わたしが小6になった頃から弟(3歳下)と一緒に入るの嫌だなぁと思うようになったけど、弟が勝手に入ってくるので仕方なしに一緒に入ってた。
わたしが中学に入った頃、下から覗きこむように見られたことがあって、それ以来、弟が入ってきた時はタオルで隠すようにしてた。
そのうち弟もタオルで下半身隠すようになった。
ある日、人の体をじろじろ見ているので頭にきて、「あんたのも見せてよ」って弟のタオルをはぎとったら、毛が生えてて、しかも・・・
弟と一緒に入ったのはその日が最後だったけど、勃起してるのを見たのは生まれて初めてだった。
女の子の格好が好きな弟はチンコ付いてるのが嫌みたいだ。
「こんなの取りたい」
と、毎日のように言うので
「それは大きなクリトリスだと思えば?」
って言ってやったんだ。
「こんなクリトリス気持ち悪いよ、兄ちゃんだって彼女にこんなの付いてたら嫌だろ?」
「俺は全然気にしないぞ?嘘だと思ってるなら舐めてやろうか?」
「そんなの嘘だ!舐めれないくせに下手な慰めなんて言わないでよ!」
「嘘じゃないからこっち来てパンツ脱げ、クリトリス気持ち良くしてやるよ」
ペニクリは悲観する物じゃないと教える為に舐めてやった。
「きゃん!本当に舐めてる…」
「気持ち良いか?これだけ大きなクリトリスだと咥えられちゃうな」
「ああん!兄ちゃんが僕のクリトリスを…はうぅ…」
まったく…ここまでしてやらないと解らないんだから…。
「ケツマンコも気持ち良くしてやるよ」
俺は弟のアナルも舐めてやる。
「ひゃあ!」
「可愛い声出すんだな、兄ちゃんSEXしたくなってきたよ」
「え…兄ちゃん僕とSEXしたいの?お尻に入れるの嫌じゃないの?」
「こんな綺麗で可愛いケツマンコに入れられるなら生で挿れて中出ししたいくらいだよ」
「兄ちゃん…それも嘘じゃないんだよね?」
「信じられないならこっちにお尻向けてみな?挿れてやるよ」
「僕初めてだから…時々指入れてるくらいだから優しくしてね?」
「自分でアナル弄っちゃうエッチな子だったのか、初めてのチンポが兄ちゃんので良いのか?」
「兄ちゃん僕のクリトリス舐めてくれたから信用してる…初めては兄ちゃんが良い」
「兄ちゃんのチンポ舐めれるか?舐めてアナルに挿れやすくしてくれ」
「うん、兄ちゃんのチンポ舐めるよ」
弟に咥えさせて涎をたっぷり付けてもらった。
「そのくらいで大丈夫だよ、フェラしてくれてありがとうな」
「へへ…兄ちゃんのチンポ咥えてたら興奮しちゃった」
「アナルこんなにヒクヒクさせてエロいなぁ…力抜いとけよ?挿れるぞ」
弟のアナルバージンを俺のチンポで喪失させる。
「んああ!兄ちゃんの太いのが僕の中にぃ!」
「締まるケツマンコだな、凄え気持ち良いよ」
「ああん!指じゃ届かない奥の方まで入ってる!」
「こっち向いてみ?」
「何?むぐ…」
「んはぁ…いきなりごめんな?可愛いからキスしたくなったんだ」
「…もう一回して」
「今度は舌入れるぞ?」
「僕のファーストキス奪ったんだから舌もちゃんと入れて」
アナルを犯しながら弟と舌を絡め合う。
「あはぁ…お尻も口も幸せ…」
「それじゃもっと幸せにしてやる」
ここでペニクリも優しく手コキして天国へと弟を誘う。
「ふわぁ!全部気持ち良すぎてどうにかなっちゃいそう!」
「クリイキとケツマンコイキさせてやるよ、もっと舌出せ…キスでも気持ち良くしてやる」
ねーっとりしたキスしてアナルとペニクリ両方でイカせて盛大な射精してくれた。
「イッたなー、凄い飛んだぞ?兄ちゃんもそろそろ出るから中に出すからな?」
「きてぇ…兄ちゃんの僕の中に出してぇ…」
すっかり蕩けた顔した弟に中出しをキメる。
中出しでメスイキした弟がビクビクと痙攣した。
「クリトリスが大きくて良かったろ?SEXしながらこうやって擦れるんだから付いてて良かったと思わないか?」
「凄かったぁ…僕このクリトリス大事にするよ、だからまた僕とSEXして?兄ちゃんのチンポ大好きになっちゃった」
「はは…そんなに好きならいつでもケツマンコに入れてやるし咥えさせてやるよ」
「僕のクリトリスもまた舐めてくれる?」
「もちろんだよ、クリトリスもケツマンコも舐めてやるよ」
この日からますます女装やメイクに力を入れ始めて、弟は髪も伸ばして見た目すっかり女の子になった。
弟と俺は同室なので、夜中に弟がオナニーしてたのは知ってた。
でも普通のオナニーとは違いアナルに指を入れてチンポをシゴいてるんだ。
他にもアナルを弄るだけのオナニーもよくしてる。
どれだけアナニー好きなんだよ!と呆れたけど、アナルは男女共通だからSEXしてやったら喜ぶんじゃないか?と考えるようになった。
そしてまた弟がオナニーを始めたのを察知して、暫く待ってからチンポ出して弟に迫ってみた。
「なあ、そんなにアナルが好きなら兄ちゃんのチンポ入れてやろうか?二人で気持ち良くなろうぜ」
「兄ちゃん!?」
「コレ、入れたら気持ち良くなれると思わないか?指だけじゃ物足りないだろ?」
驚いてアナルから指が外れた弟にチンポを握らせる。
「アナルに入れてやるからしゃぶってくれよ、男同士だってSEX出来るんだぜ?」
「兄ちゃん…」
たぶんイキそびれたんだろうな…弟は戸惑いながらもチンポを舐め始めた。
「ああ…僕は今兄ちゃんのチンポ舐めてるんだね…これでアナルを犯してもらえるなんて…」
「嬉しいだろ?しっかりしゃぶって濡らすんだぞ?」
「いっぱいしゃぶるよ、その代わり僕のアナルもいっぱい気持ち良くしてね?」
「任せろ、これでもかってくらい犯してやるよ」
嬉しそうにチンポを咥えた。
そんなにアナルにチンポが欲しかったんなら早く言えば良いのに…。
「しゃぶってたらアナルが疼いてきちゃったよ…もう入れて…」
「どんな格好で犯されたい?」
「後ろから犯して欲しい」
「なら四つん這いになりな」
「これで良い?この格好かなり恥ずかしいね」
「相当弄ってたな?アナルが開いてるぞ?」
「そんなに見ないで…」
「エロくて可愛いアナルだから良いじゃないか、入れるぞ?」
初めてチンポを入れるとは思えないくらい柔らかく仕上がってるアナルは簡単にチンポが入っていく。
「んはあっ!指より太くて奥までくるぅ!」
「兄ちゃんも気持ち良いよ、こんなに気持ち良いアナルしてたんだな」
「動いてぇ…いっぱい犯して中に出してぇ…」
「女の子みたいなおねだりだな」
男とは思えない甘えた声を出すから興奮してガンガン腰を振った。
しゃぶらせて涎を付けさせたけど、そこに腸液も追加されてチンポが乾く心配が無くなる。
「んん!気持ち良い!兄ちゃんのチンポ気持ち良すぎるぅ!」
弟のチンポは俺も弟自身もSEX中に触ってないのに精液を撒き散らしていた。
「アナル犯されて出ちゃったのか?そんなに気持ち良いのか?」
「ああっ!あっ!布団汚しちゃった…精子出ちゃったぁ…」
「触らずに出しちゃうなんて可愛いな、本当に女の子みたいだ」
「恥ずかしいよぉ…」
「そんなに気にするなよ、兄ちゃんのチンポが気持ち良くて出たんだろ?イッてくれて嬉しいよ」
「兄ちゃんはまだイかないの?僕また出ちゃうかも…」
「何回でもイケば良いさ、エロいお前をもっと見せてくれよ」
弟は追加で2回出して布団をドロドロに汚してた。
匂いも凄い。
「イキ過ぎて僕もう限界だよぉ!兄ちゃんも早くイッてぇ!」
「そろそろ出るから安心しろ、たっぷり中に出してやるからな?」
「早くぅ!僕の中に早く出してぇ!」
「イクぞ!」
ズン!と突き入れて一気に流し込む。
「ああ!」
「中出し気持ち良くて潮吹いちゃったか…」
もう精液が出ないのか、代わりに潮吹きしてる。
「も…もうダメぇ…」
ボスッと力なく布団に顔を突っ伏す弟。
俺が腰を持ってるからお尻だけは高く上がった格好だ。
「ふう…出し切ったぞ、ありゃ?イキすぎて失神しちゃったのか?」
白目剥いて涎を垂らしてた。
チンポを抜いて腰から手を離すと土下座のような形になった。
開ききったアナルから少しだけ精液が逆流してくる。
このまま仰向けにしたら更に布団が汚れそうなので、苦しいかもしれないけどうつ伏せのまま脚を伸ばさせてアナルが締まるようにして寝かせた。
翌朝、目を覚ましたら弟は既に部屋から出た後で、汚れたシーツも外してあった。
相当早起きして自分でシーツを洗ったのかも…。
俺も朝飯食おうと部屋から出てダイニングに向かうと弟と目が合った。
頬を赤らめて視線を逸らす姿は本当に女の子っぽい。
「おはよう」
弟に声を掛けて肩を抱きキスしてみた。
ちょっとだけ舌を入れてすぐに唇を離したら、弟が『あっ…』てな感じで見てくる。
母さんが近くに居るから長くキスするのは見られるかもしれなくて出来なかったんだ。
飯の後でダイニングから離れた場所でもう一度弟にキスしてやった。
2回目は長持ちするようで、パンパンと後ろから突き立てました。私も気持ち良く、いってしまいました。弟は「姉ちゃん気持ちいい。」と言いながら、汗だくになって二回目の射精でした。
これで休むのかと思ったら、弟は「姉ちゃんもう一回してもいい?」と聞いてきました。「まだするの?」と聞くと、すでに弟のオチンチンが勃起してました。私は「好きにすれば。正常位だよ。」と言うと、弟は嬉しそうに上からのし掛かって、パンパンと腰を動かして、私はまたいってしまいました。
弟はその日三回戦でした(笑)。彼氏は濃厚だけど一回戦だけでした(笑)。弟は「姉ちゃんときどきやらせて。」と言いました。
全裸の弟は私の上にのし掛かってきて、勃起したオチンチンをグチョグチョに濡れたオマンコに突き立てました。すっかり濡れていたオマンコは受け入れ態勢になっていて、弟は激しく腰を動かしました。私は感じていまい、「あ、あー」と言っていると、弟は「姉ちゃん気持ちいい。うー。」と言って、突然動きが止まってどくどくと中にだされてしまいました。私が「中に出しちゃダメじゃない。」と怒ると、弟は「ゴメン、我慢できなかったんだよ。もう一回してもいいかい?今度はバックでしたい。」とか言い出しました。しかも「今日は中だししちゃったから、次も中だしでいいよね?」と言って、また勃起したオチンチンを後ろから突き立てました。
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