萌え体験談

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風俗で童貞を捨てた俺を馬鹿にしてくる姉の寝込みを襲ってみた

「彼女が出来ないからって風俗なんかで童貞捨てるとかw可哀想なやつーww」
「姉ちゃんだって男を取っ替え引っ換えしてんだから風俗嬢と変わんねーだろwヤリマン乙ww」
「何だとぉ!これでも締まりが凄いって評判なんだからね!風俗嬢のガバガバなユルマンと同じにしないでよね!」
姉は怒ってて冷静じゃ無いから自分のマンコの締まりを弟の俺に打ち明けた事の異常さに気付いてなかった。
俺はもちろんハッキリ聞いたし興味が出た。
まだ一人の風俗嬢しか知らないけど、締まりの良いマンコとやらを試したくなった。
姉とこれ以上言い合うのも疲れるから俺が折れる形で会話を終了して夜を待つ。
家族皆が寝静まった深夜、俺はコッソリと部屋を出て姉の部屋に向かった。
音を立てないようにドアを開けて忍足でベッドに近付く。
夏だから薄いタオルケットをお腹に掛けてるだけで、寝巻きも短パンとTシャツってラフな格好で寝てた。
「せめてチンポ入れ終わるまで起きるなよ…」
そう願いながら全部脱ぎ捨ててタオルケットを外す。
ベッドに乗るのも慎重に行い、シャツを捲り上げて胸を露出させた。
「遊んでる割に綺麗な色の乳首してんだな…」
指先で胸全体を撫で回してから乳首を軽く弄る。
敏感なのかあっさりと硬くなる乳首。
「姉ちゃんに興奮する日が来るなんて思わなかったけど…こんなプレイも良いもんだな…」
あまり体重をかけないようにして姉に覆い被さって乳首に吸い付いた。
「ん…」
「やべ…起きたかな…」
そっと顔を上げて確認すると…セーフ!
「あんまり遊んでられないな…下も脱がしてとっととSEXさせてもらおう…」
胸を堪能するのは後回しにして下を脱がす。
尻を通過するのが大変だったけど何とか無事にマンコを曝け出させるのに成功。
「パイパンにしてんのか…舐めやすくて良いな」
軽く脚を開かせてマンコを舐める。
ビクン!と腰が跳ねたから恥骨が当たりそうになって驚いたけど、何とか回避出来たしまだ寝てるから続ける。
ここも敏感なようで簡単にビシャビシャに濡れた。
「先ずは指で確かめてみるか…」
小手調のつもりで人差し指を入れてみる。
マジでチンポ入るの?と思うくらい狭くて指一本でいっぱいな感じだった。
「風俗嬢のマンコはこんなに狭くなかったぞ?マジで姉ちゃんのマンコって締まりが良いんだな…指入れても平気ならチンポ入れても大丈夫だよな?」
両足の膝裏に手を入れてM時にさせた後、顔の方に向かってグイっと押し上げる。
これで挿れやすくなったからチンポを挿入した。
「おおお!?何だよこの締まり…ヤベェ…入れてるだけで出そうだ…」
あまりの締まりに感動する間も無く必死に射精しそうなのを堪えた。
「出すならせめて奥まで入れてから…」
まだ半分くらいしか挿入してないから、必死に耐えつつチンポを押し進めた。
やっと奥まで入れ終わりチンポが完全に隠れた。
「他の男達はこのマンコとやりまくってんのか…こんなに身近に凄えマンコあったのに今まで知らずに過ごしてきたなんて…」
他の男に対して嫉妬してたら姉が目覚めた。
「んー!えっ!?ちょっと何してんのよ!」
慌てて手で姉の口を塞いだ。
「むー!むー!」
「静かに…昼間姉ちゃんがマンコの締まりが良いって評判だって言ってたから気になってチンポ入れたんだよ、確かに凄い締め付けで気持ち良いな」
何とか抜け出そうと下で暴れるからチンポへの締め付けも強くなるし、中で捏ね回されて刺激される。
「あんまり動くと出ちゃうぞ?中で出ちゃっても良いのか?」
そう言ったら大人しくなった。
「手を離すから騒ぐなよ?」
口から手を離してやった。
「あんた…こんな事してタダで済むと思ってんの?」
「終わったら土下座でもなんでもするし、今後は姉ちゃんの下僕にでもなるから最後までやらせてよ」
「言ったわね?男に二言は無いわね?」
「姉ちゃんのマンコはそれだけの価値があるからな」
マンコを褒めたら少し機嫌が治ったみたいだから腰を振らせてもらった。
一突き毎にとてつもない快感に襲われる。
「このマンコ知ったら他の女は全員ガバガバに感じるだろうな…俺もう姉ちゃんとしかSEX出来ないかも…」
「ふふん…凄いでしょ?私とした男は今のところ全員他の女じゃ満足出来なくなったって言うのよ」
「その気持ちよくわかるよ、このマンコじゃないと勃たなくなってもおかしくないから」
「気持ち悪いくらい褒めるわね?何か魂胆あるんじゃないの?」
「何だよ、人がせっかく素直に褒めたのに」
「だって今までそんなに素直になった事ないじゃない」
「それだけ感動してるんだよ、ああ…もうダメだ…」
「えっ?ちょっと!中に出す気じゃないでしょうね!」
「ごめん姉ちゃん…気持ち良すぎて抜きたくない…出る!」
「やっ…ああん!嘘でしょぉ…本当に中に出してる…」
「あふぅ…めっちゃ気持ち良い…」
「バカぁ!って…なんて顔してるのよ…もう!怒る気も失せたわ…」
よほど俺が気持ちよさそうな顔してたのか、呆れるような笑いを浮かべて許してくれた。
「満足したでしょ?もう終わりよ」
「待って!全然萎えないからもう一回!もう一回やらせて!」
「また中に出す気なんでしょう?一回だけなら事故で済ませるけど二回目は流石に許さないわよ」
「だったら姉ちゃんが上になってよ、出る前に言うから姉ちゃんが腰上げれば中に出すの防げるだろ?」
「あんたねぇ…はぁ…仕方ないわね」
何とか説き伏せて騎乗してもらった。
「弟に跨って腰振るなんて…こんな異常なSEXバレたら大変よ?」
「上も脱いで胸見せてよ」
「こいつはこいつで猿になってるし…ほら、姉ちゃんのオッパイよ」
SEXして自棄になったのか、リクエストに応えてシャツを脱いでくれた。
これでお互いに全裸だ。
下から手を伸ばして胸を揉ませてもらった。
「ああ…姉ちゃんにしてもらうのも凄え気持ち良いよ」
「早く出しちゃいなさいよ、疲れるんだから」
「もう少しで出るからギリギリまで中に入れさせてて」
「まったく…我儘ばかりなんだから」
ブツブツ文句を言いながらも腰を張り続けてくれる。
「ううっ…も、もう…出る!」
姉が腰を上げてチンポを抜こうとしたけど、勝手に腰が跳ね上がってしまって結局中で出してしまった。
「あん!話が違うじゃない!」
「ごめん…わざとじゃないんだ、勝手に腰が跳ねちゃって…信じてよ」
「本当でしょうね?嘘だったら承知しないよ?」
「本当だよ、出る瞬間の本能みたいなもんだと思う…」
「嘘ついてる風には見えないわね、良いわ…許してあげる」
結局2回目も中に出す結果になってしまったけど、俺的には大満足だった。
「これで本当に終わり…と言いたいけど、私まだイッてないのよねぇ…あんただけ2回もだしてスッキリしてズルくない?」
「姉ちゃん…?」
「始めたのはあんたなんだし責任取ってもらわないとね?」
獲物を狙う鷹みたいな鋭い目で見られて嫌な予感がした。
マンコの中で萎み始めたチンポを締め付けて更に腰を振られた。
強制的に勃起させられ、そのまま続けられると思いきや…
「元気になったんだからあんたが動きなさいよ、ちゃんと私をイかせるまで休ませないからね!」
上と下を交代してSEX続行を義務付けられた。
もう腰がガクガクで勘弁して欲しかったけど、下僕になっても構わないと言ってしまった後なので逆らえなかった。
「出る!」
「ああん!また先にイッたわね?しかも中で…こんなに何度も中に出してるんだから必ず私をイかせなきゃ許さないからね!」
まだまだ姉はイク気配が無い…。
精気を吸い取られるってこんな状態なんだな…と半分意識が飛びそうになりながら操り人形のように腰を振り続けた。
「あ!イキそう!もう少しよ!もう少しでイクから頑張りなさい!」
「ふう…ふう…俺ももう限界だよぉ…」
「もうちょっとだから!ああ!イク!イクぅ!」
カバッと俺に抱きついて完全に拘束してキスされた上に激しく舌を絡めてきた。
やっと解放してもらえる…と安心したと同時に、拘束されてチンポが抜けないからまた中で出した。
「はぁん!頑張ったわね、偉いわ」
優しく微笑んでギュッと抱き締めてくれる。
まだ抜かなくて良いみたいだ。
俺はやっと終わったと安心して意識を放棄した。
気づいた時には朝になってて、隣で姉が俺の顔を見つめながら頭を撫でていた。
「おはよ、目が覚めた?」
「天使が居る…」
「まだ寝惚けてんの?姉ちゃんよ」
「あ…おはよ…」
あのまま姉ちゃんも寝ちゃったみたいで二人とも全裸だ。
窓から差し込む日差しの中で見た姉の裸は綺麗だった。
「昨夜は気持ち良かったね、あんたこれからはこっちで一緒に寝なさい」
「そしたら毎日姉ちゃんとSEXしたくなっちゃうよ」
「だから一緒に寝るのよ、弟とするのがあんなに気持ち良いなんて知らなかったから毎日やるわよ」
「てまも俺ゴムなんて持ってないよ?買うにしてもいくらするの?」
「何言ってんのよ、昨夜あれだけ中に出しといて今更でしょ?」
「じゃあこれからも中に出させてくれるの?」
「仮に妊娠したら適当な男捕まえてそいつの子供って事にするから好きなだけ中に出しなさい」
「イエスマム!」
「何よそれ…」
「昨夜約束しただろ?姉ちゃんの下僕になるって」
「あはは!あんた本気で言ってたの?あんたはこれから姉ちゃんの弟兼恋人よ、これから毎日いっぱいSEXしようね」
「俺もうすぐ死ぬのかな?」
「変な事言わないでよ!」
「だって今凄え幸せだからさ」
「普通に考えたら姉弟で付き合うなんて畜生みたいな扱いなのよ?それなのに幸せなの?」
「うん、姉ちゃんが優しいしあんな事した俺と付き合ってくれるなんて奇跡みたいなもんだろ?」
「それじゃ普段は優しくないみたいじゃない!」
「そうは言ってないよ、SEXしたからなのか知らないけど姉ちゃんが眩しく見えるんだ」
「朝から口説かないでよ…したくなるでしょ…」
「まだ腰が…」
「あんたは動かなくても良いわよ、姉ちゃんが動くから」
問答無用らしい…
昨夜はしてもらわなかったフェラチオで勃起させられて朝から騎乗される。
「同じ家に住む姉弟だといつでも出来て良いわね、親バレだけが心配だけど気を付ければ良いだけだもんね」
嬉しそうに俺の上で跳ねる姉を初めて愛おしいと思った。

風邪引いて学校休んだら、汗かけば熱も下がってすぐ元気になると言われ…

微熱だけど身体は怠いし咳も出る。
コロナじゃなかったから安心だけど、ちょっと人とは考え方の違うママに困ってしまいます。
「温まるには人肌が一番よ」
パジャマを脱がされママも裸になって僕のベッドに入ってきて抱きついてくる。
「まだ温めが足りない?汗かけば熱もすぐに下がるからママの中で温まる?」
ママが布団の中に潜り込んでチンコ咥えてきた。
ママの口は確かに温かいけど、チンコしか温かくなってないんだよね…。
「口よりオマンコの方が温まるかしら?ママが抱きしめてあげるからオマンコに挿れて良いわよ」
怠いけどママを下にして上から被さって抱きしめてもらい、そのままオマンコにチンコを挿れる。
「どう?温かいでしょ?動いて汗いっぱいかけばすぐに元気になるから頑張ってね」
昔から風邪ひくとこうやって僕とセックスしてくれる。
ママとセックスすると不思議と風邪の治りが早いから間違った看病方法では無いのかもしれないけど…。
ママの胸に顔を埋めて抱きしめられながら腰を振る。
ママの中は温かいし気持ち良いなぁ…。
「悪い物は全部ママの中に出しちゃいなさい」
ママが許してくれるから中でイク。
「いっぱい出てるわね、まだ出るでしょう?悪い物を残したままじゃ治らないから全部出すまで続けるのよ?」
出るものが無くなるまでママとセックスして中に全部出しきる。
終わる頃には頭がスッキリしてきて怠さも取れてきたから不思議。
「汗かいてスッキリした?全部出せた?」
「スッキリしたし全部出たよ」
「身体が冷えないうちにママとお風呂に入りましょうね」
セックスして汗をかいたからママとお風呂に入る。
「本当に全部出たのかチェックしてあげる」
ママがフェラチオしてきてお風呂でイかされる。
「こーら、まだ少し出るじゃない…全部出したなんて嘘ついて…今ここでママが搾り取ってあげる」
延々とフェラチオされて精子の代わりに潮吹きするまでイかされた。
「やっと全部出たわね、ここまで出さなきゃ治るものも治らないんだから嘘ついちゃダメよ」
腰砕けになった僕を優しく抱きしめながら注意された。

風邪をひくと必ずエッチな看病される

「あー、やばい熱がある…」
「それは大変、薬飲んで寝てなさい」
母から市販の薬を渡される。
日曜日だから病院やってないし、とりあえず飲んで部屋に戻る。
「今日はお風呂に入るのやめた方が良いわ、お母さんが身体を拭いてあげるからしっかり汗かいておくのよ」
布団の肩口をしっかりと閉じられて熱が籠り汗が出始める。
おでこに濡らしたタオルを乗せられて病人スタイルで暫く寝ていた。
喉が渇いて目を覚ますとかなり汗をかいていた。
母が様子を見に来てお湯とタオルと着替えを用意する。
「汗で気持ち悪いでしょ?着替えるついでに身体を拭くから脱がすわね」
まだ頭がフラフラするので母に全てを任せる。
全裸にされてお湯で濡らしたタオルで全身を綺麗サッパリ拭いてもらってスッキリ。
チンコと玉は特に優しく念入りに拭かれて勃起してしまう。
「ここだけは元気ね、出してスッキリすれば早く良くなるでしょ」
母がパクッとチンコを咥えて頭を上下させる。
「久しぶりに咥えられたね…母さんの口は温かくて気持ち良いなぁ」
「んふ…前より大きくなったわね、偶には自分でヌイてるの?タマタマがパンパンよ?」
「最近ヌイてないから溜まってるかも」
「濃いのが沢山出そうね、全部飲み切れるかしら…」
「無理に飲まなくても良いよ」
「ダメよそんなの、息子が出してくれたんだから全部飲みたいわ」
「無理してない?」
「無理じゃないわ、飲みたいから飲むの」
「じゃあ…そろそろ出るから零さないでね?」
出ると言うと母が更に激しく強く吸ってくる。
玉も優しく揉まれて込み上げてきた精子を思い切り母の口の中に出した。
腰が何度か跳ね上がって喉を突いてしまうけど母は口を離さない。
「あふっ!あっ!くうぅ!はぁ…はぁ…出たぁ…」
「んぶっ!んふぅ…ん…んはぁ…今までで一番濃くて量も多かったわ、喉に絡みついて凄かったー」
「もう一回出せそうなんだけど…」
「裸のままじゃ寒いでしょう?お母さんが温めてあげるわ」
母が服を脱いで全裸で抱きついてくる。
「口の次はオマンコに出したいわよね?お母さん精子飲んだら疼いてきちゃったの」
「中に出しても平気な日?」
「たぶん平気だから残りの精子はオマンコに出して」
母が抱きついたまま手を股に入れてチンコの位置と角度を調整してくれるので、下になった状態のまま腰を突き出して挿入する。
「母さんの中凄く熱くなってる」
「二人で気持ち良くなっていっぱい汗かきましょうね」
肌から伝わる体温とチンコから伝わる体内の熱は温度が違う。
体内の方が熱くて、その中で擦り合わせてるとすぐに汗がまた出てくる。
「前は奥まで届かなかったけど今はしっかり奥まで届くようになったわね、これなら子宮に直接流し込んでもらえそうだわ」
「母さんの子宮いっぱいに出して良いの?」
「熱いのいっぱい流し込んで」
汗だくになりながら突き上げる。
「そろそろ出るよ」
母を強く抱きしめてしっかりと突き入れて奥に流し込む。
「ふわぁぁ…またいっぱい出してくれてる…二回目なのにこんなに出せるなんて凄いわ」
「母さんとするの久しぶりだからかも」
「嬉しくて沢山出るの?」
「うん、こんな時くらいしか出来ないから」
「うふふ…喜んでくれてお母さんも嬉しいわ」
出し終わるとまた身体を拭いてもらう。
ても今度はチンコと玉をお湯で濡らしたタオルじゃなくて母の舌で綺麗にしてもらった。

風邪ひいた時は母の看病が嬉しい

風邪をひくと母がずっと付きっきりで看病してくれるのが子供の頃から嬉しかった。
中学生になってもそれは変わらず、いつもベッドの横に座って僕が不安にならないように手を握ってくれる。
母が座ったまま寝てる時、コッソリとその手にチンコを握らせてた。
母の柔らかくてスベスベの手に握らせると気持ち良くて落ち着く。
もしチンコ握ってると気付いたらどんな反応するのか知りたくなって、母の手をパンツの中に入れてチンコ触らせたまま寝た。
翌朝チンコが気持ち良くて目を覚ますと母が布団の中に頭を突っ込んでた。
布団を捲るとズボンもパンツも膝下まで下げられてフェラチオされてた。
「うええ!?母さん何して…うっ!」
「んぐっ…」
まさかこんな事になるなんて予想してなかったからビックリして母の口の中で射精してしまった。
「ん…おはよう、こうして欲しかったんでしょう?お母さんに握らせるなんて悪い子ね」
「え?何の事?」
「あら?お母さんの手をパンツの中に入れてオチンチン握らせたでしょ?知らないとは言わせないわよ?」
「う…うん…母さんの手が気持ち良くて…」
「ビックリしたわよ?目を覚ましたら硬くなったオチンチン触ってたんだもの」
「でも僕は脱いでないよ?」
「咥えるのに脱がしたのよ、あんなに出すなんて溜まってたのね」
「そうだ!口に出してごめん!」
「良いのよ、お腹を痛めて産んだ大事な息子のだもの」
「それでいつまでそうしてるの?」
「出した後もチンコを握って咥えたり舐めたりし続けてくれてる。
「まだ硬いんだもん、もっと出したいんじゃない?」
「嫌じゃない?」
「全然平気。これも看病の一つよ、お母さんに何して欲しいか言ってくれたらしてあげるわよ?」
「えっと…それじゃオマンコに挿れたい…母さんとSEXしたいんだ」
「手と口だけじゃ物足りないのね?良いわ、身体で温めてあげる」
布団を捲られて寝巻きを脱がされる。
母も全部脱いで添い寝してきてキスされた。
「ふふ…小さい頃はたくさんキスしたけど大きくなってからはキスしたことなかったわね」
「もっとキスしたい…」
「舌入れたい?」
「うん」
もう一度キスしてくれたから舌を入れた。
柔らかいおっぱいを押し付けてくれてるから温かい。
舌も絡ませてチンコ触ってくれるから布団を掛けてなくても寒くない。
「んふ…こんなキスを親子でするなんてね…次は何をして欲しい?」
「オマンコ舐めさせて」
「いっぱい舐めて良いわよ」
顔を跨いでオマンコを押し付けてくれた。
少し濡れてヌルッとしてる。
「んは…息子に舐められてる…感じちゃうー」
汁がどんどん溢れてきて舐めるのが追い付かない。
「腰が動いちゃうわ」
母がグリグリと腰を回して顔中にオマンコを擦り付けてくれた。
ネットリした汁が顔全体に塗り伸ばされて母の香りに包まれる。
「んぷぁ…こんな事されたらもう挿れたくなっちゃうよ」
「あなたはそのままリラックスしててくれれば良いからね、お母さんがスッキリさせてあげる」
顔からチンコの上へと移動した母が素股で汁をチンコに塗り付けてくる。
柔らかいオマンコのビラビラに包まれて出そうになるのを必死に耐える。
「それじゃあお母さんの中に挿れるね」
チンコを垂直にしてそこに腰を下ろしてくる。
ニュム…っと柔らかな肉をかき分けて熱くてヌルヌルのオマンコの中にチンコが入っていく。
「うああ…チンコ溶けそう…」
「気持ち良いでしょう?我慢しなくて良いからね」
母が完全に腰を下ろして局部が密着する。
「うはっ!」
程よく締め付けてくれるオマンコに耐えきれず出してしまった。
「あん!挿れただけで出ちゃったの?そんなにお母さんのオマンコ気持ち良かった?」
「凄すぎるよ…ああ…まだ出てる…」
「ふふ…本当に溜まってたのね…ドクドク出てるわ…」
まだ出てるのに母が腰を持ち上げて下ろす。
「んふ…出してる時に動かれるの気持ち良いでしょう?全部お母さんの中に出しちゃいなさい」
「あああ!それヤバイよ!腰が抜けちゃう!」
「そしたらお母さんがずっと側で看病し続けてあげるわ」
パチュンパチュンと僕の上で跳ねてオマンコの中でチンコを擦るからずっと精子が出続ける。
「うう!止まらないよ!母さんのオマンコに全部吸い取られるぅ!」
「そうよ、その調子で出すの…お母さんの中に悪い物全部出せば風邪もすぐに治るわ」
だんだん激しくなる母の動き。
ベッドもギシギシと軋み始める。
「ああ…お母さんも気持ち良くなってきちゃった…ああん!もっとよ!もっとちょうだい!」
「はうぅ…もう出ないよぉ…」
「若いからまだ出せるでしょう?ほらほら、オマンコ締めてあげるから頑張るのよ」
ギュウッと締め付けられてもう出ないと思った精子を搾り取られた。
「うはあ!はうっ!うっ!」
「ほら出たじゃない、最後の一滴まで出すまで抜かないからね」
優しいはずの母が豹変した。
出しすぎて意識がだんだん遠のいていく。
僕は気絶したみたいだ。
気が付いたら母が気まずそうに僕に添い寝してた。
布団も掛けてあるから母と僕の体温が篭って熱いくらいだ。
「ごめんなさいね…オチンチンが気持ち良くてお母さんも止まらなくなっちゃったの…」
「僕のチンコで気持ち良くなってくれたんだね、気絶しちゃったけど母さんも喜んでくれたなら嬉しいよ」
「許してくれるの?」
「僕から頼んだ事だからね、SEXしてくれてありがとう」
「優しいのね」
「母さんこそ優しいじゃないか」
母が覆い被さってきてキスされる。
激しく舌を絡めてきてお互いの涎を飲み合った。
「んは…あんな事したお母さんに優しくするからずっとこうしていたくなっちゃうじゃない…」
「僕も母さんとずっとこうしていたいよ」
抱きしめて僕からキスする。
こうして舌を絡めるだけでも気持ち良くなって安心する。
「もしお母さんに風邪がうつったら看病してね?」
「僕と母さんの間で風邪が行ったり来たりしそうだね」
「そしたらずっと一緒に居られるわ」
甘えてくる母が可愛くて抱きしめながらお尻を撫でた。
「またしたくなっちゃうわ…」
「もう少し休まないと勃たないよ…」
「じゃあオマンコ触って…指で気持ち良くして…」
お互いに触り合ってまた舌を絡める。
こんな看病してくれる母を嫌いになる訳がない。

封印していた破廉恥な元嫁の恥辱動画

元嫁の実家が俺と合わなくて、ほとほと嫌になって離婚した。
結婚して独立した娘への過干渉、そして、元嫁の実家、義兄夫婦はそうでもないが両親の考えが儒教的で、常に上下関係に固執し、対等という概念が無かった。
元嫁は、辛そうにしている俺を見ていられず、その原因が自分の実家にあることをわかっていたから、俺を自分の両親から解放したいと離婚を申し入れてきた。
俺31歳、元嫁28歳、結婚して2年過ぎ、そろそろ子供をという時期だった。
だから、子供を作る前に離婚した。
もう、別れて10年が過ぎた。

元嫁のことは嫌いじゃないし、好きだったし愛してた。
俺の好みど真ん中のイイ女で、今の嫁と再婚して子供がいる今でも元嫁を好きな気持ちはあるけど、復縁は不可能なレベルで元嫁の実家が無理だったから再婚に踏み切れた。
だから、元嫁に未練はないつもりでいる。

離婚後暫くは、元嫁のハメ撮り動画やエロ写真を見ながらオナニーしていた。
アブノーマルな内容だけに、凄く興奮して癖になってしまい、これでは新しい恋に進めないと思い、DVDケースを箱に入れてギチギチに紐でくくって押入れの奥に封印した。
先日、子供が幼稚園に上がったから独立した部屋を与えるために、元嫁と結婚して以来ずっと住んでた賃貸マンションを出た。
その時、封印してた小箱が出てきた。

リビングのテレビでは見られたもんじゃないから、嫁に隠れて寝室のPCで見た。
まだ若いままの元嫁のマゾ痴態がそこにあった。
荒縄の期待に濡らしてしまう淫乱な元嫁、ビデオカメラに視姦され、これから凌辱されようとする羞恥に秘唇が潤んでいた。
結婚後に目覚めたマゾの快楽、その柔肌に容赦なく荒縄が軋んでいく。
M字開脚に緊縛され、恥辱にますます潤む秘唇が剥き出しになる。
赤く熱した秘唇がアップになり、執拗な愛撫に蕩け出していく様子が映る。
秘芽をローターの振動が嬲り、切ない声を漏らす元嫁。
電マとローターに責められて、元嫁は大量の潮を噴きながら逝った。
一度逝った女体は敏感になり、俺のイチモツで何度も逝き果てる。
逝き果てる元嫁に激しくイチモツが抽送される結合部のアップでは、淫猥な音を立て元嫁のピンクのひ鍼が捲れている。
最後、騎乗位になると、ついには自分で腰を振り乱して乳を揺らして一気に昇天。

まだ元嫁が好きだけど、長らく住んだ元嫁との思い出が残るマンションを去るにあたり、元嫁と決別した。
今でも愛情が残る元嫁との思い出だったが、俺は、引っ越し荷物にDVDは混ぜなかった。
全てのDVDを割って、処分した。
「これでおさらばだ・・・幸せになれよ・・・」
そう言い残して、マンションを去った。

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