階段を上ってくる足音。
うちは親は共働きで昼間に帰ってくることはない。でも何かで親が急に帰ってきたのか?と「やばい」と言いながら二人は慌てて身なりを整えた。

すると「カズ~いるか?」とドアが開くと、そこにはBが居た。
僕は慌てていて、なぜか部屋の中を歩き回っていた。そして絵里を見ると服をちゃんと着ていてベッドに座り、布団を膝に掛けていた。やばい、DVDと思いTVの方をみるとすでに終わっていてTVも電源が切れて黒い画面になっていた。
「なんだよBか」とホッとしたように僕が言うと「あ、絵里着てたのか。玄関で呼んだんだけど誰も出てこなかったから来ちゃったけど・・・お邪魔だった?」とBが言ってきた。
「いやいや、ぜんぜん。たまたま絵里来てさ~ちょうど暇だねって言ってたとこだよねー」と僕が言うと絵里も「何もすることないねって言ってたとこ。B久しぶりだよね?元気にしてた?」と言った。
Bは床に座りながら「元気!元気!毎日カズんとこ遊びに来てるしぃー」とにこやかに答えた。
僕も「そうそう。毎日俺達遊んだるよなー。AやCやEとも毎日遊んでるんだよ」と言いながらベッドの淵に腰を掛けた。すると腰を掛けた横に、なんと絵里のピンクの可愛いパンツが・・・慌ててそれを掴み敷布団の下に隠した。ってことは・・・絵里はノーパンじゃん!

Bが何か話していたが僕は耳にまったく入ってこなく一人でパニクっていた。
Bは「ゲームでもするか?」と言ってTVを付けソフトを選び出した。僕は絵里のそばに座りなおし、絵里の耳元で「ノーパンだろ」と言うと絵里は苦笑いしながらうなずいた。「スカートは?」と聞くと「履いてる」と小さく答えた。ちょっと安心してホッとした。
Bは「3人いるから桃鉄だな!」と言ってコントローラーを渡してきた。絵里はそのコントローラーを受け取ろうと前かがみになった時に「あっ!」と言った。Bが「ん?」と聞くと「いや、なんでもない。間違えた」とわけの分からない返事を返した。深く追求されることもなく「よし、やろうぜ!」とBは言った。
ゲームを始め少したった頃に絵里が僕の耳元で「中から出てきちゃってる・・・」と言った。一瞬何?と思ったがすぐに分かった。絵里のオマンコから僕の精液が出てきちゃってるんだと。
確かにティッシュで拭いたのはオマンコから流れてきた精液と愛液だけで中に残ってる僕の精液はそのままだった。
そしてBの目を盗んで絵里が俺の手を掴み、掛けてる布団の中に入れ自分のオマンコに導いた。
オマンコはビッショリになって、僕の敷布団も濡れていた。
ただ、この状況に僕は興奮した。Bが居るのに絵里はノーパンでオマンコからは僕の精液を垂れ流している。そう思うとすでに勃起状態でジャージだからすぐばれてしまう。「なんか寒いね」と言いながら僕も布団を勃起したオチンチンを隠すように掛けた。

3人でゲームをしながら、僕は精液まみれの絵里のオマンコを触り指を入れた。絵里は感じるのをこらえている表情。それが何ともエロくて可愛い。入れた指をちょっと激しく動かすと「んっ」と声を漏らしてしまう。すぐにBを見て様子を伺うがBは気が付かず画面を見ている。
すると仕返しを擦るように絵里は布団の中から手を伸ばし、俺の勃起したオチンチンを掴んだ。
そんなスリルを数分間楽しんでたときに、Bが「ちょっとトイレ貸して」と席を立ち部屋から出て行った。
出て行くと同時に俺は絵里にパンツを渡し、絵里はそれを急いで履いた。オマンコの精液など拭いてる余裕もなかった。

Bが戻ってきてゲームを続けた。あっという間に時間は過ぎすでに夕方。みんな解散することになった。Bは「いつも俺達カズんち着てるからさ、絵里も暇なら来なよ。またみんなで遊ぼう」と言った。絵里は嬉しそうだった。ずっと話してなくて気にしていたBの態度が普通だったから安心したのかもしれない。「うん、来る来る!」と答えてた。
うちの前でBを2人で見送り「じゃー帰るね、今日はありがとう。良かったよ」と可愛く笑って絵里も家の方に向かったが、すぐに駆け寄って戻ってきた。すると僕の耳元で「また中から出てきちゃってる。カズ出しすぎ」と悪戯っぽく言って走って帰って行った。

次の日も絵里はうちに来た。昨日は帰ってからパンツを脱ぐと僕の精液でビショビショになっていたらしい。パンツを脱いでからも太ももに精液が垂れ流れてきて、「指で取って匂いを嗅いだらカズの臭いがしてエッチな気分になってきちゃって、カズの精子が入ったままオナニーしちゃった」と言った。とてもいやらしく興奮して、すぐにお互いのを舐め合いセックスをした。当然この日も絵里のオマンコの中に大漁に精液を流し込み、絵里はそのままパンツを履いた。その後、AとBが遊びに来て4人で喋ったりゲームをして遊んだ。絵里から僕の精液の臭いがしてAやBにばれないかと冷や汗ものだった。
この日は「やっぱり絵里が居るだけで雰囲気変わるよな~いつも野郎ばっかだったから花があると違うな」とBが言うと「絵里はアイドルだからな!もてるからなー。俺の知ってる奴だけでも絵里のこと好きな奴4人は居る」とAは言った。
「え?そうなの?」と僕が言うと、「カズはずっと一緒に居るから気が付かないんじゃないの?絵里めちゃ可愛いって男子の憧れの的だぜ」とBは言った。
確かに絵里は誰が見ても可愛いかもとその時思った。可愛さもプロポーション的にも文句なしかもしれないと改めて認識した。
「絵里と親友ってだけでも俺達得してるよ」とAが言った。

そんな人気者の絵里とエッチしまくってる僕はとんでもなく幸せ者なのかもしれないと思った。
その次の日、絵里とはあまり面識のないCとDを含めて遊ぼうとと言うことになり約束した。
明日は僕と絵里とA、B、C、D勢ぞろいの日になる。何か起こりそうな予感がした。

ちなみに、この日も絵里はオマンコに僕の精子を入れたまま家に帰り、僕の精液と自分の愛液でグチョグチョになったオマンコでオナニーしたらしい・・・中出しされるのが癖になりそうと絵里は言っていた。本当に精液が好きな絵里だった。

続きは また

親友(初体験)

絵里との出来事があって5日後、絵里の方からうちにやってきた。
今日はTシャツにミニスカートという格好だった。
僕はこの5日間、絵里とのことを思いながら何回オナニーしたか分からない。

絵里が「暇?暇だったら・・・」と何かを言いたいようで言えない様子。
僕はなんとなく理解して「暇だよ。部屋においでよ」と絵里を家にあげた。

部屋に入ると僕はベッドに腰を掛けた。絵里はモジモジして落ち着かない。
僕は我慢できず絵里の腕を掴み引き寄せた。絵里が僕に覆いかぶさるようになって、絵里を抱きしめた。絵里は抵抗するどころか僕に力強く抱きついた。相変わらず良い匂いだった。

「今日もしちゃう?」と聞くと絵里は「うん。してほしい・・・」と答えた。
絵里のTシャツとブラジャーを脱がしオッパイを揉みながら乳首にむしゃぶりついた。
絵里の吐息と、たまに可愛い小さな喘ぎ声が聞こえ、片方の手でミニスカートの中に手を伸ばした。
今日の絵里は僕が触りやすいように自分から少し脚を広げてくれた。
パンツの上から絵里のワレメに沿って指を這わせると、絵里は「はぁっぁぁ~」と声を出し大きくのけぞった。指を何度もワレメに沿って動かしてると湿ってきたのが分かった。
すると絵里は「下着が汚れちゃう」と言うのでパンツを脱がせオマンコを直に触った。
絵里のオマンコに顔を移動して、オマンコを広げクリトリスに吸い付き、愛液だらけのオマンコを舐めた。ボディーソープのような良い香りに愛液の匂いが少し混じっていた。
絵里は何度もビクビク体を震わせて感じているようだった。
僕はオマンコに指を入れてみたくなって、「指入れてみていい?」と聞くと、「痛くしないでね、入れたことないの」と言ってきたので「痛かったら言ってね。すぐにやめるから」そう言って、僕の唾液と愛液にまみれた人指し指を穴にゆっくりと入れていった。思ったよりすんなりと指は入った。
中は暖かく柔らかで、オマンコに指を入れたことに少し感動した。
絵里は無言だったが、指を少し動かすと「あぁん」と声を漏らす。それと同時にオマンコの入り口が締まるのを感じた。
痛くないようにと指をゆっくりと動かしながらクリトリスを舐めたり吸ったりすると絵里のエッチな声が休みなく聞こえてきた。

「私にもカズのさせて」と絵里が言うので、僕はズボンとパンツを脱ぎ69のような態勢をとった。
絵里は「カズも、もうこんなに濡れてるね」と我慢汁がにじみ出てる亀頭を指で撫でているようだった。僕は絵里のオマンコに夢中だった。オチンチンの先を舐め始めたかと思うと、すぐに亀頭を咥え舌で舐め回したり吸ったりしながらオチンチンをシコシコ扱いてくれた。
2、3分続けた頃に「だめ、いきそう」と僕は射精しそうになると。絵里は「いいよ、出して」と言ってオチンチンを咥えたまま手の動きを早くした。「出るよ!」と言った瞬間に絵里のオマンコを舐めながら口の中に精液をドクドクと注ぎ込んだ。絵里は「ん、ん、ん」と言いながら精液を飲み込んでくれた。

僕はグッタリとし絵里はオチンチンをゆっくりと扱きながら「小さくなってきた」と言った。
二人は起き上がり、横に並び座ると絵里は僕の顔に自分の顔を近づけてきたので、キスをした。
何度か唇と唇をチュッチュッとした後に、絵里の口の中に舌を入れた。絵里も入ってきた僕の舌に自分の舌を絡めてきた。そうしながら僕は絵里のオッパイを揉むと絵里も僕の小さくなったオチンチンを握ってゆっくりと動かしていた。

唇が離れキスが終わると「精子の味した?」と絵里は笑って言った。僕は「わかんなかったよ」と答えた。
すると絵里が僕のオチンチンを見て、「あ、まだ少し出てる」と言うので見てみると、オチンチンの先から精液の残りの白いのが出てきていた。僕がティッシュを探してキョロキョロしていると、絵里はオチンチンの先に口を持っていきチュッとして精液を吸ってくれた。
「精子の味、嫌いじゃないかも。でも喉が痒くなるね」と絵里は言った。

「俺だけいっちゃってごめんね」と言うと「私、いくっていうのよくわかんないの。だから気にしなくていいよ」と言った。
僕は「絵里はオナニーしないの?」と聞くと、絵里は恥ずかしそうに「たまにするよ。でも指入れたことないんだ。ただ触るだけなんだけど気持ちいい。でも最後までいったことないと思う」と言った。
「絵里もいかせてあげたいな」と言うと「カズが口でしてくれると気持ちいいの。なんか全然違う」と言ってくれた。
その後も色々話した。僕のオナニーの話、絵里もこの前僕としてからオチンチンを舐めたいと思ったことやオマンコを舐めてほしいって思ったこと。僕との事を想像しながらオナニーしたこと。すぐに誘って欲しかったのに僕が誘ってこないから、我慢できずに自分から来ちゃって恥ずかしかったと・・・

そしてセックスの話になった。ちょっとだけしてみようか?ってことになり、また69の態勢でお互い舐め合い準備が出来た。
「じゃー入れてみる?」と言うと、絵里は無言でうなずいた。
絵里のオマンコにオチンチンをあてがい、オチンチンの先でワレメに沿って何度か上下に動かし穴のあたりに少し強めにオチンチンを押し付けると少し入った。
「痛い?」と聞くと絵里は「ううん大丈夫」と言ったので更に挿入した。完全に亀頭までは入ったが痛がる様子はないので続けて入れていくと、絵里は「うぅぅ」と唸り少し苦痛な顔をした。あわてて入れるのをやめると、「大丈夫。痛くないよ、ちょっときついと思っただけ。入れて」と言ったのでもっと入れた。もう少しで根元まで入ろうとした時にオチンチンの先が何かに当ったような感じがした。
その瞬間、絵里が「痛いかも・・・奥に当ってる」と言ったので、そこで挿入はやめた。

しばらく絵里の中にオチンチンを入れたまま動かさず、お互い舌を絡ませキスをしていた。たまに絵里の舌を吸って自分の口のほうへ入れると、今度は絵里が僕の舌を吸って自分の口へ・・・お互い舌を出し合って絡ませたりとキスを楽しんだ。思ってみたらあれだけエッチなことをしておきながら、今日が僕のファーストキスだった。絵里も同じだった。

コンドームもなく、生で挿入しているので射精したらまずいからと、この日はそのまま抜いて終わりにした。出血はしていなかった。絵里はそれが気になったのか「本当にカズが初めてなんだよ。中に入れたのもカズの指が初めてだったし・・・信じない?」と絵里は不安そうな顔で言うので、「信じるよ。初めてでも出血しないこともあるらしいよ。激しい運動とかでも処女膜破れちゃうこともあるらしいから」と言うと、「そうなんだ!良かった信じてくれて」と嬉しそうにしていた。
そして明日、ちゃんとコンドームをつけてセックスしようと約束をした。
その日の夜に、僕は近くの薬局にあるコンドームの自動販売機でコンドームを購入した。

次の日、約束どおり絵里はうちにやってきてコンドームをつけて正常位でセックスをした。僕は奥に当らないように気を使いながらピストン運動した。絵里は今までにないくらいの喘ぎ声を出した。
そして絵里も上になってみたいと言って、僕が寝そべり絵里がオチンチンを握り自分のオマンコにあてがい、ゆっくりと腰を下ろした。中に入ったのを確認するとゆっくりと自分の腰を上下に動かした。その光景が妙にいやらしく印象的でよく覚えている。
最後は正常位で僕が射精して終わった。絵里はやっぱりいくことが出来なかった。
絵里が精液が入ったコンドームをオチンチンから抜いて、それを見ながら「いっぱい出たねー」と楽しそうにしてた。

僕はそんな絵里が可愛くて愛おしく思い、「俺達付き合おうか!俺の彼女になってよ」と言った。
正直、断られることはないと自信満々だった。
だけど絵里の返事は「カズとは付き合わない」と答えた。ショックだった・・・
絵里は「だって、もし別れたりしたらカズとの関係が終わっちゃうでしょ。そんなの嫌なんだもん。ずっとカズのそばに居たいの。私、Bと付き合ってたでしょ、Bのこと嫌いじゃないのにあれから会っても話もしないし、お互いなるべく顔を合わせないようにしてたの。だからカズともそんな風になるのが嫌だし、それならずっと親友でいたら終わることないでしょ」
「うーん、確かに・・・」と僕は納得させられてしまった。
絵里は「親友なら私に彼氏が出来ても、カズに彼女が出来ても、お互い結婚しても関係は壊れないから別れることないもん」と言った。

納得はしたものの、絵里に特定の彼氏が出来たら嫌なんだけどとも言えず、その場はそれで終わってしまった。失恋したのかさえ僕は分からなかった。

A、B、C、Dとは相変わらず遊びまくってたが、僕と絵里の関係に気が付いてる奴はいなかった。
みんなの目を盗んでは二人で会い、エッチなことをした。時には放課後の学校でセックスまではしなかったが、絵里のオマンコを見たり舐めたり、絵里も僕のオチンチンを手コキやフェラをしてくれたりスリルを味わいながら楽しんだ。
それから受験少し前まで頻繁に二人はセックスをした。受験勉強もせず絵里が生理の時以外は1週間と空いたことがないくらい体を重ねた。確かセックスをするようになって1ヶ月くらい経ったころに絵里はクリトリスを指や口で愛撫するといくようになった。セックス自体でいけるようになったのは数ヶ月後だったと思う。相変わらず絵里は精液が好きなようで、お掃除フェラもしてくれたし、生理の時はフェラで口の中に出させてくれて、いつも飲んでくれた。

受験が終わり、長い休みが始まった。その頃から少しずつ何かが変わってきた・・・

続きは また

親友(再開した絵里との関係)

4人とも中学生になり、部活動が始まります
僕は陸上、Aは野球部、Bと絵里はバドミントン。
それぞれ忙しくなり、なかなか会って遊ぶこともなくなってきました。

僕は同じ陸上部のCとDと遊ぶことが多くなりました。それでも休みが合う日はAやBとも遊びました。
最初の頃は絵里と一緒に通学もしていましたが、部活の朝練などもありそのうちバラバラに通学するようになりました。そして絵里とは遊ばなくなりました。

僕は小学生まで絵里とエッチな遊びをしていたことも忘れて中学生活を送っていました。
2年生の文化祭の日にBと絵里が付き合うことになったと聞かされました。Aと二人でBを冷やかしていたのを覚えています。
たまに2人が一緒にいるところを見ました。冬休み、部活も休みで連日僕の家にA、B、C、Dの4人が集まり一緒に遊びまくりました。Cが兄貴が持っていたAVを持ってきて、「見てみようぜ!」というので4人で見ました。その頃には僕もチン毛は生えていて、オナニーも覚えていました。
ワクワクしながらAVを見始めましたが、驚きでした。モザイクがかかっていましたが、明らかに女のオマンコを男が嘗め回しています。そして女が男のオチンチンを咥えて舐めています。
男が射精をするときに、女の顔に精液を掛けたり、そのオチンチンを女が舐めたり吸ったりしてたりしていました。エッチな事に疎かった僕はほんとうに驚きでした。
Cはエッチに詳しく、AVを見ながら色々教えてくれました。オマンコにはオシッコをする穴とは別にオチンチンを入れる穴があるとか、そこから赤ちゃんが生まれてくるとか。クリトリスというのがあってそこが女は気持ちが良いらしい。女は感じてくるとオマンコが濡れるらしい。お尻の穴にもオチンチンを入れたりするなど・・・
みんなは「お尻の穴かよ~きったねぇな~!」など笑いながら聞いていました。
Cは「まだ兄貴が色々持ってるから、また一緒に見ようぜ」と言いました。
見終わった頃には、勃起は当然でしたが僕のパンツが我慢汁でいっぱい濡れてしまっていました。
その夜は、みんなで見たAVを思い出しながらオナニーしました。

それからというもの、5人集まってはAVを見まくりました。みんなで「勃起しまくり!」と言いながら、ズボンの上からでしたが硬く大きくなったオチンチンを見せ合ったりバカなことばかりしていました。
ある日、みんなが集まってAVを見ているときに、Bに絵里とはエッチなことをしたのか聞きました。
するとBは「はっきり別れたわけじゃないけど、自然消滅ってやつかな?2ヶ月もしないうちに遊ばなくなった。Dランドに一緒に行った時に手を繋いだ程度だよ」と言いました。
そしてもう時効だと思ったのか小学生の頃の話をしました。CやDは「まじでー!」と言いながら聞き入っていて、僕もAも調子に乗ってマン毛やブラジャーの話やオッパイやお尻を触ったことなど話しました。そして僕は絵里と2人きりで見せあったりオチンチンを触られていたことも話してしまいました。他の4人が羨ましいとかズルイとか俺もしたかったなど言っていました。

中学3年生になった頃にBがバドミントンで県大会出ることになり、ちょうど週末だったので僕とAとCとDでBの応援に行こうということになり行きました。応援していると、そこには絵里も居ました。
ついつい絵里を目で追いかけていました。ユニホーム姿でしたが胸もかなり大きくなっていて、短パンから出ている足が白くすらっとして色っぽかったです。
実は僕だけじゃありませんでした。AもCもDも見入っていたのです。するとCが「あの話を聞いてから絵里を見るとエッチなこと想像しちゃうんだよな」と言いました。他の2人も「俺も~」と言っていました。Bは僕達の応援も虚しく2回戦敗退という結果でした。

夏休みになり僕達は受験のために部活は引退。でも受験勉強などせず相変わらず5人そろってはゲームや無修正のAVを見たりしてバカをやっていました。
そんなある日、近くのコンビニで絵里とバッタリ会いました。しばらく話してもいなかったので僕はちょっと恥ずかしくて声を掛けられず気づかない振りをしました。すると「カズ~」と絵里から声を掛けてきてくれました。買い物が終わって一緒に家に帰りながら話をしました。
隣に居る絵里からは良い匂いがしていました。たぶんシャンプーの匂い?
僕の家の前まで来ると、絵里は「またねー」と言って手を振りました。僕はなんとなく絵里ともっと一緒に居たくて、「これから用事あるの?良かったら寄っていかない?」と言いました。
絵里は「え、何もないけどいいの?」と言ってきたので「うん」と言って絵里を家に招き入れました。

僕の部屋に入ると、「なんか懐かしい」と言って絵里は部屋を見回していました。
僕は少し下心があったのだと思います。「小学校以来だよね」と言いながら、あの頃してたことを話したら、もしかしたら・・・なんて考えながら、どうやってあの頃の話に持っていこうかと頭の中で考えていました。
絵里は「Bと付き合ってたの知ってた?」と聞いてきました。「うん、でも自然消滅したって聞いたよ」と返すと、「そうなんだよね。好きだと思ってたんだけど、なんか違うな~と思っちゃって」と言いました。僕は「今は誰かと付き合ってるの?」と聞くと「付き合ってないよ。カズは?」と言ったので「俺も居ないっていうか誰とも付き合ったことないよ」と言いました。
絵里は「そうなの?カズ、優しいしカッコイイから居ると思ったんだけどなー。私と会っても話しかけてこなかったしさ」と言いました。
「絵里も優しいし可愛いから誰か居ると思ってたよ。俺が話しかけなかったってより絵里の方が話してこなくなったんじゃん」と言いました。
なんだか、中学になり少し大人になってきたせいか、お互いが遠慮し合ってちょっと距離ができたって感じでした。

色んな話をしているうちに絵里の方から「あの頃、二人でエッチなことしてたよね」と言い出しました。僕はちょっとラッキーかもと思い、その話に食いつきあんなことやこんなことしてたねと言いました。そして「さすがの俺も毛は生えたぜ!」と言うとあの頃と同じように恥ずかしがる様子もなく絵里は「見せて、見せて」と言いました。「マジかよ~じゃ、絵里も見せてくれるんだろうな?」と言うと、「えー、無理無理!さすがに見せられないよ」と言いました。
僕はがっかりしましたが、当たり前か考えが甘かったと思いました。
話は違う話になってしまいましたが、それでも楽しい時を過ごしました。最近ではA、B、C、Dと仲が良くいつも遊んでるとかCがAV持ってきてみんなで見てる話までしました。
絵里も「私もAVを見てみたい。見たことない!」と笑って冗談ぽく言ってました。僕もそれに対して「じゃー今度見せてやるよ」と軽く冗談ぽく言いました。
暇だから何かDVDでも観るかと言って絵里が選んだアニメのDVDを観ようと思いDVDのトレイを出した時に無地のDVDが出てきました。この前Cが置いていった無修正のDVDでした。
「あ、あったわ」と俺が言うと絵里が覗き込み「なに?エッチなやつ?」と言ってきました。
「そう、無修正のモロのやつ」と言うと「観よう!観よう!」と絵里は楽しげです。
「じゃー観てみる?」と言ってDVDを再生させ、TVの音量を小さくしました。
最初は女が男に脱がれオッパイやオマンコが映し出されると「キャー」と絵里は声を上げて楽しそうにしていました。どんどんグロくなっていき、男のオチンチンが出されると「キャー、でかい!」と言ったり。そのうちフェラやクンニなどのシーンが出てくると「こんなことするんだね」とちょっと真剣な顔で見入っていました。男が女に何か言ってます。ただTVの音量を下げているのでイマイチ聞き取れません。「なになに?何言ってるの?」と絵里が言って、二人で小さなTV画面に近づき聞き取ろうとしました。すぐ横には絵里の顔がありお互いのほっぺたがくっつきそうな距離です。しかも良い匂いがします。それだけで僕は勃起してしまいました。
DVDでは男が女に挿入しセックスを始めました。オマンコにオチンチンが入ったり出たりするのがアップで映ってます。絵里は口数が少なくなりました。
僕は勃起しているのをどうにかしようと、TVから離れベッドに腰を掛け、真剣に見入っている絵里の後ろ姿を見ていました。絵里の背中はブラウスが透けて水色のブラジャーの紐が見えていました。さらに見入って前かがみになっている絵里のお尻が色っぽくて、更に勃起しました。
パンツが濡れてきてしまったのがわかりました。

AVの男が女のオッパイに射精し、愛液と精子で汚れたオチンチンを女にしゃぶらせました。お掃除フェラです。それを観て絵里は「あー出しちゃったよ!舐めてる~」と言いながら食い入るように見ていました。AVは画面が変わり、2回戦目に入りました。
すると、絵里は立ち上がってベッドに腰をかけている僕の隣に座り「なんかすごいね」と言いました。
そして、僕の股間にちょっと目をやり、「起っちゃったの?カズはいつもこんなの観て一人でしてるの?」と聞きました。俺は「観てしないよー見るときはみんなで見てるし。これはCがたまたま忘れていったからあるだけで普段はないし!」と言いました。
絵里は「じゃーいつもどうしてるの?一人でしたりしないの?」と言うので、「そりゃー男だから一人でする時もあるよ。絵里とエッチなことしてた時のこと思い出してしたりもするし!」とちょっと期待しながら言いました。
「男の人って起っちゃうとしたくなっちゃうんでしょ?今もそう?」とちょっと色っぽい表情で聞いてきました。「絵里が居るからできないし!我慢するよ」と僕は笑いながら言うと、「手伝ってあげようか?」と絵里が言ってきました。
「え、いいの?でも恥ずかしいなぁ~」と言うと「今更恥ずかしいもないでしょ?もう何度も私には見せてるし」といってズボンの上からオチンチンを触りました。
「それもそうか・・・じゃー」と言ってもう我慢できなくなった僕はズボンを脱ぎました。
一部が濡れてしまったパンツをオチンチンが持ち上げるようになっています。絵里は「もうこんなに出ちゃってるの?すごいね」と言いながらパンツを脱がすと、ぺチン!といって勃起したオチンチンがお腹に跳ね当たりました。
「すごく大きくなってる。昔より大きくなってるねーヌルヌルだしぃー」と絵里は言いながら僕のオチンチンを握りシコシコし始めました。
僕は絵里の背中に手を伸ばしゆっくり背中を摩ったりして、首筋に手を持っていくと絵里はちょっとエッチな感じに「はぁん」と言いました。それを聞いて手を前の方に持っていってオッパイを服の上から揉みました。
絵里も気持ちよくなってきたのか息が少し荒くなってきた頃に、僕は絵里の手で射精してしまいました。絵里はビックリしていましたが、絵里のオチンチンを握った手にドクドクと沢山の精液を垂れ流しました。絵里はしばらくゆっくりと手を動かし、オチンチンに残っている精液を搾り出すようにしてくれました。
「すごくいっぱい出ちゃったね」と言ってティッシュで自分の手を拭き、僕のお腹とオチンチンに付いた精液もふき取ってくれました。そしてふき取ったティッシュの匂いを嗅いで「変な匂い。ハイターみたいな匂いだ」と言いました。そして更にティッシュで僕のオチンチンを吹いてくれていると、一度小さくなりかけたオチンチンがまた大きくなってきてしまいました。
絵里はちょっとビックリしながらも「また大きくなってきちゃったよ?」と笑いながら言ってオチンチンの先っぽを指先でツンツンしました。僕は「うぅ~」と声を出してしまいました。
絵里は「また出しちゃう?」と言ってシコシコし始めました。

「オッパイ触らせて」と絵里にお願いしてみました。すると絵里は何も言わずスカートからブラウスの裾を出すと僕の手を握り、裾のほうからブラウスの中に僕の手を導きました。
僕はお腹の辺りから直に絵里の肌に触れ、そのまま上に上がって行きブラジャーの上からオッパイを揉みました。すると絵里が「ちょっと待って」と言って自分の背中に手を回しブラジャーのホックをはずすと、また僕のオチンチンをシコシコし始めました。
僕はホックがはずされ緩くなったブラジャーの中に手を入れて直にオッパイに触れました。
あの頃とは比べ物にならないくらい大きくなった乳房に硬くてコリコリした乳首を手で感じていました。
我慢できなくなった僕は絵里をベッドに押し倒して、ブラウスとブラジャーをたくし上げてオッパイを出しました。目の前に絵里のオッパイが・・・色が白くてピンク色の乳首です。絵里は恥ずかしそうに顔を赤くしていて、とても可愛かったです。
僕は絵里のオッパイに顔を埋めました、そして片方のオッパイを手で揉みながら、もう片方の乳首を吸ったり舐めたりしました。
絵里はたまに体をビクビクさせて、息も荒くなりエッチな声を出し始めました。感じてきてるのかな?と思い、絵里の太ももにも手を伸ばし摩りました。徐々に手を太ももの上のほうへ運ぶと。絵里は急に僕の手を押さえて「そこはダメ」と言いました。
「俺に触られるの嫌なの?」と聞くと「嫌じゃないけど恥ずかしい」と言いました。
無理にするのは良くないと思って触るのは止めましたが、「絵里の見せてくれない?」と聞いてみました。即答で「絶対嫌だ」と言われてしまいました。
僕は残念な思いでしたが、オッパイだけは許してくれたのでオッパイの愛撫に集中しました。
絵里はまた体をビクビクさせながら息を荒くして、僕のオチンチンを握ってシコシコしてくれました。
しばらく続けていると、「そんなに私の観てみたいの?」と言ってきたので、「絵里のだから見たい」と言いました。すると絵里は起き上がりスカートの中に手を入れてパンツを脱ぎ、パンツを自分の背中のほうへ隠しました。チラッとみた絵里のパンツはブラジャーとお揃いのようで水色の大人っぽいパンツでした。
絵里は顔を隠しながら横たわりました。僕は興奮しながら絵里の足元の床に座って脚を広げようとしましたが、絵里は硬く脚を閉じています。しかも膝が震えていました。
僕は絵里が可愛そうになり、「無理しなくていいぞ。やめようか?」と言うと首を横に振り、力を入れて閉じていた足の力を抜きました。僕はゆっくりと絵里の両脚を持って広げました。
AVと違って毛はあるものの薄く、アソコの周りには毛は全然ありませんでした。
指で恐る恐る、ワレメを広げるとオマンコが見えてきました。綺麗なピンク色でビラビラも小さくて可愛いオマンコです。オマンコはもう濡れていました。「恥ずかしい・・・」と絵里が言いました。それが妙にいやらしく感じられました。
指でもっとオマンコを広げると、クリトリスが分かりました。顔をオマンコに近づけじっくり観察してみました。オマンコはチーズみたいな匂いと聞いていましたが、絵里のオマンコは違いました。全然臭くないのですが、表現の出来ない様ないやらしい匂いがしていました。
「息がかかる・・・」と絵里が言うと、急にオマンコを舐めたくなりました。
そして絵里のオマンコを下から上に向かってベロンと舐めあげました。絵里はビックリして「汚いよ」と言いましたが、僕は絵里の股間に顔を埋めて、オマンコに口をつけてクリを吸ったり舐めたり。オマンコ全体を舐めて、絵里のオマンコの味を堪能しました。
絵里は何度も小さな喘ぎ声を出してビクビクと体を震わせていました。

「こっちに来て」と絵里が言ったので、オマンコを舐めるのをやめて絵里の横に腰掛けました。
すると絵里は僕のオチンチンを握って、もう片方の手で先っぽを触りだしました。
「こんなになっちゃってるよ」と絵里が僕に手を見せると、我慢汁で濡れていました。
「どんどん出てくる」と言いながらオチンチンから我慢汁を搾り出すようにして、指で出てきた我慢汁を亀頭にくるくると塗り回しまし、いきなり我慢汁だらけになっている亀頭をペロっと舐めました。
「変な味。でも嫌じゃないよ」と言って、先の方をチロチロと舌先で舐めたかと思うと、パクッと咥えて上下に動かしました。
あまりの気持ちよさに1分と持たず、「出ちゃうよー」と言いましたが絵里はそのまま続けて、ついに絵里の口の中に精液を出してしまいました。

絵里はジュルジュル言わせながら、僕が出し終わるまでオチンチンを吸ってくれ、一滴も残さず吸い取ってくれた上に最後には精液を飲んでくれました。
絵里は、起き上がりニコッとした笑顔で「カズが口でしてくれたお返し」と言いました。
「飲んじゃったの?まずかったでしょ?」と言うと「んーあまり味は分からなかったけど喉に引っかかる感じだった。なんか出すのは悪いかな?と思って飲んじゃった」と言いました。

なんだか、そんな絵里が可愛く思えて抱き寄せました。絵里も少しの間僕にもたれ掛かって抱かれていました。

その後はお互いに服を着て、絵里も帰る時間になりました。
「またさそってもいい?」と僕が聞くと「いつでも」と絵里はにこやかに笑って言いました。
絵里を見送って、その日の夜は絵里とのことを思い出し、さらに2回もオナニーしてしまいました。

続きはまた・・・

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