萌え体験談

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可愛い女の子が好きなはずなのに可愛い男の子を好きになってしまった!

今まで俺は可愛い女の子が好きなノーマルだと思ってたけど、友人の伝で知り合った子がめっちゃ可愛い男の娘なのに好きになってしまった。
二人でデートを何度かして初めて男の娘とSEXした。
胸は無いけど乳首は凄く敏感らしくて、舐めたり軽く摘んだりしただけで我慢汁を大量に溢れさせるんだ。
そんな反応されたら男の娘とかどうでも良くなって初めてチンポ舐めた。
腰を浮かせてビクビクする姿はその辺の女の子よりエロくて可愛いと思える。
金玉からチンポの先まで舐め尽くしてから咥える。
もう限界だったみたいで口の中に出された。
それがめちゃくちゃ嬉しくて飲んじゃったよ。
出してグッタリしてるけど咥え続けてアナルに指を入れた。
また浮き上がる腰をビクビクと震わせてる。
一旦は小さくなりかけたチンポが口の中でまた大きくなっていく。
元通り大きくなったら男の娘を四つん這いにさせてアナルに入れさせてもらった。
初アナルだったけどマンコより興奮した。
アナルを犯しながら優しくチンポを手コキしてやったらまた勢いよく出してたな。
背中にキスして背筋を舐めて亀頭攻めしたら連続で出してくれて俺の腰が止まらない。
4回目からは潮吹きしちゃってて身体が限界そうだったけどもう一回潮吹きさせるのと同時にアナルに中出しした。
グッタリした様子と顔が最高だ。
そんな状態でも甘えてキスをせがんでくるから時間をたっぷりかけて長くキスして舌を絡め合った。
それで正式に付き合いはじめて、同棲して毎日腰砕けになるまでSEXしてる。

可愛い後輩社員のバスガイドちゃんを犯した

高卒で入ってきた可愛いバスガイドを数年前から目をつけていた。高校から交際している彼氏がいることは知っていたが隙もあった。スカートの中の盗撮は出来たし、ブラ透けは日常的。結婚すると聞いて犯したくなった。しかも入社時よりも巨乳化している。
定時で終わると彼女はまだ残っていた。残業でさらに1時間残っていても彼女は残ってやっていた。そこで誰もいない社内で別々の部屋に1人ずついた。コーヒーを持っていた(睡眠薬入り)。数分後に見に行くと案の定寝ていた。自分がいた部屋の電気を消し。彼女の部屋に移動してカギを内側から掛けてから彼女をテーブルの上に寝かせた。まずキスをしてから撮影会。ストッキングを脱がすと青の生パンティー。脱がすとパイパンピンクマンコがお披露目された。次にベストを脱がしてブラウスも脱がすと青のブラ。そしてブラをずらすとピンク乳首がお披露目された。そして乳首を舐め舐めしていると「タカシ駄目」と彼女が寝言で彼氏の名前を言っていた。その後はマンコを舐めても何も言わなくなった。勃起したチンコをイマラチオでさらに大きくしてから生挿入した。俺のチンコではかなりキツキツだったが根元まで入った。これで童貞卒業となった。撮影しながらSEXしていたら中出ししてしまった。ブラサイズを確認しながら精液を掻き出したりして服を着させた。その後自分のデスクに戻り写真や動画を確認していると起きた感じだった。彼女が帰るといったので自分も帰ることにした。写真は数百枚で動画は数十分。その後もこのことは全く気付いていないようだった。

可愛い嫁とエロ美しい義母

嫁さんの母親と関係持って早3年。

義理の母親は46歳、嫁さんは25歳、俺は34歳。

義理の母親は30歳の時に離婚、嫁さんを女一人手で育てた。

離婚してから、色々付き合った男性も居るみたいだが再婚はしなかった。

嫁さんとは職場で知り合った。
新入社員の中でも一段と目立って可愛かった。

付き合って2年後嫁さんの家に挨拶に行ったときに、初めて義母さんを見たが、嫁さんと違う色香があった。
それから、家へ出入りするようになって、家に泊まったり、3人で食事へ行ったり旅行にも行くようになった。

そんなある日に、いつものように家に行くと義母さんが、ちょっと暗い顔を見せた。
が、すぐいつものように明るく迎えてくれた。

どうしたのかなぁと思ったので、嫁さんが風呂へ入っている時に何かあったのか聞いたら、勤め先にの同僚の男から『付き合ってくれ』と言われ、タイプでもないので困ってるらしく・・・。

「それじゃぁ、彼氏が居るといって断っちゃえばいいよ。彼氏は、僕ってことでいいから」

「そんな事、娘に悪いわ」

「大丈夫、大丈夫、説明しておくから」

嫁さんが、風呂から上がってきたので、いきさつを説明、逆に『お願い』と頼まれてしまった。

義母は声を掛けられるたびにただ断るだけだったので、仕事帰りに迎えに行き、同僚男に見せ付けることにした。
案の定、義母が社員出口から出てきた時、後ろから同僚男が付いてきていた。
出口から義母が出てくるなり手を繋ぎ、同僚男に見せ付けるようエスコートして車に乗せ、同僚男を尻目に走り去った。

車の中で同僚男が、唖然としていた顔が面白く、思い出して二人で大笑い。

「ごめんなさいね、こんな事させちゃって」

「いえ、いいんですよ、義母さん綺麗だから声をかけちゃうんだろうから、声かける人の気持ちも解るんだけどなぁ。僕でも声かけちゃいますよ」

「もう、こんなオバサンからかわないでよ」

「本当ですよ、だって僕と一回りしか違わないし、オバサンなんて言ったら僕もオジサンですよ」

前から、義母とは話が合う。
一回り年が離れててもそう思えないほど若い。

「そんなこと聞いたら本気にしちゃうじゃない」

「本当ですよ」

「でも今日のお礼に何かお礼しないとね」

「えっいいですよ、こんな事ぐらいいつでもしますよ。それに1回迎えに行ったぐらいでは、信じないと思うし、これから頻繁に迎えに行きますよ。◯美にもお願いされてるんだし」

「じゃぁ、今度私がおごるから飲みに行きましょう」

「そうですか、じゃぁ楽しみにしてます」

助手席に座っている義母のスカートから伸びる細い足、◯美とは違う香水のいい匂い。

家に着くと、◯美がすでに帰っていて・・・。

「お帰り、どうだった?」

同僚男の唖然とした姿を話し、もうしばらく迎えに行くことを伝えると・・・。

「お願いね」

「あぁ、了解」

義母は、今度お酒を飲みに行くことを、その時は話さなかった。
俺も敢えて、そのことには触れず、その日は帰った。

飲みに行く日、◯美には用事があるから今日は会えないことを伝え、義母からも◯美にメールが来てたのか・・・。

「今日は、お母さんも友達と飲み行くって言うし、私も友達と遊びに行こうかなぁ」

「明日休みなんだから、いいんじゃない」

「うん、じゃぁそうする。◯子誘って飲みに行こうっと」

俺は、ちょっと罪悪感を感じながらも待ち合わせ場所に急いだ。
◯美と初デートの時みたいに胸がドキドキする。

待ち合わせ場所に、義母がスラッとした立ち姿で立っていた。
仕事帰りもあってタイトにブラウス。

「すみません待ちました?」

「いえ、今来たところ、じゃぁ行きましょうか、お店予約しておいたの」

入ったお店は、隠れ家的割烹のお店。

「良く来るんですか、こういうお店?」

「うぅん、たまに、◯美も知らないお店だから」

「そうなんですか」

内心ほっとする俺。

中庭の見える個室に通された。
二間を抜いた部屋で8畳と6畳の部屋美味しい食事をした後、「次は僕の知ってる店行きましょう」と次の店へ。

義母は、カクテルを飲み、泥酔しているようだった。
義母を抱きかかえるように、店を出てエレベーターに乗せ、ドアが閉まると同時に泥酔している義母にキスをした。

すると、義母も俺に抱きつき舌を絡ませてきた。
同時にドアが開くと1Fで乗る人が・・・。
慌てて離れ、そそくさとその場を離れた。

手を繋ぎ引っ張って歩いていると、義母が・・・。

「ねぇ、続き、途中なんだもん」

(えっ?していいの?)

自販機の裏の空き地に隠れ、キスをすると、義母も俺の唇をしゃぶるように唇を重ねてきて、舌を絡ませた。

「◯代さんを抱きたい」

義母を初めて名前で呼んだ。

「私も・・・」

すぐそばにあったラブホへ入ると、VIPルームしか空いてなかった。

露天風呂、岩盤浴サウナ付きSMルーム。
エロ過ぎる部屋のボタンを押し最上階へ。

義母を抱きかかえ部屋へ入る。

ベッドへ寝かせ、覆いかぶさり首を舐め、耳たぶを噛むと・・・。

「あっぁダメ、お風呂に入らせて、お願い」

「だめ、まだキスが途中だったもん」

「うそ、さっきしたよ」

「まだ、僕がしてないもん」

また唇を重ねキスを初め、右手でブラウスのボタンを外そうとすると義母が・・・。

「ダメだって、先お風呂」

しょうがなく、露天風呂へ。
かけ流しのためお湯は満タン。
部屋を真っ暗にして脱衣所で脱ぎ、バスタオルを巻いて出てきた。
義母の胸のふくらみでバスタオルが止まっているのが、白いバスタオルだけに、暗い中でも解る。

後ろから抱きつき、顔だけ前に突き出しキスをすると、義母もそれに合わせて顔を横に向け唇を重ねた。
後ろから、おもむろにでかい胸を揉むと悶え声を漏らす。

「ダメだって、お風呂一緒に入ろう」

露天風呂に二人で入り、後ろから胸を揉みながら右手を股間へ。
風呂の中で茂みが揺らいでる。
指を義母の、マンコへ這わせる度、体をビクつかせる。

俺の右手を義母が押さえて・・・。

「ダメ」

「でも感じてるよ」

「だって・・・のぼせちゃった、出よ」

体を拭きベッドへベッドにバスタオルを巻いて寝ている義母。
ゆっくりとバスタオルを取ると、義母の体は白く綺麗。

体を重ね、キスをする徐々に下へと移動首筋から胸へと這わせると・・・。

「あっぁ、いい」

胸を揉みながら乳首を甘噛み。
感じやすいのか、体を捩りながら身悶える。

右手を茂みへ。
茂みを掻き分けマンコへ指を這わせると、マンコから蜜が溢れ出てビチョビチョ。
すぐ顔を股間へ。
股を開きマンコを舐めると、一気に感じたのか声を上げマンコを押し付けるように体を反り上げてきた。

「いいの、もっと、して、そこ」

久しぶりのせいなのか、マンコから溢れる蜜は止まることなく溢れ出て、お尻まで垂れ流れてる。
ゆっくりと指を入れるときつく締まる。

両足を肩に乗せ抱え、ゆっくりと挿入。
当分してないせいか、きつめのマンコ少し強引に捻じ込むと、「うっ」と声を漏らす。

奥へと突っ込むと・・・。

「あっぁ当たってるの、そうそこ、いいのもっと突いて突いて」

マンコから出し、また突き上げを繰り返すと、体を大きく振りながら自分の髪を持ち、頭を振り感じている。
体を持ち上げ騎乗位で突き上げると、一気蜜にが吹き上げ果てた。
体をぐったりと横たえ小刻みに体を振るわせる。

落ち着いてから義母が・・・。

「すごくよかった、いっぱい逝っちゃった。◯美には悪いけど、これからたまにしてもらえる?」

「こちらこそ、僕ももっといっぱい◯代としたいし」

「本当?こんなオバサンでもいいの?」

「こんなに綺麗なのにオバサンなわけないよ」

「嬉しい」

また唇を重ね愛しあった。

それからは◯美の留守に体を重ねたが、なかなか二人だけにはなれずにいた。

そんな関係を続けていたが、◯美とも付き合いも長くなり、◯美から「結婚したい」と言われ、断ることも無く結婚。

義母を一人にすることは、出来ないからということで義母と同居。
義母も俺も望んだ形になり、◯美が居ない時や、風呂に入っているときが義母と愛し合う時間になった。

義母の部屋は、一階。
俺ら夫婦の部屋は、二階。
嫁とは、生理の日以外はほぼ毎日している。

義母とは、嫁が風呂に入っている1時間に義母の部屋で。
◯美と結婚以来、義母は積極的に求めるようになった。

女性としての嫉妬心か、それはわからないけど、初めて愛し合ったとき以上に感じ、チンポを愛しそうにしゃぶる姿を見ると、異常に興奮して無茶苦茶義母を服従させたくなり、近頃では、嫁が居ない時は、ソフトSMするようになった。

義母は後ろ手に縛られたまま、お尻を叩かれながらチンポをしゃぶる。

さすがに、嫁が風呂に入っている時に縛るわけにも、お尻を叩くわけにもいかず、二人だけの時の楽しみになっている。

可愛いミニスカJDが小学生男児数人にナンパされて連れ去られる場面を目撃した話

この前、利用者の多い某ターミナル駅の出入口付近にて、柱に寄りかかりながら人を待っていた時のこと。

そんな自分のすぐ近くに、ミニスカートを履いた細身で可愛い女の子(おそらく20代の大学生)がスマホをいじりながら立っていた。おそらく彼女も誰かと待ち合わせをしていたのだろう。

数分ほど経った頃、小学4ー5年生くらいの男児数人がデカい声で騒ぎながら歩いてきたかと思うと、なんとそのまま女の子の方へ近づいていき、周りを取り囲んだのである。

「なんですか…?」

突然小学生の集団に囲まれて困惑した様子の女の子が、弱々しい声でそう呟いた。

しかしそんな女の子とは対照的に、小学生たちはニヤニヤと笑いながら声をかける。

「お姉ちゃん可愛いね。名前なんていうの?」

「オレ達と遊ぼうよーw」

「やっべー、マジで可愛い。てか太もも綺麗だね」

「べつに変なこととかしないからさーw」

「ちょっとだけ一緒に来てよ」

「あ…あの……やめて……」

女の子の身体を舐め回すような視線で眺めながら、下心丸出しな発言を連発する小学生たち。おとなしく気弱な性格なのか、それとも困惑や恐怖でパニックになっているのか分からないが、女の子は断りきれず、小学生たちのグイグイとした強引な誘いに圧されている調子だった。

男児達が女の子をいかがわしい目的で狙っているのは言動や視線からしても明らかであり、このままだと女の子はどこかへ連れて行かれて、あんな事やこんな事をされてしまうのだろう。

女の子を守るためにも、すぐ近くにいた自分が男児達を止めに入るべきだと思ったものの、このまま放っておいたらどうなってしまうのか、という好奇心が勝ってしまい、声をかけることができなかった。

すると案の定、男児達は女の子の両腕を掴んだり、抱き寄せるように腰に手を回したりし始めた。さりげなく女の子の太ももを撫で回している男児もいる。

「なぁ、いいじゃん、オレたちがいっぱい可愛がってあげるからさぁw」

「そうそう。優しくするからさ」

「痛くすると泣いちゃうもんねw女の子だしw」

「ちゃんとゴムも付けるから大丈夫」

「オレらが気持ち良くさせてあげるから」

「途中で喉渇いてきたらオレたちのカ○ピス飲ませてあげるよwちょっとドロドロしてるけどw」

「おまえ何言ってんだよww」

「やめろwww」

「…ってか身体やわらけぇーwかわいいなぁw」

「それな!オレとは違うなーやっぱ」

「じゃあそろそろ行こっか」

「ちょっ……やだ…っ……やめ…離して……くださ…」

もはや女の子の肉体目的だということを隠そうともせず、卑猥な発言を連発する男児達。

そして女の子は、小学生とはいえ複数の男に身体を拘束され、取り囲まれて抵抗もできないまま、強引にどこかへ連れて行かれてしまった。そんな様子を俺は呆然としながら眺めることしかできなかった。

あの後、女の子は果たしてどうなったのだろう。やはりあの醜悪な性欲丸出しの小学生たちに美味しく食べられてしまったのだろうか。男児らの気が済むまで、何度も何度も輪姦陵辱され、様々なご奉仕をさせられたりしたのだろうか。

あの男児らのナンパはかなり手慣れた様子だったので、おそらく常習犯だ。今までにもあの男児らの餌食になってしまった女性は数多くいるに違いない。

最近の子供はネットでいくらでもそういうコンテンツを見られるため、4ー5年生くらいでも性知識や性欲が豊富なのだろう。

そして今回の例のように、欲望を抑えきれないマセた男子小学生達による女性への強引なナンパや誘拐、性暴力がひっそりと全国各地で発生しているのかもしれない。

俺はあの光景を見て、そんなことをふと思った。

可愛いハメ撮りアイドル同期の結婚披露宴にて

結婚披露宴の二次会、新婦の綾子がやって来ると、同期の既婚OL達がやってきて、
「おめでとう!」
と祝った。
「ありがとう。20代のうちに結婚できてよかったぁ・・・」
28歳の新婦が涙ぐんでいた。
新婦の綾子は俺も同期だが、綾子は地元短大出の一般職だから、年齢は俺の2歳下だ。
俺は、新郎の同僚として披露宴に出席していたが、その新郎も同期で大卒だから俺と同じ30歳、ずっと綾子のことが好きだったからとても幸せそうだった。

二次会に先立って執り行われた披露宴で、綾子のウエディングドレス姿を見たとき、俺の心が痛くなった。
まだ新入社員で学生気分が抜けきらなかった頃、同期の飲み会の後、大卒同期3人で可愛い綾子を誑かして乱交したことがあった。
ベロベロに酔った綾子をラブホに連れ込んで、素っ裸にして携帯電話で撮影した。
全身愛撫、オマンコ弄りですっかり蕩けた綾子は、3人の大卒同期に輪姦されながらハメ撮りされ、イカされまくっていた。
それ以来、綾子はその3人の大卒同期の肉便器になって、ヤラれまくっていた。
時には2人で、時には3Pで、時には4Pで、綾子は若い男たちのハメ撮りアイドルとして君臨していた。
同期の男たちのチンポを恍惚とした表情でしゃぶっていた綾子、そのチンポを突き立てられてヨガリ狂っていた綾子、尻の穴まで晒したハメ撮りを残した綾子・・・
でも、入社3年目には、俺には、後に結婚することになる彼女ができて、綾子との関係が次第にフェードアウトしていった。
その後、残りの2人の同期たちとはいつまで続いたか知らないが、その淫らな過去を封印した綾子がウェディングドレスを着てひな壇に座っているのを眺めながら、何も知らない新郎が気の毒に思えた。
何だか、
「お前の奥さん、可愛くてエロくて中々良かったよ。」
という同期の男たちの声が聞こえたような気がした。

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