萌え体験談

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馬鹿女が多いから遊べるわw

奈緒という18才の子をゲット。巨乳で顔も顔も好みのタイプだったので、早速会うことにした。駅前のコンビニで待ち合わせた。あってからそのままホテルへ。

まずは、Gカップのオッパイにパイズリさせる。そのままチンポをしゃぶらせる。彼氏のよりも大きな俺のチンポにビックリしながらも嬉しそうに俺のをしゃぶる。そんな奈緒の喉の奥にたっぷりと精子をはき出した。

「ゴクンッ。ゴクンッ」って音をさせながら全部飲み込んだ。

2日ほど前彼氏に中出しされたらしくて、俺と血液型も同じなので中出しもOKだ。そして奈緒の狭いマンコに俺のチンポを挿入する。「うわっ、すごいっ。こんなに大きいの初めて」奈緒の締まりのいい中を堪能し、腰を押さえてプルンプルンと揺れる巨乳を見ながらピストンを早める。

「もう、中に出して」って言うからそのままたっぷりと精子を注ぎ込んだ。かなりたくさんの精子を出したんで、チンポを抜いたときにかなりたくさんの精子が垂れてきました。その後2回中出しした。

「俺のセフレになればいつも出してやるよ」って言ったら、俺のがかなり良かったらしく、すぐにセフレになるって言ってきた。それから2ヶ月、ほぼ毎日会ってたっぷりと中出ししてます。奈緒はピルを飲んでるから妊娠しないけど、一度ピルを飲むのをやめさせて俺の子供を孕ませて、堕ろすまでの間、妊娠した奈緒に中出しを考えている。セフレボインポートって馬鹿女が多いから遊べるわwww

馬鹿な母

「最近疲れが取れないのよねぇ…歳かしら…」
溜め息と共にそんな呟きを漏らしてた。
「もしかしたらホルモンのバランスが崩れてるのかもしれないよ」
「ホルモンバランスなら病院かしら…」
「簡単に家でもホルモンバランス整える方法知ってるよ」
「どうするの?」
「ちょっと仰向けに寝てくれる?」
ラグの上に疑う事なく寝転ぶ母。
「目を閉じてリラックスして…少しマッサージするけど我慢してね」
太ももの内側を撫で上げて股間を触る。
「んふ…あ…これ本当に信じて良いの?」
「女性ホルモンを活性化させるマッサージだから…」
「ん…あは…でもこれ…」
「大丈夫、俺に任せて」
クチュクチュと音が鳴り始めたからズボンの内側ではもうかなり濡れてると思われた。
「ちょっと脱がすね」
ズボンだけ脱がして湿った下着の上からまた股間を触る。
「あ…はあん!やっぱりこれおかしいわよぉ…」
「何もおかしくないよ、これが一番女性ホルモンを活性化させるんだから」
もうグッショリと下着を濡らしてモジモジしてる。
「ほら、今度は目を閉じたまま意識をここに集中して…」
「はう…ううん……あん…」
「ちょっとこれ邪魔だなぁ…外すね」
下着も脱がしてオマンコ丸出しにさせる。
母のオマンコだから草臥れてるだろうと思って期待はしてなかったのに、全然そんな事なくてめっちゃ綺麗!
色もあまり黒くなくて形もグロさを感じない。
「少し脚を広げて…もう少し…そう、そしたら膝を立てて…そのままキープしてて」
所謂M字開脚させて前戯する。
「あふう…身体が熱いわ…」
「整ってきたね、ホルモンバランスが正常になってきた証拠だよ」
指を2本挿入してグチュグチュと中を弄る。
「あ!あ!あ!それは…」
「目は開けないで意識だけ集中だよ…今どんな感じ?」
「アソコに指が激しく出入りして…ああん!凄い…」
「何が凄いの?」
「気持ち良い所擦られて頭がふわふわするぅ!」
「気持ち良いんだね?そのまま気持ち良さに身を任せて…」
そう言いつつ片手で下を脱いで準備する。
指のペースをゆっくりと遅くしていって穴から抜くと同時にチンポと入れ替える。
「んはあ!」
「今度は少し太くて長めの棒で中を解すからね、指より気持ち良くなると思うけど心配しないで」
ズブズブと奥へとチンポを進めていく。
「これ絶対アレじゃないのぉ!」
「アレ?」
「オチンポでしょう!?」
「形でわかる?目を開けて良いよ」
母に覆い被さりチンポを挿入した俺を見せる。
「やっぱりぃ!親子でこんな…ああん!動いちゃダメよぉ!」
「SEXが一番女性ホルモンを活性化するんだよ、だから続けるね」
喘ぐ母に優しく腰を打ち付ける。
決して激しくしないでマッタリとしたSEXをする。
「あふう!そんな…ああん!優しくされたらぁ!ああ!」
「しっかりとマンコを解してあげるからね、俺のチンポで気持ち良くなって」
「気持ち良いけど焦らされてるみたいで変になるぅ!」
「こういうのも良いでしょ?」
「ああん!もっと!もっと強くして!奥ばかり捏ねないでぇ!」
「手前が良いの?」
少し引き気味で入り口付近を擦る。
「ああん!そうじゃないぃ!奥好きなのぉ!」
「やっぱり奥が良いんだ?」
また深く入れて子宮口を突く。
「そこお!そこもっと強くして!優しくされ続けるとおかしくなりそうなの!」
「激しくして欲しいの?息子と本気のSEXしたいの?」
「それで良いから激しくして!イキたいのにイケないのは辛いの!」
「しょうがない母さんだなぁ…息子のチンポでイキたいなんて…」
「お願いよぉ!母さんをイかせて!」
「中に出しちゃうかもしれないよ?それでも良いの?」
「それでも良い!中に出して良いから母さんをイかせて!」
中出しの許可も出たので激しく強く腰を打ち付ける。
「ああー!気持ち良い!オチンポ気持ち良いの!オマンコイクぅ!」
俺にギュウっと抱きついて身体を硬直させる。
「凄い締め付けだね、そんなに締められたら俺も出るよ」
締め付けの最中に中出しした。
「あはあ!奥!奥に出てる!またイクぅ!」
今度はガクガクと身体を痙攣させて激しくイク。
目をギュッと瞑って口を開けて仰反るような格好してたから、身体を密着させてキスをする。
「むぐぅ!」
カッと目を見開いて俺を見る。
構わず舌を入れて絡ませる。
すぐに母も舌を絡ませてきた。
キスしながらチンポが萎える前にまた腰を振って続ける。
俺の背中に回された手が服をギュッと掴んで強く抱きついてくる。
マンコも締まりっぱなしで足でも俺を抱えてくる。
「んは…はん…凄いの…今頭の中がクリアになって他の事が考えられない…オチンポの事しか考えられないの!」
「良い感じだね、俺のチンポの事だけ考えてるんだ?」
「そうなのぉ…母さんのオマンコがこのオチンポが良いって離そうとしないのぉ…」
「俺も母さんのマンコが気に入ったよ、締まりも良いし感度も良くて濡れやすいからね」
「ああん!親子でなんていけない事なのにやめられない!もっと欲しくなるぅ!」
「親子とか考えなくて良いよ、二人でもっと気持ち良くなろう?」
「それで良いの?普通の親子がする事じゃないのよ?」
「普通なんて家庭によって違うだろ?俺と母さんはこれが普通になれば良いんだよ」
「こんな気持ち良い事が普通になったら毎日したくなっちゃうぅ…」
「良いじゃん、毎日やろうよ」
「ああん!息子と毎日SEXなんて…想像しただけでおかしくなりそう!」
「また締め付け強くなったね?そんなに毎日したくなった?」
「して良いの?おかしくない?」
「おかしくないよ、それがうちの普通ならね」
「だったら普通にする!息子とSEXをうちの普通にするから毎日抱いて!」
「だいぶ考え方が柔軟になったね、毎日SEXして中に出すの普通にして良いの?」
「それで良い!だからお願い!」
「オッケー、俺と母さんのSEXを普通にしちゃおう」
「ああ!嬉しい!」
「また出そうだから中に出すよ」
「おふう!二度目なのにまた沢山出てるぅ!」
2回連続で出して完全に元気を失ったチンポが中でどんどん萎えていく。
やがてマンコの圧に負けて押し出される。
「流石に2回続けて出したから抜けちゃったね…」
「もう少し入れてて欲しかったけど…しょうがないわよね…」
「抜けたからって終わりじゃないよ?まだ母さんを抱きしめてキスしてたい」
「んふ…まだ抱きしめてくれるのね…あふ…」
ネットリとしたキスを長く続ける。
「んふう…こういうのも良いわね…」
「だろ?それで体調はどう?」
「そう言えば…スッキリして気分も良いわ!」
「ね?SEXは女性ホルモンを活性化するって嘘じゃないんだよ」
「本当ねぇ…こんなに気持ち良くなれて体調もスッキリするなんて最高よ!また明日もお願いね!」
「もちろん!毎日母さんを気持ち良くスッキリさせてあげるよ」

婆ちゃんの松茸狩(改)

婆ちゃんの松茸狩(改)
(昨日投稿しましたが打ち間違いを直したら少し変更することになりました ------後半)

俺の叔父さん(親父の弟)は独身で暇人だ。
中学二年の時、その叔父貴と松茸狩りに行ったことがある。
俺たちはそこで道にはぐれて熊に襲われそうになった。
助けてくれたのは地元の婆ちゃんだった。

松茸狩りのツアーに参加した時、俺と叔父貴は迷子になって
何とか下山しようとして、山の中を歩いていた。
行く手にバリケードと立ち入り禁止の立て札があって
バリケードの向うに小さな滝が見えた。

二人とも咽が乾いたのでバリケードを越えて入って行った。
川で水を飲んでいたらガサガサ音がしたのでそっちを見ると、でかい熊だった。
驚いて、逃げようか死んだふりしようかあせってしまった。
その時「落ちつきな」と声がして駕篭を背負った婆ちゃんが出てきた。
婆ちゃんは熊の方へゆっくり近づいて行って
何か熊に話しかけながら駕篭から魚を出してポイと熊の足元に投げてやった。
すると熊は魚を拾って木の茂みの中へ消えて行った。

ホッとして叔父貴と二人で婆ちゃんにお礼を言った。
婆ちゃんは俺たちの方へ近づいてきて
「あんたら、どっから来た?」
と怖い顔で俺たちを睨みつけた。
叔父貴があせってツアーで来て道に迷ったことを説明すると
やっと許してくれて
「そうかい、そりゃ難儀したねえ」
と態度が和らいできた。
しかも「あんちゃん達、うちへ寄っていきなよ」
って優しく言ってくれた。
長いこと歩きづめで疲れたので婆ちゃんの深切に甘えることにした。

「奥さんの家、遠いんですか?」
って叔父貴が聞くと
「まあ!奥さんだって?あたしのこと」
と婆ちゃんはニコニコした。
「少し歩くよ。そうだ、あんちゃん達、風呂入って行こうよ」
「風呂って、温泉でもあるんですか?」
「あるよ」
ついて行くと、洞穴が見えたので、さっきの熊を思い出して
「あれ、熊の洞穴じゃないですか?」と聞いたら
「あそこが温泉だよ」だって
「あせったぁ・・」と言ったら叔父貴が笑ったけど
「ときどき熊も入りに来るよ」と婆ちゃんに言われて笑いは消えた。

洞くつの中は薄暗くて湯気がモウモウとしてた。
婆ちゃんは背負っていた駕篭を下ろして
俺たちがいるのもかまわず服を脱ぎだした。
もっと年寄りかと思ったけどカラダが以外と若いのでドキッとした。
タオルも無いので俺たちがマゴマゴしてると
「何してんの、はやく入んな」
と婆ちゃんにドヤされて服を脱いだ。
お湯はしゃがむと肩のへんだった。
叔父貴は弁才があるので婆ちゃんと世間話をしていた。
風呂から上がると叔父貴は俺を呼んで
「なァ、今夜は泊めてもらうことになったぞ」
と嬉しそうに言った。

婆ちゃんの家はまさにポツンと1軒家で
電話があったら借りようと思っていたのに電気も来ていなかった。
婆ちゃんはランプに灯をつけて囲炉裏にも火を起こして
「お腹空いたろう、山の幸をご馳走してやろうかねえ」
とつぶやいて土間の炊事場ヘ行った。
何か作って鍋に入れて持ってくると囲炉裏の火にかけた。

しばらくすると鍋から湯気が出てきていい匂いがした。
「そろそろかな・・」と言いながら
婆ちゃんが蓋をとると叔父貴が叫んだ。
「これ!松茸じゃないですか!?」
ほかに干し肉とマムシ酒も出してくれた。

婆ちゃんに勧められて俺も飲んでみたけど旨くなかった。
旨くなかったけど叔父貴と婆ちゃんがイチャイチャしてるので
俺は旨くない酒をあおって孤独を紛らわせていた。
叔父貴が婆ちゃんの胸のあたりに触ると
婆ちゃんが色っぽい声で
「今夜あんちゃんの松茸ご馳走してよォ」
と囁いたのが聞こえた。

そろそろ寝ようかという時間になると
布団が夏物と冬物合わせても二人分しかないというので
俺と叔父貴が一緒に寝ることになるのかと思っていたら
囲炉裏の向うとこっちに布団を敷いて
「大人の話がある」とか言って、ちゃっかり二人で布団に入ってしまった。

俺は面白くなかったけど
仕方がないので独りで布団に入って二人の様子を見ていた。
ほぼ真っ暗だったがそのうち目が馴れてきた。
婆ちゃんがこっちに背中を向けて叔父貴と何か喋っている。
俺はてっきり二人がアレをやるのだと思っていたが、なかなか始まらなかった。
大分長いことボソボソ喋って、そのうち静かになった。
叔父貴が低い声で「○○ーゥ!」と俺の名を呼んだ。
寝た振りをして黙っていると
クスクスという笑い声がして、また静かになった。

酒が効いてきたのと疲れでウトウトしていると
「あッ」という婆ちゃんの声が聞こえた。
見ると布団がこんもりしてユサユサ揺れていた。
とうとう始まったようだ。
婆ちゃんが「ハァーッ、ハァーッ」を荒い息をついて
時々「ああ」と声を上げた。
そのうち床がミシミシいいだして
「ハァッ、ハァッ」っという叔父貴の息も聞こえた。
婆ちゃんが「あーッ」っと大きな声を出して叔父貴にしがみつくと
ガクガクっと変な音がして静かになった。

俺も興奮してティッシュがないので素手で扱いて
二人が終わるのとほぼ同時に放出していた。
汚したパンツは脇に置いてまた耳をすました。

二人が「フフ・・」と笑い合って
婆ちゃんが「もう一回しようよ」と言うのが聞こえた。
また始まるのかと思ってしばらく起きていたが、
なかなか始まらないのでそのうち寝てしまった。

どのくらい時間が経ったか分からないが
気がつくと婆ちゃんが側に来ていて
「叔父ちゃんは?」と聞くと
「あの人寝相悪くてね、こっちで寝ていいかい?」
と言ったので「いいよ」と答えた。
何故か少し嬉しかった。

婆ちゃんは脱いである俺のパンツに気がついて
「自分で出したのかい?」と聞くので
恥ずかしかったが「ウン」と答えると
「きれいにしてやるよ」と言いいながら土間の方へ行った。
寝巻の後ろ姿がやけにエロく感じた。

絞った手ぬぐいで拭かれて冷ッとしたが
そのあと「一人にしてごめんよ」と言って
暖かい口に含んでくれたので、冷たい手ぬぐいとのギャップで天国みたいだった。
これからこの婆ちゃんとやるのかと思うと
どう言う訳か体が勝手に震えだした。

----------ここから
「初めてかい?」と言いながら婆ちゃんが上に股がってきた。
婆ちゃんはノーパンだった。
息子がニュウっとアソコに入ると中はゆるかったが
婆ちゃんがアソコを締めたり緩めたりするとピッタリはまった。
「どうだい?」と聞くから
正直に「気持いい」と答えた。
本当に婆ちゃんがゆっくり腰を動かす度に絡み付いてくるような感じで
今まで経験したことがないくらい気持よかった。
そのうち婆ちゃんの呼吸が荒くなって腰の動かし方も早くなったので
俺もそれに合わせて婆ちゃんのお尻を掴んで突き上げるとペタペタ餅をつくような音がした。
(むかし親父が母ちゃんに正月でもないのに「今夜は餅つきするか」って言ってた)
婆ちゃんが寝巻の胸をはだけておっぱいを出したので起き上がっておっぱいを吸うと
「ウフーン、ウフーン」と泣くような声を上げてしがみついてきた。
おっぱいを吸いながらユサユサやってると
頭の芯がしびれるような快感が突き上げてきて我慢出来なくなったので
思いきり抱き締めながら出してしまった。
入れたまま横になると二人のアソコがピクンピクンして余韻も気持よかった。

ピクンピクンが治まって離れると
婆ちゃんが「あんちゃん、よかったよォ」と頬ずりしてきて
はじめは怖かった婆ちゃんが可愛いくなってしまった。
気がつくと叔父貴が起き上がって呆然とこっちを見ていた。
俺はそれに気付かない振りをしたが心の中で「勝ったー!」と叫んだ。
----------ここまで

翌日、顔を合わせた時は三人とも気まずかったが
みんな何もなかったように振舞った。
朝飯を食べてまったりしていると婆ちゃんが
「あんたら、ずっといてもいんだよ」と言った。
俺たちが黙っていると婆ちゃんは諦めたように土間へ降りて行ってしまった。

その時、上の方からパタパタパタ・・と音が聞こえて
すぐにそれがヘリの音だと分かった。
たぶん俺たちを探しているんだろうと思って叔父貴と顔を見合わせた。
叔父貴が立ち上がって
「奥さん、お世話になりました」
と声をかけると婆ちゃんは少し寂しそうに頷いた。

婆ちゃんに迷惑がかかるといけないので
俺たちはヘリの視界を避けて
裏から外に出て近くの茂みに駆け込んだ。
振り返ると婆ちゃんが窓から手を振っていた。

俺たちはバリケードを超えて昨日歩いて来た道を戻った。
ヘリが何回か俺たちの上を通り過ぎて
道の向うから村びとたちが数人やってきた。
俺たちは保護された。
翌日の新聞に小さく俺たちの記事が載った。

201224

婆ちゃんの松茸狩

婆ちゃんの松茸狩

俺の叔父さん(親父の弟)は独身で暇人だ。
中学二年の時、その叔父貴と松茸狩りに行ったことがある。
俺たちはそこで道にはぐれて熊に襲われそうになった。
助けてくれたのは地元の婆ちゃんだった。

松茸狩りのツアーに参加した時、俺と叔父貴は迷子になって
何とか下山しようとして、山の中を歩いていた。
行く手にバリケードと立ち入り禁止の立て札があって
バリケードの向うに小さな滝が見えた。

二人とも咽が乾いたのでバリケードを越えて入って行った。
川で水を飲んでいたらガサガサ音がしたのでそっちを見ると、でかい熊だった。
驚いて、逃げようか死んだふりしようかあせってしまった。
その時「落ちつきな」と声がして駕篭を背負った婆ちゃんが出てきた。
婆ちゃんは熊の方へゆっくり近づいて行って
何か熊に話しかけながら駕篭から魚を出してポイと熊の足元に投げてやった。
すると熊は魚を拾って木の茂みの中へ消えて行った。

ホッとして叔父貴と二人で婆ちゃんにお礼を言った。
婆ちゃんは俺たちの方へ近づいてきて
「あんたら、どっから来た?」
と怖い顔で俺たちを睨みつけた。
叔父貴があせってツアーで来て道に迷ったことを説明すると
やっと許してくれて
「そうかい、そりゃ難儀したねえ」
と態度が和らいできた。
しかも「あんちゃん達、うちへ寄っていきなよ」
って優しく言ってくれた。
これから山を降りるのは無理だし
婆ちゃんの深切に甘えることにした。

「奥さんの家、遠いんですか?」
って叔父貴が聞くと
「まあ!奥さんだって?あたしのこと」
と婆ちゃんはニコニコした。
「少し歩くよ。そうだ、あんちゃん達、風呂入って行こうよ」
「風呂って、温泉でもあるんですか?」
「あるよ」
ついて行くと、洞穴が見えたので、さっきの熊を思い出して
「あれ、熊の洞穴じゃないですか?」と聞いたら
「あそこが温泉だよ」だって
「あせったぁ・・」と言ったら叔父貴が笑ったけど
「ときどき熊も入りに来るよ」と婆ちゃんに言われて笑いは消えた。

洞くつの中は薄暗くて湯気がモウモウとしてた。
婆ちゃんは背負っていた駕篭を下ろして
俺たちがいるのもかまわず服を脱ぎだした。
もっと年寄りかと思ったけどカラダが以外と若いのでドキッとした。
タオルも無いので俺たちがマゴマゴしてると
「何してんの、はやく入んな」
と婆ちゃんにドヤされて服を脱いだ。
お湯はしゃがむと肩のへんだった。
叔父貴は弁才があるので婆ちゃんと世間話をしていた。
風呂から上がるとき叔父貴は俺を呼んで
「なァ、今夜は泊めてもらうことになったぞ」
と嬉しそうに言った。

婆ちゃんの家はまさにポツンと1軒家で
電話があったら借りようと思っていたのに電気も来ていなかった。
婆ちゃんはランプに灯をつけて囲炉裏にも火を起こして
「お腹空いたろう、山の幸をご馳走してやろうかねえ」
とつぶやいて土間の炊事場ヘ行って何か作ってた
それを鍋に入れて持ってくると囲炉裏の火にかけた。

しばらくすると鍋から湯気が出てきた。
「そろそろかな・・」と言いながら
婆ちゃんが蓋をとるといい匂いがして
「これ!松茸じゃないですか!?」と叔父貴が叫んだ。
ほかに干し肉とマムシ酒も出してくれた。

婆ちゃんは未成年の俺にも酒を勧めるので飲んでみたけど旨くなかった。
旨くなかったけど叔父貴と婆ちゃんがくっついてイチャイチャしてるので
俺は旨くない酒をあおって孤独を紛らわせていた。
叔父貴が婆ちゃんの胸のあたりに触ると
婆ちゃんが色っぽい声で
「今夜あんちゃんの松茸ご馳走してよォ」
と囁いたのが聞こえた。

そろそろ寝ようかという時間になると
布団が夏物と冬物合わせても二人分しかないというので
俺と叔父貴が一緒に寝ることになるのかと思っていたら
囲炉裏の向うとこっちに布団を敷いて
「大人の話がある」とか言って、ちゃっかり二人で布団に入ってしまった。

俺は面白くなかったけど
仕方がないので独りで布団に入って二人の様子を見ていた。
ほぼ真っ暗だったがそのうち目が馴れてきた。
婆ちゃんがこっちに背中を向けて叔父貴と何か喋っている。
俺はてっきり二人がアレをやるのだと思っていたが、なかなか始まらなかった。
大分長いことボソボソ喋って、そのうち静かになった。
叔父貴が低い声で「○○ーゥ!」と俺の名を呼んだ。
寝た振りをして黙っていると
クスクスという笑い声がして、また静かになった。

酒が効いてきたのと疲れでウトウトしていると
「あッ」という婆ちゃんの声が聞こえた。
見ると布団がこんもりしてユサユサ揺れていた。
とうとう始まったようだ。
婆ちゃんが「ハァーッ、ハァーッ」を荒い息をついて
時々「ああ」と声を上げた。
そのうち床がミシミシいいだして
「ハァッ、ハァッ」っという叔父貴の息も聞こえた。
婆ちゃんが「あーッ」っと大きな声を出して叔父貴にしがみつくと
ガクガクっと変な音がして静かになった。

俺も興奮してティッシュがないので素手で扱いて
二人が終わるのとほぼ同時に放出していた。
汚したパンツは脇に置いてまた耳をすました。

二人が「フフ・・」と笑い合って
婆ちゃんが「もう一回しようよ」と言うのが聞こえた。
また始まるのかと思ってしばらく起きていたが、
なかなか始まらないのでそのうち寝てしまった。

どのくらい時間が経ったか分からないが
気がつくと婆ちゃんが側に来ていて
「叔父ちゃんは?」と聞くと
「あの人寝相悪くてね、こっちで寝ていいかい?」
と言ったので「いいよ」と答えた。
何故か少し嬉しかった。

婆ちゃんは脱いである俺のパンツに気がついて
「自分で出したのかい?」と聞くので
恥ずかしかったが「ウン」と答えると
「きれいにしてやるよ」と言いいながら土間の方へ行った。
寝巻の後ろ姿がやけにエロく感じた。

絞った手ぬぐいで拭かれて冷ッとしたが
そのあと「一人にしてごめんよ」と言って
暖かい口に含んでくれたので、冷たい手ぬぐいとのギャップで天国みたいだった。
これからこの婆ちゃんとやるのかと思うと
どう言う訳か体が勝手に震えだした。

「初めてかい?」と言いながら婆ちゃんが上に股がってきた。
婆ちゃんはノーパンだった。
息子がニュウっとアソコに入ると中はゆるかったが
婆ちゃんがアソコを締めたり緩めたりするとピッタリはまった。
「どうだい?」と聞くから
正直に「気持いい」と答えた。
本当に婆ちゃんがゆっくり腰を動かす度に絡み付いてくるような感じで
今まで経験したことがないくらい気持よかった。
そのうち婆ちゃんの呼吸が荒くなって腰の動かし方も早くなったので
俺もそれに合わせて婆ちゃんのお尻を掴んで突き上げるとペタペタ餅をつくような音がした。
(むかし親父が母ちゃんに正月でもないのに「今夜は餅つきするか」って言ってた)
婆ちゃんが寝巻の胸をはだけておっぱいを出したので起き上がっておっぱいを吸うと
「ウフーン、ウフーン」と泣くような声を上げてしがみついてきた。
おっぱいを吸いながらユサユサやってると
頭の芯がしびれるような快感が突き上げてじて我慢出来なくなったので
婆ちゃんをギューッと抱き締めながら出てしまった。

抱き合っている婆ちゃんの身体が時々ピクピクしてた。
離れて横になると「あんちゃん、よかったよォ」と頬ずりしてきた。
なんだか婆ちゃんが可愛いかった。
気がつくと叔父貴が起き上がって呆然とこっちを見ていた。
俺はそれに気付かない振りをしたが心の中で「勝ったー!」と叫んだ。

翌日、顔を合わせた時は三人とも気まずかったが
みんな何もなかったように振舞った。
朝飯を食べてまったりしていると婆ちゃんが
「あんたら、ずっといてもいんだよ」と言った。
俺たちが黙っていると婆ちゃんは諦めたように土間へ降りて行ってしまった。

その時、上の方からパタパタパタ・・と音が聞こえて
すぐにそれがヘリの音だと分かった。
たぶん俺たちを探しているんだろうと思って叔父貴と顔を見合わせた。
叔父貴が立ち上がって
「奥さん、お世話になりました」
と声をかけると婆ちゃんは少し寂しそうに頷いた。

婆ちゃんに迷惑がかかるといけないので
俺たちはヘリの視界を避けて
裏から外に出て近くの茂みに駆け込んだ。
振り返ると婆ちゃんが窓から手を振っていた。

俺たちはバリケードを超えて昨日歩いて来た道を戻った。
ヘリが何回か俺たちの上を通り過ぎて
道の向うから村びとたちが数人やってきた。
俺たちは保護された。
翌日の新聞に小さく俺たちの記事が載った。

2012222

破れそうなパンツ

最近イイク師匠の投稿がないのでちょっと寂しい私です。
玲子様の文章も大好きで楽しみに見ています。
私の投稿はフェチな駄文ですが、お付き合いください。

幼少の頃、うちにオクニさんという女中さんがいました。

ある日、庭へ行ってみるとオクニが洗濯物を干していました。
家族みんなの洗濯物ですが、中でひときわ大きなパンツがありました。
「このパンツ、オクニのでしょ?」
「あら、なんで分かったの?」
「でかいから」
「やだぁ、ボクったら」

ある日二人でプロレスごっこのような取っ組み合をしていました。
当時は皆スカートだったので、そんなことしたらパンツが丸出しになってしまいますが、オクニは気にしませんでした。
オクニが手加減してくれているので、私のやり放題で、太い足を開くと伸びきったパンツのゴムの近くがほころびていて、毛だったのか?黒いものがチラチラ見えました。
当時はこっちも色気がなくて、ただ可笑しかっただけでした。
この様子は祖母に見られていて、あとでオクニが怒られていました。

オクニは本当に気のいいおばさんで、一緒に散歩に行くと、おんぶしてくれたり、肩車してくれたり、頼むと何でもしてくれました。

しかし、そんなオクニに酷いことを言ってしまったこともありました。
外で遊んで帰った時に勝手口から「ねー、お水ーッ」と叫んだら
オクニがコップに水を汲んで持ってきました。
そのころ、家に家事見習いをしながら大学に通っていたヤスエさんというきれいな人がいて
私は「ヤスエちゃんが酌んだ水じゃなきゃやだ!」
と言ってしまいました。
オクニがどんなに悲しかったかと思うと心が痛いです。

祖父が事業に失敗して、私たちは小さい家に引越し、女中さんもいなくなりました。
オクニも田舎へ帰ったのだと思います。

何年かして私が小学校に入ってから、オクニが訪ねて来てくれたことがありました。
一晩泊まりでしたが、オクニと一緒に寝ました。
寒い時期で、私が足をオクニの方へ伸ばすと
「おお、ボクの足冷たいね」
と言って腿の間で暖めてくれました。
相変わらずオクニは色気がなかったですが、そのころ私はもう「オクニも女だ」という意識があって、
「ひとつパンツでも触ってやろう」と思って、足か手を伸ばしてパンツに触ったら分厚い毛糸のパンツだったのでがっかりしました。

2019.07.31

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