萌え体験談

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妹からの夜這い。処女もらった兄の告白

妹のアキホ、現在29歳。中川翔子似で年齢よりガキに見える。おっぱいはDカップでボリューム満点。身長151・のおチビちゃん。アソコは俺的にはベストな構造。
兄の俺、現在34歳。身長184・。股間のナニは勃起時16.5・。

アキホが高3の時の俺との初体験の告白っす。
俺が就職して、一人暮らし開始して5か月後の8月の出来事です。
会話の部分は思い出せる範囲で書くけど。
アキホが夏休みだってことで、こっち(東京)に来たいって連絡が来た。
1LDKの部屋だから、ベッド1個だぞ!どうすんだ?
まあ、実家(関東某県)から宅配で布団一式送ってきた。
その1週間後にアキホ参上。
「お兄ちゃん、3週間ここにいさせてね。こっちでいろいろ遊びたいし。」
「お金持ってきたか?」
「お父さんから20万預かって来たよん。」
そんなわけで、アキホとの生活が始まったんです。昼間は当然俺は会社行ってる。
滞在条件として、掃除、洗濯はアキホがやるという条件にしたので、朝俺が出勤したら全部やってくれてた。
汚部屋がいつのまにか綺麗になってたから嬉しかったね。
食事は、アキホができるものは作ってくれてあとはスーパーの惣菜品だった。
5か月見ないだけだったが、アキホが女になったのを実感したな。なんというか妹なのにセクシーに見えた。
1週間が過ぎ、2週目に俺も夏休みで5日間休みをとった。
都内のあちこち連れまわされる羽目になったが、妹と一緒に出かけるなんて久しぶりだったから結構楽しめた。
俺とアキホの初エッチ。8月13日だった。忘れられない日になってしまった。
お互いにベッド、布団に潜り込んで「おやすみ~!」ってことでその晩は寝た。
どのくらいの時間がたったかはわらないが、俺の顔に熱い風が当たるのを感じて目が覚めた。
ぶったまげた。
俺の目の前にアキホの顔があったから!!
俺のパンツを引きずりおろして、チ○コ握ってやがんの。勃起してたの覚えてる。
ベッドに潜り込んで俺の上に半分のってやがった。
「うぎゃー!」
「兄ちゃん。」
「何?なんだ?」
「寝れない。」
「なんで?」
「兄ちゃん、我慢できなよぉ。私もう無理!」
「何が?」
アキホの言い分は。
・俺のことが実は好きだった。
・お兄ちゃんにバージンあげたくてやってきた。
・お兄ちゃんとエッチしたかった。兄ちゃんしか男はいない。
「おまえ、マジか?」
何度も何度もうなづきながら俺をじーっと見つめた。
しおしおと小さくなりながら布団に戻った。
着てるパジャマを上下脱いでしまって、ピンクのブラ&パンツ(ショーツだった)姿で布団の上に正座してじーっと見てくるアキホ。
俺、ベッドの上で半身起こして固まった。
「兄と妹なんて、ぜーーーーったいいけないんだぞ!わかってんの?」
無言で頷いた。そしてポロポロ涙流して泣き出したのには参ったよ。
グスン、グスン言いながら
「兄ちゃん、ダメなの?アキホのこと嫌い?兄ちゃんいなくなってからは寂しくてさ。だから会いたくて。」
「だけどさ。」
「兄ちゃん、チンチン大きいよ!アキホの中に入れて!欲しいよぉ!チンチン。」
「おまえさ、バージンだろ?俺じゃダメだろ?」
いきなり俺に飛びついて、ベッドに乗るとチ○コ握って、口に咥えた。
俺、言葉出ずに仰天。
咥えたままベロで舐めてきた。
「おまえ・・・何すんの?それ(フェラチオ)知ってんの?」
コクコク頷いた。
アイスとバナナで練習したそうな。いつか俺のをフェラするときに知らないんじゃ恥ずかしいからだと。
「おまってやつは・・・バカなのか利口なのかわからん。やめろって。そんなにしたら出ちゃうって。」
口を離すと
「いいよ。兄ちゃん。出しちゃってもいいよ。してあげるね。」
独学フェラ再開。そのまま数分。妙に上手い。亀頭をやたら舐めてきた。
俺も興奮してしまった。
内心は、だめだ!こんなのいけない!と思いながらも反対にアキホの口を犯したいと言う気持ちも出てきてしまった。
そんな状態だったが、アキホが亀頭の裏側(裏筋)を何度もなめまくってきたので、一気に射精感が来てしまった。
「ダメだ!!」
無意識にアキホの頭を掴んで、力いっぱい俺の股間に押し付けてしまった。
アキホの口内に根本まで入ってしまった。亀頭にノドチ○コらしきものが当たりさらにノドン多くまで入った。
「ムゴーーー!」アキホ呻く。俺のモノがドクンドクンとアキホの喉に吹き出してた。
出るたびにアキホのうめき声が聞こえた。
チ○コ(2/3ぐらい)が、締め付けられた。アキホの喉が動いて締め付けてたのがあとでわかった。
やっちまった!!出しちゃったよ、俺!!どうしよう?どうすればいい?
終わって、アキホが口を離して俺をじーっと見た。
「すまん。あのさ、飲んじゃえ。出すより飲んだ方がいいかも。」
ゴクリ、ゴクリと3回アキホの喉が動いた。涙目で俺を見ながら飲んでた。
「兄ちゃん、兄ちゃん、好きだよぉーーー!」と俺に飛びついてきた。
「アキホ、ごめんな。出ちゃったよ。」
ブンブン首を横に振りながら、俺を見つめてた。このとき不思議と妹が無性に愛おしくなってしまった俺だった。
「アキホ、まじにいいんだな?兄ちゃんとエッチしても。」
「兄ちゃん!ほんと?してくれんの?今?」
「ああ。」
「兄ちゃん!嬉しい!!」
アキホがベッドの上に仰向けになった。
「兄ちゃん、何してもいいからね。兄ちゃんの好きなようにして。あと、兄ちゃんにチンチンで女にしてね。」
その言葉で俺はアキホの上に乗ってしまった。
柔らかい。いい香りがした。
おっぱいを吸ったり舐めたり揉んだり。興奮しながらアキホを抱いた。
パンツの上から股間を触った。
「兄ちゃんのモノだよ。そこ。見てもいいよ。」
パンツを脱がして、思い切り両足を開いて、アキホのマ○コを見た。
目の前10・ぐらいに綺麗な形のマ○コがあった。
指で開いて中を見てしまった。少し濡れてる・・・。アキホも興奮してるのか?
「ああ!!兄ちゃん!!」
アキホが声あげた。
俺がクンニ始めたからだが。
夢中だった。妹と言う文字が俺の中から消えてしまったよ。
そのうち、アキホが「あん、あん」言い出して、ある程度したら「くーーーー!」っと声を上げて全身で伸びをする感じで硬直した。
アキホ、いったな?
クンニしながらアキホを下から見上げた。おっぱいがブルンブルン揺れてた。
スゲー眺め!アキホってこんなにおっぱいでかくなってたんだな。と改めて感じた。
「兄ちゃん、もういいよぉ。イッタ。イッタよぉ。」
「もういいのか?満足か?」
「すんごく満足。兄ちゃんってエッチ上手いよね?何人経験してんの?」
「へ?まあ・・・4人か。」
「ふーん、私が5人目かぁ。あぁあ、(兄ちゃんの)初めてになりたかったなぁ。」
「すまん。」
「兄ちゃん。」
「ん?」
「入れて。これ。」勃起チ○コを握ってきた。
「じゃあ、アキホのバージンをありがたくもらうよ。」
「うん、あげるね。痛いよね?たぶん。」
「だろうな。ゆっくりするから。」
「うん。我慢するね。兄ちゃんにあげるんだもん。」
俺、アキホの上から起き上がって、両足掴んで開いてアキホのマ○コのところへ正座のままずっていった。
「足、持ってて。」
アキホが両手足を持って、M字のままじっとした。
「我慢してな。痛かったら言うんだぞ?」
「うん。兄ちゃん、ありがとう。ずっと夢見てたんだ。これ夢じゃないから嬉しいの。」
「そっか。」
俺は指でマ○コを開いて亀頭を当てた。
「あ!!つけなきゃ!コンドーム。妊娠したら大事件。」
「兄ちゃん!待って!最初だけ無しにして!最初だけ!!」
「子供できちゃうんじゃないか?」
「大丈夫だって。」
「なんで?」
「うんとね。今日は完全な安全日。だから、今日兄ちゃん襲ったの。」
「こいつ、計画してたのか?」
「えへっ、ばれたか。だからそのままいいよ。早くしよう?乾いちゃったらはいらないよ。」
「そうだな。大丈夫充分濡れてる。」
俺は指で濡れ具合を確認して、亀頭を当てた。
「入るぞ。」
無言でアキホ頷く。
亀頭を中に押し込んだ。
「いっ!!!」
アキホがズルズル上へ逃げた。
もう一度当てて、アキホの腰をガッチリと手でホールドして・・・。
「いっ!!・・・・いたっ!!・・・」
「先っぽ入った。」
「痛い!!兄ちゃん待って!」
「やめようか」
「だめ!やめちゃだめ!待って!スーーーハーースーーーハーーーースーーーハーーー」
深呼吸してた。
「兄ちゃんOK!えっとね、ゆっくりは痛いから全部押し込んじゃって。」
「いいのか?大丈夫かなぁ。」
「構わない!一気にいれちゃお?」
「OK!」
俺はアキホのマ○コ見ながらタイミングを考えた、さっきから潜ってる亀頭が締められたり緩んだりしてた。緩んだタイミングで一気挿入!!と考えた。
締める・・緩む・・締める・・緩む・・締める・・今だ!!
勢いつけて、一気にアキホの中に押し込んだ。根元まで一瞬で入った。俺アキホの上でのけぞって股間をマ○コに押し付けてた。
「いったーーーーーーー!っ!!痛い!!兄ちゃーーーー!!」
アキホが声あげてのけぞった。
ズルズル上へ逃げる。そのまま俺はアキホに被さって抱きしめてアキホのずり上がりを止めた。
アキホはチビだから、俺が抱きしめるとまるで俺の体で包んだみたいになってしまった。
少し下にアキホの悶えてのけぞる顔があった。
半分抜けてた。もう一度根元まで入るよう突き入れた。
「っーーーーー!いつっーーーー!」
アキホの苦悶の顔を見つめながら、アキホのマ○コの中が力いっぱい締まるのを感じた。
もう大丈夫。抜けない。入った!アキホに入った!
アキホにキスをして。
「アキホ、全部入ったぞ兄ちゃんの。」
苦悶のまましきりに頷いた。
「このままじっとするからな」
うんうん何度も頷いてた。
しばらくしてアキホが目を開けて俺を見た。少し涙目状態。
「に、兄ちゃん、入ってる。わかるよ。チンチン大っきい!お腹が押し上げられてる。」
「奥まで入ったからな。たぶん子宮口あたりまで入ってる。」
「兄ちゃんのやっぱ大きいんだね。兄ちゃん、嬉しいよぉ。」
「ああ、兄ちゃんもだ。アキホの中って狭くて気持ちいいぞ。」
ほんとに狭くて、締りが最高。しかも中出しがうねるように動いてた。
「ほんと?でちゃいそう?」
「いや、まだ出ないって。」
「あ、そっか。男は動かないと発射しないだっけ?兄ちゃんいいよ。我慢すっから。出しちゃって。」
「大丈夫なのか?いいのか?」
「平気、平気。気にしないで。」
ゆっくりと腰を動かした。
「グッ!ウグ!グッ!」
チ○コが奥に入るたびにアキホは呻いた。アキホの呻く声と苦悶の顔を見下ろしながら突き入れました。
少しづつ動く幅を大きくして、緩急をつけて動いた。
だんだんスムーズに動ける感じになってきて、気が付いたらマ○コから「クチュ、クチュ」と音が出てた。
アキホが濡れ始めた。そう思った。
そのまま無言で、股間から出る音を聞きながら動き続けました。
徐々スピードアップ。
突き上げるたびに俺のお腹でおっぱいが揺れまくってた。
もう少し、もう少しだからなアキホ。ガマンな。
心の中でつぶやきながら、悶え苦しむアキホを見つめた。
射精感がしてきた。動きを速めた。股間の音も激しくなって、打ち付ける音も聞こえた。
パン、パンという肉同士のぶつかる音。
「アキホ、もうちょいな。」
苦悶の顔のまま頷いて、俺の背中に回してる腕の力が強くなった。
激しく動いた。もう、出る!!出す!!
最後の突き入れ!!
「ウォ!」俺声出ました。
そのまま股間を押し付けたまま、アキホの体内に放出開始!!
「ウグッ!!」アキホがうめいて全力で抱きついてきた。
俺も抱きしめて、アキホの中に放出を続けました。
出るわ出るわ。
あ!そういえば俺、全然オナニーしてなかったか。と気が付いた。アキホが来てからずっとオナニーは我慢してたから10日分ぐらい溜まってたことになる。
まだ出続けてた。
チ○コの脈動に合わせるように、アキホの肉襞が動くのを感じました。締め付けてくる。
これのせいか?発射が続くのは?そう感じた。
やっと放出完了。
アキホを見てたが、アキホの口元が一瞬微笑んだのがわかった。アキホも終わったのを察知したみたいでした。
そのまま二人とも無言のまま。
アキホの腕が弛緩して、俺を抱きしめる力がスッと消えた。
「アキホ、終わったよ。」
コクリと頷いて微笑んだ。
ゆっくり目を開けて、俺を見る。
「兄ちゃん、出たね?なんかすごく出てた感じがする。」
「うん、大量に出てしまった。」
「なんで?」
「あのな・・・兄ちゃん、オナニーずっと我慢してたんだわ。」
「え!もしかして、私が来てからずっと?」
「うん。」
「そうだったんだ。兄ちゃん、男の人って我慢するとたくさん出るの?」
「だと思う。」
「兄ちゃん、まだ溜まってるよね?」
「まあ。溜まってるだろうな。」
「兄ちゃん、あと何回出したいの?いいよ。出しちゃって。」
「おまえ・・・あのさ、立った今ロストバージンしたばっかだぞ?我慢できるのかよ?」
「う、うん。大丈夫。後半は痛み減ったもん。」
「ん?もしかして少し気持ち良くなった?」
「え?気持ちいいって感じじゃないけどぉ。痛みは無くなった。だから、大丈夫なんじゃないかなぁ・・・。兄ちゃんさ、処女って初めてだった?」
「初めてだ。だからわからないんだって。」
「そっか。よし!私が兄ちゃんの全部受けてあげる!!出そう!出しちゃおう!!」
「おま!ばーか。あはは、でも嬉しいけどな、じゃあ、甘えちゃおうかな、アキホに。」
「いいよぉ!たっくさん甘えて。今日何回でも出しちゃって。ああ!!兄ちゃんのチンチンまた大きくなってきたね。」
「だな。」
「ムニューーて感じで・・・あ!奥に入ってきた!!すごーい!チンチンってこんななんだ。」
「固くなっちゃったな。」
「うん!」
「じゃあ、いいな?」
「うん!たっくさん出してね。アキホの中に。兄ちゃんのいっぱい頂戴ね。」

この後、4回も出してしまった。4回目はあふれ出てきてしまった。
アキホはびっくりしてました。
終わってアキホの股間をティッシュで覆った。真っ赤だった。
アキホのロストバージンの痕跡もシーツに残ってました。
「兄ちゃん、ごめん。シーツ汚しちゃったね。」
「気にすんなって。」
「シャワー行こう?一緒に入ろうよ。」
で、風呂場に行き一緒にシャワーで流しあった。
アキホの股間からは、大量に出し続けた俺のモノがダラダラ、ボタボタを垂れ続けてました。
「兄ちゃん!!まだ出てくるよ!!兄ちゃんのチンチンって破壊的だね。凄いわ。」
「だからぁ、オナニーしてないからだって。」
「わかってるって。でも嬉しいなぁ。ねえ、兄ちゃんこっちにいる間は我慢しないでね。アキホのココ使おう?いつでもOKだからね。大好きな兄ちゃんなら1日3回でもOKだよ。朝昼晩って。」
「おまえさ、ご飯じゃないぞ。」
「あれ?あれれれーー?また大きくなってきたよ。凄いわ。ほんとに凄いわ兄ちゃん。」
「なあ、おまえのお口でいいか?」
「へ?そっかぁ、さっき口の中に出したもんね。飲んじゃったけど。」
「おまえさ、けっこうフェラチオ上手かったぞ。バナナとアイスの特訓の成果だな。」
「えへへ。そう?じゃあ、ここで。でも、もう飲むのは嫌かなぁ。」
「飲まなくていいから。」
風呂場で2度目のフェラに挑戦。見事にアキホの口に発射。
大満足でした。
アキホが実家に戻るまで、毎日アキホを抱きした。妹ではなくなった。正真正銘の恋人となった感じでした。
その後、アキホは就職して東京に。
もちろん、俺の1LDKに転がり込んできた。
俺も待ってました状態。
初日は、もうお互いに動物になって一晩中セックスしまくりになった。
そして、狭い1LDKから2DKに移って、まるで新婚夫婦みたいな生活となり、今も続いてます。
アキホは全く他の男に見向きもしない。
俺も他の女に気が行きません。
なぜなら俺の特訓のせいか、アキホが超セクシーになって、エッチのテクも半端じゃなくなったから。
「兄ちゃん、私は兄ちゃんだけの女よ。ずーーっとね。兄ちゃんの欲求は全部私が面倒見てあげるからね。だから、兄ちゃんもアキホをずーっと可愛がって愛してね。」
夜は風呂上りにセクシーなランジェリーで俺を誘う。
俺が溜まってるのがわかると、昼間でも俺の前で下着姿で誘ってくる。
こんな妹ですが、最高の俺のベストパートナーだと思います。
以上で告白終わり!!

妹がヤリマンになったのは俺のせいらしい

昔から妹相手にエッチな悪戯をしていたので身体の開発と性癖の開拓に貢献したみたいだ。
もちろん妹の初めては俺が貰った。
何から何まで初めては全て俺。
あらゆるプレイに対応出来るヤリマンへと変貌した妹はセフレの数と経験人数は数えきれない。
ワンナイトの相手も含めたら四桁の人数とやってるんじゃないか?
そんな妹が必ず戻ってくるのが俺。
「私をこんな身体にしたのはお兄ちゃんなんだからね」
チンポを咥え俺にマンコとアナルを舐められいる。
「今日はどっちの穴に入れて欲しいんだ?両方でも良いぞ」
「両方良いなら両方でしてよ」
「お前の大好きな交互に突くやつしてやるよ」
マンコに入れてアナルに入れてを交互に繰り返すと簡単にイクんだよな。
俺のチンポで作り上げた身体だから他のチンポだとしっくり来ないそうだ。
俺と似たチンポを求めてやりまくってるそうだが、まだ見つからないんだとさ。
「どのチンポも微妙に違うのよね」
「そこまでして探す理由って何だ?」
「兄妹は結婚出来ないでしょ?私は結婚して子供作って幸せになりたいの」
「結婚出来なくても兄妹でも子供作れるぞ?」
「結婚してないのに子供産んだら誰の子か聞かれた時に答えられないでしょ?」
「なるほどね、だから似たチンポの男と結婚して幸せになりたいのか」
納得の理由だ。
俺から妹が離れるのは寂しいけど妹の人生だからな。
今の調子ならまだまだ離れられないと思うが、いつ妹の求めるチンポ持った男が現れるか判らない。
今の内に存分に妹と楽しませてもらうしかないな。
マンコとアナルの交互攻めで昇天させたら咥えさせて顔にかける。
初めてを貰った時だけ中出ししたけど2回目からはゴム着けない代わりに飲ませるか顔にかけるかしてる。
避妊方法としては中途半端だけどな。

妹がフェラチオの練習したいと言うので…

妹が彼氏にフェラチオしたらダメ出しされたみた。
それで練習させてくれって言うから、毎日妹に咥えさせてあげてる。
彼氏がダメ出しするのも頷けるくらい最初は歯が当たって痛かったし、ただ顔を前後させるだけでバキュームもしない単調なフェラチオだった。
だけど毎日一つずつアドバイスをして実践させて覚えさせたら上達した。
今では彼女より妹の方がフェラチオは上手くなってるからもう練習の必要も無い気がする。
ディープスロートも出来るレベルだからな。
彼氏も瞬殺する程のフェラチオテクを身に付けたのに、それでも毎日俺のチンポ咥えに部屋に来るんだ。
「なあ、もう充分テク身に付けたのにまだ練習したいのか?」
「お兄ちゃんは私にフェラチオされるの嫌なの?」
「嫌な訳ないだろ?可愛い妹がフェラチオしてくれるんだから、これからも毎日フェラチオして欲しいくらいだよ」
「じゃあ何でフェラチオしないで欲しいみたいな事言うの?」
「いや…彼氏の為に始めた練習なんだろ?いつまでも俺のチンポ咥えさせてたら彼氏に悪いかなって思ったんだよ」
「彼氏が喜んでくれるようになったのはお兄ちゃんのおかげだからね、私からのお礼の意味もあるのよ。それに…毎日お兄ちゃんにフェラチオしてたら1日1回はお兄ちゃんにフェラチオしないと気持ち悪いのよ」
「あー、日課になっちゃってやらないとスッキリしない的な?」
「そう、お兄ちゃんのチンポ咥えないと1日が終わらないみたいな」
「そっか、じゃあこれからもフェラチオ宜しく頼むよ」
「任せてよ!飲めるようになったのもお兄ちゃんもおかげだし、飲むようになってから肌の調子が良くなってメイクの乗りが良いんだよねー」
「そうなのか?肌に良いとは知らなかったな」
「私もビックリしたけどね!だから私の為にもお兄ちゃんの精子飲ませてくれたら嬉しいの」
「そう言う事なら好きなだけ飲ませてやるよ」
ごっくんにそんな効果があったのは驚きだが、妹が喜んでフェラチオして飲んでくれるなら俺も願ったり叶ったりだ。
妹のフェラチオが気持ち良すぎて彼女と最近エッチしなくなったのは拙いかも知れないけど、最悪このまま彼女と別れる事になっても良いか…と思い始めてる。

妹カップルをトイレで撮影した。

先日18禁ショップでDVDを買いに来たら妹と彼氏君があとから来た。先週18歳になったばかりのJK3妹は相変わらずエロい体にエロい格好で入店。ミニスカニットワンピで巨乳強調だった。よく見ると乳首が勃っているように見えたのでノーブラかと思った。
先に店を出て妹カップルを待つと彼氏君運転の車は自分の向かい側の車だった。しかも駐車場の一番奥で周囲に車はなく自分と彼氏君の車だけ。妹カップルは車内でいちゃつき自分が気づいた時には妹が下を向き上下に動いていた。推測するにフェラ中だった。その後フェラが終わると彼氏君は車を動かした。自分も慌てて彼氏君の後を追った。
彼氏君が向かった先は公園。街灯もなく暗いことで有名な公園。車から出てきた2人はトイレに向かっていた。そのトイレは男女兼用で個室が1つ、男性用小便器が1つのトイレ。しかも個室は和式でSEXには不向き。案の定小便器の前でコトを始めていた。最初はフェラだったが妹がニットワンピを脱ぐと全裸になった。Gカップのロケット乳。手マン、クンニの順で終えるといよいよ挿入の時。彼氏君も全裸になり生挿入した。自分はトイレの裏に回り窓からスマホで撮影。2人とスマホの距離は約1m。立ちバック~駅弁~正常位で1発中出し。騎乗位~バック~駅弁~立ちバックで2発目。正常位~駅弁~立ちバック~駅弁~正常位で3発目となった。マンコの中を掻き出してティッシュで拭き、お掃除フェラして終了した。
その後2人の乗った車は近くのラブホへ直行した。

妹がソファーでうたた寝していたので悪戯してみた

俺が中学2年の時学校から家に帰ると小学2年の妹はソファーの上でうつ伏せに寝ていてテーブルには手紙があった
それには(買い物に行くので6時には帰ると思うから舞のことお願いね)と書いてあった
舞は結局寝てるしと思い俺は舞の隣に座り携帯をいじっていた
今は4時なのであと2時間ぐらいとお母さんが帰ってくるのでその暇つぶしに携帯をいじっていたがだんだん飽きてきて舞の寝顔を見ようと振り向くとなんと舞のスカートがめくれ上がってパンツが丸見えになっていた
可愛いピンクのパンツだった
舞も寝てるしちょっとパンツの上から指でお尻をつんっと突いたり手でお尻を撫でたりしたが起きる気配がない
舞のお尻を触ってるうちに俺のアソコが勃起していた
妹の興奮するとは俺も情けないと思っていたが舞も寝てるし舞に抜いて貰おうと俺はズボンとパンツを脱いだ
俺は舞の手を持ち俺のアソコを握らせ上下に動かせた
舞の手は冷たかったが気持ちよかった
舞の口にアソコを持っていき手で口を開けさせアソコを口に入れてみた
舞は「うっう~~」とは言うが起きる気配がないのはある意味恐ろしかった
舞の口は小さく俺の勃起のチンコで口がパンパンに膨れ上がっていた
俺は舞の手と口で絶頂まで来た
俺は舞の口から抜き一気に舞の顔に精液をぶっかけた
舞の顔は俺の精液で白くなった
時計を見ると4時45分を回っていた
急いで俺は自分のアソコの精液を拭きズボンとパンツをはいた
そして何事もなかったように舞の隣に腰かけた
その後携帯を触り始めて舞が起きるのを待った
5時過ぎぐらいに舞がやっと起きた
「あれ~お兄ちゃんもう帰っていたの?」
俺は平然を装って「当たり前だろもう 5時過ぎてるぞ」
「う~ん あっ本当だ」
「舞何時間寝てるんだよ」
「へへへ」
舞は体を起こし目をこすった時に異変に気づいていた
「な、何これ」
「どうした?」
俺はわざとらしく聞いた
「なんか白いねばねばしたものが顔についてるの」
「なんだよそれ 1回なめてみろよ」
「うん」舞は指でとって舐めた
「どうだった」
「苦~いよお兄ちゃん」
と半泣きになっていた
「そうか~」と俺は笑った
「もうお兄ちゃん笑わないでよ」
「ごめんごめん 顔でも洗って来いよ」
と妹を洗面所に連れて行った

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